ヘッドライン

堀江氏がスター不在に危機感「Jリーグで一番有名な選手はいまだにカズさん。越えないといけない一番の壁」

1 名前:首しめ坂 ★:2018/02/16(金) 06:08:59.74 ID:CAP_USER9.net

堀江氏がスター不在に危機感「越えないといけない一番の壁」
2/16(金) 6:02配信
スポニチアネックス

◇Jリーグキックオフカンファレンス(2018年2月15日)
Jリーグのアドバイザーを務める堀江貴文氏(45)がスター不在の現状を嘆いた。
この日、村井チェアマン、長崎の高田社長と討論会を行い
「Jリーグで一番、有名な選手はいまだにカズさん。皆が知っている選手がJリーグにはいない。
本田(パチューカ)とか。これが越えないといけない一番の壁」と発言。
日本人有名選手の多くが海外でプレーすることにも危機感を抱き
「東南アジアのクラブの年俸はどんどん上がっている。このままでは抜かれる」と語っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000048-spnannex-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518728939

最新FIFAランク発表! 日本は56位から55位浮上、W杯出場32か国中29位に

1 名前:豆次郎 ★:2018/02/15(木) 18:20:30.97 ID:CAP_USER9.net

2/15(木) 18:13配信
世界上位17カ国に変動なし、ドイツか6回連続で1位の座を死守

 国際サッカー連盟(FIFA)は15日、最新のFIFAランキング(2月分)を発表した。


 1月の発表時に56位だった日本は55位に浮上したものの、アジア三番は変わらなかった。アジア全体では、イランが34位から33位となり依然としてトップをキープ。オーストラリアは36位で変わらず、前回同様にアジア二番手となった。前回59位の韓国は58位、同65位のサウジアラビアは64位。6月のロシア・ワールドカップに出場する5カ国がアジア上位を占めた。

 世界の上位国では、ドイツが9月発表分から6回連続1位でトップの座を死守。2位ブラジル、3位ポルトガル、4位アルゼンチン、5位ベルギーをはじめ、上位17カ国に変動はなかった。

 また6月のロシア・ワールドカップ出場32か国で見ると日本は29番手となり、その下は韓国、ロシア、サウジアラビアとなっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00010018-soccermzw-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518686430

カズ、50歳弾でギネス記録認定!「リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手」

1 名前:たんぽぽ ★:2018/02/15(木) 17:12:43.89 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000088-dal-socc
デイリースポーツ

 J2横浜FCのFW三浦知良が昨年3月12日にJ2群馬戦で決めたゴールで「リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手」(50歳14日)として、ギネス世界記録に認定され、15日、都内での認定セレモニーに出席した。

 群馬戦では前半に味方のシュートがはじかれたところを詰めてゴール。ホームのニッパツ三ツ沢球技場でカズダンスも披露した。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518682363

「ホンダがサメ軍団を死に至らせた」決勝点演出の本田圭佑に地元メディアの評価は上々!

1 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/02/13(火) 07:12:51.58 ID:CAP_USER9.net

「ホンダがサメ軍団を死に至らせた」決勝点演出の本田圭佑に地元メディアの評価は上々!
2018年02月12日 サッカーダイジェストWeb編集部
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=35585
http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/35585_ext_04_0.jpg

後期リーグ開幕から好調を維持し続けている本田。日本代表復帰に向けてコンディションは良好だ。(C) Getty Images

後期はここまで全試合でゴールに絡む好調ぶり。
 現地2月11日、リーガMX(メキシコ・リーグ)後期第6節で、パチューカはベラクルスを1-0で下し、3試合ぶりの白星を挙げた。
 
 パチューカの本田圭佑は、後期開幕から6試合連続先発出場。35分に右CKから左足でライナー性の鋭いボールをニアサイドに蹴り込んで、エリク・グティエレスの決勝ゴールを演出した。後期だけで4アシスト目だ。
 
 その後はパチューカがベラクルスに主導権を握られて守勢に回ったため、本田は守備に回る時間が多かったが、72分にセバスティアン・パラシオスと交代するまで与えられた役割を全うした。

 決勝ゴールを演出し、チームの勝利に貢献した本田への評価は上々。
現地メディア『VANGUARDIA』は、パチューカの勝利について「ティブロン(鮫の意。ベラクルスの愛称)を死に至らせた」と称賛したうえで、日本代表MFのパフォーマンスについてこう綴っている。
 
「ホンダはティブロンの戦士を死傷させるゴールを演出した。右からのCKできっちりとアシストし、相手DFも驚きのゴールを呼び込んだ」
 
 また、スペイン紙『AS』のメキシコ版は、「パチューカがベラクルスを葬って久々の勝利を手にする」とレポート。
この試合唯一の得点となったシーンについても紹介している。
 
「ケイスケ・ホンダの援助を得てグティエレスが決勝点を挙げた。日本人MFが放ったボールはメキシコ人アタッカーの頭にピンポイントで到達し、パチューカに最高の瞬間が訪れた」

 惜しくも3試合連続ゴールはならなかったものの、後期6試合で3得点・4アシストの大暴れ。全試合で得点に絡む殊勝な出来を見せている。
地元メディアからの評価も高く、6月のロシア・ワールドカップ出場に向けて、好調をキープしている。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518473571

本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…

1 名前:豆次郎 ★:2018/02/14(水) 16:15:02.03 ID:CAP_USER9.net

2/14(水) 16:00配信
本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…〈dot.〉

 ブンデスリーガ1部のマインツに所属する武藤嘉紀はリーグ戦18試合に出場して、ここまで6得点を記録している。4カ月後に待つロシアW杯のメンバー入りを目指す武藤は“ゴールにこだわる”明確な目標をかかげて奮闘している。ここ3試合は結果が出ていないが、ゴール前の怖さという意味では日本でもトップレベルの選手であることは間違いない。

 ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表は主に4-3-3と4-2-3-1のフォーメーションを使い分けているが、後者の場合でもトップ下に井手口陽介が入る場合は4-2-1-3に近くなり、森岡亮太なら4-2-3-1に近くなる。前者は中盤のインテンシティーを高める効果が、後者は高い位置に攻撃の起点を作る効果が期待できる。

 見た目のフォーメーションは同じでも、選手起用や個々の要求で戦術のメカニズムがは違ってくるものであり、対戦相手の特徴や試合展開に応じてそれらを使い分けられるのがハリルホジッチの強みだ。4年前のW杯でアルジェリア代表を率いた時も4-2-3-1をベースに、選手起用でメカニズムに変化を起こしていた。

 マインツでは日本代表と同じ4-2-3-1の1トップに加え3-1-4-2の2トップでも起用される日本人FWは、青年監督のサンドロ・シュバルツが掲げる“ゲーゲンプレス”の急先鋒として前線からハードワークして高い位置からのボール奪取を助け、速攻主体の攻撃でシンプルなポストプレーと鋭い飛び出しを精力的に繰り返している。

 ゴールにこだわることを宣言してはいるが、そうしたディフェンスやポストプレーが自らのゴールチャンスにつながることは武藤もよく理解しているだろう。そうした仕事を当たり前にこなしながら、チャンスと見れば貪欲にゴールを目指す姿勢を打ち出しているわけだ。そのスタイルを考えればハリルホジッチ監督の下でも機能できそうだが、今のところ居場所を見いだせていない。

 中央のFWは大迫勇也がファーストチョイスであり、欧州遠征で招集された国内組の杉本健勇と興梠慎三、さらに経験豊富な岡崎慎司も控えている。国内組で挑んだ昨年末のE-1選手権(旧東アジア選手権)では韓国に大敗したものの、小林悠や川又堅碁が存在をアピールした。左サイドは原口元気と乾貴士がポジションを争っており、未招集の選手としてはポルトガルでゴールを量産している中島翔哉が4年前にハリルホジッチ監督が率いたアルジェリア代表のリヤド・マフレズよろしく“ラストピース”として滑り込んでもおかしくない活躍を見せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000020-sasahi-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180214-00000020-sasahi-000-1-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518592502

レアル、3発逆転勝利でネイマール擁するPSG下す! C・ロナウドがCL通算100得点超え

1 名前:豆次郎 ★:2018/02/15(木) 06:47:28.39 ID:CAP_USER9.net

2/15(木) 6:36配信
レアル、3発逆転勝利でネイマール擁するPSG下す! C・ロナウドがCL通算100得点超え

【レアル・マドリー 3-1 PSG チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】


 現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、レアル・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)をホームに迎えて対戦。

 試合開始して26分、クリスティアーノ・ロナウドがゴール真正面からフリーキックを蹴ったがゴール上に外れ先制ならず。直後の28分にもC・ロナウドに決定的な場面が訪れるが、PSGのGKアルフォンス・アレオラにセーブされて得点が決まらない。

 反対に33分、クロスボールをネイマールがゴール前で落とし、後ろから走り込んできたアドリアン・ラビオが押し込んでPSGに先制点が入った。それでも45分、トニ・クロースがペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得すると、このPKをC・ロナウドがしっかりと決めてマドリーが同点に追いつく。

 続く83分、GKアレオラが弾いたボールをC・ロナウドが押し込みマドリーが逆転に成功。さらに86分、味方がゴール前に折り返したボールをマルセロがダイレクトで流し込み3点目が入った。結局、リードを守り切ったマドリーが3-1の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間3月6日にPSGのホームで行われる予定だ。

【得点者】
33分 0-1 ラビオ(PSG)
45分 1-1 C・ロナウド(マドリー)
83分 2-1 C・ロナウド(マドリー)
86分 3-1 マルセロ(マドリー)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00256178-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180215-00256178-footballc-000-1-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518644848

Jリーグ復帰の内田篤人(鹿島)、少ない観衆を嘆く 「もうちょっと埋まってほしいね」

1 名前:向ヶ丘 ★:2018/02/15(木) 00:03:31.71 ID:CAP_USER9.net

[2.14 ACLグループリーグ第1節 鹿島1-1上海申花 カシマ]

スタンドの景色は少しだけ寂しかった。
7年半ぶりに復帰したDF内田篤人の鹿島アントラーズでの公式戦出場は10年5月12日のACL決勝トーナメント1回戦・浦項戦(カシマ)以来、2835日ぶり。
しかし、気温5.4度の平日ナイターという“悪条件”の中、入場者数は9192人だった。

昨年2月21日にカシマスタジアムで行われたACL初戦の蔚山現代戦の入場者数は7860人。
昨季からは上積みされたが、試合後のインタビューで久々にスタンドの鹿島サポーターを見てどう感じたかを聞かれた内田は
「もうちょっと埋まってほしいね」と冗談交じりに答えつつ、「平日だし、初戦だし、普通の人はなかなかスタジアムに足を運んでくれない」と理解を示すと、
「一緒に勝ち点3を味わえるように選手が頑張らないと」と強調。
何よりも選手がピッチでサポーターの心を動かすようなプレーを見せるべく、決意を新たにしていた。

(取材・文 西山紘平)


ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?237859-237859-fl
https://f.image.geki.jp/data/image/news/2560/238000/237859/news_237859_1.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518620611

広島 サッカースタジアム建設問題 「中央公園」近隣住民が反対署名を市に提出

1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/02/14(水) 22:03:40.44 ID:CAP_USER9.net

広島 サッカースタジアム建設問題 近隣住民が反対署名も説明会開催は要望
2/14(水) 19:00 掲載 TSSテレビ新広島
http://www.tss-tv.co.jp/tssnews/000000725.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000004-tssv-l34

広島市のサッカースタジアム建設の候補地の一つになっている中央公園周辺の住民が、スタジアム建設で生活環境が大きく変わるとして、『中央公園』を候補地から外すことなどを求める要望書と署名を市に提出しました。

要望書を提出したのは住民グループ『基町の明日(あす)を考える会』の4人です。4人は中央公園をサッカースタジアム建設の候補地から外すことなどを求め、およそ1400人分の反対署名を提出しました。

【考える会・要望書の読み上げ】「我々基町の住民は生活環境が大きな変化を迎えるのでこれについてすごい不安感を持っている」

『考える会』は去年12月に提示された建設候補地の比較資料がアクセス性などサッカー観戦者の目線でしか示されておらず、周辺住民にとって生活環境の悪化が想定されると指摘しています。

これに対し、松井市長は、「町のあり方について行政がどう考えているかが届いていなかった。
まちづくりの方向性を示したあとでサッカースタジアムについて提案していく」と回答しました。

【基町の明日を考える会・徳弘親利会長】「我々が思ったことよりも市長に街づくりがどうなっているか伝わっただけでも良かったと思う」

『考える会』は松井市長が出席する地元説明会のできるだけ早い開催を求めることにしています。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518613420

鹿島、ACL初戦は上海申花に1-1ドロー 内田はフル出場も勝ち越しゴールはならず

1 名前:豆次郎 ★:2018/02/14(水) 21:01:30.19 ID:CAP_USER9.net

2/14(水) 20:51配信
Football ZONE web

前半4分にモレノのヘディングシュートで先制を許す

 鹿島アントラーズは14日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第1戦・上海申花(中国)戦に臨んだ。今季から日本に復帰したDF内田篤人が先発に入った試合は前半4分に失点したものの、後半に同点ゴールを奪い1-1で引き分けた。


 昨季はJ1リーグ2位でACL出場権を手に入れた鹿島。今季こそ悲願の初タイトルを手に入れるべく、本拠地カシマスタジアムにナイジェリア代表FWオバフェミ・マルティンス、コロンビア代表MFフレディ・グアリンら擁する上海申花を迎えた。大岩剛監督は内田、そして東京Vから加入の安西幸輝を先発起用。センターバックは日本代表DF昌子源と植田直通、2トップにはペドロ・ジュニオールと鈴木優磨が入った。

 しかし前半4分、鹿島は試合の入りに失敗する。左CKからの流れで放たれたシュートはクロスバー直撃で命拾いしたが、マルティンスのクロスにGK曽ヶ端準がはじき切れず、FWジョバンニ・モレノのヘディングシュートを浴びて先制を許した。

 いきなりのビハインドとなった鹿島は攻勢を強めるも、なかなかゴールを割れない展開に。前半30分にはMF遠藤康の直接FK、右CKからDF昌子源のヘディングシュートと立て続けに決定機を迎えたがチャンスを生かせなかった。内田も同35分に鈴木の頭に合わせるクロスなどを送り込むも得点につながらなかった。

遠藤がこぼれ球を胸で押し込み同点に

 1点ビハインドでハーフタイムをおりかえした鹿島だったが、後半6分に反撃の狼煙を上げる。ペナルティーエリア内で混戦となると、鈴木がやや強引にシュートを放ち、最後はこぼれ球を遠藤がとっさの判断で胸で押し込んでゴールネットを揺らす。鹿島が勝負強さを見せて1-1に追いついた。

 その後は同22分に安西がシュートを放つ場面があったものの、なかなか試合を動かせない。後半32分にはマルティンスにニアサイド至近距離からシュートを打たれたが、曽ヶ端が手ではじき出して難を逃れた。

 そして、試合終了間際にレオ・シルバが決定機を生かせず、アディショナルタイムには内田が果敢にシュートを放つも、結局このままスコアは動かずタイムアップの笛がなかった。90分間戦い切った内田の古巣復帰戦を勝利で飾ることこそできなかったが、ホームでの敗戦は逃れた。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00010024-soccermzw-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_siggC2WdpwPpDT7L4nTQ.Sh3Dw---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20180214-00010024-soccermzw-000-1-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518609690

ACL:C大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州戦に勝利!

1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/02/14(水) 21:41:09.96 ID:CAP_USER9.net

【ACL】C大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州戦に勝利!
2/14(水) 21:37配信 SOCCER DIGEST Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00035690-sdigestw-socc

後半には惜しいシーンも作った清武。(C) Getty Images
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180214-00035690-sdigestw-000-view.jpg


■後半アディショナルタイムに決勝点。

 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ1節、グループG・済州ユナイテッド対セレッソ大阪の一戦が2月14日、済州ワールドカップスタジアムで行なわれ、C大阪が1-0で勝利を収め、白星スタートを切った。

【PHOTO】セレッソ大阪を応援する美女サポーター

 C大阪は、ゼロックス・スーパーカップを欠場したソウザがスタメンに復帰。GKは韓国代表GKのキム・ジンヒョン、DFは右から松田陸、マテイ・ヨニッチ、木本恭生、丸橋祐介と入り、中盤はボランチに日本代表の山口蛍とソウザ。左MFに清武弘嗣、右MFに水沼宏太、2トップは柿谷曜一朗と杉本健勇の新旧日本代表コンビとなった。

 試合は、C大阪が圧倒的にボールを支配。前半途中で70%を超えるポゼッションを誇ったが、済州も堅い守りでゴールを許さない。

 試合終盤には、プレーの流れのなかで清武と相手選手がもつれ、両軍が入り乱れて熱くなるシーンも。このプレーで清武と済州のパク・ジンポにはイエローカードが提示された。結局、前半は0-0で終了。

 後半もボールを支配するC大阪に対して、済州はロングフィードでディフェンスラインの裏に大きく放り込んでくる展開に終始。61分には、C大阪ゴール前に際どいクロスが入ると、飛び込んだGKキム・ジンヒョンに対して、警告を受けているパク・ジンポがアフター気味に足の裏を見せて激突。しかし、このプレーにはイエローカードは提示されず、C大阪のユン・ジョンファン監督も激昂して第4審判に詰め寄るシーンも。

 さらにその直後には、柿谷のポストプレーに対して、相手DFが身体ごと掴みかかるようなタックルでファウル。再びユン・ジョンファン監督が声を荒げてアピールすると、バーレーン人主審にたしなめられる一幕もあった。

 C大阪は65分すぎ、左サイドでボールを奪うと、杉本、柿谷のパス交換から清武が右足で強烈なシュートを放つ。しかし、これは相手GKの好守に阻まれ、ゴールネットを揺らすには至らない。

 終盤に入ると、C大阪のペースも落ち、済州に攻勢を許す時間帯も見られたが、後半アディショナルタイムの93分、途中出場の高木俊幸のシュートのこぼれ球を水沼が押し込み、これが決勝点。C大阪が土壇場で飛び出したゴールで白星スタートを切った。

 C大阪は次節(21日)、ホームのヤンマースタジアム長居で広州恒大と対戦する。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518612069
スポンサーリンク
インフォメーション

はてブ数: はてなブックマーク数

このブログについて

相互リンク・RSS募集中です(^ω^)
詳しくは、上記の「このブログについて」を参照してください。


ご要望も随時対応致します。
気軽にお願いします(`・ω・´)
(削除依頼・デザイン・まとめ方 etc..)
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
月別アーカイブ
最新記事
アクセスランキング
  • ライブドアブログ