- 1 名前:ゴアマガラ ★:2026/09/30(水) 23:17:05.21 ID:vC677ri49.net
森保一監督の"半年間限定続投"に対する風当たりが強い。
日本代表初招集の新戦力を登用しつつ、ワールドカップ後の初戦となるウルグアイ戦(3-1)、続くベネズエラ戦(2-1)と2連勝したにもかかわらず、である。
続投反対の理由はそれぞれだろうが、主なものは「4年後のワールドカップで指揮を執らないとわかっている監督が、いまだ日本代表を率いていること」に対する違和感だろう。
だが、個人的に言えば、今回の監督人事そのものについては、それほどおかしなこととは考えていない。
というのも、来年のアジアカップが1月開催、つまりは、今年のワールドカップからわずか半年後に行なわれるからである。
新監督を据えたばかりで立ち上げ間もないチームよりも、完成度の高い従来のチームで臨んだほうが、タイトル奪回の可能性は高い。大陸王者決定戦であるアジアカップを重要視するのであれば、その考え方自体は、決して間違ってはいないだろう。
もちろん、アジアカップすらもワールドカップに向けた強化の一環とすべきであり、タイトル奪取という結果にこだわる必要はない、という考え方も、それはそれでアリだ。
しかし、現在進行中の9、10月の活動から新監督が指揮を執ったとして、それがどれだけ4年後のワールドカップに影響を及ぼすかは、正直、かなり疑問がある。
実際、過去のワールドカップでの日本代表の戦いを振り返っても、"4年間かけた長期的強化"は幻想に近く、4年の間のどこかでピークを迎え、ワールドカップ本番の頃には、むしろチーム状態は下降線をたどっているケースが少なくなかった。
日本代表は過去に5回、ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で敗れているが、"最もいい負け方"だった2018年ロシア大会はというと、大会2カ月前に電撃就任した西野朗監督がチームを率いていた。何とも皮肉な結果である。
これまで日本代表監督は、当たり前のようにワールドカップを区切りとして任期が設定されてきたが、異例の短期続投は、そのメリットとデメリットをあらためて考える、いいきっかけになっているのではないだろうか。
ただし、以上のことを理解してもなお、現在の日本代表に対して違和感が拭えないのは、森保監督は本当にアジアカップ優勝を最大にして唯一の目的としてチームの指揮を執っているのか、という疑問が浮かぶからだ。
森保監督の半年間限定続投が決まってから、アジアカップ前に用意された国際試合は6試合。活動機会としてはわずか2回だ。
森保監督自身が指摘するように、活動の間隔が空くと、チームの戦い方のベースとなる部分を取り戻すにも時間を要する。だとすれば、もっとチームを固めていく作業が必要になってくるはずだ。
全文はソースで
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2026/09/30/post_175/
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1790777825
サッカー
- 1 名前:冬月記者 ★:2026/10/02(金) 18:01:37.42 ID:l5opxE3f9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/118d893e499807a38067feb1caaec459e147349e
本田圭佑「日本代表監督に立候補した時は恒さんに無視された」宮本会長に日本人指導者の競争力の低さを指摘
元日本代表のMF本田圭佑(40=FCジュロン)が2日、都内で開催されたイベントにオンライン出演し「指導者として歩んでいきたいビジョンが強烈にある」と語った。
スタートアップ企業を中心とした投資活動など実業家として活躍しながら、現役として9月からはシンガポール1部FCジュロンでも活躍。
3大会連続W杯出場など豊富な経験を生かして、指導者のような役割も担っている。
実業家の活動の幅を広げるほどサッカー選手の価値を実感しており「これからも二刀流の歩みを止めずに、むしろ大きくしていきたい」と強調した。
W杯北中米大会後には森保一監督(58)の後任に立候補。
この日のイベントには日本サッカー協会の宮本恒靖(49)も出席しており、本田は「日本代表の監督に立候補した時は恒さんには無視されました」と発言して会場の笑いを誘った。
さらに「日本の指導者の競争力があまりにも少なすぎる。コーチングライセンスのシステムが古すぎる」と指摘。
宮本会長は「いろんな意見があり、総合的に判断しないといけない。ドラスティックな変化が必要だという意見は重要だと思います」と返していた。
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1790931697
- 1 名前:ゴアマガラ ★:2026/09/25(金) 09:50:38.03 ID:h8SLIPcM9.net
「雰囲気は良かったと思いますけど…」
日本代表は9月24日、キューアンドエースタジアムみやぎでウルグアイ代表と対戦し、3-1で接戦を制した。
【画像】日本代表のウルグアイ戦出場19選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は衝撃デビューの23歳MF、1G1Aの上田や決勝弾の塩貝らも高評価
11分に代表デビュー戦の松木玖生が決めた衝撃弾で先制した日本は、42分に追いつかれたものの、後半アディショナルタイム1分に途中出場の塩貝健人のゴールで勝ち越しに成功。さらに、その5分後に上田綺世のダメ押し弾で勝負を決めた。
土壇場での勝利で、4万4070人の観衆が熱狂する展開となったものの、途中出場で流れを変える一端を担った久保建英は試合後、スタジアムを訪れたファンにこんな注文を付けた。
「雰囲気は良かったと思いますけど、強いて言うならば、相手のチャンスで盛り上がってほしくない(笑)。あれが、(GKの)早川選手がセーブしたのに盛り上がっていたのならいいんですけど。その前のサイドチェンジとかで盛り上がらずに、むしろブーイングをしてこっちの後押しをしてほしいなっていうのは、ベンチで(他の)選手たちと話してました」
25歳のレフティは、「後半に(ピッチに)入っちゃったら選手は意外とわからないんで、外から見てたらちょっと思いました」と続けた。
前半にベンチで試合を見て、思うところがあったようだ。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=197570
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1790266447/files/topics/197570_ext_04_0.jpg
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1790297438
- 1 名前:ゴアマガラ ★:2026/09/25(金) 09:53:03.12 ID:h8SLIPcM9.net
【サッカー国際親善試合 日本3―1ウルグアイ ( 2026年9月24日 キューアンドエースタジアムみやぎ )】 W杯2度の優勝を誇る南米の古豪ウルグアイに勝った!それも3―1!松木、塩貝が代表初ゴールをあげた!素晴らしい!
と喜んでいいのは、いまもW杯における日本代表の目標を、決勝トーナメント進出にしかおいていない人たちである。
試合時間が90分を超えた時点でのわたしの感想は、残念な試合、だった。
W杯北中米大会におけるウルグアイはどんな成績を残したのか。1次リーグ敗退、だった。そんなチームに、ホームで、後半は押され気味の試合をしてしまった。およそ、4年後のW杯で優勝を狙おうとするチームの戦いぶりではなかった。
もちろん同情の余地はいくらでもある。悪天候もあり、チームとしての練習がほとんどできなかったこと。おそらくはW杯での反省を踏まえた森保監督が、いままで以上に誰が出ても戦力が落ちないチームを目指すべく、あえて現時点でのベストとされる布陣を組まなかったこと。そして何より、後半に入ってからのウルグアイがきっちりと日本の良さを消してきたこと――。
ただ、アルゼンチンが、スペインが、いまのウルグアイを相手にホームでこんな試合をやっていたら、間違いなくブーイングを浴びる。それが、本気で世界の頂点を狙う国の矜持(きょうじ)でもある。わたしは、限りなくガチに近い状態で向かってきた後半のウルグアイを、甘んじて受け入れたかのように見えた日本選手の姿勢が残念だった。俺たちはこんなところでこんな試合をやっているわけにはいかない――そう怒気をはらませる選手が見えなかったのが残念だった。
もっとも、この試合で一番驚かされたのはまた違うところにあった。
早川が、物足りない。
彼が日本を代表するGKであることに疑いの余地はない。この日も、いいセーブは数多くあった。だが、わたしがGKに求める資質の基準は、すっかり鈴木彩艶になってしまったらしい。最後尾からでも一発で相手の急所をつけるフィード力を、日本代表の守護神に求める最低条件になってしまったらしい。
おそらくは、そのことを誰よりも痛感していたのは他ならぬ早川本人だろう。前半の彼は、明らかに普段よりリスクをとったフィードをしようとしていた。結果的にそれがウルグアイの同点ゴールを生んでしまったが、わたしは、この挑戦は素晴らしいと思う。彼は、このテストマッチを文字通り自分の可能性を広げるテストの場として利用しようとしていた。
正直、試合全般を通じては不満の残る内容ではあったが、可能性を感じさせてくれた部分ももちろんあった。
特にわたしが面白いと思ったのは、これまで以上に、選手たちが密集でのプレーにこだわり続けたこと、である。
サッカーが国民性を映し出す鏡である以上、日本代表が日本人のサッカーを突き詰めていけば、最終的にたどりつくのは他国が呆(あき)れるほどの緻密さ、精度になるとわたしは信じている。ティキタカと言われるサッカーを生み出した国を遥(はる)かに凌駕(りょうが)する時計産業が、自動車産業が、精密加工機械業が日本にはある。少なくとも前半、選手たちが偏執的と苦笑されそうなほど密集でのパス交換にこだわったのが、この試合における数少ない収穫だったとわたしは思う。
ところで、なぜ得点を決めた塩貝はスタンドにむけて「シーッ!」とやったのか。紙面のどこかに、その答えが出ていることを期待したい。 (スポーツライター)
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/25/articles/20260925s00002014055000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/24/jpeg'' target='_blank'>https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/24/jpeg' target='_blank'>https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/24/jpeg/20260924s10002014425000p_view.webp
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1790297583
- 1 名前:ゴアマガラ ★:2026/10/04(日) 23:55:53.89 ID:BlkniUrd9.net
アジアサッカー連盟(AFC)はAFCネーションズリーグの創設を検討しているようだ。4日、スポーツメディア『ESPN』が報じた。
欧州(UEFA)や北中米カリブ海(CONCACAF)ですでに導入されており、アフリカ(CAF)でも2029年からの開催が見込まれているネーションズリーグ。AFCも昨年12月に同大会の導入意向を表明している。
今回の報道によると、AFCネーションズリーグは2030年から隔年開催される見込みでAFC加盟国を3つの層に分け、ティア1とティア2にはそれぞれ18カ国、ティア3は11カ国と3つのグループに分けられる予定されている。
同大会は、昇降格制度を採用し、毎大会終了後に各ティアの上位2チームと下位2チームが自動昇降格するほか、プレーオフも実施される予定。今回の草案では東地区・西地区といったゾーン分けは行われない模様だ。費用面や日程圧迫の懸念から、ネーションズリーグ単独での開催案は却下されており、FIFAワールドカップやAFCアジアカップの予選を兼ねる大会として設計されているという。
W杯予選を兼ねる場合、各国はホーム6試合、アウェイ6試合を行い、1ティアの上位6チームが自動的に本大会出場権を獲得。1ティアの7位から10位は、残りの2枠をかけ、4チームでの総当たり戦を行い、上位2チームがW杯出場権を獲得し、3位チームが大陸間プレーオフへ回るようだ。
なお、FIFAワールドカップ2026アジア最終予選では、18カ国が6カ国3グループずつに分けられ、各グループの上位2カ国が自動的にワールドカップ出場権を獲得し、各グループの3位と4位がプレーオフへ回る形式となっていた。
また、アジアカップの予選を兼ねる場合は、各国はホーム3試合、アウェイ3試合を実施。ティア1のすべてのチームとティア2の上位6カ国がアジアカップへの出場権が与えられる案となっている。
2030年からの正式導入に先立ち、2028年から2029年にかけて試験導入される見通しとのことだ。
https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20261004/2213020.html
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1791125753
- 1 名前:ゴアマガラ ★:2026/09/26(土) 07:54:18.73 ID:sRo+P32u9.net
守護神が広島に降臨した。脇腹痛のため、別メニュー調整が続いていた日本代表GK鈴木彩艶(24=アストンビラ)が25日、広島市内での全体練習に初合流した。W杯北中米大会後に移籍し、世界最高峰のイングランド・プレミアリーグや欧州チャンピオンズリーグ(CL)で日本人GKの存在価値を高めている。28日のベネズエラ戦で世界基準のプレーを見せる準備を進める。
人気度の高さが群を抜いていた。鈴木彩が、約2000人が集まった公開練習に姿を見せると、大歓声を浴びた。これまで別メニュー調整が続き、前日のウルグアイ戦もベンチ外だったが、この日はGKグローブを持って登場。フルメニューを消化した。「出遅れてしまいましたけど、早く感覚を戻してしっかり100%に持っていけるようにしたい」と意気込んだ。
活躍の場をプレミアリーグに移し、サッカーの本場で世界トップクラスのGKという評価を受ける。「自分の強みが通用する感覚もあると同時に、シュートストップ、遠めからのシュートを防がなければいけないなという課題を感じる」と冷静に自己分析している。中でもCLは憧れていた舞台。「ピッチの上でアンセムを聞いた時は鳥肌が立ちました」と表情から充実感がにじむ。
特に注目されているのが、キック力や展開力だ。「パルマの時からやっていたので、そこまで変わったなという感覚はないです」としつつ「でもその自分の武器がプレミアリーグで通用している、相手の脅威になっているのは、自信を持って続けていきたい」と胸を張った。
環境が変わり、新たなGKコーチから教えを受ける。世界最高峰のリーグでプレーする中で、味方の位置を元にポジショニングを意識するようになったという。「いろんなやり方があって、うまく自分に合うものを取り込もうとしている段階なので、まだまだ自分としては成長できる」とうなずいた。【佐藤成】
https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202609250001570_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1790376858
- 1 名前:ゴアマガラ ★:2026/10/02(金) 07:36:39.87 ID:ceNsTj8D9.net
<キリン杯:日本0(5PK4)0エクアドル>◇1日◇日産スタジアム
日本(FIFAランキング17位)が、ともに今夏のW杯北中米3カ国大会でベスト32に終わったエクアドル(同25位)と対戦し、0-0の末にPK戦を制した。日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(81)は、特に見せ場の少なかった前半を嘆き、ここまでの3試合で確固たる新戦力がでてこない現状を不安視した。
同じPKで前夜のアジア大会は弟分(U-21代表)が、この夜は兄貴分が勝ち上がった。でも、兄貴分とすればホームだし、せめてもう少し攻めてほしかった。
エクアドルに予想以上に攻められて、日本は守って、耐えてという時間が長かった。特に前半はひどかった。せっかく谷村が初先発したけど、全体で何もできなかった。
守らないといけないから3バックじゃなく、中村と堂安の左右ウィングを含めた必死で守る5バックだ。こういう試合を打開できれば良かったけど、疲れているのか迫力がなく、体が重い。上田も全然、仕事ができなかった。0-0のスコアは妥当だったよ。
それにしても日本には新しい選手が出てこない。1戦目に松木が点を取ったけど、体調が悪いのかな。その後は全然出てこない。これじゃ継続性がない。
相変わらず後半から大量に交代するから、フル出場で自信をつける選手がいない。やっぱり来年のアジア杯は、W杯組でいくしかないね。
次の決勝の相手はニュージーランドになったけど、W杯で1次リーグを突破した経験がない国だからね。まるで国体の地元チームみたいに、最後は日本が華やかに優勝するんだろう。
今回のW杯ではベスト32で敗退した日本だけど、当時のレベルと比べると、今は寂しい限りだ。11月にブラジル、パラグアイと、また南米勢と親善試合をするのに、どこまで強化できるのか心配になってきたよ。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202610010002025_m.html?mode=all
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1790894199
- 1 名前:阿弥陀ヶ峰 ★:2026/09/25(金) 18:22:55.25 ID:nN90nwlE9.net
9月24日に開催された国際親善試合で、森保一監督が率いる日本代表は南米の強豪ウルグアイ代表とキューアンドエースタジアムみやぎで対戦した。
北中米ワールドカップ後、第三次森保ジャパンの初戦で、日本は11分に先制。A代表デビュー戦となった松木玖生が左足の鋭いミドルを突き刺した。しかし42分に自陣でのパスミスからマクシ・アラウホにゴールを許して同点とされる。
それでも90+1分に上田綺世のラストパスを受けた塩貝健人が勝ち越しゴールを奪取。さらにその5分後には伊東純也の絶妙なスルーパスに抜け出した上田がダメ押し弾を決めて、日本は3-1の勝利を飾った。
この快勝に中国メディア『捜狐』が注目。「日本が土壇場のゴールで、南米の強豪チームに圧勝した。日本はすでにドイツ、スペイン、ブラジル、アルゼンチンも破っており、ワールドカップ優勝国撃破のリストはほぼ完成している」と報じる。
一方、ウルグアイの戦いぶりについては「ウルグアイはこの試合で精彩を欠き、日本のミスを待つばかりだった。ポジショナルアタックは弱く、ダルウィン・ヌニェスは絶好のチャンスを逃した」と厳しく評した。
また同メディアは自国の代表チームと日本を比較。「日本サッカーが見せた流れるようなパスワークとボールコントロール、優れたポジショニング、豊富なスタミナ、そして土壇場での勝利。これらは運ではなく、技術の賜物だ。一方、中国サッカーには、運の要素すら全く感じられない」と嘆いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba6c2d43b3c2855e38c1c58c15070708ffd92c55
https://youtu.be/HFZ6-xk4-I4?si=lhWAhTprB-894yPi
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1790328175
- 1 名前:ぐれ ★:2026/10/04(日) 19:42:50.52 ID:DyDFvJ3W9.net
10/4(日) 18:07配信
スポニチアネックス
J2新潟は4日、公式サイトを更新。9月19日にホームのデンカビッグスワンスタジアムで開催したリーグ磐田戦において、新潟のサポーターによる迷惑行為が確認されたとして謝罪した。
同サイトで「9月19日(土)にデンカビッグスワンスタジアムにて開催されました、2026/27明治安田J2リーグ第7節ジュビロ磐田戦におきまして、当クラブサポーターによる迷惑行為が確認されました」と報告。
クラブによるとスタンド内で周囲に飲料水などの液体をまき散らす行為が発生したとし、「被害にあわれたファン・サポーターの方をはじめとする多くの方々にご迷惑をおかけし、大変不快な思いをさせてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/f319e42158e22785ac1bf8c7f955d3739869d28c
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1791110570
- 1 名前:ゴアマガラ ★:2026/10/02(金) 07:30:16.14 ID:ceNsTj8D9.net
チャンスを決め切れず。悔しさを露わ
前半のみでピッチを退いた谷村海那は、試合後に悔しさを隠さなかった。
日本代表は10月1日、横浜国際総合競技場で開催されたキリンカップの初戦でエクアドル代表と対戦。0-0で突入したPK戦を5-4で制した。
谷村は1トップで先発。31分には右サイドで久保建英との連係から抜け出した堂安律のクロスに反応し、相手DFの前に入り込んでニアへ。鋭い動き出しからヘディングシュートを放ったが、惜しくも枠を越えた。
さらに、その2分後にも決定機を迎える。自身のポストプレーを起点に攻撃を展開すると、左サイドから中村敬斗が折り返したボールに左足で合わせる。しかし、今度は相手GKの好セーブに阻まれた。
前線で身体を張ったポストプレーを見せ、ゴール前にも顔を出した。それでも、求めていた結果は残せず。前半のみで交代となった28歳FWは、自身のパフォーマンスを厳しく振り返った。
「自分のできないことだらけで、悔しい1試合だったかなと思います」
得意とする形からチャンスを迎えた一方で、「慌て過ぎた部分があったので、もうちょっと落ち着いてプレーできないと、決められないかなと思いました」と反省。ワールドカップを経験した主力組とともにプレーしたなかでも、世界基準との差を痛感したという。
「いつも出ている組に負けないくらいベースを意識してやろうと思ったんですけど、スピード感だったり、全然できてないなと思いました」
相手DFとの駆け引きにも新たな発見があった。「ただ背負うだけじゃ勝てない」と語り、ワンタッチプレーなども駆使しなければ「ここのレベルではやっていけない」と実感した。
所属する横浜F・マリノスのホームでもある日産スタジアムで、A代表初先発。特別な舞台でゴールを奪えなかった悔しさは大きい。それでも、谷村の視線はすでに次へ向いている。
「本当に悔しいですけど、もう下向いている暇はないと思うんで。次のニュージーランド戦は、もっといいプレーができるように頑張りたいと思います」
さらに次戦でゴールを奪えれば「自分の自信にもなる」と力を込めた。決定機には関与できている。足りなかったものも肌で感じた。悔しさを抱えたまま終わるのか、それとも次のチャンスを"結果"に変えるのか。谷村は再びゴールを狙う。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=197931
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1790889967/files/topics/197931_ext_04_0.jpg
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1790893816











