- 1 名前:ゴアマガラ ★:2026/09/09(水) 06:40:35.51 ID:AxmHnhp99.net
11分にソシエダが先制
現地時間9月7日に行われたラ・リーガの第4節で、久保建英を擁するレアル・ソシエダがエルチェと敵地で対戦した。
不調の久保が2試合ぶりに先発から外れたソシエダは11分、CKの流れから、オチエンが豪快なシュートを叩き込み、先制点を挙げる。日本代表MFに代わって右サイドに入ったケニア代表アタッカーがリーガ初ゴールを決めて、結果を残した。
32分には、敵のビルドアップのミスを突き、オチエンのパスをエレーラがダイレクトシュート。追加点を挙げる。
後半に入って60分には裏抜けしたスチッチがネットを揺らすも、オンフィールドレビューでDFマルティンにハンドがあったとして、ゴールが取り消される。そればかりか、58分に入ったばかりのマルティンがこのハンドで一発レッドとなり、64分に退場となる。
すると67分、途中出場のルマールに強烈なミドルシュートを叩き込まれ、1点差に追い上げられる。さらに74分、ニーニョにヘディングシュートを叩き込まれ、あっという間に追いつかれた。
その後も防戦一方だったソシエダは90分、オチエンのパスを受けたスチッチが持ち込み、左足を一閃。なんと勝ち越しゴールを決める。
このままソシエダが3-2で接戦を制した。
なお、数的不利の影響もあり、久保は今シーズン初めて出番なしに。ライバルのオチエンが1ゴール・2アシストと躍動したため、厳しい状況となった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=196646
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1788815992/files/topics/196646_ext_04_0.jpg
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1788903635
サッカー
- 1 名前:冬月記者 ★:2026/09/08(火) 17:02:42.18 ID:lbok4eDH9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/fefdb50837f9fb217ae4208914396037ce81b789
本田圭佑 目標をW杯優勝からベスト8に下げる声に「レベルが低いな」 監督ライセンスに「いつからサッカーの指導者はそんな重いものになったんだ」
9月1日(火)に放送されたnews zeroに本田圭佑選手が出演。今年のサッカー北中米ワールドカップでは、日本代表の試合を解説。かつて出場したワールドカップを戦う後輩たちの姿を、現地で見届けました。
グループステージを1勝2分で史上初となる無敗で突破したものの、決勝トーナメント1回戦ではブラジルに1-2の敗戦。ベスト32で姿を消しました。現地で見た本田選手は、率直に感想を述べました。
「僕は今回のワールドカップもやるべきことは全てやったと、日本代表を見ていて思いました。ただあれだけスムーズに予選を突破しても、いきなりブラジルと当たってしまったということはありますけど、結局ああいう相手を倒さないことには優勝には近づかないわけで。さらに日本代表の層の薄さであったり、けが人がたくさん出たこと。課題は本当にちょっとしたことが、“紙一重の差“が勝敗を分けるんだなと」
世界の頂点に立つためには、全てにおいてレベルアップが必要だという見解。それは選手、環境、指導者など多岐にわたると言います。
「本当に中長期で考えたら、日本代表はもっと選手をヨーロッパに輩出して層を厚くすべき。もっと言えばJリーグが強くならないといけないとか、育成年代の指導者のレベルが上がらないといけない。またはレフェリーのレベルが上がらないといけない。たくさん言えばキリがないんですけど…」
これで日本は5度目の決勝トーナメントですべて1回戦負け。それでも日本代表に携わる人たちは、優勝という目標を下げる必要はないと断言。
「なんか負けてからやっぱり優勝とかじゃなくてベスト8とか。なんかもうちょっとノルマを定めた方がいいんじゃないかとか。いろいろニュースで見ていると、まあ何ていうか『レベルが低いな』と思いながら。いやいや別にノルマとか勝手に定めたらいいけど、目指すところは“優勝”であるべきだというふうに思います。やっていた側の人間からすると、それ以外考えられないので。難しい、可能性が低いというのはわかっている。その可能性に賭けてやるべきだろうっていうふうに今思っているのが僕の優勝に対する考え方ではあります」
ワールドカップを終えて、日本代表は森保一監督の後任が注目される中、本田選手はSNSで「賛否あると思うけど言わせてもらいます。森保さんに1年契約の継続オファーをしてるというニュースを見たけど、そんな次の監督候補が見当たらずの繋ぎのオファーなら、僕を1年試してみてください。もしアジア杯で負けたら問答無用でクビにしてくれていい。その勝負に受けて立ちます」と投稿。
現在は日本代表監督を務めるには日本サッカー協会(JFA)が認定するProライセンスが必要ですが、本田さんはライセンスを取得していません。
以前からプロの監督になるために、ライセンスを取得しなければならない現行の制度を否定。多くの人に夢や感動を届けるのを主とするプロサッカーの指導において、ライセンスはひとつの材料に過ぎないと考えています。
本田「僕は正論じゃないこと言っているのは100もわかっているんですけど、僕はずっと任意でいいんじゃないかと。社長と同じ考え方だって言っているんですけど、経営するのにライセンスはいらないと。でも世の中の人たちはやたら運転免許とか医師免許と比較するので、『ちょっと待ってくれ。いつからサッカーの指導者はそんな重いものになったんだ。エンタメである』と、監督の仕事は何なのかと、やっぱり人を喜ばせることがまずポイントになっているので。
むしろそれよりは育成年代の指導者、今簡単にライセンスを取れるんですけどそっちを厳しくしろって言っているんです。(ライセンスを)取ってから言えとか言う人いるんですよ。いやいやいや、取ったら俺もう言わんとこんなこと。もちろん忙しいってのはありますけど、あえて取りたくないっていう気持ちも強いです。やはり日本代表としてワールドカップを優勝するということを、選手として思った時からそれができずにプレーヤーとしては代表を退いた。今は監督としてそれを最終的に果たしたいと思っているので、『日本代表の監督をやれ』と言われればいつでも持っているんですよ」
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1788854562
- 1 名前:征夷大将軍 ★:2026/09/15(火) 06:42:13.06 ID:UV5NOxv/9.net
「僕が学芸大に入学したのは2000年。当時はJリーグができてまだ10年足らずで、大学サッカーの価値が低下した時期でした。
『優秀なタレントは高校からプロに入るべき』という考えが浸透していて、Jクラブのスカウトがわざわざ大学生を見に来るようなことはほぼなかった。大学出身者がプロ入りする場合、年末にクラブを回ったり、合同トライアウトに参加したりするくらいしかチャンスがなかったんです。
でも今は大卒選手が数多くプロ入りしているし、海外にも行っている。日本代表としてワールドカップ(W杯)にも行っていますよね。その原動力になったのが、2000年前後の大学サッカー改革だと僕は考えています。
学芸の恩師である瀧井(敏郎)先生や福岡大学の乾真寛先生が大学からプロに行くことのメリットや高卒との違いを当時から言語化し、『インテリジェンス』という言葉をよく使われていましたが、頭を使った選手育成の重要性を重視していました。そこが1つ大きかった。
加えて、国際経験を積ませるべく、大学選抜で海外遠征を積極的に行った。自分もインドやエジプト、カタール、オランダなどに行かせてもらいましたけど、外国人と対峙する感覚を覚えさせてもらえたこともその後につながったと考えています」
2000年代以降、「高卒でJに行って試合に出られないのなら、大学で4年間しっかり鍛えてもらった方がいい」と考えるユース年代の指導者や保護者が増えていったのは確かだ。
2008年北京五輪代表を率いた反町康治監督(現清水エスパルスGM)もそういう思考を持った指導者の1人で、大卒の長友佑都(FC東京)や本田拓也(鹿島アントラーズユースコーチ)を抜擢。これを皮切りに、2012年ロンドン・2016年リオデジャネイロ両五輪で3人、2021年東京五輪で4人、2024年パリ五輪で3人と一定数が本大会に臨んでいる。
A代表に至っては、2022年カタールW杯が9人、2026年北中米W杯が7人を記録。大学から海外に行くような人材も出てきている。その1人である三笘薫(ブライトン)は川崎U-18からトップ昇格を打診されながら、あえて筑波大学進学を決断。そこで心身両面で成長し、プロでブレイクを果たした。大学サッカーの価値は間違いなく上がっているのだ。
「大学サッカーを経由する価値は大きく言って2つあると思っていて、1つは『自分がなりたい選手になるための時間的余裕を4年間もらえる』という部分です。
18歳の時点で選手はそこまで人間として成熟していませんよね。教育もサッカーも先生や指導者から与えられるものをこなしているケースが多くて、まだ人として確立されていないと思うんです。そこでプロを選んでしまうと、いきなり結果を問われる世界に放り込まれ、自分でどうするかを判断して取り組まないといけない。なかなか失敗も許されませんし、厳しい環境なのは事実です。
でも大学ならトライ&エラーを繰り返すことができる。例え失敗しても、4年間のうちに解決すればいいですし、『22歳の時点でこうなる』という目標から逆算して進んでいける。そこが大きなメリットだと思います。
もう1つは、大学はプロサッカーを目指している人間だけの集まりではないという点。いろんな学生が集まっていて、学びが多いんです。最近は『越境』という言葉を使うことが増えていますけど、大学は人間的にも社会的にも幅を持てる場所。サッカーをやるに当たってもいろんな人間と関わることで、違った見方やアイデアが出てきたりします。彼らとの関わりで人として成熟度を高めていけることも、その後の人生にとってポジティブなこと。実際、僕も今、そのメリットを実感しながら生活できていますよ」
彼が鹿島、北海道コンサドーレ札幌という2つのJクラブで実際に指導した大卒選手の中で、最も成功しているのが上田綺世(リール)ではないか。上田の場合も鹿島学園高校卒業時点ではJリーグからオファーがなく、法政大学に進学。そこで1年生から試合に出て活躍し、U-21日本代表、A代表とステップアップし、3年生の時点で鹿島入りした。
「綺世は体力的にも遅咲きだったので、大学で伸びた部分は多くあると思います。得点への道筋についても、いろいろ考えて模索するタイプなので、それを確立させるための時間が必要だったんでしょう。
彼は1年からチームの中心だったと思いますけど、そういう立場なら周りに要求できますよね。でもプロ入り直後の新人時代はまず周りに合わせるところからのスタートになる。その過程で結果が出せずに終わってしまう選手を僕は何人も見ていますけど、大学だからこそ、自分が考えた方向に進めるというのはあると思いますし、彼の場合はその環境がプラスに働いたのかなと感じます。
※以下出典先で
https://www.football-zone.net/archives/673292
フットボールゾーン9/15
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1789422133
- 1 名前:征夷大将軍 ★:2026/09/15(火) 05:51:02.78 ID:UV5NOxv/9.net
スポニチ
[ 2026年9月8日 04:40 ]
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/08/kiji/20260908s00002000016000c.html
オランダ1部 テルスター2-2カンブール ( 2026年9月6日 フェルセン・ザウト )
テルスターのGKクーマン・ジュニアがカンブール戦で2点を決めた。
地元メディアによれば、オランダ1部でGKによる1試合2得点はリーグ史上初。いずれもPKで0―2の後半18分に1本目を決めると、後半追加タイムにも同じ右隅に成功して引き分けに持ち込んだ。
昨季最終戦でも1部残留を確定させるPK弾を決めていた守護神は「責任を担えるのはうれしい。いいPKを蹴れるし、自信がある。何の疑いもない」と満足げ。W杯北中米大会で日本と対戦したオランダ代表のクーマン監督(当時)を父に持つ31歳は今後もゴール数を伸ばす可能性がありそうだ。
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1789419062
- 1 名前:征夷大将軍 ★:2026/09/15(火) 06:03:10.02 ID:UV5NOxv/9.net
[9.14 プレミアリーグ第4節 リーズ 4-1 ニューカッスル]
リーズは15日、プレミアリーグ第4節でニューカッスルに4-1の快勝を収めて3位に浮上した。MF田中碧はリーグ戦2試合連続の先発出場となり、記録はオウンゴールとなったが右足のシュートで先制点をもたらした。
最初の決定機は田中の配球から生まれた。前半14分、クロスのこぼれを拾った田中が左サイド中央寄りからクロスを送ると、DFジェームズ・ジャスティンがファーから折り返したボールをMFジェイデン・ボーグルが反転しながらシュートを放ったがGKルカーシュ・ホルニーチェクに阻まれた。
田中は中盤を封じながら最前線までプレスをかける役割も担い、運動量のある守備で相手を苦しめていった。そうして迎えた前半32分、中盤でボールを受けた田中が左サイドへ展開。FWノア・オカフォーが持ち運んでマイナスの田中へリターンパスを送った。田中がペナルティアーク内から右足を振ると、ボールはMFショーン・ステュアとMFルイス・マイリーに当たってコースが変わりながらゴール右に吸い込まれ、先制点となった。
これで田中の今季初ゴールになったかと思われたが、記録はオウンゴール。シュート自体は枠を捉えていたように見えたが、ステュアに当たったことで枠外のコースに飛び、それがマイリーに当たって再び枠内へと軌道が戻ったとしてオウンゴール扱いになったとみられる。
それでも先制したリーズは直後の同34分、ジャスティンのクロスをFWドミニク・カルバート・ルーウィンが頭で合わせると手前のボーグルの頭をかすめたボールがゴールに吸い込まれて2-0。記録はボーグルの得点となった。
ただ前半41分、田中がビルドアップ時に中盤でボールコントロールを誤って失い、カウンターを受けてしまった。ニューカッスルはFWヨアン・ウィサのドリブルからMFハービー・バーンズがゴール前に侵入してシュートを放ったが、戻ってきたDFタリク・ムハレモビッチのブロックでゴールには繋がらなかった。
するとリーズは前半アディショナルタイム、カルバート・ルーウィンがダメ押しゴールをゲット。3点リードで試合を折り返すことに成功した。
なおもリーズは後半14分、ロングスローのこぼれをオカフォーがハーフボレーで合わせて4-0。その後はニューカッスルがやや攻勢に入る中で同28分、リーズは3枚替えを行って田中も交代となった。
ニューカッスルは後半45分にMFバズマナ・トゥレのゴールで1点を返すも、反撃はここまで。リーズが4-1で勝利して開幕節以来の白星を収め、今季のリーグ戦無敗を維持している。
実際の動画
https://x.com/UNEXT_football/status/2099584407350726765/video/1
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?458874-458874-fl
26/9/15 05:52
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1789419790
- 1 名前:阿弥陀ヶ峰 ★:2026/09/15(火) 00:03:22.91 ID:qYAe4MRU9.net
サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)は9月14日、小笠山総合運動公園エコパスタジアムでタイ代表と対戦し、8-0で勝利した。アジア競技大会の初戦で快勝スタートとなった。
前半からタイを押し込み、ワンサイドゲームの展開になった。前半3分に左サイドのスローインからFW中嶋淑乃がミドルシュートを決め先制すると
同30分には右サイドでボールを受けたMF榊原琴乃のクロスにFW神谷千菜が頭で合わせ追加点を奪った。同37分には中嶋がヘディングで2点めを決めると同40分にハットトリックを達成し前半だけで4-0とした。
後半に入ってもなでしこがボールを保持する試合展開に。先発メンバーでは、DF登録の選手がDF瀬野有希の1人のみで、狩野倫久は後半からMF塩越柚歩やFW宝田沙織らを投入し、様々な選手の組み合わせにトライした。
そして後半25分、右サイドのコーナーキックから宝田が豪快にゴールネットを揺らして5点目を決めると、同29分、34分にもゴールを決め後半途中出場からハットトリックを達成。同44分には、榊原がゴールを決め、1ゴール3アシストを記録した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/31a91cc1f7754514d65fa3291f5db0f785523f92
https://youtu.be/YeHIjolLCaM?si=MSR5YQcdTJ_xrJCM
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1789398202
- 1 名前:ゴアマガラ ★:2026/09/12(土) 20:48:18.01 ID:HTKeo72F9.net
明治安田J1リーグ第7節第2日(12日、G大阪-FC東京、パナスタ)先発した日本代表DF長友佑都(40)は1-0のハーフタイムに途中交代となった。
この日40歳の誕生日を迎えた長友は左サイドバックで今季初先発。攻守で安定したプレーを見せた。チームは前半38分にFWマルセロヒアン、MF本間とつないで最後はMF安斎がゴール。先制に成功した。
今年の百年構想リーグ限りで一度はFC東京との契約が満了し、W杯北中米大会の日本代表メンバーとして5大会連続のW杯出場を果たした。その後、8月8日に現役続行とFC東京との契約更新を発表していた。
https://www.sanspo.com/article/20260912-4OSHRHPR6NCORCCFDT3WT5IOFM/
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1789213698
- 1 名前:ゴアマガラ ★:2026/09/14(月) 08:40:34.19 ID:MBPVGYmq9.net
今季、リバプールの遠藤航は現在まで公式戦出場の機会を得られずにいる。現地時間9月12日に行われた、プレミアリーグ第4節フラム戦でもベンチ入りしたものの、ピッチに立つことはなかった。
遠藤はチャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ登録メンバーからも外れ、昨季終盤に負傷した左足の状態も不安視されるなど、今季は過去のシーズン以上にチーム内で厳しい立場に置かれている印象だ。
リバプールは12日、本拠地でのフラム戦を0-0のスコアレスドローで終えた。試合後には、アンドニ・イラオラ監督が会見の場で、遠藤の起用に関して言及している。
地元紙『LIVERPOOL ECHO』によると、会見でイラオラ監督は、ここまで遠藤に出場機会を与えていない理由として、「ワタはプレシーズンのかなりの期間を棒に振った。まだベストの状態ではないが、トレーニングでは非常によくやっている」と説明したという。コンディションが完全には整っていないと明かす一方、日々の取り組みについては高く評価した。
さらに指揮官は、「問題なのは、彼のポジションには多くの選手がいるということだ。彼はたくさんの選手とポジションを争っている」とコメント。続けて、「現在、私はトレイ(・ナイオニ)、ライアン(・フラーフェンベルフ)、アレクシス(・マクアリスター)、ドム(ドミニク・ソボスライ)といった選手たちにプレー時間を与えている」などと、現時点で優先的に起用している選手の名前を挙げた。
指揮官の構想から外れているわけではないようだ。イラオラ監督は、「しかし、ワタは間違いなく私が気に入っている選手であり、彼にも必ず活躍の場が訪れるだろう」として、遠藤に対する自身の想いを語っている。
シーズン序盤は出番のない状況が続いている遠藤だが、指揮官からのピッチ内外における評価は決して低くない。まずはコンディションを万全に戻し、激しいポジション争いの中で巡ってくるチャンスをものにできるか。クラブ加入4シーズン目での巻き返しが待たれる。
https://cocokara-next.com/football/europe/wataru-endo-current-location-20260912/
https://cocokara-next.com/wp-content/uploads/2026/09/26011_01.jpg
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1789342834
- 1 名前:冬月記者 ★:2026/09/14(月) 09:38:17.15 ID:+KfAjliw9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/9151984a5a156ab3055eeea5f1a7903e6cf73b2f
男子バレーアジア選手権決勝、個人9.8%で今年のフジテレビ最高視聴率 サッカーW杯を上回る
ロサンゼルス五輪出場権を懸けた大一番に、多くの視線が集まった――。
13日にフジテレビ系で生中継された『買取大吉バレーボールアジア選手権2026男子決勝 日本×イラン』の番組平均視聴率が、個人全体で9.8%を記録し、今年放送されたフジテレビの番組で最高となったことが14日、分かった。コア(13~49歳)は7.8%、世帯は14.2%だった。
■W杯日本×ブラジルを1.6ポイント上回る
6月29日深夜に生中継された『FIFAワールドカップ2026 ベスト32 日本×ブラジル』は個人8.2%で、これを1.6ポイント上回り、フジの今年最高数値となった。
『買取大吉 バレーボール アジア選手権2026』は、優勝チームに2028年ロサンゼルスオリンピックの出場権が与えられる大会。男子日本代表はキャプテンの石川祐希選手、高橋藍選手らを擁し、福岡・北九州市立総合体育館で行われた大会に臨んだ。
予選ラウンドを勝ち上がった日本は、準々決勝でインド、準決勝で韓国をいずれもストレートで撃破。決勝では、ロサンゼルス五輪への最短ルートとなる切符とアジア王者の座を懸けて強豪イランと激突し、ここもストレート勝ちで五輪出場を決めた。
■テレビ欄には「最高のさきへ 夢をつかめ!」
フジテレビは今大会、日本戦をゴールデン帯で地上波独占中継。決勝当日の新聞テレビ欄には、「最高のさきへ 夢をつかめ!」と“縦読みメッセージ”を掲載し、決戦に臨む日本代表を後押ししていた。
大会の中継キャッチコピー「駆けあがれ『最高の先へ!』」も、石川選手、高橋選手、西田選手、エバデダン・ラリー選手ら日本代表選手が意見を出し合って決定したもの。五輪出場権が懸かった大一番への関心の高さが、視聴率にも表れる結果となった。
視聴率の数字は、ビデオリサーチ調べ・関東地区。
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1789346297
- 1 名前:征夷大将軍 ★:2026/09/14(月) 07:46:17.56 ID:FyZeaYTz9.net
時間が短すぎる!久保建英が2試合ぶりの出場も見せ場をつくれず…ソシエダはアトレティコに0-3完敗
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=197092
サッカーダイジェストWeb編集部
2026年09月14日
■84分にPKで失点
現地9月13日に開催されたラ・リーガの第5節で、久保建英が所属するレアル・ソシエダが、強豪アトレティコ・マドリーとホームで対戦する。
前節のエルチェ戦で今季初の出番なしに終わった久保はこの試合でもベンチスタート。その日本代表MFとマジョルカ時代に共闘し、ライバルでもあり、親友でもある韓国代表MFイ・ガンインはシャドーで先発した。
序盤は一進一退のなか、ソシエダは24分にピンチ。イ・ガンインのクロスからヒュルマンにヘディングシュートを浴びるも枠を外れる。
41分には、セルヒオ・ゴメスが直接FKを狙ったが、相手GKオブラクにセーブされた。
ほとんどチャンスを作れずに、スコアレスで前半を終える。
後半に入って62分、CKの流れから、ソレールがミドルシュートを放つもオブラクにキャッチされる。
迎えた72分、久保がついに投入され、右サイドに入る。ただ、イ・ガンインは60分に下がっていたため、日韓至宝の直接対決は実現しなかった。
77分のデイビッドのシュートはGKレミロの好セーブで防ぐも、84分にハンドに献上したPKをグリマルドに決められ、リ―ドを許す。
ソシエダはさらに、90分にもデイビッドのシュートで被弾すると、後半アディショナルタイムにも失点。0-3で完敗を喫した。久保もこの短いプレータイムでは見せ場をつくれなかった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1789339577






