1 名前:ゴアマガラ ★:2022/08/07(日) 01:06:14 ID:CAP_USER9.net
8月6日にスコットランド・リーグの第2節が行なわれ、日本人4選手が所属するロス・カウンティと敵地で対戦。古橋亨梧はCF、前田大然は左ウイングで先発した一方、負傷が報じられた旗手怜央と井手口陽介はベンチ外となった。

開幕戦ではアバディーンを2ー0で下したセルティックは11分、ペナルティエリア手前でボールを持った古橋が思い切りよく左足を振り抜くも、
大きくクロスバーの上を越える。さらに26分には、ジョッタのクロスから前田がヘディングシュート。しかし、枠を捉えきれない。

古橋と前田はそれぞれ37分と前半アディショナルタイムにも、エリア左からシュートを放つが、いずれもGKレイドローに阻まれる。

スコアレスで折り返したアウェーチームは、後半の頭から前田に代えてアバダを投入。すると、直後の48分だった。ジョッタの折り返しから古橋が押し込み、
ついに先制に成功する。昨シーズンは怪我もありながら、公式戦20ゴールを挙げた27歳の日本代表FWは、待望の今シーズン初ゴールとなった。

ただ、リードも束の間、58分にイアコビッティにゴールを許し、同点に追いつかれる。

 セルティックはその後、昨シーズンのリーグ得点王ギアクマキスも送り込み、攻勢をかけるなか、迎えた84分にイェンツが値千金の勝ち越し点を奪取。
勢いに乗ると、90+1分にはアバダのダメ押し点が生まれ、終わってみれば3―1で快勝。

リーグ連覇に向けて、幸先よく連勝スタートを切った。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=114593


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1659801974
2 名前:名無しさん@恐縮です:2022/08/07(日) 01:12:10 ID:iP5XUjAs0.net

前田大然は日本でプレーしてるときも珍プレーが多かったの?


3 名前:名無しさん@恐縮です:2022/08/07(日) 01:24:40.64 ID:V/tuz1Pv0.net

前田も怪我した模様


4 名前:名無しさん@恐縮です:2022/08/07(日) 01:27:34.38 ID:V/tuz1Pv0.net

スットコで決めても誰も騒がなくなったな…


5 名前:名無しさん@恐縮です:2022/08/07(日) 01:30:05.57 ID:Xt/bX7N/0.net

♪───O(≧∇≦)O────♪


6 名前:名無しさん@恐縮です:2022/08/07(日) 01:34:49.27 ID:qaZiNeij0.net

ここのリーグは数十年間、2チームが優勝たらい回ししているんでしょ。
毎年同じような結果になるんだから、現地の人達は見ていて面白いんかね。


14 名前:名無しさん@恐縮です:2022/08/07(日) 04:00:16.68 ID:VgOfD1Eo0.net

J3みたいな会場なのな


15 名前:名無しさん@恐縮です:2022/08/07(日) 04:09:54.64 ID:cxpeYoQ20.net

古橋は五大リーグ入りは無いのかな?


20 名前:名無しさん@恐縮です:2022/08/07(日) 07:53:44.04 ID:gPFVwxfU0.net

古橋だけは格が違うな