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<日本がワールドカップで勝つためには何が足りないのか>美しさは現実の前に敗れる運命なのか?

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/25(月) 12:37:28.06 ID:CAP_USER9.net

サッカー・ワールドカップは異質な民族が集う世界最大の祝祭である。祝祭では日常の仮面が剥ぎ取られ、本性が明らかになる。各民族の強さや脆が露わになる。サッカー巡礼者の心構えで筆者が訪れた前回ブラジル大会では、日本はまさに脆さが見えた。ロシア大会では是非雪辱を果たしてもらいたいものだ。

 そのためのヒントを教示してもらうのに、最も相応しい方は誰か? 思い浮かんだのは、「ブリオベッカ浦安」テクニカル・ディレクターの都並敏史さんだ。日本サッカーの過去・現在を踏まえ、未来像を描き、かつ元代表で日本一の代表ファンでもある。そして、ディエゴ・マラドーナさえ激怒させた狂気の左サイドバックの異名を持つ。

■美しさは現実の前に敗れる運命なのか

風樹 日本のサッカーは、選手、関係者、ファンを含め、パスを美しく回すのがその流儀だと思っていた節があります。例をあげれば、中田英寿、小野伸二、中村俊輔などの華麗な中盤の選手がそろっていた2006年のドイツ大会、また本田圭佑、長友佑都選手などが「日本のサッカーを見せる!」と意気込んでいた前回2014年のブラジル大会です。いずれも惨敗してしまいました。なぜ、華麗なサッカーがもてはやされてきたのか、またそれが日本的サッカーなのでしょうか?

都並 それは歴史的な経緯があるからです。日本のサッカーはしばらくの間、ブラジルサッカーの影響を強く受けてきた。選手も監督も外人で一番多いのはブラジル人です。ぼくが所属した読売クラブとヴェルディでブラジル人と接してきた結果からいうと、ドゥンガは例外としても、基本的にブラジルは夢のある、個人の能力を全面に押し出すサッカーで、ジーコ監督がまさにそうで、ドイツでは惨敗した。相手を研究して潰すというサッカーではない。ブラジル的なサッカーは力のある個人、組織があって初めて実るものだと最近になって気付いたのではないかと思います。

風樹 今はその反省にあるといえるのでしょうか?

都並 もちろん、反省と研究を繰返しながら進んでいる。先日のオーストラリア戦がまさにそうで、全員がコレクティブにハードワークをして、守備をしていく。それでなくては技術レベル、戦術レベルの高い国には勝てないのではないか。ぼくの考えではワールドカップというのは南米、ヨーロッパが互いに切磋琢磨して、戦術や守備を勝つために補ってきた。たとえばブラジルに勝てないからアルゼンチンは守備をどうするかを考えたわけで、日本でも相手を潰してなんぼや、という考えが浸透してきた。

風樹 都並さんは、アルゼンチンのぺケルマン(現コロンビア代表監督)を尊敬していらっしゃるとのことで、2007年に彼が監督をしていたメキシコのトルーカFCまで行って師弟関係を結んでいますが、それはなぜですか?

都並 日本のサッカーに合うのでは? そう思ってアルゼンチンやアルゼンチンサッカーを学んでいるメキシコに勉強に行ったところ、サッカー人生の中で非常に得るところがあったんです。規律がなければ日本人のサッカーのレベルではまだ難しい。これは日本の教育も関係していると思って、日本は先生と生徒みたいな感覚があるじゃないですか。

 ぼくは、ずっとブラジルサッカーと触れあってきて、もちろんいい点もあるけど、ヴェルディを離れてアビスパ福岡に所属したときに、パチャメさん(86年メキシコ大会、アルゼンチン優勝時のヘッドコーチ)というアルゼンチン監督の下でプレイしました。この方のサッカーがやけに守備にうるさくて、規律がある。細かく緻密で戦術などを言語化しているんです。でも南米だから攻撃は自由がある。

風樹 それはサルサなどの踊りについてもいえますね。サルサクラブに行くと、日本人は南米の人よりもうまく踊っているといってもいい。でも、やっぱり学習したもので、自由がいまひとつない。意外性に乏しい。「美は乱調にあり」なのに綺麗過ぎる。南米では踊りはもちろん勉強する人もいるけど、基本こどものときから踊るわけですから。

都並 それはそのとおりですね。踊りについていえばサッカーを研究すればするほど、両者の密接な関係が見えてきます。たとえばシュートを打つときのゴールキーパーを前にしてのステップとか。日本の選手は慣れていないから、うまくいかないところがあります。

風樹 とくにカポエラ(奴隷達が練習していた格闘技。舞踏の要素も)は、ブラジルサッカーそのものですね。ゆっくりとした緩慢な動作から急に詐欺のように物凄いスピード技をしかけてくる。

都並 日本は盆踊りだからなかなかむずかしいけど、でもやはり日本のリズムにあったいいものを作り上げなくてはいけないと思います。

全文はこちら

9/25(月) 12:14配信wedge
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170925-00010000-wedge-int


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506310648

<J1第27節>ドゥドゥ2発から“仕上げ”はリンス!甲府がシノヅカJ初弾の横浜FMを撃破!7試合ぶりの勝利

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/23(土) 20:27:28.23 ID:CAP_USER9.net

■ヴァンフォーレ甲府 3-2 横浜Fマリノス [中銀スタ]

[甲]ドゥドゥ(12分)
[甲]ドゥドゥ(49分)
[横]ウーゴ・ヴィエイラ(58分)
[甲]リンス(81分)
[横]イッペイ・シノヅカ(90分+5)

https://www.jleague.jp/match/j1/2017/092305/live/#live

ヴァンフォーレ甲府は横浜F・マリノスをホームに迎え、3-2で勝利。8月5日の第20節・C大阪戦以来、7試合ぶりの白星を飾った。一方の横浜FMは3試合白星なし(1分2敗)となった。

立ち上がりから左サイドのMF齋藤学が積極的にゴールに迫るなど、横浜FMのペースかと思われた。だが、先制したのは、前節の敗戦により降格圏内の16位に転落した甲府だった。
前半11分、センターサークル内のルーズボールをMF小出悠太がスライディングでつなぎ、FWドゥドゥがFWリンスに預けてゴール前に駆け上がる。
リンスはペナルティーアーク手前から右足シュートを放ったが、左ポストの跳ね返りをドゥドゥが右足で押し込み、スコアを動かした。

20日の天皇杯4回戦・広島戦は延長戦の末に3-2で逆転勝ちした横浜FM。中2日と厳しい日程ではあるが、上位進出のために下位に取りこぼすわけにはいかない。
だが、先制点を許すとともに、その際にカバーに入ったDF金井貢史が左足を痛め、前半16分にDF松原健との交代を余儀なくされた。
反撃を試みる横浜FMは、MFマルティノスが果敢にシュートを放ったが、決定的な場面を作ることができず、前半は1点ビハインドで終えた。

後半もボールの主導権は横浜FMが握るが、甲府の守備をなかなか崩すことができない。すると、ミスから追加点を許してしまう。
甲府は4分、右サイドのハーフェーライン付近でDFミロシュ・デゲネクの横パスをドゥドゥがカット。そのままスピードに乗ったドリブルで持ち上がり、冷静にGKとの1対1を制して2-0とした。

横浜FMは後半7分、失点に絡んだデゲネクに代えてDFパク・ジョンスを入れる。13分、左サイドからマルティノスがスピードのあるクロスを供給し、
ゴール前に勢いよく飛び込んだFWウーゴ・ヴィエイラが胸で合わせ、1-2。ハットトリックを達成した天皇杯・広島戦に続いて、公式戦2試合連続ゴールとなった。

さらに17分、ペナルティーアーク右脇で獲得したFKをMF天野純が左足で狙ったが、惜しくもポスト右角をかすめた。

横浜FMは、左膝を痛めて治療を受けたもののプレーを続けていた齋藤が、後半27分にMFイッペイ・シノヅカと交代。今夏加入したシノヅカはJリーグ初出場となった。
だが、流れを変えられずにいると、一瞬の隙を突かれてダメ押しゴールを奪われる。甲府は34分、ドゥドゥがGK飯倉大樹に倒されてPKを獲得。キッカーのリンスがゴール右隅に沈め、試合を決定づけた。

後半アディショナルタイム4分、横浜FMは天野のFKからDF中澤佑二が競ってこぼれたボールをシノヅカが右足で押し込み、J初ゴール。
だが、反撃もここまで。甲府が3-2でなんとか逃げ切り、貴重な白星を手にした。


9/23(土) 19:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-01644371-gekisaka-socc

写真
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DAZN
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DAZN for DOCOMO
https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506166048

<UEFA>2018年9月から新しく始まる「UEFA ネーションズリーグ」の概要とルールを発表!日本、欧州との対戦激減か!?

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/23(土) 12:08:39.24 ID:CAP_USER9.net

欧州サッカー連盟(UEFA)が20日、2018年9月から新しく始まる「UEFA ネーションズリーグ」の概要とルールを発表した。

 この大会にはUEFA加盟55協会の代表チームが参加する。10月に行われる2018年W杯欧州予選が終了後、UEFAランキングに応じてA~Dのリーグに分けられる予定だ。上位ランクから順にリーグAへ12ヶ国、リーグBに12ヶ国、リーグCに15ヶ国、リーグDに16ヶ国が入る。

 さらに、リーグAとリーグBは3チームからなる4グループ。リーグCは3チームからなる1グループと4チームからなる3グループ。リーグDは4チームからなる4グループに細かく分けられる。リーグAの各組首位4チームが2019年6月に開催される準決勝に進出。その後、決勝戦と3位決定戦が行われる予定だ。

 A~Dのグループは昇降格制度が用いられており、A~Cの最下位が一つ下のリーグに降格。B~Dの首位が一つ上のリーグに昇格する形となっている。組み合わせ抽選会に関しては2018年1月に開催。また、ネーションズリーグは親善試合の日に当てられるため、日本代表が欧州の代表チームと対戦することが極めて難しくなることも想定される。

9/22(金) 23:30配信 footballc
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232411-footballc-socc

新たにスタートする「UEFAネーションズリーグ」ってなんだ!?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030283-sdigestw-socc

【サッカー】<日本代表>世界5位ベルギーと腕試し! 11月欧州遠征で激突
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506027581/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506136119

<英リーグカップを巡る論争が巻き起こる!>「体力の無駄」「優勝してもあまりその功績を称えられる大会じゃないんだ」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/23(土) 18:53:46.52 ID:CAP_USER9.net

モウリーニョとペップは疑問符をつけるも…。
 
マンチェスター・ユナイテッドの指揮官ジョゼ・モウリーニョは、2部のバートンを4-1で下して4回戦進出を決めた、リーグカップの存在価値に疑問符をつけるコメントを残した。
その意見にマンチェスター・シティの指揮官も同調している。
 
モウリーニョは英国メディア『BBC』で、公式戦である以上勝利を目指すとしつつ、
「この大会がなくてもイングランドのサッカーは生き残るか、あるいはより良くなるかと聞かれたら、おそらく答えはイエスだろう。
欧州の大会でよりフレッシュでいられるはずだ」と、リーグカップへの不満を伺わせた。
 
プレミアリーグやチャンピオンズ・リーグなど過密日程の中でやり繰りを迫られるビッグクラブの指揮官たちは、モウリーニョと同じ考えなのかもしれない。
ジョゼップ・グアルディオラも現地時間9月22日、「勝つことができれば良い賞ではあるが、体力の消耗になる」と、リーグカップの意義に疑問を投げかけた。
 
「監督たちにとっては、かなりの体力を削られる。以前から分かっていることだから、不満というわけじゃない。戦わなければいけないなら、戦わなければいけない。
だが、このタイトルは、優勝しても人々にあまりその功績を称えられる大会じゃないんだ」
 
一方で、リーグカップを重要視する声もある。ミドルスブラ時代にリーグカップ(2004年)を制した経験を持つ元イングランド代表のダニー・ミルズは、
「トップクラブでは若手の道が塞がれており、この大会はチャンスになる」と、出場機会が限られる選手には貴重な実戦の場だと主張している。
 
また、英紙『テレグラフ』によると、ストークの指揮官であるマーク・ヒューズも、「(ビッグクラブは)チャンピオンズ・リーグやプレミアリーグを優先する。
だからリーグカップを邪魔だと思うだろうね。でも、我々は違う」と、ビッグクラブ以外には大事な舞台であるとを語った。
 
「彼(モウリーニョ)がそう言った理由は分かる。だが、それ以外の我々なような中堅クラブにとっては、トロフィーを勝ち取るチャンスなんだ。それはとても重要なことだよ」
 
FAカップもあるハードスケジュールの中で、負傷やコンディション調整も配慮しなければならないビッグクラブたちと、
ジャイアントキリングも少なくない大会を限られた栄光を手にする好機と捉える中小クラブ。
双方の主張も理解できるだけに、この難題の答を見出すのは至難。是非を問う論争はしばらく続きそうだ。

9/23(土) 16:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030292-sdigestw-socc

名将ペップ、リーグ杯による過密日程に嘆き節「試合のたびにエネルギーを浪費する」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00010010-soccermzw-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506160426

オーバメヤン「もう夢ない」

1 名前:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 19:54:31.17 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリーはFWが足りてないが・・・オーバメヤン、古巣ミランからの接触認める。レアルへの憧れは「もう夢ない」

 この夏にボルシア・ドルトムントからの移籍が噂されたFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、仏『RMC』の取材に応じてオファーの存在を認めた。

 最も盛んに移籍の可能性を報じられていたのは、古巣でもあるミランだった。中国資本の参入で多額の資金を手にしたイタリアの名門は大型補強を敢行。その最後のピースがオーバメヤンの獲得と見られていた。

 しかし、結局オーバメヤンはドルトムントに残留。ミラン復帰は実現しなかった。一連の動きについて同選手は「ミランからのオファーはあった。彼らは僕に様々なことを提案してきた。僕がここで獲得したものとさほど変わりはなかったけど、僕から主張することもできた。そしてプロジェクトにとても興味があった。でも様々な理由から何も起こらなかった」と、交渉決裂の経緯を明かした。

 ミラン以前に移籍が取りざたされていたのが、オーバメヤン自身が「憧れ」と公言していたレアル・マドリーだった。しかし、こちらも今夏は目立った動きはなく終わっている。

「もう夢はない。もはやマドリーについては喋らない。決めたんだ。僕はドルトムントでとてもいい時期を過ごしている。(中略)もう彼ら(マドリー)は僕を欲しがっていないのかもしれない。僕を過小評価している人たちのために、僕自身に何ができるのかを証明し続けたい。どこにいようとね」

 オーバメヤンがこの夏に移籍を検討したことは間違いないようだ。「このシーズンで出ていかなければならなかったが、何も起こらなかった。残念だ」とも語っている。しかし、すでに「何ができるのかを証明」するために気持ちを切り替えている。

「ドルトムントでは気持ち良くプレーできているし、残留で幸せだ。何も問題ない。ここでハードワークを続けるつもりだよ」

 昨季リーグ戦で32試合に出場して31得点を挙げたドルトムントの絶対エースは、今季も5試合出場5得点と驚異的なペースでゴールを積み重ねている。プレーの質に移籍騒動の影響はなさそうだ。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232366-footballc-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506077671

<ネイマール>カバーニとの衝突を謝罪!

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 21:30:58.61 ID:CAP_USER9.net

パルク・デ・プランスで行われたリーグ・アン第6節オリンピック・リヨン戦を2-0で勝利したあと、エディンソン・カバーニと衝突したネイマールだが、水曜日のトレーニングセッションの際、チームメートの前で謝罪したようだ。

ネイマールとカバーニが2人で話し合う

 リヨン戦でフリーキックとペナルティキックをどちらが蹴るかで揉めたカバーニとネイマール。ペナルティキックが失敗に終わったあとには一触即発の状況を迎え、チアゴ・モッタとマルキーニョスが止めていなければ両者はピッチで殴り合っていたかもしれない。

 フランス紙『レキップ』によると、2日間のオフを過ごしたあとのトレーニングで、ネイマールはキャプテンで同胞のチアゴ・シウバに通訳という形で力を借り、チームメートに対してカバーニとの衝突を謝罪したようだ。

トレーニング前にはウルグアイ人ストライカーとも言葉を交わしている。その夜にはダニエウ・アウヴェスが中心となり、チームで夕食をともにしたという。

9/22(金) 21:08配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00010010-mdjp-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170922-00010010-mdjp-000-1-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506083458

<日本代表のハリルホジッチ監督>再来日!「リストに新しい選手が入る確率は高い。何人か見てみたい選手がいる」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 13:15:12.01 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が22日、再来日した。ロシアワールドカップ(W杯)アジア最終予選を終えた今月上旬、家庭の事情でフランスに一時帰国していた。成田空港で取材に応じ、10月6日のニュージーランド戦、同10日のハイチ戦と、国内で控える親善試合2試合に向け、「リストに新しい選手が入る確率は高い。何人か見てみたい選手がいる」と話した。

 W杯本大会での躍進を狙うため、ハリルホジッチ監督は11月に海外遠征で強豪と対戦したい意向を持っている。「今はまだはっきりしたことを言えないが、良い方向に向かっている」と手応えを口にした。

 MF本田(パチューカ)がいるメキシコでの地震について問われると、「惨劇が起きた。そのような問題、また個人的な問題を、みんな抱えながら頑張っている。そういうことがあっても仕事は続けないといけない。人生は楽なものではない」と思いをはせた。北朝鮮などをめぐり緊張が高まる国際情勢も引き合いに出し、「様々な問題があっても、スポーツは愛や友情をメッセージとして送る。その一員であることを誇りに思う」と述べた。(藤木健)

9/22(金) 12:57配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000051-asahi-spo


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506053712

<岡崎慎司>地元紙に明かした「7戦4発の舞台裏」突然のゴールラッシュはなぜ?

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 20:23:27.61 ID:CAP_USER9.net

「今シーズンから、考え方を変えたということ」。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170921-00030230-sdigestw-000-5-view.jpg


火曜日のカラバオ・カップ(リーグカップ)3回戦、リバプール戦で、後半途中からの出場ながら1ゴール・1アシストのハイパフォーマンスを披露した岡崎慎司。全得点に絡み、レスター・シティを2-0の勝利に導いた。
 
 岡崎がレスターに入団したのは2015年夏。最初のシーズンは奇跡のプレミアリーグ制覇に貢献したものの、公式戦39試合に出場して6得点に終わった。2年前の昨シーズンは、41試合で6得点。とかくFWはゴール数という結果で評価されがちで、「ストライカーとしては結果を出せていない」や「ピッチに倒れている時間のほうが長い」など、批判的な意見が少なくなかった。
 
 献身的な守備でジェイミー・ヴァーディーの負担を軽減し、そのゴールセンスを引き出しているのは、ほかでもない岡崎なのだが……。なかなか正当な評価を得られないでいた。
 
 しかし、今シーズンは蓋を開けてみれば、ここまで公式戦7試合に出場して4得点のハイペースだ。いったいなにが変わったのか。レスターの地元紙『Leicester Mercury』が岡崎本人のコメントを掲載し、その“秘密”に迫った。
 
「やっている仕事は変わらないし、スタイルも変えていない。ただ、ハードワークをしてプレッシャーを掛けつつ、チームがボールを持った時はよりボックスの中で勝負しようと意識している。今シーズンから、考え方を変えたということ」
 
 同紙は、「日本代表で50得点を挙げ、ブンデスリーガでも42得点を決めてきた彼は、本来はゴール前で力を発揮するフィニッシャー」と説明。しかしながらレスターでは、「完全に異なる役割をこなしてきた。広範囲を活発に動いてカバーし、時には中盤に下がる。攻撃をスムーズにさせるうえで欠かせない選手」と、その名黒子ぶりを称えている。
 
 そして岡崎は、こう続ける。
 
「正直先発で出たいし、もっとゴールを決めてチームの勝利に貢献したい。でもいまのレスターの前線はいいストライカーが揃っていて、とてもレベルの高い競争がある。しかも、ヴァーディー、スリマニ、イヘアナチョ、ウジョアとみんな個性が違う。その中で、今シーズンは自分的にいいスタートが切れたと思う。フィットできているという手応えがあるし、チームのためにも自分のためにも、この状態をキープしていきたい」
 
 これまでの黒子的な役割に加え、信頼に足るフィニッシャーへの脱皮も図る“ブランニュー・オカザキ”。最後に同紙は、日本代表FWにこんなエールを贈った。
 
「リバプール戦のオカザキは実に力強かった。確かにFWの競争は激しく、イヘアナチョやスリマニも優良なタレントだが、レスターの前線に欠かせないのはやはりオカザキ。土曜日のリバプール戦(プレミアリーグ6節)では、彼がスタメンを張るべきだ」

9/21(木) 18:11配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030230-sdigestw-socc

【サッカー】<レスターFW岡崎慎司>勝利に導く1ゴール1アシスト! リヴァプール下し4回戦進出©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505853797/


【サッカー】<レスター番記者が「岡崎慎司」不要説に真っ向から反論!>「痛快だ! オカザキは批判する者を黙らせた!」©2ch.net
http//hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505943168/

今季5戦3発の岡崎、好調の要因は“意識改革”
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-01644322-gekisaka-socc

岡崎慎司の“インザーギ化”に期待 本人も「考え方が変わった」「走り続けるのも良いけど……」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010013-theworld-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506079407

<J1第27節>サンフレッチェ広島が後半AT2発で残留争う清水エスパルスとの好ゲームを制す!

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/23(土) 17:04:28.66 ID:CAP_USER9.net

■清水エスパルス 1-3 サンフレッチェ広島 [IAIスタジアム日本平]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/092306/live/livetxt/#live

[広]水本裕貴(6分)
[清]鄭大世(84分)
[広]パトリック(90分+1)
[広]フェリペ・シウバ(90分+6)


13位の清水エスパルス(勝ち点28)と15位のサンフレッチェ広島(勝ち点23)の一戦は、3-1で広島が勝利。2連勝で5試合負けなし(3勝2分)とした。一方の清水は、2連敗を喫した。

 20日の天皇杯4回戦で敗退が決まり、残すはリーグ戦のみとなった両クラブ。今節は、残留を争う直接対決となったが、試合は開始早々に動いた。前半6分、広島は右CKからキッカーのMF柴崎晃誠がゴール前に入れると、中央からニアに走り込んだDF水本裕貴が頭で合わせ、先制点。直近5試合で3得点にとどまっている広島がスコアを動かした。

 出鼻をくじいた清水は前半8分、左サイドのDF松原后が縦に仕掛け、グラウンダーのクロスを入れると、ニアに走り込んだMF金子翔太が合わせるがわずかにゴール左。19分には、MF竹内涼のミドルシュートからGK中林洋次のパンチングがゴール前上空に舞い上がり、金子のキープから最後はMF白崎凌兵が右足を振り抜く。決まったかと思われたが、ボール1つ分左に外れ、いい時間帯で同点とはならなかった。

 広島は前半22分に決定機。MFアンデルソン・ロペスが左足で相手の背後に浮き球パスを送ると、FWパトリックが完全に抜け出して右足シュート。しかし、GK六反勇治に止められ、絶好のチャンスを逃した。清水も41分、この試合好調の金子がDF鎌田翔雅の右クロスから力強いヘディングシュートを放ったが、GKの正面に飛んでしまった。

 後半も清水がゴールに迫るシーンを多く作っていく。6分、右サイド深くでFKを獲得し、FWチアゴ・アウベスが左足を一閃。意表を突いて直接狙ったが、クロスバーを叩き、なかなか追いつくことができない。15分にはMFミッチェル・デュークに代えてMF北川航也、24分には金子に代えてFW鄭大世を投入。鄭大世は8試合ぶりの出場となった。

 チアゴの左足を警戒しつつ、粘り強い守備を展開する広島は、MFフェリペ・シウバとMF稲垣祥を入れ、流れを変えようとした。だが、最後の交代カードでMF村田和哉を投入した清水の猛攻がついに実る。39分、右サイドから北川が上げたクロスを鄭大世がヘッドで合わせ、1-1。試合を振り出し戻した。鄭大世のゴールは7月29日の第19節・横浜FM戦(2-2)以来、今季9点目となった。

 広島は後半42分にMF青山敏弘に代えてMF森崎和幸を投入。押し込まれながらもF・シウバを中心にカウンターからチャンスを作っていくと、アディショナルタイム1分に決勝点が生まれる。F・シウバのスルーパスに反応した稲垣の左足シュートはGK六反に弾かれたが、浮き球のセカンドボールをFWパトリックがヘッドで押し込み、2-1。さらに終了間際にF・シウバがダメを押し、3-1で競り勝った。

9/23(土) 17:02配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-01644363-gekisaka-socc


順位表
http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

DAZN
https://www.dazn.com/ja-JP

DAZN for DOCOMO
https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

【サッカー】<J1第27節>札幌、ホームで2点リードを守れず…河田が新潟救う2ゴール!稲本潤一が約1年3か月ぶりの公式戦復帰!
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506150532/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506153868

<C大阪のMF清武弘嗣>来月の代表戦ピンチ…疲労で仙台戦の出場回避「もうちょっとでトップコンディション」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/23(土) 08:39:56.87 ID:CAP_USER9.net

6月下旬に左太もも裏を痛め、20日の天皇杯・名古屋戦(パロ瑞穂)で戦列復帰したC大阪のMF清武弘嗣(27)が、23日の仙台戦(金鳥スタ)出場を見送ることになった。

名古屋戦では後半40分から10分間弱の出場だったが、3か月間のブランクのため全身の疲労感が増し、22日の練習を回避。10月6、10日の親善試合での日本代表復帰は難しくなった。

 けがの再発ではないため、清武は「名古屋で復帰してそのまま(仙台戦も)行きたかったけど、リバウンドが来ました。でも、もうちょっとでトップコンディションにできる」と明るい表情。

代表復帰については「今はセレッソのために貢献できるようになることが一番の目標」と常々話しており、慌てずコンディション調整を進める考えだ。

9/23(土) 6:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000016-sph-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170923-00000016-sph-000-2-view.jpg


C大阪・清武、リーグ戦復帰お預け 「リバウンドが…」川崎戦での復帰目指す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000008-dal-socc

清武、仙台戦欠場…20日天皇杯で戦列復帰も「リバウンド」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000044-spnannex-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506123596
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