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スポーツ

<乾貴士>バルサ相手に衝撃2ゴール!スペイン紙が最高評価! レスター岡崎もSNSで称賛「サッカー小僧が伝説残した」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 13:54:44.05 ID:CAP_USER9.net

現地時間5月21日に行なわれたリーガ・エスパニョーラ38節で、バルセロナ相手に2得点を奪う衝撃の活躍を見せたエイバルのMF乾貴士にスペイン紙が高評価を与えている。
 
 21日の『アス』紙はこの試合の乾に対し、最高評価となるクローバーマーク3つをつけている。これはリオネル・メッシのPKをストップする活躍を見せたGKのジョエル・ロドリゲスと並びチームトップだ。
 
 また『マルカ』紙も同じく星3つの満点評価。こちらもジョエルと並びエイバルでは最高で、「乾は可能な限りで最高のパフォーマンスを披露した」と評した。
 
 バルサ相手にゴールを奪った初の日本人選手となった乾だが、プレミアリーグのレスターに所属する日本代表FWの岡崎慎司も自身の『ツイッター』でその偉業を讃えている。
 
「乾たかしがカンプノウで2発。 このニュースを知って興奮しない日本のサッカーファンはいないと思う。 負けたけど、今後日本人としてあるかどうかも分からない事をした。 サッカー小僧が伝説残したと思う。 興奮が冷めない」
 
 試合は2-4と敗れてしまったものの、バルサ相手に衝撃の活躍を見せた乾。最高の形で今シーズンを締めくくった日本人MFのさらなる飛躍を期待したいところだ。

SOCCER DIGEST Web 5/22(月) 11:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00025974-sdigestw-socc

【サッカー】<乾貴士>バルセロナから2ゴール!カンプ・ノウで左足2発の衝撃..試合はバルサが逆転勝利 ★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495411564/

【サッカー】<欧州各国メディア>乾貴士のバルサ戦2発に衝撃!「信じられない」「バルサ相手に初めてゴールを決めた日本人」★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495414433/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495428884

<ブレない小柳ルミ子さん>エイバル乾に「日本人としては嬉しいが、何もバルサ戦で決めなくても…と正直思ったよ」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 19:32:55.94 ID:CAP_USER9.net

バルセロナの熱狂的なファンとして知られる小柳ルミ子さんが22日に自身のブログを更新し、今季のリーガ・エスパニョーラについて振り返っている。

 バルセロナは21日のリーガ第38節でエイバルと対戦し、4-2で逆転勝利を飾ったが、他会場で首位レアルも勝ったため、優勝を逃した。小柳さんは「バルサ 有難う」と題したブログでリーグ戦の総括を行うとともに、この試合で得点を挙げたMF乾貴士についても言及。

「最終節エイバル戦…何と、乾が2ゴール決めた。カンプ・ノウでゴール決めた、初の日本人選手となった。日本人としては嬉しいが、何もバルサ戦で決めなくても…と正直思ったよ」と、バルセロナのファンとして素直な気持ちを綴っている。

「今季は、DFの弱さが課題として残ったね。どんなにMSNが頑張っても、ディフェンスが脆いと勝てない。これが、チームプレーのもどかしさでもあるね」。

小柳さんは自身が感じるチームの課題を述べつつ、「リーグ優勝、CLは逃したが、5/27の国王杯アラベス戦がまだあるじゃないか。1タイトル獲ろう!」と、27日に行われるアラベスとのコパ・デル・レイ決勝に気持ちを切り替えた。

ゲキサカ 5/22(月) 19:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01640005-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_sigg2dSpDaW2LQNoLv_K7WvuVw---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20170522-01640005-gekisaka-000-view.jpg


【サッカー】<乾貴士>バルサ相手に衝撃2ゴール!スペイン紙が最高評価! レスター岡崎もSNSで称賛「サッカー小僧が伝説残した」©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495428884/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495449175

FK弾の本田に伊紙は絶賛の嵐「外科医の執刀のように精密」「最高の去り際」

1 名前:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 20:32:20.72 ID:CAP_USER9.net

2017年05月22日(Mon)19時44分配信

ホーム最終戦でFKによるゴールを決めた本田圭佑【写真:Getty Images】

 本田圭佑がFKでゴールを決めた21日のボローニャ戦後、地元紙は本田を高く評価した。ほぼすべての地元紙で評点は7をつけていた。

『ガゼッタ・デッロ・スポルト』 7
「投石(のようなシュート)でGKミランテの目を覚まさせ、2-0となる直接FKを決め、チームの3点目を決められる可能性だってあった。選手たちが言う通り、呼ばれた時に備えてちゃんと身を整えていた」

『コリエレ・デッロ・スポルト』 7
「2-0となるゴールを決め、サン・シーロに別れを告げる。ゴールを決めた直後には喜ばず、その後考え直したのはなんらかの批判のメッセージもあったのか。試合に投入されるや右でプレーし、フレッシュな状態にあることをアピールした」

『トゥットスポルト』 7
「モンテッラによる一手。リーグ出場7試合目だったが、外科医の執刀のように精密なFKを決めた」

『コリエレ・デッラ・セーラ』 7
「良質な足から繰り出すFKと、プロフェッショナルな姿勢への賛歌。去り際として最高の形ではないか」

(文:神尾光臣【ミラノ】)

https://www.footballchannel.jp/2017/05/22/post212171/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495452740

<原口元気>来季はプレミアリーグ昇格組のブライトン移籍か!?ヘルタ・ベルリンとの交渉決裂とドイツ紙報道...

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 18:04:41.15 ID:CAP_USER9.net

ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気は、来季のプレミアリーグ昇格を決めたブライトン&ホーブ・アルビオンに移籍することになるかもしれない。独紙『キッカー』が報じている。

 今季のブンデスリーガで31試合に出場した原口は、かねてからプレミアリーグ移籍を希望しているといわれていた。ヘルタは2018年まで残っている原口との契約を延長する意思があったものの、移籍を望む原口と残留を望むクラブの間で交渉は難航していた。

 今月上旬には「原口はヘルタと契約を延長するか退団するかを10日以内に決めなければならない」と報じられており、去就の決断が迫られていた。

『キッカー』紙によれば、ヘルタは原口への契約延長オファーを取り下げ、原口はブライトンと交渉を進めているという。

 ブライトンは今季のチャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)を2位で終え、35年ぶりの1部リーグ昇格を決めた。プレミアリーグが創設されて以降は、同クラブにとって初めてのことである。

 また独紙『ビルト』は、すでにヘルタは原口の後釜としてインゴルシュタットに所属するオーストラリア代表MFマシュー・レッキーの獲得に動いていると伝えている。

フットボールチャンネル 5/22(月) 17:35
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010029-footballc-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170522-00010029-footballc-000-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495443881

<山村和也(セレッソ大阪)>トップ下で新たな才能が開花!186cm、80kgの恵まれたボディ...目指す理想は、“あの名選手”

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 17:11:51.65 ID:CAP_USER9.net

山村和也のパフォーマンスを今シーズン初めて見るファンは、ほとんどが生粋のトップ下の選手だと思うはずだ。セレッソ大阪の1トップを務め、山村の近くでプレーする機会の多い杉本健勇も、意外な発見だったとばかりに「すごくやりやすいんですよ」と言葉を弾ませる。
「本当にキープ力があるし、テクニックもあるし、走れるし、守備もできるので」

トップ下の選手に求められる要素を、ハイレベルで搭載しているのだから無理もない。もっとも、杉本が言及した山村の武器には追加すべき項目もある。186センチ、80キロの恵まれたボディに宿る高さと強さ、そして非凡な決定力だ。

 大宮アルディージャのホーム、NACK5スタジアム大宮に乗り込んだ20日の2017明治安田生命J1リーグ第12節。セレッソの1点リードで迎えた76分に、山村がひときわ大きな存在感を放った。

 ソウザが蹴った右CK。大宮ゴール前でフリーになった山村は勢いをつけて飛びあがり、最高到達点から豪快なヘディングを見舞う。反応できなかった大宮GK塩田仁史が、その場に尻もちをついてしまうほどの強烈な一撃がセレッソの連勝と4位浮上を決めた。

 これで6ゴールの杉本に続き、マテイ・ヨニッチと並ぶチーム2位の4ゴール目。2012年から4年間所属した鹿島アントラーズ時代にあげた総ゴール数に、わずか2カ月半で追いついた。

 鹿島での主戦場はボランチとセンターバック。4位に入賞した2012年のロンドン五輪ではボランチを務め、杉本や山口蛍、清武弘嗣とともに戦った。セレッソに移籍した昨年も然り。だからこそトップ下でプレーする山村に周囲が衝撃を受け、山村本人も新しい自分との出会いに胸をときめかせた。

「トップ下でプレーするのは(国見)高校時代以来ですし、僕自身も本当に意外だったというか、できるのかなとちょっと半信半疑の部分もあったんですけど。最初は楽しみながらプレーすることができたし、周りのサポートもあって少しずつ慣れてきているのかなと思っています」

 ジュビロ磐田とのJ1開幕戦をリザーブのまま終えた山村は、続く浦和レッズとの第2節で2017年初出場を果たす。1-3と2点のビハインドを追った73分。託されたポジションはトップ下だった。

 それまで杉本と2トップを組んでいたキャプテン、柿谷曜一朗が中盤の左サイドに回り、山村とともに前線で起点を形成。試合は敗れたが、攻守両面で前半から圧倒されていた流れを幾分押し戻している。

 スコアレスドローに終わった磐田戦と浦和戦では、2月に入ってスペイン1部のセビージャから電撃的に復帰しながら、右のでん部から太ももの裏にかけて違和感を訴えていた清武を欠いていた。ゆえに山村のトップ下起用は、清武復帰までの時限措置と見られていた。

つづく

文=藤江直人

SOCCER KING 5/21(日) 12:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00590528-soccerk-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 17:12:05.27 ID:CAP_USER9.net

しかし、今シーズンから指揮を執るクラブOBの尹晶煥監督は、シーズンの開幕へ向けたキャンプのなかで、山村が秘める異なる可能性に気がついた。練習試合などでトップ下を務める光景に、今シーズンから強化部門のトップとなるフットボールオペレーショングループ部長に就いた、レジェンドの森島寛晃氏は「驚きと言えば驚きでしたけど」と目を丸くしながら、うなずける部分もあったと振り返る。

「高さを生かしながら起点になれるし、(杉本)健勇とのコンビネーションも良い。もともと足元の技術が非常に高いし、昨年もJ2で6ゴールを挙げているように点を取る能力もある。何よりもトップ下の位置で守備のスイッチを入れてくれる。スピードはそれほどないですけど、運動量は本当にすごいので。彼の動きが効いてくるというか、チームに良い影響をもたらしてくれると」

 果たして、清武が復帰した北海道コンサドーレ札幌との第3節以降、山村は先発としてピッチ上で共演を果たす。1トップに杉本、トップ下に山村、2列目の左に柿谷、右に清武が入る新布陣は決して偶然ではなく、開幕前から温められてきた秘策でもあった。

「守備でも攻撃でも、距離感を大事にしています。特に僕がサイドに張る時は、バイタルエリアに生まれるスペースを(柿谷)曜一朗や(清武)弘嗣が使えるような動き出しを心掛けています。僕と(杉本)健勇の動き出しのところもかなり整理されてきました。裏に抜けるのか、あるいは足元でボールをもらうのかというところで、僕と健勇が重ならないことが一番大事なので。ちょっとずつですけど全体が連動して、攻撃につながっているのかなと思います」

 山村の中で膨らむ手応えに比例するように、セレッソの調子も右肩上がりに転じてくる。第3節以降は6勝3分け1敗。得点18に対して失点7と、攻守が抜群のハーモニーを奏で始めている。もっとも、長いシーズンはまだ22試合を残す。これからが大事だと、山村も表情を引き締める。

「僕が先発になってからというよりも、チーム全員が献身的に戦えているからだと思うし、今の姿勢を継続していくことが上位進出につながっていく。これからも全員でしっかりとサポートし合っていきたい」

 ポジションやタイプがまったく違うと前置きした上で、好きな選手としてフランス代表やレアル・マドリードで一時代を築いたスーパースター、ジネディーヌ・ジダンを挙げたことがある。尹監督の慧眼に導かれる形で、ジダンが主戦場としたトップ下で挑戦できる日々は刺激に満ちている。

「本当に大好きな選手なので。ただ、僕はボランチの経験から自分がパスを出したかったところを意識しながらパスをもらうようにしているし、センターバックが嫌がるところもある程度分かっているのでそこもどんどん突いて、チームのために戦っていきたい」

 ジダンのサイズは185センチ、80キロで山村とほとんど変わらない。憧れのヒーローの眩しい思い出に自分独自の彩りを上塗りしながら、覚醒を続ける山村がセレッソをもけん引していく。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170521-00590528-soccerk-000-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495440711

<アーセナル>最終節で勝利もトップ4入り逃す…チャンピオンズリーグ連続出場記録は19でストップ

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 01:07:24.38 ID:CAP_USER9.net

プレミアリーグ第38節が21日に行われ、アーセナルとエヴァートンが対戦した。

 現在、アーセナルは勝ち点「72」の5位で、チャンピオンズリーグ出場圏外となっている。3位マンチェスター・Cとは3ポイント差、4位リヴァプールとは1ポイント差。CL20季連続出場を果たすためには勝ち点3が必須となり、他会場の結果次第という苦しい状況ではあるものの、逆転でのトップ4フィニッシュを目指す。

 開始8分、アーセナルはメスト・エジルが左サイドから切り込むと、クロスにダニー・ウェルベックが合わせる。ウェルベックはジャストミートできなかったものの、上がってきたエクトル・ベジェリンが押し込み、アーセナルが先制に成功する。

 14分、ローラン・コシェルニーが危険なタックルでエネル・バレンシアの突破を阻止したとして、レッドカードが提示される。しかし、追加点を奪ったのはアーセナルだった。27分、アレクシス・サンチェスがミドルシュートを放つと、ウェルベックに当たってコースが変わる。このボールを拾ったウェルベックが折り返すと、サンチェスが自ら詰めて追加点。前半はアーセナルの2点リードで終える。

 後半に入り58分、アーセナルはナチョ・モンレアルのハンドでPKを与えてしまう。このPKをチームトップスコアラーのロメル・ルカクが落ち着いて決め、エヴァートンが1点差とする。

 後半アディショナルタイム、アーセナル・ラムジーが右足でコースを狙ったシュートを突き刺し、試合を決定付ける。

 試合は3-1で終了。アーセナルは最終節で勝利したものの、他会場の3位マンチェスター・C、4位リヴァプールが勝利したため、2016-17シーズンは5位フィニッシュが決定。CL連続出場記録は19でストップした。

【スコア】
アーセナル 3-1 エヴァートン

【得点者】
1-0 8分 エクトル・ベジェリン(アーセナル)
2-0 27分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
2-1 58分 ロメル・ルカク(エヴァートン)
3-1 90+1分 アーロン・ラムジー(アーセナル)

SOCCER KING 5/22(月) 0:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00590725-soccerk-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495382844

<本田圭佑は“被害者“の1人なのか?> 2000年以降のACミラン監督ランキングで下位に「元上司」がズラリ

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/20(土) 00:04:48.85 ID:CAP_USER9.net

ミランといえば世界を代表するビッグクラブだが、近年は思うような結果を残せず苦しい日々を過ごしている。欧州カップ戦出場権すら獲得できない状況で、これまでの成功を考えると暗黒期と言ってもいいかもしれない。指揮官がコロコロと変わったこともそれを象徴する出来事と言える。

今回英『Squawka』は2000年以降にミランで指揮を執った監督をランキング形式で紹介しているが、下位には最近ミランを指揮してきた人物がズラリと並んでいる。まず11位には昨季終盤から指揮を任されたクリスティアン・ブロッキだ。ブロッキはミランの下部組織で監督を務めていたのだが、チームを最後まで安定させることができずにシーズン途中で解任。ミランがいかに混乱していたかが分かる人事でもあった。

10位はフィリッポ・インザーギ、9位はクラレンス・セードルフ、8位は2001年に指揮を執った故チェーザレ・マルディーニ氏、そして7位にはシニシャ・ミハイロビッチと続く。思えばマッシミリアーノ・アッレグリの後をセードルフが引き継いだあたりから歯車が本格的に狂い始め、誰も安定させられないまま今季を迎えた印象だ。

マルディーニ氏を除けば全員が日本代表MF本田圭佑を指導した指揮官で、本田も混乱していたクラブに翻弄された被害者の1人と言えるのかもしれない。インザーギやミハイロビッチは本田のことを信頼して使ってくれていたのだが、チームのスタイルは決して魅力的とは言えなかった。仮にアッレグリがあのまま残っていれば、もう少し本田の個性を活かすことができた可能性もある。

そんな中、同メディアは現在指揮を執るヴィンチェンツォ・モンテッラを高く評価している。ランキングでは6位にレオナルド、5位にアルベルト・ザッケローニ、4位にファティ・テリムと続き、3位に現指揮官モンテッラを選んでいるのだ。

モンテッラが若手を積極的に起用したことや、イタリア・スーパーカップのタイトルを獲得したことなどが評価されており、混乱していたミランを若手の力で再生しようとした功績は大きい。今季もチャンピオンズリーグ出場権は獲得できなかったが、チームは未来への大きな一歩を踏み出すことに成功したと言える。

本田はこの若いチームに割って入ることができず、数少ない希望の時期を味わうことができないままクラブを去ることになりそうだ。もちろん全て指揮官が悪いとは言い切れず、本田もスソやジェラール・デウロフェウら若手アタッカーに比べて実力が劣っているのは事実だ。

それでも移籍当初から優れた指揮官が本田を指導していればと悔やまれる部分もある。セードルフは指導者経験がなく、インザーギもミランのようなビッグクラブを率いるには経験が不足している。これは本田にとって少し不運だったかもしれない。

ちなみに本田を指導する予定だったアッレグリは2位、1位はチャンピオンズリーグ制覇などを達成したカルロ・アンチェロッティが選ばれている。

theWORLD(ザ・ワールド) 5/19(金) 20:50
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00010019-theworld-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495206288

闘莉王、ハリル監督に苦言「理解できない部分ある」「大久保嘉人を何故代表に呼ばないのか?」

1 名前:シャチ ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 00:24:40.98 ID:CAP_USER9.net

デイリースポーツ 5/22(月) 0:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000185-dal-socc

 元日本代表でJ2京都のDF田中マルクス闘莉王(36)が21日、テレビ東京系のスポーツ情報番組
「追跡LIVE!SPORTS ウォッチャー」に生出演し、日本代表のハリルホジッチ監督をバッサリ切り捨てた。

 ハリルホジッチ監督の采配ぶりについて問われると、「ちょっと理解できない部分がある」と明言。
「海外、国内関係なく、結果出している選手を呼んでほしいなと思う」と話し、
海外勢を重視するハリル監督の選考方法に苦言を呈した。

 さらには、「日本人の良さを引き出すには、日本人の心、文化を分からなきゃいけないんで、
そういうところがちょっと欠けているんじゃないかなあ」とその采配に疑問を呈した。
日本代表監督については「長年、日本にいて仕事している人であれば、おそらく文化の違いを把握して、
どういうことをすれば選手の良さを引き出せるかというヒントを持っているのでは」と持論を展開した。

 理想の監督を問われると、2006年から日本で指揮を執り続けているJ1浦和の
ミハイロ・ペドロヴィッチ監督の名を即答。「サッカーの戦術的なところも素晴らしいし、
日本人に合っていると思う。能力に頼らず、戦術的なところで(相手を)崩していくいくところが優れている監督だと思います。
1対1の強さとか、個人的なところ外国と差が出てしまう。そういうところを戦術的にカバーするというところで、
最も合っているんじゃないかな」と、高く評価した。

 また、代表に呼んでもらいたい選手として、G大阪・MF遠藤保仁とFC東京・大久保嘉人のベテラン2人を挙げると、
特に大久保嘉については「正直、何で呼ばれないか、分からない。ずーと結果出しているし、
(FWとして)日本一危険な選手」と首をひねった。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495380280

<本田圭佑>公式ツイッターを開設!ACミラン退団ツイート「今季で離れます」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 09:13:29.23 ID:CAP_USER9.net

ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が21日に自身の公式ツイッターを開設し、ミランのサポーターに対し感謝の意を示すとともに、契約満了に伴い、今季限りで退団するとつづった。

 21日にホームのボローニャ戦で直接FKによる今季初ゴールを決め、聖地サンシーロ・スタジアムでの今季最終戦を終えてから数時間後、突如ツイッターでつぶやいた。

 「@kskgroup2017」

 これが本田の公式のアカウントであることは、22日朝に配信された公式メールマガジンの中でも発表された。

 すべてイタリア語での3つのつぶやき。日本語訳は、次の通り。

 「親愛なるミラニスタ(ミランのサポーター)のみなさん、ありがとう。この3年半は常に挑戦が続いたが、おかげで人間として成長させてもらうことができました」

 「今季でミランを離れますが、近いうちにまたお目にかかれるのを楽しみにしています。その時は選手としてではなく、また違った形になるのかもしれません」

 「これからも自分の目標にたどり着くため、日々努力を続けていきます。ずっとフォルツァ ミラン!(頑張れ、ミラン!)。愛情とともに。圭佑」

 本田は心からのメッセージを記した。28日、アウェーでの今季最終戦カリャリ戦が「ミラン本田」のラストゲームになる。

 14年1月にCSKAモスクワ(ロシア)から名門ミランに移籍した。在籍は3年半。最初に結んだ契約満了での退団、フリーとなっての移籍でこの夏に新天地へと移ることになる。

日刊スポーツ 5/22(月) 8:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01827548-nksports-socc

【サッカー】<ACミランの日本代表FW本田圭佑>意地のFKさく裂!ホーム最終戦で今季初得点...3-0の勝利を収める
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495378992/

【サッカー】<ACミラン本田圭佑>別れのあいさつ「ミランのファンにありがとう」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495383281/

【サッカー】<本田圭佑を伊メディアが大絶賛!>「サン・シーロに素敵な別れ」「記憶に焼き付く」「ミランの目標を叶えた」©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495400874/

【サッカー】<本田圭佑は“被害者“の1人なのか?> 2000年以降のACミラン監督ランキングで下位に「元上司」がズラリ©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495206288/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495412009

<欧州各国メディア>乾貴士(エイバル)のバルサ戦2発に衝撃!「信じられない!」「サプライズ起こした」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 06:02:46.36 ID:CAP_USER9.net

敵地カンプ・ノウで躍動! バルサ相手にゴールを奪った初めての日本人選手に

 エイバルMF乾貴士がバルサ相手に挙げた2ゴールは、欧州各国に衝撃を与えているようだ。乾貴士は現地時間21日、リーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦に先発出場。日本人史上初となる対バルサ戦での得点となる先制ゴールを含む2得点をマークした。この大活躍に、スペインをはじめとした各国メディアが速報で扱っている。

 乾はこの日も左サイド2列目でキックオフの笛を聞いた。すると前半7分、MFアンデル・カパが上げた右サイドのクロスに対して、乾が左サイドでフリーとなると、左足ダイレクトで合わせて先制ゴール。逆転優勝を狙うバルサの勢いをそぐ今季リーグ戦2得点目に、乾は喜びを露わにした。

 乾はその後もカウンターを仕掛けるエイバルでチャンスメーク、フィニッシュと攻撃に関与し続ける。すると後半17分、カウンターからFWセルジ・エンリクのパスを受けて左サイドでフリーになると、左足ハーフボレー。再びバルサGKテア・シュテーゲンの頭上を打ち破った。

 このゴールは各国メディアでも取り上げられた。英紙「デイリー・ミラー」、スペイン紙「AS」、欧州のスポーツ専門放送局「EURO SPORT」の公式ツイッターではそれぞれこう記された。

“鬼門”のリーガで存在感を発揮

「ゴーーーール! バルセロナ0-2エイバル。イヌイは2得点目をゲット! カンプ・ノウで信じられないシーンだ!」(デイリー・ミラー)
「なんというゴール!」(AS)
「エイバル、2-0! イヌイの2ゴール目だ!」(EURO SPORT)

 またスペイン最大級の全国紙「マルカ」でも、「イヌイはバルサ相手に初めてゴールを決めた日本人選手となった」とのタイトルで速報。「バスクのサイドアタッカーはカンプ・ノウでの2得点で、2-0のリードを奪うサプライズを巻き起こした」と記されている。

 試合こそ、その後“MSNトリオ”の破壊力が牙を剥いたバルサの猛攻に遭い、エイバルは2-4の逆転負けを喫した。しかし今季の乾はレギュラーの座を確立し、日本人選手にとって“鬼門”と言われるリーガの舞台で存在感を示した。世界的ビッグクラブ相手に叩き込んだ2ゴールは、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督に対しても大きなアピールになったことは間違いない。

Football ZONE web 5/22(月) 5:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010009-soccermzw-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495400566
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