- 1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/11/01(火) 19:30:54.61 ID:CAP_USER9.net
35%対65%。
先日のオーストラリア戦で日本代表が記録したボール支配率は、1-1の引き分けというスコア以上にメディアで取りざたされた。
その評価も様々だ。日本はパスサッカーを放棄してしまった、臆病に自陣に引きこもってしまったと嘆く声もあれば、リアリスティックな戦い方をした、勝負に徹してカウンターを狙ったのは正解だと評価する意見もある。
個人的には、カウンターを軸に据えようとした発想自体は悪くないと思う。ザッケローニ監督時代から支配的だったポゼッション重視に一区切りをつけただけでなく、ハリルホジッチ監督体制の中でも、かなり画期的な変化だった。何より、アウェーでオーストラリアに引き分けるという結果自体は、もちろん評価されるべきだ。先行しながら追いつかれる展開になったとしてもである。
ただし戦術論的に見ると、日本代表はまだ2つの大きな根本的な課題を抱えている。つまり、過去5回のW杯で世界の壁に直面してきたにもかかわらず、カウンターの重要なフォーマット、攻め方と守り方(ボールの奪い方)が確立されていないのである。
■リトバルスキー「日本にはカウンターの型がない」
理由ははっきりしている。
日本ではこれまで、いかにカウンターで点を取るかではなく、「守ってカウンター」というサッカーはアリかナシかというレベルで議論がなされてきた。実質的には、「カウンター」というテーマ自体が、日本代表の戦術論からすっぽり抜け落ちてきたと言える。
問題の根は相当に深い。
かつてJリーグでも選手や監督として活躍し、現在ブンデスリーガのヴォルフスブルクでスカウト部長を務めるピエール・リトバルスキーは、すでに2001年の時点で次のように喝破していた。
「日本代表が抱える最も大きな問題の1つは、カウンターの『型』が固まっていないことだ。この傾向は私がJリーグでプレーしていた頃から、一向に変わっていない印象を受ける。おそらく日本では、泥臭く勝つのではなく、きれいに崩してゴールを決めたいという意識が強いのも要因だろう。
しかし世界の強豪国は、パスで崩せない時のオプションとして、カウンターをかける方法を常に考えている。それはドイツ代表でさえ例外ではないんだ」
>>2以降に続く
Number Web 11/1(火) 18:01配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161101-00826777-number-socc
- 4 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/11/01(火) 19:34:07.04 ID:CAP_USER9.net
>>1
■カウンターの3つの分類。
ではまず、どうやってカウンターで点を奪うか。敵ゴールまでの距離と、攻撃に加わる選手の数によって、基本的なパターンはいくつかに分類できる。
まずゴール前に深く引いて、ロングレンジのカウンターを狙うケース。ラインを押し上げてきた敵DFの裏を狙ってパスを出し、スピードで相手を振り切れるフォワードを走らせる古典的な方法がある。カウンターに絡む人数が少なく、個人のスピードと決定力に依存するという意味で、「ソロカウンター」とも表現できるようなカウンターだ。
同じく古典的な方法としては、高さと強さを併せ持つポスト役にボールを集め、局面の打開を図るアプローチもある。これもまた「個」の能力に依存する戦術だが、残念ながら日本代表は、いずれのタイプのフォワードに関しても、人材難に悩まされてきた。
一方、これらの方法論と一線を画すのが、「コレクティブ・カウンター」という戦術になる。ボールを奪った直後に、3、4名の選手が脱兎のごとくピッチを疾走。足の長いパスを交換しながら、ゴールに迫っていくイメージだ。
興味のある方は、Number718号に載せた「『コレクティブ・カウンター』の衝撃」をご覧いただきたい。ともあれ、ユーロ2008以降、この新たなカウンターの「型」が世界中のサッカー関係者の間で有効性が認識されるようになっていたのだ。
■個に頼らずにカウンターを完成させる方法。
スピードスターとポストプレイヤーの人材難を考えれば、「コレクティブ・カウンター」は、日本代表の有力なオプションとして浮かび上がってくる。
とはいえ、このカウンターを武器として使いこなしていくには、攻守両面でいくつかの条件を満たさなければならない。
まずロングレンジから「コレクティブ・カウンター」を狙うとなれば、スピードと決定力を維持したまま、トップスピードで長い距離を走り抜ける「ロング・スプリント」を持った選手が多く必要になる。また、引いて守っていても絶対にゴールを割らせない守備の硬さも条件になる。
いずれの条件もクリアーするのは至難の業だが、抜け道がないわけではない。ロングレンジからの「コレクティブ・カウンター」ではなく、高い位置からプレッシングをかけて、ショートカウンターを狙えばいいのである。
この方式ならば、スピードスターやポストプレイヤーがいなくとも、運動量と組織力でチャンスを作り出すことができる。さらに、ショートスプリントや持久力に優れた、日本人選手の身体特性も活かせることになる。
ゴール前に引いて守るスタイルよりも、結果的に失点のリスクや相手のボール支配率を減らしていくことにもつながるだろう。プレッシングとショートカウンターを組み合わせた戦術は、日本代表のようなチームにこそ、おあつらえ向きの戦術ではないかと思えてくる。
- 5 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/11/01(火) 19:35:27.24 ID:CAP_USER9.net
>>4
■プレッシングが日本ではなぜか重視されなかった。
ところがここで、もう1つの大きな問題に直面してしまう。
効果的なカウンターのためには、守備の網を張り、狙い通りの形でボールを奪うことが必要不可欠になる。ハイプレスをかけるとなれば、なおさらミスは許されない。
だがカウンターの「型」がないのと同様に、日本サッカーにはプレスをかけてボールを奪う「型」についても明確なイメージがないのだ。
もちろん日本でもプレッシングの重要性は常々説かれてきたし、Jリーグにも運動量と組織力を武器に相手のボールを奪うサッカーを見せてきたクラブはある。
しかし、ビエルサ指揮下のチリ代表やアスレティック・ビルバオのように、鬼神の如きプレッシングと、オートマティズムの域に達したカウンターを武器にして、しっかり結果を出したチームはあっただろうか? 残念ながら、すぐに名前を挙げることはできなかった。
考えてみると、これは実に奇妙な現象だ。
たとえば現代サッカーの特徴としては、ゲーム展開のテンポが速くなったこと、選手の運動量が大幅に増えたこと、組織的なプレーが要求されるようになった点などが挙げられる。徹底的に相手のスペースを消すプレッシングこそ、この種の進化が最も反映された戦術だと言っていい。
ところが日本のサッカー界は、なぜかプレッシングには目が向かなかった。その結果、日本は世界の潮流とは明らかに異なる方向に進んできたといえる。
■クロップ、トゥヘル、シメオネ、コンテの共通点。
イングランド人ジャーナリストで、戦術分析の第一人者として知られるジョナサン・ウィルソンは、次のように述べている。
「クロップ、ポチェッティーノ、トゥヘル、シメオネ、コンテ等々、現在のヨーロッパサッカー界で注目され、かつ実績も残している監督はプレッシング信奉論者ばかりだ。グアルディオラも例外ではない。そもそも、ここまでプレッシングや守備が注目される素地を作ったのは、グアルディオラとモウリーニョなのだから。
だがバルサが7冠を達成した頃に比べれば、潮目は明らかに変わった。今やプレッシングをかけるのは、『常識』にさえなっている」
プレッシングの浸透は、クラブチームだけにとどまらない。
好例はドイツ代表だ。ドイツは前線からのプレッシングだけでなく、中盤までボールを運ばれた場合には、瞬時に中盤をフラットに組み直し、ボールホルダーを挟み撃ちにする方式を実践している。
このような「可変システム」を、ドイツはすでに2年前のブラジルW杯で使いこなしていた。クラブチームに比べて戦術を浸透させにくい代表チームにおいても、プレッシングはここまで定着し、進化してきているのである。
- 6 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/11/01(火) 19:36:41.24 ID:CAP_USER9.net
>>5
■プレッシングとカウンター無しに世界とは戦えない。
話を日本代表に戻そう。
もちろんプレッシングからのショートカウンターを使いこなせるようになるには、90分間走り続けるスタミナが必要になるし、反復練習で自分たちの「型」を身に染み込ませていくことも必須になる。
また、ヨーロッパのプレッシングをそのまま取り入れればいいというわけでもない。日本には日本らしい、プレッシングとショートカウンターのスタイルがあるはずだ。
いずれにしても、カウンターの方法論同様、プレッシングの方法論を確立していくのは急務になっている。この2つの武器を身につけなければ、世界の強豪から勝利をもぎ取るのは難しい。
先日戦ったオーストラリアは、パワーゲームからパスサッカーへの移行を図っている途中で、お世辞にも攻撃がこなれているとは言い難かった。だがそのオーストラリアに、日本はあそこまで攻め込まれている。
ましてやW杯レベルの戦いになれば、自陣の周りを固めているだけでは、遅かれ早かれゴールを割られてしまうのは目に見えている。また、どんなにカウンターを意識していても、深く引いて守ってしまっては、相手ゴールに迫る回数自体がさらに減っていく。
失点のリスクを最小限に抑えつつ、得点機を最大限に増やす、両方の目的を達成するためには、プレッシングからのショートカウンターをしっかり理論化し、オプションの1つとして身につけなければならない。どんなに選手たちが気持ちを強く持って戦おうとも、理論的なバックボーンがなければ成果は得られにくい。
■日本サッカーに空いた2つの穴を埋めよう。
日本に必要なのは、ボールポゼッションかカウンターか、守備か攻撃かという二者択一的な発想ではない。むしろボールを奪って支配率を少しでも高くしつつ、より効果的にカウンターを狙うにはどうすればいいのか、守備のための攻撃と攻撃のための守備を、いかにして一段階上のレベルで組み合わせるかという問題意識だ。
カウンターとプレッシングは、日本サッカーにぽっかり空いたブラックホールになってきた。この2つの理論的な穴を埋めたときにこそ、日本は戦術論でも世界に対抗できるようになるし、W杯でベスト16を突破するための具体的な指針も見えてくるのではないか。
(「オフサイド・トリップ」田邊雅之 = 文)
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1477996254
- 3 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 19:33:28.30 ID:mEbvaFJN0.net
リトバルスキーの文字を見た途端に読む気失せた
- 7 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 19:36:45.29 ID:EbLINcT40.net
せっかくサイドに振っても溜めようとしすぎな気がする
バックラインで奪取→中盤経由で早めにサイドに散らす、ここまではスムーズ
でもそこからサイドバックの上がり待ちで、時間かけた結果預けるだけでそこからワーっと走り込んだり
- 11 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 19:39:53.14 ID:pMHmagM20.net
壱の型と弐の型か
基本は大事やぞ
- 32 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 19:59:08.66 ID:1ovlERTi0.net
ここは、フラット3の復活だな。
- 40 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 20:15:30.71 ID:PNqrc+aU0.net
日本代表最高のカウンターは06w杯前のドイツ戦
- 42 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 20:20:54.82 ID:tUaLikVT0.net
コーナーからのカウンターだけどもフランス戦の今野ドリブル→長友→香川
- 45 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 20:23:52.34 ID:5NPBA20L0.net
清水の完璧なカウンターアタック
- 53 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 20:30:59.87 ID:SXF060Vv0.net
キーパーがブッフォンなら勝てる
- 55 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 20:37:45.79 ID:DTRFexrz0.net
アジア相手ならトルシエのライン高めの3バックが歴代最強って事実
- 56 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 20:41:27.05 ID:DTRFexrz0.net
アジア相手ならトルシエのライン高めの3バックが歴代最強という現実
- 58 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 20:46:12.71 ID:M6joerCL0.net
本田はVVVやCSKAのときは長い距離のカウンター得意だった
香川もプレッシング→ショートカウンターの申し子だったのに
- 59 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 20:47:10.32 ID:lGQRePD/0.net
Jリーガーひとりひとり全員にそれぞれ好きなチームを書いてもらったら
なんとその60%がバルセロナって書いたwこの偏り具合すごすぎだわw
- 63 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 20:57:37.68 ID:0Wu9mRNP0.net
>>59
カウンター一本槍や体力サッカーがいやだからと言って
バルサのサッカーがそんなに良いもんかね、と当時から思ってたw
- 65 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 21:02:58.89 ID:fiNb261P0.net
浅野はロングカウンター向いてるだろ
広島でも最後尾から敵キーパーとCBの間にボール蹴り混んだらかなり有効だったぞ
- 69 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 21:17:20.99 ID:/kL5jhXW0.net
今年のマリノス。はまったときのカウンターはよかったと思うよ。
フランス人の監督だから。
- 76 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 21:55:57.02 ID:a2vqOND10.net
香川は昔はそんな選手じゃ無かったのに
- 90 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/01(火) 23:42:37.60 ID:crJeKhYw0.net
だから槙野をボランチにしてみろって言ってんのに
- 98 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/02(水) 01:50:39.67 ID:/rfcfIJW0.net
堅守が出来るのがもう育って結果出してるから始まってる
- 102 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/02(水) 06:13:42.93 ID:r8zr2WQDO.net
ことごとく止められてるだけ
- 113 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/02(水) 07:43:22.41 ID:/RH9GV8+0.net
えーちなみに「集団的自衛権」の「集団的」も、
英語ではコレクティブです。
- 114 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/02(水) 07:45:13.58 ID:uo9Dz7Pm0.net
カウンターといえば鈴木師匠のベルギー戦の同点ゴールだろ
- 127 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/02(水) 08:35:05.64 ID:/jcSRKGG0.net
勝つために必要なことはジーコが全部やったマジで でもその時はまだ選手の力が足りてなかった
逆に言えばあのまま個の力さえ高めていけば最短で強豪に辿り着けるルートだった
- 138 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/02(水) 09:05:17.10 ID:iYavFTr80.net
香川を外す型とトップ下システムを諦める型ですね
- 149 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/02(水) 09:27:41.56 ID:vCl5tp0q0.net
味方のカウンターの場面でも
パス回しをして陣形を整えているからなw
その間に敵が守備に戻っちゃっているw
- 150 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/02(水) 09:33:14.01 ID:PkEAOOjX0.net
近頃はまだ以前に比べればカウンターできるようになったほうだよw
まれにカウンター決まるもん
10年前はまるでなかった
- 173 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/11/02(水) 10:19:05.92 ID:JzsMuh3k0.net
チャレンジ無くして成功(成長)なし






コメント
イタリアクラブじゃないけれど3バックの見直しも悪くないとは思う
・ポゼッションとショートカウンターは並立する
(U-16代表が良い例。A代表は悪い例)
・ショートカウンターは、相手ラインが低いぶん成功しにくい
(よって、ドリブラーや強フィジカルワントップなども必要)
カウンター時に味方の上がりを待ってパスサッカー開始とか
いい加減チャンス潰すようなのはやめろといいたい
それに某選手はカウンター時に前から下がってくるからな
お前が下がったら誰が前に走るんだよと
イタリア代表なんかタレントがいなくても試合や状況でカウンターとポゼッション使い分けるし、日本はそのどっちかしかできないし使い分けなんてしたら乱れて自滅する
ハリルが戦術的なこと考えてメンバー選んでないから無理だろね
おいおい
その後誰もプレスからのショートカウンターをやらなくなった
考えてみたら加茂の後に監督やったのは岡田だな
そのころから俺たちのサッカーの病根があったのかもしれない
俺たちのサッカーの病根だと思う
黄金の中盤偏重とか優雅な創造やられたらキツイっす
まずは手堅く守る(攻撃力上げても守備モロさが足引っ張り腰砕け)
↓
守れたら たまたまだろうが点取れるチャンスは何回かは来る
↓
たまたまを待つだけよりは、ある程度形も作っといた方が効率良い
↓
守って たまたま+カウンター
この記者馬鹿じゃないの?
パスで崩せるか崩せないかと言う状況は敵は守備に戻っているんだからカウンターなんぞ掛けられん。
カウンターなんか練習してなくても札幌での韓国戦、アウェイのフランス戦で出来ている。
逆にパスサッカーは、偶にしか合わないメンバーで敵DFの間を通して走り込む味方に通すには練習しておかねば本番では出せない。
高くも体幹が強くもない日本人が守り続けたら五分五分以下で失点確実。無理に競ってPKを与えるのが関の山。
偶にしか無いチャンスで決めるには決定力とキック力が必要だが、共に日本人に無いものだ。
本当の穴はそれが自国のリーグから自然発生するなら早くてもあと10年。ふつうにいけば20年近くはかかるということ。その差を二段とばし、三段とばしで行くよというのが日本がワールドカップで勝ちあがって行くということの意味なんだと誰も理解してはいなかったということ。
つぎの段階はそういう複数のやり方をするのであればそれに合うスタメン、控えを明確に示すことだと思う。
親の仇か?(笑)
リアルでそんなこと言っていると本当にキモがられるから気をつけろよ
戦術がサッカーとは似て非なるものだね
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