ヘッドライン

スポーツ

<なでしこジャパン>キックオフ直後、FWが珍反則! 関係者「めったにない。目を疑った」

1 名前:Egg ★:2017/10/22(日) 23:51:48.67 ID:CAP_USER9.net

キックオフ直後、なでしこFWが珍反則 国際親善試合

(22日、サッカー女子国際親善試合 日本2―0スイス)

日本女子代表(なでしこジャパン)のFW横山が、22日のスイス戦で、試合開始のキックオフで極めて珍しい反則をした。

キックオフではルール上、はじめに球を蹴った選手は、他の選手が触れる前に再び球に触ることができない。だが、横山は球を少し前方に蹴り出した後にドリブルするようにもう一度球を触ってしまい、主審の笛が鳴った。

この反則を犯すと、相手に間接FKが与えられる。スイスが間接FKで試合を再開したため、結果的にスイスがキックオフをやり直すような形になった。日本協会のある関係者は「めったにない。目を疑った」と苦笑いした。

今年7月になでしこ1部長野からフランクフルト(ドイツ)に移籍した横山にとって、この日は凱旋(がいせん)試合だった。横山は「1タッチしかできないですよね」とルールは認識していた様子。

「周りがドリブルでいけるというからやったのに。自分が恥ずかしい思いをしたみたいになってしまった」とぼやいていた。

キックオフの他に、FKやCKなどでも、キッカーが他の選手が触る前に再び球に触った場合は反則となり、相手チームに間接FKが与えられる。(勝見壮史)

10/22(日) 21:14配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000116-asahi-spo

【サッカー】<なでしこジャパン>スイス相手に完封勝利!激しい雨の中、中島依美と田中美南のゴール守りきる
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508664242/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508683908

<J1第30節>>川崎、優勝争いに踏みとどまる勝ち点3!ポドルスキが来日初の右足ゴール!大宮、マテウス弾で土壇場ドロー…

1 名前:Egg ★:2017/10/21(土) 16:03:45.51 ID:CAP_USER9.net

■ベガルタ仙台 0-0 清水エスパルス [ユアテックスタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102111/live/#live


■大宮アルディージャ 1-1 柏レイソル[NACK5スタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102112/live/#live

[柏]ハモン・ロペス(43分)
[大]マテウス(90分+3)


■セレッソ大阪 2-0 ヴァンフォーレ甲府 [金鳥スタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102113/live/#live

[C]杉本健勇(5分)
[C]杉本健勇(52分)


■ヴィッセル神戸 1-2 サガン鳥栖 [ノエビアスタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102114/live/#live

[神]ルーカス・ポドルスキ(13分)
[鳥]ビクトル・イバルボ(17分)
[鳥]キム・ミンヒョク(38分)


■サンフレッチェ広島 0-3 川崎フロンターレ[エディオンスタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102114/live/#live

[川]谷口彰悟(40分)
[川]三好康児(45分+1)
[川]小林悠(85分)


2017明治安田生命J1リーグ第30節が21日に行われ、サンフレッチェ広島と川崎フロンターレが対戦した。

 ホームの16位・広島は降格争い、アウェイの2位・川崎は優勝争いの真っただ中とあり、両者ともに是が非でも勝ち点3が欲しい一戦。広島は最前線に皆川佑介が入り、パトリックはベンチスタートとなった。一方の川崎はエドゥアルド・ネットと家長昭博が出場停止。ボランチには谷口彰悟が入り、センターバックにはエドゥアルドが起用された。左サイドハーフは長谷川竜也が務める。

 まずは5分、川崎はゴール前でボールを受けた森谷賢太郎が強烈なミドルシュートを放ったが、ここは広島GK中林洋次に防がれた。さらに13分、左サイドを突破した長谷川のクロスを小林悠が頭で合わせたが、ここも中林のファインセーブに遭う。

 15分、広島は左CKの流れから皆川がシュート。至近距離から放たれた決定的な一撃だったが、ここは川崎GKチョン・ソンリョンが足でスーパーセーブを見せた。21分には左サイドから浮き球パスを供給し、アンデルソン・ロペスが折り返したところを稲垣祥が押し込んだがオフサイドの判定。先制点とはならない。

 33分、川崎にアクシデント発生。チョン・ソンリョンが足を痛め、新井章太との交代を余儀なくされる。負傷者続出の川崎にとって、大きな不安要素となってしまった。

 試合が動いたのは40分だった。川崎は左サイドでFKを獲得すると、クロスを相手GKがファンブルし、最後は谷口が押し込む。アウェイの川崎が1点を先制した。さらに前半アディショナルタイム1分、三好康児がPA外から左足で強烈なミドルシュートを突き刺して追加点。川崎が2点リードで前半を終えた。

 後半、広島は立て続けに皆川にシュートチャンスが訪れたが決め切れず、点差を縮められない。66分には左CKから稲垣が頭で合わせたが、フリーで放ったシュートは枠を捉えられなかった。

 すると85分、川崎は新井のパントキックを受けた小林が右足を振り抜いて3点目。試合を決定づけた。小林は今季18得点目。試合はこのまま終了し、川崎が広島に3-0で勝利した。

 次節、29日に広島はホームで浦和レッズと、川崎はアウェイで柏レイソルと対戦する。

10/21(土) 15:56配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658633-soccerk-socc

【神戸】ポドルスキが来日初の右足ゴール…6戦ぶり今季5点目はチームトップタイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000082-sph-socc


◆順位表
http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

◆エルゴラ
http://sp.soccer.findfriends.jp

◆DAZN
https://www.dazn.com/ja-JP

◆DAZN for DOCOMO
https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508569425

フランクフルトvsドルトムント 香川交代出場もwhoscoredで両チーム最低点

1 名前:pathos ★:2017/10/22(日) 00:30:32.77 ID:CAP_USER9.net

フランクフルト 2-2 ボルシア・ドルトムント

【得点者】
19分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
57分 0-2 フィリップ(ドルトムント)
64分 1-2 アレ(フランクフルト)
68分 2-2 ヴォルフ(フランクフルト)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045945
https://www.whoscored.com/Matches/1201923/Live/Germany-Bundesliga-2017-2018-Eintracht-Frankfurt-Borussia-Dortmund


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508599832

<中島翔哉(ポルティモネンセ)>ギマラエス戦でも先制点ゲット! リーグ5試合で4ゴール目!

1 名前:Egg ★:2017/10/24(火) 06:17:15.25 ID:CAP_USER9.net

■ドリブルからのテクニカルなゴール!

10月23日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第9節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉が、ギマラエス相手に先制ゴールを決めている。

 このアウェーマッチに前線の左サイドでスタメン出場した中島は16分、カウンターからドリブルで中央に突き進み、ペナルティーエリア内でDFを切り返しでかわしてから、ゴール右隅にボールを流し込んだ。
 
 彼らしい落ち着いた一撃で、出場5試合で早くも4ゴール目を挙げた中島。この場面だけでなく、スピーディーかつテクニカルなドリブルでもギマラエスDF陣を苦しめている他、パスでチャンスも創出。さらに、自陣深くで守備にも奔走するなど、高い貢献ぶりを示している。
 
 なおポルティモネンセは、19分にもファブリシオがロングパスを受けて2点目、さらに30分にはペドロ・サが強烈なシュートを決めて3点目をゲット。その後、42分にギマラエスに1点を返されたものの、リーグ15位のチームが、ヨーロッパリーグにも出場している11位のチームの敵地で大健闘を演じて前半を終えている。

サッカーダイジェスト10/24(火) 6:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031553-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171024-00031553-sdigestw-000-3-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508793435

広島・パトリックが名指しで「ひどい」 「『お前らJ2行きだ』なんて言われたくない」

1 名前:あちゃこ ★:2017/10/23(月) 13:19:50.14 ID:CAP_USER9.net

サッカーJ1・川崎フロンターレとの試合後、同チームのDF奈良竜樹選手から「お前らJ2行きだ」と
言われた――。サンフレッチェ広島のFWパトリック選手(29)がツイッターにそんな趣旨の
つぶやきをした。

 「奈良竜樹選手、ひどいです」「SNSで被害者アピールするの好きじゃない」など、サポーターの間で
波紋を広げている。

■「広島というクラブをリスペクトして」

 サンフレッチェ広島は2017年10月21日、J1第30節で川崎フロンターレ(エディオンスタジアム広島)に
0-3で敗れた。17年度のJ1リーグもこれで、残すところ4試合。サンフレッチェ広島は16位で、
J2降格圏(16~18位)をさまよっている。

 広島のパトリック選手は川崎戦の試合後、ツイッターで「川崎フロンターレ勝利おめでとうございます」と
たたえた上で、川崎の奈良竜樹選手を名指しし、こうつぶやいた。

  「でもディフェンスの奈良選手に言いたいです。『お前らJ2行きだ』なんて言われたくないです。
あなたにはもっといろいろと学んでほしいです。広島というクラブをリスペクトして下さい」

 第30節終了時点でリーグ2位の川崎は、首位・鹿島アントラーズと勝ち点差2のデッドヒートを
繰り広げており、パトリック選手が奈良選手から侮辱されたと受け取ってもおかしくない。

 パトリック選手のツイートをめぐっては、双方のサポーター間で

  「奈良竜樹あほかよw」
  「奈良竜樹選手、ひどいです。暴言だ!」
  「SNSで被害者アピールするの好きじゃないわ」
  「パトリックが悪口をいったわけでもないのに当たり前のように奈良擁護してパトリックディスるのは
流石にどうだよ...」

などと物議を醸した。

 ただ、パトリック選手は10月23日朝現在までにツイートを削除しており、

  「クラブを通してスマートにやって欲しいというのが本音」
  「そういうのは本人たちの間で解決する案件」

といった冷静な議論もみられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000004-jct-ent


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508732390

<伝説の2トップ ロナウド&ロマーリオ>現代サッカーでも通用するのか?

1 名前:Egg ★:2017/10/23(月) 22:30:17.47 ID:CAP_USER9.net

1990年代後半にブラジル代表で実現した、ロマーリオとロナウドのいわゆるROROコンビ。活動期間こそ短かったが、サッカー史上最強の2トップと言っていいだろう。
そんなROROコンビが現代に蘇っても通用するのか――答えはイエス、十分に通用する。なぜなら、ゴールゲッターはMFやDFとは違い、時代や戦術の変化を受けにくいポジションでもあるからだ。

■点獲り屋に必要な普遍的才能

CL(チャンピオンズカップ時代を含む)の1試合あたりの得点率トップは1970年代に活躍したゲルト・ミュラーだが、トップ10には1950年代のアルフレッド・ディ・ステファノとフェレンツ・プスカシュ、
1960年代のエウゼビオから1990年代のルート・ファン・ニステルローイ、そして今も現役のリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウド、レバンドフスキまで、それぞれ活躍した時代の違うストライカーが名を連ねている。
彼ら高得点率ゴールゲッターたちの共通点、それは “特定のエリアでスペシャルな選手”であることだ。

“特定のエリア”とは、ペナルティエリア内のゴールエリアの幅のこと。
このエリアからのシュートが最も得点になる確率が高く、その他のエリアからのシュートとは格段の差があるのは古今東西の統計ではっきりしており、時代を問わずここでシュートを撃てる選手が多くの得点を獲れる。

もちろん、その点の獲り方はそれぞれだ。メッシのようにドリブルで侵入するタイプもいれば、レバンドフスキのようにクロスボールをヘディングやボレーで叩いて決めるFWもいる。
得点率王のゲルト・ミュラーに至っては、完全にこのエリア専用の選手だった。このエリアでのプレーだけが天才的で、他ではほぼ何もしない。

ゴール前でのシュートチャンスは一瞬。その一瞬にどこへ蹴れば入るかわかっている、シュートの決断を速くできる。それこそが“ゴールゲッターの才能”である。
ロマーリオ、ゲルト・ミュラー、メッシ……いずれもそうなのだが、シュートの前にゴールを見たりしない。見なくてもターゲットのゴールポストがどこにあるかわかるからだ。

内蔵されているレーダーで常にロックオンしていて、反転してもジャンプしても、倒れながらでもゴールの隅にシュートを決められる。パスだとこうはいかない。
ターゲットが動くパスの場合は、ギリギリまで敵味方の動きを見なければならないからだ。シュートであれば、ターゲットのゴールは動かない。

だからゴールの四隅が体に入っていれば見る必要はないし、実際見る余裕もない。このゴールの位置がわかる感覚の有無が天性のゴールゲッターとその他を分けている。
パスもシュートもすべてが巧い万能型もいる一方で、得点能力だけが傑出しているタイプがいるのはそういう理由であり、“決定力”は他の技術とは少し違うのだ。

そして、これはMFやDFが現代では通用しにくい理由にも繋がっている。特定エリアで一瞬の違いを生み出せれば良いゴールゲッターは例外で、
インテンシティが急激に高まっている現代サッカーではトップレベルでプレーするためのアスリート能力のベースが桁違いに上がっているからだ。

ロマーリオはゲルト・ミュラーとよく似ていて、ごく短い距離のスプリント能力が抜群だった。重心の低さが方向転換に有利だったのも彼と同じ。
ただ、ボールコントロールとシュートのアイディアに関してはゲルト・ミュラーより上。

瞬間的にDFを外してのシュート、GKをあざ笑うようなループ、高速クロスにテニスラケットを合わせるように角度を変えるボレー、誰よりも素早くこぼれ球に反応し、落下点へ入るのが速いので背が低いのにヘディングも強かった。
ロマーリオはゴール前で点を獲るために生まれてきたようなFWである。バルセロナではシュート練習だけして帰ってしまうこともよくあったそうだ。

>>2以降につづく

fballista  10/20(金) 20:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010001-fballista-socc&p=1

2 名前:Egg ★:2017/10/23(月) 22:30:37.77 ID:CAP_USER9.net

ロナウドはロマーリオとは逆に広いエリアで生きる。1シーズンしかプレーしなかったがバルセロナ時代が全盛期だろう。
ハーフウェイラインあたりでボールを持つと、そのまま1人で突進してシュートしてしまうので、ボビー・ロブソン監督までもが「戦術はロナウド」と言っていた。

疾風のように駆け抜ける桁違いのスピード、DFのファウルも振り払ってしまうパワー……あのバルセロナが“戦術ロナウド”になってしまったのは、走り出したら敵も味方も追いつけなかったからだ。
インテルへ移籍してから膝に重傷を負い、キャリア後半はかつての半分以下の疾走距離になってしまったが、その分シュートの精度は上がっていた。

トップスピードで信じられないテクニックを繰り出し、敵にユニフォームをつかまれても30m引きずったままシュートしてしまう馬力を併せ持つ怪物だった。

■存在だけでアシストにも守備にもなる
 
エリア内の魔術師ロマーリオと爆走ロナウド。それぞれ1人でも十分に強力だが、コンビを組むことでその破壊力は何倍にも膨れ上がる。

例えば、カウンターでサイドに流れたロナウドがボールを受けた時、そのままシュートまで持ち込むこともできるが、コースがなければロマーリオへ出せばいい。
アシストが他のFW以上に有力な選択肢となるからだ。また、この2人は1対1ではほぼ止められない。相手はそれぞれに対して最低でも2人以上つく必要があるため、お互いの存在が相方のマークを軽減することになる。

1994年アメリカW杯のブラジル代表はロマーリオとベベット、1998年フランスW杯ではロナウドとベベットが2トップを組み、両大会の間の1997年に実現したのがROROコンビだった。
ベベットには悪いが、違いは歴然。現代で言えば、2人でMSNやBBCといったトリオと遜色ないくらい強烈な2トップだった。

では、具体的にどんなフォーメーションが考えられるだろうか? 画像がROROコンビを現代サッカーに適応させた布陣だ。

ROROコンビの守備面を不安視するかもしれないが個人的には問題ないと思っている。もちろん、パスコースを切るなど最低限の守備はしてもらう。
だが、前線からプレスをかけたり下がって守備ブロックに入るような働きは求めない。むしろ、ブロックに参加せず前線に残っていた方がいいくらいだ。

後方に3枚を残さなければならない相手の攻撃の厚みを削ることができるし、ひとたびボールを奪えば2トップだけでゴールまで行ける。
このコンビの力があれば、5回のチャンスで2、3回は点にする。

現代サッカーでは2トップのうち1枚は下がって9人でブロックを形成するチームが増えているが、
彼らほどの決定力があれば下手に下げるよりよっぽど相手への牽制にもなるし、十分にお釣りがくるという計算だ。

なので、他の選手はしっかり守備ができて2人に質の高いパスを供給できればいい。メンバーはほぼブラジル代表。遊び好きの2人と波長の合う仲間がいた方が気分的にも乗るはず。
ロマーリオは酒もタバコもやらなかったが毎晩のように遊び回っていて、いつも人の家から練習に来るような選手だったという。サッカー選手が遊んでいるのではなく、遊び人がサッカーをやっていたと考えたほうがいい。
それでゴールを量産できるので、チームもそっちに合わせてしまったほうがいいのではないか。

とはいえ、4+4の8枚でしっかりと守ればそこまで守備力が低いわけではないし、ボールを保持できればポゼッションもできるメンバーだろう。
MFにはパウリーニョ、カセミロ、フェルナンジーニョの泣く子も黙るボールハンター3枚を配置する。

唯一、ブラジル以外から選んだのがケビン・デ・ブルイネ。距離の長いスルーパスを出させたら現在トップクラスの選手なので、ROROコンビへ間髪入れずラストパスを供給するために抜擢した。
デ・ブルイネはスピードと運動量もあるので2トップのサポートもできる。手詰まりになった時にはミドルシュートやクロスボールが威力を発揮するはずだ。

基本的にはカウンター狙いになる。ただ、ボランチのパウリーニョはボールを奪うのも巧いが実はゴールゲッターとしての能力が高い。
あまり組み立ては巧くない代わりに、相手ゴール前まで出て行くと地上戦も空中戦も強く、よく点を獲っている。ROROコンビが看板のチームだが、パウリーニョの隠れたストライカーとしての活躍も期待したい。

フォーメーションは[4-3-1-2]で奪ったらまず2トップへ。あとはROROコンビにお任せだが、
相手に引かれたらデ・ブルイネがサポート、さらに攻撃力のある両SBが前へ出て厚みを加えれば、自ずと得点は生まれる。

文 西部謙司

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171020-00010001-fballista-000-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508765417

<ACミラン>267億円の補強費を費やすも、今季リーグ戦暫定10位と苦戦!CL出場失敗なら主力放出...

1 名前:Egg ★:2017/10/22(日) 22:40:52.75 ID:CAP_USER9.net

ACミランの中国人新オーナーは今季2億ユーロ(約267億円)の補強費を費やし、実力者11人を獲得したが、今季リーグ戦暫定10位と苦しんでいる。チーム完成への道のり半ばだが、マルコ・ファッソーネCEOは来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得できなかった場合、トッププレイヤーを放出する方針を明らかにした。

「(CL出場は)計画であり、義務だ。チャンピンズリーグこそが我々のプロジェクトの根幹を成すものだ。しかしながら、出場権獲得に失敗したなら、我々の計画をブロックするものではない。計画を1年先送りにする。そして、トッププレイヤーを一人か二人放出することで、CL出場失敗による収支のバランスを図ることになる」

 イタリア紙「ラ・スタンパ」でファッソーネCEOはこう語った。中国人オーナーは昨季ミランを買収したが、その際に資金が足りず、ファンドから買収資金のみならず強化資金を借りている現状だ。

 2014シーズンから遠ざかっているCL出場時のテレビ放映権収入が今季以降のクラブ収支ベースと試算しているために、出場権を獲得できなければ選手の放出で補填しなければいけない状況だという。

移籍金を生み出しそうな主力は…

 しかし、チームの経営危機を救えるほどの移籍金を生み出しそうなトッププレイヤーは今のミランに少ない。今季ユベントスからやって来たイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチは不安定なプレーが散見し、失点に絡んでいる。若き守護神ジャンルイジ・ドンナルンマ、スペイン代表のレフティーFWスソぐらいだろうか。

「我々はプレッシャーに晒されている。しかし、そんなことを考える必要はない。この状況を打開するために同じ方向に努力しなければいけない。火花のようなものが欠けている。しかし、我々はCL出場権を獲得すると確信している」

 ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の解任報道が後を絶たないミラン。ファッソーネCEOは前半戦で早くも悲壮感をにじませていた。

10/22(日) 16:55配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010017-soccermzw-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508679652

<なでしこジャパン>スイス相手に完封勝利!激しい雨の中、中島依美と田中美南のゴール守りきる

1 名前:Egg ★:2017/10/22(日) 18:24:02.09 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
日本 2-0 スイス

【得点者】
1-0 70分 中島依美(日本)
2-0 90+2分 田中美南(日本)

http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/20171022/match_page.html#pankz

「MS&ADカップ2017」が22日に行われ、なでしこジャパン(日本女子代表)とスイス女子代表が対戦した。

 嵐の影響で、雨が降りしきる中行われた試合は、なでしこジャパンが平均身長10センチ以上の差があるスイス相手に互角以上の戦いを披露する。

 先にチャンスを作ったのはなでしこジャパンだった。18分、敵陣ペナルティエリアのすぐ外でボールを受けた櫨まどかが、ダイレクトで左足を振り抜く。敵に当たったシュートがGKの逆をついたが、寸前のところで防がれてしまう。

 35分、なでしこジャパンにピンチが訪れる。カウンターから右サイドに展開されると、DF陣がボールに引きつけられてしまう。左サイドが空いてしまいフリーのスペースを使われるが、シュートは枠を大きく外れた。

 どちらにもゴールが生まれず、ボールを支配する日本とカウンターを狙うスイスという構図のまま前半を折り返す。

 49分、相手からボールを奪った日本にチャンスが訪れる。敵陣左寄りの中央、フリーでボールを受けた横山久美がそのままドリブルで前へ運んだ。相手DFがカバーに入るも、ペナルティエリアすぐ外からワンステップで右足を振り抜く。しかし、シュートはわずかにゴールの上へ飛んでしまった。

 55分、スイスに攻め込まれる。左サイドから高いボールをゴール前に入れられると、走りこんできた相手にフリーでシュートを打たれた。うまくミートせず枠を外れ、最大のピンチをしのいでいる。

 59分に日本のベンチが動く。2年連続日本女子サッカーリーグ得点王の田中美南が横山に代わり投入された。

 70分にスコアボードが動く。櫨が敵陣ペナルティエリアすぐ外でボールを持つ。右サイドを駆け上がってきた中島依美にタイミングよくパスが送られ、フリーでペナルティエリアに侵入。GKとの1対1を外してしまうが、目の前に転がってきたボールを中島が押し込み先制点を奪った。

 さらに後半アディショナルタイム2分、相手のミスからボールを奪った田中がそのままペナルティエリア内に突き進む。自らシュートを放ち、追加点を決めた

 その後も攻め立てたが試合はこのまま終了。なでしこジャパンは12月に行われるEAFF E-1サッカー選手権2017 決勝大会に向けて弾みをつけた。

サッカーキング 10/22(日) 18:21配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00659072-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171022-00659072-soccerk-000-2-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508664242

<岡崎慎司にレスター地元紙が仰天の採点9!>「まるで必死の形相で獲物を追う猟犬のようだった」

1 名前:Egg ★:2017/10/22(日) 07:02:18.68 ID:CAP_USER9.net

■全得点に絡むハイパフォーマンスを披露

土曜日のプレミアリーグ9節、スウォンジー・シティ対レスター・シティのゲームは、アウェーの後者が2-1で競り勝った。出色の出来を披露したのが日本代表FW岡崎慎司だ。2試合ぶりにスタメンを飾ると、堂々全得点に絡んで見せた。
 
 まず25分、右サイドでボールを受けると豪快なサイドチェンジを敢行。これに呼応したリャド・マハレズが左サイドから持ち込んで高速クロスを送り、アルゼンチン代表CBフェデリコ・フェルナンデスのオウンゴールを誘発した。さらに49分には、そのマハレズのクロスを中央で待ち受けてプッシュし、今シーズンのプレミアリーグ4点目をゲット。抜群の運動量と献身的な動きで、攻守両面に存在を示し続けた。
 
 試合後、レスターの地元紙『Leicester Mercury』は選手の寸評・採点を掲載。なんと岡崎は10点満点中9点というハイスコアをマークした。以下が同紙のインプレッションだ。
 
「オカザキは非の打ち所がない内容。あらためてその実力を証明した。システム(4-4-2)内のその役割において右に出る者はいない!」
 
 その役割とは、前線のセカンドトップに位置して、ジェイミー・ヴァーディーをフォローアップするパートナー役。前節(WBA戦)の岡崎はベンチ外で、チームは不甲斐なく1-1のドローに終わり、クレイグ・シェイクスピア監督の首が飛んだ。やはり“名パートナーはオカザキだ”と評したのだ。
 
 岡崎とともに「9」を付けられたのがセントラルMFのビセンテ・イボーラで、「中盤の支配者だった。ゲームを作り、コントロールし、ハードワークも厭わなかった」と激賞している。マハレズが「8」で、それ以外の採点対象者はすべて「7」という結果。感情移入しまくりの地元紙で、7試合ぶりの久々の勝利だっただけに、かなり甘め(?)の採点となっている。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171022-00031475-sdigestw-000-6-view.jpg


10/22(日) 4:16配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031475-sdigestw-socc

「スーパーシンジがレスターを救う!」決勝点の岡崎慎司を地元紙が手放しで称賛!「まるで必死の形相で獲物を追う猟犬のようだった」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031478-sdigestw-socc

3 名前:Egg ★:2017/10/22(日) 07:03:22.54 ID:CAP_USER9.net

やはりこの男が前線にいると、レスター・シティの攻撃に躍動感が生まれる。
 
 土曜日のプレミアリーグ9節、スウォンジー・シティvsレスター・シティの一戦。降格圏の18位に沈むアウェーチームはその4日前にクレイグ・シェイクスピア監督を更迭し、内部昇格でマイケル・アップルトンを暫定監督に指名した。
 
 1-1で引き分け、前政権が瓦解した前節(WBA戦)にベンチ外となった岡崎は晴れてスタメンに復帰。ジェイミー・ヴァーディーと2トップを組み、両翼にはマーク・オルブライトン、リャド・マハレズの「グレイト・フォー」を揃い踏みさせたレスターは、序盤から圧倒的な攻勢を仕掛け、スウォンジーを押し込んだ。
 
 奮迅の働きを見せたのが日本代表ストライカーだ。25分、大胆なサイドチェンジのパスで左サイドのマハレズを走らせる。なんとか拾ったアルジェリア代表が鋭く上げたクロスが敵DFのオウンゴールを誘い、レスターが先制に成功。その後も持ち前のタフネスでピッチを所狭しと駆け回り、常に攻撃の中枢となる。後半開始早々の49分にはオルブライトンのスルーパスを受けたマハレズが右サイドから完璧なクロスを送り、中央の岡崎が難なく詰めてリードを広げた。
 
 試合は1点を返されたものの見事に逃げ切り、レスターが2-1の快勝を収めた。2節以来、7試合ぶりの白星だ。岡崎は今シーズンのプレミアリーグ4点目で、リーグカップを合わせると、これで8戦6発のハイペース。レスターを愛して止まない地元紙『Leicester Mercury』は、得点に絡んだだけではない岡崎の貢献をあらためて高く評価し、「スーパーシンジがレスターを救う。貴重なアウェー勝利!」と銘打ち、手放しでそのハイパフォーマンスを称えた。
 
「スタメンに戻った途端、さっそくこの活躍だ。アップルトンはほぼチームをいじらないと言っていたが、ケレチ・イヘアナチョからシンジ・オカザキへのチェンジはやはり効果が大きかった。オカザキは身をもって証明した。このシステム(4-4-2)で彼が出場すれば、レスターがどれだけ素晴らしいチームになるのかを、すべての者に再確認させたのだ。始まって1分も経たないうちに、ニアサイドに飛び込んで際どいヘッドを放った。次から次へと好機に絡み、まるで必死の形相で獲物を追う猟犬のようだった」
 
 そして、得点シーンをこう描写する。
 
「オカザキは貴重なゴールを決めて、みずからの午後を輝かしいものとした。マハレズが文句のつけようのないパスを中央のオカザキへ送り、朝飯前のように簡単に蹴り込んだ」
 
 岡崎は68分で途中交代となり、お役御免。試合前に「誰がベストチョイスなのかはずっと前から分かり切っている。イヘナチョでもイスラム・スリマニでもない。オカザキ以外にヴァーディーのパートナーはいない」と論じていた同紙だけに、スウォンジー戦での奮迅の働きを目の当たりにし、「それ見たことか」とでも言いたげな持ち上げっぷりだ。
 
 これでレスターは星を2勝3分け4敗とし、暫定13位に浮上。あっさりと降格圏を抜け出した。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508623338

レスター岡崎慎司が早くも昨季越え!カウンターから追加点決め4点目

1 名前:pathos ★:2017/10/22(日) 00:21:24.10 ID:CAP_USER9.net

レスター・シティに所属するFW岡崎慎司が、昨季越えの4ゴール目を決めた。

 クレイグ・シェイクスピア前監督が解任され、今節はアシスタントコーチのマイケル・アップルトン氏が指揮を執るレスターは、プレミアリーグ第8節でスウォンジーのホームに乗り込んだ。先発復帰した岡崎は、1-0で迎えた後半4分、カウンターからMFマーク・オルブライトンの浮き球パスをPA右からMFリヤド・マフレズが中央へ折り返したボールを右足で押し込み、追加点を奪った。

 岡崎は今季プレミア7試合出場で4ゴール目。早くも昨シーズンの3ゴールを抜いた。なお、今季公式戦では5ゴール目となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-01645373-gekisaka-socc
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042903


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508599284
スポンサーリンク
インフォメーション

はてブ数: はてなブックマーク数

このブログについて

相互リンク・RSS募集中です(^ω^)
詳しくは、上記の「このブログについて」を参照してください。


ご要望も随時対応致します。
気軽にお願いします(`・ω・´)
(削除依頼・デザイン・まとめ方 etc..)
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
月別アーカイブ
最新記事
アクセスランキング
  • ライブドアブログ