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アギーレ氏(元日本代表監)に懲役2年、6年間のサッカー界追放を求刑へ スペインL八百長疑惑

1 名前:豆次郎 ★:2018/02/14(水) 18:55:40.65 ID:CAP_USER9.net

2/14(水) 18:47配信
 サッカー元日本代表監督で、現アルワフダ(UAE)監督のハビエル・アギーレ氏(59)に対し、試合結果を操作したとしてスペイン検察庁が懲役2年、さらに6年に渡りサッカーに関するあらゆる活動ができないよう求刑するという。14日のスペイン紙マルカが伝えている。


 記事によると、金品の譲渡・受け取りにより試合結果を操作したとされる2010-11シーズンのレバンテ-サラゴサ戦の選手・監督すべてに同処分が求められる見通し。対象者はかなりの数にのぼるとみられ、アトレチコ・マドリード主将のMFガビ、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)のMFアンデル・エレーラ(以上、当時サラゴサ所属)、現在レスター(イングランド)で日本代表FW岡崎と同僚のMFイボーラ(当時レバンテ)らの名前が挙がっている。なおサッカー界の関与禁止はあらゆる国のあらゆる役職が対象になるため、事実上の業種からの追放になる。

 もっとも、仮に実刑判決が言い渡されたとしても前科がなければ、実際に収監される可能性は高くないという。ただし同氏はエスパニョール指揮当時の13-14シーズンのオサスナ戦についても同様の嫌疑がかけられているため、こちらでも有罪判決が出た場合には収監が避けられない状況が考えられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000123-dal-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518602140

酒井宏樹が左サイドバックでもベストイレブンに マルセイユに欠かせぬ選手へ成長

1 名前:pathos ★:2018/02/14(水) 13:12:24.04 ID:CAP_USER9.net

https://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2018/02/GettyImages-876386106-1-min.jpg

マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

サンテティエンヌ戦でアシスト記録

現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518581544

ピエール瀧が語る「サッカー岡崎慎司」イギリスでの人気ぶり

1 名前:3倍理論 ★:2018/02/13(火) 17:53:37.22 ID:CAP_USER9.net

2月8日放送の『たまむすび』(TBSラジオ)にて、ミュージシャンの電気グルーヴ・ピエール瀧が、イギリスを訪れ、サッカーの岡崎慎司選手の試合を見たエピソードを語っていた。

 瀧の高校の同級生が、岡崎の友人だったことがきっかけで、清水エスパルス時代から交流があったという。その友人から8年ぶりに誘いがあり、プレミアリーグ・レスターの試合を見に、イギリスへ向かった。

「試合は引き分けちゃって。その後に、その同級生が『せっかく来たので、慎司が飲もうって言ってるよ』って言うから、『飲む、飲む!』って話じゃないですか。

 岡崎くんがレスターの街のパブをおさえてくれたんですけど。また、そのパブがいいパブでね。本当、昔ながらのさ、これぞイングランドっていう感じの、ものすごくいいパブなんですよ」

 そこで、夜中まで飲み続けたとか。

「バカ話に飢えてたんでしょうね。7時か8時ぐらいから飲み始めて、夜中の2時すぎまでずーっとバカ話と下ネタですからね。『いいぞ! 下ネタをこんなに楽しそうに話すヤツが日本のフォワードとは頼もしい!』って(笑)」

 街中では、岡崎の人気ぶりはすさまじく、常に声をかけられていたという。

「やっぱり街中から『おっ、シンジじゃん!』って。ホームでタイトルを取ったときのフォワードなわけですよ。みんな『写真、いい?』っていう感じで来て。

 日本の『キャーッ!』みたいなやつじゃなくて、友達感覚なんですよね。おっさん、おばさんたちがみんな『シンジ、シンジ!』って横でうれしそうに写真を撮って。本当にうれしそうにするんですよね。それを見ている俺の誇らしいこと、誇らしいこと!(笑)」

 一流アスリートながら、バカ話に明け暮れる人柄で、地元でも大人気なのだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00010008-flash-ent


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518512017

ゼロックス杯で感じた寂しさ…Jクラブは賞金を内部留保しないで夢のある補強を!

1 名前:ゴアマガラ ★:2018/02/13(火) 21:47:28.07 ID:CAP_USER9.net

前年のリーグチャンピオンとカップ(天皇杯)チャンピオンによるJリーグの新シーズン最初の公式戦「スーパーカップ(FUJI XEROX SUPER CUP 2018)」が、2月10日に埼玉スタジアムで行なわれた。

今回は、川崎フロンターレ(リーグ戦チャンピオン)とセレッソ大阪(天皇杯チャンピオン)が対戦し、3対2でセレッソが勝利。
昨季まで9年連続でリーグ戦チャンピオンが勝利しているというデータを見事に覆(くつがえ)し、クラブ初となるスーパーカップのタイトルを手にすることとなった。

Jリーグが産声を上げた翌年(1994年)にスタートしたこの大会は、今回で25回目を数える由緒正しきタイトルマッチだ。これまではリーグ戦の開幕1週間前に行なわれるのが慣例だったが、
2月24日にシーズンが開幕する今年は13日から始まるアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ開幕戦前の開催という異例のスケジュールで行なわれた。

とはいえ、ファンにとっては新シーズンの幕開けを告げる“風物詩”的な大会であることに変わりはない。とりわけ、両チームのサポーターにとってはオフシーズンの間に加わった新戦力の存在が最大の関心事となる。

彼ら新加入選手たちが額面通りの活躍を見せてくれそうなのか? それによってチームはどのように変化したのか? 
自分の目でそれを確かめられる最初の機会がこのスーパーカップだけに、勝敗以上にその部分がクローズアップされるのは当然である。

それは、Jリーグが見習っているヨーロッパサッカー界も同じだ。

例えば、UEFA(ヨーロッパサッカー連盟)は毎年8月にUEFAスーパーカップ(チャンピオンズリーグ王者とヨーロッパリーグ王者の対戦)を開催し、
イングランドでは開幕1週間前にFAコミュニティ・シールド(かつてのチャリティー・シールド)を、その他スペイン、ドイツ、フランスなど多くの国のリーグで開幕前にスーパーカップを行なうという習慣が根付いている。

そこで注目されるのも、やはり移籍マーケットで補強した新戦力のプレーぶりだ。特に移籍が激しいヨーロッパでは、
毎年数えきれないほど多くの選手たちが新天地のユニフォームに着替えるため、前シーズンとは全く別のチームとして再出発するケースも少なくない。

もちろん、継続してチームを熟成させることも大事ではあるが、プロサッカークラブは「ファンに夢を与える商売」でもあるため、毎シーズン、目先を変えて彼らを飽きさせないという努力も重要になる。
逆に言えば、ビッグクラブを筆頭にそのエンターテインメント性の部分を追求しているからこそ世界規模でマーケットを拡大させることに成功しているともいえる。

それと比べると、残念ながら日本のスーパーカップはまだエンターテインメント性が低いと言わざるを得ない。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00099662-playboyz-socc

>>2以降へ続く

2 名前:ゴアマガラ ★:2018/02/13(火) 21:48:13.24 ID:CAP_USER9.net

特に今シーズンは、2016年にスポーツ映像配信サービス会社「DAZN」と大型契約を結んだJリーグから多額の資金がもたらされる最初のシーズンにあたる。
優勝チームの川崎は優勝賞金3億円、理念強化配分金が3年総額15億5千万円、J1均等配分金3億5千万円と、
総額22億円を手にすることが決定しており、少なくとも今年はそのうち16億5千万円という過去に例を見ない大金を手にする予定だ。



一方、リーグ3位のセレッソにしても3位の賞金6千万円に加え、理念強化配分金が総額3億5千万円、J1均等配分金3億5千万円、
ルヴァンカップ優勝賞金1億5千万円、天皇杯優勝賞金(チーム強化費)1億5千万円…と今年だけで9億1千万円を手にすることになっている。

もちろん、数百億円規模の賞金収入もザラなヨーロッパサッカーの市場規模とは単純に比べられないが、25周年を迎えたJリーグ史上でこれだけのお金がクラブに支払われることはなかった。

ところが、そんな夢を売るに相応(ふさわ)しいシーズンのスーパーカップでは、驚くべきことに両チームのスタメンに「新戦力の名前がひとりも見当たらない」という珍しい現象が起きてしまった。
両チームのサポーターのみならず、多くのサッカーファンが“DAZNマネー”の使い途(みち)に期待をしていただけに、そのお披露目ともいえるスーパーカップを観てがっかりした人も多かったのではないだろうか。

そもそもこの両チームは、手にする予定の大金とは裏腹にシーズン前の補強策では堅実路線を貫いていた。

川崎の目玉となったのは大久保嘉人と斎藤学のふたりだが、大久保はFC東京からの買い戻し費用しかかかっておらず、横浜F・マリノスから獲得した斎藤についてはフリートランスファー(移籍金ゼロ)。
セレッソにしても、後半から出場したFWヤン・ドンヒョンを浦項(韓国)から獲得した他、ヘルシンキ(フィンランド)からJリーグに復帰した元アルビレックス新潟の田中亜土夢を、
浦和レッズから高木俊幸を獲得したのが目立った補強で、大金を使わずして戦力の整備を終えている。

いずれも、地道ながら着実に戦力アップを実現できる補強であるとはいえ、それぞれ16億5千万円、
9億1千万円という予算が増額されたクラブのお金の使い途としては、いささかエンターテインメント性を無視しすぎているのではあるまいか。

確かにセレッソについては、かつて14年に大金を使ってウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランを獲得しながら2部降格を味わったという苦い経験もあるため、堅実路線を選択するのも仕方ない部分はある。

しかし、川崎は“DAZNマネー”の恩恵を勝ち取った最初のモデルケースとなるため、その予算の使い方が今後のJクラブの経営方法を左右しかねないという大きな責任ものしかかっている。

過去に手にしたことのない大金を前に尻込みしてしまったのかはわからないが、ここはファンや社会に夢を与える商売であることも自覚し、是非ともエンターテインメント性も追求してほしいところである。

現在、日本では企業の内部留保が問題視されているが、勝利と同時にファン拡大も最重要事項であるJクラブは、それと同じような道を歩んではいけないと思うのだ。

(取材・文/中山 淳 撮影/藤田真郷)


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518526048

今後数年もバイエルンの“一人勝ち”? ギュンドアンがブンデスに言及

1 名前:数の子 ★:2018/02/13(火) 17:58:21.29 ID:CAP_USER9.net

今シーズンもバイエルンが首位を独走しているブンデスリーガ。2位ライプツィヒとの差は18ポイントで、史上初となるバイエルンの6連覇が確実視されている。

 バイエルンが“一人勝ち”状態にあるブンデスリーガについて、マンチェスター・Cのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが言及した。同選手はスイスメディア『Blick』のインタビューに応じている。

 バイエルンと他クラブとの間にあまりにも大きな戦力差があることから、ブンデスリーガについて「退屈過ぎる」、「ブンデスリーガよりもプレミアリーグのほうが面白い」といった意見も出始めている。

 かつてニュルンベルクやドルトムントでプレーしていたギュンドアンも「ブンデスリーガでは試合中に起きる出来事が少なすぎる。ほとんどのチームが、自分たちでアクションを起こすことよりも確実性やミスをしないことを重視している」と指摘。ブンデスリーガを退屈にしている要因の一つについて、自身の考えを明かした。

 またギュンドアンは、バイエルンの首位独走が続いている状況について「バイエルンは数十年にわたって高いクオリティーを維持しているし、他のクラブが今後数年のうちに彼らを抜くのは難しいと思う。それに比べると、プレミアリーグでは優勝を狙えるチームがいくつかあるから、バランスが取れているね」とコメント。今後も数シーズンはバイエルンの独走が続くと予想している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714752-soccerk-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518512301

J1王者・川崎、ACL初戦は黒星…エウケソン弾浴び上海上港に敗れる

1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/02/13(火) 20:58:04.69 ID:CAP_USER9.net

J1王者・川崎、ACL初戦は黒星…エウケソン弾浴び上海上港に敗れる
2/13(火) 20:50配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714862-soccerk-socc

元ブラジル代表のフッキと競り合う家長昭博 [写真]=Getty Images
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180213-00714862-soccerk-000-view.jpg


 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第1節が13日に行われ、川崎フロンターレ(日本)と上海上港(中国)が対戦した。

 J1王者・川崎は10日に行なわれたFUJI XEROX SUPER CUP 2018からスタメンを4名変更。エウシーニョ、大島僚太、大久保嘉人らがスタメンに名を連ねた。対する上海上港は元ブラジル代表のオスカルやフッキらが先発出場を果たしている。

 23分、左サイドからのクロスを受けたエウケソンが胸トラップから右足を振り抜く。GKチョン・ソンリョンが触ったものの、シュートはゴールに吸い込まれた。前半は川崎の1点ビハインドで折り返す。

 後半に入り70分、大久保のパスに家長昭博が抜け出し、GKと1対1の場面を迎える。しかしながら、シュートは枠を捉えられず。

 試合は0-1で終了。川崎のACL初戦は黒星スタートとなった。次戦は20日、川崎はアウェイで蔚山(韓国)と対戦する。

【スコア】
川崎フロンターレ 0-1 上海上港

【得点者】
0-1 23分 エウケソン(上海上港)


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518523084

「秩序風紀を乱す行為」 東京V、20歳MF郡大夢と契約解除…昨季G大阪にレンタル

1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/02/13(火) 21:05:55.78 ID:CAP_USER9.net

「秩序風紀を乱す行為」 東京V、20歳MF郡大夢と契約解除…昨季G大阪にレンタル
2/13(火) 17:18配信 ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?237766-237766-fl
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-01650506-gekisaka-socc


昨季はガンバ大阪U-23でプレーしていた東京VのMF郡大夢(J.LEAGUE PHOTO)
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggQQ7LkOMI2_f2FdrpUf52XA---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20180213-01650506-gekisaka-000-view.jpg


東京ヴェルディは13日、FW郡大夢(20)との契約を解除したと発表した。処分は同日付。理由は日本サッカー協会の選手契約書内における「『クラブの秩序風紀を乱す行為』という条項の違反があったため」としている。

1997年生まれの郡はジュニア世代から東京Vアカデミーで育った。2016年にトップチームに昇格し、同年途中からはグルージャ盛岡へレンタル。17年にはガンバ大阪に育成型期限付き移籍していたが、今季から復帰することが発表されていた。

郡は昨季、G大阪U-23の選手としてリーグ戦17試合に出場。3得点を挙げていた。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518523555

柏、敵地で2点を先行も後半だけで3失点…全北に逆転負けでACL黒星発進

1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/02/13(火) 21:23:37.77 ID:CAP_USER9.net

柏、敵地で2点を先行も後半だけで3失点…全北に逆転負けでACL黒星発進
2/13(火) 21:20配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714928-soccerk-socc

ACL初戦は悔しい敗戦となった [写真]=Getty Images
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180213-00714928-soccerk-000-view.jpg


 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第1節が13日に行われ、全北現代(韓国)と柏レイソル(日本)が対戦した。

 プレーオフを制し3年ぶりのACL出場となる柏はクリスティアーノが最前線に入る4-2-3-1の布陣。新加入の亀川諒史、江坂任も先発入りを果たした。

 開始10分、大谷秀和のダイレクトパスにハモン・ロペスが反応。相手GKが前に飛び出すも、左足でループシュートを沈め、柏が幸先良く先制する。続く27分、左サイドからチャンスを作ると、ハモン・ロペスのシュートのこぼれ球を江坂が押し込んで追加点。

 後半に入り55分、CKからイ・ドングッに決められ、差は1点に。続く75分、全北にセットプレーを与えてしまうと、キム・ジンスに同点弾を許した。さらに終了間際の85分、再びイ・ドングッに決められてしまう。

 試合は3-2で終了。柏は敵地で2点を先行したものの、逆転負けで勝ち点を獲得できなかった。次戦は20日、ホームで天津権健(中国)と対戦する。

【スコア】
全北現代 3-2 柏レイソル

【得点者】
0-1 10分 ハモン・ロペス(柏)
0-2 27分 江坂任(柏)
1-2 55分 イ・ドングッ(全北現代)
2-2 75分 キム・ジンス(全北現代)
3-2 85分 イ・ドングッ(全北現代)


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518524617

侍Jのライバルはサッカー日本代表…稲葉監督の周到なメディア戦略 サッカー日本代表に「負けたくない」

1 名前:3倍理論 ★:2018/02/13(火) 14:53:11.94 ID:CAP_USER9.net

日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(45)が、豪州代表との強化試合「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」(3月3日=ナゴヤドーム、同4日=京セラドーム)に向け、キャンプの視察行脚を続けている。宮崎、沖縄、そして米アリゾナと全12球団を回り、直接選手の状態をチェック。そこで指揮官から挙げられた「注目選手」は意外な名前が多かった。

 例を挙げれば阪神・才木浩人投手(19)、広島・坂倉将吾捕手(19)、ヤクルト・広岡大志内野手(20)、DeNA・細川成也外野手(19)…いずれもプロ3年以内の若手選手ばかりで、1軍の出場経験はほとんどない。潜在能力は高く、熱心な野球ファンからはプロスペクト(有望選手)として認知されているのは間違いないが、一般的な知名度としてはこれからの選手ばかり。ましてや代表候補となると疑問符が付く。

 ただ、発言の裏には明確な意図があった。日頃から稲葉監督は「僕の仕事はメディアに取り上げられてナンボだと思っています」と明言する。視察中に若手の名前が飛び出せばメディアも食いつき、記事にしやすい。現役引退後、テレビ番組でキャスターを務め、メディアの特性を熟知する指揮官ならではの発想だ。関係者も「もちろん若手選手には将来の代表を担ってほしいという思いがあってのことですが、そういう(メディア戦略の)考えもあると思います」と代弁した。

 露出増を狙うのは、危機感があるからだ。自身の初陣となった昨年11月の「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の韓国との初戦(東京ドーム)の観衆は3万2815人。6万人近いチケットが即完売するサッカー日本代表の人気との差を痛感したという。

 人気で先行するサッカー日本代表に「負けたくない」とライバル心をむき出しにするだけでなく、「侍ジャパンもサッカーのように全選手の目標にならないといけない」と口にする。

 至上命令は2020年東京五輪での金メダルだが、メディアを通じて侍ジャパンそのものの価値向上にも腐心する。稲葉監督の視線はさらに未来を向いている。(伊藤昇)

http://www.sanspo.com/baseball/news/20180213/npb18021313000002-n1.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518501191

長友佑都、存在感を示しての快勝に「僕のパフォーマンスは仲間の助けがあってのもの」

1 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/02/13(火) 06:19:01.01 ID:CAP_USER9.net

長友佑都、存在感を示しての快勝に「僕のパフォーマンスは仲間の助けがあってのもの」
2/13(火) 5:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00035613-sdigestw-socc
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180213-00035613-sdigestw-000-view.jpg

自身もチームも、満足のいく内容で結果を残した。急速にチームに馴染んでいっている長友。インテル同様、ここでも愛される存在となりそうだ。 (C) Getty Images

 シュペルリギ(トルコ1部リーグ)第21節で、ガラタサライはホームでアンタルヤスポルを3-0で下し、首位へ浮上した。
 
 長友佑都は左SBとしてスタメンに名を連ね、勝利に貢献。先月末にインテルからレンタルで加入して以来、3試合連続でのフル出場となった。
 
 デビュー戦となった20節のシワススポル戦では、頻繁にサイドを駆け上がるもあまりパスが出なかったのが、続く国内カップのコンヤスポル戦では彼に対してボールが渡るようになり、今節アンタルヤスポル戦では、スムーズなパスワークも見られるなど、試合ごとに進歩を見せている。
 
 クロスやフィードも効果的なものが増えてきており、チームのなかで存在感も重要度も増している長友は、快勝を飾った後、ガラタサライの公式サイトで以下のように喜びを語った。

「勝つことができて、とても嬉しいです。1週間、トレーニングを積んできました。今日の僕のパフォーマンスは、チームメイトの助けがあってのものであり、とても感謝しています」
 
 3試合でフル出場を果たし、どの試合でも90分間動きが止まることがなく、コンディションの良さを窺わせる長友。チームメイトとの連係も高めている彼は、長年トルコ代表を率い、フィオレンティーナ、ミランなどもセリエAクラブでも指揮を執ったことがある世界的名将にも言及している。
 
「ファティフ・テリム監督はとても良い指導者であり、フィジカル面でもメンタル面でも、最高の状態を引き出してくれます」

 そんな長友について、フットボールマネジャーのアブドゥラヒム・アルバイラクは「長友の獲得が良い補強だったことを、誰もが知っている」と語るが、彼もまた「重要なのはチームを作り上げて、このレベルに引き上げること。我々に大きなチャンスを与えてくれた“先生”にも感謝しなければ」と、テリム監督を称賛している。(『ASLAN ARENASI.com』より)
 
 期待を受けて迎え入れられ、周囲からサポートを受けながら、短期間で確実に進歩を見せている長友。首位に立ったチームは次節(18日)、敵地で11位のカスムパシャと対戦するが、今度はどのようなプレーを見せてくれるか、非常に楽しみだ。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518470341
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