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【芸能】サッカー日本代表とのW不倫疑惑浮上で早くも電撃再婚説が浮上した木下優樹菜

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2020/01/21(火) 07:14:17 ID:lytciHy39.net
昨年、姉が勤務していたタピオカドリンク店の店主に対する“恫喝DM”発覚、芸能活動を自粛しているタレントの木下優樹菜(32)。

おおみそかには元夫で俳優のお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史(49)と離婚したが、新年早々、W不倫疑惑が浮上した。「長年にわたり担当してもらっていた美容師に対して、インスタグラムに“縦読み”の隠し文字で『たかしあいしてる』と書いてあったことが発覚。しかし、その『たかし』とは、美容師ではなく、サッカー日本代表で現在スペインリーグで活躍する乾貴士ではと言われていた。その根拠だが、乾が以前、『ゆきなだいすき』などと、同じく“縦読み投稿”していたとういうからシャレにならない。19日に放送された民放の情報番組では海外での2人の目撃談も報じられただけに“クロ”に近いのでは」(芸能記者)

乾は10年に3歳年下の一般女性と結婚し1児をもうけているが、現在はスペインに単身赴任中。

不倫が事実だったとすれば、W不倫&遠距離恋愛で禁断の愛を育んでいたことになるが、その関係が発展する可能性がありそうだというのだ。

「どうやら、乾の妻が日本に帰って来ることを望んでいるため、夫婦中がうまくいっていないようだ。今後、木下には復帰のメドが立たず、時間はたっぷりありそう。乾と再婚すれば現地に渡って十分にサポートできそうだ」(同)

まさかの急展開がありそうで、今後も木下と乾の関係が注目される。

http://dailynewsonline.jp/article/2162268/
2020.01.20 21:16 週刊実


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579558457

【サッカー】イニエスタ、神戸との現行契約が切れる2021年以降も日本でプレーか「現役続行ならば日本じゃないと」

1 名前:幻の右 ★:2020/01/21(火) 12:49:24 ID:Zm/XbS3Q9.net
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタが、同クラブとの現行の契約が切れる2021年以降も日本でプレーする意向を示している。

現在、オフシーズンで母国スペインに滞在するイニエスタは、スペイン『カデナ・セール』とのインタビューで神戸と2021年まで結ぶ契約を全うする意向を口に。「契約は2年残っている。約束を果たしたいと思っている」と語った。

現在35歳の元スペイン代表MFはまた、「今なおプレーに臨むモチベーションは持ち続けている。1年毎に進んでいきたいと考えているけど、今後の2年も同じようにモチベーションを保てたらいいね」と今なおプレーに臨む意欲が失われていないことを強調し、さらに「その後も力が残っているならば、プレーし続けたい」と2021年以降もスパイクを脱がない可能性があることを示唆。そして2021年以降も現役生活を続けるならば、家族も気に入っている日本が第一候補であるとの見解を示している。

「まだ確かなことは分からない。でも、僕たちは日本でとても快く過ごしているし、何も起きることがなければ、プレーするのはあの国でなければいけないだろう」

GOAL
1/21(火) 12:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00010008-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579578564

【サッカー】<マンチェスター・ユナイテッド>58年ぶり屈辱…大物OB不満爆発!「恥ずかしい敗戦」 サポはオーナー非難チャント

1 名前:Egg ★:2020/01/23(Thu) 22:49:24 ID:fuYL3Gan9.net
 ◇イングランド・プレミアリーグ第24節 マンチェスター・ユナイテッド0―2バーンリー(2020年1月22日 マンチェスター)

 イングランド・プレミアリーグで前節5位のマンチェスター・ユナイテッドが22日、格下の同14位バーンリーに0-2と完敗を喫した。英BBC放送など地元メディアによると、本拠地オールド・トラフォードでバーンリーに敗れたのは1962年9月以来、58年ぶりという歴史的黒星となった。

 マンチェスターUはボール支配率72.4%、シュート数24対5と数字上は圧倒しながら、枠をとらえたシュートは5本だけ。エースのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード(22)が腰の怪我で離脱している影響もあり、最後まで決定力を欠いた。

 前節も首位リバプールに0―2と完敗しており、これで2連敗。欧州チャンピオンズリーグ出場圏の4位チェルシーとは勝ち点差は6に広がった。5位はキープしたものの、勝ち点34でトットナムとウルバーハンプトンに並ばれ、英スカイスポーツは「バーンリーがマンチェスターUをさらに苦しい状況に追い込んだ」と伝えた。

 オーレグンナー・スールシャール監督(46)は「選手たちは全力を尽くした。今季も素晴らしい仕事をしてくれているが、今夜は十分でなかったと彼らも認識している。試合が進んでいくうちに選手たちは精神的に疲弊しているように見えた。創造性を見出すことができなかった」と語った。

 中盤の要、フランス代表MFポール・ポグバ(26)は度重なる足首の負傷に苦しみ、今季リーグ戦出場は7試合のみ。加えてラッシュフォードも離脱したにもかかわらず、クラブに1月の移籍期間でここまで選手補強の動きがなく、一部サポーターはオーナーのグレイザーファミリーを非難するチャントを歌って抗議した。クラブOBで解説者のリオ・ファーディナンド氏(41)は「恥ずかしい敗戦。サポーターは試合が終わる前に帰ってしまった。これでは、子どもたちもマンチェスターUのユニホームを着たがらない。首脳陣は方針を練り直す必要がある」とし、不甲斐ない試合が続いている古巣に不満を爆発させた。

1/23(木) 21:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00000246-spnannex-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20200123-00000246-spnannex-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579787364

【サッカー】<乾貴士>木下優樹菜との不倫疑惑を直撃!「不倫? んー」“鬼女”たちが持つ探偵も驚く特定力

1 名前:Egg ★:2020/01/23(木) 22:15:58.16 ID:fuYL3Gan9.net
「好きなママタレランキング」では常に上位にランクイン。インスタグラムのフォロワー数は日本のタレントランキングで2位という人気を誇っていた木下優樹菜(32才)。2019年10月の「タピオカ騒動」から3か月。彼女の人生は転げ落ちる石のように激流にのみ込まれた──。

 スペイン北部にあるバスク州内奥の街・エイバル。標高120m、周囲を山に囲まれた美しい街には由緒ある建造物が立ち並び、歴史を感じさせる。街の人々が何より愛するのは、サッカーのスペインリーグ1部に所属するSDエイバルだ。このチームには、2018年のサッカーW杯で日本代表として活躍した乾貴士選手(31才)が在籍する。

 彼は今、ある疑惑をかけられ、日本では“渦中の人”になった。サッカーとは全く関係のない話で、だ。1月中旬、SDエイバルの練習場に愛車に乗って現れた乾選手を直撃した。

──木下優樹菜さん(32才)とおつきあいしているのは本当ですか?

 一瞬、怪訝そうな表情を浮かべたが、ニヤリと微笑み、こうつぶやいた。

「まぁ、木下さんとは…」

 乾選手に降り掛かっているのは木下との不倫疑惑である。これが今や、インターネット上ではどんな重大ニュースよりも話題になっている。遠く離れたスペインの山あいの街で、乾選手が初めて騒動について語った──。

 *
 不倫疑惑の前に、まず、木下の近況について触れておくべきだろう。ここ最近の彼女は、世間では“炎上キャラ”が定着した。

 昨年大晦日、木下はFUJIWARAの藤本敏史(49才)との離婚を突然発表した。2人は2011年に結婚、2児に恵まれ、木下はママタレントとして順風満帆に芸能生活を送っていた。逆風が吹き始めたのは昨年10月だった。

 タピオカドリンク店の店長と実姉の間に発生したトラブルに木下が介入し、「ウチら怒らせたらどうなるか教えてやろうか!」「事務所総出でやりますね」などの恫喝メッセージを送ったことを店長に暴露され、騒動に発展。

1/23(木) 7:00配信 ポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00000003-pseven-ent

写真
https://news-postseven.kusanagi-cdn.com/wp-content/uploads/2020/01/kinoshita_yukina_inui_takashi.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579785358

【サッカー】<高校選手権のヒーローアンケート>1位は平山相太「明らかに規格外」

1 名前:Egg ★:2020/01/18(土) 22:55:09 ID:HbyjaX4q9.net
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200117-00842226-number-000-4-view.jpg

静岡学園の逆転優勝というドラマチックな結果で盛り上がった第98回高校サッカー選手権。『Number』995号では、このタイミングで高校サッカー選手権を初特集しています。

【秘蔵写真】ヤンチャそうな藤枝東の長谷部、韮崎の中田英、桐光・俊輔、イケメン市船・増嶋&北嶋、レフティモンスター小倉、半端ない大迫、乾、平山…高校サッカー伝説!

 それに合わせてNumber Webで「あなたにとって高校選手権最高のヒーローは?」というアンケートを行いました。

 長い歴史を持つ選手権、様々な世代のファンにそれぞれのヒーローがいる。そのなかで最高の支持を集めるのは誰か!?  2019年12月9日~2020年1月6日に実施し、集まった票数は1092票。まずはご投票と熱いコメントの数々、本当にありがとうございました。

 予想どおりというべきか、大接戦で票が割れるなかで1位に輝いたのは平山相太(国見)。平成の怪物を直撃したインタビューは、Number995号のトップ記事として掲載しています。

 それでは、皆さまが選んだトップ10を選考理由とともに発表します。

 第1位 平山相太(国見)151票

 2001年度から'03年度まで3年連続出場で優勝、準優勝、優勝。2年、3年時に史上初の2年連続得点王。大会通算得点記録は今も破られていない、まさしく「怪物」。名門・国見の歴史のなかでもひときわ輝く存在です。

 まさに怪物、というのが多くの方々の共通見解。同世代はもちろん、満遍ない年齢層のファンに支持されたのが1位の要因かもしれません。

 「ヘディングシュートするようなハイボールを、胸トラップして簡単に足元に収めて、ゴールに流し込む。思わず、『それは反則でしょ』と言ってしまう。平山選手だけ反則を許されているゲームを見ているようだった。まさに規格外の化け物だと思った」(30代男性)

 「その当時長崎に転勤になり、高校サッカーに興味のなかった私が初めて観戦したのが平山くんのいる国見高校でした。高校生なのに立派な体格とすごい攻撃力で衝撃的でした! それ以来高校サッカーのとりこになりました」(40代女性)

 「名だたる選手の中でも、高校サッカーと言ったら、国見の平山選手が1番だと思います。当時は欧州でプレーする日本人が少ない中、得点力とスケールの大きさが明らかに規格外で、欧州でも活躍してくれる希望を抱いていました。その後、様々な選手が欧州に渡り、活躍しましたが、高校時点での期待値の大きさは未だに平山選手を超えた選手はいないと感じています。プロでは結果こそ出なかったですが、間違いなく平山選手が1番だと思います」(20代男性)

 「このサイズなのに、足元の技術もあって凄い選手が出てきたと衝撃でした。ハイボールを胸トラップで収められる柔らかさが印象的でしたね」(50代男性)

 「同い年のヒーローであり、尚且つ国見時代から飛び級で上のユース年代代表で活躍する姿は本当に誇らしかった。本田圭佑や大迫勇也も生で選手権で観戦したが、平山相太は当時誰よりも日本サッカーの明るい未来を象徴する存在だった」(30代男性)

 そのスケール感で未来に希望を感じさせてくれながらも、プロでは不完全燃焼だったことを惜しむ声が多かったのも印象的でした。ご本人は現在仙台大学で学びながらサッカー部でコーチをしているということで、人柄を物語る微笑ましい後押しも。

 「圧倒的なインパクトの怪物。いまは僕達の素晴らしいコーチ」(20代男性)

 「あの大きな身体にもかかわらず、しなやかな動きでゴールまでのイメージができている。また、去年から身近な存在になり、アドバイスをもらえることに感謝をしているため」(20代男性)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200117-00842226-number-socc&p=2


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579355709

【サッカー】浦和、五輪影響で埼スタ開催2か月半なし 7月5日札幌戦は駒場で開催…Jリーグ全日程発表

1 名前:ばーど ★:2020/01/23(Thu) 17:31:41 ID:mV54xWMx9.net
Jリーグは22日、今シーズンの全日程を発表した。

昨季はリーグ戦14位で5年ぶりに無冠に終わった浦和は、敵地の開幕戦で湘南と対決。第2節のホーム開幕戦は広島と対戦し、昨季の埼玉スタジアムで0―4の大敗を喫したリベンジを狙う。

本拠地の埼玉スタジアムが東京五輪の会場として使用される影響で、6月27日の第19節・F東京戦を最後に、9月11または12日の第25節・名古屋戦まで約2か月半にわたり、同会場での試合は開催されない。第21節の札幌戦は駒場での開催となった。

また、第15節の敵地・横浜M戦、16節のホーム・川崎戦、17節の敵地・横浜C戦と、神奈川県のチームとの3連戦が予定されている。最終節はホームで神戸と対決する。

全日程は以下の通り

第1節2月21日(金)湘南(19時・BMWス)

第2節3月1日(日)広島(14時・埼玉)

第3節3月8日(土)F東京(14時・味スタ)

第4節3月14日(土)柏(14時・埼玉)

第5節3月18日(水)仙台(19時30分・埼玉)

第6節3月22日(日)名古屋(14時・パロ瑞穂)

第7節4月4日(土)C大阪(19時・埼玉)

第8節4月12日(日)鳥栖(16時・埼玉)

第9節4月18日(土)清水(14時・アイスタ)

第10節4月26日(日)鹿島(16時・埼玉)

第11節4月29日(水・祝)札幌(14時・札幌ド)

第12節5月3日(日・祝)大分(16時・埼玉)

第13節5月10日(日)神戸(15時・ノエスタ)

第14節5月15日(金)G大阪(19時30分・埼玉)

第15節5月23日(土)横浜M(14時・日産ス)

第16節5月31日(日)川崎(18時・埼玉)

第17節6月14日(日)横浜C(18時・ニッパツ)

第18節6月20日(土)鳥栖(19時・駅スタ)

第19節6月27日(土)F東京(19時・埼玉)

第20節7月1日(水)広島(19時・Eスタ)

第21節7月5日(日)札幌(19時・浦和駒場)

第22節8月15日(土)G大阪(19時・パナスタ)

第23節8月22日(土)大分(19時・昭和電ド)

第24節8月29日(土)柏(19時・三協F柏)

第25節9月11or12日(金・土)名古屋(埼玉)

第26節9月18or19日(金・土)C大阪(ヤンマー)

第27節9月26or27日(土・日)横浜C(埼玉)

第28節10月3or4日(土・日)鹿島(カシマ)

第29節10月17or18日(土・日)横浜M(埼玉)

第30節10月31or11月1日(土・日)川崎(等々力)

第31節11月7or8日(土・日)湘南(埼玉)

第32節11月21日(土)清水(埼玉)

第33節11月28日(土)仙台(ユアスタ)

第34節12月5日(土)神戸(埼玉)

※第25節以降のキックオフ時間は未定

1/22(水) 17:00
スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-01220125-sph-socc
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200122-01220125-sph-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579768301

【サッカー】<ブラジルの18歳新星を加えたレアルの“次世代スター7人”>英紙が久保建英も含め紹介!

1 名前:Egg ★:2020/01/23(木) 18:47:04.31 ID:NHC30XyS9.net
レアル・マドリーは、ブラジルのフラメンゴで頭角を現していた18歳のU-23ブラジル代表MFヘイニエルの獲得を今月20日に発表した。世界各国から有望な若手選手を集めるマドリーの補強方針に改めて注目が集まっている。

 ヘイニエルは名門フラメンゴのトップチームに昨季デビューし、17歳ながらブラジル全国選手権1部で14試合に出場して6得点を挙げる活躍。現在はU-23ブラジル代表として東京五輪南米予選にも出場している。今月19日に18歳の誕生日を迎えた翌日、マドリーへの移籍決定が発表された。

「銀河系軍団」の異名を取ったことに象徴されるように、かつては世界トップクラスのビッグネームを巨額の移籍金で買い集める傾向が強かったマドリー。だがここ数年はスター候補の若い選手たちと契約し、他クラブへのレンタルなども行いつつ成長を促そうとする動きが目立っている。

 英紙『デイリー・メール』では22日付記事で、マドリーが保有権を持つ7人の若手有望選手を「マグニフィセント(偉大な、素晴らしい)・セブン」として紹介。現在マジョルカにレンタルされている18歳の日本代表MF久保建英もその一人として含めている。

「バルセロナのユースチームでアンス・ファティが56点を決めたシーズンに久保は73点を決めた」と英紙は紹介。マジョルカでは先発争いに苦戦しながらも印象的なパフォーマンスを見せていると評し、「マドリーは彼がベルナベウでやれると確信している」と将来への見通しを示している。

 7人の有望選手として紹介されているのは久保とヘイニエルのほか、FWヴィニシウス・ジュニオール、FWロドリゴ・ゴエス、MFマルティン・ウーデゴー(レアル・ソシエダにレンタル中)、MFフェデリコ・バルベルデ、MFマルコ・アセンシオ。久保も含めた彼らがスペインの名門の未来を築いていくことになるかもしれない

1/23(木) 18:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00359163-footballc-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200123-00359163-footballc-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579772824

【サッカー】東京五輪初戦まであと半年!森保体制続投?どこよりも早くメンバー18人を予想!

1 名前:ばーど ★:2020/01/23(木) 18:00:45.63 ID:mV54xWMx9.net
2020年東京五輪男子サッカー開幕の7月23日までちょうど半年。

タイで開催中のAFC U-23選手権2020では、韓国とサウジアラビアがファイナルに勝ち進んで本大会切符を獲得し、残り1枚をオーストラリアとウズベキスタンが争う構図となっている。

その傍らで、日本はご存じの通り、1勝もできずに1次リーグで敗退するという歴史的惨敗を喫してしまった。森保一監督の去就問題も取り沙汰されているが、いくら久保建英(マジョルカ)や堂安律(PSV)ら欧州組を呼べなかったからといっても、この結果は受け入れがたい。森保体制続投で五輪本番に向かうのであれば、残された強化期間はできる限り、ベストメンバーに近い陣容で戦ってチーム力アップに努めるしかないだろう。

【欧州メンバーはどこまで招集できるのか?】

五輪期間の7~8月は欧州クラブにとって新シーズンの重要な準備期間。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)や欧州リーグ(EL)の予備戦参戦クラブなどは公式戦が始まっているかもしれない。となると、4年前の2016年リオデジャネイロ五輪直前に当時所属のヤングボーイズから招集ストップがかかった久保裕也(シンシナティ)のように、呼べなくなる選手が出ないとも限らない。それはオーバーエージ枠の3人も同様だ。U-23世代の世界大会である五輪を欧州クラブが重要視していないため、ギリギリまでリスクはつきまとうが、異例の事態が起きない前提で現時点での最強メンバー18人を選んでみることにする。

まずU-23世代の海外組で森保監督が有力候補と位置付けているのは、守備陣だと富安健洋(ボローニャ)と板倉滉(フローニンゲン)、中山雄太(ズヴォレ)、菅原由勢(AZ)、攻撃陣だと久保、堂安、三好康児(アントワープ)、食野亮太郎(ハーツ)、前田大然(マリティモ)の総勢9人。前線のアタッカー陣が多いため、三好、食野、前田の中から1人は絞られる可能性が高い。ただ、今回のAFC U-23選手権に出場した国内組が精彩を欠いたことから、大半は本番のメンバーに名を連ねるだろう。

オーバーエージを3人使うとなれば、残されたU-23世代の国内組は6~7人。ポジションバランスを踏まえると2人はGKで、将来のA代表正守護神と目される大迫敬介(広島)と統率力の高い小島享介(新潟)が濃厚だ。ただ、小島が今季J2で出番を得られず、もう1人の候補者である谷晃生(湘南)がコンスタントに活躍すれば、立場逆転も考えられる。湘南は昨季まで主力だった秋元陽太が町田ゼルビアへ移籍し、GKが薄い状況になっているだけに、十分チャンスはある。彼らの動向を踏まえながら、最終決断が下される模様だ。

ウイングバックも欧州組には菅原1人しかいないため、さらに2人は必要だ。昨年末のEAFF E-1選手権2019(釜山)と今回のAFC U-23選手権の働きを見ると、橋岡大樹(浦和)と相馬勇紀(名古屋)が現状でのベストチョイスと言っていい。橋岡は右ウイングバックとセンターバック(CB)の両方をこなせるし、4バックの時にはサイドバックもできる選手。五輪のように登録人数が少ない大会だとそういうユーティリティーな選手は必要不可欠だ。相馬の方もドリブル突破という傑出した武器を前面に押し出せる貴重な戦力。左右どちらでもプレーできる万能性もある。引かれた相手をこじ開けるためには、思い切りのいい彼のようなタイプはいた方がいい。

残る2~3人はボランチとFWか。ボランチは欧州組だと中山1人しかいないため、どうしても国内組から抜擢しなければならない。最有力候補と言われるのは田中碧(川崎)。

※中略

【大迫、柴崎が有力のオーバーエージ、残る1人は?】

※中略

上記の分析をまとめると、本大会メンバー18人は次のような構成になる。

●GK(2)…大迫敬介、小島(谷)
●DF(3)…冨安、板倉、吉田★
●アウトサイド(3)…菅原、橋岡、相馬
●ボランチ(4)…中山、田中碧、原(田中駿汰)、柴崎★
●アタッカー(4)…久保、堂安、三好(食野)、前田
●FW(2)…小川(上田)、大迫勇也★

★…オーバーエージ

果たして半年後、この面々がピッチに立っているのか。それとも意外な選手が急浮上しているのか。期待を込めて見守りたい。

1/23(木) 17:35
@DIME
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00010007-dime-spo
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200123-00010007-dime-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579770045

【サッカー】視聴率10%割れは当たり前…森保ジャパン続投に嘆くTV局、笑う韓国

1 名前:ばーど ★:2020/01/21(火) 06:40:19 ID:6GqHzjd09.net
 すでに臨界点を超えている。サッカー・U-23日本代表・森保一監督への批判が一向に鳴り止まない。

【写真】「エアオファー」連発!? フィテッセ時代の本田圭佑

 チームはタイで行われたU-23アジア選手権で史上初の屈辱となる1次リーグ敗退。開催国特権で出場できる東京五輪への試金石となる同大会で大恥をかく結果に終わりながら、何の責任も問われないまま森保体制が本番まで継続される見込みとなった。極めて無責任な日本サッカー協会の監督人事が日本国内からの大ブーイングはもちろんのこと、世界中でもハレーションを引き起こしている。

■ それでもJFA会長は「森保続投」の意思

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長は森保監督の去就について「結果は満足できないが・・・。負けることも絶対にプラスになる。今まで通り全く変わらない形でサポートしていくつもり」などと強い口調でコメント。基本的には技術委員会の議論を待つとしながらも早々と田嶋会長自ら森保体制の続投を強く支持し、釘を刺した。これに追随するかのように他の理事からも特に異論は出ておらず事実上、メスすら入れることなく現状維持の方向性が固まっている。

 この「森保続投」が周囲から激しい反発を受けているのも無理はない。熱心なサポーターだけでなく、世の一般層の多くの人たちもU-23アジア選手権における日本の無様な惨敗には怒り心頭の様子である。ネット上でも森保監督への辞任要求が今も沸き起こり続けていることを考えれば、安易な続投内定は日本サッカー界を地獄の淵に引きずり込む危険性をはらんでいると言えるだろう。
.

 いや、もうすでに崩壊の一途を辿りつつあるのかもしれない。森保監督の手腕のなさは、U-23日本代表だけでなく兼任監督を務めるA代表でも証明されてしまっているからだ。

 昨年12月18日に韓国・釜山で行われたE-1選手権の最終戦で森保監督率いるA代表は韓国代表に0―1で完敗。スコアだけ見れば確かに僅差だが、試合内容ではその差が明らかで韓国の前にほぼ何もできず屈した。引き分け以上で2013年大会以来2回目の優勝が決まる有利な状況だったものの、結局は相手の韓国に3大会連続5度目の優勝を奪われる屈辱の結末となった。

 V逸した指揮官は「選手も個々のケアをする中で強度が足りず、相手に上回られたのかなと思う」と述べていたが、韓国よりも前の試合から1日多い中3日で臨めていた状況であったことを考えれば明らかな詭弁である。

■ 視聴率10%割れは当たり前の森保ジャパン

 とにかく森保監督には、この手の的外れな言動が多い。各試合における細かい点は割愛するが、有識者たちから再三に渡って指摘されているように戦術もナンセンスなことが多く、果たして選手たちの理解を得られているのかも甚だ疑問である。こうなると兼任監督としての技量は疑わしいと言わざるを得ない。

 話を戻すが、今回のU-23アジア選手権でチームを率いた時も理解し難い「?」があった。

 1次リーグB組最終戦でU-23カタール代表と引き分けた際、前半終了間際にMF田中碧(川崎F)が一発退場。球際での競り合いで相手選手と接触し、主審は笛を吹かずに試合続行となっていたものの結局VAR判定で危険と判断されて覆ってしまい、レッドカードを食らった。ところが世界中のメディアも試合後に「疑惑の退場」と糾弾した判定に対し、その直後の森保監督は何の抗議もせずじまい。まるで他人事のような振る舞いを見せたことにネット上では批判が頂点に達した。

 ちなみにU-23アジア選手権でも、そして昨年末のE-1選手権でも森保監督は両代表に海外組を招集しなかった。両大会終了後、それぞれの敗因を分析した中において、いずれもベストメンバーで臨めなかったことを匂わせるような発言まで指揮官は口にしていたが、いやはや何とも情けない限りだ。責任逃れも、ここに極まれりである。

以下ソース先で

1/21(火) 6:01
JBpress
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00059022-jbpressz-life
https://jbpress.ismcdn.jp/mwimgs/1/9/600m/img_1974e6f92fdba34a60fa90a557ed39131824076.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579556419

【サッカー】乾貴士、木下優樹菜との関係を否定も新疑惑続出? 離婚発表の日の意味深な写真も話題に

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2020/01/23(Thu) 16:06:10 ID:dmQoTpOn9.net
木下優樹菜の不倫疑惑が話題だ。木下と言えば、昨年12月31日にFUJIWARAのフジモンこと藤本敏史との離婚を発表した。当初は年齢が上のフジモンの木下に対するパワハラ、モラハラ報道が多く見られ、木下に同情的な声が集まった。

しかし、木下のインスタグラムに「たかしだいすき」と読める縦読みが発見されると、この「たかし」が誰であるかに注目が集まり、サッカー日本代表の乾貴士が相手なのではないかと疑惑が生じている。

この疑惑に対し、『女性セブン』(小学館)および同誌のウェブサイトである「NEWSポストセブン」がスペインにいる乾を直撃した。本人は「友人関係で、仲のいい友達の1人」とコメントしている。これを受け、ネット上では「これは限りなくクロに近いクロでしかない」「『仲のいい友達』って交際否定の王道フレーズだし、もう関係認めたようなもんじゃん」といった声が聞かれた。

すでにネット民は、縦読み画像以外にも数々の疑惑の書き込みや、画像を発掘している。例えば、木下の2019年8月16日のインスタ写真に映り込んだ、男性向けの黒いキャップが、乾が2019年12月25日に乾が被っていたものと同じだと話題になっている。さらに、乾は同月31日の写真にも同じキャップを被って登場。もちろん、この日は離婚を発表した日である。キャップは市販品であるため、偶然の一致とも言えるが、フジモンのものではないとすれば、誰のものかと疑惑は生ずる。これが「匂わせ」なのか、たまたまなのかは定かではない。

乾はもともと木下の大ファンとして知られ、2018年7月放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)の人気コーナー「本音ではしご酒」に出演し、「木下が好き」と発言。さらに、2019年8月の『VS嵐』(同)では共演を果たしている。関係はどこから始まったのかは定かではないが、現在、約2年ほどの過去ログをネット民が大検索中であり、今後、新たな疑惑投稿も出てくる可能性はありそうだ。

記事内の引用について
木下優樹菜のインスタグラムより https://www.instagram.com/yuuukiiinaaa/
乾貴士のインスタグラムより https://www.instagram.com/takashi.08/

http://dailynewsonline.jp/article/2165398/
2020.01.23 11:15 リアルライブ


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579763170
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