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【サッカー】柱谷哲二氏「代表を辞退して下さい」 大物選手に直談判「自分からやめてほしいと思った」 闘将と呼ばれた主将時代

1 名前:冬月記者 ★:2026/08/06(木) 01:35:01.44 ID:3iE4PFoe9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/90cf7dc8eebb9ed3dc459819b4e103ed318fefa1

柱谷哲二氏「代表を辞退して下さい」大物選手に直談判「自分からやめてほしいと思った」闘将と呼ばれた主将時代


 日本テレビ系「しゃべくり007」が3日に放送された。

 この日は、サッカー日本代表の森保一監督がゲスト出演した。

 森保監督とともに日本代表でプレーしたラモス瑠偉氏、柱谷哲二氏、井原正巳氏、福田正博氏も登場。森保監督の現役時代を振り返った。

 日本代表で森保監督とともにプレーし、長らく司令塔としてエースナンバー「10」を背負ったラモス氏は当時の代表監督だったハンス・オフト氏のことを聞かれると「彼のおかげで41歳までサッカーできたんじゃないかな。すごい恩人だと思ってますけど」と述懐。

 「最初はちょっと、彼のやり方があんまり…。気に入らなくて」と苦笑した。

 森保監督も「監督とラモスさんが衝突してるのは…。もう選手全員の前でやってました」と振り返った。

 くりぃむしちゅー・上田晋也が「まとまったんですか?チーム全体は?」と聞くと、当時、代表のキャプテンを務め、強烈なリーダーシップを発揮していた「闘将」柱谷氏が回想。

 「途中の、アジアカップの前の段階で『ラモスさんの部屋行ってくる…』って言って。『ラモスさん、入ります』って。(部屋で)『ラモスさん…、もう日本代表はオフトジャパンで行くって決まってます。ラモスさんだけですよ?ああだこうだ言ってるのは…。もし賛同できないんであれば、自分からもう、やめてください。(代表を)辞退して下さい』って」と切り出した。

 つづけて「言った瞬間、僕、バーってすぐ帰って…。『はぁ…』って」とラモス氏から逃げるように退室したことを明かして笑わせた。

 ラモス氏は苦笑しながら「言い方が違った。(柱谷氏は)『監督がやろうとしてることを全然やってないじゃないか。まず、監督のやることをやって、もしそれがハマらなかったら、私もやめる』って言ったんです。それ言って、パッて行っちゃったんです。哲っちゃんの言うこと、なるほどね。じゃあちょっとやってみようかなと。みんなの雰囲気悪くしたくないから、ちょっと真面目にやろうかなと」と振り返った。

 柱谷氏は「(代表を)やめてほしいと思ったんですよ。自分から辞めるって、辞退するって言ってほしかった」と当時の心境を率直に明かしていた。


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1785947701

【インターハイ/サッカー】後半35+6分に決勝弾!静岡学園が初、静岡県勢30年ぶりの日本一! 近大附高 1-2 静岡学園高

1 名前:征夷大将軍 ★:2026/08/01(土) 14:34:28.17 ID:ellgTOXl9.net
ゲキサカ
26/8/1 14:15【総体 一覧】
https://web.gekisaka.jp/news/soutai/detail/?456253-456253-fl

静岡学園高が初となる夏の日本一

[8.1 インハイ決勝 近大附高 1-2 静岡学園高 Jヴィレッジスタジアム]

 後半35+6分の劇的V弾で静岡学園が初となる夏の日本一!! 令和8年度全国高校総体(インターハイ)男子サッカー競技(福島)は1日、Jヴィレッジスタジアムで決勝を行い、ともに初優勝を懸けた近大附高(大阪1)と静岡学園高(静岡)が対戦。静岡学園が2-1で勝ち、初優勝を飾った。

 近大附は13年ぶり10回目のインターハイ出場。1995年の8強という最高成績を塗り替え、初の準決勝、そして決勝進出を果たした。大阪府勢48年ぶりの優勝を懸けた決勝の先発はGK興山俊士(3年)、DF清水彦(2年)、藤川澄生主将(3年)、森一翔(3年)、中谷竣太(2年)、MF中澄恵大(2年)、金光哲平(3年)、岡本陽樹(2年)、福井健将(3年)、FW山本翔大(3年)、久下彬(3年)の11人で臨んだ。

 一方の静岡学園は2年ぶり10回目のインターハイ出場。準優勝だった2011年以来2度目の決勝進出だ。主力3選手が怪我で離脱しているのに加え、準決勝(7月31日)の試合終了間際のシュートブロックでDF小田切颯佑(3年)も負傷。決勝は準決勝から先発5人を入れ替え、GK田邊匠真(3年)、DF飯尾善(3年)、林奏汰(3年)、保延昭良(3年)、佐野泰聖(3年)、MF半田怜也(3年)、安永龍生(3年)、泉新(3年)、溝口昊(3年)、得点ランキング首位のゲーム主将FW坂本健悟(3年)、村松亮(3年)の11人で静岡県勢30年ぶりの優勝を懸けた決勝をスタートした。

 静岡学園はプレミアリーグ勢の大津高(熊本)に苦戦した準決勝の反省を踏まえ、伝統の「リズム、テクニック、インテリジェンス」を駆使した静学スタイルの戦いにチャレンジ。GK、DFラインから1タッチパスを交えてボールを繋いで相手を押し込もうとする。

 対する近大附はマンツーマンのディフェンスで強敵に対抗する。相手エースの坂本相手に対してはDFラインの要を担う森や藤川が強度の高い守備。そして、ボールを奪うと今大会3得点の久下へのロングボールや中澄を活用した速攻を繰り出した。

 だが、静岡学園は飯尾、保延の両ストッパーが高さを発揮。林を含めた3バックの対人守備の強さによって相手が攻め切ることを許さない。攻撃ではやや後ろ向きのパスやミスが増えていたものの、クーリングブレイク直前に先制点を挙げた。

 19分、静岡学園は相手スローインの流れから左の半田がループパス。これを村松が1タッチで落とすと、泉が左中間へ抜け出す。そして、右足シュートを右隅に流し込んで先制した。

だが、クーリングブレイク後の怪我の治療や、GKチャージの有無に対する主審への抗議によるやや流れの悪い時間帯で同点に追いつかれてしまう。32分、近大附は中澄の右ロングスローがゴールエリアへ到達。これを藤川が押し込み、1-1とした。

 静岡学園は後半開始から3枚替え。半田、佐野、村松に代えてMF 長坂健太(3年)、MF高丘泰昂(3年)、FW沢井翼(3年)を投入する。だが、近大附は守備強度が高く、相手が攻め切る前にボール奪取。また、清水が抜群の高さを発揮する。そして、中澄のしなやかなボールやロングスローで相手ゴールへ迫り、金光が右足ミドルを撃ち込む。

 静岡学園も左サイドに入った長坂が突破力を発揮して会場を沸かせる。相手を押し返し、個人技を交えた攻撃。だが、PA付近では近大附の守りを崩し切ることができない。近大附は16分に、山本を10番FW川西啓斗(3年)へ交代。1-1のまま後半のクーリングブレイクに入った。
 
 静岡学園は25分、泉をMF加藤煌清(3年)と交代。対する近大附33分、中澄と久下をFW大西遼朋(3年)、FW吉川知希(3年)と入れ替える。静岡学園は35分、ゴール前の混戦から高丘がゴールに押し込むも、オフサイドの判定でノーゴール。近大附は川西のロングスローやロングシュートとミドルシュートで2点目をもぎ取りに行く。

 迎えた後半35+1分、静岡学園は加藤の右CKをファーサイドの沢井が絶妙なトラップ。そして、内側へ持ち出してから右足を振り抜く。これがネットに突きさり、2-1。静岡学園が劇的な決勝点によって初優勝(選手権では過去2回優勝)、静岡県勢としては1996年の清水市立商高以来30年ぶりとなる夏の日本一に輝いた。


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1785562468

【サッカー】アルゼンチン協会がFIFAインファンティーノ会長への支持を表明 “W杯売却計画”にも言及 「過ちを認めたことは特筆すべき」

1 名前:ニーニーφ ★:2026/08/08(土) 17:08:18.05 ID:X3pFBZfx9.net
 アルゼンチンサッカー協会(AFA)は8月6日、声明を発表し、FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長への支持を表明した。

 AFAは声明の冒頭で、「FIFAにおいてジャンニ・インファンティーノ氏が過去10年間にわたり行なってきた取り組みを支持する」と明言。「世界中のサッカーの発展と、明確かつ安定的で透明性の高いガバナンスモデルに基づく強固な組織体制を主要な柱として行なわれてきたご尽力に対し、心より敬意を表するとともに、その取り組みへの支持を表明いたします」とした。

 また、最近議論を呼び、完全撤回されたFIFAの構想“ワールドカップ権益売却計画(FFE)”に関してについても言及。AFAは、「サッカー界において当初から『確実性』よりも『不確実性』をはるかに多く生み出していた案」としたうえで、「その過程で犯された過ちを認めたこと、そしてFIFAの211の加盟協会に向けて発信された真摯なメッセージの中で謝罪の意が表明されたことは、特筆すべき点である」と位置づけた。

「ガバナンスの規範を最優先することは、FIFA、その加盟協会、および各大陸連盟間の良好な関係を強化するための基本的な柱である」
 
 続けて、これまでインファンティーノ会長が主導してきた改革を高く評価した。

「同様に、すでに申し上げた通り、あなたはFIFAに抜本的な変革をもたらした取り組みを主導している。この取り組みにより、組織の扉がすべての加盟協会や連盟に開かれ、率直かつ直接的な対話を通じて、私たち全員が力を合わせて、あらゆるレベルや種目においてサッカーの発展を推進し続けることができるようになった」

 声明では、その改革は「透明性のあるガバナンスモデル」「定款上の構造の尊重」「民主的な手続きの遵守」を基盤としていると説明。「これらは、サッカーファミリーが団結し、確固たる姿勢を保ち、スポーツ面および組織面でのさらなる改善を追求し続けるために不可欠な原則であり、その結果、私たちの愛するスポーツをプレーする何百万人もの人々の生活の質の向上につながっている」と評価した。

 そして、次回のFIFA総会を前に、AFAは「より良く、さらに包摂的なサッカーを発展させ続けるために、FIFAのリーダーシップの下で引き続き取り組んでいくことが正しい道であると固く信じ、改めて表明いたします」と改めて支持を表明し、インファンティーノ会長への全面的な信頼を示した。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/307ff265796e13964cd615b8daf0677dd539677a


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1786176498

【サッカー】日本代表・鈴木彩艶、ユヴェントス移籍が最終局面へ… PSGとパルマは総額55億円ですでに合意?  残るは本人の意思

1 名前:冬月記者 ★:2026/08/11(火) 01:53:48.86 ID:oMnKHzmA9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/62ab4446d8fd3a40d39ccecb9e8efbf49c7852ee


鈴木彩艶のユヴェントス移籍が最終局面へ…PSGとパルマは総額55億円ですでに合意? 残るは本人の意思


 パルマに所属する日本代表GK鈴木彩艶の移籍交渉が、最終局面を迎えているようだ。イタリア紙『Corriere dello Sport』が現地時間10日に報じている。

 今回の報道によると、パリ・サンジェルマン(PSG)とパルマの間では、鈴木の移籍について総額3500万ユーロ(約55億円)で合意に達しているという。

 PSGがいったん鈴木を獲得したうえで、ユヴェントスへ1年間レンタルする構想が進められているようだ。

 ユヴェントスとPSGの間では、今夏加入したコロ・ムアニを巡る交渉をきっかけに関係が改善。

 新たに就任したカルネヴァリCEOとマッサーラCFOによる外交的な働きかけもあり、両クラブの間で協力関係が強まっているという。

 その流れの中で浮上したのが鈴木の移籍。

 PSGは鈴木を獲得した後、ユヴェントスへ1年間レンタルすることで、GKを巡る自クラブ内の問題を整理できると考えている。現在のPSGには、シュヴァリエ、サフォノフ、ロンゴーニ、マリンと4人のGKが所属しており、鈴木を1年間イタリアのトップクラブで経験させることもメリットになるとみられている。

 一方、最後の障壁となっているのが鈴木本人の意思だという。


 鈴木は自身のキャリアについて明確な考えを持っており、今回のレンタル移籍についても「状況を明確にしたい」と考えているようだ。

 本人としては完全移籍での加入を望んでいたとされ、PSGとユヴェントスは現在、鈴木とその代理人に対して、今回のレンタルという形式が信頼の欠如によるものではなく、あくまでキャリア上の「機会」であることを説明しているという。

『Corriere dello Sport』は、PSGとパルマの合意はすでに成立していると報道。残る重要なポイントについて、現地時間10日に鈴木本人や代理人との新たな接触が行われる可能性があるとしている。

 ユヴェントスは11日から12日にかけてGK補強を完了させたい考え。鈴木を最優先の選択肢としている一方、トッテナムからGKグリエルモ・ヴィカーリオをレンタルで獲得する合意もあるとされ、さらにシャフタール・ドネツクのアナトリー・トルビンも候補として残っている。

 ただ、現在のユヴェントスにとって鈴木は明確な優先候補。PSGとの関係強化を背景に実現へ向かう異例の移籍が、最終的には鈴木自身の決断によって動くことになりそうだ。


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1786380828

【サッカー】冨安健洋、プレミアリーグ・クリスタルパレス加入を発表! 背番号17「望んでいた場所」 鎌田大地と同僚に

1 名前:冬月記者 ★:2026/08/08(土) 09:04:10.28 ID:8bpGs7ZI9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e01de179f62c5d4449bf5ad21123ca7cd490e94

冨安健洋のクリスタルパレス加入が正式決定、背番号17「望んでいた場所」鎌田大地と同僚に

 イングランド・プレミアリーグのクリスタルパレスは7日、日本代表DF冨安健洋(27)が加入すると正式に発表した。背番号は17に決まった。

 冨安はクラブ公式サイトで「プレーするのが楽しみ。このクラブは2シーズンで三つのタイトルを獲得するなど、良い時期を迎えている。望んでいた場所」とコメントした。

 クリスタルパレスは2024-25年にFAカップ、25年にFAコミュニティー・シールド、25-26年に欧州カンファレンスリーグを制し、今季は欧州リーグに出場する。

 チームはRCランス(フランス)を率いたピエール・サジュ氏が新たに監督に就任したが、前任のグラスナー監督と同様に3バックで戦う予定。

 冨安は3バックの左を任されることになりそう。主力だったフランス代表DFラクロワがチェルシー(イングランド)に移籍し、DFの補強が急務になっていた。

 冨安は昨年7月にアーセナルを退団し、無所属の期間を経て12月にアヤックス(オランダ)に加入。今年6月末に契約満了となり、7月末からクリスタルパレスの練習に参加していた。

 クリスタルパレスには日本代表MF鎌田大地が所属している。


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1786147450

【サッカー】中村敬斗、1月まで仏2部残留の可能性も…46億円要求のランスが「強気な姿勢」崩さない理由は?

1 名前:ゴアマガラ ★:2026/08/10(月) 22:12:29.23 ID:66pxY7R89.net
去就に注目が集まる日本代表FW中村敬斗だが、1月までスタッド・ランスに残留する可能性もあるようだ。

中村敬斗の価値はいくらまで上昇?日本代表の最新市場価値ランキングTOP20

昨季はリーグ・ドゥ(フランス2部)で14ゴール3アシストを記録すると、日本代表として出場したFIFAワールドカップ2026でも1ゴール1アシストの活躍を見せた中村敬斗。そのパフォーマンスから今夏の移籍市場でも大きな注目を集めており、これまでフランスの名門マルセイユの他、エヴァートン、ボーンマス、フラムといったプレミアリーグ勢の関心も伝えられていた。

しかし地元メディア『Ici Champagne-Ardenne』によると、中村敬斗を巡る移籍騒動は「予期せぬ展開を見せている」模様。26歳FWに対するオファーはすでに複数届いているようだが、いずれも2000万ユーロ(約36億円)を下回る金額であり、スタッド・ランスの要求する2500万ユーロ(約46億円)からは大きくかけ離れた提示額であるという。移籍市場閉幕が着々と迫る中で、このギャップがすぐに埋まる見込みは薄いようだ。

そして同メディアは、夏の移籍市場終了までにスタッド・ランス側の望むオファーが届かない場合、中村敬斗が冬の移籍市場(1月)まで残留する可能性があると指摘。現行契約が2028年6月まで残っているため安価で手放す必要がないことや、昨季リーグ・ドゥやワールドカップで残したスタッツなどを踏まえ、
クラブ幹部は「強気な姿勢」を維持しているとのこと。たとえ満足できるオファーが届かずに数カ月残留させることになっても、それはクラブにとって「許容できる選択肢」だと伝えられている。今後の動向に注目だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/85d87d2176a42be6e72344819bea944f1b8eb2e8


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1786367549

【芸能】「サッカーどころじゃ…」井桁弘恵「黒ヒモ見えてる」タンクトップのJリーグ観戦コーデに反響

1 名前:ゴアマガラ ★:2026/08/10(月) 21:57:45.47 ID:66pxY7R89.net
 女優井桁弘恵(29)が20日、自身のインスタグラムを更新。元日向坂46の影山優佳(25)とJリーグ開幕戦の横浜F・マリノス-鹿島アントラーズ戦を観戦したことを報告した。

【写真】黒ヒモちらりのタンクトップ姿

 影山は「影山ちゃんにお誘いいただいてJリーグ開幕戦 大逆転劇に感動」とコメントし、東京・MUFG国立競技場での写真をアップした。2人は満面の笑みを浮かべており、試合を楽しんだ様子をうかがわせている。井桁はストライプ柄のタンクトップを着用し、肩からは黒いひもがちらりと見えている。

 この投稿にフォロワーからは「美女同士でJリーグの開幕観てたんだ」「サッカーどころじゃなくなるなぁ」「黒ヒモ見えてる」「2人の勝利の女神様だ」とコメントが寄せられている。

https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202608090000353_m.html?mode=all#google_vignette



引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1786366665

【サッカー】三笘薫に移籍の可能性?英王者アーセナルがブラジル代表FW獲得失敗で方針転換か「ベストなミトマは恐ろしいほど優れている」

1 名前:ゴアマガラ ★:2026/08/10(月) 21:52:41.92 ID:66pxY7R89.net
 稀代の天才ドリブラーがようやく帰ってきた。ブライトンの日本代表MFの三笘薫だ。

 今年5月に痛めた左足ハムストリングの手術の影響で、先に行われた北中米ワールドカップの日本代表メンバーからも漏れた三笘は、オフ期間中に起きた人身事故による騒動もあり、新シーズンに向けたオーストラリアでのプレシーズンキャンプにも帯同できていなかった。

 ただ、現地時間8月5日からチームには合流。本格的な復帰は、9月末か10月初旬になると見込まれる中でも新シーズンに向けたコンディション調整も着々と進めている。ブライトンを率いるファビアン・ヒュルツェラー監督は、『U-NEXT』のインタビューで、「ミトマは、多くの信頼と愛を必要とする選手。我々はそれを彼に与えようとしているが、彼自身も自分の身体を強く信頼する必要がある」と課題を提示している。

「いくつかの後退もあったし、怪我や些細な問題もあった。彼は1週間を通して、完全なトレーニングを行うことができなかった。だから、自分の身体を信じ切れず、リズムに乗ることができなかった。いまの彼に最も重要なのは、自分の身体への信頼を取り戻すこと」

 自分の身体に対する自信を取り戻し、100%の状態となれば、ふたたびセンセーショナルな活躍が見込める――。ブライトン内での揺るぎない信頼を築いている三笘に対する関心は、英国サッカー界でも広まっている。

 英スポーツ専門ラジオ局『talk SPORT』は、今夏にレアル・マドリーに所属するブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールの獲得を画策していたアーセナルが方針を展開。同FWが新たに6年契約を締結したために、ターゲットを三笘に「変えた」という。

 今夏の移籍市場でニューカッスルからブルーノ・ギマラエンスを7500万ポンド(約159億9920万円)で獲得していたアーセナルは、次なる補強戦略としてベルギー代表MFのレアンドロ・トロサールが退団した左ウイングの新たなオプション確保に奔走。その候補の一角として三笘が検討されているという。
 報道を伝えた『talk SPORT』のトニー・カスカリーノ記者は「ミトマがもう少し若くて、怪我もそれほど多くなければ、誰よりも最優先で、しかも真剣に検討されていたはずだ」と断言。「昨シーズンは不調で、怪我も多かった。確かプレミアリーグでは3ゴールしか決めていない」と、やはりコンディション面の懸念を指摘しつつ、次のように太鼓判を押した。

「間違いないのは、ベストな状態である時のミトマは恐ろしいほど優れているということだ。それに彼は今もプレミアリーグで危険なウインガーだ。常に相手に仕掛けようとするからね。アーセナルは、ミトマがやれるポジションの選手層が薄いから、埋めるために彼を選ぶという選択肢は持っているはずだ」

 なお、三笘とブライトンとの契約は2027年6月30日まで。チームとしても“売り時”を考慮する時期を迎えているとも言えるが、果たして、アーセナルへの電撃移籍は実現するだろうか。

https://cocokara-next.com/football/europe/kaoru-mitoma-possibility-of-transfer/



引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1786366361

【サッカー】新星誕生!横浜F・マリノス、三井寺 眞16歳4カ月5日ゴール 全3得点絡む! 今春 中学を卒業したばかり

1 名前:阿弥陀ヶ峰 ★:2026/08/08(土) 11:44:48.55 ID:B+820ySE9.net
秋春制へのシーズン移行元年、大転換期の日本サッカー界に新星が現れた。史上最年少となる16歳4カ月5日でJ1開幕戦に先発デビュー
横浜F・マリノスMF三井寺眞(みいでら・しん)が、王者鹿島アントラーズ戦からゴールを奪った
2004年の森本貴幸(東京V)の15歳11カ月28日に次ぐ史上2番目の年少ゴールだった。後半16分まで出場し、チームの全3点に絡んだ。4年後のW杯に向け、聖地・国立から日本サッカー界の未来を背負う逸材が飛び出した。試合は鹿島が4-3で大逆転勝利した。

国立の夜空に打ち上がった豪華絢爛(けんらん)な花火は、16歳の新たなスターの誕生を祝うものだったのか。本場欧州に合わせた夏開幕のJリーグ。J1最多の6万3960人を記録した新たな舞台で、三井寺が強い輝きを放った。

 左ウイングで先発すると、前半7分だった。FW近藤が右から持ち込みゴール前へ折り返したボールを左足で押し込んだ。試合開始からわずか6分11秒。夜空に向かって歓喜の叫び声を挙げた。J1では19年の久保建英(横浜)の17歳2カ月22日を上回り、森本に次ぐ史上2番目の年少ゴール。
しかも記念すべき国立の開幕戦。多くのスターが世界へのステップとした聖地で、運命に導かれたかのように先制点を奪った。

これだけでなかった。鹿島に1点を返された後の前半18分だった。後方からのロングパスを左足のヒールで浮かせてコントロール。そのワンタッチで18年W杯ロシア大会代表の屈強な鹿島DF植田のプレッシャーをかわしてボールキープ。
6万人の大観衆がわくそこからMF天野へボールをつなぎ、FW谷村の勝ち越し点に結び付けた。さらに後半13分 巧みなタッチで3点目の起点役となり、チームの全3得点に絡んだ。

今春に中学を卒業したばかり。FCフォーリクラッセ仙台からJクラブ争奪戦の中横浜を選択した。今年1月のキャンプからトップチームに合流。そして4月2日の16歳の誕生日にプロ契約を結んだ。推進力あふれるドリブル突破からのシュートやパスを武器とする。プロ契約した際「みんなが想像していないことを成し遂げたい。
ワクワクさせるようなプレーを見てほしい」と語った通り、さっそくシーズン移行という大きな転換期を迎えたJ1開幕戦にその名を刻んだ。

18歳でアーセナルと契約したFW宮市も、三井寺のすごさには舌を巻く。「日本の宝だと思う。スペインで言うヤマルのような選手であの年齢であれだけできることが自体が驚きだし これからもっと活躍して世界に羽ばたいていくと思う」と言い切った。

日本代表の森保監督も視察する中、突出した個性を見せつけた三井寺。30年W杯スペイン・ポルトガル・モロッコ大会は20歳で迎える。日本サッカー界の未来を背負う逸材と呼ばれる男が、高らかにそのベールを脱いだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/86084ac1bc957d14c9a464ccd33ee9af5a727555

https://youtu.be/vmcwQ_AaM_Y?si=MwTap1Idk12-OMMd


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1786157088

【サッカー】「森保監督には誰も何も言えない」 メディアも身内も批判を避けた4年間… ブラジル敗戦を招いた日本サッカー界の構造

1 名前:冬月記者 ★:2026/08/03(月) 01:12:51.46 ID:RILwYznt9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf1c9f0e1e1a5b1d715e59426b4ef26634c3b107?page=1

「森保監督には誰も何も言えない」メディアも身内も批判を避けた4年間…ブラジル敗戦を招いた日本サッカー界の構造


 日本サッカー協会(JFA)は7月23日、サッカー日本代表の森保一監督の半年間の続投と、アジア杯以降の大岩剛監督の就任が発表された。

 世間の関心は監督選びのプロセスとその意図に向かい始めている。

 確かに、来年1月に始まるアジア杯まで森保監督の契約を延長し、その後に2028年ロス五輪を目指すU-21日本代表の大岩監督がA代表を兼任するという決定には、ツッコミどころはある。

 ただ、その前にまずは、カタールW杯から今回の北中米W杯までの森保監督の功績について、メディアとの関係から振り返ってみたい。

 森保監督は、ある意味では被害者
この4年間の森保監督は、被害者だった。最終的には、自身の偉大な功績に翻弄されてしまったのだから。


 2022年の年末、カタールW杯が終わって間もない時期に森保監督の続投のニュースが出たとき、今回のような疑問の声は少なかった。それは森保監督が日本代表監督として初めて、W杯の舞台で、W杯優勝経験国を破った指揮官だったから。

 しかも、ドイツとスペインという2つの優勝経験国を倒している。それゆえに評価が大きく高まったのは当然の流れだった。

 それ以降、森保監督の独占インタビューの機会を得ることや、それを元にした書籍を作ることは活字メディアにとって大きな価値が出た。

 雑誌や新聞は以前よりその影響力が弱くなって読者数で価値を測ることが難しい時代になり、ビュー数が把握できるWebの記事は公開のタイミングに左右される。

 そんな時代に「素晴らしい実績を持つ」代表監督のインタビューが掲載できれば、そのメディアが“頑張った”証拠になる。


 そして、森保監督には「日本サッカーの発展に寄与したい」という熱い想いがあるから、白や黒で判断できない混沌とした状況が生まれた。

 森保監督に厳しい問いを向けるようなメディアが少なくなってしまうのは必然だった。

 偉大な功績を残したことは、完璧な仕事をしていることを意味するではないのだが……。

 デイリー新潮が北中米W杯期間中に配信した「森保氏を“批判できない空気”が流れている」と題した記事は、決して的外れなものではなかった。

 なお、本稿はそうした論調の他のメディアを「外」から批判するつもりは一切ない。筆者もメディアの一員で、「中」の人間である。この状況を招いた責任を感じているし、猛省しないといけない。


 そもそも、最近は聖人君子や良い人というイメージのついた森保監督だが、職務中に熱くなることはよくあった。

 東京五輪でメダルを獲得できずに終わった後のエピソードは有名だ。

 2021年11月、カタールW杯のアジア最終予選で日本代表が苦戦を強いられていた時期に配信されたSportivaの記事でフリーライターの浅田真樹が以下のように回想している。

 森保監督について言うと、オリンピックが終わったあとのメディア対応で、ある記者さんが『もうちょっとメンバーを代えたほうがよかったんじゃないのか』という質問をしたら、『それはあなたが監督になった時にやってください』と言っていた。そう言われちゃうと身もふたもない


続きはリンク先


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1785687171
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