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【サッカー】三笘薫、衝撃の3発で週間MVPにも選出。ブライトン呼び戻しを期待する声も

1 名前:久太郎 ★:2021/10/20(水) 17:42:26.17 ID:CAP_USER9.net
ユニオン・サン=ジロワーズの三笘薫は、途中出場からハットトリックを記録する衝撃的な活躍によりベルギーリーグの週間ベストプレーヤーにも選出された。保有権を持つブライトンのファンからは、三笘をレンタルから呼び戻すことを期待する声も上がっているようだ。

 三笘は現地時間16日に行われたジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)第11節のセラン戦に後半開始から途中出場。チームは前半に2点のビハインドを背負い、しかも退場者を出して一人少ないという絶望的な状況だったが、三笘のハットトリックが4-2の大逆転勝利をもたらした。


 この活躍により、第11節のベストプレーヤーに選出されたこともリーグ公式SNSで19日に発表された。パフォーマンスをポイント化する形で選出が行われる「ファンタジー・プロ・リーグ週間最優秀選手」に選ばれている。

 三笘はイングランド・プレミアリーグのブライトンからのレンタルの形でユニオンに在籍している。現地メディア『サセックスライブ』は、今回のハットトリックによりSNS上のブライトンファンからは三笘を呼び戻してほしいという声が数多く投稿されたとして紹介している。

 英国での労働許可証を現時点で取得できないこともベルギーへレンタルされた理由であるため、実際にはすぐにブライトンでプレーすることは難しい。だが、来季以降にプレミアリーグで活躍する可能性への期待も高まることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c889612c8f4c4503b6d15aa26a835030510cf10c


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634719346

【サッカー】<欧州スーパーリーグ構想>〝再始動〟Rマドリード、バルセロナ、ユベントスはまだ諦めておらず〝リベンジ〟の準備

1 名前:Egg ★:2021/10/20(水) 21:23:48.13 ID:CAP_USER9.net
消滅しかけた欧州スーパーリーグ(ESL)構想が再び動き始めた。

 ESLはスペイン1部レアル・マドリードなどが中心となって欧州各国の強豪クラブのみが集うリーグの設立を目指して4月にスタートしたが、国際サッカー連盟(FIFA)や欧州サッカー連盟(UEFA)に加えてファンやサポーターからも猛反対の声が上がり、構想は立ち消えとなっていた。

 ただ、Rマドリード、バルセロナ、ユベントスの3クラブはまだESL構想を諦めておらず〝リベンジ〟の準備を着々と進めている。

 ドイツの経済誌「Wirtschafts Woche」は「スーパーリーグの再開を計画。春に失敗したESL構想は、新たなスタートに取り組んでいる。組織は、ファンの懸念に対処すると述べている」とESL側が修正案を出して実現に向けた動きが加速していると報じた。

 主な修正内容としては、当初予定されていた常設クラブを置かず、20チームずつの1、2部制として、参加チームも流動的にする。また、ファンやサポーターの支持を得るべく「ファンはアウェーゲームに遠征する際に助成金を受け取れる。決勝戦では、席の70%が進出チームのファンのために確保される。またファンのチケットの半分は、価格を制限する」と説明。特にファンへの旅行代金の助成はスポーツ界では画期的で〝Gotoサッカー〟とも言える目玉施策となりそうだ。

 ただ、現状のまま新たな計画を打ち出してもまたUEFAを中心に反対の動きが出るのは確実。そこでESLを進める3クラブは、欧州司法裁判所(ECJ)にUEFAを提訴。欧州ではアイススケートやバスケットボールなど他の人気スポーツにおいて、現在UEFAが行っているような独占的な興行は違反とみなされており、ESL側は正当性を主張している。  

「訴訟の判決が決定したら、すぐに準備を整えたいと考えています。評決は来年の夏に予定されている」と勝訴が確定次第、ESL構想を加速させる構え。同様の訴訟をルクセンブルクの裁判所でも行っている。

 同誌に対してESL側は「ECJが法的根拠を明らかにすれば、多くのクラブがすぐに私たちと協力することに関心を示している」と裁判所からお墨付きが出れば、今後ESL構想に賛同するクラブが続出すると自信を見せている。

 サッカー界を揺るがす一大プロジェクトが再び脚光を浴びそうだ。
  
東京スポーツ 10/20(水) 14:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/681d49879901baeb0f02bf14866cfe2b8d53eae6


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634732628

【サッカー】<日本代表>欲しい“攻めの姿勢” 求められるのは「2連勝」 11月シリーズで「抜擢したい」選手は?長友の後継者候補は?

1 名前:Egg ★:2021/10/25(月) 23:00:06.19 ID:CAP_USER9.net
2022年カタールW杯アジア最終予選。オーストラリア相手に劇的勝利を収めて息を吹き返した日本代表は、11月にベトナム戦(11日)、オマーン戦(16日)のアウェー2連戦に向かう。

求められるのは「2連勝」。そこで重要なポイントになるのが、森保一監督がどのシステムを採用し、誰をスタメンとしてピッチに送り出すかである。

 2対1で勝利したオーストラリア戦では、システムを「4-2-3-1」から「4-3-3」に変更。田中碧、守田英正、遠藤航の中盤が機能し、両サイドが高い位置を保つことでピッチ上の“窮屈さ”が解消された。そして何より“勝利”したことは大きな自信になる。この流れを維持し、自信を確信に変えるためにも、引き続き「4-3-3」を採用すべきだろう。1トップを務めた大迫勇也が負傷離脱し、10月の2試合で不在だった久保建英、堂安律の2人も復帰の見通しは立っていないという状況下において、4つのポジション、「1トップ」、「左ウイング」、「左サイドバック」、「インサイドハーフ」に新たな選手を抜擢し、さらなる進化を追い求めてもいいはずだ。

まず「1トップ」。大迫が負傷から復帰できる可能性も残されてはいるが、本大会を見据えた場合にも世代交代は必要不可欠なポジションだ。候補としては、古橋亨梧、オナイウ阿道のほか、上田綺世、前田大然、さらに鈴木優磨、江坂任らの名前が挙がり、南野拓実を起用することも可能だ。だが、「ゴールの実績」を重視するならば、やはりセルティックで出場&得点を続ける古橋に任せたい。これまでは左MFや途中出場で1トップに入ることはあったが、最も能力を生かせるのは中央であり、最初からピッチに立てばパフォーマンスも変わってくる。

 能力的には鈴木も試す価値があるが、これまで森保監督が頑なに招集せず、東京五輪組はまだ経験不足(これまでに積ませておくべきだったが……)。オナイウは有効な一手になり得るだろうが、数少ないパワー型FWは切り札としてベンチに置いておきたい。南野は所属先のリバプールでの出場機会の少なさがマイナス。ストライカーならば、古橋のように常時出場の中でゴールへの嗅覚と感覚を研ぎ澄ませておかなくてはならない。
 
アエラ 2021/10/25 18:00
https://dot.asahi.com/dot/2021102500012.html?page=1

写真

?update=20211025151259&width=850&fit=bounds


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1635170406

【サッカー】<Jリーグ>ホームタウン制度改革を検討!商機拡大&ネーミングライツ導入ヒアリング開始【スポニチ】

1 名前:Egg ★:2021/10/20(水) 23:04:10.27 ID:CAP_USER9.net
Jリーグは19日、ホームタウンに関する説明会をオンラインで開催し、木村正明専務理事は「時代の変化と共に必要なものは変えていこう」と、ホームタウン制度の改革を進めていることを明らかにした。

 既に規定の一部を緩和することでクラブ側と合意。サッカースクールについては、外国のクラブが国内各地で展開している現状や、独占禁止法抵触を指摘する声があることから、ホームタウン外でも活動ができる。マーケティング活動については、グッズ販売やイベント開催がホームタウン外でも可能になる。地元以外での商機を広げる狙いだ。さらにクラブ名のネーミングライツの導入についても、クラブからヒアリングしていることを認めた。

 地域に根差して活動する原則は維持し、ホームスタジアムでホーム戦8割を開催するなどの規定は変わらない。木村専務理事は「理念を具現する規約や思想に一切変更はない」と話した。Jリーグ開幕から来年で30年、IT関係企業などが経営に加わり、クラブ経営に対する考え方が大きく変化している。コロナ禍でクラブの収入も激減しており、収入確保のために大胆な改革に着手することになる。  
   
スポニチ 10/20(水) 5:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ad21d9a18d562416162214781f6ec01fea9d816

【サッカー】<スポニチ>Jリーグ来季ホームタウン制撤廃へ「地域密着」から新様式に クラブ名ネーミングライツ検討開始★4
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634453201/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634738650

【サッカー】<アーセナルのCBベン・ホワイト>“ナイスガイ”冨安健洋を称賛!「みんなが彼のことを大好き」「本当に良くやっているよ」

1 名前:Egg ★:2021/10/25(月) 17:41:41.61 ID:CAP_USER9.net
アーセナルのベン・ホワイトは、チームメイトの冨安健洋について語った。

今夏の移籍市場でボローニャからアーセナルに加入した冨安。当時開幕3連敗と低迷していたチームの中でいきなり右サイドバックとして先発の座をつかむと、ここまで6試合に出場して評価を高めている。

そんな日本代表DFと同様に今夏にアーセナルに加入して、ディフェンスラインで共闘するイングランド代表DFホワイトは『Stadium Astro』とのインタビューの中で冨安について問われ、自身の考えを明かした。

「彼がアーセナルでプレーしているとき、どれだけ良いパフォーマンスをしているかをみんなが知っているはず。彼はナイスガイだ。彼は加入してすぐにチームにフィットした。みんなが彼のことを大好きだし、彼はピッチの上でもやるべきことをやっている。本当に良くやっているよ」

冨安がデビューしたリーグ戦第4節以降、アーセナルは4勝2分けと調子を上げており、同選手はホワイトやガブリエウ、さらに新戦力の守護神アーロン・ラムズデールとともにその間3度のクリーンシート達成に貢献している。

GOAL 10/25(月) 14:00:
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ece602271c20d2487f349e8489e0870df25e223

写真 https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211025-00010019-goal-000-1-view.jpg?w=640&h=360&q=90&exp=10800&pri=l


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1635151301

【サッカー】アーセナルがヴィラを圧倒!オーバメヤンらのゴールで3発快勝…冨安健洋は5戦連続フル出場

1 名前:久太郎 ★:2021/10/23(土) 06:00:56.11 ID:CAP_USER9.net
プレミアリーグは22日に第9節が行われ、アーセナルとアストン・ヴィラが対戦した。

リーグ開幕3連敗から3連勝と復調の兆しを見せたが、直近2試合はドローと停滞気味のアーセナル。ホームで勝利がほしい一戦では、前節劇的な同点弾を決めたラカゼットが今季初の先発入り。冨安健洋は6試合連続でスタメンに名を連ねている。

ホームの大歓声を受ける中4分でオーバメヤンが決定機を迎えるなど、アーセナルが積極的な入りを見せる。8分には前線のプレスから最後はオーバメヤンがネットを揺らしたが、直前のファウルを取られてノーゴール。20分にはFKのこぼれ球をトーマスが押し込みに行ったが、今度はポストに直撃した。なかなかゴールがこじ開けられなかったが、23分にスミス=ロウのCKからトーマスが頭で合わせてゴール。良い時間帯に先制点を手にした。

その後もアーセナルは猛攻を続け、31分にはカウンターからサカが決定機を迎えたが、ここは古巣対戦となるGKマルティネスがビッグセーブ。すると前半アディショナルタイム、ラカゼットがボックス内で倒され、VARレビューの結果PKを獲得。オーバメヤンのキックはGKに弾かれたが、こぼれ球を押し込んで追加点。相手にシュートを1本も打たせないなど、最高の形で前半を折り返す。

後半もアーセナルは主導権を渡さず、56分には3点目。自陣からカウンターを発動すると、抜け出したスミス=ロウのシュートが相手に当たってゴールイン。試合を決定づけるゴールを奪う。

その後62分にアストン・ヴィラの決定機を許したが、GKラムズデールがファインセーブ。しかし67分、攻撃を牽引する活躍を見せていたラカゼットがプレー続行不可能に。ウーデゴールとの交代を強いられた。

アーセナルはその後も攻勢をしかけていたが、終盤に押し込まれると、82分にラムジーに決められて1点を返される。それでもこの点差を維持し、3-1でアストン・ヴィラを下した。

この結果、3試合ぶりに勝利を挙げたアーセナルは勝ち点を14まで伸ばし、暫定ながら9位に浮上。一方で3連敗のアストン・ヴィラは、同10のままとなっている。

■試合結果
アーセナル 3-1 アストン・ヴィラ

■得点者
アーセナル:トーマス(23分)、オーバメヤン(前半AT)、スミス=ロウ(56分)
アストン・ヴィラ:ラムジー(82分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/62b3a45f739d9bd8e73802122c6b5bbb7450c59a


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634936456

【サッカー】<GK鈴木彩艶(浦和)>ルヴァン杯ニューヒーロー賞を受賞!森保ジャパンの秘密兵器に..米国生まれ埼玉育ちの〝国際派〟

1 名前:Egg ★:2021/10/25(月) 17:07:16.47 ID:CAP_USER9.net
Jリーグは25日、ルヴァンカップのニューヒーロー賞にJ1浦和の東京五輪代表GK鈴木彩艶(19)を選出したと発表した。

 鈴木は今季トップチームに昇格するといきなり大活躍。ルヴァンカップ杯では9試合に出場して4強進出に大きく貢献した。

 若手の登竜門とも言える賞を受賞した鈴木は「この素晴らしい賞を受賞できたのも、チームメート、そして浦和レッズに関わるすべての方々のおかげだと思っています。チームとしては望んだ結果を得ることができませんでしたが、大会を通して、自分自身の成長につなげることができました」と喜びのコメント。「これからもチームの勝利に貢献できるよう、今年得た経験を大切にしながら日々のトレーニングからしっかりと努力していきたいと思います。また、今後はこの賞に恥じないようなプレーをしていきたいです」と今後の飛躍を誓った。

 ガーナ人の父日本人の母を持ち、
米国生まれ埼玉育ちの〝国際派〟。幼少期からスーパーGKとして注目を集め、各年代の代表に選手され、今夏の東京五輪では10代ながら飛び級で本大会メンバー入りを果たした。

 190センチ、91キロという体格と驚異的な身体能力は世界基準で、浦和のリカルド・ロドリゲス監督も「将来的にはA代表で定着する選手」と絶賛する才能。2024年パリ五輪はもちろん、成長曲線次第では来年のカタールW杯に向けても秘密兵器になる可能性もありそう。浦和のスーパーGKに大きな注目が集まる。

東スポ 10/25(月) 16:26
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c11094c82faa0e6d3bfcc23323d3415f84aae35

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211025-03747571-tospoweb-000-2-view.jpg?w=453&h=640&q=90&exp=10800&pri=l


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1635149236

【サッカー】<前田大然>英メディアが高評価!「フルハシ同様の万能選手」ここまでリーグ戦31試合に出場し18得点

1 名前:Egg ★:2021/10/25(月) 17:59:38.07 ID:CAP_USER9.net
またひとり、ニッポンのサムライが欧州へと羽ばたくのだろうか。

 横浜F・マリノスの前田大然の欧州移籍の話題が国内外で持ち上がっている。現在、同じく日本人ストライカーである古橋亨梧が活躍し注目を集めているセルティックが獲得に動いているというのだ。

 セルティック指揮官は横浜を率いていたアンジェロ・ポステコグルー。今年の6月の退任まで前田を指導していたことで、再び同じクラブで「師弟関係」を築いたとしても不思議ではない。

 英サッカーサイト『THE 4TH OFFICIAL』は「ポステコグルーが日本人ストライカーと再開、フルハシの前例に倣って」とのコラムを掲載。さらなる日本人選手獲得について見解を示している。

 その中では「クラブはもう一度、Jリーグの調査を行なう」としてセルティックが前田獲得の意思があることを伝えており、選手としての特徴を「フルハシ同様、マエダも左サイドからでも、セカンドストライカーとしてでも、完全な『9番』としても使える万能選手」と紹介し、アタッカーとしての才能を高く評価している。
 
 前田は今季、Jリーグ第2節の広島戦での2得点を皮切りにコンスタントにゴールを記録。ここまでリーグ戦31試合に出場し18得点、8月15日の大分戦ではハットトリックを達成するなど、ストライカーとして一気に成長を遂げたシーズンとなった。

 同記事でも前田のここまでの活躍を振りかえり、その上で「(2022年)1月、ポステコグルー監督との再会が訪れるかもしれない」「近々スコットランドに渡り『Kyogoal(キョウゴール:セルティックでの古橋の愛称)』と一緒にプレーするのではないか」と、前田の今冬のセルティック移籍を予想した。

 さらに、セルティックの攻撃陣の現状についても触れ、古橋のこれまでのパフォーマンスとともに、ジョアン・フェリペやギオルゴス・ジャコウマキスなどについても「夏に加わった選手たちの素晴らしい活躍」とチームへの貢献度を讃えている。

 一方で、スイス人FWのアルビアン・アジェティに対しては「フルハシが負傷欠場している間、チャンスを掴むことができなかった」と評した上で「マエダの加入は今後、セルティックの攻撃的プレーヤーたちの将来を危うくするだろう」と締め括った。

 地元メディアの記事は、前田の加入をポジティブに捉えている。セルティックでの新たな日本人ストライカー誕生の可能性は、決して低くなさそうだ。

10/25(月) 17:40 
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2c4686fe09cd97c81baa65d263467626c5e5ec7

写真 https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211025-00048138-thedigest-000-2-view.jpg?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1635152378

【サッカー】<C・ロナウド>20歳MFにキレて“3度蹴り”! リバプール陣営が激怒した愚行に非難殺到「レッドに値する」

1 名前:Egg ★:2021/10/25(月) 17:29:55.12 ID:CAP_USER9.net
大エースの振る舞いが物議を醸している

 現地時間10月24日に開催されたプレミアリーグ第9節で、6位のマンチェスター・ユナイテッドは、3位のリバプールと本拠地オールド・トラフォードで対戦。0‐5の屈辱的大敗を喫した。

【動画】「不満に耐えられなかった」C・ロナウドが我を忘れて3度蹴り!非難を浴びている愚行
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=100063

 開始5分にナビ・ケイタに先制を許すと、守備が完全に崩壊。前半だけで4点を献上し、50分にもモハメド・サラーにハットトリックとなるゴールを決められ、まさかの5失点を食らう。その5分後に、ポール・ポグバが一発退場となり、万事休した。

 この展開に苛立ちを隠し切れなかったのが、ユナイテッドのC・ロナウドだ。0‐3で迎えた前半アディショナルタイム、リバプールのMFカーティス・ジョーンズと競り合った際、倒れてボールを抱え込むようした20歳の腹をボールとともに3回蹴り飛ばしたのだ。

 
 イエローカードで済んだのは幸いだったが、当然リバプールの選手たちは激怒。なかでも、フィルジル・ファン・ダイクは鬼の形相で詰め寄った。

 この“愚行”には非難が殺到している。スペイン紙『AS』は、「クリスチアーノが我を失った」と題した記事を掲載。次のように綴っている。

「クリスチアーノは、ジョーンズの腹にくっついているボールを3度も蹴ったため、レッズの選手が激昂した。彼はリバプール戦の厳しい敗北で最もイライラした選手のひとりだった。多くのアナリストは、直接腹を蹴ったわけではなくても、レッドカードに値すると主張している」

 同じくスペインの『MARCA』紙も、「ロナウドがキレて、リバプールの選手を蹴った。ダービーでチームが打ちのめされているのを見て、フラストレーションに耐えられなかった」と伝えている。

 ゴールも奪えず、20歳の若手を相手に感情が抑えられなかったエースには、厳しい声が飛んでいる。

サッカーダイジェスト 10/25(月) 16:37
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6422e363dc1e61dc3cccd64807d7fe7c4ce407b

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211025-00100063-sdigestw-000-7-view.jpg?w=640&h=559&q=90&exp=10800&pri=l


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1635150595

【サッカー】<Jリーグ本拠地撤廃報道の衝撃>近年IT系の企業が球団の経営に参画する流れが加速...海外市場に目を付けるIT経営者

1 名前:Egg ★:2021/10/22(金) 12:07:45.96 ID:CAP_USER9.net
10月17日(日)朝に報じられた「Jリーグ、ホームタウン制撤廃へ」というニュースには衝撃を受けた読者も多かっただろう。「今月中にも正式決定の見通し」と、スポーツニッポンは次のように報じた。

「Jリーグが来季から事実上のホームタウン制度撤廃を検討していることが16日、明らかになった。既に議論を重ねており、早ければ今月の理事会で正式決定する。創設当初からの理念撤廃となれば、地方クラブが首都圏の巨大スタジアムでホーム試合を開催し、都市部に下部組織をつくることもできるようになる。

また、クラブ名にネーミングライツを認めることも検討中。開幕から30年を前に、Jは大きな変革期を迎えている。(中略)理事会では賛否両論の激しい議論が行われてきたが、早ければ今月にも地域密着の基本理念撤廃が決まる見通しとなった。従来のホームタウン制度が撤廃されれば、各クラブは全国どこでも下部組織をつくり、有望選手を確保できるようになる。

また、全国各地でより自由に主催試合を開催することができるため、例えばイニエスタ擁する神戸の主催試合が、全国の巨大スタジアムでより多く観戦できる可能性も出てくる。収容人員を考えれば、興行規模は飛躍的に高まる」

 Jリーグは、1993年に発足以来、「ホームタウン制」を最大の売り物に発展してきた。地域に根差し、地元ファンの圧倒的支持を受け、自治体との強い協力関係を土台に全国に根を張って来た。しかも、チーム名に企業名を冠さない。必ず都市名を名乗ることが約束にされた。

そうした方向性は、当時のプロ野球の実態と対照的で、好感を持って迎えられた。その結果、プロ野球さえも影響を受け、北海道、東北、埼玉、千葉、福岡と、パ・リーグは5球団が都市名を名前につけ、セ・リーグでも東京、横浜、広島の3チームが都市名をつけるまでになった。また、関東、関西の大都市圏に集中していた本拠地も、東北楽天の誕生、日本ハムの移転でずいぶん全国的に広がりを見せた。

 その後に発足したバスケットボールや卓球のプロリーグでも、ホームタウン制は当然のように組織の根幹を成す基本設計であり、疑いをはさむ指摘もほとんどなかった。だからいっそう、ホームタウン制の本家とも言えるJリーグがこれを撤廃するとの報道は衝撃的だった。ともすれば、今後の日本スポーツ界が混乱し迷走する不安さえ感じさせられた。

ディリー新潮 10/22(金) 11:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b1d68f8a72b1a239fc7a80d4e738394210177a3

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211022-00789396-shincho-000-1-view.jpg?w=427&h=640&q=90&exp=10800&pri=l


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634872065
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