ヘッドライン

見下される日本サッカー “腰掛け移籍”も…欧州のビッグネームたちは日本サッカーを見下している

1 名前:Marine look ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 22:37:55.51 ID:CAP_USER9.net

J1神戸が元ドイツ代表FWポドルスキ(31)の獲得を目指しているという。W杯3大会連続出場、2014年大会ではドイツ代表の優勝に貢献した世界クラスの大物の日本行きは、もちろん楽しみではある。

 しかし心配もある。まず、現在所属しているトルコのガラタサライとの契約が18年まで残っていること。

 さらに、神戸が提示したとされる『年俸10億円の3年契約』の破格条件は、そのまま大きなリスクになる。欧州の移籍マーケットが今月31日に閉まるのを前に、現時点で数多くのオファーを受け“売り手市場”の選手は、強引に条件つり上げに走る時期だ。神戸側が“言い値”に近い額で契約したとしても、ほんの“腰掛け移籍”で終わる危険性がある。

 ポドルスキの技術、実力は申し分ないが、過去に高い年俸で日本のクラブに買われ、全く役に立たなかった助っ人は数多い。神戸は、2002年日韓W杯にトルコ代表として出場して日本で人気者になったFWイルハンを04年に5億円近い移籍金で獲得。しかし来日早々膝を故障し、わずか3試合に出場するとチームに無断で帰国してしまった。

世界レベルの選手というのは、往々にしてひと癖もふた癖もあるものだ。彼らに付いている代理人も百戦錬磨。送られてくるDVDには、めったに飛び出さないスーパープレーしか収められていない、なんてこともよくあることだ。金銭面でも、相手が日本となると倍の額を要求する姑息な代理人がたくさんいる。

 私は監督時代、何度も痛い目にあい、ビッグネームを獲得する場合は必ず自分の目でプレーを見に行き、本人と「直接話がしたい」と要求するようにした。

 会って必ず確認したのは、日本サッカーを「上から目線」で見ていないかどうか。

 「日本? あんなサッカー発展途上国になぜオレが移籍しなければいけないんだ」なんて意識を感じたら、どんなに欲しい選手でも手を引いた。

 神戸は日本サッカーをよく知るネルシーニョ監督が指揮を執る。仮にネルシーニョ監督がポドルスキなんていらないと思うなら、即交渉を打ち切るべきだ。
欧州のビッグネームたちはまだまだ日本サッカーを見下していると、肝に銘じておいた方がいい。 (元J1仙台監督・清水秀彦)

http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170119/soc1701191700001-n1.htm


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484833075

<もしオフサイドがなかったら?>FIFA幹部のファン・バステンが新ルール導入に独自見解

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 16:32:19.49 ID:CAP_USER9.net

FIFA技術開発部門のチーフオフィサーであり、かつての往年の名FWマルコ・ファン・バステンがドイツメディア『ビルト』のインタビューで、
“オフサイドがなかったらサッカー界はこうなるのではないか”という独自の見解を示している。

「オフサイドがなかった場合、サッカーがどのように機能するか興味深い。
もし、そうなったらハンドボールのように9人のプレーヤーとGKがペナルティーエリアに密集するだろうね。
すべてのチームがガッチリ守り、堅守からの速攻という戦術に頼るようになるだろう」

「FWはDFの最終ラインより裏に立つようになるし、そうなるとDFは最終ラインを下げて対応せざるを得なくなる。
そうするとミドルレンジからのシュートも有効になるだろうね」

「そうなったら試合は今のサッカーとは異なる魅力になるかもしれない。攻撃のチャンスは増えるし、試合の見応えも十分なはずだ。
実際にフィールドホッケーではオフサイドはないし、問題はないよね?」

また、勝負の行方を大きく左右するPKについても「今ではPKが当たり前になってしまったが、シュートアウトで決めるのもいいかもしれないね。
ペナルティーエリア内でファウルとジャッジが判定したら、攻撃側の選手はゴール前25メートル付近からドリブルをスタートする。
GKはペナルティーエリアから出ることはできず、攻撃側は8秒以内にゴールを奪わないといけない、とかね」と、シュートアウト導入についても含みを持たせた。

シュートアウトは現在のアイスホッケーのゲームウイニングショットに近いルールとなっており、アメリカのMLSでは黎明期に導入されていたことがある。
フルタイムで同点の場合は引き分けにならず、サドンデス方式でのシュートアウト合戦で勝敗を付けていたが、現在ではFIFAの規定に合わせる形で廃止されている。

サッカー界の常識を変える一つの意見として以上のようにファン・バステンが言及している。昨年末のFIFAクラブ・ワールドカップで“ビデオ判定制度”が導入された一方で、
競技としてのバランスを大きく変える新たな試みが、サッカー界に導入される可能性は現時点で限りなく低いものと思われる。

それでも、現在FIFA技術開発部門に籍を置くファン・バステンの意見だけに、その重みも十分。
果たして、サッカー界を変えるルールがいかにして検討されるのか、今後もFIFAやファン・バステンの動向に注目が集まる。

GOAL 1/19(木) 12:08配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000004-goal-socc

フットボールチャンネル “オフサイド廃止“や“10分間退場“も? FIFAがサッカーの大胆な改革案検討
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170119-00010019-footballc-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170119-00000004-goal-000-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484811139

<「元祖怪物ロナウドVS天才ロナウジーニョ」はどちらが上?>英紙のアンケート調査の結果は・・・

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 19:05:50.73 ID:CAP_USER9.net

世界を代表するスター2人

先日、マンチェスター・ユナイテッドFWアントニー・マルシャルはクラブ公式サイトのインタビューで子供時代に憧れていた選手として
元ブラジル代表FWロナウドと、ロナウジーニョの2人を挙げた。どちらもマルシャルとはややスタイルが異なるものの、幼い頃から突破力と得点力を併せ持つ選手に憧れを抱いていたようだ。

ロナウドといえばインテルやバルセロナ、レアル・マドリードと複数のビッグクラブを渡り歩き、そこで驚異的なパフォーマンスを見せてきた。
キャリア終盤はコンディション管理の問題でスピードを失ってしまったが、全盛期の突破力と得点力は世界屈指のレベルだった。

一方のロナウジーニョはロナウドほど得点力があるわけではないが、アイディアに富んだプレイを得意としている。
バルセロナでは観客をうっとり、そして驚かせるプレイを数多く披露し、現代では少なくなってしまったファンタジスタと呼べるタイプの選手だった。
また、パスなど展開力ではロナウドよりも上と言えるだろう。

そこで英『METRO』は、ロナウドとロナウジーニョのどちらが上と思うかをアンケート調査している。

その結果、ロナウドが57%、ロナウジーニョが43%を集める結果となり、ロナウドの方が優れた選手と答えた者が多い結果となった。
どちらも世界を代表するスター選手であり、それぞれバロンドールも獲得している。

好みは分かれるところだが、元祖怪物には天才ロナウジーニョも敵わないか。

theWORLD(ザ・ワールド) 1/19(木) 18:50配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010008-theworld-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170119-00010008-theworld-000-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484820350

「オフサイド廃止」、「シュートアウト制の導入」などファン・バステンが訴える8つのサッカー改革案!

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 17:55:08.02 ID:CAP_USER9.net

「サッカーをよりスペクタクルなものにするために」と改革を提案。

 FIFAの技術開発部門のチーフオフィサーを務めている元オランダ代表FWのマルコ・ファン・バステンが、ドイツメディア『ビルト』のインタビューで、オフサイドやPK戦の廃止を提案した。
 
 2016年10月に現職に就いたファン・バステンは、「サッカーをスペクタクルにするために多くのアイデアを提供したい」と語り、昨年12月に日本で行なわれたクラブワールドカップでも話題となったビデオ判定ルールなどを推奨してきた。
 
 そんな往年の名ストライカーは『ビルト』のインタビューで、「我々は試合をより良いものにするために改善策を探し続ける。サッカーをより正直で、よりダイナミックで、より面白いものにするためにね」とさらなるルール改正の必要性を説き、以下8個のルール変更を提案した。
 
【1】オフサイドの廃止
 
 ファン・バステンはオフサイドの廃止について次のように語っている。
 
「オフサイドのないサッカーを観るのは非常に興味深い。今のサッカーはもはや、9人や10人のDFがゴール前を固めるハンドボールのようだ。でも、オフサイドがなければ、DF陣の背後にFWが立てるから得点の可能性がより広がる。今よりも攻撃のチャンスは増えるし、試合の見応えも増すだろう。実際にホッケーではオフサイドはないし、問題はないはずだ」
 
【2】イエローカードの替わりに一定時間の退場を検討
 
 ラグビーの「シンビン制度」のように、ルール違反を犯した選手を一時的に試合から退場させるというもので、ファン・バステンは「レッドカードを出すほど重大ではない行為に対し、選手を10分間試合から外すオレンジカードを提示するということもあり得るかもしれない」としている。
 
【3】PK戦の廃止/シュートアウト方式の導入
 
 シュートアウトはかつてアメリカのNASLやMLSなどでも導入されていた方式で、攻撃側はゴールから35メートルの地点からドリブルし、一定時間以内にシュートを打つというもの。
 
 ファン・バステンは「PKは一瞬ですべてが終わるが、シュートアウトなら、多くの可能性がある。ドリブルもシュートもできるし、GKの反応を待つこともできる。より試合でのプレーに近い状況になる」と語っている。
 
 またこの提案は、先日、2026年のワールドカップから出場枠を48に増やすことを決めたFIFAが、グループステージで引き分けの影響力が増す懸念もあり、「大会中のドロー決着をなくすための動きだ」と、『ESPN』など複数メディアは伝えている。
 
【4】最後の10分間はインプレータイムのみ時計を進める
 
 これは時間稼ぎに対する措置で、ファン・バステンは「観客はゴールと戦いを見たいのだ。しかし、交代での時間稼ぎ、負傷を装う行為などで多くの時間が失われている。そこではボールが常に役割を果たしている状況になければならない」とコメントした。

2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 17:55:27.37 ID:CAP_USER9.net

【5】選手交代枠の増加・無制限化
 
 現在の3枠から増やすというもので、「例えば、延長戦になった場合に交代数を1、2つ増やすとか(昨年末のクラブW杯で採用)。いずれにしても試合の流れを妨げないようなものにするつもりだ」と、この案に関して、ファン・バステンは慎重な姿勢を示した。
 
 また、育成年代の大会においては「交代枠を無制限化するのもありだ」と、伸びしろのある選手たちに出場機会を与えることを検討すると語ったファン・バステン。ただ、「ピッチ上の人数を把握しなければならない主審の負担も考慮しないと……」とも。

【6】レフェリーとの対話はキャプテンのみ可能とする
 
「レフェリーに不満をぶつけると、時間がかかってしまう。したがって、ラグビーのようにチームのキャプテンだけが審判と話すことが許されるというルールは、良いアイデアだと思う」
 
【7】ファウル数に上限を設ける
 
 ファン・バステンは、「バスケットでは5つ以上の反則を犯した場合、しばらくフィールドを去らなければならない」と他競技を基に、選手にファウル回数の上限を設け、シンビン・ルールのように一定時間ピッチの外に出すことを提案した。
 
【8】年間試合数の削減
 
 ファン・バステンは「シーズン中、選手は最大75試合もの公式戦に出るため、夏に代表の大会があっても最高のプレーができない。60試合に止めるべきだ」と提案する。
 
 また、「ファンが見たいと思っているC・ロナウド、メッシ、イブラヒモビッチなどのトップスターを手助けしなければならない。彼らが精神的にもフィジカル的にもフレッシュになれるようにね」と、この考えがファンに寄り添ったものであるという見解を示した。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170119-00021966-sdigestw-socc&p=2


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484816108

<日本代表>ハリル決断か!? 本田ベンチ降格&金崎抜てき

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 15:08:37.72 ID:CAP_USER9.net

エースの“降格”で白羽の矢が立つのは――。

日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)はロシアW杯アジア最終予選のアウェー・UAE戦(3月23日)に向けて所属クラブでの出場機会を重視する方針だ。
すでにACミラン(イタリア)で構想外となっているFW本田圭佑(30)のスタメン落ちは確実な状況だが、エースの代役には意外な選手が浮上している。

本田はミランのビンチェンツォ・モンテッラ監督(42)の構想から外れ、今季の先発出場はわずか1試合。
16日のリーグ戦(対トリノ)でもピッチに立つことはなく、今年に入って公式戦3試合連続で出番なし。
本田は退団を視野に入れているものの、移籍金が発生するため1月中の移籍は厳しい見通しだ。

そんな状況にハリルホジッチ監督は業を煮やしている。この状態が続けば本田のコンディションが上がってこないのは確実。
3月のUAE戦は最終予選の行方を左右する一戦だけに、指揮官は「代表に入りたいならプレー回数だと本田にも説明した。

もう代表はプライベートなものじゃない」と断言。
さらに「じゃあ、3月(最終予選)はどうなりますかということだ」と話し、先発で起用しない考えを示唆した。

ハリルホジッチ監督はすでに代役の選定作業にも着手。その筆頭候補はFW金崎夢生(27)だ。

昨年12月のクラブW杯では左足首捻挫を抱えながら奮闘し、2得点1アシストをマーク。
欧州王者レアル・マドリード(スペイン)との決勝でもスペイン代表DFセルヒオラモス(30)を圧倒し、その実力を世界にアピールした。

A代表指揮官は、昨年8月に金崎が鹿島の石井正忠監督(49)に造反した行動を問題視して代表から追放したが、
すでに石井監督とも和解したことから「監督の夢生に対する評価は今でも高い。その件は問題にしていない」と協会関係者。

代表チーム内では3月で“謹慎期間”が終わるとの認識で一致しており、
ハリルホジッチ監督も「金崎が良ければ私も考える。私はこれから良い選手を選ぶ」と復帰にゴーサインを出している。

日本代表では主に1トップで起用されてきたが、これまで所属したクラブでは右サイドでも多くプレー。
ハリルホジッチ監督はその映像も確認済みで、本田に代わる右FWでも十分なパフォーマンスができると判断。
今季好調のFW大迫勇也(26=ケルン)やFW原口元気(25=ヘルタ)と併用するプランも検討している。

エースを押しのけて、代役の“問題児”が結果を残せるか。
一方の本田はこのままでは日本代表でもベンチが定位置になりかねないが…。

東スポWeb 1/19(木) 11:03配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000005-tospoweb-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484806117

<横浜VS鳥栖>FW小野裕二争奪戦!鳥栖が攻勢を強めており、優勢との情報も

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 06:00:40.49 ID:CAP_USER9.net

J1横浜と鳥栖がベルギー1部シントトロイデンのFW小野裕二(24)の獲得に乗り出していることが16日、分かった。
複数の関係者が明かした。今季の小野は昨年9月に顎を骨折した影響もあり、出場わずか6戦にとどまっていた。
シントトロイデンは16日、小野との契約解除を発表。公式サイトは「今後は日本に戻る」としており、し烈な争奪戦の様相を呈してきた。

小野が10?12年に在籍した横浜はチームの顔だったMF中村俊輔が磐田に移籍し、日本代表MF斎藤学も欧州挑戦が濃厚となっている。
激震が続き、新たなシンボル、攻撃面の補強は急務。横浜の下部組織で育ち、トップ昇格した11年からは10番を背負った小野は、補強の切り札になる存在だ。

一方、鳥栖もセカンドトップは大きな補強ポイント。フィッカデンティ監督の就任2年目となる今季は勝負の年。
オフには各ポジションとも補強に積極的で、結果的に失敗に終わったものの破格の年俸1億8000万円を提示し川崎FのFW小林獲得に動いた。
そうした資金力を背景に、昨季はシントトロイデンで22戦に出場、4年間のベルギー生活で着実にパワーアップした小野に白羽の矢を立てた。

古巣の横浜か、積極補強の鳥栖か。16日、新シーズンを始動した横浜の練習に集まったサポーターはわずか50人程度。
中村が去り“俊輔ロス”がまん延する中「元10番」の獲得が実現すれば大きな希望となる。
一方で関係者によれば、上位進出を狙う鳥栖が攻勢を強めており、優勢との情報もある。真冬に突如勃発した争奪戦は予断を許さない。

▼小野 裕二(おの・ゆうじ)1992年(平4)12月22日、神奈川県横須賀市生まれの24歳。
横浜F・マリノスジュニアユース追浜から08年、横浜F・マリノスユースを経て10年7月にはトップチーム登録。
J1通算79戦9得点、ベルギー1部では通算47戦1得点。U―15から各年代別代表に選出。ポジションはFW、右利き。身長1メートル70、62キロ。

2017年1月17日 05:45
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/01/17/kiji/20170116s00002000247000c.html

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170116-00541975-soccerk-000-view.jpg

https://s3-eu-west-1.amazonaws.com/stvv-media-cache/strip/578f1388890fb/902064.jpg


transfermarkt. PERFORMANCE DATA
http://www.transfermarkt.com/yuji-ono/profil/spieler/155761


【サッカー】<24歳FW小野裕二>ベルギークラブと契約解除「日本に帰る」!4年ぶりのJリーグ復帰へ…
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484514016/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484600440

<性的虐待>500人以上が被害か 元選手がメディアに告発したことで発覚

1 名前:Marine look ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 04:07:44.64 ID:CAP_USER9.net

英国の元プロサッカー選手がユース時代の1970年代に性的虐待を受けたと次々名乗り出ている問題で、
英警察当局は18日、被害者がサッカー以外のスポーツも含め526人、容疑者は184人に上る可能性があると発表した。ロイター通信が伝えた。

 この問題は、昨年11月に元選手がメディアに告発したことで発覚。英警察の捜査でより深刻な状況が明らかになった。

 イングランド・プレミアリーグを含む248のクラブが影響を受けたという。警察によると22件の被害相談はラグビーや体操、格闘技、テニスなどに関連している。(共同)

http://www.sankei.com/sports/news/170118/spo1701180025-n1.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484766464

<名古屋グランパス>風間八宏監督厳命!体脂肪率12%超は「走れ」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 07:15:34.05 ID:CAP_USER9.net

名古屋グランパスの風間八宏監督(55)が18日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターでの練習で、
体脂肪率12%以上の選手に罰走を課した。

GKや外国人選手を含む14人の選手が基準をクリアできず、約15分間のランニングメニューが追加されて、ぐったり。
日本代表のハリルホジッチ監督も体脂肪率にはこだわっており、同じように厳しい「風間基準」で選手を鍛え上げる。

風間流は楽しいだけではなかった。この日の2部練習の最後に、14人の選手が横一列に並んだ。
川崎トレーニングコーチの指導で、時間制限を設けたダッシュなど約15分間。走り終えた選手たちは次々とピッチに座り込んだ。

体脂肪率12%以上で罰走を課されたのはDF大武、櫛引、古林、MF磯村、田鍋、和泉に加え、
FWシモビッチ、MFフェリペ・ガルシア、ワシントン、DFシャルレスといった外国人選手も。
さらに楢崎、荻、武田、渋谷のGK陣まで走らせ容赦はなかった。

体脂肪率と言えば、日本代表のハリルホジッチ監督が「12%以上の選手は代表に呼ばない」と公言し、話題になった。

風間監督は「陸上部じゃないから」とボールを使わずに走るメニューを重視するつもりはないが、
一方で「だからって全然できなかったら、それは走らないといけない。

しっかり体力をつけることは大事」とも。今回はまず体脂肪率で最低限の風間基準を示した形だ。

2017年1月19日 紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201701/CK2017011902000096.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484777734

<Jリーグが数億円丸抱え!>サマーブレイクで、浦和VSドルトムント!昨季王者・鹿島も欧州上位クラブに絞って交渉

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 05:19:26.36 ID:CAP_USER9.net

Jリーグが今季から新設したサマーブレイク(7月15~23日)で日本代表MF香川真司(27)の所属するドイツ1部ドルトムントを招聘(しょうへい)し、
浦和と強化試合を開催する方向で最終調整に入ったことが18日、分かった。Jリーグ関係者が明かした。

サマーブレイクは村井満チェアマン(57)が海外クラブとの対戦を促進するために作ったリーグ中断期間。
Jリーグは今夏にJ王者の鹿島(相手未定)と同2位の浦和の強化試合を主催し、開催に関わる数億円の費用を全て負担する。

Jクラブの強化へ願ってもない相手が来日する。Jリーグ関係者によると、今季から新設される「サマーブレイク」を利用してJリーグが2試合を主催。
昨季王者・鹿島、2位・浦和のマッチメイクを行うことが内定した。そのうち浦和の対戦相手についてはドイツの名門ドルトムントにオファーを出し、実現に向けて前向きに話し合いが進められているという。

昨年のクラブW杯では鹿島が準優勝したが、村井チェアマンは海外で結果を出せていない現状を憂慮。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)では08年のG大阪を最後に優勝から遠ざかっている。
そこで海外クラブとの対戦を通じて強化につなげるためサマーブレイクを設けた。今年は7月15~23日で鹿島、浦和以外のクラブが個別にマッチメイクすることも可能だ。

Jリーグ主催の2試合については、開催に関わる費用はすべてJリーグが負担する。

今季から英国のパフォームグループと10年の放映権契約を結び、約2100億円という甚大な金額が入る。リーグの優勝賞金やクラブへの配分金も大幅に増やすが、
海外とのマッチメイクも“放映権マネー”があるからこそ実現できる。ドルトムントを招くためには旅費や出場給など数億円がかかるとみられる。

ドルトムントは15年7月にも来日し川崎に6―0で完勝。強化試合でも本気で向かってくることは実証済みだ。ドイツ1部では優勝8度とトップクラスに位置し、
世界有数のストライカーであるガボン代表FWオバメヤンらを擁する。日本代表MF香川も所属しており、浦和DF槙野智章、DF遠藤航、GK西川周作ら日本代表組とのマッチアップも見どころになる。

鹿島の相手については現在、欧州上位リーグに所属するクラブに絞って交渉を行っているという。クラブW杯決勝(昨年12月18日・横浜国際)では延長戦の末、
欧州王者のRマドリード(スペイン)に2―4で敗れたが、一時は勝ち越すなど大善戦を演じて世界中に衝撃を与えた。それに続く欧州強豪とのマッチアップは大きな注目を集めそうだ。

◆ボルシア・ドルトムント 1909年創設。ホーム競技場はジグナル・イドゥナ・パーク(8万1359人収容)。主なタイトルは欧州CL(96~97年)1度、
トヨタ杯(インターコンチネンタル杯・97年)、香川が加入1季目の2010~11年から2連覇を含むリーグ戦8度、国内2冠だった11~12年を含むドイツ杯3度。
昨季からトーマス・トゥヘル監督(43)が指揮を執る。シャルケ04との「ルール・ダービー」はサポーターの熱狂度で国際的に有名。

スポーツ報知 1/19(木) 5:05配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000004-sph-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170119-00000004-sph-000-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484770766

FC東京加入のFW永井、移籍を決めた理由は「Jでタイトルを獲りたい」目標は2ケタ得点

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 20:45:24.20 ID:CAP_USER9.net

清々しい表情で、新たなスタートを切った。FW永井謙佑は完全移籍でFC東京に加入。13年1月から約半年はスタンダール・リエージュ(ベルギー)に在籍したが、デビューから6シーズンにわたって在籍した名古屋から、プロ7年目で新天地へ。「初めての国内移籍だし、新しく環境も変わるのでイチからまたやっていきたい」と意気込みを語った。

 FC東京への移籍を決断した理由について、「Jリーグでタイトルを獲りたいという思いもあるし、そういうチームだと思って移籍してきた」と貪欲に語る。福岡大在学中、09年は福岡、10年には神戸で特別指定選手としてプレー。「大学を卒業する時に(FC東京から)オファーがあった」といい、現在チームの指揮を執る篠田善之監督とは「特別指定選手の時に指導を受けた」と09年に福岡で師弟関係にあったなど、クラブとの縁を語った。

「自分に似たタイプのFWはいないと思うので、特長を知っている周りの選手と話し合いながらやっていきたい」。この日はクラブの始動日で、ファン・サポーター約2000人に見守られながら初練習を行った。面識のある選手が多く、「そんなに緊張することはなかった」と調整中には笑顔もこぼしていた。同じロンドン五輪世代のMF東慶悟ともチームメイトになったが、「(東)慶悟は五輪でやっていたので、すぐにフィットすると思う」と連係に自信をのぞかせる。

「背後にどんどん抜けて、アシスト、ゴールをとってチームの得点力を上げたい」。自身のゴール数は14年の12得点が最高で、12年、15年にも10得点を挙げている。同じく新加入組のFW大久保嘉人をはじめ、チーム内でのポジション争いはし烈を極めるが、今季の目標は「2ケタを目指したい」と気合十分だ。背番号は15番に決定したが、目標ゴール数というわけではなく、「特に理由はないです。僕の奥さんが選びました」と明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-01635937-gekisaka-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484567124
スポンサーリンク
インフォメーション

はてブ数: はてなブックマーク数

このブログについて

相互リンク・RSS募集中です(^ω^)
詳しくは、上記の「このブログについて」を参照してください。


ご要望も随時対応致します。
気軽にお願いします(`・ω・´)
(削除依頼・デザイン・まとめ方 etc..)
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
月別アーカイブ
最新記事
アクセスランキング
  • ライブドアブログ