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吹田スタジアムで絶品フレンチ、G大阪が2万円VIPラウンジを公開

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/17(日) 20:26:29.14 ID:CAP_USER9.net

G大阪はこのほど、ホームの大阪・吹田スタジアム内にあるVIPラウンジを報道陣に公開した。

VIPラウンジのチケットは1試合あたり1人2万円(税別、法人対象)。
目玉は、大阪・箕面市にあるフランス料理店「Franc et elegant(フラン・エレガン)」のオーナーシェフが作った本格フレンチだ。

メニューは、リピーターにも楽しんでもらえるように試合ごとに変えている。
公開日のメニューは「丹波産チキンのメダイヨン柚子胡椒の香り」「松茸とスダチのジュレ 帆立貝の炙り真薯」「ポテトクリーム パンプキンモンブラン仕立て」
「NYチョップドサラダ」「エンジェルシュリンプのチリソース」「葡萄のロールケーキ」の6品。
こだわりの心配りとして、テラス席で試合を観戦する際に、膝に置いて食事ができるようにフードボックスで提供される。
パンとスープが付き、赤・白のワイン、ビール、ハイボールなどのアルコールやソフトドリンクが飲み放題となっている。

314席の高級感あふれるVIPラウンジで絶品フレンチを味わえるだけでもお得で、さらに関西最大級のサッカー専用スタジアムなので、臨場感あふれるテラス席から試合が観戦できる。
また、試合終了後にはG大阪の選手がVIP客をお見送りするサービスもある。試合開始2時間前から、試合終了1時間後まで滞在できる。
約5時間も家族や友人、仕事仲間と過ごしたり、接待や商談などで使用することも可能だ。

G大阪の山内隆司社長(60)は「認知されてきて、お客さんが増えてきた。去年の稼働は36%だったが、今年は50%を超えている。おもてなしのレベルを上げていきたい」と、利用を呼びかけた。

問い合わせはsponsor@sp.gamba‐osaka.netまで。ぜいたくなひとときを味わってみてはいかがですか?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000191-sph-socc
9/17(日) 19:26配信

http://www.hochi.co.jp/photo/20170917/20170917-OHT1I50142-T.jpg

http://www.hochi.co.jp/photo/20170917/20170917-OHT1I50141-T.jpg

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170912002339_comm.jpg

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170912002281_commL.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505647589

本田の応援に駆け付けた日本人ファンのマナーにメキシコで称賛の声!「彼らは帰りに掃除をしている」

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 13:18:45.93 ID:CAP_USER9.net

9/18(月) 12:16配信
theWORLD(ザ・ワールド)

パチューカの本田 photo/Getty Images

マナーに驚きの声

17日に行われたクラブ・レオンとパチューカの一戦には、多くの日本人サッカーファンがレオンの本拠地エスタディオ・ノウ・カンプに集まった。レオンの本拠地があるグアナファト州は日系企業も多く、多くの日本人が住んでいることで知られている。今夏パチューカにやってきた日本代表MF本田圭佑を一目見ようと多くの日本人サッカーファンが集まったのだ。

残念ながら本田はベンチスタートとなり、出場時間も15分程度と短かった。しかもパチューカは1-3と敗れてしまい、スタジアムに集まった日本のサッカーファンにとっては退屈な内容だったかもしれない。そんな中、メキシコでは日本人サッカーファンのマナーの良さが注目を集めている。

メキシコ『PubliSport』は、「日本人がノウ・カンプを綺麗にしている。彼らは自分たちのいた場所を掃除している」と伝え、本田を見に集まった日本人サポーターたちがゴミを拾ってから帰ったことを取り上げている。日本では見慣れた光景かもしれないが、メキシコでは驚きの文化だったようだ。

SNS上でもこれは注目を集めており、メキシコのサッカーファンからは「自分たちのスタジアムの使い方を教えられるなんて恥ずかしい」、「日本人はどこでもそうだ。良いお手本だ。これから学ぶのは間違いではない」、「彼らはいつも礼儀正しい」、「この行為がみんなに伝染することを望む」など、スタジアムでのマナーを見習うべきとの声が多く挙がっている。

メキシコに本田がやってきたことで日本のサッカー界も大きな注目を集めているが、本田だけでなくサポーターの行いにもスポットが当てられたようだ。

http://www.theworldmagazine.jp/

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010004-theworld-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505708325

柴崎、一ヶ月から一ヶ月半の離脱か ヘタフェ会長が経緯とともに離脱期間を明言

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/19(火) 09:21:38.22 ID:CAP_USER9.net

9/19(火) 8:28配信
GOAL

16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。

【動画】柴崎岳がバルセロナ戦で鮮烈ゴール!スーパーボレーが炸裂

バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。

バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。

「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」

柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505780498

<中島翔哉(ポルティモネンセ)>移籍後初弾含む鮮烈2ゴール!元鹿島FWとのホットラインも開通

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/19(火) 05:45:11.63 ID:CAP_USER9.net

[9.18 ポルトガルリーグ第6節 ポルティモネンセ2-1フェイレンセ]

 ポルトガルリーグ第6節が18日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでフェイレンセと対戦し、2-1で勝利した。中島は2試合連続スタメンで90分間プレー。前半12分、同19分に立て続けにネットを揺らし、移籍後初ゴールを含む2得点で勝利の立役者となった。

 リーグ戦のホームデビューとなった中島は前半12分、PA内左でMFパウリーニョからのパスをフリーで受けると、迷わず左足を一閃。強烈なシュートを叩き込み、移籍後初ゴールを挙げた。

 中島の勢いは止まらない。前半19分には元鹿島FWファブリシオがPA手前右で相手DFと競り合いながらロングボールを収め、左横へスルーパス。PA内中央に走り込んだ中島が飛び出した相手GKより先に右足で触り、無人のゴールへと流し込んだ。

 その後、前半28分に1点を返されたポルティモネンセだったが、2-1で逃げ切り、連敗を4でストップ。今季2勝目を挙げ、順位は降格圏内の17位から暫定13位となった。

9/19(火) 5:13配信  ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-01644223-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170919-01644223-gekisaka-000-5-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505767511

大迫勇也のシャイさが半端ない…内田篤人からは「シャイだし口下手」チームメートから「クソみたいなヤツだった」

1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 19:17:29.40 ID:CAP_USER9.net

2017年9月18日 17時52分

17日放送、TBS「情熱大陸」では、サッカー日本代表の大迫勇也を特集。シャイで無口な男の内に秘めたる闘志を伝えた。

大迫は囲み取材も大の苦手という記者泣かせの九州男児。かつての恩師は、若いころは「結構やんちゃ」で「陰のボス」のようだったと明かすが、同じドイツを舞台に戦う内田篤人も、「しゃべれない。シャイだし口下手」「テレビつくるにあたってほしい言葉とかを感じない」と証言した。

日本代表の上の選手たちとも、最近になってようやくまともに話せるようになったという大迫は、自身が「田舎者だった。今もだけど」と語る。それほどのシャイぶりに、チームメートから「去年と一昨年はクソみたいなヤツだったけど、今年はいいヤツになったな」と言われたこともあると明かす。

そんな大迫だが、妻・麻未さんやもうすぐ3歳になる娘と暮らすデュッセルドルフの自宅を公開。モデルの麻未さんに負けないポーズで撮った結婚式の写真なども披露した。だが、どちらが恋に落ちたのかを聞かれると、「そういうのはなしで」。シャイな男らしく、回答を拒んだ。

麻未さんは「あんまり怒らない。基本優しい」「サッカーしているときは九州男児みたいなイメージかもしれないですが、家ではそんなに」と、ピッチの中と外では大迫がまったく異なるタイプだと明かしている。

7月終わりに右足首のじん帯損傷というケガを負い、全治5週間と報じられた大迫。だが、早々に復帰を果たし、8月末に行なわれたワールドカップ最終予選のオーストラリア戦で本大会出場決定に貢献した。

ドイツ帰国後、大迫はメディアにも明かしていなかったが、試合中に右足首の痛みをこらえていたと告白。「痛みがなかったといえばウソですけど、それだけの試合だったと思うので、(プレーできて)よかった」と、サムライ魂を見せつけた。

前回のワールドカップでは「何もできなかった」と悔しさを隠さない大迫。「今だったらもっとやれる自信があるし、できると思う。このままじゃ終われない」と、決意を口にしたシャイな男の今後が期待される。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13629146/
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/3/0/30967f9d8ef75c1ee808102d832381a8.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505729849

<ネイマールvsカバーニ>どちらがPKを蹴るかで「言い争いが勃発!」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 23:08:12.68 ID:CAP_USER9.net

最高の選手らによる熱き争い

どちらもプライドが高く、譲れない一分を抱いている。一夏にしてスーパースター軍団と化したパリ・サンジェルマンにおいて、“PKキッカー問題”が勃発しているようだ。
事の発端となったのは17日のリヨン戦でキリアム・ムバッペが敵陣エリア内にてファウルを受け、ホームのPSGに与えられたPKである。

これまでキッカーを任されてきたエディンソン・カバーニがボールを持ち、ペナルティースポットに佇むも、一方のネイマールは明らかに不満そうな表情でその場を退去。
彼がその状況に決して満足していないことはカメラに収められた映像により世界中へ発信されたことだろう。

スペイン紙『MARCA』もこの一幕を伝え、両者の間で「言い争いが勃発した」と報道。

曰く、ネイマールはPKキッカーとしての役割を希望し、カバーニへその意思を表明したものの、ズラタン・イブラヒモビッチの退団によってようやく真のエースとしての立場を手にしたウルグアイ人CFは
ネイマールとの話し合いすらも拒絶したという。また、チームのボスであるウナイ・エメリも「2人の話し合いで解決するよう伝えた」と明かし、スター同士のいざこざに深く介入することを避けている。

ブラジルサッカー界の英雄と、ウルグアイのマタドールによる覇権争いがどのような結末を迎えるのかは誰にも分からない。
しかし、王様としての立場を求めて渡仏したとされるネイマールにとって、この問題は早急に解決すべき案件とも言えるかもしれない。

9/18(月) 21:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010018-theworld-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170918-00010018-theworld-000-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505743692

<金子達仁氏>日本サッカーが世界一になる日が来たとしたら、その立役者の一人は、桐生祥秀である

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 23:01:44.63 ID:CAP_USER9.net

少なくともわたしの意識の中では、事実として刷り込まれていた。

「日本人は100メートルを9秒台で走ることはできない」

誰がいかなる根拠で言い出したものなのかはわからない。けれども、物心がついたころから、わたしの中には「日本人の運動能力は低い。だから世界一など目指せるはずがない」との思い込みが巣くうようになっていた。

サッカーは本来、走る速さを競う競技ではない。瞬発力やパワーを競う競技でもない。にもかかわらず、アジアで敗れるたび、世界で敗れるたびに、多くの人が口にした。「運動能力で劣るのだから仕方がない」と。

GHQによる占領政策の一環だったのか、それとも日本人自身による幻想だったのか。何にせよ、日本人は世界に勝てない、かなわないとの思いは、確実にわたしの中にあった。

そんなことはない、日本人だってW杯で優勝できるのだと叫んできたのは、そう思っていたからという面があったのと同時に、そう思いたかったから、という一面もあった。

ガラスの天井は、ついに木っ端みじんになった。

もちろん技術的な要素も大きいのだろう。それでも、恐ろしくシンプルで、恐ろしくごまかしのきかない100メートル走で9秒台に突入する日本人が現れたことで、これからの日本人の意識は変わる。劇的に変わる。

ウルグアイにはいない。イタリアにもいない。ドイツにも、ブラジルにも、アルゼンチンにも、スペインにもいない。過去にW杯に優勝した8カ国の中で、100メートル9秒台のスプリンターを輩出したのは英国とフランスしかない。
日本のサッカー界は、敗因を日本人であるがゆえのスピード不足に求める根拠を、ついに失った、いや、失うことができたのである。

21世紀に差しかかるあたりから、米国のサッカーは急速に力をつけてきた。わたしが羨(うらや)ましかったのは、さして日本と実力が変わらなかった彼らが、何の疑いもなくいつかは世界一になる自分たちの姿をイメージしていることだった。

これからは、日本でも自然に世界一をイメージする世代が生まれてくる。サッカーに限らず、さまざまなジャンルで。ごく近い将来、「日本人には無理」と言われたゴルフのメジャーで勝つ者が現れるだろう。
きっと、テニスのグランドスラムでも。すでにインディ500で優勝する日本人は出現した。琴奨菊の優勝以降、次々と日本人力士の優勝が生まれたように、初めてのW杯出場以降、日本がすべての大会で本大会出場を果たしているように、
新たな勝利が誘発されていくはずだ。

いまの小学生たちは、女子サッカーが世界一になる場面を目撃している。加えて、今回の桐生祥秀の9秒台。日本人であることを勝てない理由にしない世代が、これからは台頭してくる。
もし将来、日本サッカーが世界一になる日が来たとしたら、その立役者の一人は、桐生祥秀である。(子達仁氏=スポーツライター)

http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170914s000023CF289000c.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505743304

<J2第33節>アビスパ福岡、6試合未勝利で長崎に抜かれ自動昇格圏外の3位後退...ロアッソ熊本と痛恨ドロー

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 20:49:01.65 ID:CAP_USER9.net

■ロアッソ熊本 1-1 アビスパ福岡 [えがお健康スタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/091801/live/live/#live

[福]ウォン・ドゥジェ(69分)
[熊]嶋田慎太郎(73分)


 J2リーグは18日、台風の影響で延期となった第33節1試合を行い、ロアッソ熊本とアビスパ福岡が対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半24分に福岡が先制したものの、同28分に熊本が同点に追い付いて1-1の引き分けに終わった。暫定で3位に転落していた福岡は勝ち点1の上積みに終わり、2位に再浮上することはできなかった。

 ここ6戦無得点で未勝利(3分3敗)の熊本は前節讃岐戦(△0-0)から先発3人を入れ替えてMF上里一将、DF片山奨典、DF小谷祐喜らを先発起用。一方、ここ5戦未勝利(2分3敗)で暫定ながらも2位から3位に転落している福岡は、前節愛媛戦(●0-1)から先発2人を入れ替え、FW坂田大輔、FW石津大介らがスターティングメンバーに名を連ねた。

 15得点を挙げてチーム得点王のFWウェリントンを出場停止で欠く福岡は、前半18分にDF駒野友一、同22分に坂田が積極的にシュートを狙うが、ゴールマウスを捉え切れずに先制点を奪うには至らない。一方の熊本は同35分、FW安柄俊が直接FKを枠内に飛ばしたものの、GK杉山力裕に弾き出されてしまった。

 0-0のまま後半を迎えると、同24分にPA右角からDFウォン・ドゥジェが放ったシュートがDF植田龍仁朗に当たると、大きくバウンドしたボールはそのままゴールマウスに吸い込まれ、福岡が先制に成功。だが直後の同26分、左サイドからPA内に進入した片山がFWジウシーニョのファウルを誘って熊本がPKを獲得すると、キッカーを務めたFW嶋田慎太郎がきっちり沈めて試合を振り出しに戻した。このゴールは熊本にとって7試合ぶりの得点となった。

 後半アディショナルタイムには熊本が決定機を作ったが、嶋田のクロスから放ったFWグスタボのヘディングシュートがクロスバーを叩くなど、その後スコアは動かず。1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。

9/18(月) 19:57配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-01644220-gekisaka-socc

長崎が福岡抑えて2位に浮上、湘南は首位堅持…不振の名古屋は6位後退/J2第33節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00643738-soccerk-socc


■J2順位表

1位 湘南(勝ち点70/得失点差+18)
2位 長崎(勝ち点59/得失点差+7)
3位 福岡(勝ち点58/得失点差+14)
4位 松本(勝ち点55/得失点差+21)
5位 横浜FC(勝ち点53/得失点差+13)
6位 名古屋(勝ち点53/得失点差+8)
7位 徳島(勝ち点52/得失点差+20)
8位 東京V(勝ち点51/得失点差+11)
9位 大分(勝ち点51/得失点差+4)
10位 岡山(勝ち点49/得失点差+2)
11位 千葉(勝ち点47/得失点差+2)
12位 山形(勝ち点46/得失点差-5)
13位 水戸(勝ち点45/得失点差0)
14位 町田(勝ち点44/得失点差+4)
15位 岐阜(勝ち点43/得失点差0)
16位 愛媛(勝ち点43/得失点差-7)
17位 京都(勝ち点38/得失点差-1)
18位 金沢(勝ち点33/得失点差-24)
19位 讃岐(勝ち点31/得失点差-12)
20位 熊本(勝ち点30/得失点差-15)
21位 山口(勝ち点25/得失点差-20)
22位 群馬(勝ち点18/得失点差-40)


▲順位表
https://www.jleague.jp/sp/standings/j2/

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 20:49:10.76 ID:CAP_USER9.net

▲DAZN
https://www.dazn.com

▲DAZN for docomo.
https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

【サッカー】<J2第33節>ファンマが一気に2発!長崎今季初4連勝で暫定2位浮上!千葉6試合ぶり勝利!「まだまだチャンスはある」©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505564628/

【サッカー】<J2第33節>名古屋グランパス“2日連続出場”MF秋山がJ初弾も…ツエーゲン金沢が怒涛の攻撃で突き放しダブル達成!©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505642440/

【サッカー】<J2第33節>松本山雅が群馬を退け今季初4連勝!名古屋を抜き暫定で4位に浮上!0-2→3-2→3-3…徳島は岡山に勝ち切れず©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505555693/

【サッカー】<J2/連敗した名古屋の風間監督>珍しく精神面に言及!「戦うところを、もう一度明確化してチームをしっかりさせたい」©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505683482/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505735341

<本田圭佑>尽きることない向上心…成長を誓う!「ここからは個人技を高める」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 16:11:31.27 ID:CAP_USER9.net

リーガMX第9節が16日に行われ、パチューカは敵地でレオンに1-3で敗れ、リーグ3連敗を喫した。ベンチスタートとなり、77分からピッチに立った日本代表FW本田圭佑は「個人技を高めていく」とさらなる向上を誓っている。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

 パチューカは前節に続いて前半だけで3点を失うと、後半に1点を返したものの反撃及ばず、リーグ3連敗となった。2点を追いかける77分から出場した本田は、味方のサポートが少ない中、前線でボールをキープしたりと打開を図ったが、ゴールには結びつかなかった。

 ただ、「もっと挑戦していきますよ。またここから個人技を高めていきます。ドリブルの感触は悪くないです」と自身のパフォーマンスに一定の手応えを感じた本田は、パチューカでプレーすることで個の力を高めることができると話す。

「まだまだですけど、技術的にも、フィジカル的にも、駆け引き的にも、もっと追求したい。多分、個人技は上がっていくと思います。このチームは個人技が求められるようなサッカースタイルなので」

 以前は、スペースに運ぶドリブルが得意な一方、人を抜くドリブルはあまり得意ではないと明かしていた本田。「今日は抜いているとは言えないですね」と、この日も相手DFを抜き去るドリブルを披露することはできなかったが、向上心が尽きることはない。「勝負のドリブルをもっとチャレンジしていきたいですね」。個人技が重視されるチームで、苦手を克服していくつもりだ。

9/17(日) 17:02配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00643490-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170917-00643490-soccerk-000-1-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505718691

<サッカー中継に欠かせない松木安太郎>「6分?ふざけたロスタイムですね~」“解説者らしくない”のに愛されるワケとは?

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 17:03:32.66 ID:CAP_USER9.net

8月31日のオーストラリア戦に2‐0で快勝し、見事にW杯出場を決めたサッカー日本代表。これでW杯出場は6大会連続となり、安堵したサポーターも多いことだろう。そんな代表戦に欠かせないのが解説者の松木安太郎だ。「6分? ふざけたロスタイムですね~」「おい!! PKだ! PKだ!! PKか!? ゴール!? よしよし!」などと絶叫する姿は、もはや解説者ではなく、ただの“うるさいサッカーおじさん”なのだが、今やサッカー中継の風物詩ともなり、お茶の間からも愛されている。解説者らしくない松木が愛される理由とは?


◆元日本代表、監督としてもJリーグ創世記に活躍

 松木安太郎は、中学進学と同時に読売サッカークラブにゴールキーパーとして加入し、高校1年でDFにコンバートされると才能を開花、高校2年でトップチームへと昇格する。言ってみればサッカーエリートなのだが、当時のサッカーリーグはプロリーグではなかったので、松木が日本代表であり、日本サッカーリーグで多数の優勝を果たした読売クラブの主将であっても、印象に残っている人はあまりいないのではないだろうか。やはり多くの人にとっては、Jリーグ開幕時、ヴェルディ川崎の監督としての松木が“初対面”なのである。

 当時の松木はまだ35歳。チームには三浦カズ(知良)や武田修宏、ラモス瑠偉といったスター選手がそろっており、松木自体はそれほど目立つ存在ではなかった。2年連続でチームをJリーグチャンピオンに導いたが、1994年のシーズン後に退任。1998年にセレッソ大阪、2001年には東京ヴェルディ1969の監督を務めるが、短期で退任する一方、1995年にNHKのサッカー解説者を務めるあたりから、現在の“松木節”の片鱗が見えはじめる。

◆擬音だらけの解説 当初は“素人でも言える解説”と批判も

 ただ、サッカー解説技術に関しては、自身のラジオ番組『松木安太郎の「バーンってやってドーン!」』(JAPAN FM NETWORK)のタイトル通り、擬音だらけの解説で、当初は「素人でも言える解説」などと批判を浴びていた。反面、テレビ朝日のサッカー中継でコンビを組むことが多かったセルジオ越後の「辛らつな小言だらけの解説」とのギャップ感や、視聴者以上に感情移入する解説に視聴者もだんだん“慣らされて”いき、自分たちと同じ目線で喜んだり悔しがったりする松木は、どことなく憎めない存在となっていく。

 「多少システムがあっても、ボール持った人がガーッと行って、ドーンと決めたら監督は文句言いませんよ、ハッハッハ」「今日の西川(周作/GK)はグローブにノリがついていますね」「岡崎(慎司/FK)行け! 岡崎行け! あ~ダメか…でも今、キーパーいなかったら入ってましたよ!」等々の“名(迷?)言”は、ネットでもまとめサイトがあるほど注目されている。言ってみれば、視聴者の感情をそのままに、いや、ときにはその想像を超えてくる珍解説の数々を前に、やがては視聴者も(松木だからしょうがないか…)とまさに“バカ負け”してしまうのである。

◆松岡修造に続く近年主流の“激情型解説”を確立

 そこで思い出すのは、松木同様に熱い(暑い?)解説をテレビ朝日等で繰り広げる松岡修造だ。今や松岡も、その“名言”が日めくりカレンダーになって大ヒットするほど“公認”された存在だが、その背景には、これまで松木が批判されつつも繰り返してきた“激情型解説”の歴史があるかもしれない。松木の“熱い解説”にさんざん慣らされてきた視聴者にとっては、松岡の解説にも違和感を抱かないどころか、楽しんでさえいるのだ。

 松木と松岡、このふたりが“確立”したメンタルに特化した激情型解説は、スポーツ中継を盛り上げるために欠かせないものへと変貌を遂げた。これからも「なくなっては寂しい」ものとして視聴者に愛され、支持されていくことだろう。

ORICON NEWS2017年9月18日08時40分
https://news.infoseek.co.jp/article/oricon_2097358/

写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/oricon/oricon_2097358_0-small.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505721812
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