ヘッドライン

【サッカー】久保建英、ボールロストはチーム最多…トップ下で初先発も見せ場少なし。格上相手の打開策見出せるか【コパ・アメリカ】

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/06/18(火) 18:05:29.56 ID:eCdUmu369.net
【日本 0-4 チリ コパ・アメリカ2019】

日本代表は現地時間17日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループリーグC組第1節でチリ代表と対戦し、0-4で敗れた。

14日にレアル・マドリーのBチームにあたる、レアル・マドリー・カスティージャへの移籍が発表された久保建英は、この試合に先発。4-2-3-1のトップ下として、フル出場を果たしている。

前半の日本はボール支配率が42%と、ボールを持てない時間が続いた。久保はカウンターから積極的に敵陣へと攻めるも、なかなかチャンスは作れず。

それでも65分には、左サイドにいた中山雄太からハーフスペースでボールを受けると、アルトゥール・ビダルとガリー・メデルの間の狭いスペースを細かいタッチでかわす。
しかし、左足で放ったシュートは、惜しくもサイドネットに直撃した。

この日の見せ場は少なく、シュートは枠外への2本のみ。サッカーデータベースサイト『Whoscored.com』によると、久保がドリブル以外でボールを奪われた回数はチームトップの6回にのぼった。

今季のJリーグでの活躍が圧倒的で、代表デビューとなったエルサルバドル戦でも印象に残るプレーを披露していただけに、この日の久保には少しの物足りなさを感じた。

日本代表はこの後、現地時間20日にウルグアイ戦、24日にエクアドル戦を戦う。ウルグアイはもちろん、日本代表のメンバー構成を考えると、エクアドルも格上と言えるだろう。

格上相手に、チリ戦を経験した久保がどのようなプレーを見せるのか。メガクラブへの移籍が決まった久保は、日本だけでなく海外からの注目も集めている

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00326776-footballc-socc
6/18(火) 14:37配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560848729

【サッカー】英国人ライター「大人と子供の試合」「(3度の決定機を外した)法政大・上田綺世の交代は反対」コパ・アメリカ:日本0-4チリ

1 名前:ラッコ ★:2019/06/18(火) 16:55:52.57 ID:CVBgPShs9.net
英国人が見たチリ戦。「『大人対子ども』の試合」「上田綺世の交代は反対! その理由は…」【コパ・アメリカ】

 日本代表は現地時間17日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループリーグC組第1節でチリ代表と対戦し、0-4で敗れた。
この試合中、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。(語り手:ショーン・キャロル)

■「大きな舞台で冷静にプレーが出来るかどうか」

――おはようございます!朝早いですが、よろしくお願いします!
「おはようございます!」

――スタメンが発表されました。GK大迫敬介、DF原輝綺、杉岡大暉、MF中山雄太、FW前田大然、上田綺世が日本代表初出場となります。2連覇中のチリが相手ですが、どのようなところに注目しますか?
「一番大事なことは、このような大きな舞台で冷静にプレーが出来るかどうかだね。相手はいつもよりアグレシッブで速いと思うし、雰囲気も全然違うので、とりあえず落ち着いてプレーして欲しい」

――立ち上がりは特に注目ですね。初出場の選手の中で、注目の選手はいますか?
「前田ですね。僕はだいぶ前から好きな選手です。彼の積極的さとスピードはチームに非常にプラスになると思います」

――立ち上がりはどのような印象ですか?
「立ち上がりは完璧ですね。落ち着いてボールを回して、攻撃も積極的なので、ここまではチリを上回っている。でも、チリはもちろん少しずつ良くなるので、このレベルでプレーし続かないといけない」

■「今日はマンチェスター・ユナイテッドのサンチェス」

――久保建英や中島翔哉はドリブルで積極的に仕掛けています。
「そうですね。もちろん2人は素晴らしい。バリエーションがあるので、カウンターでもチャンスを作れそうです」

――原は19分に、中山は21分にイエローカードをもらってしまいました。
「中山はラッキーだね! そのファウルはレッドじゃない?」

――原はアレクシス・サンチェスとのマッチアップで苦労しそうですね。
「原は忙しそう。サンチェスは有名ですが、ここ1年半は調子もコンディションも良くなかったので、そんなに怖くないと思います。集中して対応できれば彼はすぐフラストレーションが溜まると思います」

――サンチェスが連続で2本シュートがありました。あのミドルシュートはクラブで何度も見たことがあります。
「でも、点を取りそうじゃなかったね! やっぱり今日はアーセナルで活躍したサンチェスじゃなくて、マンチェスター・ユナイテッドのサンチェスがいるかな」

――前半は30分を過ぎましたが、ここまでの試合の内容はどうでしょうか?
「ハーフタイムまでにゼロを抑えて欲しいですね。あ、しまった…」

――日本は41分に失点。嫌な時間ですね。
「マークも甘かったし、大迫の動きは少し良くなかった。日本は典型的なセットプレーから失点してしまいました」

■「上田綺世はメンタルが強そう」

――上田が決定機を迎えましたが、ゴールとはなりませんでした。
「これは決めるべきだった。このような大会では、あのチャンスは絶対に活かさなきゃね」

――前半は0-1で終わりました。前半戦の感想を教えてください!
「立ち上がりは非常に良かったが、さっき言った通りに主導権を失って、最後の25分はあまり良くなかったですね。失点シーンも残念だし、さっきの上田が決め切れなかったチャンスも大きいです」

――そうですね…。
「でも、このまえ上田のインタビューをみたんだけど、彼は非常にメンタルが強そうです。もちろんこのような大会では10回もチャンスは来ないけどね(笑)」

――主導権を握るためには誰がカギになりそうですか?
「中盤の選手ですね。柴崎岳と中山はもう少しスムーズにディフェンスから攻撃へのスイッチにならないといけない。出来るだけ早く2列目の選手にボールを出して欲しい」

>>2-5あたりに続く)

フットボールチャンネル 2019年06月18日(Tue)11時24分配信 text by 編集部
https://www.footballchannel.jp/2019/06/18/post326708/
画像:日本代表のスターティングメンバ―
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/06/20190618_japan_getty.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560844552

【サッカー】<前田大然>A代表初キャップも無得点「もっとボールを出してほしい」

1 名前:Egg ★:2019/06/18(火) 14:27:02.99 ID:4qvahq859.net
 コパ・アメリカ グループステージ第1節が18日に行われ、グループCの日本代表とチリ代表が対戦。日本は0-4で敗れ、黒星スタートとなった。

 4-2-3-1の中盤右サイドの位置で先発出場し、66分までプレーした前田大然は、「攻め込まれる時間帯が長く、守備対応に追われた部分があった。もっと攻撃に力を入れたかったですね」と悔しさをにじませた。

 チリ戦がA代表初キャップの場となった前田だが、そのコメントからは当然満足感のようなものは微塵も感じられなかった。「一本、タケ(久保建英)からボールが来たんですけど、ああいった裏を狙うようなボールが来ないと自分の良さも生かせない。呼んでいたけどボールが来なかった場面が何度かあったので。『もっと出してほしいな』という気持ちはありました」と、次なる戦いに向けてチームメイトへの“要求”を口にした。

 次戦のウルグアイ代表までは、中2日しか準備期間がない。貪欲にゴールを目指す前田は、虎視眈々と牙を研ぐ。

6/18(火) 12:34配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00949277-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190618-00949277-soccerk-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560835622

【サッカー】<18歳久保建英>チリ戦0-4大敗に課題指摘!「後ろのほうでボールを回しても全くダメ」

1 名前:Egg ★:2019/06/18(火) 14:35:53.66 ID:4qvahq859.net
また「後付けですけど……」と前置きしつつ、「試合が終わってとても強く思った。シュートも打たないと入らないので、ちょっと後ろのほうでボールを回していても全くダメだなと思った」とチームが抱える課題を感じ取ったようだ。

「チームとして積極的にシュートとして終わるのは、次の試合から心掛けていきたい」

6/18(火) 12:50配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00197264-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190618-00197264-soccermzw-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560836153

【サッカー】<日本代表MF久保建英(レアル・マドリード>A代表初先発!「2、3点入っていれば…」自身も決定機逃し「本当に後悔」

1 名前:Egg ★:2019/06/18(火) 14:12:03.35 ID:4qvahq859.net
 「南米選手権・1次リーグ、日本0-4チリ」(17日、サンパウロ)

 日本が大会3連覇を目指すチリに完敗した。この試合でA代表初先発を果たしたMF久保建英(レアル・マドリード)は、得点には絡めず。試合後は、チームとして決定機をものにできなかったことを悔やんだ。

 チリに及ばなかった点について、「点取れなかったですし、何回かいいチャンスがありながら。向こうは決定的なチャンスはすべて決めてきたのに対して、自分達は決定的なチャンスで決め切れなかったので」と冷静に振り返った。

 久保自身も後半にドリブル突破からシュートを放つシーンがあった。FW上田もGKを外してからシュートを決めきれずと、攻撃で悔やまれる場面があったのは確かだった。久保は「試合は途中から支配されちゃいましたけど、それでも2、3点入っていれば全然分からなかったのに、決め切れずに向こうにどんどん点差を広げられてしまったことが、とても悔しいです」と思いを語った。

 自分自身も決めなければならなかったと反省した。「自分がファーに打てば良かった話なんですけど、あれは今でも悔しいですし、2-0だったと思うので、あそこで決めてたらこっちの時間帯にぐぐっと引き寄せられたと思うので、そこは本当に後悔しています」と振り返った。

6/18(火) 10:52配信 ディリースポーツ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00000049-dal-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190618-00000049-dal-000-13-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560834723

【サッカー】<柴崎岳>「予想以上の大差の敗戦になったけど..」「チャンスは作れていたし、決定機もあった」

1 名前:Egg ★:2019/06/18(火) 10:33:18.69 ID:hkbsLD3B9.net
[6.17 コパ・アメリカGL第1節 日本0-4チリ モルンビ―]

 コパ・アメリカのグループリーグ初戦でチリ代表と対戦した日本代表は0-4で完敗を喫した。東京五輪世代が中心となったチームのリーダーとして、90分間奮闘したMF柴崎岳(ヘタフェ)は「予想以上の大差の敗戦になったけど、客観的に分析する必要があると思う」と前を向いた。

「チャンスは作れていたし、決定機もあった」とポジシィブな要素を挙げたが、力の差を見せつけられる結果となった。「インテンシティはもっともっと高めないといけない。彼らは競り合いに関してもセカンド(ボール)の反応に関しても数段上だった」と“差”を指摘した。

 黒星スタートとなった日本は21日にウルグアイ戦を控えている。「次のウルグアイもチリと同様に非常に強豪。しっかりとこの2日間でリカバリーをして、何が悪かったのかを次の試合に生かせるようにしたい」と修正を誓った。

6/18(火) 10:22配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-43468341-gekisaka-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190618-43468341-gekisaka-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560821598

【サッカー】<日本代表>シュート数変わらずも…決定力不足!9年半ぶり大学生A代表FW上田綺世は複数決定機生かせず途中交代...

1 名前:Egg ★:2019/06/18(火) 10:35:40.19 ID:hkbsLD3B9.net
[6.17 コパ・アメリカGL第1節 日本0-4チリ モルンビ―]

 大学生として9年半ぶりの日本代表選出となったFW上田綺世(法政大)は先発デビューを飾ったが、後半34分で途中交代。初ゴールもお預けとなった。

 複数あった決定機を決めきることが出来なかった。最大の決定機は後半12分、MF柴崎岳のアーリークロスに反応。エリア内左にフリーで走り込むが、シュートは枠左に外してしまう。その他にも鋭い縦パスに反応するなど、ポジショニングの良さはみせたが、決定力を欠いた。

 シュート数は勝ったチリが15本に対して、日本は14本と互角。ただ枠内シュートは7対3。何より4-0というスコアが示す通り、決定力不足は明らかだ。「選手たちはチャレンジ精神を持ってやってくれた。いくつかチャンスも作ってくれた。足りないところはポジティブに次にあげていきたい」。前向きに話した森保一監督の言葉を信じ、第2戦、21日のウルグアイ戦での修正を期待したい。

6/18(火) 10:11配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-43468340-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560821740

【サッカー】<どこよりも早い採点/コパ・アメリカ>チリ戦、4失点惨敗…久保建英らに及第点も“王者”の力を見せつけられる結果に

1 名前:Egg ★:2019/06/18(火) 10:28:06.43 ID:hkbsLD3B9.net
日本代表は現地時間17日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループリーグC組第1節でチリ代表対戦して0-4で敗北。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

前回王者チリに完敗
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190618-00326651-footballc-000-5-view.jpg

【日本 0-4 チリ コパ・アメリカ2019】

大迫敬介 5.5 バックパスの処理を落ち着いて行えていたが、4失点。いずれのシュートも難しかったが、ほろ苦いデビュー戦に

植田直通 5 空中戦の強さは光っていたが、終始安定感があったとは言い難い。冨安のカバーに助けられた場面も

冨安健洋 5.5 植田とは初めてコンビを組んだが、安定感に変わりなく。カバーリング&チャレンジの判断も的確だったが、4失点は残念

原輝綺 5.5 マッチアップしたA・サンチェスにも粘り強く対応。とくに守備面でのポジショニングの良さが光ったものの、3失点目でマークに付ききれず

杉岡大暉 5.5 守備時の対応はまずまずも、攻め上がる時間が少なく持ち味を発揮できなかった印象。ボールコントロールのミスも目立った

柴崎岳 6 中盤でボールをキープし、的確にパスを散らす。安定感あるプレーでチームに落ち着きをもたらした。守備でもアグレッシブにプレー

中山雄太 5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招き、CKではマークしていたE・プルガルにゴールを許すなど散々な結果。不安定なプレーが続いた

中島翔哉 6 縦への推進力、積極的に仕掛ける姿勢はこの日も健在。チリの守備陣を困らすには十分な存在感を示し、攻撃に活力を与えた 

前田大然 5.5 持ち味のスピードが生きる場面もあったが、それほど怖い存在になることができず。後半途中で交代となったが不完全燃焼感は否めない

久保建英 6 ビダルなどに激しいタックルを喰らうも、ドリブル、スルーパスなど随所で持ち味を発揮していた。PA内に侵入するタイミングなども抜群

上田綺世 5.5 身体の使い方などのうまさも光り、FWとしての怖さは随所に表れていたが、何度か訪れた決定機は沈めたかった

安部裕葵 5.5 中島との交代でピッチイン。いきなりクロスから好機を生むなど入りは悪くなかった。久保との連係も良く左サイドで脅威に

三好康児 5 右サイドで出場。ただ、流れを変えるには至らず

岡崎慎司 - 出場時間短く採点不可

森保一監督  5.5 チリ相手に4バックで対応。内容では互角に渡り合った時間帯もあったが、結果的に4失点完敗

6/18(火) 9:53配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00326651-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560821286

【サッカー】日本代表、決定機演出も得点奪えず ビダル擁するチリ代表に4失点完敗

1 名前:豆次郎 ★:2019/06/18(火) 09:54:58.54 ID:nWqJUndl9.net
6/18(火) 9:53配信
日本代表、決定機演出も得点奪えず ビダル擁するチリ代表に4失点完敗

6月18日(火)コパ・アメリカ2019、チリ代表vs日本代表の一戦が行われ、4-0でチリ代表が勝利を収めている。

メッシと比較された久保建英が回答...18歳らしからぬ落ち着きで話題

日本時間8時にキックオフを迎えた一戦、日本代表のスターティングイレブンには、レアル・マドリー移籍が決まった久保建英、ヘタフェでプレーする柴崎岳、そして現在の日本代表を牽引する中島翔哉が名を連ねた。

対するチリ代表は、FCバルセロナでプレーするアルトゥーロ・ビダルが中盤の真ん中に構えた。

前半5分、背後を取った上田が倒され、PA右でFKを獲得。久保が左足でファーサイドを狙ったシュートは枠上へと外れた。

前半11分、左サイドを久保がドリブルで1人かわし上田へラストパス。これはチリ代表DFがスライディングでクリアした。
日本代表は久保、中島を中心に個での突破をみせる。
対するチリ代表もビダルにボールを集め、サイドに揺さぶりPAへ侵入するもシュートへ持ち込むも決定的なシーンを作ることが出来ない。

前半34分、サンチェスがみせる。
左サイド45度の位置でボールを持ったサンチェスは原をかわしファーサイドを狙ったシューを放つがゴールわずか上へと外れた。

前半40分、先制ゴールはチリ代表。
アランギスのコーナーキックにブルガルが頭で合わせてゴールネットを揺らした。(1-0)

後半54分、チリが追加点を奪う。
右サイドのイスラからバルガスへラストパス。バルガスが放ったシュートは冨安の足に当たりコースが変わったボールはゴールへと吸い込まれた。

後半56分、日本も決定的なシーンを作る。ビダルからボールを奪った柴崎は右サイドから、上田へクロス。スライディングしながらの上田のシュートは枠を捉えることが出来なかった。

後半64分、久保が左サイドを崩し、ビダルを含め2人をかわしPAへ侵入。
左足でシュートを放ったが、芯を捉えることが出来ず枠を外れた。
日本代表ペースの時間が続く。
左サイドで久保が相手を引きつけ、杉岡へ展開。左サイドから低めのクロスに上田が反応するが届かず。

日本代表は後半78分、上田に代わって岡崎を投入。

後半82分、右サイドで1vs1を制したアランギスがクロスボール。頭でサンチェスが合わせてチリ代表が3点目をマーク。
1分後、バルガスがこの試合2ゴール目を奪う。柴崎がヘディングで流したセカンドボールをサンチェスが拾いバルガスへラストパス。受けたバルガスはGKが前に出てきたのをみて、ループシュートでゴールネットを揺らした。(4-0)

前半入りはよく決定機も演出した日本代表だが、前半終わりからチリ代表にペースを掴まれ4失点と世界の壁を見せつけられた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00010003-sportes-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190618-00010003-sportes-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560819298

【サッカー】<バルサ関係者が明かす久保建英との交渉決裂の舞台裏>「この契約はリスクの高いローンのようなものだった」【現地発】

1 名前:Egg ★:2019/06/18(火) 06:05:41.07 ID:P8NCq5g69.net
18歳の誕生日を迎え争奪戦が勃発

全ては一枚のパンフレットから始まった。そこには、「この大会でMVPに選出された選手は、バルセロナと試合をするチャンスが与えられる」と告知されていた。
バルサという文字に心が躍った久保建英はすぐさま応募した。もうそれからはとんとん拍子で、実際にMVPに選出されてその権利を勝ち取ると、マシア(バルサの下部組織の総称)のテストを受けるチャンスを手にし、そしてそれをモノにした。

10歳になったばかりの久保は、こうして海を渡ってのスペインでの挑戦をスタートさせた。
「怖さはない。サッカーをするチャンスを与えられたという事実が、僕にとっては全てだった」

いまから数年前に当時をこう振り返っていた久保だが、バルサからレアル・マドリーへと挑戦の舞台を変えた今回もまた、心境は全く同じであるはずだ。
久保がバルサのトップチーム昇格を目指す挑戦は、18歳未満の選手の獲得および登録に関する規定違反が発端となったFIFAからの制裁により、棚上げとなったのは周知の通りだ。

「チームメイトが勝利する姿を見て、手放しで喜べない自分がいた」
制裁により公式戦に出ることができなかった当時を、久保は『Goal.com』でこう回顧している。

こうしてポーランド国籍を取得したアメリカ人ベン・レデルマンを除いて、同じ状況に置かれた他のチームメイトとともに、久保はマシアを去っていった。
しかし久保の類稀なる才能を認識するバルサは、日本に帰国してFC東京に入団した後も、その成長ぶりを調査し続けた。クラブが思い描いていた青写真は、18歳の誕生日を迎えるのを待って呼び戻すことが既定路線だった。

 しかし久保の才能に熱視線を注いでいたのはバルサだけではなかった。パリSGやマドリーといったライバルクラブも扉をノックしていたのだ。争奪戦が勃発すれば、選手側の要求も上昇するのが市場の原理だ。
久保の場合もそうで、バルサ側が提示した条件に応じず、交渉は難航を極めた。

「年俸100万ユーロ(約1億3000万円)と入団2年目のトップチーム昇格を要求してきた」
スポーツ部門の関係者はその内情をこう明かす。しかしバルサは年俸を25万ユーロ(約3250万円)に上限を定め、トップチームの座も入団時から確約できないと、いずれの要求も突っぱねた。

「久保はEU圏外の選手だ。その枠は現在、アルトゥール、マウコム、アルトゥーロ・ビダルの3選手で埋まっている。マドリーも同じ状況なんだがね」としたうえで、下部組織の関係者はこう語気を強めた。
「将来のことなんて誰にも分からない。我々にとってはリスクの高いローンに縛られるようなものだった」

6/17(月) 20:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00060207-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190617-00060207-sdigestw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560805541
スポンサーリンク
インフォメーション

はてブ数: はてなブックマーク数

このブログについて

相互リンク・RSS募集中です(^ω^)
詳しくは、上記の「このブログについて」を参照してください。


ご要望も随時対応致します。
気軽にお願いします(`・ω・´)
(削除依頼・デザイン・まとめ方 etc..)
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
月別アーカイブ
最新記事
アクセスランキング
  • ライブドアブログ