- 1 名前:Egg ★:2020/05/13(水) 07:09:42 ID:oxlgOwT59.net
横浜FMで活躍したポルトガル人FWウーゴ・ヴィエイラが日本に最大級の賛辞
かつて横浜F・マリノスに在籍していたポルトガル人FWウーゴ・ヴィエイラは、2年にわたって滞在していた日本について「清潔で、教育水準が高い」「選手を侮辱することもないし、観客が押し合ったりすることもない」と語り、「日本は信じられないほど素晴らしく、世界一の国だ」と絶賛している。ポルトガルメディア「Maisfutebol」が報じた。
31歳となったウーゴ・ヴィエイラは、2017年にレッドスター・ベオグラードから横浜FMに加入。Jリーグ1年目にリーグ戦28試合10ゴール、2018シーズンに31試合13ゴールと活躍した。その後はトルコを経て、現在は母国のジル・ヴィセンテに所属している。
ウーゴ・ヴィエイラは横浜FM加入について、「当時はたくさんのオファーがあったけど、日本行きを決めた。金銭的に良い条件だったのも事実」と明かした一方、「今の自分が知っていることを当時知っていたら、もっと早く日本に行っていたね。日本は信じられないほど素晴らしく、世界一の国だ」と最大級の賛辞を送っている。
ポルトガル人FWはすっかり異文化に魅了された様子で、「日本はいつでも清潔で、教育水準が高い。僕だけじゃなく、多くの人が暮らしたいと思っている。僕も日本へ行きたいし、平穏な日々だったよ」と率直な思いを口にした。
日々の生活だけでなく、試合でも日本文化の凄さを感じる出来事があったという。「セルビアでは殴られたり、侮辱されたりした(笑)」と冗談交じりに振り返りつつ、「でも日本は違うんだ」と印象に残った光景を説明している。
「6万人が入るスタジアムでも警察がいないんだ。選手を侮辱することもないし、観客が入場する際にきちんと列を作って、押し合ったりすることもない。子どもたちも安全にスタジアムへ行けるんだ」
つづく
2020.05.12フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/261379?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=261442_2
写真
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1589321382
- 6 名前:名無しさん@恐縮です:2020/05/13(水) 07:14:57 ID:W+T+7IIh0.net
レッズの記憶が飛んでる
- 7 名前:名無しさん@恐縮です:2020/05/13(水) 07:15:55 ID:YE9JzDek0.net
エスパルスに来いよ
- 11 名前:名無しさん@恐縮です:2020/05/13(水) 07:21:06 ID:aCmCD66cO.net
さすが安倍ちゃん
- 13 名前:名無しさん@恐縮です:2020/05/13(水) 07:24:02 ID:Lv83bxtA0.net
なぜだろう?全身からグランパス魂を感じる
- 23 名前:名無しさん@恐縮です:2020/05/13(水) 07:50:10 ID:wCUBRiRd0.net
日本を絶賛する外国の有名人はだいたいソープにハマってる
- 37 名前:名無しさん@恐縮です:2020/05/13(水) 08:27:37.66 ID:1E7h+gYT0.net
当たり前と思っている事が特別な事だと認識した時、人は一つ大人になれる
- 38 名前:名無しさん@恐縮です:2020/05/13(水) 08:27:47.46 ID:Eutlj9wA0.net
欧州の一部の国はCLに出れる上が強いだけってのはあるある
- 42 名前:名無しさん@恐縮です:2020/05/13(水) 08:34:57 ID:IaiLkkTT0.net
広島に…と思ったけどメンツ的に今は要らなかった
- 48 名前:名無しさん@恐縮です:2020/05/13(水) 08:45:01 ID:URyiMh000.net
31歳か、年俸を諦めれば、ギリでJ3で拾ってくれるクラブも有るかも。
- 54 名前:名無しさん@恐縮です:2020/05/13(水) 08:53:15 ID:YKs5BVU90.net
普通に活躍してたよな。
まあ、歳か。。







コメント
元々横浜はパサーが良くて決める選手が欲しかったけど、ポステコはドリブラーとパスサッカーだからな
彼がいた頃のモンバエルツ監督は守備的で堅実なサッカーを求めた。
全くボールが来なくて、イライラしている場面が多かったよね。
守備に走らされて不満気な様子。ラフプレーも目立った。
J1屈指の守備的チームにあって、あれだけの好成績を残した恐ろしい怪物FWではあるんだけど、新しく入ってきたポステコ監督はさらなる走力と献身性、パスワークを求める監督だったので、決定力だけでは完全な構想外に。
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