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【サッカー】レアル中井卓大、PK戦で敗れ号泣…日本凱旋試合「キリンレモンCUP」悔しい準V

1 名前:豆次郎 ★:2019/04/21(日) 18:44:22.76 ID:v6HtUs049.net
4/21(日) 18:38配信
 Rマドリード(スペイン)の下部組織カデーテA(U―16)に所属するU―15日本代表MF中井卓大(たくひろ、15)が21日、神奈川・茅ヶ崎市内で行われた「U―16 キリンレモンCUP」(30分ハーフ)の決勝にフル出場したが、F東京に1―1で突入したPK戦の末に敗れ、準優勝に終わった。

 “ピピ”の愛称で知られる中井は、中盤の位置で延長戦の20分間を含めて80分間をフル出場。序盤は丁寧なパスさばきで攻撃の起点になる場面もあったが、終盤に差し掛かるにつれて運動量が低下。PK戦ではキッカーの出番は回ってこなかった。

 試合終了の笛を聞くと、中井はその場にあおむけに倒れ込んで号泣。あふれる涙を両手で隠しながら悔しさをあらわにした。

 

◆中井 卓大(なかい・たくひろ)2003年10月24日、滋賀・大津市生まれ。15歳。幼稚園の年長から地元のアズー滋賀FCでサッカーに励む。8歳だった12年夏に日本で行われたRマドリード主催のイベントでのプレーがクラブ関係者の目に留まり、13年9月の入団テストに招待され合格。18年、U―15日本代表に初選出。180センチ、62キロ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00000156-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555839862

【サッカー】<柴崎岳(ヘタフェ)>強豪セビージャ戦で4カ月ぶりの出場! 2ゴールに関与する活躍で存在感

1 名前:Egg ★:2019/04/21(日) 23:04:01.82 ID:G2HYu7vR9.net
昨年12月以来のリーグ戦出場を果たした柴崎、スルーパスでゴールの起点となる場面も
 
ヘタフェで10番を背負う日本代表MF柴崎岳が、21日に本拠地で行われたリーグ第33節セビージャ戦で約4カ月ぶりにスタメン出場を果たし、2点に関与する活躍を披露。後半16分にピッチを退いたなか、3-0の勝利に貢献した。

試合は前半35分、相手にハンドで獲得したPKをFWハイメ・マタが沈めてヘタフェが先制。さらに前半終了間際、柴崎のFKから味方がヘディングシュートを放ち、相手に当たって阻止されたかに思われた。

だが、この場面ではVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)による確認が入り、最終的にハンドでPK判定。これをFWホルヘ・モリーナが沈めてヘタフェが2-0とリードを広げる。その一方、ハンド判定のセビージャDFセルヒオ・エスクデロが2枚目のイエローカードを受けて退場処分となり、ヘタフェが数的優位となった。

さらに後半8分、柴崎が輝きを放つ。右サイドから柴崎がスルーパスを通すと、抜け出したマタがクロスを供給。最後はモリーナが合わせてこの日2ゴール目を奪う。昨年12月15日の第16節レアル・ソシエダ戦(1-0)以来の出場となった柴崎がゴールの起点となる働きを見せた。

その後、柴崎は後半16分に交代。同29分に1人退場者を出して10人対10人の状況となったが、ヘタフェが3-0で勝利を手にしている。

クラブでは4カ月近く公式戦出場から遠ざかっていた柴崎だが、今年初の公式戦出場で2点に関与するパフォーマンスを披露。久しぶりの出場で存在感を放った日本人プレーメーカーは、25日の次節レアル・マドリード戦に向けて評価を高めたと言えそうだ。

4/21(日) 22:59配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00184411-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190421-00184411-soccermzw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555855441

【サッカー】「世界のどこであっても、必要とされる選手になりたい」久保建英が語る過去、現在、未来【前編】

1 名前:久太郎 ★:2019/04/24(水) 13:47:39.71 ID:EkEwtCkQ9.net
FC東京MF久保建英。今季、明治安田生命J1リーグで目の覚めるようなプレーを披露している。Goal(世界全37エディション)では毎年「NXGN世界で最も優れた10代50人」という企画を行っており、久保が2年連続でランクインした。日本人選手としては初の選出となる。この日本が誇る逸材の本質を探るべく、話を聞いた。前編はサッカー小僧だったころから、いま、J1の舞台で戦うことについて。【聞き手:川端暁彦】

「生き残っていくには?」と言う問い
――今日は久保建英という選手の「ここまで」と「これから」の両方を語ってもらえればと思っています。まずはサッカーを始めたきっかけを教えてください。

子どもの頃は、とりあえずサッカー漬けでした。もう物心ついたときにはボールを蹴っていて、いつ蹴り始めたのかとか、そういう記憶もない感じです。みんな大体そんなふうに想像してくれるかなと思うのですが、本当にその通りの「サッカー小僧」でした。

――「もっとうまくなりたい!」とかではなく、もっと自然に?

ただただ、サッカーをやっていて楽しかったので、うまくなるとかそういうのではなかったと思います。

――そんな意識が「選手」として変わってきたのは?

転機と言うほどではないのですが、小学校に上がって、周りにうまい子が来たときは、『あの子たちに負けられない。自分が一番になりたい』という気持ちが自然と出てきました。川崎フロンターレ(U-10)に入りましたが、地域のうまい選手たちが集まってくるチームで、そこで遊びのサッカーではなく、「自分がここで生き残っていくには?」ということも、ちょっとずつ考え始めていたと思います。

――そして、バルセロナがやっているバルサキャンプに参加して大きな決断に至ります。

「キャンプでMVPになったらバルセロナの遠征に連れていってあげるよ」と書いてあるチラシを読んで応募したんです。(キャンプは)思っていたより長くて、回数も多くなりました。遠征に連れていってもらって、「これで終わりかな」と思っていたらテストを受けさせてくれるという話が来て、いつの間にかトントン拍子にいろいろなことが進んでいたという感覚でした。

――トントン拍子とはいえ、当時まだ10歳ですよね?

まだ子どもだったので、特に怖いとかそういう感情はなかったんです。ただ単に「何かうまい人たちとサッカーをやれるんだ」という感じでしたね。もう、それだけでした。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00010011-goal-socc&p=1

>>2以降に続く


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556081259

【サッカー】<モンテディオ山形>スポンサー収入や入場料収入の主要な項目が伸び、売上高が16億9800万円!過去最高を更新

1 名前:Egg ★:2019/04/24(水) 11:33:39.30 ID:cG7Xe25U9.net
 サッカーJ2・モンテディオ山形は23日、山形市の山形テルサで株主総会を開き、2018年度(18年2月~19年1月)決算を承認した。スポンサー収入や入場料収入の主要な項目が伸び、売上高は前期比1億2200万円増の16億9800万円。17年度に続き、J2シーズンでの過去最高を更新した。純利益は1200万円とし、株式会社移行後5期連続の黒字とした。

 売上高の主な内訳は、広告料と会費を合わせたスポンサー収入が前期比4100万円増の5億5800万円、入場料収入が600万円増の1億7800万円。グッズ販売は300万円増の9700万円だった。

 ホーム戦全21試合のうち18試合でマッチスポンサーを獲得し、広告料収入アップの一因となった。平均入場者数は前期比184人増の6766人。飲食エリアの規模拡大や育児スペース新設で新規ファンの獲得を図った。選手補強などに費やすチーム人件費(強化費)は8600万円増の5億2400万円とし、天皇杯全日本選手権4強入りの躍進につなげた。

 任期満了に伴う役員改選では、相田健太郎社長をはじめ、渡辺修、寒河江浩二、鈴木隆一、武田啓子、松田智幸、山本益生、吉村和文の8氏を再任した。任期は2年。ゼネラルマネジャー(GM)やトップチーム事業本部担当などを歴任した中井川茂敏取締役が退任した。

4/24(水) 9:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000002-yamagatan-l06


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556073219

【サッカー】<識者が選ぶ、平成の日本代表ベスト11>「多士済々のMF陣!俊輔、遠藤、今野も選びたかったが…」

1 名前:Egg ★:2019/04/24(水) 12:50:22.62 ID:lvZTdnER9.net
「実績重視型」でセレクトしたファーストチームの顔ぶれは?

平成の時代も残りわずかとなったが、この30年余りで日本サッカー界は大きな進化を遂げてきた。とりわけ日本代表は苦難の道のりを経てワールドカップ初出場を果たし、3度のベスト16進出を実現するなど劇的な変貌を見せている。そんな平成の時代を振り返ると、日本代表に欠かせない11人はいかなる構成になるのか。昭和の時代から日本サッカーの浮き沈みを記者として見守ってきた識者に、「平成の日本代表ベスト11」を選んでもらった。
 
 
――◆――◆――
 
 平成の時代に日本代表というチームの姿は大きく変わった。昭和の時代、日本代表の目標はオリンピックだった。だが、昭和時代末期にプロ選手にもオリンピックへの参加の門戸が開かれ、サッカーの場合は23歳以下の大会に変わった。日本のサッカー界自体も昭和の終わりにプロ化に向けて動き始めており、初の外国人監督としてハンス・オフトが就任してからは、日本代表の最大の目標はワールドカップになったのだ。
 
 ファーストチームは、いわば「実績重視型」だ。ワールドカップに3度も出場したり、Aマッチのキャップ数が100を超えたりするような歴戦の勇士を集めた。
 
 トップには、やはり前線でボールを収める能力の高い現代表の中心である大迫勇也を選び、やはりフィジカルの強い高原直泰とコンビを組んでもらった。そこに香川真司が絡んで行けば素晴らしい攻撃のユニットが完成する。その他、点を取る技術が高く、戦う気持ちを前面に出してくれる中山雅史や岡崎慎司も選びたかったのだが……。
 
 この時代、日本のMFはまさに多士済々だった。中村俊輔、遠藤保仁、今野泰幸など、選びたい選手はいくらもいるが、代表での実積を重視して、フィジカルと気持ちの強さを持って戦って欧州移籍の先頭に立った中田英寿、多彩なパスで攻撃を組み立てた名波浩、代表のキャプテンとしてチームを支え続けた長谷部誠の3人を選んだ。
 
 最終ラインの井原は昭和時代最後から戦い続け、「ドーハの悲劇」を経験した唯一の選手。GKは川口能活と楢崎正剛。どちらを選ぶか難しいところだが、楢崎の安定感を優先させた。
 
 監督は、戦術的な戦い方を導入し、若手を成長させた実績を考えれば、フィリップ・トルシエしか考えられない。

「セカンドチーム」は代表の中心で活躍してもおかしくなかった選手たち

セカンドチームは、本当だったら代表の中心として活躍していてもおかしくなかった選手たちを集めたチームだ。その期待値からすれば“残念だった選手”と言えるかもしれない。
 
 たとえば、昨年のJリーグでMVPに輝いた家長昭博。豊富な運動量でピッチ上のあらゆるポイントに顔を出してテクニックを生かしたパスでチームを動かし、守備の負担も厭わないチームのダイナモである。若い頃からそんなプレーをしていれば、おそらく日本代表の中心選手となっていたはずなのだが、当時は淡白な選手という印象だった。
 
 戦う気持ちが十分でなかったとか、監督との確執があったとか、あるいはケガに泣かされたなど、なんらかの事情で持てる才能を十分に発揮出来なかった選手は数多い。
 
 宇佐美貴史や阿部勇樹、松田直樹はキャップ数も多く、とくに阿部は南アフリカ大会での躍進の立役者になっているので、“残念だった選手”と呼ぶのは奇異なのかもしれないが、彼らももっとできたはず。宇佐美は天才的FWだったが、守備に手を抜く悪癖を治せないままだ。阿部は、器用さが災いして代表でもクラブでも、MFで使われたり、DFで使われたりしたが、本来はボランチとしてチームの中心になるべき選手だった。松田も代表でのプレーに執着を持っていれば、中澤を超えていたかもしれない天才DFだった。
 
 なお、セカンドチームの監督は西野朗氏を選んだ。華麗なテクニックを持つFWで、サッカーがまだマイナーな存在だった時代からアイドル的な人気を持ったスーパースターだった西野朗という選手も、その才能を発揮し得ないままに終わった選手の一人だったからである。
 
文●後藤健生(サッカージャーナリスト)

4/24(水) 6:34サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190424-00057616-sdigestw-socc&p=1

写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/57616_ext_04_0_1556053888.webp?v=1556055659


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556077822

【サッカー】チェルシー18歳新星ハドソン=オドイがアキレス腱断裂で手術…復帰は早くとも半年後か

1 名前:久太郎 ★:2019/04/24(水) 11:45:01.82 ID:EkEwtCkQ9.net
チェルシーはカラム・ハドソン=オドイがアキレス腱断裂を負ったことを認め、手術を受けると発表した。

今シーズン、チェルシーのファーストチームでのチャンスを得て、その才能の片鱗を見せてきたハドソン=オドイ。3月には18歳ながらイングランド代表デビューを飾るなどその将来に大きな期待を寄せられていた中、先発で出場した22日のバーンリー戦でアキレス腱断裂の重傷を負った。

試合後、アシスタントコーチのジャンフランコ・ゾラ氏はハドソン=オドイが重傷の可能性があると認め、選手自身もツイッターで「アキレス腱断裂により、僕のシーズンは終わった」と明かしていた。

そして翌23日、チェルシーは公式ウェブサイトでハドソン=オドイが手術を受けることを発表。「カラムは(23日)午後に専門医の診察を受け、(同日)夜にアキレス腱断裂に対する手術を受けることが見込まれる」と綴っている。

チェルシーはハドソン=オドイの復帰時期について明らかにしていないものの、アキレス腱断裂からピッチに戻るまでには最低でも6カ月を要すると考えられている。これにより同選手が今シ-ズン中に復帰する可能性は完全に絶たれた。さらに、イングランド代表として臨む可能性もあった6月に行われるUEFAネーションズリーグファイナルズの欠場も決定的であり、2019-20シーズンの序盤もプレーできないことが予想されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00010006-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556073901

【サッカー】<Jリーグ/チェアマン>「令和は地域に根ざす」昇降型ピッチなど構想「税金を頼ったりしないで民間資金がより集めやすい」

1 名前:Egg ★:2019/04/24(水) 09:00:59.98 ID:bFWjRf2S9.net
間もなく「令和」の時代が幕を開ける。

 Jリーグの村井満チェアマン(59)は産経新聞の単独インタビューに応じ、新時代の羅針盤を示し、「平成」を振り返った。令和での使命は各クラブが本拠地とする地域に深く根ざすこととし、スタジアムを核に据える考えを示した。期待が高まっている防災機能に加え、学校、役所、スポーツ施設などが一体となった形式や、ピッチを天井まで上昇させる技術の利用などを構想中で、老若男女が集う空間を生み出したいという。(五十嵐一、奥山次郎、榊輝朗)

 「おそらく、少子高齢化が成熟の局面を迎えるのが令和の時代になりますよね」。新時代を、こう見通した。高齢者の行動範囲は限られる。人口減少に比例して税収が減れば、新設できる施設は多くない。「多機能型の施設があったらいい」と考える理由だ。

 3月、シンガポールに飛んだ。中心部から車で30分ほどのタンピネス地区で出合った光景は衝撃的だった。5階建てのスタジアム中央にピッチが広がり、映画館、図書館、リハビリ施設、役所、飲食店、ジムなど、生活に必要な施設がグルリと取り囲んでいた。

 シンガポールの国土面積は東京23区ほど。土地が限られる条件は日本に似ている。「一つ一つ別々のものを造るより、コストもかからない」と実感した。高齢者がピッチを見下ろしながらランニングしている姿を目にして「スポーツの入り口を自然な形で置いている」とも感じた。役所への用件で足を運んだ人が、走っている人を見て体を動かしてみようと思える環境は魅力的だった。行政やスポーツなどの縄張りを乗り越え、融合していく未来を見た。

 日本独自の造船技術を活用し、ピッチをスタジアム天井まで持ち上げるアイデアも温めている。試合日以外は芝生を太陽の下で育成しながら屋根として活用。空いたピッチ部分では室内競技、見本市、コンサートなどが開催可能で、稼働率を高めて施設の収入を増やす好循環を思い描く。

 昨年12月、J3福島の新スタジアム案にピッチが昇降する機能が盛り込まれるなど、実現の兆しは見え始めている。「実現は遠くないんじゃないですか。(稼働率が高まれば)初期投資が回収できる。税金を頼ったりしないで民間資金がより集めやすい」と楽観的だ。

 地域を重視し、今季からホームグロウン制度も導入した。J1のクラブは12~21歳の間に3季以上在籍した選手を最低2人登録することを義務づけた。各クラブが地域に根ざし、チーム哲学を醸成する狙いがある。「哲学がないと、監督が代われば戦い方が、社長が代われば育成への投資金額が変わるでしょ」。各クラブに“色”を求める。

 「平成」の時代、Jリーグのクラブ数は10から55に増え39都道府県に広がった。「令和」は? 「地域の社会、生活と、より関わっていく局面に入らないといけないと強く思う」。「拡大」から「深化」へかじを切る。

 ■平成とともに歩んだJ クラブは10→55に拡大

 村井チェアマンは平成の時代を「Jリーグの歴史はそのまま平成といっていい」と振り返り「スポーツに関わる人材を輩出し、育ててきた時代」と位置づけた。

 Jリーグは1993(平成5)年に10クラブで開幕、39都道府県55クラブまで拡大した。各クラブには約30人の選手がおり、現在は約1500人がプレーする。「指導者や従業員を含めると、Jリーグ全体で約5千人がサッカーで生計を立てている」という。

 プロスポーツを運営する環境で育った人材の一部は活躍の場を広げた。2016(同28)年に始まった男子プロバスケットボールのトップリーグであるBリーグ、将来のプロ化を視野に入れて18(同30)年秋に開幕した卓球のTリーグなどで貢献している。

 視聴環境が大きく変わった時代でもあった。家族で一台のテレビを囲む風景は様変わりし、Jリーグの試合は、17(同29)年からDAZN(ダゾーン)がインターネット配信している。「かつては考えもしなかった」と感慨を込めた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16359519/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556064059

【サッカー】バルサ地元紙が神戸のドタバタ劇に注目「世界王者が3人もいるのに苦しんでいる」

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/04/24(水) 08:42:13.94 ID:M6BfyvjE9.net
ヴィッセル神戸は23日、クラブ公式ツイッター(@visselkobe)上でMFアンドレス・イニエスタが新キャプテンに就任することを発表した。
自身もキャプテンマークを返上する意向を明かしていた。

この神戸の“お家騒動”にバルセロナの地元紙『エル・ペリオディコ・デ・カタルーニャ』も注目している。
「アンドレス・イニエスタがルーカス・ポドルスキのキャプテン辞任に伴い、ヴィッセル神戸の新主将に任命された。
副キャプテンを務める地元選手の西大伍、山口蛍とともに、日本の最も重要なチームの1つの腕章を着用する責任を負うことになった」と報じ、神戸のチーム状況を次のように伝えた。

「イニエスタはバルセロナで22個の国内タイトルと10個の国際タイトルを獲得した後、2018年に契約を終了して神戸に加入した。
現在、神戸にはスペインリーグの古くからの知人や、2014年にドイツ代表の選手として世界チャンピオンに輝いたルーカス・ポドルスキなど、ワールドクラスの優れた選手たちがいる」

「兵庫県のチームに最近追加されたのはダビド・ビジャだ。彼はアメリカMLSのニューヨーク・シティを経て、昨年末にJ1リーグへ来た。
セルジ・サンペールも神戸でプレーするもう1人のスペイン人選手。バルセロナの下部組織出身の彼はクラブとの契約を解消した後、アジアの国に到着した。過去のキャリアで怪我に悩まされていたが、新しいリーグで再起を試みている」

だが、神戸はこれらの豪華なタレントを擁しながらもシーズン序盤で苦戦が続き、現在リーグ戦3連敗中。
一時4位まで浮上したが、第8節終了時点で3勝1分4敗(勝ち点10)の11位となっている。

同紙は「大スター(世界チャンピオン3人)がいるにもかかわらず、神戸は今季の初めに多くの苦しみを味わっている。
リーグ戦18チームのうち11位。スペイン人監督のフアン・マヌエル・リージョとの契約解除に合意した後、吉田孝行がファーストチームの指揮を執ることになった」と、神戸の難しい現状をレポートした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-43466275-gekisaka-socc
4/24(水) 8:07配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556062933

【サッカー】<鹿島戦に臨む21歳邦本に韓国紙が期待>「タバコと素行不良で日本を追い出されたが…」

1 名前:Egg ★:2019/04/24(水) 09:19:12.88 ID:bFWjRf2S9.net
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第4節が24日に行われ、E組3位の慶南FC(韓国)は首位鹿島アントラーズの本拠地に乗り込む。9日に開催されたホームでの前回対戦は2-3で敗北。このリベンジマッチを前に韓国『朝鮮日報』が日本凱旋を控えるMF邦本宜裕を特集している。

 昨季Kリーグで昇格組ながら2位に入るサプライズを起こした慶南だったが、得点王とMVPを獲得したFWマルコンなど多くの主力選手がオフシーズンに退団。それでも慶南は直近5試合で1勝3分1敗とまずまずの成績を残し、12チーム中8位につけている。同紙は崩壊しそうだったチームを救った「最後の砦」として、昨季加入した21歳の日本人アタッカーの名前を挙げている。

「邦本は、日本で制御不能な“悪魔の才能”として知られた。16歳の時に浦和レッズでデビューしたが、タバコを吸うなどの素行不良を理由に追い出され、アビスパ福岡でも品位維持違反で退団させられた」

「制限と規律が厳しい日本のサッカー文化に合わなかった悪童は、2017年末に慶南FCの入団テストに合格し、サッカー人生の新たな道を切り開いた。慶南のキム・ジョンブ監督は誠実にトレーニングを行うだけで、邦本の私生活に干渉しなかった。試合中も自由にプレーできるようにしている。彼は173cm、74kgの体格で猪突的にドリブルするスタイルによってKリーグにすぐ溶け込んだ」

 同紙いわく、邦本は慶南を「ほとんど1人で率いている」状態だという。実際に20日の水原三星とのリーグ戦(3-3)ではPKで同点弾を奪い、CKから一時逆転となるゴールもアシスト。「広い視野と正確なパスで味方のゴールチャンスを演出した」として、マン・オブ・ザ・マッチ(MOM)にも選出された。

 今季ここまで公式戦11試合で2ゴール4アシストを記録。毎試合MOM級の活躍を見せており、すでにシーズンのベストイレブンに選ばれるだろうという評価まで出ているようだ。

 その高いパフォーマンスはACLでも発揮している。邦本は鹿島との前回対戦で先制のオウンゴールを誘発し、CKから追加点も演出するなど、チームの全2ゴールに絡んだ。その後、2-3で逆転負けを喫したが、同紙は今回のリターンマッチでの雪辱に大きな期待を寄せている。

4/24(水) 9:01配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-43466276-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556065152

【サッカー】J2第10節昼 鹿児島×琉球、山形×山口、横浜FC×千葉、金沢×柏、岐阜×水戸 結果

1 名前:久太郎 ★:2019/04/21(日) 16:00:17.83 ID:Uh4yMuST9.net
鹿児島 1-0 琉球
[得点者]
90+2'五領 淳樹(鹿児島)

スタジアム:白波スタジアム
入場者数:4,521人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/042101/livetxt/#live


山形 0-1山口
[得点者]
82'佐々木 匠(山口)PK

スタジアム:NDソフトスタジアム山形
入場者数:6,713人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/042102/live/#live


横浜FC 3-1 千葉
[得点者]
30'工藤 浩平(千葉)
57'イバ   (横浜FC)
82'田代 真一(横浜FC)
85'斉藤 光毅(横浜FC)

スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
入場者数:6,143人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/042103/live/#live


金沢 0-0 柏
[得点者]
なし
スタジアム:石川県西部緑地公園陸上競技場
入場者数:7,685人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/042104/live/#live


岐阜 0-1 水戸
[得点者]
53'前 寛之(水戸)

スタジアム:岐阜メモリアルセンター長良川競技場
入場者数:5,196人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/042105/live/#live

J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555830017
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