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【サッカー】<ポーランド人GKカミンスキー>日本を絶賛!「住むのに最高の場所」「リーグのレベルは、日本のほうがポーランドよりも上」

1 名前:Egg ★:2019/02/15(金) 22:34:33.69 ID:7UihB2XJ9.net
両国のサッカー水準を比較、「日本のほうがポーランドよりも上」と断言
 
J1ジュビロ磐田に所属するポーランド人GKカミンスキーが、母国ポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビューで両国のリーグを比較した一方、日本について「住むのに最高の場所」と絶賛している。

現在28歳のカミンスキーは2015年1月、母国ルフ・ホジューフから当時J2の磐田に移籍。リーグ開幕戦ギラヴァンツ北九州戦でJリーグデビューを飾り、41試合に出場して3年ぶりのJ1昇格に大きく貢献した。
以降も守護神として君臨し、昨季はリーグ戦32試合に出場するなどチームに不可欠な存在となっている。

今季で来日5年目を迎えるなか、母国ポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビューに応じたカミンスキーは、移籍にあたって当時の状況を回想している。

「Jリーグについての情報はあまりなかったので、日本サッカーの知識を持っている人に尋ねた。
そのなかで励ましの言葉に加え、たくさんの前向きな情報を聞いた。チームに初めて合流した時、正しい選択をしたことに疑いはなかった」

当初はJリーグについて多くを知らなかったというカミンスキーだが、自身の決断が正しかったことを確信したという。正GKとして出場するなかで、「リーグのレベルは、
日本のほうがポーランドよりも上で、組織的にも日本のクラブはポーランドのクラブよりも良いように思う。財政面でも非常に魅力的に映る」と好印象を受けたという。

「日本は住むのに最高の場所だ。私はサッカーに集中しているが、文化も非常に興味深い。自由な時間を利用して、妻とできる限りいろいろな場所へ行くようにしている」
今季もフル稼働が期待されるカミンスキーは、日本の文化から日々刺激を受けながら5シーズン目を戦い抜く構えだ。

2/15(金) 20:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170660-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190215-00170660-soccermzw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550237673

【サッカー】<平均年俸2800万円>J1リーガーの「愛車ランキング」を集計!3位アウディ30人、2位メルセデス・ベンツ56人、1位は?

1 名前:Egg ★:2019/02/15(金) 06:37:51.18 ID:7UihB2XJ9.net
平均年俸が2800万円前後だと考えれば…

いよいよJ1リーグ開幕まで1週間を切った。木曜日には「キックオフカンファレンス」が都内で開催され、
18チームの監督や主力選手が新シーズンに向けた熱き想いを大いに語り、ファンの期待とボルテージも高まるばかりだ。

開幕前の恒例と言えば、サッカーダイジェストが総力を結集して毎年作成している「Jリーグ名鑑」が絶賛発売中だ。
今回はそこから、ユニークなデータを抽出して紹介しよう。J1リーガーたちの「愛車ランキング」である。

誌面では掲載された571選手に、さまざまな質問をアンケート形式でぶつけている。
そのなかのひとつが「愛車」で、全回答数は264人。集計の結果、メーカー・ランキングのトップ10は以下の通りとなった。

1位 トヨタ 57人
2位 メルセデス・ベンツ 56人
3位 アウディ 30人
4位 BMW 24人
5位 ポルシェ 18人
6位 レクサス 15人
7位 ローバー 12人
8位 マツダ 11人
9位 日産 10人
10位 ジープ 5人

5年ほど前まではベンツがダントツの首位で、アウディやローバーがそれに続く順位だったが、2019年版の集計では僅差でトヨタが1位に輝いた。
派生ブランドであるレクサスの15票を足せばさらに差は広がるが、意外にも国産メーカーが最大勢力となったのだ。

車種別で見るとベンツのゲレンデヴァーゲン(Gクラス)が依然としてもっとも人気が高く、日本代表クラスや高年俸のベテランたちが好んでチョイスしている。
レンジorランドローバーが2番手なのも継続している傾向だ。だがその後はトヨタのハリアー、同じくトヨタのプリウスが上位に食い込んでいる。
もちろん収入=年俸との兼ね合いになるのだろうが、トヨタ車を選んでいる選手の大半が20代前半から半ばで、コスパやエコ、燃費を重視しているのが分かる。

世間では若者の“クルマ離れ”が進んでいるが、その価値観はJリーグでも同様なのだろう。J1リーガーの平均年俸が2800万円前後であることを考えれば、もっと愛車にお金をかけても良さそうなものだが、
嗜好が変わったとも、堅実に貯蓄する選手が増えたとも判断できる。クラブによっては、専属のファイナンシャル・プランナーが選手にアドバイスする時代だ。そんな合理的な選択が、「トヨタ1位」という結果に繋がったのかもしれない。

お気に入りのJ1リーガーたちがどのクルマに乗っているのかは、ぜひとも「Jリーグ名鑑」の最新版でチェックしていただきたい!

2/15(金) 5:22配信  サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00054152-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190215-00054152-sdigestw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550180271

【サッカー】「いつか言いたいと思ってた」乾貴士とセルジオ越後の“深い因縁”

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/02/16(土) 10:46:28.58 ID:EWjmHvC+9.net
アラベスに所属する元日本代表MF乾貴士が2月12日、自身のツイッターアカウントを更新し、辛口で知られるサッカー解説者のセルジオ越後氏へ物申している。

乾は、テレビ東京SPORTSが同日に配信した「セルジオ越後 香川真司の移籍は遅すぎる 海外移籍するなら試合に出ろ!」とのネットニュースを引用し、
海外クラブに身を置くだけでは意味がないとの主旨を含んだ同記事について、
「誰も海外に行っただけで満足してる選手はいません。W杯で戦ったり、世界のほんまにすごい奴とやったり、憧れのリーグでやるために、皆んなどうなるかわからん挑戦をしてるんです。
もちろん試合に出れる事が一番やけど、そこでもがいて頑張る事も必要になる事はある」と主張。

続けて、「半年でベティスから移籍した俺が言うのもおかしいけど、色んな事を経験して強くなる事は絶対あるから。全部を否定しないでほしい。別に日本のリーグが悪いとは思ってない。
けど、海外に出ないとわからない事はいっぱいあるから」とも述べ、たとえ試合に出られない日々が続いたとしても、異国のハイレベルな環境に身を投じることで得られるものがあると説いた。

「乾vsセルジオ越後氏の対立の構図は今に始まったことではなく、昨年のロシアW杯後に乾が『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)にゲスト出演した際にもセルジオ氏について、
“めっちゃ嫌い”“あの人ダメなんですよね。いつか言いたいと思ってたんです”などと発言していました。
事あるごとに海外移籍組へ厳しいクレームを入れたり、日本代表に対する愛のある毒舌を振りまくセルジオ氏ですから、そのような反論を受けても仕方がないでしょうが、
ベンチに座ってでも海外へ移籍することに意味があると考える乾の持論には常に賛否両論存在することも事実。
サッカー選手である以上は試合勘をキープするために、まずは試合に出るということを最も強く意識しなければならないとの言い分も理解できますからね」(スポーツライター)

また、今回のセルジオ氏に対抗する形となった乾の苦言には、代表で共闘し、クラブチームでのプレイタイム確保に苦しんできたレスターの岡崎慎司も同調。
「セルジオさんの立場だからこそ責任ある発言をしてほしいというのはあるな」とツイートし、影響力のある同氏の言葉に慎重さを求めている。

毒舌コメントを残すたびに“敵”を増やしている印象のセルジオ氏だが、今後も日本代表プレイヤーらとの対立構造はますますエスカレートしていくことになりそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1694431/
2019.02.16 10:14 アサジョ


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550281588

【サッカー】<メッシ>11年連続で30ゴール達成!

1 名前:Egg ★:2019/02/17(日) 23:18:37.72 ID:+WkmaoyZ9.net
バルセロナのFWリオネル・メッシが、11シーズン連続で公式戦30ゴール超えを達成した。

 現地時間16日、バルセロナはリーガエスパニョーラでバジャドリーと対戦し、1-0の勝利を収めている。メッシは終盤にPKを外してしまったが、前半のPKは決めており、これで今季公式戦30得点を達成。同選手の30ゴールは11年連続のことだ。

 31歳となった今も圧倒的な存在感を放つメッシは、今季リーグ戦で22得点を記録。チャンピオンズリーグで6得点、スペイン国王杯で2得点を決めている。

 ただし、メッシにとって30ゴールは通過点。2009/10シーズン以降9年続けて40ゴール超えを達成しており、今季もさらなる活躍に期待できそうだ。

2/17(日) 8:24配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00309796-footballc-socc

写真 https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/02/20190217_messi_getty.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550413117

【サッカー】堂安、得点の匂いプンプンもノーゴール…フローニンゲンはフェイエノールト下して今季初3連勝

1 名前:豆次郎 ★:2019/02/18(月) 00:50:22.85 ID:CMvTnTDE9.net
2/18(月) 0:24配信
堂安、得点の匂いプンプンもノーゴール…フローニンゲンはフェイエノールト下して今季初3連勝

[2.17 エールディビジ第22節 フローニンゲン1-0フェイエノールト]

 オランダ・エールディビジは17日に第22節を開催し、MF堂安律とDF板倉滉が所属するフローニンゲンがフェイエノールトをホームに迎え、1-0の完封勝利を収めた。堂安は2試合連続フル出場を果たし、3試合連続ベンチスタートとなった板倉に出場機会は訪れなかった。

 前半18分に堂安に決定機が訪れる。右サイドから切れ込むとFWカイ・シーハイスにボールを預けて自らはゴール前に走り込む。シーハイスのリターンパスにフリーで反応するが、至近距離から放った左足シュートはGKケネット・フェルメイルにストップされてしまう。さらに同20分には再びシーハイスとのワンツーからフィニッシュまで持ち込むも、シュートはフェルメイルの守備範囲に飛んでしまった。

 しかし前半26分、ハーフウェーライン付近でボールを受けた堂安が前線まで運んで左サイドのMFミモウン・マヒに展開。大外を駆け上がってパスを呼び込んだMFトマス・ブルンスの折り返しがDFスベン・ファン・ベークのオウンゴールを誘い、ホームのフローニンゲンが先制に成功した。

 1-0のまま後半を迎えてもフローニンゲンペースは変わらず、後半12分には右サイドから切れ込んだ堂安が左足で狙うも、ボールはフェルメイルの手中に収まってしまう。さらに同13分には自陣から持ち上がった堂安が、一気の加速で相手選手2人を置き去りに。そのままPA内まで持ち込んだが、フィニッシュの場面で足を滑らせてシュートをジャストミートさせることはできなかった。

 その後もフローニンゲンに追加点こそ生まれなかったものの、フェイエノールトの反撃を許さずに1-0のまま逃げ切って今季初の3連勝を飾った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-29622510-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190218-29622510-gekisaka-000-3-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550418622

【サッカー】<カズ>21年前に味わったW杯落選の“痛み”は「一生消えないもの…W杯があるたびに思い出す」

1 名前:Egg ★:2019/02/17(日) 23:54:55.82 ID:+WkmaoyZ9.net
 Jリーグ最年長選手の元サッカー日本代表FW三浦知良(51=J2横浜FC)が17日、NHK「サンデースポーツ2020」(日曜後9・50)に生出演。平成のサッカー史について振り返りながら、静かに、熱く今の思いを語った。

 悲願のワールドカップ(W杯)初出場を目前で逃した1993年10月の“ドーハの悲劇”については、日本の予選敗退が決まるイラクの同点ゴールがカズのケアしていた選手のクロスボールから生まれたこともあり「ハッキリ覚えてます。スローモーションで自分の足の上を(ボールが)通っていって。その瞬間、入るかどうか(まだ)分からないじゃないですか。でも、もう、やばい!って思いましたね、直感的に。上げられた時に。ゴールにボールが吸い込まれた時は…なんとも言えない感じでしたね…」と回想。

 さらに、日本がようやくW杯初出場となった98年フランス大会直前にメンバーから外れた時の“痛み”については「それはもう一生消えないものだという風に思ってますし、それを自分は抱えてやっていこうという風に腹をくくってるのもありますから」とし、「W杯があるたびに自分自身も思い出しますし、今でもW杯に出たいって気持ちはありますし、変わってないんでね。そういう意味では、あの時の気持ちは自分自身忘れるべきではないって思ってますから」と一瞬、遠い目をした。

 仮定の話として、もし98年W杯フランス大会で自身がプレーしていたとしたら、52歳になるシーズンでも同じように現役でプレーを続けていたか?という少し意地悪な質問も出た。だが、カズは「ずっと続けていると思います」とキッパリ。

 そして、1週間後に開幕を控えた今季に向けては「自分がやれる限り、走り続けていきたいなと思います」「全力を尽くすだけだと思っています。毎日、毎日が勝負なんで。1秒を大事に頑張りたい」と言い切った。

2/17(日) 23:36配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000190-spnannex-socc

写真 https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/11/jpeg/20190211s00002000389000p_view.jpg

【サッカー】<カズ>プロ34年目のシーズン「わくわく」「これだけの変化を経て成長したサッカー界はこの日本しかないんじゃないかな」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550412601/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550415295

【サッカー】<バルサ新加入のケビン=プリンス・ボアテング>初先発の試合中に自宅に泥棒!現金約5000万円が盗難される被害

1 名前:Egg ★:2019/02/17(日) 22:59:38.58 ID:+WkmaoyZ9.net
バルセロナのMFケビン=プリンス・ボアテングは、バルサでのリーグ戦初先発を飾った試合中に自宅が空き巣被害に遭ってしまったようだ。スペイン紙『エル・パイス』などが伝えている。

 ボアテングは冬の移籍市場でイタリアのサッスオーロからバルサに加入。コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)のセビージャ戦でデビューを飾ったあとは出場機会がなかったが、現地時間16日に行われたリーガエスパニョーラ第24節のバジャドリー戦では先発に起用された。

 だがスペイン紙が警察筋からの情報として伝えるところによれば、まさにボアテングがピッチ上でプレーしている最中に自宅に泥棒が入っていたという。高価な宝石や時計のほか、現金40万ユーロ(約5000万円)が盗難される被害が出たとのことだ。

 過去にも同様の手口でバルサの選手が盗難被害に遭っていたことも伝えられている。昨年11月にも、バルサがチャンピオンズリーグのアウェイゲームでイタリアに遠征していた際に、DFジョルディ・アルバの自宅に空き巣が入ったことがあった。

2/17(日) 21:31 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00309838-footballc-socc

写真
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/01/13f8db0d55122e13f9a049477567e99b.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550411978

【サッカー】S・ラモスがPK献上&退場…レアル、ホーム逆転負けで3位転落

1 名前:豆次郎 ★:2019/02/17(日) 22:06:41.81 ID:02/uvMbS9.net
2/17(日) 22:05配信
S・ラモスがPK献上&退場…レアル、ホーム逆転負けで3位転落

[2.17 リーガ・エスパニョーラ第24節 R・マドリー1-2ジローナ]

 リーガ・エスパニョーラは17日、第24節を各地で行い、レアル・マドリーはホームでジローナと対戦した。前半にセットプレーの駆け引きから先制に成功したが、後半に2点を奪われて逆転。終盤にはDFセルヒオ・ラモスの退場もあって1-2で敗れ、前節終了時の2位から3位に転落した。

 先に試合を動かしたのはR・マドリー。前半25分、立て続けの右CKをMFトニ・クロースが蹴ったが、中央でMFカゼミーロと競り合ったDFアレックス・グラネルに対して主審が注意。その直後、蹴り直しとなったクロースの右CKはジローナGKヤシン・ブヌが弾いたが、こぼれ球を拾ったクロースのクロスにフリーのカゼミーロが頭で合わせて叩き込んだ。

 前半はそのままR・マドリーのリードで終えたが、ハーフタイム明けにはジローナが追い上げる。そして後半18分、右サイドからのクロスに反応したFWクリスティアン・ストゥアーニのヘッドは左ポストに当たったが、こぼれ球に反応したMFドウグラス・ルイスのシュートがDFセルヒオ・ラモスの手に当たってハンドの判定。ここで得たPKをストゥアーニが決めて同点に追いついた。

 ジローナはさらに後半30分、中盤でのボール奪取からD・ルイスが攻め込み、左サイドのFWアントニー・ロサノに展開。カットインシュートはGKティボー・クルトワに阻まれたが、こぼれ球にFWポルトゥがダイビングヘッドで詰め、逆転に成功した。終盤にはS・ラモスが2枚目のイエローカードで退場。そのままタイムアップを迎え、5連勝中のR・マドリーは6試合ぶりの敗戦を喫した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-29589423-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190217-29589423-gekisaka-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550408801

【サッカー】<GKカミンスキー>「シンジ・オノ、ケイスケ・ホンダ、シュンスケ・ナカムラはほとんどの日本人が知っている」

1 名前:Egg ★:2019/02/17(日) 19:09:22.01 ID:+WkmaoyZ9.net
J1ジュビロ磐田のポーランド人GKカミンスキーが母国ポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビューに応じ、3人の日本人選手について名指しで言及。「サッカーに興味がなくても、ほとんどの日本人が知っている」と語っている。

 現在28歳のカミンスキーは2015年1月、母国のルフ・ホジューフから当時J2の磐田に移籍。開幕戦でJリーグデビューを飾り、41試合に出場して3年ぶりのJ1昇格に貢献した。翌年以降も守護神として存在感を放っており、新シーズンもフル稼働が期待されている。

【写真】小野、本田、中村の名を挙げた
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2019/02/onohondanakamura.jpg


 そんなカミンスキーがポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビュー取材で、「Jリーグで最も人気のある外国籍選手は誰ですか?」との問いに対して「間違いなくイニエスタ」と断言。「ファンは彼のプレーや創造性を見るために来場する。誰もできないようなことをしてくれるのを待ち望んでいる」と続けている。

 その一方で3人の日本人選手について言及。J1北海道コンサドーレ札幌の元日本代表MF小野伸二、オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーの元日本代表MF本田圭佑、J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔の名前を挙げている。

「シンジ・オノ、ケイスケ・ホンダ、シュンスケ・ナカムラは海外の選手と比べても引けを取らないほどの地位を築いている。そしてサッカーに興味がなくても、ほとんどの日本人が彼らを知っている」

 中村とは磐田で共闘しており、人気の高さを間近で実感している様子。ポーランド人GKにとって、この3選手が日本サッカーを象徴する存在のようだ。

2/17(日) 12:30配信フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/170768

写真
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2019/02/20190216_krzysztof-kaminski.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550398162

【サッカー】<190cm87kgの身体を持つ超大型ストライカーFW櫻川ソロモン>2年後ではなく今年、U-20ワールドカップへ

1 名前:Egg ★:2019/02/17(日) 19:40:28.03 ID:+WkmaoyZ9.net
2年後のU-20ワールドカップ出場は「ノルマ」。身近な目標は、今年5月に開催されるU-20ワールドカップ出場だ。

U-18Jリーグ選抜の1トップとして先発したFW櫻川ソロモン(千葉U-18、2年)は前半11分、MF山田楓喜(京都U-18、2年)の右CKからニア方向へ飛び込む動きで先制ヘッド。「マーク外れたのであとはボールが来るだけだった。そこでしっかりと合わせられて良かった。こういう大きな舞台で決められたので良かったです」と微笑んだ。

 櫻川は190cm、87kgの身体を持つ超大型ストライカーだ。今月2日から行われたU-18日本代表スペイン遠征では3試合中2試合で先発。U-18セルビア代表戦でゴールも決めた。

 ただし、優勝を懸けたU-18スペイン代表との最終戦は0-4で敗戦。櫻川自身も「差」を感じたのだという。「パススピードだったり、テンポだったり、きょう自分は決められたんですけれども、決めるべきところでしっかり決めてくるあたりだったりが世界のトップトップだったので参考にしたい」。この日は年上の日本高校選抜相手に前線で攻撃の起点になるなど主導権を握り、ゴール以外にもカウンターから決定的なシュートを打つシーンがあった。

 小学生時代はテクニカルなチームであるJSC CHIBAに所属。少年時代から足元も磨いてきた大器はU-17、U-18日本代表を経験し、今年1月には2歳年上のU-20日本代表候補にも初選出された。今年、トップチームデビューを掲げている櫻川だが、U-20日本代表に定着し、U-20ワールドカップに今年出るという目標を持っている。

「まず、20のワールドカップがあるのでそこが自分の一番近い目標」ときっぱり。現在17歳の櫻川は01年生まれで、21年U-20ワールドカップを戦う世代でもあるが、「自分たちの代はノルマと言うかそこは“当たり前”にしてもっと上にいきたい」と目標が上にあることを明言した。

 U-20日本代表の影山雅永監督から期待されているのはゴールの部分だという。だからこそ、この日決めたゴールを素直に喜んだ190cmストライカー。“ジェフの秘宝”こと超大型FW櫻川ソロモンはこの日のように、ゴールを決め続けてチャンスを掴み、世界を相手に大暴れする。

2/16(土) 16:32配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-29168554-gekisaka-socc

写真
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-29168554-gekisaka-socc.view-000


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550400028
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