ヘッドライン

「浦和が優勝できない理由」を潰す。遠藤航が始めた、チーム改造計画。

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 20:40:35.76 ID:CAP_USER9.net

沖縄キャンプ中、遠藤航の練習での気迫がすごかった。

 どんな練習も一切、手を抜かず、100%。やろうとしてもなかなかできることではないが、遠藤はキャンプの期間中それを徹底していた。

 そのせいか、練習後の表情には出しきった疲れが色濃く出ていた。

 「レッズ2年目で心の余裕はできたけど、体の余裕はまったくないっすね(苦笑)」

 そういってバスに乗り込む毎日だった。

 なぜ、練習からそこまで自分を追い込んでいるのか。

 「レッズが優勝するために必要なことだから」

 遠藤は、そう言った。

 「昨年は年間勝ち点1位になって、ルヴァン杯を獲って、ひとつ結果を残した。でも、チャンピオンシップで鹿島に逆転負けをして、悔しさが残るシーズンになりました。大事な試合で勝てるチームになるというのは、僕が来る前からレッズの課題だと思いますが、自分が1年やってきた中で、優勝するためには何が足りないのかを感じることがあったんです」
湘南時代に経験した練習は、今より厳しかった。

 遠藤が1年間、戦って気づいたレッズが優勝するために必要なものとは、いったい何なのだろうか。

 「厳しさです。ひとつひとつの練習を厳しく、手を抜くことなくやっていかないと試合でもルーズになったり、なぁなぁになったり、ちょっと気を抜いてやられてしまうことにつながる。だから常に練習から厳しく、100%でやるってことです」

 湘南時代、曹貴裁監督の練習は厳しいことで有名だった。300m走などでも厳しいタイムが設定されていた。選手はもちろん苦しいが、その必死さがフィジカル強化につながり、試合の中で生きることを経験した。そうして常に100%で練習する大切さを学んだ。
チームで走るときは、先頭に出てペースを引っ張る。

 浦和の練習では走る際にタイムの設定がなく、選手たちは自分の感覚で走る。手を抜こうと思えば抜けるし、そうなればフィジカル強化にもならない。また、チャンピオンシップで鹿島に負けたのは、戦略的にというよりも細部への厳しさが足りなかったという思いがあった。その甘さを、日々の練習の取り組み方を変えることでクリアーできると遠藤は考えていたのだ。

 「だから走りの練習とかは前に出て、自分が一番ぐらいの感じで走っているし、自分で自分を追い込んでいます。チーム全員がそういう厳しい中でトレーニングしていくと、レッズはより隙のないチームになる。今年はその厳しさを求めていきたいし、そのために自分が思ったことを言います。細かい部分をあーして、こーしてとうるさがられても勝つために言いますよ。優勝したいんで」

 おとなしい人柄だが、内には燃えるような情熱を秘めている。それはキャプテンの阿部勇樹にもよく似ているが、遠藤は阿部よりもより雄弁に、自分の役割を果たしていく覚悟だ。


「ボランチをやりたい」という阿部・柏木への挑戦宣言。

 覚悟でいえば、遠藤にはもうひとつ心に決めたことがある。

 「ボランチをやりたいです」

 遠藤はキッパリとそう言った。

 これまで、レッズのボランチは阿部と柏木陽介が鉄板。さらに青木拓矢、岡山から矢島慎也らが戻ってきた激戦区だ。3バックの中央であればレギュラーが安泰だが、なぜ今ボランチなのか。

 「レッズに競争という刺激を与えること、そして自分自身の成長のためです。ボランチは阿部さんと陽介さんが絶対的な存在ですが、たとえばACLのアウェーの時とか、カップ戦とか、ゲームによって使い分けてもいい。その時、僕を含めて挑戦してチームの刺激になればいいし、うまく機能すればミシャの選択の幅が広がると思うんです」

2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 20:40:59.90 ID:CAP_USER9.net

代表や海外移籍を見据えるなら、ボランチしかない。

 遠藤のように体が強く、ボールを奪い取る力のある選手はACLや強豪チームとの試合向きである。守備的なポテンシャルの高さは、ハリルホジッチ監督も認めるほどだ。キャンプ地が同じ沖縄だったコンサドーレ札幌の稲本潤一も「遠藤はセンターバックの真ん中の選手じゃないよね。たぶん、本人はセンターバックで物足りなさを感じていると思う。レッズにあそこをやれる選手がいないからそうなっているだけで、彼の守備の強さや縦パスとか攻撃の能力を考えたらボランチでしょ」と評していた。

 「別にセンターバックをやりたくないわけじゃない。センターバックかぁっていう気持ちでやるのもよくないんで、任された以上は割り切ってやります。それにうちは攻撃的サッカ―だからこそ、後ろがしっかり守れるかどうかっていうのが大事になってくる。そこの質を高めたい気持ちはすごくあります。

 でも、個人的にはボランチでやりたい。それはミシャにも言いました。やっぱりもっと成長したいし、プレーの幅を広げたい。リオ五輪はボランチでプレーしたし、日本代表にもボランチとして選ばれた。これからも日本代表でプレーしたいし、W杯にも出たい。いずれは海外でプレーしたい気持ちもある。

 そのためには両方のポジションができた方がいいけど、現実的には自分は海外の大きくて強いセンターバックのようなタイプではないので、難しいじゃないですか。自分の良さを磨いて海外にいくには、やっぱりボランチだなと思っているので」


3バックとダブルボランチには、ほとんど競争がない。

 自己の成長と夢は、プロ選手にとって絶対に必要なものだ。だが、遠藤がボランチを希求するのはそれだけではなく、チームに競争をもたらすという意味合いも大きいように見えた。

 攻撃陣では苛酷なサバイバルが繰り広げられているが、守備陣は槙野智章、遠藤、森脇良太の3バック、阿部と柏木のダブルボランチに競争はほとんど存在しない。連係が深まって阿吽の呼吸でプレーできるメリットはあるが、競争がなくなれば慣れや甘えが出て、プレーに対する厳しさが失われることもある。

24歳で「30歳おめでとう」と祝福されるおっさんぶり。

 おそらく遠藤はそのちょっとした緩みを感じたからこそ、あえてボランチへの挑戦を宣言し、波風を起こそうとしているのだろう。

 「やっぱり優勝したいですし、今年は全部のタイトルを獲りたいですからね。そのためには大事な試合に勝てる勝負強さ、自分への厳しさが必要だと思うんで」

 2月9日に24歳になったばかりだが、チームメイトには「30歳おめでとう」と祝された。普段は優しいおっさんキャラが定着してもいる。

 しかし今シーズン、ピッチではあえて鬼になる覚悟なのだろう。遠藤が浦和に移籍してきた目的は優勝することであり、そのためにチームに貢献すること。24歳だが厳しく、“口うるさいおっさん”的な存在になってチームを引っ張ることができれば、その目的はきっと果たせるはずだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170216-00827455-number-socc&p=3


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487245235

柴崎、食事以外では全くホテルの部屋を出ず

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 18:54:08.71 ID:CAP_USER9.net

柴崎、練習復帰の目処立たず。不安障害の可能性に専門家が対処。ホテルの部屋にこもる日々【現地レポート】
フットボールチャンネル2月17日(金)11時7分

容易ではなかった新天地への適応

 今冬の移籍市場で鹿島アントラーズからスペイン・リーガエスパニョーラ2部のテネリフェに移籍した柴崎岳。クラブW杯決勝、レアル戦での2ゴールを名刺代わりにスペイン入りしたMFだったが、新天地への適応は困難なものとなっている。(取材・文:ラモス・エルナンデス【テネリフェ/マルカ】、翻訳:フットボールチャンネル編集部、協力:江間慎一郎)

????????????

 柴崎岳の最初の日々は、決して易しいものとはなっていない。日本・スペイン両国のメディアによる喧騒を伴いつつテネリフェ島に降り立った日本人MFだが、新天地への適応が容易ではないことはすぐに明らかになった。

 とはいえ、クラブW杯決勝でレアル・マドリーから2ゴールを奪ったという最高の名刺を携えた彼がカナリア諸島に到着する前から、彼が内気な性格の選手であることをテネリフェのクラブ関係者は把握していた。

 この島に存在する2つの空港の一方であるテネリフェ・ノルテ空港に集まったメディアの出迎えを受けた柴崎は、確かに遠慮がちで物静かな様子を見せていた。彼の移籍が引き起こした反響に驚き、戸惑っていたのかもしれない。

 島での彼の最初の1日は慌ただしいものだった。スタジアムを訪問し、クラブのSNSのために動画や写真が撮影された。柴崎の加入にスペインと日本のファンが関心を抱いた直接の結果として、クラブのツイッターはわずか1週間で7000人もフォロワーを増やすことになった。

 翌日には、メディアの大きな注目の中で入団会見。テネリフェのスポーツディレクターと柴崎が出席した会見にはラジオやテレビ、新聞の記者数十名が集まり、日本の記者たちも会見場を埋めていた。止むことのない質問を浴びせられると、彼は控えめで言葉少なに答えていた。それから一休みして、翌日には新たなチームメートたちや監督との初練習だ。

https://news.biglobe.ne.jp/sports/0217/fot_170217_3603214125.html

2 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 18:54:22.19 ID:CAP_USER9.net

食事以外では全くホテルの部屋を出ない

 テネリフェがホームゲームを戦う舞台であるエスタディオ・エリオドーロ・ロドリゲス・ロペスのピッチに足を踏み入れると、柴崎はまたしても注目の的となった。

 監督は新加入選手の長所やプレーの特徴を知りたいという意欲を見せ、この日予定されていた練習メニューの多くは柴崎を中心に据えて行われた。だが柴崎が他のメンバーと一緒に練習に参加したのは、この日とその翌日だけだった。

 そこから苦難の日々が始まった。練習でも周囲と全くコミュニケーションの取れていない様子だった柴崎は、スペイン語はおろか英語も話すことができず、テネリフェでの日常生活といえばホテルの部屋で過ごすだけだった。

 チームがエルチェとのホームゲームに勝利を収めてリーガ2部の4位に浮上したあと、月曜日(2月6日)にはチームメートたちに試合後のオフが与えられる一方で、柴崎は監督とともに一人で練習をしていた。

 その2月6日が、柴崎のトレーニング姿を見ることができた最後の日となった。その後は誰も練習場で彼の姿を目にしてはいない。滞在するホテルの部屋を5回も替えたという柴崎について、ホテルの従業員たちは、食事以外では全くホテルの部屋を出ることがないと証言している。その食事はと言えばもちろんごく普通であり、クラブが練習欠席の理由だとしていた胃腸の問題に対応するような特別な食生活を送っているわけではない。

4 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 18:54:33.33 ID:CAP_USER9.net

回復に向け全力を尽くしているテネリフェ

 月曜日を最後に練習を中止した彼の体重は落ちていった。何も知らない島で過ごした最初の2週間で6kgも体重を失うことになってしまった。孤独に過ごしており、周囲の誰とも話をせず関係を持つこともない。チームメートたちの方も彼について何も知らない。

 慣れない環境ですっかり途方に暮れて神経をすり減らし、ある種の不安状態に陥ってしまった。そういった問題を抱え、2月8日水曜日に開かれたチームの食事会にも参加することができなかった。だがテネリフェは10日金曜日に声明を出し、胃腸の問題さえ解消されれば、柴崎は翌週から練習を再開すると述べた。

 だがそうはならなかった。日を重ねても彼の抱える不安が解消されることはなく、代理人であるマネル・フェレールとロベルト佃の2人が13日月曜日にテネリフェ入りしなければならなかった。

 到着した2人はすぐに柴崎の滞在するホテルへと向かい、本人およびテネリフェのスポーツディレクターであるアルフォンソ・セラーノに面会した。柴崎はその会合に数分間参加したあと部屋に戻ってしまい、代理人たちとセラーノは別の場所で話し合いを続けることになった。

 数時間の相談を終えたあとテネリフェは、すでに明らかとなっていた事実を改めて公表せざるを得なかった。クラブはその声明の中で、柴崎が適応に問題を抱えていたことを認め、「精神と肉体の症状」を引き起こしたものが不安障害である可能性について専門家が対処すると述べている。

 現時点で柴崎の練習復帰に具体的な目処は立っておらず、未来は不確定なままだが、テネリフェは彼が回復してチームの一員としてプレーできるよう全力を尽くしている。

(取材・文:ラモス・エルナンデス【テネリフェ/マルカ】、協力:江間慎一郎)


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487325248

<浦和レッズ>いまこそ殻を破れ!監督の采配の影響かもしれないが、年々こじまんりしたクラブになっているのが歯がゆい

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 08:39:16.75 ID:CAP_USER9.net

Jリーグの今季開幕を告げる「ゼロックス杯2017」(18日=日産ス)まであとわずか。
今季は鹿島(昨季年間王者)-浦和(同2位)の組み合わせになった。

ここ数年思い続けていたことがある。浦和にはもっと大胆なクラブになってほしい。
6季目を迎えるミハイロ・ペトロビッチ監督(59)の采配の影響かもしれないが、年々こじまんりしたクラブになっているのが歯がゆい。

今の浦和は負けても、ああ残念だったね、そんな空気が蔓延している。それでは世界では通用しない。
レアルマドリードやバルセロナと比較するのは酷かもしれないが、名門チームというものは、どんなことをしても勝たないといけない。

1試合でも負けたらそれこそこの世の終わり、といわれるくらいたたかれる。
監督も選手も、勝つことにだけ集中している集団だ。Jリーグのためにも浦和はそんなチームにならなければ。

そして、一刻も早く“ビッグネーム”を獲得すべきだ。今の浦和は日本人にもできるサッカーをしているに過ぎない。
それはそれでいいが、最低でもアジアチャンピオンにはならなければいけないのに、今はそれも程遠い。

Jリーグはプロのサッカークラブだ。やはりお客さんが喜んでくれること第一に考えるべきだ。
お金を払う価値のあるプレー、それを一番に考えなくてはいけない。

今のJリーグに一番欠けていることを浦和には率先してやってほしい。今の浦和は何もしなくても、たくさんの熱心なお客さんが見に来てくれる。
それもよしあしだ。そろそろ殻を破って脱皮する時期だろう。

それこそ予算を気にせず、大胆なチャレンジを今年の浦和にはぜひお願いしたい。
その手始めとしてゼロックス杯でしっかり勝ちきること。そうでないと、今年も消化不良のシーズンになってしまう気がする。

夕刊フジ 2017.02.16
http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170216/soc1702161700003-n1.htm


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487288356

<柴崎岳>不安障害に襲われた現状をテネリフェ幹部が告白!「環境適応には苦しんでいる」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 09:54:00.30 ID:CAP_USER9.net

「最初は重要視してなかった」 想定外の展開を告白
 
スペイン2部テネリフェに移籍後、心身両面の不調でトレーニングに参加できていないMF柴崎岳は、現地での注目をサッカー以外の部分で集める苦境を迎えている。
ゼネラル・ディレクターのビクトル・ペレス・ボレゴ氏が練習にも参加できない司令塔の現状を説明している。スペイン紙「デポルプレス」のインタビューで語ったもの。

インタビューは、1部昇格に向けた戦いに臨んでいるチームに関する各方面の話題に及んだが、同紙は柴崎について問うと、
ボレゴ氏は「彼はチームを去ることは求めていないよ」と加入直後に出た退団報道を否定する一方、これまでの状況を忌憚なく答えている。

「ガクは良くなりつつある。ただ環境適応には苦しんでいる。彼は疲れからか(加入直後に)嘔吐した。
最初の2、3日で胃腸炎の症状と見ていて、最初は重要視していなかった。ただ短期間で大きな変化があった場合、適応するのに困難なことが起こりえるということだ。
ガクは東アジアの国から西洋に来ることになった。食事、文化、1日のスケジュール、環境……その変化が不安障害を引き起こしたと専門家は話していた」

チーム側は当初は短期間での回復を見込んでいた。だが、胃の内容物を吐いてしまった司令塔は単なる胃腸炎ではなかった。
心身ともにダメージを受けていたことが判明したが、柴崎本人はテネリフェでの適応を果たしたいと意欲を持っているようだ。

「今はチーム内で動ける選手ではない」

「彼は退団しようという意思はないし、テネリフェに来たことが幸せだと話している。またクラブだけでなく、ホテルの従業員も励ましてくれている。
彼は感謝しているし、テネリフェでの生活を継続したいと思っているが、今はチーム内で動ける選手ではない。できる限りこの状況を克服して、普通にチームの一員として活動できるようにこちらもサポートしたい」

当初は今週末のデビューが想定されていた柴崎だが、公式戦デビューは大幅にずれ込むことになる。
それでも辛抱強くカナリア諸島での生活に慣れ、ピッチで躍動する姿を見せられるよう、クラブも二人三脚で柴崎のサポートを進めようとしている。

Football ZONE web 2/17(金) 9:40配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170217-00010003-soccermzw-socc

【サッカー】<柴崎岳(テネリフェ)>15日も練習欠席!当初予定の18日本拠地デビューは絶望的 ホテルから滅多に外出しない状況★3
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487255670/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487292840

長友佑都、平愛梨とのラブラブ写真公開に「そんなことしてる場合か!」の罵声

1 名前:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 10:39:32.11 ID:CAP_USER9.net

1月29日に婚姻届を提出したサッカーの長友佑都と平愛梨が幸せいっぱいのラブラブショットを
公開した。長友が自身のツイッターで「食事にいきました!イタリアンは最高です」の言葉と共に
公開したもので、レストランで仲良く寄り添う姿が写っている。2人とも笑みを浮かべ、見るからに
幸せそうだ。このツイートは約3万7000ものいいねを集め、4000回以上リツイートされている。

「幸せそうでうらやましいです」「いつまでもラブラブでいてくださいね」などのコメントが
寄せられているが、一方で長友の“リア充自慢”に辟易している人も少なくないようだ。

「2人は交際発覚から始まって、婚約発表、結婚、平の仕事納めと何かあるたびに幸せコメントを
連発してきました。さすがに『もうお腹いっぱい』というのが、一般的な意見のようです。中には
『初めて彼女ができた高校生のよう』という声も出ています」(スポーツ紙記者)

 2月12日にはセリエA第24節が行われ、長友が所属するインテルはエンポリと対戦したが、
長友はベンチスタートで結局出場はなし。2戦連続でベンチを温めている。その不甲斐なさも
大ブーイングの理由のひとつで、「ラブラブアピールの前にサッカーを頑張れよ!」という
叱咤激励がツイッターに寄せられている。

「日本代表のハリルホジッチ監督は『試合に出ていない選手は使わない』という方針です。
実際、昨年11月に行われたW杯予選のサウジアラビア戦では本田圭佑と香川真司をスタメンから
外しました。長友もこのままではレギュラーから外されるかもしれません。ラブラブアピール
している場合ではないのですが‥‥」(前出・スポーツ紙記者)

 3月23日にアウェイのUAE戦、3月28日はタイ戦と絶対に負けられないW杯最終予選を戦う
日本代表。勝ち抜くためにも長友の力が必要なはずなのだが‥‥。

http://www.asagei.com/75534
https://pbs.twimg.com/media/C4p8mW8W8AYlEuz.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487295572

<toto「BIG」不正操作?> ランダムで試合結果を予想する「BIG」で5口分の予想が完全一致……臆測広がる

1 名前:Marine look ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 11:35:52.79 ID:CAP_USER9.net

サッカーの試合結果をランダムで予想するスポーツくじ「BIG」で、14試合×5口分の予想結果が、2回続けてまったく同じだった――という画像が話題になっています。14試合×5口分の予想結果が2回続けて同じになる可能性は極めて低く、システムに何らかの不具合があったとみられています。また、一部では「不正操作なのでは」というウワサも。

【その他の画像】

 インターネット上の掲示板サイトに投稿された画像が発端。くじは楽天toto経由で購入されたもので、14試合×5口分の数字が完全に一致している様子が写っていました。

 「BIG」の1口分は14試合で、予想結果は勝ち・負け・引き分けの3パターンがあるため、完全一致する確率は前述の通り極めて低くなっています。現在Twitterには完全一致した5口分を動画で撮影した同一人物とみられるアカウントも現れています。

  totoオフィシャルサイトでは「BIG」で試合結果を選択するシステムについて、「あくまで『くじ』として、コンピュータが1口ずつ『1(ホームチームの90分勝ち)』『2(同負け)』『0(その他)』を3分の1ずつランダムに選択する仕組み」と解説。天文学的確率での完全一致となったことで、ネット上には「システムの不具合では」といった声があがる一方、「強いチームの負け予想を増やすといった不正をしているのでは」など“意図的に予想結果を操作している可能性がある”とする意見も。また、「そもそもコラージュ画像なのでは」と画像そのものを疑う声もあがっています。

 「BIG」を運営する日本スポーツ振興センターに問い合わせたところ、不正操作が疑われていることについて「不正ではないが、念のため事実関係を精査している」とコメント。また、「非常に確率は低いものの、販売している全体の数の中でたまたま結果が重複する可能性は否定しきれない」としながらも、「システム不具合の可能性も含め、今後も調査を進める」と語っています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000094-it_nlab-sci


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487298952

テネリフェ女子チームが環境適応に苦しむ柴崎を支援

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 08:24:26.54 ID:CAP_USER9.net

サッカースペインの女子1部リーグ、グラナディージャが環境適応に苦しむスペイン2部、テネリフェの日本代表MF柴崎岳(24)に助け舟を出した。
セルヒオ・バティスタ会長が同じ島を本拠地にしているテネリフェと柴崎本人に対し全面協力を申し出た。

16日のスペイン紙マルカなどが伝えている。
グラナディージャには元U-20日本代表MF堂園彩乃が昨季から所属しており日本人のチーム適応のノウハウを持つ“先輩格”にあたる。

すっかりテネリフェでの生活に馴染んでいる様子の堂園自身は「(柴崎は)偉大なプロ選手だからアドバイスなんてない。
テネリフェでの生活は快適で人々は家族のように温かい対応をしてくれる。
ただ1つ言うとすれば時間帯が(日本と)まったく違うことには注意しないといけない」と経験に基づいた助言をしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000104-dal-socc
デイリースポーツ 2/16(木) 20:00配信


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487287466

元女子サッカー選手の田村奈津枝さんが交通事故死

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 00:15:18.22 ID:CAP_USER9.net

14日午前10時5分ごろ、愛媛県四国中央市新宮町馬立の高知自動車道上り線(高松方面)の大影トンネル(長さ約1・3キロ)と入り口付近でトラック2台や乗用車の計6台が絡む3件の事故があり、乗用車の元女子サッカー選手、愛媛県今治市の田村奈津枝さん(34)が全身を強く打って死亡した。

 愛媛県警高速隊によると、当時は雪で時速50キロの速度規制が出ており、路面の雪で男性会社員(25)の3トントラックがスリップし横転。避けようとした後続車が2カ所でそれぞれ衝突したとみて、詳しい状況を調べる。

 田村さんは、女子中学生が寄宿生活をしながらサッカーを学ぶ日本サッカー協会の「JFAアカデミー今治」の契約コーチを務めていた。

 現役時代はDFで、05年に日体大から日テレに入りした。INAC神戸時代の08年には、なでしこリーグオールスターに出場している。09年の引退後は日体大コーチを経て、13年から1年間は日本オリンピック委員会のスポーツ指導者海外研修員として、女子ドイツ1部のフライブルクにコーチ留学した。「JFAアカデミー今治」では、将来のなでしこジャパンを目指す選手育成に取り組んでいた。

http://www.nikkansports.com/soccer/photonews/photonews_nsInc_1779132-0.html

http://www.nikkansports.com/soccer/news/1779132.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487085318

タイ人初のJリーガー獲得。背景にはタイに向けた経済戦略のほか、「Jリーグをアジアのプレミアリーグ化」する構想も

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 22:17:50.92 ID:CAP_USER9.net

「東南アジアの優等生」といわれ順調な成長を続けるタイ。

 生活水準の向上とともに近年はスポーツ界の発展も顕著で、その象徴といえるのがサッカーだ。2010年代に入り急成長を遂げた国内リーグの盛り上がりを背景に、代表チームの実力も急上昇。オリンピックやワールドカップのアジア予選でも最終予選に駒を進めるまでになった。Jリーグがアジアの国々との連携をはかる「アジア戦略」でも、2012年に真っ先に提携を結んだのがタイリーグ。サッカーにおいても、東南アジアの先頭を走るリーダー的存在となっている。

 昨年12月、日本とタイのサッカー界の間で新展開があった。タイのトッププレーヤーであるチャナティップ・ソングラシンが、今年7月から1年半の契約でJリーグの北海道コンサドーレ札幌にレンタル移籍することが発表されたのだ。Jリーグが「アジア戦略」を掲げて以来、ベトナムやインドネシアなどからはすでにJリーガーが生まれているが、タイ人選手がJリーグクラブと契約を交わしたのはこれが初の事例となる。

「アジア戦略」の最重要国と位置付けられるタイからのJリーガー誕生は、Jリーグにとっても待望のことだった。東南アジアサッカー界のトップを走るタイには当然、好選手は多くいる。それにも関わらず、これまでタイ出身のJリーガーが生まれなかったのはなぜなのか。

タイでの高待遇がアダとなりJへの移籍が難航

 タイからのJリーガー排出に尽力してきたJリーグ国際部の小山恵氏は、タイ人Jリーガーの誕生が難航した理由を次のように語る。

「Jリーグとしても、もともとタイは一番のターゲットとして見ていました。ただ、タイリーグは近年、トップ選手のサラリーがどんどん高くなっている状況があり、一方で日本でのタイ人選手の評価はまだそこまで高くない、というギャップがありました。チャナティップも2012年頃からリストアップしていた選手ですが、彼のサラリーも当時とは比べものにならないほど高額になっています」

 国内リーグの急速な発展により、現在、タイではトップクラスの選手であれば数千万円の年俸も珍しくない。選手としての評価も金銭的な待遇も低調な海外のリーグに、わざわざリスクを犯してまで飛び込む必要のない環境がすでに国内に整ってしまっているわけだ。他の東南アジア諸国に先駆けたタイリーグの飛躍が、逆にタイ人Jリーガーの誕生を難しくさせている面があった。

「提携国」選手は日本人と同じ扱いで出場可能に

 そういった状況下で今回、ついにタイ人選手がJリーグでプレーすることになったのにはいくつかの背景がある。

 まずは、東南アジア出身Jリーガーがもたらす効果が広く認知されてきたこと。東南アジアからの選手獲得に熱心なクラブの一つである水戸ホーリーホックは、ベトナム人選手の加入によってベトナム航空をスポンサーにつけることに成功。さらに、茨城空港にはベトナムからの直行便が飛ぶようになった。そういった目に見える成果が、Jクラブの東南アジアへの関心を少しずつ高めてきた。

 また、Jリーグ側も各クラブが東南アジア出身の選手を獲得しやすい環境作りに努めてきた。今季からは東南アジア諸国をはじめJリーグが提携を結ぶ「提携国」の選手は外国人として扱わないという思い切ったルール改正も決行。これにより、タイ人選手も日本人と同じ扱いでJリーグの試合に出場できることになった。

チャナティップ獲得の背景にある意図とは?

 そして、実際にチャナティップの獲得に踏み切った札幌の本気度も高かった。札幌はこれまでにもベトナムやインドネシア出身の選手を獲得した実績があり、とりわけアジア戦略に熱心なクラブの一つ。かねてからタイ人選手にも強い関心を持っており、チャナティップに関しても3年ほど前から徹底マークしてきたという。

 札幌はクラブとして、タイ人選手の獲得に何を期待しているのか。一つはこれまでの東南アジア出身選手たちと同様に、クラブやホームタウンのプロモーション効果といった付加価値だ。そういった面について、チャナティップの獲得に力を注いできた札幌の三上大勝GM(ゼネラルマネージャー)は次のように語る。

「Jリーグ全体でアジア戦略を掲げているなかで、私たちとしても北海道や札幌市のシティープロモーションをサッカーを通してやっていきたい。タイ国内で人気のあるチャナティップが来ることによって、より多くのタイの方たちに北海道、札幌をもっともっと知ってもらうことになるんじゃないかと」

2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 22:18:34.57 ID:CAP_USER9.net

うなぎ登りに増えている訪日タイ人もターゲットに

 2013年7月にタイ人の日本入国に際するビザが免除されて以来、訪日タイ人観光客は凄まじい勢いで増え続けている。

 日本政府観光局によれば2016年に訪日したタイ人の総数は90万人を超え、今や中国、韓国、台湾、香港、アメリカに次ぐ世界6位の一大市場だ。7千万人近い人口を抱えるタイは昨今の経済成長により日本旅行が可能な中流層が急増、近年の訪日客数は東南アジア諸国の中でも群を抜く多さだ。そういった点も、タイが「アジア戦略」において重視される所以となっている。

 また、チャナティップの移籍が噂され始めた頃からすでにJリーグにはタイから放送に関する問い合わせが寄せられており、現在、複数の放送局と交渉中だという。自国のスター選手が日本でプレーすることによって、タイにおけるJリーグへの関心度が一気に高まることも間違いないだろう。

 だが一方で、「それだけではない」ところがこの移籍の肝ともいえる。チャナティップは日本とタイをつなぐ架け橋として期待されているだけでなく、純粋にチームの貴重な戦力として迎えられている点も見逃せない。何度も現地に足を運んでプレーをチェックしてきたという三上GMは、昨年も3試合を生で観戦。その結果、「レギュラークラスの戦力と確信」して獲得を決断した。

リーグを多国籍化し「アジアのプレミアリーグ」目指す

 Jリーグ国際部の小山氏も、チャナティップの「能力」に大きな期待を寄せている。

「チャナティップは東南アジアナンバーワンの選手。初めてJリーグ、それもJ1でスタメンで活躍できる可能性のある東南アジアの選手です。彼に東南アジアとの架け橋になってもらい、もっといろいろな国の選手が来ることで、Jリーグが『アジアのプレミアリーグ』になっていければと。逆に、彼でダメなら他の誰が来てもダメだろうというくらいの選手ですから、リーグとしても彼にかけているところがあります」

 実力の世界である以上、「付加価値」だけでは限界がある。日本人選手のヨーロッパへの移籍が本格化したのも、中田英寿が純粋に選手としての日本人の価値を証明してからだった。Jリーグの「アジア戦略」が次のステージに進むためには、東南アジア出身選手がそのプレーでJリーグに衝撃を与えることが不可欠だろう。「アジア戦略」の命運を背負って、今夏、東南アジアのベストプレーヤーが満を持してJリーグにやってくる。

<文・本多辰成>

【本多辰成】
1979年、静岡県浜松市出身。出版社勤務後、日本語教師としてタイへ渡る。その後、タイをベースにフリーランスライターとして活動。サッカーをはじめとした東南アジアのスポーツを中心に取材、執筆を行っている。東南アジア情報サイトやサッカーメディアなどにタイを中心とした東南アジア関連の記事を寄稿している。

https://hbol.jp/129018/6


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487164670

2026年W杯は「複数国開催を」 FIFA会長

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 23:20:29.35 ID:CAP_USER9.net

国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は16日、現行の32から48に出場枠が拡大される2026年ワールドカップ(W杯)について、複数国での共催を奨励する意向を示した。22年W杯の開催国カタールの滞在中に語ったとロイター通信などが報じた。

 同会長は「2、3、または4カ国の共催で、一つの国で3~5のスタジアム」と具体的な数字を挙げ、「移動の負担を軽減するために近隣国で開くのが理想的だ」と語った。

 FIFAは1月の理事会でW杯の出場枠を16チーム増やすことを決めたが、競技場の建設、警備など開催国への負担増大が懸念されていた。同会長は今回の構想について、「FIFAとして長期的な視点での持続可能性を考える必要がある」と説明している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000117-asahi-spo


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487254829
スポンサーリンク
インフォメーション

はてブ数: はてなブックマーク数

このブログについて

相互リンク・RSS募集中です(^ω^)
詳しくは、上記の「このブログについて」を参照してください。


ご要望も随時対応致します。
気軽にお願いします(`・ω・´)
(削除依頼・デザイン・まとめ方 etc..)
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
月別アーカイブ
最新記事
アクセスランキング
  • ライブドアブログ