ヘッドライン

≪ポーランド 1-2 セネガル≫ グループHでまたもやジャイキリ! ワールドカップ ロシア大会

1 名前:豆次郎 ★:2018/06/20(水) 01:54:42.53 ID:CAP_USER9.net

2018 ワールドカップ ロシア大会

ポーランド 1-2 セネガル


https://russia2018.yahoo.co.jp/game/live/2018061902/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529427282

英紙 Independent 「日本が批判を吹き飛ばす快勝! コロンビアはハメス投入のギャンブルに失敗」

1 名前:pathos ★:2018/06/20(水) 00:01:09.87 ID:CAP_USER9.net

英紙『The Independent』は「日本が批判を吹き飛ばす快勝! コロンビアはハメス投入のギャンブルに失敗」と題し、以下のようなマッチレポートを掲載した。
 
「今大会のどでかいアップセット(番狂わせ)だ。日本は序盤に得た数的優位のアドバンテージを最大限に活かした。ワールドカップ史上2番目に早い退場劇で、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を必要としないほど明白なハンドだ。シンジ・カガワ(香川真司)が落ち着いてPKを決め、コロンビアはフリーキックのチャンスから同点に追いついて不屈の闘志を見せたが、後半はペースがガクンと落ちた」

 後半途中からコロンビアは温存していたハメス・ロドリゲスをピッチに送る。この采配については「やはり怪我の影響かまるで切れが足りなかった。効果的な存在ではなく、ホセ・ペケルマン監督はギャンブルに負けたのだ」と評し、「ケイスケ・ホンダ(本田圭佑)のCKからのユウヤ・オオサコ(大迫勇也)の決勝点は理想的だった」と称えた。
 
 そして、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の解任劇から2か月でチームを進化させた、西野朗監督の手腕も評価した。
 
「日本国内でバッシングに晒されたサムライブルーだが、相手が10人だったとはいえ、この試合では素晴らしいインプレッションを与えた。とりわけ中盤でのビルドアップが特筆に値し、以前のチームよりも整備された印象である。アキラ・ニシノは見事に逆境を跳ねのけたのだ」
 
 さらには英紙らしく、この日本の勝利がイングランド代表のプラニングにも影響を及ぼすだろうと見ている。
 
「イングランドはグループGを(ベルギーに次ぐ)2位で突破するだろう。ラウンド・オブ16で当たるのは(グループH首位の)コロンビアと見なしていたはずだが、このアップセットによってそれがポーランドはおろか日本になる可能性も出てきた。(代表監督の)ガレス・サウスゲイトは分析に大忙しだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00042475-sdigestw-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529420469

「香川、最高!」「なにやってんだ!」コロンビア戦の前半をファンはどう見た?

1 名前:3倍理論 ★:2018/06/19(火) 21:49:38.20 ID:CAP_USER9.net

よもやの展開に日本中が熱狂!

 6月19日、日本代表がついに運命のワールドカップ初戦、コロンビア戦を迎えた。日本は4-2-3-1システムを敷き、注目された柴崎岳、昌子源、香川真司らがスタメンに名を連ね、本田圭佑がベンチスタート。一方でコロンビアはエースのハメス・ロドリゲスが軽度の怪我のため、大事を取って先発を外れた。
 
 日本はいきなり開始4分にビッグチャンスを得る。香川の決定的なシュートをカルロス・サンチェスが手で止めて一発退場となり、PKをゲット。これを香川がみずから冷静に決めて、願ってもない先制点を挙げた。10人ながらトップギアで反撃に出たコロンビアに押し込まれる場面があったものの、日本はリトリートした守備ブロックでこれに対応。しかし39分、直接FKをファン・フェルナンド・キンテーロにねじ込まれ、痛恨の被弾。1-1でハーフタイムを迎えている。
 
 日本サッカー協会の公式ツイッターには、よもやの展開に興奮を隠し切れないファンがから多くのメッセージが寄せられている。
 
「香川、最高! やってくれた!」
「超ラッキーな展開。ハメス早めに来るかな」
「勝てるぞ!」
「先制点&相手が一人退場やけど…油断せずに行こう!」
「奇跡が起こった」
「10人でもコロンビアやっぱり中々強いなぁ」
「ぜんぜん危ない。早く2点目を!」
「大変だ。これは」
「個人の力はコロンビアのほうがだいぶ上に見える」
「相手10人だから日本強いのか弱いのかわからない」
「クアドラード交代? 少しだけ期待が大きくなった」
「日本も退場者出るんじゃない?」
「なにやってんだ! しっかり決め切らないからこうなる」
「川島またやらかした~」
 
 はたして日本は勝ち越し点を奪えるのか。大注目だ!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00042473-sdigestw-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529412578

W杯運命の初戦!西野ジャパン、香川&乾コンビが先発…日本代表がコロンビア戦のスタメン発表

1 名前:3倍理論 ★:2018/06/19(火) 20:07:22.86 ID:CAP_USER9.net

19日に行われるロシア・ワールドカップグループH初戦、コロンビア戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

現地時間17日夜に決戦の地・サランスクに入った日本代表。前日会見で西野朗監督は「スピリットを持ってサランスクに入ってきた。自信を持ってピッチに立ちたい」と決意を表明し、同席したキャプテンの長谷部誠も「まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と大切な初戦へ向けて意気込みを語った。

4年前のブラジルW杯で苦杯をなめたコロンビア相手に勝ち点奪取が求められる日本は、4-2-3-1で臨むことが予想される。スターティングメンバーには、パラグアイ戦で1ゴール2アシストをマークした香川真司、西野体制初ゴールを決めた乾貴士に、原口元気が入り、1トップには大迫勇也を据えた。なお、本田圭佑、岡崎慎司はベンチスタートとなった。

ダブルボランチは長谷部と柴崎岳がコンビを組み、最終ラインは槙野智章と吉田麻也がセンターバックを組み、長友佑都と酒井宏樹がサイドバックを務める。GKは3大会連続出場となるベテラン川島永嗣が入っている。

4年越しの雪辱を晴らすことができるか。いよいよ始まる日本代表のW杯。試合は日本時間21時にキックオフを迎える。

【日本代表 スターティングメンバー】

GK
1 川島永嗣(メス/フランス)

DF
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

MF
7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
14 乾貴士(ベティス/スペイン)
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

【日本代表 控えメンバー】

GK
12 東口順昭(ガンバ大阪)
23 中村航輔(柏レイソル)

DF
2 植田直通(鹿島アントラーズ)
6 遠藤航(浦和レッズ)
20 槙野智章(浦和レッズ)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

MF
4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
16 山口蛍(セレッソ大阪)
18 大島僚太(川崎フロンターレ)

FW
9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010011-goal-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529406442

きょう決戦VSコロンビア 西野監督「俺のサッカーは攻撃だ」 “どん引き、引き分け狙い”を完全否定 W杯

1 名前:3倍理論 ★:2018/06/19(火) 17:06:06.84 ID:CAP_USER9.net

【サランスク18日=久保武司】“どん引き、引き分け狙い”を敢然と否定した。サッカー日本代表(FIFAランキング61位)は19日午後3時(日本時間午後9時)から、当地で行われるW杯ロシア大会1次リーグ初戦でコロンビア(同16位)と対戦。相手は今大会屈指の攻撃力を誇る強豪だが、西野朗監督(63)は「リアクションサッカーは望みたくない」。積極果敢に攻撃し、あくまで勝利による「勝ち点3」をもぎ取る姿勢を強調した。18日に大阪北部地震に見舞われた被災地の希望の光にもなる覚悟だ。

 主将の長谷部誠(34)=フランクフルト=とともに前日会見に臨んだ西野監督は、強気な発言を連発した。

 「スタートからリアクションサッカーというものは望みたくないです。自分たちからアクションを起こした中で、ゲームをコントロールしたい。コロンビアのテンポに対して、自分たちからアクションを起こしていけるようにしたい」

 世界最高レベルの技術を持つMFハメス・ロドリゲス(26)=バイエルン、FWラダメル・ファルカオ(32)=モナコ=を中心とするコロンビアの攻撃力は半端ではない。

 実際、日本は4年前のW杯ブラジル大会でも、ファルカオを左膝の手術で欠いたコロンビアと1次リーグで対戦し、1-4と完敗。ハメスにも1ゴールを奪われている。

 スキのないコロンビアに対しては、ともかく守備を固め0-0の引き分けで御の字の姿勢で臨み、第2戦以降に望みをつなぐプランを勧める声が、日本代表OBにも多い。

 それでも西野監督は相手の手ごわさを認識した上で、「守備から攻撃に関して、どれだけ勇気を出せるか。ゴールに向かえるか。われわれも十分にボールを確保できるし、その上で攻撃を仕掛けられるという自信を選手に持たせたい。ディフェンスに追われる時間というのは長いかもしれないが、逆転していくスイッチを入れる意識を、選手にしっかり持たせたい」と強調するのだ。

 日本には「攻撃は最大の防御」という言葉がある。

 また、西野監督といえば、1996年アトランタ五輪でU-23日本代表を率い、ブラジル戦で防戦一方の展開の中で相手に得点を許さず、最後は相手のミスに乗じて1点をもぎ取り勝ちきった「マイアミの奇跡」が有名だ。

 しかし、当時の西野監督はまだ41歳の青年監督。その後、攻撃サッカーを身上にG大阪などJクラブで指揮をとり、監督としてJリーグ最多の通算270勝を積み上げている。“マイアミの奇跡”だけが自分の実績ではない、との自負があるだろう。

 右ふくらはぎ痛などで別メニュー調整が続き、W杯メンバーから外れることまで取り沙汰されていたFW岡崎慎司(32)=レスター=についても、「メンバーリストには入っていますので、心配しないでください」と断言した。

 この日、日本の大阪などが震度6弱の「大阪北部地震」に見舞われたことも、被災地の希望の光になるというモチベーションに変える。

 西野監督は会見の冒頭、チームのコンディションについての質問をあえて無視する形で、「昨日未明に大阪を中心とした震災がありまして、関係している選手、家族がいることで、精神的な影響を受けた選手がいます。彼らの心理的なところが一番気になるところ。スタッフでケアしていますし、一刻も早く落ち着いた状態に戻ってほしいと思います」と述べた。

 実際、西野ジャパンの主力には関西出身者が多い。西野監督自身、2002年から10年間G大阪の監督を務めた経緯がある。影響を受けた選手に寄り添うことは、一体感を高めていくことにもつながる。

 関西出身選手の間からも「被災者のためにも、われわれが戦う姿勢を見せないと」との声が上がっている。

 ちなみに、関西出身の選手の顔ぶれをみるとくしくも、4月に電撃解任されたハリルホジッチ前監督があのまま指揮をとっていたら、いまこの場にはいないであろう選手が多い。

 本田(パチューカ)は欧州残留を望むハリル氏の意向に背いてメキシコリーグに移籍。岡崎の故障にハリル氏は諦め顔だった。香川(ドルトムント)に至っては「メンタルが弱い」とばっさり切り捨てられた。今月12日のパラグアイ戦で2ゴールを決め、いまや西野ジャパンの救世主となった感のある乾(ベティス)も、「守備面がよくない」と酷評され3月の欧州遠征では招集を見送られた。代表に拾い上げてくれた西野監督の恩に報いないわけにはいかないだろう。

 西野ジャパンの前評判は、過去5回W杯に出場した日本代表と比べると、はっきり言って最も低い。それでも、新たな使命感を得た選手たちが、就任2カ月を経過し徐々に“我”を見せ始めた西野監督の強気のタクトに従い、世間を見返すための戦いに挑む。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529395566

<ハリル氏が想定していた日本代表が世界で勝つためのプラン>腹心が明かす!コロンビア戦「支配譲りカウンター狙うのみ」

1 名前:Egg ★:2018/06/19(火) 15:04:53.80 ID:CAP_USER9.net

ロシアワールドカップも大会6日目。いよいよ日本代表がコロンビア代表との初戦を迎える。当初、日本はこの一戦にヴァイッド・ハリルホジッチ監督とともに挑む予定だったが、4月9日に突如解任された。今回、ハリルホジッチ監督の腹心として日本代表を支えた元アシスタントコーチのジャッキー・ボヌベー氏が実現されなかったプランを特別に明かしてくれた。(取材:フローラン・ダバディ、構成:編集部)

●ハリル氏が想定していた日本代表が世界で勝つためのプラン

ーー日本人選手の特徴とは何だと思いますか? そして「日本人らしいサッカー」とは存在するのですか?

「ブロックをコンパクトに保ち、素早いカウンターを仕掛けること。我々は対戦相手にスペースを与えない戦術を採り入れていたが、それは3年間変わらなかった。そして、守備および攻撃的なセットプレーを(とりわけ最後の3週間の合宿で)徹底させる予定だったんだ。

日本人らしいサッカーは存在するよ。プレーエリアを狭くして、その中で技術力を活かせるのは外国人選手以上だ。トライアングルなどで相手のプレスをかわしたり、対戦相手のブロックを動かし、突破し、裏のスペースを攻められるという考えを持っていた。また、俊敏性を生かして、乾(貴士)のような選手が対戦相手のペナルティエリアに突入し、PKを誘う動きも1つのプランだった」

ーーハリルホジッチ監督は、なぜマンツーマンの守備を主体としていたのですか? 選手の特徴に合わせたのか、ワールドカップ対策のためだったのでしょうか?

「ピッチを3つのゾーンに分け、アタッキングサードではゾーンプレス、ニュートラル・エリアにゾーンとマンツーマン、自陣ペナルティエリアの近くではよりマンツーマンを意識していたが、決してマンツーマン主体ではなかったんだよ。

ペナルティエリアの近くでゾーンを徹底させることは(イタリアやブラジルのような)世界有数のディフェンダー以外はなかなかできないこと。3バックの方がゾーンで守りやすいので、(西野監督が行ったように)我々も1つのオプションとして練習するべきだった」

ーーどういうメンバー構成で、グループリーグの3試合をどのようにマネージメントしようとしていたのですか?

「今言えるのは、大きいなサプライズはなかったということ。ハリルホジッチ監督は本番まで厳しく檄を飛ばすけれど、本番になったら意外に落ち着いているタイプなんだ」

●ハリル氏が立てていたコロンビア対策のプランとは?

ーーコロンビアはプレスが強烈で、ハメス・ロドリゲスやファン・クアドラードといった高いレベルの選手たちが揃っています。どのように守ろうと考えていたのでしょうか?

「先ほど説明した戦術と変わりはないよ。日本人選手には、相手のプレスをかわす能力がある。守備でもハメスやクアドラードにマンツーマンで仕掛けるつもりはなかった。コンパクトに戦い、コロンビアにボールの支配を譲り、カウンターを狙うのみ。守備のセットプレーで集中力を高め、辛抱強くコロンビアの攻めを耐える。そして、後半から勝負に出る」

ーー一方、守備では少ないながらも弱点はありました。時にポジショニングが悪く、スペースが空いている場面も見られましたが、どのようにゴールを奪おうとしていたのですか?

「コロンビアは守備も弱くはない。南米のディフェンダーは賢く、インテリジェンスもある。侮ってはいけない。 一方、ファウルも多いので、繰り返すが、私たちのサイドアタッカーがペナルティエリアに切り込み、ファウルを誘い、PKやアタッキングサードのフリーキックを誘うのが得策なんだ。それを徹底させる予定だった」

「日本にもチャンスはあるよ。コロンビアはグループで一番強いチームだからこそ、初戦で良かった。初戦はどのチームも緊張するものだから、強豪国にも付け入る隙はあるよ!」

(取材:フローラン・ダバディ、構成:編集部)

フットボールチャンネルです6/19(火) 10:01
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00010003-footballc-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529388293

<トルシエ氏>コロンビア戦へ提言「日本らしさ捨てるべき」 あえてボール持たせてカウンター勝負を...

1 名前:Egg ★:2018/06/19(火) 12:49:41.54 ID:CAP_USER9.net

◇W杯1次リーグH組 日本―コロンビア(2018年6月19日 サランスク)

 02年日韓大会で日本代表を指揮したフィリップ・トルシエ氏(63)が、西野ジャパンに1次リーグ初戦で対戦するコロンビア対策を提言した。

 コロンビアが初戦で良かったと思っている。H組で一番強い相手だが、初戦なら様子を見ながら試合に入ってくる可能性が高いからだ。私は試合に勝つためには相手よりベターである必要はないと考えている。バルセロナと対戦するチームは「バルセロナよりうまくプレーしなければ」と思うかもしれない。だが、バルセロナより弱くても、要所で相手を破壊すればいい。正しい戦略を取れば勝てる可能性はある。

 私が監督ならコロンビアに対しては、意識的に相手にボールを持たせ、彼らがボールをつなぎながら攻めてきたところでボールを奪いに行く。コロンビアは個人技に優れているが、組織的なサッカーは得意ではない。ボールを保持させ、DFラインの後ろにスペースができたところでボールを奪って2、3本のパスで相手ゴール前まで攻めればチャンスが生まれる。これが一番効果的な方策だ。

 日本もボールを保持することはできるが、保持してコンパクトになっているときにボールを奪われると守備ラインの裏のスペースにすぐにパスを出されてピンチを招く。スイス戦やガーナ戦でもそういう場面があった。しかもコロンビアの攻撃は速いし、個の力もある。日本らしい戦い方をしようとすることは危険で失点しやすい。無理に攻撃せず、相手の力を利用する戦い方をした方がいい。

 西野監督は混乱した中で就任し、チームの哲学を変えるだけの余裕はない。3試合で選手23人全員をピッチに立たせて「全員が必要だ」というメッセージを送り、チームに一体感が見えた。ただ、私はパラグアイ戦で先発した選手はコロンビア戦には2、3人しか入ってこないと思う。勝ってチームに自信を与えたが、ベースはスイス戦だ。そこに乾や香川を入れるかどうかだろう。 (02年W杯日本代表監督)

スポニチ 6/19(火) 12:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000078-spnannex-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180619-00000078-spnannex-000-4-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529380181

韓国は「失望させる内容」 本場の英BBCも厳しい論調「見苦しいパフォーマンス」

1 名前:3倍理論 ★:2018/06/19(火) 11:40:10.95 ID:CAP_USER9.net

「死の組」で痛すぎる初戦黒星「試練に直面することになった」

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は18日、1次リーグF組で韓国がスウェーデンに0-1で敗戦。後半19分にPKから先制点を与え、90分間ゴールを割れず、完封負けを喫した。サッカーの本場・英国の公共放送「BBC」は「失望させる内容」「見苦しいパフォーマンス」と厳しい論調を展開している。

 点差以上の完敗だった。0-0で折り返し、迎えた後半。19分にDFキム・ミヌが相手との競り合いで果敢に足を出したが、ボールに届かず、相手を倒した。一度は流れたが、VARによってPK判定に。よもやの形で大ピンチを迎えると、これを決められて先制点を献上。以降は攻勢を仕掛けるが、決め手を欠き、1度もゴールネットを揺らすことがないまま90分を終えた。

「BBC」は強豪ひしめくF組の一戦をレポート。韓国について「失望させる内容」と評し、厳しい論調を展開した。「見苦しいパフォーマンス」と試合を振り返った上で「この見苦しいパフォーマンスの後でタフなグループから抜けるため、韓国は試練に直面することになった」と指摘。待ち受けるメキシコ、ドイツとの戦いは苦難の道のりになると予想している。

 なんとしても勝ち点を得て、グループを混戦に持ち込みたかった韓国。厳しい現実を突きつけられた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00026791-theanswer-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529376010

<コロンビア代表のエースMFハメス・ロドリゲス>左ふくらはぎ痛で日本戦を欠場する可能性が浮上!

1 名前:Egg ★:2018/06/19(火) 06:50:45.45 ID:CAP_USER9.net

コロンビア代表のエースMFハメス・ロドリゲス(バイエルン)が日本戦を欠場する可能性が浮上した。

左ふくらはぎ痛を抱えており、ホセ・ペケルマン監督(68)は18日、公式会見で「最後のメディカルチェックの結果を待たなければいけない」と当日に判断することを示唆した。

 ロドリゲスは14年ブラジルW杯の日本戦でも得点しており、西野監督も「コロンビアのプレーメーカーであり、ポイントゲッターでもあり、抑えていくのは難しい」と警戒。欠場なら日本にとっては追い風になる。

スポーツ報知 6/19(火) 6:06
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000040-sph-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180619-00000040-sph-000-2-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529358645

<どうなるトップ下?> 捨てきれない「本田スタメン説」“地の利”は香川よりも本田にある【ロシアW杯】

1 名前:Egg ★:2018/06/19(火) 06:58:51.02 ID:CAP_USER9.net

2018年6月18日、日本代表の西野朗監督がコロンビア戦の前日会見に臨んだ。そこで「本田のコンディションは? 先発はあるのか?」という質問に対し、指揮官は次のように答えた。
 
「本田圭佑はヨーロッパリーグからメキシコに変わって、また成長を果たしています。代表チームに招集されたリ、されなかったりという時期もありましたけど、私自身は彼のやはり技術的なところ、代表としても不可欠なところを期待して招集しました。その期待に応えてここ1か月は3試合のうち2試合にトライしてもらって、確実に本来のプレーに近いところまで来ていることを確信しています」
 
 先発とも、サブとも言い切ったわけではない。ただ、「代表としても不可欠」、「本来のプレーに近いところまで来ている」とのコメントを鵜呑みにすれば、コロンビア戦でのスタメンもあるのではないかと考えられる。
 
 さらに言えば、本田には“地の利”がある。2010年から13年までCSKAモスクワに在籍しており、ロシアのピッチになれている点は見逃せない。過去2度のワールドカップで日本のファーストゴールをいずれも決めている勝負強さも加味すれば、この男の一発に賭けると、西野監督がそう判断する可能性もなくはない。
 
 一方で、ミックスゾーンに現われた香川真司の表情はどこか堅いような印象だった。心の準備はできているという発言もあった香川だが、あくまで個人的な感想ながら、数日前のような笑顔がこの日見られなかったのは少し気になる。果たして、運命の6月19日。コロンビア戦のピッチに立っているのは、本田か、香川か。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

サッカーダイジェスト6/19(火) 5:30
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00042372-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180619-00042372-sdigestw-000-8-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529359131
スポンサーリンク
インフォメーション

はてブ数: はてなブックマーク数

このブログについて

相互リンク・RSS募集中です(^ω^)
詳しくは、上記の「このブログについて」を参照してください。


ご要望も随時対応致します。
気軽にお願いします(`・ω・´)
(削除依頼・デザイン・まとめ方 etc..)
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
月別アーカイブ
最新記事
アクセスランキング
  • ライブドアブログ