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鹿島MF柴崎、ラスパルマスと週明け合意も スペイン紙報じる

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 18:18:26.12 ID:CAP_USER9.net

スペイン1部ラスパルマスが、鹿島のMF柴崎岳(24)と早ければ来週にも契約に合意する可能性が出てきたと21日、スペイン紙マルカ(電子版)が報じた。

 20日時点でリーグ10位につけるラスパルマスは、1月の移籍期間で本命として狙っていたパリSGの元U-21スペイン代表FWヘセ・ロドリゲス(23)の獲得が難しくなったため、「プランB」として一時中断していた柴崎側との交渉を再開。スペインの複数クラブもオファーを出しており競合となっているが、交渉でリードするラスパルマスは週明けの合意を目指しているという。

http://mainichi.jp/articles/20170122/spn/00m/050/008000c


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485076706

ポルトのベルギー代表FWがJリーグへ?現地メディアが報じる

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 23:15:23.44 ID:CAP_USER9.net

ポルトガルやベルギーのメディアによると、FCポルトに所属するベルギー代表FWローラン・デポワトルにJリーグ行きの噂が浮上しているようだ。

https://twitter.com/futebol365/status/822042821758566400
https://twitter.com/RTBFsport/status/822065653486129153

現在28歳はデポワトルは、190cmを超す巨漢ストライカー。長らく国内の下部リーグでプレーした選手であったが、2014年に加入したヘントで2シーズン26得点を記録し、加入初年度にクラブをリーグ初優勝に導いた。

その活躍が評価されて昨夏ポルトガルの名門ポルトに4年契約で加入したが、半年が経過したここまで6試合1ゴールにとどまっている。

さらにポルトはヴィトーリア・ギマランエスに所属するブラジル人FW、チキーニョことフランシスコ・ソアレスの獲得に迫っているとされる。これまで以上に出場機会の減少が見込まれることからデポワトル側は期限付きでの移籍を模索しており、その候補としてJリーグが浮上しているとのことだ。

デポワトルは2015年10月にベルギー代表に初招集され、ユーロ2016予選のアンドラ戦でデビュー。初ゴールも記録しているが出場はこの1試合のみ。

http://qoly.jp/2017/01/19/porto-laurent-depoitre-j-league-hys-1


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484835323

宇佐美ベンチ入りも出番なし アウグスブルク、ホームでホッフェンハイムに敗北 ブンデスリーガ17節

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 02:15:50.76 ID:CAP_USER9.net

アウグスブルク 0-2 ホッフェンハイム

47' Sandro Wagner
64' Andrej Kramaric

http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/augsburg-vs-hoffenheim/1-2272446/

順位表
http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485018950

「テレビで観られるの?」DAZNのJリーグ中継に関する4つの疑問にPerform社CEOらが回答

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 20:15:38.62 ID:CAP_USER9.net

JリーグとDAZNがメディアブリーフィングを実施。コンセプトや今後のサービスについて、さらに寄せられているファンからの質問に回答した。

「イノベーションを起こしたい。Jリーグに大きな変化をもたらしたい」

20日に行われたJリーグのメディアブリーフィングでPerformグループののジェームズ・ラシュトンCEOは力強く語った。昨年、PerformグループはJリーグの放映権を10年契約、総額約2100億円で獲得。スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』で、初年度の放送がいよいよ始まろうとしている。

しかし、新しいサービスによる放送であるため、ファンの間では不安や疑問の声も聞かれてきている。実際、Jリーグの村井満チェアマンは「テレビで観られるの? といったお問い合わせを数多くいただいております」と、すでにファンから質問が届いていると認めている。

JリーグとDAZNはどのような形でサッカーをファンに届けていくのか? 今回は、会見で明かされた今後のビジョンを、4つの視点から見ていくことにしよう。

■1.テレビで観られるの?

村井チェアマンが明かしたように、テレビで観られるかどうかを気にかけているファンは多い。大画面でサッカーを楽しみたいファンや、いきなりスマートフォンやタブレットのような小さな画面に移行することに抵抗感を持つファンもいることだろう。

これに対し、ラシュトン氏は「DAZNはテレビのプロダクトであると伝えたい。日本のテレビメーカーすべてと協力して、サービスを展開していく」と回答。DAZNはPCやスマートフォン、タブレットで視聴できるストリーミングサービスとして知られているため「テレビで見られない」と誤って認識をされることがあるというが「視聴は可能である」と強調した。

実際、HDMIケーブルを使用してミラーリングを行ったり、ゲーム機や動画配信サービスの機器を利用したりすることで、テレビに試合を映すことは可能だ。今後はメディアなどを通じて、テレビへの接続の仕方などを分かりやすく解説していく機会を設けるとのこと。

■2.見逃し配信はいつまで観られるの?

現在、DAZNのコンテンツの見逃し配信期間は30日となっている。今後の展望に関してラシュトン氏は「ファンやクラブの方々から期間を延長してほしいという希望があった場合、90日や120日に延長することも検討したい。ダウンロードしていただく方法もあり、その場合、加入者であれば1年間は見ることができる仕組みが可能だと考えています」と回答している。

現時点では30日間であるものの、今後の反応次第では期間やシステムの変更の可能性があるとのこと。

■3.試合中継でスカパー時代から変わることって?

「世界にないような高品質な中継を目指していく」

DAZNのコンテンツ制作を取り仕切る水野重理本部長は、こう語った。

コンセプトでもある「情熱と感動」や臨場感を伝えていくために、従来の中継より多くのカメラを使用していくという。昨年までのJ1の中継では基本的に6台のカメラが使用されていたが、2017年からはJ1で9台、J2で6台、J3で4台を使用する。スーパースローカメラも導入し、様々な角度からピッチやスタンドを映し出し、最高の映像をファンに届けていく意向を示した。

■4.どんな番組が見られるの?

会見内で何度も様々な仕掛けを準備していると示唆したラシュトン氏。

2017年に関しては制作のクオリティを高めていき「プレミアリーグなどヨーロッパのリーグと遜色のない中継を目指していく」ことに加え、新しいJリーグの番組制作も行う。

その一つが『MXZN』と呼ばれる番組だ。アメリカンフットボールのNFLでは、全試合のタッチダウンシーンをすべて見ることができるレッドゾーンという番組がある。Jリーグでも、試合をライブで観ながら、J1、J2、J3すべてのゴールシーンを一つのチャンネルで観られるサービスを始めていくとのこと。シーズン後半戦には展開していく予定だという。

なお、J1~J3まで全試合の見逃し配信や3~5分程度のハイライトも作成していく。

2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 20:15:50.97 ID:CAP_USER9.net

■Jリーグの新たな10年が始まる

「Jリーグファンの数が伸び悩んでいる中で、どこに将来性を感じたのか?」

質疑応答で向けられた質問にラシュトン氏は「私は楽観主義者なので(笑)」と冗談をいいつつ「Jリーグファンに関するデータは観察しています。(スタジアムへ訪れる)観戦者の数は減っているかもしれませんが、SNS等で調べたところ1500万~2000万人が興味を抱いていることが分かっています。彼らに関心度を高めてもらう必要がある」と、Jリーグの可能性について語っている。

1月22日からは『2017JリーグDAZNニューイヤーカップ』が、同24日からは『2017Jリーグ アジアチャレンジ in タイ インターリーグ』がDAZNで全試合ライブ配信される。新シーズンの開幕は、刻一刻と近づいてきているのだ。

果たしてJリーグファンは新たなサッカーライフの形を手に入れることになるのだろうか? JリーグとDAZNの、新しい時代を切り開いていくための挑戦が始まっていく。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00010004-goal-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484910938

<中村俊輔>4000万円を棄ててまでマリノスを出た事情・・・

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 06:33:14.06 ID:CAP_USER9.net

生涯巨人を貫いたミスターは長嶋茂雄。横浜F・マリノスのミスターといえば、中村俊輔(38)である。

もっとも“ミスター・マリノス”は突如、ジュビロ磐田への移籍を余儀なくされた。
同時に1億2000万円の年俸も棄てたそうだから、余程の事情があったようだ。

マリノスは中村の移籍に関し「多大なるご心配と不安をおかけすることとなりますが……」と、
まるで不祥事を起こしたようなコメントを出している。チームも自らに非があると感じているらしい。

中村移籍の事情を語るのは、スポーツ紙記者。

「ここ数年、マリノスは慢性的な経営難に陥っていた。で、いよいよまずいとなった時、
手を挙げたのがイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティなどを持つシティ・フットボール・グループ(CFG)でした。
彼らは2014年5月、マリノス株を20%取得し、同年12月にフランス人のモンバエルツ氏を監督に据えたのです。

当初、チームはCFGと合議制で物事を決めていたが、昨年7月、チーム統括本部長に利重孝夫氏が就任すると、
CFGの意向が直接、運営に反映されるようになった。
現在、彼らはベテランで高コストの選手を整理しようとしています。俊輔もその煽りを受けたということです」

全盛期を過ぎたとはいえ、芸術的なフリーキックはまだまだ健在。しかも、マリノスでは一番人気の選手である。16年の年俸は1億3000万円で、J1の全選手中2位であった。

スポーツ紙記者が続ける。「俊輔が退団した直接的な原因は、モンバエルツ監督との不仲です。元々、俊輔はピッチ上の監督で、戦術的なリーダーだった。
が、モンバエルツが監督に就任すると、若手が起用されるようになり、徐々に俊輔の出番は減った。監督は、練習でも彼と他の選手がコミュニケーションを取れない雰囲気を作っていました」

■「私のチームだ」

中村をよく知るサッカー評論家の佐藤俊氏も言う。
「一サッカー選手として、試合に出られないのは悔しい。だけど、ずっとキャプテンを任されてきた中村君は、自分のこと以上にチームを気に掛けていた。

自分が外れて結果が出るならいいが、成績は一向に上がらない。そこで監督に何度も彼なりの提案をしたそうですが、その度に『マリノスは私のチームだ』と突っぱねられた。
フランス人は非常に頑固なところがありますからね。独裁者然として振る舞う監督の姿に嫌気がさし、心が折れたそうです」

モンバエルツ監督の続投が決まったのは昨年11月。この時点で中村は、もうマリノスには居られないと思った。そこへ、ジュビロ磐田が声を掛けたのだ。

「マリノスは、俊輔に年俸1億2000万円の1年契約を提示した。それに対し、ジュビロは年俸8000万円の2年契約だった。
4000万円を棄ててでもジュビロを選んだということは、もはやカネの問題ではないということでしょう」(先のスポーツ紙記者)

佐藤氏が指摘する。「中村君が移籍することで、チームは大きな痛手を受けると思います。彼がマリノスで輝いていたのは90年代末から02年です。
その頃のファンの多くは今、家族持ちになり、応援に来てくれている。こうした人々が離れていくのは由々しき事態でしょう」

ドライな外資に、マリノスファンの心は分かるまい。

ワイド特集「最後の福袋を買い占めろ!!」より「週刊新潮」2017年1月19日号 掲載

デイリー新潮 1/22(日) 5:58配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170122-00516760-shincho-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170122-00516760-shincho-000-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485034394

<元ドイツ代表FWポドルスキ>23日にも誕生か!独メディア「年俸約9億8000万円」総額30億円超

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 06:41:44.73 ID:CAP_USER9.net

神戸が獲得を目指している元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(31)=トルコ1部ガラタサライ=が、
総額30億円超で23日にも誕生する可能性が21日、浮上した。

20日付のトルコの電子メディア「フットボールアリーナコム」によれば、23日に本人と代理人、クラブの3者が移籍について会談する予定。
「その席でガラタサライは移籍金600万ユーロ(約7億3500万円)で移籍を認めるだろう」と報道。

ポドルスキの家族がトルコの治安に不安を持っているため「移籍の希望を出しており、家族はすでに同国を離れた」とも報じた。

16日付のドイツ紙ビルト(電子版)は「年俸800万ユーロ(約9億8000万円)プラス出来高ボーナスの2年半契約を結ぶ」と報じた。
ドイツ代表歴代4位の48得点を誇る大物を獲得するため、神戸が費やす資金は超破格の約32億円にも上る。

この日は神戸市内で必勝祈願が行われ、神戸のクラブ幹部は「25日頃には何か進展があるかもしれない」
と、キャンプイン当日に入団を正式発表する可能性を示唆した。

スポーツ報知 1/22(日) 6:09配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000011-sph-socc

写真
http://static.goal.com/3889000/3889052_news.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485034904

本田圭佑、トルコ移籍の可能性も? フェネルバフチェが獲得画策と地元紙

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/21(土) 11:15:33.90 ID:CAP_USER9.net

ミランに所属する日本代表FW本田圭佑に、トルコ移籍の可能性が浮上しているようだ。トルコ紙『AKSAM』は20日、フェネルバフチェが同選手をリストアップしていると報じた。

 昨シーズンのトルコリーグを2位で終え、今シーズンは17試合を消化して4位につけているフェネルバフチェ。同紙によると、今冬の移籍市場で“10番”タイプの選手を探しているという。同じミランに所属するアルゼンチン人MFホセ・ソサの獲得を画策していたものの、現在のターゲットは本田だと報じられている。

 ソサについては、17日付のイタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が交渉の進展を報道。2年半契約と計900万ユーロ(約10億9000万円)という具体的なオファー内容も報じられたが、ソサ本人がミラン残留を望んでいるため、移籍成立は困難との見通しが伝えられていた。

 今回の報道では、本田との契約が今シーズン限りで満了を迎えることから、ミランが今冬の移籍市場における放出を望んでいるとも伝えられている。

 今シーズンは出場機会に恵まれず、ワトフォードやアメリカ・MLS(メジャーリーグ・サッカー)のクラブが新天地候補として取り沙汰されてきた本田。ミラン残留か、他クラブへの移籍か。今後も去就に関する報道は続きそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00543998-soccerk-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484964933

連敗でレアルファンの怒りが爆発「C・ロナウドは中国に行け」「レヴァンドフスキを連れてこい」

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 21:24:57.64 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリーは18日のコパ・デル・レイ準々決勝ファーストレグでセルタに1-2と敗れた。それにより、サポーターが怒りを爆発させている。

昨年4月4日から40戦連続無敗記録を続けてきたレアルだが、15日のリーガエスパニョーラ第18節セビージャ戦(1-2)でその記録が途絶えた。そこから立て直すことができず、本拠地サンティアゴ・ベルナベウのセルタ戦でもまさかの敗戦を喫している。

批判の矛先は、真っ先にセルタ戦で無得点に終わったFWクリスティアーノ・ロナウドに向けられている。サポーターはスペイン『アス』の取材に対してポルトガル代表FWに痛烈な言葉を浴びせた。

「もし中国の億万長者から1億ユーロのオファーが届いたら、クリスティアーノはすぐに移籍すべきだ」

「クリスティアーノはリラックスし過ぎている。彼は中国に行くべきだね。そのお金でレアルは新しい選手を獲得すればいい。そうだね、(ロベルト)レヴァンドフスキなんかいいんじゃないかな」

「クリスティアーノは新しい恋人ができて、(サッカー以外のことを)いろいろ考えているんじゃないかしら。ちょっと集中力が欠けているように見えるわ」

また、ジネディーヌ・ジダン監督の采配にも疑問が投げかけられている。

「9番の位置はクリスティアーノのポジションじゃない。今シーズンの彼はスピードを失っているけど、それでもサイドでプレーして18ゴールを挙げているんだ」

「クリスティアーノは衰え始めている。そろそろ彼の出場機会を調整することを考えなければいけない。出番が来た時に、トップフォームでプレーするためにね」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000001-goal-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484915097

香川、開幕戦以来の先発フル ドルトムントが再開初戦でブレーメンに2-1辛勝

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 01:46:40.31 ID:CAP_USER9.net

ドルトムントが再開初戦でブレーメンに2-1辛勝 香川は開幕戦以来のフル出場
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170122-00010000-soccermzw-socc

3 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 01:47:08.69 ID:CAP_USER9.net

Football ZONE web?1/22(日) 1:32配信

ブンデス再開初戦で香川はフル出場を果たした【写真:Getty Images】

香川は積極的に動くも得点に絡めず チームも一人少ない相手を攻めあぐねる

 日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、21日のブンデスリーガ第17節でブレーメンと敵地で対戦。退場者を出したブレーメン相手に苦戦するも、DFピスチェクの決勝ゴールで2-1と辛勝した。2試合連続スタメンの香川は開幕戦以来のフル出場で、積極的にゴール前に顔を出したが、得点には絡めなかった。

 試合が動いたのは開始わずか5分。ドルトムントは右サイドのスローインから攻撃を展開すると、ブレーメンのゴール前へこぼれたボールにFWシュールレが反応。GKをかわしてから左足で、リーグ戦今季初ゴールを決めた。

 同39分にはブレーメンGKドロブニーがエリア外へ飛び出してロイスを倒し、一発退場となった。これでドルトムントは数的優位に立ち、1点リードのまま後半を迎えた。

 同13分、中央からドリブルで攻め上がった香川が左サイドのロイスへスルーパスを通して絶好のチャンスを演出したが、シュートはGKに防がれる。するとその1分後、ブレーメンFWクルーゼの落としを受けたMFバーテルスがドリブルで持ち込み、右足で同点弾をゲット。ホームのブレーメンが少ないチャンスをものにした。

トゥヘル監督の二枚替えで勝ち越しに成功

 追いつかれたドルトムントは積極的な交代策を取り、2点目を奪いに行く。同25分にMFロイス、カストロを下げて、負傷明けのMFデンベレとゲレイロを投入した。これが功を奏し、直後の同26分にCKの二次攻撃からゲレイロのクロスをピスチェクが合わせて勝ち越しに成功した。

 このゴールが決勝点となり、2-1のまま試合終了となった。ドルトムントは苦戦を強いられたものの、4試合ぶりの勝ち点3を手にした。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485017200

<浦和レッズ>“小粒補強”のワケ…ペトロビッチ監督のベテラン嫌いで中村俊輔、大久保嘉人を完全スルー

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/21(土) 00:31:49.94 ID:CAP_USER9.net

“Jリーグの巨人軍”と評されるほど毎年のように大型補強に乗り出すJ1浦和が、
このオフは不思議と鳴りを潜め、小粒な補強に終始している。

クラブ史上最長の在任6季目に入ったミハイロ・ペトロビッチ監督(59)は、
今季公式戦開幕マッチとなる「富士ゼロックス杯(2月18日、対鹿島=日産ス)から全部勝つ」と強気に5冠獲得を宣言したが、
それにしては布陣が心もとない。昨季終了時、「今年はレンタル移籍した選手を呼び戻す程度」と話していた通りだ。

これまでの浦和は“広島狩り”と揶揄されるほど、
かつてペトロビッチ監督が指揮を執っていた広島からGK西川、MF柏木など代表クラスの選手を根こそぎ引き抜いてきた。

代わりに生え抜きの若手選手を8人も他クラブへレンタル移籍させていたが、
その中からリオデジャネイロ五輪代表MF矢島(岡山)ら3人が浦和に復帰した。

このオフのJリーグ“7不思議”のひとつ、いやふたつは、
浦和がMF中村俊輔、FW大久保嘉人の両ビッグネームに触手を伸ばさなかったことだろう。

浦和が憎らしいほど強かった時代には、2006年のJリーグ得点王・FWワシントン、
07年JリーグMVPのMFポンテがいた。彼らの退団以降、慢性的に司令塔とストライカー不足に陥っている。

サッカー通が多い浦和サポーターから「俊輔と大久保を獲ればよかったのに」という声が上がっているのも無理はない。
所属クラブとの契約期間が満了していた中村と大久保は「移籍金0円」で獲得できたのだから、なおさらだ。

「あそこは監督が補強の全権を握っているからね。
“勝ちきれない監督”と呼ばれながら、あれだけの権力を持っているのは不思議だよ」とはJリーグ関係者。

指揮官の“ベテラン冷遇”傾向が色濃く影響しているようだ。
ともあれ、「大久保と俊輔を獲っておけば」と後悔する事態にならなければいいのだが。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

夕刊フジ 2017.01.20
http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170120/soc1701201530003-n1.htm

写真
http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/images/20170120/soc1701201530003-p1.jpg


浦和レッズ公式HP
http://www.urawa-reds.co.jp/?i=1

【サッカー】<Jクラブの補強にも影響?>中国サッカー協会が「ぜいたく税」導入で爆買いを規制!アジア枠が廃止
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484922675/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484926309
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