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サッカー

【サッカー】<金子達仁氏>ハリル更迭に関わった全員がMVP この勇気ある決断こそが、日本サッカー界にとって今年のハイライト

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 12:05:20.69 ID:CAP_USER9.net
いろいろなことがあった18年が終わろうとしている。あとになって振り返ってみれば、日本が初めてW杯への出場を決めた97年に匹敵する、
エポックメーキングな1年として位置づけられるのではないか。そんな予感を抱かせる1年だった。

思えば1年前、日本代表の明るい未来を思い描く人はかなりの少数派だった。
試合後のインタビューで自分たちの敗戦を自嘲気味に語る選手の姿は、監督に対する信頼度が地に堕(お)ちていることをほのめかしていた。
はっきり言ってしまえば、あの頃の日本代表は、負けることに驚いていなかった。

だが、監督の更迭を求める声が高まる一方で、頑(かたく)なに続投を支持する人たちもいた。曰(いわ)く、この期に及んでの更迭はリスクが高すぎる。
曰く、まだ日本人は内容だの理想だのを追求する時期ではない。ハリルホジッチの現実路線こそが正しい。曰く、誰がやっても同じ――。

更迭を求める人たちも、自分たちの要求が通ることを信じていたかと言えば、それは疑問が残る。
何しろ、いまだかつて日本サッカー協会はW杯直前に監督を交代させたことがなかった。前例にないことをやるにはエネルギーが必要で、日本社会の場合は特にそうである。

だが、前例がなかったこと、特別なエネルギーが必要なことを、日本サッカー協会はやった。続投させての失敗であれば、火の粉が降りかかるのは監督と協会の双方になるが、
更迭させての失敗ということになれば、火ダルマになるのはほぼ協会のみ、である。

この勇気ある決断こそが、日本サッカー界にとって今年のハイライトだった。

初戦のコロンビア戦で相手が開始早々に1人少なくなるという幸運はあった。一人で局面を打開できる選手、たとえば中島をメンバーから外した選手選考にも不満は残る。
それでも、相手を完全に圧倒した後半の戦いは、ハリルホジッチを指揮官に据えたままではまずありえなかっただろう。

W杯で初めて南米勢に勝ったという自信は、それも内容で完全に相手を凌駕(りょうが)した上での自信は、日本の選手たちに、そして日本人に、たとえようもないほど大きな自信をもたらした。
その後の森保体制になってからの日本を見ていると「もっとできたのでは」との思いも頭をもたげてくるが、現在の素晴らしく魅力的な日本代表の根幹にあるのが、ロシアでつかんだ自信にあるのも事実である。

なぜハリルホジッチは更迭されたのか。誰が動き、誰が決断したのか。その全容をわたしは知らない。それでも、あのときに動いた人、決断に関わった人すべてが、わたしにとって今年のMVPである。
口では何といおうとも、ハリルホジッチ監督のやり方は、日本人は世界一にはなれない、との前提に立っているようにわたしには思えていた。そして、同じように考える日本人が少なくないのも事実だった。

潮目は、変わった。
更迭という賭けを経て、いま、日本には史上もっとも魅力的な代表チームが生まれつつある。これは、協会の決断が生んだチームでもある。(金子達仁氏=スポーツライター)

https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20181213s000023CF246000c.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544929520

【サッカー】<槙野智章(浦和レッズ>東京五輪にOA枠での出場意向を表明!「出たいです」

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 07:02:50.16 ID:CAP_USER9.net
浦和の日本代表DF槙野智章(31)が15日、東京五輪にオーバーエージ(OA)枠で出場を目指していることを明かした。7月の西日本豪雨災害の支援を目的としたチャリティーサッカー教室に広島市内で参加し、地元のちびっ子に勇気と夢を与えた。

 33歳で迎える夏の目標ができた。「選ばれるだけじゃなく(試合に)出たいです。東京でやる五輪ですし」。24歳以上のOA枠で18人のメンバー入りを目指し、メダル獲得に貢献する意向を初めて表明した。07年のU―20W杯に加え18年ロシアW杯に出場したことで、世界大会への出場意欲が出てきたという。

 ベルギー1部シントトロイデンDF冨安健洋(20)ら同じポジションにライバルが多いのは知っており「いい選手たくさんいるからね」と闘志を燃やす。ただユース時代からの恩師の森保一監督(50)をよく理解していることは、一体感を求めるチームにとっても強みになる。

 この日は名古屋FW佐藤寿人らの呼びかけに、広島にゆかりのある選手として浦和GK西川らと駆けつけた。午前と午後に2時間ずつ、主に被災地域に住む4歳から12歳の約160人と触れ合った。「この中から1人でも多くのプロ選手が出てくれたらうれしいです」とあいさつした。

 槙野は小学校3年生の時、サッカーイベントで広島の選手だった森保監督から「プロの世界で待っているよ」と言われ、サッカー選手を目指した。今回は立場が逆になったが、刺激を受けて自身も大きな夢を持った。(羽田 智之)

 ◆槙野と世界大会 07年U―20W杯カナダ大会に出場し吉田靖監督、森保一コーチの下、3試合1得点。吉田麻也、内田篤人らと共に16強入りに貢献した。ゴールパフォーマンスが人気で「調子乗り世代」と言われたメンバーの代表格だった。W杯は18年ロシア大会で初選出。6月28日の1次リーグ第3戦ポーランド戦にフル出場した。

 ◆五輪のOA枠 1996年アトランタ大会から適用され、24歳以上で最大3人まで。ガラタサライのDF長友佑都(32)が「東京五輪に出たい」と立候補。メルボルンVのMF本田圭佑(32)は「求められることは一つ。優勝しかない」と発言し、ドルトムントMF香川真司(29)も示唆した。森保監督がA代表を兼任しており、今後も立候補者が増える可能性はある。

12/16(日) 6:04配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00000024-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544911370

【サッカー】 元日本代表・伊野波雅彦が元Jリーガー・梶山陽平に訴えられた前代未聞の投資トラブル・・・「2500万円損害」

1 名前:影のたけし軍団ρ ★:2018/12/14(金) 17:00:49.55 ID:CAP_USER9.net
法廷で“キックオフ”の笛が鳴った――。

2014年のサッカーW杯ブラジル大会・日本代表DF伊野波雅彦(33=J1神戸)が、
08年の北京五輪代表MF梶山陽平(33)に民事提訴されていたことが本紙の取材で分かった。

実業家X氏が運用する投資を伊野波から「月利7%の配当をする」などと勧められて始めたが、
計2500万円を失ったとして梶山は提訴。

他にも被害者がおり、被告となった伊野波は、X氏とともにその損害賠償を請求されたのだ。
元日本代表が元Jリーガーに訴えられた前代未聞の投資トラブルを詳報する。

伊野波は、FW本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)、FW香川真司(29=ドルトムント)らとともに
「史上最強」とされた14年W杯日本代表のメンバーだった。

所属の神戸では今季のリーグ戦終盤からアンカーに起用され、話題を席巻した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、
元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)の2大スターを後方から支えた。

一方、梶山はフル代表に呼ばれなかったものの、08年北京五輪ではメンバーだった本田、香川を差し置いて背番号10を託された“天才MF”。
だが、FC東京からJ2新潟にレンタル移籍した今季限りで現役を引退した。2人は同い年で、北京五輪のアジア予選メンバーで親交があった。

トラブルが起きた発端は昨年8月だった。裁判資料によると伊野波は梶山に対し、友人で実業家のX氏が運用する月利高配当をうたった投資に勧誘。
「大丈夫だから」「万が一の時は俺が保証する」と説得したという。

勧めに乗った梶山は同月から出資を開始し、今年1月までの間、X氏に複数回にわたって計2500万円をつぎ込んだ。
リーグ戦の最中だったが、伊野波は試合や練習に支障のないよう合間を縫い、梶山の出資の立会人を務めたという。

一方で伊野波は昨年6~9月、友人の一般男性も同じように勧誘。
「自分もある程度の額を(X氏に)預けている」「梶山も(X氏を通して)運用している」と勧めたという。

一般男性は今年3月までの間、複数回にわたり、X氏になんと総額8500万円を投じたという。ここでも伊野波は立会人を務めていた。

投資後、一時的に梶山と一般男性への配当はあったが、今年6月以降、配当が停止する。X氏が出資金を全額溶かしてしまった可能性がある。
それを受け、伊野波は6月、梶山に「元本は必ず(X氏から)返させる」と伝え、X氏に対応を迫った。

ところが、伊野波は7月、X氏から「投資リスクが顕在化して配当できない」と主張され、
梶山と一般男性への返金には「応じない」と通達される。焦りまくった伊野波はX氏を「無責任すぎる」と追及したものの、その後はX氏と音信不通になった。

事態は改善しないまま、伊野波はX氏とともに、梶山と一般男性から東京地裁に民事提訴され、損害賠償を請求された。

被告である伊野波とX氏は、原告の梶山から2750万円、もう1人の原告の一般男性から9350万円の支払いを突き付けられた。
総額1億2100万円の巨額訴訟だ。

第1回口頭弁論は今月4日、東京地裁で開かれた。伊野波、梶山はともに欠席。伊野波とX氏は原告の請求棄却を求め、争う構えを示した。

伊野波の代理人弁護士は本紙に「X氏に対する債権回収に巻き込まれた不当な訴訟であり、法的責任は一切なく、裁判所に請求棄却を求めています」と回答。
X氏側は裁判の中で「原告に配当してきた実績はあったが、投資運用の結果として利益を生み出せず、配当がかなわなくなった。
投資リスクが顕在化したにすぎない以上、法的責任を負担するいわれはない」(弁護士)と主張している。

原告の梶山の代理人弁護士は「係争中なのでお答えできません」と回答した。

梶山側は、X氏の運用実態を疑問視しているようだ。これが事実であれば、いかがわしい投資に伊野波は“加担”してしまい、梶山も安易に乗ってしまった形だ。
X氏がうたっていた月利は7~10%といい、あり得ない高配当。ウマい話にはウラがある――と考えれば巨額のカネを突っ込むことはないはずだが…。
構図としては伊野波はX氏に“広告塔”のように利用されたとも考えられる。

次回期日は来月24日、弁論準備手続きが行われる。(一部敬称略)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000029-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544774449

【サッカー】<2022年カタールW杯>決勝が行われる新スタジアムのデザイン・構想が発表!ルサイル・アイコニック・スタジアム

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 09:10:23.62 ID:CAP_USER9.net
2022 FIFA ワールドカップ カタールの決勝戦が行われる新スタジアムのデザイン・構想が15日、発表された。

現在建設中で、W杯決勝戦が行われるルサイル・アイコニック・スタジアムは8万人を収容予定。
世界中から大勢の観客が押し寄せても混雑が生まれないよう、スタジアム外にはかなり大きめなスペースが用意されることとなった。

また、スタジアムの外観は近代的なスタイリッシュなデザインとなっており、スタジアム内は観客がどの位置から見ても見やすいような設計となっているという。
ただ、近年のサポーターがピッチに乱入する件を踏まえてか、観客とピッチを近づけすぎないように、ピッチの四方を広告看板が囲うように配置されるデザインとなっている。

ルサイル・アイコニック・スタジアムは中東で初めて開催されるワールドカップで使用される最大の会場となる予定。
カタールの首都ドーハから15kmに位置するこのスタジアムでは、ワールドカップのオープニングゲームも行われるという。

初の冬開催が決まっているカタールW杯は、7都市全12会場で行われる予定。そして12カ所の会場のうち、
8つのスタジアムが新設されることになっている。なお、カタールワールドカップは2022年11月21日に始まる。

カタールの最高執行委員会のハッサン・アル・タワディ事務総長は、新スタジアムについての発表会で次のようにコメント。
ワールドカップ終了後、スタジアムは多目的なコミュニティハブに変身する構想も明かした。

「2022年FIFAワールドカップ開催の権利を獲得してから8年経った今、世界を驚かせることを期待している」
「新スタジアムのこの素晴らしいデザインにより、今日もまた世界を驚かせることを誇りに思う」

「新しいスタジアムは過去の象徴であり、エキサイティングな未来の象徴でもある。ワールドカップが終わったら、新しいコミュニティの中心になるだろう」
なお、カタールでは新スタジアム建設にあたる移民労働者への扱いに関して人権団体から非難が集中している。

12/16(日) 8:55配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00877610-soccerk-socc

写真
https://img.fifa.com/image/upload/t_tc1/j3ci5zthe01wkcapzaqs.jpg


動画 デザイン
https://www.youtube.com/watch?v=Sgu3oLblKl4


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544919023

【サッカー】<メキシコ・メディア>鹿島アントラーズの劇的逆転勝利に驚愕!「クラブ王者の夢は粉砕された」「一体何が起きたのか」

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 07:05:51.75 ID:CAP_USER9.net
鹿島アントラーズがクラブ・ワールドカップ(CWC)の準々決勝、グアダラハラと対戦し、3-2で勝利した。

 開始3分にグアダラハラが先制。勢いづいた中南米カリブ王者がこのまま勝利するかと思われたが、鹿島に今年のベストヤングプレーヤー賞を受賞した安部裕葵が投入された後半に一挙3ゴールを挙げて勝利。欧州王者のレアル・マドリーが待つCWC準決勝に駒を進めた。

 「あれだけ前半は鹿島を抑え込んでいたのに……」と衝撃の逆転負けを喫した試合に驚いているのは、メキシコのグアダラハラ地元紙『El Informador』だ。

「前半、先制点を挙げてから前半終了までの間、シヴァス(グアダラハラの愛称)は美しいサッカーを見せた。が、その後チャンスを逃し続けて、後半に3点を与えて逆転を許した。鹿島は攻撃陣が奮起。怪我で中心選手の鈴木優磨、三竿健斗を欠いた鹿島だが、チームの実力は決して揺るがなかった」

 さらに同紙は、試合後のDFホセカルロス・バンランキンのコメントを紹介。彼は「正直にいうと、いったい何が起きたのか分からないんだ」と頭を抱えていたようだ。

 「前半は、僕らの掲げる目標に合うペースで上手くいっていたはずなんだ。チームの雰囲気も最高だった。それなのに、後半には主導権を失った。理由は何度も考えたけれど……今は言葉が出てこない。もう少し落ち着いたら、振り返って分析しなければならないだろう。このトーナメントに残りたかったし、この結果に満足はしていない。勝つことができず、サポーターをがっかりさせてしまったことはとても申し訳なく思っている」

 メキシコメディアの『VIVA Liga MX』は「鹿島アントラーズは、シヴァスのクラブワールドカップ王者の夢を粉砕した」と綴った。

「スタッツやデータだけを見れば、シヴァスが勝利した試合だと思うかもしれない。特に最初の45分、前半はシヴァスのプラン通りに進んだはずだ。しかし後半になってシヴァスの集中力は途切れ、鹿島の選手が走り込んでくるシーンが増えた。苛立ったメキシコのクラブは数少ないチャンスをものにすることも叶わず、以降はゴールネットを揺らすことができずに敗退したのだ」

 試合後、思わず座り込む選手の姿も見られたグアダラハラ。彼らのCWCはまだ終わりではなく、現地時間12月18日に行なわれる5位決定戦でエスペランスと対戦する。

12/16(日) 7:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00051516-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544911551

【サッカー】<FW都倉賢>コンサ衝撃…セレッソ大阪に完全移籍!残留目前も一転流出へ

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 07:10:00.76 ID:CAP_USER9.net
コンサドーレ札幌のFW都倉賢(32)がC大阪に完全移籍することが15日、分かった。クラブからはシーズン中の11月に契約延長の正式オファーを受け合意間近だったが、C大阪が正式に獲得に乗り出したことで急転。今季12得点、5年間でクラブ歴代最多得点となる72得点を記録したエースが、さらなる成長を求め愛するクラブと街を離れる決断を下した。

 札幌に激震だ。長年エースとして君臨した都倉の流出。今季もチーム最多の12得点で札幌のJ1でのクラブ最高順位に導いただけに、クラブにとって大きな痛手となる。

 クラブはACL出場権争い真っただ中の11月上旬に都倉に契約延長の正式オファーを提示。来季の必要戦力としての熱意を伝えてくれたクラブの姿勢に、残留の方向で固まっていたが、C大阪のオファーに心が揺れた。三上大勝GMが東京都内で都倉と面談し、条件を再提示して交渉を続けてきたが、その思いは実らなかった。

 都倉は16年に札幌では自身初の複数年契約を結びマイホームも購入。「今まで住んだどの場所よりも好き」と言う札幌に骨をうずめるつもりでいた。人生のテーマに「成長」を掲げる都倉は来年33歳。かねて「より成長するには外的要因も必要」と話しており、Jリーグで成長できる“ラストチャンス”と捉え、断腸の思いで決断した。

 札幌に来たのは14年のシーズン途中だった。J1ではコンスタントな活躍ができず、夢だった欧州でのプレーに向けて渡欧したデンマークでも契約に至らなかった。当時都倉に興味を持っていたのは5クラブ。デンマークでの練習参加が長引いて4クラブは手を下ろしたが、札幌だけが「気の済むまでやればいい」というスタンスで手を挙げ続けた。

 札幌入り後はエースとして君臨。J2の3年間で46ゴールを決め、昨季はJ1で自己最多の9得点。今季はそれを更新する12得点を決めた。気付けばクラブ歴代最多得点となる72得点を記録。年齢を重ねるごとに成長を遂げる都倉は、この5年間で誰もが認める札幌の顔となった。

 今季は故障がちだったFWジェイが不在時に1トップ、ジェイの出場時には2シャドーの一角としてプレーした。途中出場も多い中で、J1得点ランク9位。6度の決勝弾に5度のアディショナルタイム弾と、その勝負強さで札幌を救ってきた。だが、その姿はもう札幌では見られない。「札幌愛」にあふれた背番号9が、新天地へと旅立つ時がきた。

 ◆都倉 賢(とくら・けん)1986年(昭61)6月16日生まれ、東京都出身の32歳。川崎Fを皮切りにプロ生活をスタート。Jリーグ初出場は川崎F時代の05年5月4日(対新潟)、Jリーグ初得点はJ2草津時代の08年11月9日(対鳥栖)。1メートル87、80キロ。利き足は左。

12/16(日) 5:30 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00000003-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544911800

【サッカー】<ベガルタ応援しすぎ?>仙台市年間6500万円支援(スタ使用料減免が約2500万。協議会負担金1500万、命名権料の半額2500万

1 名前:Egg ★:2018/12/14(金) 17:43:46.18 ID:CAP_USER9.net
 「心苦しいところはあるが、一つのプロスポーツにここまで関与し続けることが望ましいのか」。13日の仙台市議会12月定例会の代表質疑で、熱心なサポーターを自任する安孫子雅浩氏(市民ファースト仙台)が、サッカーJ1仙台などを運営するベガルタ仙台(仙台市)への市の手厚い支援に疑問を投げ掛けた。

 市によると、市有のユアテックスタジアム仙台の使用料減免が約2500万円。ホームタウン協議会の負担金1500万円、命名権料の半額2500万円を加えると、年間約6500万円を実質支援している。

 一方、プロ野球東北楽天はチーム支援組織の負担金年60万円のみ。プロバスケットボール男子の仙台89ERSは支援組織の負担が150万円、市体育館の使用料減免が昨年度は約670万円で、ベガルタ仙台と大きな開きがある。

 安孫子氏は「運営会社は自立すべきだ」と繰り返し要請。ベガルタ仙台取締役も務める藤本章副市長は「仙台でプロとして初めて(設立された)ということもあり、市民が育ててきた。他のプロスポーツと違った性格」としつつ、「自助努力が今後求められる」と述べ、自立に向けた対応をする考えを示した。

12/14(金) 11:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000011-khks-pol


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544777026

【サッカー】<宇佐美貴史>CKから2ゴールを演出!4試合ぶり白星に大きく貢献

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 01:29:53.03 ID:CAP_USER9.net
DFアイハンが2ゴール

ブンデスリーガ第15節が15日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとフライブルクが対戦した。

デュッセルドルフの宇佐美貴史は2試合連続の先発。右サイドのアタッカーに入った。前半はあまり見せ場なくスコアレスで推移すると、後半の55分に試合は動く。

右サイドのコーナーキックで宇佐美がアウトスイングで鋭いボールを入れると、ドンピシャで合わせたのはDFカーン・アイハン。高い打点で叩き込み、先制に成功する。

さらに79分、またも宇佐美の右足から追加点が生まれる。右からのコーナーで、宇佐美のボールをマルチン・カミンスキが折り返すと、再びアイハンが押し込んで、貴重な追加点を奪う。

3点目のチャンスもあったが、ドディ・ルケバキオが決めきれず、試合は2-0のまま終了。フル出場となった宇佐美の活躍もあり、4試合ぶりの白星を手にした。

12/16(日) 1:21 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00010003-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181216-00010003-goal-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544891393

【サッカー】<柴崎岳(ヘタフェ>年内最後のホームゲームでスタメン出場! 先制ゴールに絡み、守備に奔走し、勝利に貢献

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 00:02:02.42 ID:CAP_USER9.net
現地時間12月15日に実施されたラ・リーガ第16節、ヘタフェ対レアル・ソシエダの一戦は、1-0でホームのヘタフェが勝利。そのヘタフェに所属する日本代表の柴崎岳は、ラ・リーガでは開幕戦以来15試合ぶりにスタメンに名を連ね、4-4-2システムの左MFで69分までプレーした。

 今シーズンのラ・リーガ3試合目、コパ・デル・レイを含めた公式戦では5試合目の出場となった柴崎は、いきなり先制点に絡んだ。

 3分、FWのホルヘ・モリーナが左の柴崎にスルーパスを送る。先に触った相手DFがGKにバックパスしたところ、柴崎は途中でかっさらい、スライディングしながらシュート。これは飛び出したGKミゲル・アンヘル・モジャに弾かれたものの、そのこぼれ球をモリーナが無人のゴールに流し込んだ。

 その後も柴崎は、不慣れな左サイドでアップダウンを繰り返し、ヘタフェの守備的なスタイルに必死に適応しようと献身的なプレーを見せる。久々の出場とあって、周囲の選手との連携には少なくない不安を残したものの、一つひとつ自分の役割を確認しながらチームのために走り回る姿が印象的だった。
 
 対峙する敵のマークに奔走し、かつてはキッカーを務めることもあったセットプレーの場面では完全に脇役に回されていた柴崎。日本のサッカーファンが知る、いわゆる彼らしいプレーはほとんど見られなかったが、69分にピッチを退くヘタフェの背番号10の頭上には、スタンドのファンから盛大な拍手が降り注いだ。

 柴崎もゆっくりと歩きながらスタンドを見上げ、拍手で応える。はたしてこのスタンディングオベーションは、先制点に絡んだ彼のプレーを純粋に称えるものだったのか、それとも…。

 3分に奪った虎の子の1点を必死で守り抜き、2018年のホーム最終戦を制したヘタフェ。1月に開催されるアジアカップの日本代表メンバーに選出されている柴崎は、UAEでの戦いを終えたあとも、この本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスのピッチに戻るのか。あるいは、異なる色のユニホームに袖を通すことになるのか。

 まもなくオープンする冬の移籍市場での動きから目が離せない。

12/15(土) 23:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00051499-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544886122

【サッカー】<クラブW杯>後半一挙3発!鹿島アントラーズが鮮やかな逆転勝ちでレアル・マドリーが待つ準決勝へ

1 名前:Egg ★:2018/12/15(土) 23:55:42.01 ID:CAP_USER9.net
FIFAクラブワールドカップは15日に準々決勝が開催。アジア王者の鹿島アントラーズが北中米カリブ王者のグアダラハラと対戦し、3-1の逆転勝利を収めた。準決勝進出を果たした鹿島は19日にヨーロッパ王者のレアル・マドリーと対戦する。

史上最高に“ダサい”のは?歴代最悪のユニフォームトップ21

2大会ぶりの出場となる鹿島は、スタメンに2016年大会を経験した昌子源、遠藤康、土居聖真らが先発。内田篤人やセルジーニョといった面々もスタメン入りを果たした。

立ち上がりからボールが収まらない鹿島は3分、右サイドからドリブルで突破され、クロスを許すと、中央で待っていたサルディバルにヘッドで叩き込まれ、開始直後に失点した。

その後もグアダラハラに前から激しいプレスを受け、中盤でボールを保持できない鹿島は、高い位置でボールを奪われピンチを招いてしまう。16分に永木亮太、18分に遠藤がミドルを放ったがいずれも枠には飛ばなかった。32分には土居のミドルシュートのこぼれ球を奪ったグアダラハラがカウンターを発動。最後はブリスエラがシュートを放ったが、チョン・スンヒョンが足を伸ばして間一髪でブロックした。

さらに鹿島はピンチを迎える。40分、左からのロングスローをPA内でロペスが落とすと、サルディバルが左足で強烈なシュートを放つ。しかし、これをクォン・スンテがスーパーセーブで阻止。グアダラハラに追加点を許さなかった。

すると鹿島は49分、セルジーニョのスルーパスに抜け出した土居聖真がPAに進入して折り返すと、待っていたのは永木亮太。右足で押し込んで同点に追いついた。

さらに鹿島は69分、PA内で受けた土居聖真が内田篤人に一旦預けると、遠藤康とのワンツーを経て再び土居へリターン。土居は深い切り返しから相手DFを抜き去ろうとした際に足がかかり、倒されてしまう。主審はすぐさま笛を吹き、ペナルティスポットを指さした。このPKをセルジーニョが落ち着いて左隅に沈めて鹿島が逆転に成功した。

そして84分、鹿島は安部が左サイドでボールを受けると、オーバラップしてきた安西幸輝にパスを送る。受けた安西は再び安部に戻すと、19歳アタッカーは中へカットインして強烈なミドルシュートを突き刺して勝負あり。

後半に一挙3ゴールを奪った鹿島がグアダラハラを3-1で下し、準決勝進出を決めた。鹿島は準決勝でヨーロッパ王者のレアル・マドリーと2年ぶりに再戦する。

12/15(土) 23:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00010014-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544885742
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