1 名前:伝説の田中c ★:2022/05/09(月) 20:00:54.62 ID:CAP_USER9.net
 元日本代表FWの城彰二氏が5月3日、自身のYouTubeチャンネル『JOチャンネル』で、最新コンテンツを公開。半年間プレーしたスペイン時代を振り返った。

 1999年1月に横浜F・マリノスからバジャドリーにレンタル移籍をした城氏は、日本人として初めてラ・リーガ1部でプレーし、レギュラーとして15試合に出場して2得点を挙げた。

 当時、独身だった城氏は、仲の良かったチームメイトが家族で外食をする時などにたびたび誘われ、「積極的に行ってたから、言葉を覚えられた」という。

 その城氏は、横浜時代の後輩でもある元日本代表MF中村俊輔(現・横浜FC)がラ・リーガのエスパニョールに移籍する前に、相談があったことを明かした。

「セルティックからスペインに移る前に、1回話をしてほしいと言われて。スペインに行きたいから、どういうリーグで、どういう感覚かと聞きたいと言うから、いろいろ話をした」


「俊輔は当時、(コミュニケーションが)苦手だった。いまはフレンドリーになったけど」と回想した城氏は、こうアドバイスしたという。

「一番に俊輔は性格を変えなきゃダメだよ。行ったら、郷に入ったら郷に従えよ。フレンドリーに行かないといけないし、壁作ったら、なかなか仲良くなれないよ」

 レッジーナとセルティックで計7シーズンに渡って活躍した中村は、2009年の夏に移籍したエスパニョールで、当時のマウリシオ・ポチェティーノ監督(現パリ・サンジェルマン)の信頼を掴めず。満足な出場機会を与えられずに、半年間で13試合に出場して、無得点という結果に終わった。

「そう言ったんだけど、結局できなかった。彼はせっかくいいものを持っていたのに、なかなか上手くいかなかった」

 城氏は「海外では技術だけじゃなくて、精神的なところが重要になってくる。俺は逆に技術はなかったけど、フレンドリーになってレギュラーを勝ち取れた。向こうは信頼関係だから」と話し、まずチームに溶け込むことの大切さを強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed251382b5ea615bf094d910f5d5f3bf085c1f7d

https://youtu.be/GArVJfezPsg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652094054
8 名前:名無しさん@恐縮です:2022/05/09(月) 20:04:33.04 ID:usqkMG6M0.net

バリャドリーの頃の城は機能してた
点は取れなかったが


10 名前:名無しさん@恐縮です:2022/05/09(月) 20:06:56.54 ID:AEMrn06X0.net

海外は「和を以て貴しとなす」だからな。
日本とは違うよ。


13 名前:名無しさん@恐縮です:2022/05/09(月) 20:08:44.08 ID:eI40vojk0.net

福田健二も自分はフレンドリーだからスペインやパラグアイで活躍できたと言ってたな


14 名前:名無しさん@恐縮です:2022/05/09(月) 20:09:04.49 ID:F5Xhmg490.net

城は欧州で輝いてたもんな
うん?


16 名前:名無しさん@恐縮です:2022/05/09(月) 20:12:34.62 ID:Em0t22P20.net

さすが世界のJyo
世界を知る男の発言は重みがあるね


32 名前:名無しさん@恐縮です:2022/05/09(月) 20:26:32.93 ID:zrFb1mKv0.net

城は怪我のいざこざがなければ契約更新できてたはずだからな
もったいなかったよな


34 名前:名無しさん@恐縮です:2022/05/09(月) 20:27:37.20 ID:blIqKAXh0.net

城は輝いたみたいな言い方だな


52 名前:名無しさん@恐縮です:2022/05/09(月) 20:39:13.05 ID:Bm75Z+MR0.net

鈴木啓太のチャンネルではイタリア時代から
一緒にメシ食ったり話したり考えてやってたと言ってたが…