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サッカー

【サッカー】<神戸を電撃退団のDF伊野波雅彦が横浜FCへ!>「尊敬する三浦選手、松井選手から日々学びながら…」

1 名前:Egg ★:2019/02/18(月) 12:20:46.63 ID:O0fW8wPV9.net
横浜FCは18日、元日本代表DF伊野波雅彦の加入を発表した。背番号は39。磐田時代の2015年以来、4年ぶりにJ2リーグでプレーすることが決まった。

 日本代表21試合の出場歴を持つ伊野波は1985年生まれの33歳。昨季までヴィッセル神戸に所属していたが、今年1月17日の始動日に突然契約満了が発表されていた。

 クラブを通じて、コメントを発表。「まずはじめに、自分を獲得してくれた横浜FCというクラブ、関係者の皆様に感謝いたします。最大の目標である昇格に向けて、これまでの経験や自分の持っている全てをかけて真摯にプレーいたします」。

「昨シーズン、横浜FCの試合を映像で拝見しましたが、サポーターの皆様が作り出す最高の雰囲気のスタジアムでプレー出来ると思うと今から楽しみです。個人的には尊敬する三浦選手、松井選手から日々学びながら、これまでの自分の経験も若い選手たちに伝えていけたらと思います」。

「シーズンの最後に皆さんと一緒に笑えるように、持っている全てを出し尽くしますので、サポートを宜しくお願いいたします」と決意を述べている。

プロフィールは以下のとおり

●DF伊野波雅彦
(いのは・まさひこ)
■生年月日
1985年8月28 日
■身長/体重
179cm/74kg
■出身地
宮崎県
■経歴
生目台中-鹿児島実業高-阪南大-FC東京-鹿島-ハイデュク・スプリト(クロアチア)-神戸-磐田-神戸

2/18(月) 11:31配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-29781264-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550460046

【サッカー】「横浜に3万人規模のスタジアムがもう一つ必要になってくる」 ニッパツ三ツ沢球技場、5チーム共有で“過密日程”慢性的に

1 名前:れいおφ ★:2019/02/18(月) 10:57:21.00 ID:MHc5t9fD9.net
神奈川のサッカーの「聖地」ニッパツ三ツ沢球技場(横浜市神奈川区、収容1万5454人)が慢性的な“過密日程”に悩まされている。

本拠地を置くJリーグとプレナスなでしこリーグのクラブを五つも抱え、週末の連戦が常態化。
天然芝の維持管理が難しい上に、日程調整がつかない場合は近隣の小規模な会場で開催するなど、関係者も対応に苦慮している。

同球技場をホームとするのは、日産スタジアムを併用する横浜Mをはじめ
横浜FC、YSCCのJリーグ3クラブと、なでしこ1部の日体大フィールズ横浜、同2部のニッパツ横浜FCシーガルズ。
一つのグラウンドを男女の5クラブで共有するのは、全国的にも例がない。

両リーグが発表した今季日程によると、同球技場では公式戦計61試合が組まれた。
一般的に、Jクラブの1チーム当たりのホームゲームは年間20試合前後。
天皇杯全日本選手権やYBCルヴァン・カップなどで横浜勢が勝ち進めば、試合数はさらに増える。

特に3~6月の4カ月間は、週末を中心に両リーグだけで月8、9試合が集中。
昨季は3連休でJリーグの3連戦が組まれたこともあり、見た目にも芝生の傷みは明らかだった。
大きな故障にもつながりかねない状況に、選手からは「ピッチ状態が悪かった」との声が漏れた。

指定管理者の横浜市緑の協会・体育協会グループは「試合がたくさんあるのはいいこと」としながら、
「プロの場合は芝生への負荷が大きく、凸凹が安全上問題になる。ハーフタイムに手作業で対応するしかない」と、
試合のたびに細心の注意を払いながら日程を消化している。

(中略)

控え室などに使う運営諸室が足りないなど両リーグのスタジアム基準を満たしておらず、
「1部屋をブルーシートでいくつかに仕切って使ったこともあった」と主管の横浜サッカー協会。
一般利用者の枠を圧迫しかねない心配もある。

来夏には東京五輪の男女サッカーの公式練習場になることが想定され、
シーガルズが1部に昇格すれば有料試合となるため同球技場の使用頻度はさらに高くなる。
横浜協会の関係者は「5年、10年先を考えれば、横浜に3万人規模のスタジアムがもう一つ必要になってくる」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00033521-kana-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550455041

【サッカー】<イタリア3部で珍事!>7人のチームのプロ・ピアチェンツァが20失点を喫して大敗…給料未払いが背景

1 名前:Egg ★:2019/02/18(月) 08:25:46.92 ID:hZDOpcgW9.net
イタリア3部で20失点の無慈悲なゲーム
「もし週末の試合が悪い結果だったなら、イタリアのプロピアチェンツァのことを思い出してください」。

英『BBC』は17日にイタリアの珍事を紹介している。

 イタリアのセリエC(3部)グループAに所属するプロピアチェンツァは17日にクーネオと対戦し、0-20で敗れた。前半終了時点で16失点。クーネオのFWヒシャム・カニスとFWエドゥアルド・デフェンジは前半だけで5ゴールを稼いだ。

 一体なぜこのようなスコアになったのか。イタリア北部にあるプロピアチェンツァは深刻な財政難にあり、今季スタート時点で勝ち点8を剥奪される処分に。さらに8月以降には選手たちにまともな給料さえ支払われていないという。直帰の試合も人数不足で延期になっていた。

 そのような環境で試合に挑んだプロピアチェンツァ。十分な戦力を揃えたクーネオとは対照的に、試合開始時のフィールドプレーヤーはたった7人の10代選手たちだった。19歳のキャプテンであるニコラ・シリグリアーノは監督不在のチームのマネージメントも担当。無情にも開始3分で先制されると、4分、8分、10分、15分であっという間に5失点を喫してしまった。

 コンスタントに積み重ねてしまった失点は合計20点に達して試合終了。深刻な経済的危機に陥っているプロピアチェンツァは、3月11日にもイタリアサッカー連盟(FIGC)の公聴会に出席し、今後の去就を決めていくという。

 FIGCのガブリエル・グラビーナ会長はこの結果に「スポーツへの侮辱」と頭を抱える。「私たちの責任はファン、健全なクラブ側の情熱、そしてこのリーグの信頼を守ることにある」と語り、「私たちが目撃した試合は最後のものになるでしょう」と悲しい結末を示唆した。

2/18(月) 7:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-29730804-gekisaka-socc

イタリア・セリエC(3部)で、プロ・ピアチェンツァが0-20で敗れる一戦があった。

今シーズン、ここまでセリエCで最下位と苦しい戦いの続くプロ・ピアチェンツァは、17日に敵地でクーネオと対戦する。サッカーは本来、先発メンバーとして11人をピッチに送り出すが、この試合でプロ・ピアチェンツァの選手としてピッチに立ったのは7人のみ。すると、開始早々から11人のクーネオに先制を許すと、その後も失点を重ねて、終わってみれば0-20の大敗を喫した。

この試合の前からすでに4試合の没収試合があったプロ・ピアチェンツァは、再び同様の事態が起きればリーグから追放されることに。この状況を防ぐために、試合が成立する最低限の選手を集めてプロ・ピアチェンツァは17日の一戦に臨む。しかし、7選手のうち、1人がクラブのマッサージ師、残りの6名が10代であり、さらにコーチ陣も不在のため主将が監督を兼任で務めたようだ。

この状況に陥った理由として、昨年8月からの給料未払いが背景にあると報じられている。これが原因で、選手やコーチ陣との契約を更新できず、ほとんどの選手やコーチがストライキを起こしている模様だ。クラブの未払いのサラリーは50万ユーロ(約6200万円)にまで膨れ上がっている。これを受け、イタリアサッカー連盟は3月11日にヒアリングを行う予定のようだ。

一方のクーネオは、この試合までここまで24試合を戦って得点数はわずかに「18」。しかし、17日の午後だけで今シーズンの得点数を上回ってしまい、総得点は2倍以上となる「38」にまで増加した。

2/18(月) 7:40配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010007-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550445946

【サッカー】<リネカー>懐かしの名古屋時代を回想!「ワオ! ナゴヤグランパスエイトッ!(笑) グレートな思い出だよ」

1 名前:Egg ★:2019/02/18(月) 09:08:21.98 ID:hZDOpcgW9.net
英メディアの恒例企画で、元イングランド代表ストライカーが懐かしの時代を自ら回想した。

 現地時間2月15日、『BT Sports』の人気企画「what I wore(私は何を着ていたか)」が更新され、1980年代に欧州サッカー界で大活躍した名手リネカーが登場したのである。

 復刻版ユニホームがサッカー界でヒットしている潮流に乗って同メディアが始めたこの企画は、現役もしくは往年のプレミアリーガーの前に自身に関連する“オールドスクール”なユニホームを用意。当時の思い出を語ってもらうというもの。

 これまでにトッテナムのデル・アリや、元チェルシーの名MFで、現在は同クラブのヘッドコーチを務めているジャンフランコ・ゾーラ、そしてサッカー界屈指の“オシャレ番長”エクトル・ベジェリン(アーセナル)が登場してきたこの企画に満を持して出演したのが、リネカーだった。

 英公共放送「BBC」の人気サッカーハイライト番組「Match of the Day」の司会者として人気を博しているだけあって、リネカーのトーク力は抜群。これまでのどのゲストよりも軽快だ。1986年から3年間在籍したバルセロナの当時のユニホームを手に取ると、こう振り返ってみせた。

「これは特別だよ。全てのトップにいるように感じられる。でも、あんまり良い思い出ばかりでもないな。僕が3年目を迎えた時にクライフがやってきたんだ。彼との考え方はあまりに違い過ぎた。

 チームに外国人選手は2人しか許されず、しかも彼は僕のポジションをいじりはじめたのさ。公式戦で、最初のシーズンに20ゴール、次のシーズンには21ゴールを決めていた僕を彼はシーズンを通してウイングとしてプレーさせたんだよ。

 その決断で僕の得点率は殺された。彼が僕をこぶだと考えていることは明白だったね。でも、僕は彼が監督として何をしてきたかを知っていたからプレーに集中したよ。僕らがヨーロッパでのカップウィナーズで勝った時は本当に嬉しかった」

軽妙な話術で思い出を振り返るリネカー。そんなイングランド・サッカー界のレジェンドは、1992年から約2年間在籍した名古屋グランパスのユニホームを手渡されると、思わず声を上げ、「オオー! ナゴヤグランパスエイトッ!」と笑いながら叫んだ。

 1986年のメキシコ・ワールドカップ得点王、そして元イングランド代表のエースという肩書を引っさげて来日し、当時のJリーグ最高年俸3億円(推定)を手にしていたリネカーへの期待度は“半端なかった”。現在のアンドレス・イニエスタやフェルナンド・トーレス、ダビド・ビジャに対するそれである。

 だが、キャリアの晩年を迎えていた当時32歳のリネカーは、多くのファンが期待するほどの活躍ができず……。結局、公式戦23試合出場で9ゴールしか挙げられないまま、94年9月に現役引退を発表してクラブを去ったのだった。

 名古屋ファンのみならず、Jリーグファンの失望を買った時代をリネカーは次のように振り返っている。

「ワオ! ナゴヤグランパスエイトッ!(笑) 凄いな。このショッキングレッドは忘れもしないさ。あまりいい仕事ができなかったからね。でも、グレートな思い出だよ。Jリーグへの挑戦は僕にとって真新しいことだったから興味深い時間だった」

 結果を残せず、非難をされた日本でのプレーだったが、リネカーには今も忘れがたき記憶として残っているようだ。

2/18(月) 6:05サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190218-00010001-sdigestw-socc&p=1

写真 
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54274_ext_04_0_1550417092.webp?v=1550437578


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550448501

【サッカー】<ポーランド人GKカミンスキー>日本を絶賛!「住むのに最高の場所」「リーグのレベルは、日本のほうがポーランドよりも上」

1 名前:Egg ★:2019/02/15(金) 22:34:33.69 ID:7UihB2XJ9.net
両国のサッカー水準を比較、「日本のほうがポーランドよりも上」と断言
 
J1ジュビロ磐田に所属するポーランド人GKカミンスキーが、母国ポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビューで両国のリーグを比較した一方、日本について「住むのに最高の場所」と絶賛している。

現在28歳のカミンスキーは2015年1月、母国ルフ・ホジューフから当時J2の磐田に移籍。リーグ開幕戦ギラヴァンツ北九州戦でJリーグデビューを飾り、41試合に出場して3年ぶりのJ1昇格に大きく貢献した。
以降も守護神として君臨し、昨季はリーグ戦32試合に出場するなどチームに不可欠な存在となっている。

今季で来日5年目を迎えるなか、母国ポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビューに応じたカミンスキーは、移籍にあたって当時の状況を回想している。

「Jリーグについての情報はあまりなかったので、日本サッカーの知識を持っている人に尋ねた。
そのなかで励ましの言葉に加え、たくさんの前向きな情報を聞いた。チームに初めて合流した時、正しい選択をしたことに疑いはなかった」

当初はJリーグについて多くを知らなかったというカミンスキーだが、自身の決断が正しかったことを確信したという。正GKとして出場するなかで、「リーグのレベルは、
日本のほうがポーランドよりも上で、組織的にも日本のクラブはポーランドのクラブよりも良いように思う。財政面でも非常に魅力的に映る」と好印象を受けたという。

「日本は住むのに最高の場所だ。私はサッカーに集中しているが、文化も非常に興味深い。自由な時間を利用して、妻とできる限りいろいろな場所へ行くようにしている」
今季もフル稼働が期待されるカミンスキーは、日本の文化から日々刺激を受けながら5シーズン目を戦い抜く構えだ。

2/15(金) 20:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170660-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190215-00170660-soccermzw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550237673

【サッカー】<平均年俸2800万円>J1リーガーの「愛車ランキング」を集計!3位アウディ30人、2位メルセデス・ベンツ56人、1位は?

1 名前:Egg ★:2019/02/15(金) 06:37:51.18 ID:7UihB2XJ9.net
平均年俸が2800万円前後だと考えれば…

いよいよJ1リーグ開幕まで1週間を切った。木曜日には「キックオフカンファレンス」が都内で開催され、
18チームの監督や主力選手が新シーズンに向けた熱き想いを大いに語り、ファンの期待とボルテージも高まるばかりだ。

開幕前の恒例と言えば、サッカーダイジェストが総力を結集して毎年作成している「Jリーグ名鑑」が絶賛発売中だ。
今回はそこから、ユニークなデータを抽出して紹介しよう。J1リーガーたちの「愛車ランキング」である。

誌面では掲載された571選手に、さまざまな質問をアンケート形式でぶつけている。
そのなかのひとつが「愛車」で、全回答数は264人。集計の結果、メーカー・ランキングのトップ10は以下の通りとなった。

1位 トヨタ 57人
2位 メルセデス・ベンツ 56人
3位 アウディ 30人
4位 BMW 24人
5位 ポルシェ 18人
6位 レクサス 15人
7位 ローバー 12人
8位 マツダ 11人
9位 日産 10人
10位 ジープ 5人

5年ほど前まではベンツがダントツの首位で、アウディやローバーがそれに続く順位だったが、2019年版の集計では僅差でトヨタが1位に輝いた。
派生ブランドであるレクサスの15票を足せばさらに差は広がるが、意外にも国産メーカーが最大勢力となったのだ。

車種別で見るとベンツのゲレンデヴァーゲン(Gクラス)が依然としてもっとも人気が高く、日本代表クラスや高年俸のベテランたちが好んでチョイスしている。
レンジorランドローバーが2番手なのも継続している傾向だ。だがその後はトヨタのハリアー、同じくトヨタのプリウスが上位に食い込んでいる。
もちろん収入=年俸との兼ね合いになるのだろうが、トヨタ車を選んでいる選手の大半が20代前半から半ばで、コスパやエコ、燃費を重視しているのが分かる。

世間では若者の“クルマ離れ”が進んでいるが、その価値観はJリーグでも同様なのだろう。J1リーガーの平均年俸が2800万円前後であることを考えれば、もっと愛車にお金をかけても良さそうなものだが、
嗜好が変わったとも、堅実に貯蓄する選手が増えたとも判断できる。クラブによっては、専属のファイナンシャル・プランナーが選手にアドバイスする時代だ。そんな合理的な選択が、「トヨタ1位」という結果に繋がったのかもしれない。

お気に入りのJ1リーガーたちがどのクルマに乗っているのかは、ぜひとも「Jリーグ名鑑」の最新版でチェックしていただきたい!

2/15(金) 5:22配信  サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00054152-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190215-00054152-sdigestw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550180271

【サッカー】「いつか言いたいと思ってた」乾貴士とセルジオ越後の“深い因縁”

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/02/16(土) 10:46:28.58 ID:EWjmHvC+9.net
アラベスに所属する元日本代表MF乾貴士が2月12日、自身のツイッターアカウントを更新し、辛口で知られるサッカー解説者のセルジオ越後氏へ物申している。

乾は、テレビ東京SPORTSが同日に配信した「セルジオ越後 香川真司の移籍は遅すぎる 海外移籍するなら試合に出ろ!」とのネットニュースを引用し、
海外クラブに身を置くだけでは意味がないとの主旨を含んだ同記事について、
「誰も海外に行っただけで満足してる選手はいません。W杯で戦ったり、世界のほんまにすごい奴とやったり、憧れのリーグでやるために、皆んなどうなるかわからん挑戦をしてるんです。
もちろん試合に出れる事が一番やけど、そこでもがいて頑張る事も必要になる事はある」と主張。

続けて、「半年でベティスから移籍した俺が言うのもおかしいけど、色んな事を経験して強くなる事は絶対あるから。全部を否定しないでほしい。別に日本のリーグが悪いとは思ってない。
けど、海外に出ないとわからない事はいっぱいあるから」とも述べ、たとえ試合に出られない日々が続いたとしても、異国のハイレベルな環境に身を投じることで得られるものがあると説いた。

「乾vsセルジオ越後氏の対立の構図は今に始まったことではなく、昨年のロシアW杯後に乾が『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)にゲスト出演した際にもセルジオ氏について、
“めっちゃ嫌い”“あの人ダメなんですよね。いつか言いたいと思ってたんです”などと発言していました。
事あるごとに海外移籍組へ厳しいクレームを入れたり、日本代表に対する愛のある毒舌を振りまくセルジオ氏ですから、そのような反論を受けても仕方がないでしょうが、
ベンチに座ってでも海外へ移籍することに意味があると考える乾の持論には常に賛否両論存在することも事実。
サッカー選手である以上は試合勘をキープするために、まずは試合に出るということを最も強く意識しなければならないとの言い分も理解できますからね」(スポーツライター)

また、今回のセルジオ氏に対抗する形となった乾の苦言には、代表で共闘し、クラブチームでのプレイタイム確保に苦しんできたレスターの岡崎慎司も同調。
「セルジオさんの立場だからこそ責任ある発言をしてほしいというのはあるな」とツイートし、影響力のある同氏の言葉に慎重さを求めている。

毒舌コメントを残すたびに“敵”を増やしている印象のセルジオ氏だが、今後も日本代表プレイヤーらとの対立構造はますますエスカレートしていくことになりそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1694431/
2019.02.16 10:14 アサジョ


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550281588

【サッカー】<メッシ>11年連続で30ゴール達成!

1 名前:Egg ★:2019/02/17(日) 23:18:37.72 ID:+WkmaoyZ9.net
バルセロナのFWリオネル・メッシが、11シーズン連続で公式戦30ゴール超えを達成した。

 現地時間16日、バルセロナはリーガエスパニョーラでバジャドリーと対戦し、1-0の勝利を収めている。メッシは終盤にPKを外してしまったが、前半のPKは決めており、これで今季公式戦30得点を達成。同選手の30ゴールは11年連続のことだ。

 31歳となった今も圧倒的な存在感を放つメッシは、今季リーグ戦で22得点を記録。チャンピオンズリーグで6得点、スペイン国王杯で2得点を決めている。

 ただし、メッシにとって30ゴールは通過点。2009/10シーズン以降9年続けて40ゴール超えを達成しており、今季もさらなる活躍に期待できそうだ。

2/17(日) 8:24配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00309796-footballc-socc

写真 https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/02/20190217_messi_getty.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550413117

【サッカー】堂安、得点の匂いプンプンもノーゴール…フローニンゲンはフェイエノールト下して今季初3連勝

1 名前:豆次郎 ★:2019/02/18(月) 00:50:22.85 ID:CMvTnTDE9.net
2/18(月) 0:24配信
堂安、得点の匂いプンプンもノーゴール…フローニンゲンはフェイエノールト下して今季初3連勝

[2.17 エールディビジ第22節 フローニンゲン1-0フェイエノールト]

 オランダ・エールディビジは17日に第22節を開催し、MF堂安律とDF板倉滉が所属するフローニンゲンがフェイエノールトをホームに迎え、1-0の完封勝利を収めた。堂安は2試合連続フル出場を果たし、3試合連続ベンチスタートとなった板倉に出場機会は訪れなかった。

 前半18分に堂安に決定機が訪れる。右サイドから切れ込むとFWカイ・シーハイスにボールを預けて自らはゴール前に走り込む。シーハイスのリターンパスにフリーで反応するが、至近距離から放った左足シュートはGKケネット・フェルメイルにストップされてしまう。さらに同20分には再びシーハイスとのワンツーからフィニッシュまで持ち込むも、シュートはフェルメイルの守備範囲に飛んでしまった。

 しかし前半26分、ハーフウェーライン付近でボールを受けた堂安が前線まで運んで左サイドのMFミモウン・マヒに展開。大外を駆け上がってパスを呼び込んだMFトマス・ブルンスの折り返しがDFスベン・ファン・ベークのオウンゴールを誘い、ホームのフローニンゲンが先制に成功した。

 1-0のまま後半を迎えてもフローニンゲンペースは変わらず、後半12分には右サイドから切れ込んだ堂安が左足で狙うも、ボールはフェルメイルの手中に収まってしまう。さらに同13分には自陣から持ち上がった堂安が、一気の加速で相手選手2人を置き去りに。そのままPA内まで持ち込んだが、フィニッシュの場面で足を滑らせてシュートをジャストミートさせることはできなかった。

 その後もフローニンゲンに追加点こそ生まれなかったものの、フェイエノールトの反撃を許さずに1-0のまま逃げ切って今季初の3連勝を飾った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-29622510-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190218-29622510-gekisaka-000-3-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550418622

【サッカー】<カズ>21年前に味わったW杯落選の“痛み”は「一生消えないもの…W杯があるたびに思い出す」

1 名前:Egg ★:2019/02/17(日) 23:54:55.82 ID:+WkmaoyZ9.net
 Jリーグ最年長選手の元サッカー日本代表FW三浦知良(51=J2横浜FC)が17日、NHK「サンデースポーツ2020」(日曜後9・50)に生出演。平成のサッカー史について振り返りながら、静かに、熱く今の思いを語った。

 悲願のワールドカップ(W杯)初出場を目前で逃した1993年10月の“ドーハの悲劇”については、日本の予選敗退が決まるイラクの同点ゴールがカズのケアしていた選手のクロスボールから生まれたこともあり「ハッキリ覚えてます。スローモーションで自分の足の上を(ボールが)通っていって。その瞬間、入るかどうか(まだ)分からないじゃないですか。でも、もう、やばい!って思いましたね、直感的に。上げられた時に。ゴールにボールが吸い込まれた時は…なんとも言えない感じでしたね…」と回想。

 さらに、日本がようやくW杯初出場となった98年フランス大会直前にメンバーから外れた時の“痛み”については「それはもう一生消えないものだという風に思ってますし、それを自分は抱えてやっていこうという風に腹をくくってるのもありますから」とし、「W杯があるたびに自分自身も思い出しますし、今でもW杯に出たいって気持ちはありますし、変わってないんでね。そういう意味では、あの時の気持ちは自分自身忘れるべきではないって思ってますから」と一瞬、遠い目をした。

 仮定の話として、もし98年W杯フランス大会で自身がプレーしていたとしたら、52歳になるシーズンでも同じように現役でプレーを続けていたか?という少し意地悪な質問も出た。だが、カズは「ずっと続けていると思います」とキッパリ。

 そして、1週間後に開幕を控えた今季に向けては「自分がやれる限り、走り続けていきたいなと思います」「全力を尽くすだけだと思っています。毎日、毎日が勝負なんで。1秒を大事に頑張りたい」と言い切った。

2/17(日) 23:36配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000190-spnannex-socc

写真 https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/11/jpeg/20190211s00002000389000p_view.jpg

【サッカー】<カズ>プロ34年目のシーズン「わくわく」「これだけの変化を経て成長したサッカー界はこの日本しかないんじゃないかな」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550412601/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550415295
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