- 1 名前:恐縮です ★:2026/06/11(木) 17:47:47.50 ID:5lAt03W99.net
【独占密着】日本代表キャプテン・遠藤航が語った“現在地” 佐野海舟、鎌田大地…台頭するライバルへの想い、森保監督に伝えたこと
キャプテンの矜持がにじむ言葉の数々──。日本代表MF遠藤航が語ったのは、自らの立場と、日本サッカーの未来だった。
ABEMAでは、2026 FIFAワールドカップに向けた戦いに挑む遠藤に独占密着。キャプテンとしてチームを見つめる視点を明かしている。
イングランド戦を南野拓実とともにスタンドから観戦した遠藤。ピッチに立たずとも、チームの現在地を冷静に見つめていた。
そこで感じたのは、“ポジティブな変化”だった。
「ロシアの後に長谷部誠さんが引退して、ボランチがいないとなった時、自分はそこに飛び込んでポジションを勝ち取りたいと思っていた」
あれから8年。今、日本代表のボランチは「最もポジション争いが激しい」と言われる場所になった。
「それは嬉しい。自分たちが積み上げてきたものだし、自分はそこで試合に出続けて引っ張ってきた。その今に貢献できたと思う」
遠藤自身、シュトゥットガルトで“デュエル王”と呼ばれ、リヴァプールではアンカーとしてプレーし、試合を締めるクローザーとしても役割を担ってきた。
その積み重ねが、日本代表の基準を引き上げてきた自負がある。だからこそ、台頭してきた若手の存在も歓迎する。
「下の選手たちが出てきてくれているのは嬉しいし、負けているとも思っていない」その上で、こう続けた。「ライバルというか、スタメンで出る出ないに関係なく、ワールドカップでみんなで戦えればいい」
個人の競争と、チームとしての勝利。 その両立こそが、キャプテンの視点だった。中でも印象的な存在として名前を挙げたのが、佐野海舟と鎌田大地だ。
「やっぱり海舟じゃない?大地も好きだけどね」
ブンデスリーガで経験を積み、成長曲線の中にいる佐野。一方で、豊富な経験をもとにプレミアリーグで存在感を見せている鎌田。
「勢いがあるのは海舟。ボールを奪う能力や推進力はすごい。大地はもともと前の選手だけど、守備もしっかりできて、攻撃の良さも出せる」とタイプの異なる2人を高く評価しながらも、日本代表全体の底上げを実感している。
一方で、遠藤自身の覚悟も揺らがない。
「ワールドカップに行くなら、全試合に出たい。キャプテンなので毎試合使えと思っている」
その思いを抱えながらも、指揮官にはこう伝えている。
「気を遣わないでください、と」
チームのために競争を促す選択。 それは、自らの立場を危うくする可能性もある。
「自分の首を絞めているかもしれないけど、それでも自分は負けない自信があった」
個のプライドと、チームの成長。 そのどちらも手放さない覚悟がある。
「それをワールドカップで証明しないといけない」
ポジションは約束されていない。 それでも、ピッチに立つつもりでいる。日本代表キャプテン・遠藤航は、競争のど真ん中で、その価値を示し続ける。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4e8cdba4491b5879476634a51a66f617f4e641a
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1781167667
- 6 名前:名無しさん@恐縮です:2026/06/11(木) 17:50:34.56 ID:wVfdXZ/20.net
自宅が大豪邸だった
- 34 名前:名無しさん@恐縮です:2026/06/11(木) 17:59:55.35 ID:2NBGgo0s0.net
佐野が代表に復帰した時の会見改めて見直したけどしどろもどろな上に目泳ぎまくってんだよなぁ
- 40 名前:名無しさん@恐縮です:2026/06/11(木) 18:02:07.03 ID:1gLV6Llx0.net
柴崎しかいなかったロシア大会
- 73 名前:名無しさん@恐縮です:2026/06/11(木) 18:12:18.95 ID:1kyvEWjJ0.net
遠藤って顔地味でなんか土偶みたいだなw
小さな会社の真面目な係長って感じw
- 78 名前:名無しさん@恐縮です:2026/06/11(木) 18:14:01.89 ID:JqCnuLcG0.net
やっぱ性加害者が中心か






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