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【サッカー】PK立候補制”批判”に吉田麻也が怒りの反論「全部、結果論じゃないかな」

1 名前:ひかり ★:2022/12/07(水) 21:08:08.17 ID:RZ016g/t9.net
サッカーW杯カタール大会の決勝トーナメント1回戦で敗退した日本代表の森保一監督と吉田麻也、堂安律、久保建英ら10選手が7日、ドーハ発の航空機で成田空港に帰国した。

 森保ジャパンは1次リーグで強豪のドイツ、スペインを撃破。だが、集大成として臨んだ16強でクロアチアに延長PK戦の末に惜敗し、目標の8強進出を逃した。

 記者会見では延長PKが立候補制だったことを批判する声が一部にあることについて聞かれ、森保監督が「PKは監督が決める、チームで順番を決めるという準備はしていた。私がやってきた中で、毎回、同じPK戦の戦い方をしていたので、今回も同じような形をとることにした」と説明した上で、PKを託された選手たちには「勇気のある決断をしてくれた」と感謝した。

 さらに、主将のDF吉田麻也(シャルケ)は厳しい表情で「補足していいですか」と割って入り、「全く同じやり方でオリンピック(東京五輪準々決勝)ではニュージーランドに勝っている。このやり方は間違っていたとは思わない。全部、結果論じゃないかな。NZのときはそんなことは(批判は)一言も出なかった。負けたからフォーカスされてますけど、僕は、そこに間違いがあったとは思わない」と反論した。
中日スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/97fe1d35a01224974f8b6ca3ee3854dda7c5c4de


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670414888

【サッカー】内田篤人氏 PK練習の大切さ説く「ヨーロッパの監督は…」 今後の日本のスタイルは「試行錯誤しながら」

1 名前:伝説の田中c ★:2022/12/07(水) 20:00:50.33 ID:GPg3zx1y9.net
 サッカー元日本代表の内田篤人氏(34)が6日、テレビ朝日系「報道ステーション」にFIFAワールドカップ(W杯)が開かれているカタール・ドーハから生出演。決勝トーナメント1回戦で日本がPK戦の末、クロアチアに1―3で敗れた試合を振り返った。

 内田氏は「ヨーロッパの監督からすると、ヨーロッパはPKで決着がつく大会が多いので、1年間の準備期間があれば“1000本PKの練習してこい”って言う監督もいるぐらいですから。そういう準備が結果につながるのかなという気もします」とPK練習の大切さを説いた。

 日本代表の今大会の躍進に「W杯が始まる前は日本の本当の立ち位置がわかるんじゃないかなと思いました。Jリーグができて30年。いろいろ経験してきた中でドイツやスペインに勝利したのは非常に評価できる。素晴らしい成果」と称賛した。

 ただ、「選手の意見としては、このスタイルが日本のこの先の方向性を決めるスタイルなのかな?僕たちがやりたいサッカーって何なのかな。これは強いチームに対してしっかり守ってカウンター。それは日本のやりたいことなのかなっていう声も選手の中では聞こえてきた」と、選手たちの声を明かした。

 そういった声も踏まえて「日本のスタイルっていうのは試行錯誤しながら決まっていくのかなって思いました」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/635eaad91f801523040715024e205a87d3d155c4


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670410850

【サッカー】堂安は時速120キロで2位 1次リーグのシュート速度

1 名前:首都圏の虎 ★:2022/12/04(日) 12:53:43.18 ID:fqU3wQtK9.net
【ドーハ共同】国際サッカー連盟(FIFA)は3日、1次リーグに関わる特徴的なデータを発表し、得点となったシュートの最高時速では日本の堂安律がスペイン戦で決めた一撃が120.04キロで2位だった。トップはメキシコのチャベスがサウジアラビア戦でマークした121.69キロ。

 センサーチップが内蔵された大会公式球のデータに基づく。ポルトガルのロナルドがガーナ戦で蹴ったPKは117.39キロで4位、アルゼンチンのメッシがメキシコ戦で決めたミドルシュートは109.83キロで9位にランクされた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4475a4229d60a01801609f459a9a4229f45cd13


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670126023

【サッカー】サガン鳥栖 J2熊本主将MF河原創を完全移籍で獲得 神戸など複数クラブの争奪戦を制す

1 名前:伝説の田中c ★:2022/12/07(水) 19:32:17.47 ID:GPg3zx1y9.net
 サガン鳥栖は6日、J2ロアッソ熊本からMF河原創(そう、24)が完全移籍で新加入することを発表した。鳥栖がヴィッセル神戸など複数クラブの争奪戦を制した。

 熊本出身で大津-福岡大。20年熊本入団からプロとしてキャリアをスタートさせた。169センチと小柄だが、熊本では主将を務め、アンカーとしてJ1参入プレーオフに導いた。

 J2で42試合出場1得点。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce79f5b250772b732c5299ab70be827ba0f05dde


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670409137

【W杯サッカー】3試合でわずか1失点のクロアチア…MFモドリッチを軸に、豊富な運動量と堅守が持ち味

1 名前:フォーエバー ★:2022/12/05(月) 07:45:02.20 ID:l432f+EF9.net
12/4(日) 20:29配信

読売新聞オンライン
 サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会で、世界ランキング24位の日本代表は5日午後6時(日本時間6日午前0時)から、決勝トーナメント1回戦で前回大会準優勝で同12位のクロアチア代表と初の8強入りをかけて対戦する。

ベルギーのルカク(左)とせめぎ合うクロアチアのモドリッチ(1日)=ロイター

 クロアチアは、豊富な運動量と堅守が持ち味だ。グループリーグでは、1勝1分けで迎えたベルギーとの3戦目で、攻撃陣にタレントがそろう相手を完封。3試合をわずか1失点に抑え、ベスト16入りを決めた。

 中盤には、MFモドリッチを中心に、MFコバチッチ(チェルシー)、MFブロゾビッチ(インテル・ミラノ)と、欧州のビッグクラブでプレーする選手がそろう。前回大会で大黒柱だったFWマンジュキッチが引退した前線はやや迫力を欠くものの、カナダ戦で2得点のFWクラマリッチ(ホッフェンハイム)は決定力が光る。

 守備陣では、若手が躍動している。ここまで3試合にフル出場し、堅守に貢献している20歳のDFグバルディオル(ライプチヒ)は、ダリッチ監督が「私が思うに、世界最高のDFだ」と称賛する逸材CBだ。

 「(決勝トーナメント1回戦は)厳しい戦いになるが、相手も我々には苦しむだろう」とモドリッチ。準優勝した前回大会と同様、全員がハードワークをいとわないスタイルは健在だ。(ドーハ 緒方裕明)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8153c49cd15d92bbbffff2c90ee9533014e8d862

https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1o9y3CuYvpsuV2JSPLPo4ge3wV-VUJ6JRuJE70P151rR8dKGz57AMEJOa4Uex6YzpDTKc3madW1SIe5jrsx1Lds7Cdp-PBOfRwImMFDdTkdFNHmmB2rUZBOR7lNbk6IxQWRf3


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670193902

【サッカー】前線はさらに“豪華”に! 次回2026年W杯、日本代表メンバーはどうなる【MF・FW編】

1 名前:ネギうどん ★:2022/12/07(水) 15:44:51.77 ID:1R2ezHvO9.net
 日本代表にとって7度目のW杯が終了した。グループリーグでドイツ、スペインという強豪を倒して4度目の決勝トーナメントに進出したが、クロアチア相手にPK戦の末敗れ、初のベスト8進出は果たせなかった。収穫と課題を手にカタールの地を後にする。だが、「終わり」は「新たな始まり」。次回2026年W杯北中米大会(カナダ・メキシコ・アメリカの3カ国共催/6月開幕予定)では、どのような戦いを演じられるのか。そのためのメンバーは、誰になるのか。今後の成長を加味しながら、4年後の日本代表26人を予想したい。今回はMF・FW編。

 MF陣では、今大会でも中心だった遠藤航(シュツットガルト)を今後も軸として計算したい。4年後は33歳。“デュエル王”として肉体的な衰えが気にはなるが、精神的ピークを維持できれば、今以上に経験値を増やして活躍できるはず。同じく現在27歳の守田英正(スポルティング)も4年後は31歳のベテランになるが、より円熟味を増したプレーで今大会以上の働きを見せてくれるはずだ。そして現在26歳の鎌田大地(フランクフルト)も当然、次回大会も中心選手として大いに期待したい選手。ただ、ポジションについては議論と試行の余地あり。チームとしてより攻撃的なサッカーを目指すならば、インサイドハーフはもちろん、かつての中田英寿や小野伸二のようにボランチに下げてもいい。

W杯で、クロアチアの選手と中盤で競り合う遠藤航(左)。2026年も中心選手として期待される
W杯で、クロアチアの選手と中盤で競り合う遠藤航(左)。2026年も中心選手として期待される
 その他、年齢的には4年後に27歳となる田中碧(デュッセルドルフ)も成長を期待したいが、それよりもパリ五輪世代の面々が可能性を感じさせる。今年7月のE-1選手権でA代表デビューを果たした藤田譲瑠チマ(横浜Fマリノス)とJリーグで奮闘を続ける松木玖生(FC東京)のメンバー入りに期待。ともに技術面では改善の余地が多くあるが、期待の若手が飛躍し、世界舞台で活躍するために最も必要な「メンタルの強さ」を持っている。

 2列目のアタッカーは引き続きの激戦区になる。現チームの筆頭格である伊東純也(ランス)は4年後に33歳となり、現在のスピードを維持できているかどうかだが、37歳のクリスティアーノ・ロナウドら近年のベテラン勢を見ると、まだまだ力をキープできる年齢だ。そして最も楽しみなのが、4年後に29歳になっている三笘薫(ブライトン)。自身の“ヌルヌルドリブル”がW杯舞台でも通用することを今大会で証明した上で、次回大会ではスタメン出場から思う存分の“爆発”を期待したい。

【2026年W杯・日本代表予想メンバー】MF&FW:14人
※カッコ内は生年月日と大会開幕(2026年6月8日)時点の年齢

【DH/CH】
遠藤航(1993年2月9日/33歳)
守田英正(1995年5月10日/31歳)
鎌田大地(1996年8月5日/29歳)
藤田譲瑠チマ(2002年2月16日/24歳)
松木玖生(2003年4月30日/23歳)

【WG/OH】
伊東純也(1993年3月9日/33歳)
三笘薫(1997年5月20日/29歳)
堂安律(1998年6月16日/27歳)
中村敬斗(2000年7月28日/25歳)
久保建英(2001年6月4日/25歳)

【FW】
鈴木優磨(1996年4月26日/30歳)
上田綺世(1998年8月28日/27歳)
斉藤光毅(2001年8月10日/24歳)
中島大嘉(2002年6月8日/24歳)

全文はソースで
https://dot.asahi.com/dot/2022120100086.html?page=1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670395491

【W杯サッカー】森保監督に世界中が手のひら返し 酷評もあった海外メディア「W杯最も積極的な監督だ」

1 名前:フォーエバー ★:2022/12/02(金) 17:12:50.95 ID:UmkGe51S9.net
12/2(金) 15:51配信

カタールW杯
スペイン戦を指揮する森保一監督【写真:ロイター】

 サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は1日(日本時間2日)、グループリーグE組で日本がスペインに2-1で勝利。1位通過で決勝トーナメント進出を決めた。0-1で敗れたコスタリカ戦後、海外メディアからは森保一監督の采配を疑問視する声も上がったが、見事に世界が手のひら返し。「モリヤスの傑作だ」「今大会で最も積極的な監督だ」などとツイッター上の海外記者から称賛が送られている。

【画像】「森保監督かわいい」「さすがにアイドル」 16強進出の裏で森保監督が作ったハートポーズの実際の画像(2枚目)

 初戦でドイツを撃破して称賛された森保監督。一転、コスタリカに敗れた試合後は米大手スポーツ専門局「ESPN」が「日本が活気と、もしかするとW杯の望みを失ってしまったかもしれないと感じる退屈な内容」とのタイトルで厳しく論評し、森保監督を糾弾するなど海外メディアから手腕を疑問視された。

 この試合も、先発待望論のあった三笘薫は途中から起用。守備の陣形を変えて大敵スペインに立ち向かった。序盤に1点を失うも、後半から途中出場した堂安が同点ゴール。三笘も田中碧の逆転弾を演出するなど、後半見事に2点を奪って勝利した。

 これにはツイッター上の海外記者からも手のひら返しの称賛が次々に送られた。パキスタンメディア「BOLネットワーク」などに寄稿するジャーナリストのファリド・ハン氏は「ハジメ・モリヤスはハンジ・フリック(ドイツ)とルイス・エンリケ(スペイン)をグループリーグで下した。スペインはFIFAランク7位でドイツは同11位。日本は同24位だ。彼の名に敬意を示せ」と記した。

 米スポーツベッティングのニュースメディア「アクション・ネットワーク」のアンソニー・ダッブンド記者は、日本のポゼッション率がわずか17.7%だったことに注目。「モリヤスの傑作だ」と称え、インド放送局「Sports18」でワールドカップ中継のホストを務めるアナント・ティアギ氏も同じデータについて「モリヤス・ボールで勝利」と反応した。

 英ロンドン地元紙「イズリントン・ガゼット」のアーセナル番ジョシュ・バンティング記者は「ハジメ・モリヤスはここまで、今大会で最も積極的な監督だ。選手交代を完璧なタイミングで行っている。今夜も采配的中で試合を変えた。リツ・ドウアンはインパクトを与え、優れたプレッシングと強度で、またもや素晴らしかった」と、途中交代で入った選手が結果を残していることを評価した。

 また米スポーツメディア「ジ・アスレチック」のジャック・ピットブルック記者は「モリヤスはなんて監督だ!」と驚いた様子で、「彼のハーフタイムのシステム変更はドイツ戦を変え、途中出場選手が勝利をもたらした。今夜、後半から投入した選手たちで試合をコントロールし、勝利を掴むとスペインに譲らなかった」と、試合途中から違った姿を見せた日本を称えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64637b5cacf50f87e286d2edf8ba4a80fe924a90

https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1o9y3CuYvpsuV2JSPLPo4ge3wV0_Z77T9iIUxduToRaZ6ocoji6cT45u3j1ljMspqf6OCkAofERrYU-_meEUJpNYsTgzIQ8Z1o_Af6cZ_n1e7pU3mtwH1Mr7LknU3gm1PZMVf


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669968770

【W杯】長友佑都「日本サッカーの歴史に黄金の1ページ刻む」「確実に歴代最強」前日会見で断言

1 名前:首都圏の虎 ★:2022/12/04(日) 20:41:19.57 ID:oE1Epg1P9.net
【ドーハ(カタール)4日】ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦の5日クロアチア戦に向けて、日本代表の森保一監督(54)、DF長友佑都(36=FC東京)が前日会見に出席した。

 いよいよ、勝てば日本史上初の8強となる戦い。「とにかく明日は最高の試合と最高の結果を得られるように。日本サッカーの歴史に黄金の1ページを刻む意気込みで必ず勝ちたい」。赤髪のベテランは「黄金」という言葉を使って、日本の歴史を変える意気込みを表した。

 前回18年ロシア大会は、8強をかけた決勝トーナメント1回戦でベルギーに逆転負け。後半ロスタイムにカウンターで決勝点を奪われ「ロストフの悲劇」とも呼ばれてきた。「ベルギー戦は忘れたことがない。ずっと自分の心の中にあるし、あのカウンターがふと頭をよぎることも何度もあった」。

 そして4年がたった今、断言できることがある。「08年から約15年間、日本代表でプレーしているが、確実に僕が見ていて言えるのは歴代最強。自信を持って誇りを持って言えるチームに育った。クロアチアをやぶって、みんなで新しい景色を見たい」。

 歴史を変えるために必要なもの。長友があげたのは「コラッジョ」。イタリア語で「勇気」を意味する。「また大きな声でブラボーと叫びたい」とお決まりのフレーズで笑わせ、長友らしく気合を入れた。【磯綾乃】

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6c6e7713a54cdf50e242fd88e2c9d34385a9abf


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670154079

【サッカーW杯】まさに王者の貫禄!フランス、連覇へ向け快勝で8強進出…ジルー大記録更新にエンバペ圧巻の2ゴール

1 名前:久太郎 ★:2022/12/05(月) 01:58:42.59 ID:fqvEoWI49.net
カタール・ワールドカップは4日に決勝トーナメント1回戦が行われ、フランス代表とポーランド代表が対戦した。

前回大会王者にして、開幕2連勝で早々にグループステージ突破を決めたフランス。メンバーを入れ替えた最終節は敗れたものの、ラウンド16ではエンバペやグリーズマンら主力選手を先発で起用した。一方でグループCを1勝1分け1敗で突破し36年ぶりにラウンド16を戦うポーランドでは、エースのレヴァンドフスキや2本のPKを止めた守護神シュチェスニーらがスタートから出場している。

試合は序盤からフランスがボールを動かし、ポーランドはタイミングを伺ってミドルゾーンからプレスを狙う展開に。フランスはエンバペ、デンベレ、グリーズマンと強力攻撃陣がサイドからチャンスを作り、相手を自陣へ押し込んでいく。13分にはチュアメニの強烈なミドル、17分にはデンベレ、20分にはグリーズマンらがシュートを放った。一方のポーランドは21分、カウンターからレヴァンドフスキが鋭いミドルでゴールを脅かす。その後は両チームにチャンス。フランスは35分、エンバペが独力で打開し強烈なシュートを放つが、GKシュチェスニーがファインセーブ。ポーランドも38分、ベレシンスキーの突破からこの日最大のチャンスを迎えたが、ジエリンスキのシュートは守護神ロリスがストップ。こぼれ球にも詰めたものの、ヴァランのゴールライン上でのクリアに阻まれた。

すると44分、試合が動く。ボックス手前で受けたエンバペがDFラインの背後へパスを出すと、反応したジルーが丁寧に流し込んだ。ジルーはこれがフランス代表通算52ゴール目に。ティエリ・アンリ氏の持つ記録を抜き、同国史上最多得点記録を更新した。メモリアルゴールで“レ・ブルー”が先制して前半を折り返す。

後半序盤もフランスが主導権を握り、ポーランド陣内でチャンスを作る。そして57分、CKの流れからGKが弾いたボールをジルーが豪快なバイシクルでネットを揺らした。しかし直前にGKシュチェスニーが交錯して倒れており、シュート前に笛が鳴っている。

劣勢のポーランドは64分、シマンスキーに代えてミリクを投入。ストライカーを増やして勝負に出る。直後にジルーにポスト直撃のシュートを許したが、ボールを保持する時間を増やしてゴールを狙う。対するフランスは自陣に構えつつ、前に残るエンバペを活かしたカウンターを狙う。

すると74分、フランスが追加点を奪った。グリーズマンのクリアをジルーが落とし、カウンターを発動。最後はエンバペが右足を一閃。エースの今大会4ゴール目で、リードを広げることに成功した。背番号10はこれで得点ランク単独トップに。またその直後、ジルーとデンベレが下がり、テュラムとコマンがピッチに入っている。

フランスはその後も主導権を渡さず、ポーランドの決定機を許さない。時間を使いながら相手の攻撃を抑え、後半アディショナルタイムにはエンバペがこの日2ゴール目。今大会のゴール数を「5」に伸ばした。後半アディショナルタイムにはVARレビューの結果、ハンドでPKを献上。これをGKロリスが完ぺきにストップしたが、キックの前にロリスがラインを超えたとして蹴り直しに。レヴァンドフスキに決められたものの、3-1で快勝を収めている。

フランスはこれで2014年(ベスト8)、2018年(優勝)に続き3大会連続のベスト8進出。連覇へ向け、準々決勝ではイングランド対セネガルの勝者と対戦する。一方ポーランドは、1982年大会(3位)以来のベスト8進出とはならなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2361029508259a045485c4769b4afff72df55ec6


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670173122

【図解】モロッコ、ポルトガルが準々決勝へ=8強出そろう―W杯サッカー

1 名前:フォーエバー ★:2022/12/07(水) 07:12:37.79 ID:0/Lvj2ty9.net
12/7(水) 6:53配信

時事通信
W杯決勝トーナメント

 【アルラヤン時事】サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会第17日は6日、アルラヤンなどで決勝トーナメント1回戦が行われ、モロッコが2010年大会優勝のスペインをPK戦の末に破り、6度目の出場で初の8強入りを果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c33dcf5881e44adccf1e5744b42d8d838421885

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221207-00000000-jij_graph-000-2-view.jpg?pri=l


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670364757
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