- 1 名前:久太郎 ★:2026/01/01(木) 18:41:08.68 ID:HYTLd3PS9.net
J1福岡は1日、日本代表DF安藤智哉がドイツ・ブンデスリーガ1部のザンクトパウリに完全移籍することが決定したと発表した。
安藤は今治、大分を経て、25年に福岡に加入し、リーグ36試合出場4得点。福岡を通じ「まず始めに、僕をJ1の舞台に導いてくれた柳田強化部長をはじめ、スカウト陣の皆様に本当に感謝してます。また、僕のことを信頼し起用し続けてくれた金明輝監督をはじめ、スタッフの皆様、そして、日々切磋琢磨し、成長させてくれたチームメイト、本当に多くの人達の支えがあり、充実した日々を送ることができました。アビスパ福岡のユニフォームをきてプレーできたことを誇りに思います。1年間という短い在籍になりましたが、この福岡で本当に沢山の経験をさせていただき、福岡という街が本当に好きになり、ご飯も美味しく、自然豊かで、また帰ってきたい住みたいと思うようになりました。これから先、どんな事が起きようと自分らしくコツコツ頑張っていきます。自分を信じ、これからも突き進んでいきたいと思います。本当にありがとうございました」とコメントした。
加入するザンクトパウリはブンデスリーガで18チーム中16位。日本代表MF藤田譲瑠チマが在籍している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b55e37722f3c87fc894485561207b781e2125b48
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767260468
ヘッドライン
- 1 名前:jinjin ★:2026/01/01(木) 19:22:51.02 ID:XasnX8KI9.net
58歳・三浦知良 5年ぶりJ復帰に世界的注目「現代サッカーの常識を覆す快挙」との報道も
カズこと元日本代表FW三浦知良(58)が、J3福島に加入すると30日に同クラブから発表された。
保有元である横浜FCからの期限付きで期間は2026年6月30日まで。来年は2月に59歳の誕生日を迎え、サッカー選手として異例中の異例となるプロ41年目となる。
かねて世界的な注目を集める存在だったとはいえ、英「BBC」など海外メディアも今回の正式決定をこぞって報じた。
かつてオリベイレンセでプレーした縁もあるポルトガルの「ルネッサンス」は「三浦知良は止まることを拒み、58歳となった日本人ストライカーは、プロ41年目を迎えるにあたり、5年ぶりにJリーグへ復帰。現代サッカーの常識を覆す快挙を成し遂げた。Jリーグ復帰は、彼のキャリアの長さと象徴性が、クラブの決定において依然として大きな影響力を持っていることを明確しめしたと見られる」と伝えた。
その上で単身渡ったブラジルでプロデビューしてからの軌跡や日本代表での実績や1998年フランスW杯のメンバーからから外れたことなどを紹介した。
また韓国メディア「OSEN」は「福島は経験と象徴性を兼ね備えた三浦の加入によって、チームの新たな原動力となることを期待している」と指摘した上で、〝アンチ〟による「そろそろ引退すべきだ」「この年齢でプレーするのは老害だ」といった反応も紹介した。
来年2月に開幕する百年構想リーグで、どのようなパフォーマンスを発揮するかも世界的な関心を集めそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7706cdeb6f81e87f7d45ffb9f4545847e7dead4
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767262971
- 1 名前:征夷大将軍 ★:2026/01/07(水) 07:39:46.38 ID:WUG2C3eT9.net
日刊スポーツ
[2026年1月7日4時56分]
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202601060001441.html
サッカー日本代表(FIFAランキング18位)が3月に行う欧州遠征で、スコットランド代表(同36位)と対戦することが6日、分かった。同地域最大の都市グラスゴーで行われる見通し。6月開幕のW杯北中米大会へ、英国2チームとの親善試合で強化を進める。
イングランド代表との親善試合は同31日の実施を発表済み。23日から始まる国際Aマッチデー期間のもう1試合で、昨年12月に日本代表の森保一監督(57)も「イングランドの近くになると思う」と相手を示唆していたものが、英国内のW杯出場チームに決まった。
W杯本番で日本はF組に入り、オランダ、チュニジア、欧州プレーオフB組の勝者と戦う。欧州勢との激突に備え、同大陸のW杯出場国とのマッチメークを進めてきた。7大会ぶりに本大会切符をつかんでC組に入ったスコットランドは、リバプールDFロバートソンらイングランド・プレミアリーグで活躍する選手も多く有益な腕試しとなる。
会場は、国立競技場のハムデン・パークが濃厚という。02年の欧州チャンピオンズリーグ決勝でRマドリードのジダンが芸術的なボレーを決めた地。ウェンブリー競技場で開催されるイングランド戦とともに、発祥国の歴史あるスタジアムで森保ジャパンが大舞台に向けた準備を加速させる。
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767739186
- 1 名前:久太郎 ★:2026/01/01(木) 16:32:45.94 ID:HYTLd3PS9.net
<皇后杯全日本女子サッカー選手権:INAC神戸レオネッサ1-2サンフレッチェ広島レジーナ>◇1日◇2決勝◇MUFG国立
サンフレッチェ広島レジーナがINAC神戸レオネッサを2-1で破り、初優勝を飾った。
劇的な勝ち越しゴールを決めたFW中島淑乃は「本当にめちゃめちゃうれしいです。スペースが空いていたので入り込んで思い切り足を振りました」と振り返った。
一進一退の攻防が続いた前半31分、左サイドを崩し、MF小川愛がクロス。中央に入ってきたFW李誠雅が左足で仕留めて先制に成功した。
後半開始早々にFW上野真実がPKを獲得。自らキッカーを務めたが相手GKにセーブされる。相手がボールを握る展開で、同21分に失点し、追いつかれた。
試合終了間際にドラマが待っていた。追加タイム1分、上野が相手陣でボールをキープすると、ここまで再三チャンスをつくってきた中嶋がペナルティーエリアに走り込んで右足を振り、ゴールネットを揺らした。「ワンチャンスを狙っていました。本当にチームに優勝をもたらしたかったのでそういう思いで蹴りました」とうなずいた。
元日にMUFG国立競技場で決勝を行うのは第33回以来14大会ぶり。これまで天皇杯決勝と抱き合わせで実施されてきたが、単独では初開催となった。男子のワールドカップ(W杯)北中米大会が行われる年の幕開けをサンフレッチェ広島レジーナが彩った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b57e1ad7928ecd950ac658484e525df6f096c78c
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767252765
- 1 名前:征夷大将軍 ★:2026/01/01(木) 16:48:05.74 ID:tLLArKQj9.net
ワールドサッカーダイジェスト編集部 2026年01月01日
https://www.soccerdigestweb.com/
海外のサッカーサイト『MAD FOOTBALL』が2025年のベストセンターフォワードTOP6を発表。名立たるワールドクラスに混じって、日本代表とフェイエノールトのエースストライカーである上田綺世がなんと5位にランクインした。
1位はフランス代表キリアン・エムバぺ(レアル・マドリー)で、2位がノルウェー代表アーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)、3位がイングランド代表ハリー・ケイン(バイエルン)、4位がフランス代表ウスマンヌ・デンベレ(パリ・サンジェルマン)、5位が上田、そして6位がアルゼンチン代表ラウタロ・マルティネス(インテル)だった。
この結果を、驚きをもって報じたのが、韓国メディア『Xports News』だ。「日本の大ヒットだ!発表された2025年の世界ストライカーランキングの5位。ケインとデンベレに次ぐ」と見出しを打ち、次のように報じた。
「かつてストライカーに恵まれていなかった日本サッカー界に、最近歓喜の声が上がっている。ある選手が世界のトップスコアラーに選ばれたのだ。オランダ1部リーグで得点ランキング単独トップの日本代表の上田綺世が、2025年の世界ランキング5位にランクインした。ハリー・ケインとウスマンヌ・デンベレに次ぐ、アルゼンチン史上最高のスコアラー、ラウタロ・マルティネスよりも上位にランクインした」
記事は「2024-2025シーズンの後半戦は1月から5月までの18試合でわずか5ゴールにとどまり、日本代表でも得点はなかった。しかし、2025-2026シーズン前半戦は、国際試合5試合を含む公式戦30試合で21ゴールを記録した」と続けた。
日本から、世界的に評価されるCFが出現した事実に驚きを隠しきれないようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767253685
- 1 名前:久太郎 ★:2026/01/06(火) 22:17:35.81 ID:Sog2kZX79.net
チェルシーは6日、ストラスブールを率いていたリアム・ロシニアー氏の新監督就任を発表。契約期間は2032年6月30日までとなる。
現在41歳のロシニアー監督は、これまでダービー・カウンティやハル・シティの指揮を経験。2024年夏からはチェルシーの“姉妹クラブ”でもあるストラスブールの指揮官に就任すると、昨季はリーグ・アンで7位に導き、今シーズンはリーグ戦17試合を消化し、7勝3分7敗の7位につけていた。
ロシニアー監督は就任に際し、クラブの公式サイトを通じて以下のようにコメントを残している。
「このクラブは独特のスピリットがあり、いくつものトロフィーを獲得してきた誇りある歴史を持っています。私の仕事は、そのアイデンティティを守り、タイトルを獲得し続けながら、あらゆる試合で、これらの価値観を反映させるチームを作ることです」
「この仕事を任されたことは、私にとって計り知れない意味を持っています。この機会を与えてくれた皆様に、心から感謝を伝えたいです。このクラブがの成功のために、全力を尽くします」
エンツォ・マレスカ前監督の下、今シーズンをスタートさせたチェルシーは、リーグ戦の前半戦を8勝6分5敗の5位で折り返すことに。しかし、12月はわずか1勝に留まり失速。1月1日にマレスカ監督の退任が発表されると、4日に行われたプレミアリーグ第20節マンチェスター・シティ戦では、U-21チームのカラム・マクファーレン監督が暫定的にトップチームを率いていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/443bd433e2cdcef94e4bf49d55e03baacd0c8be3
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767705455
- 1 名前:冬月記者 ★:2026/01/07(水) 00:10:39.39 ID:tqZeXF1k9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fcf5fe730f1edb956a0318fde152903d56c5ec7
福岡・金監督の契約解除はパワハラ行為を繰り返した疑いが強まったことが理由…クラブ内調査で断定、更迭決断
J1福岡との契約解除が5日に発表された金明輝監督(44)について、パワハラに該当する行為を繰り返していた疑いが強まったことによる更迭であることが、複数の関係者の話で分かった。
チームは同日、福岡市内で行った緊急会見で「コンプライアンスに抵触する言動が複数あった」と説明したが、その実態は鳥栖の監督時代に続く2度目のパワハラの横行だった。
関係者によると、当該行為は25年の福岡監督就任後のシーズン中のもので、チーム関係者を精神的に追い詰める言動が複数あった。
クラブ内で行った調査結果を有識者に委ね、パワハラに該当すると判断された。調査は現在も続いているという。
クラブは「事実関係の整理並びに適切な対応を進めている段階」として詳細の公表を先送りした。
調査はクラブが主体となって行ったもので、リーグ関係者は「最終調査はこれからだが(クラブの)自浄作用があったと言えるのではないか」との認識を示した。
金氏は鳥栖監督時代の21年、選手やスタッフへの暴力や暴言がパワハラと認定され、22年に日本協会(JFA)が指導者ライセンス降格を決定。
JFAによるコンプライアンス講習を経て、24年に資格を再取得し、25年から福岡を率いていた。チームは5日、塚原真也コーチ(40)による暫定体制で始動した。
結果論として、Jクラブの監督を指揮できる「Proライセンス」を金氏に再交付したことは、間違いだったと言わざるを得ない。
鳥栖での指導者ライセンス降格後、福岡の監督に就任した際、当時のJFA技術委員長は「彼は制裁を受けた。周りから応援してもらえる監督になることを期待する」とコメントしていたが、その認識は甘すぎた。
過ちを犯した人に、再出発の機会を与えることは重要ではある。しかし、現場復帰を後押ししたJFAは、パワハラへの認識を再度改め、今後同様の事案が発生した場合に、対応策を再考する必要がある。
クラブとしては、金氏の度を超えた言動を制御できなかった点、リーグ側の指摘を受けてから調査に本腰を入れた点は失態だ。
一方で、長期化が避けられないリーグ主体の調査を待たず、その前段階としてクラブ独自の調査で認定に至り、隠蔽(いんぺい)に走らなかった点は、過去にJクラブで発覚した複数のパワハラ事案とは異なる点と言える。
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767712239
- 1 名前:鉄チーズ烏 ★:2026/01/06(火) 19:01:13.80 ID:5tjJPmYG9.net
2026年1月6日 18:18
https://news.ntv.co.jp/n/abs/category/politics/ab4ee7f84bd3434fa798ccc3f6791ee42d
https://image.gallery.play.jp/abs-news/articles/1409d40c1b514cd4b49dd7095b72240d/c4cacd12-fcb9-4f05-a75c-e48bb5fa2fee.jpg
秋田市の八橋地区で整備が計画されている新たなスタジアムについて、Jリーグ側が、少なくとも1万5,000人規模の施設が必要だと主張していることがわかりました。
最大で1万人規模を想定して事業費などを試算した秋田市には、「あまりにも志が低い」と指摘するなど、市の検討状況に不満を示していたことも明らかになりました。
秋田放送は去年11月に行われた秋田市とJリーグとの非公開協議の議事録を市への情報開示請求で入手しました。
Jリーグ関係者
「この後、何をどう検討されるかが全く分からない」
Jリーグ関係者
「地方のクラブでもJ1に上がった平均は1万人。そこにも届かないスタジアムをイニシャルコストだけを理由につくるのは、合理的なようで、全然合理的じゃない」
Jリーグ関係者の厳しい指摘が目立ったこの協議は、秋田市が、整備の検討状況をリーグ側に報告するためのもの。
市は施設の配置図なども示して説明に努めましたが、Jリーグ側にとっては満足のいく形ではなかったようです。
Jリーグ関係者
「理想のスタジアムというよりは、とりあえず入れてみたというだけにしか見えない。このスタジアムで秋田の誇れるスタジアムとして本当にこれで良いのかと感じる」
この日の協議の大きな焦点は、施設の収容人数についてでした。
秋田市は、最小で5,000人、最大で1万人規模の施設整備を想定していますが、これは、ブラウブリッツ秋田がJ2以上でプレーする参加資格を得るための条件に、一定規模の施設整備が含まれているからです。
Jリーグは、特にJ1でプレーする場合には、原則として1万5,000人以上が収容できる施設を求めていますが、クラブが本拠地を置く都市の人口規模によっては5,000人程度でも容認する方針を示しています。
市もこの方針を踏まえて検討を続けてきましたが、Jリーグ側は協議の中で、“本音”を明かしていました。
Jリーグ関係者
「上限1万人というのは、あまりにも志が低い」
「少し小さくてもJ1基準を認めるというルールにはしているが、別に1万5,000人ルールを取っ払ったわけではない」
「少なくとも1万5,000人ができるようにしておかないといけない」
クラブの今後の成長や地域活性化の観点から、1万5,000人規模の施設が望ましいと主張したJリーグ側。
しかし資金をどう確保するかや、敷地内にどう施設を建設するかは、明言しませんでした。
同席していたブラウブリッツ秋田は、国の補助金を柱とした公費負担が欠かせないとの認識を示しています。
BB役員
「公設が絶対。行政が主体で進めていかないと話が進まない感覚がある」
BB役員
「我々も税金を使ってお願いすることは明確。“稼ぐスタジアム”はどうやったら稼げるのかなど議論したいが現実的な部分をどう進めていくかというところもある」
先月再開した、県・秋田市・ブラウブリッツ秋田による整備のあり方をめぐる協議は今月再び開かれる予定で、Jリーグ側の“様々な意向”をどれだけ整備計画に反映するかも焦点となりそうです。
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767693673
- 1 名前:jinjin ★:2025/12/31(水) 22:24:12.74 ID:g3av4eej9.net
「カズいるじゃん」「びっくりした」58歳レジェンドの紅白出演にSNS沸く!「ずっとカッコいいなぁ」
大晦日の伝統番組にサッカー界のスーパースターが登場だ。
先日にJ3の福島ユナイテッドFC加入が発表された三浦知良。12月31日にNHKで放送されている『紅白歌合戦』にゲスト審査員で出演している。
アーティストたちが歌うなか、カズも聞き入る。SNS上では「カズいるじゃん」「紅白カズ出ててびっくりした」「ずっとカッコいいなぁ」「審査員にカズだ!」「カズかっこよすぎ」といった声があがっている。
審査員の紹介の場面では、58歳のレジェンドは「楽しいですね、来て良かったです」と笑顔を見せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a768d9597d76fc1c273e0074509cb9c36c3be216
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767187452
- 1 名前:征夷大将軍 ★:2026/01/01(木) 13:59:14.33 ID:tLLArKQj9.net
元ブラジル代表でスペイン1部レアル・マドリードのレジェンドとして知られるロベルト・カルロス氏が、心臓の手術を受けていたことが明らかになった。
現在は回復中で、命に別状はないことを自らの声明で強調している。現地メディア「ムンド・デポルティーボ」が報じている。
ロベカルは現地時間12月31日、自身のSNSを通じて「医療チームと事前に計画していた予防医療処置を受けました。処置は成功し、私は元気です。心臓発作はありませんでした」と英語とポルトガル語で発表。手術が突発的なものではなく、計画的な医療対応だったことを明らかにした。
続けて「自信があります。順調に回復しており、仕事とプライベートの両方をすぐに再開できるよう、完全な体調を取り戻すことを熱望しています」と語り、落ち着いた様子を見せている。
現在52歳のロベカルは、休暇中に滞在していたブラジル・サンパウロの医療センターで経過観察を続けており、声明の中では「私を治療してくださった医療チームの皆様にも感謝申し上げます」とも述べている。
同氏は過去に脚の血栓症を患った経歴があり、今回の手術もそれに関連して心機能の検査を行った結果、医師団の判断で実施されたものだったという。同メディアは「危険な状態からは脱しているが、順調な回復が見込まれるように、今後少なくとも48時間は経過観察を継続する」と伝えている。
現在はレアル・マドリードのアンバサダーを務めているロベカル氏は、現役時代は“悪魔の左足”と恐れられた左足キックを武器に活躍。2002年のW杯優勝をはじめ、キャリアを通じて数々のタイトルを獲得してきたレジェンドが、再び元気な姿を見せる日はそう遠くなさそうだ。
(FOOTBALL ZONE編集部)
https://www.football-zone.net/archives/622690
1/1
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767243554





