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【サッカー】10月28日は日本サッカー界にとって最も印象深い1日。ドーハの悲劇から18年…日本代表の目標はW杯出場から優勝へ

1 名前:継続φ ★:2011/10/28(金) 12:02:38.30 ID:???0

1993年10月28日は日本サッカー界にとって最も印象深い1日として歴史に刻まれている。
それまでワールドカップに出場した経験がなかった日本はカタールのドーハ、アルアリ・スタジアムで悲願の出場権獲得に向けて試合に臨んだ。

ワールドカップ・アジア最終予選イラク戦。勝てば出場権獲得。試合は日本が三浦知良、中山雅史の得点で2-1とリードをし、終盤を迎えた。
しかしロスタイム、ショートコーナーからのクロスボールに対応できなかった日本はイラクに同点ゴールを許し、
つかみかけていた“夢”を逃すことになった。世に言う“ドーハの悲劇”である。

だが日本サッカーはJリーグの開幕と共に目覚しい発展を遂げ、1998年ワールドカップ・フランス大会に初出場を果たすと、
2002年には韓国と共にワールドカップを共催。初勝利、そして初のベスト16進出を果たした。

2006年のドイツ大会は惨敗に終わったが、2010年南アフリカ大会では再び決勝トーナメントに進出。選手個々を見ても、
長友佑都や長谷部誠を筆頭に、ヨーロッパでプレーする選手が増え、日本人選手へ対する評価も高まってきている。

時代は大きく変わった。“たった18年前”、日本代表の目標は「ワールドカップ出場」だった。
そして18年後の今日、南アフリカで本田圭佑ら選手たちが口々に話していたように、目標は「ワールドカップ優勝」へと変わった。

Jリーグには18年前を知らない、18歳以下の若手選手が登場。そして男子より一足先に、なでしこジャパンはワールドカップ制覇を成し遂げた。

日本サッカーが世界的に見ても異例のスピードで発展を遂げた背景には、先人たちの思いやドーハの悲劇の影響があったことは明らかだろう。
1993年10月28日、夢を打ち砕かれて流した涙は、決して無駄になることなく、今日へとつながっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111028-00000305-soccerk-socc

【サッカー】中国政府関係者の日本サッカー視察記(1) 視察団長「日中間にこれほどの隔たりがあるとは思わなかった」とため息

1 名前:継続φ ★:2011/10/28(金) 12:12:21.31 ID:???0

中国政府のスポーツ当局関係者と中心とするサッカー視察団が先日日本を訪問、
日本サッカー振興の秘訣を学んだ。新民網は日中双方の「本気ぶり」や中国側が得た収穫について伝えた。

中国による日本のサッカー視察はこれまで数度行われてきたが、今回は従来と大きく異なる点があったようだ。
記事は「今回の視察団は『中国の国情』を理由にしなくなった」と伝えた。

中国側の覚悟は日本側にも伝わった。「以前、あなた方がやってきて交流したときにはいつも『国情』を強調し、
『我々は日本とは違う』とおっしゃった。もちろん理解できるが、それは決して理由にならないし、理由にしてはいけない。
今回は国情を強調されず、我々はホッとしている」とある日本側関係者の話を紹介した。

「本気」で視察に臨んだ中国側は、青少年育成制度や学校サッカー発展のほか、
日本サッカーの管理システム、ハード・ソフト両面の構築といった面でも大きな感銘を受けたようだ。

視察団長の蔡振華国家体育総局副局長は「日中間にこれほどの隔たりがあるとは思わなかった」とため息をこぼし、
韋迪同局サッカー管理センター主任も「マクロ管理面で学ぶ点が多かった。

日本サッカーの成功は彼らの努力が不可欠だった」と語ったことを伝えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111028-00000023-scn-cn

【サッカー/ドイツ】長谷部誠所属のヴォルフスブルク、ドイツ語以外の言語の使用が禁止!

1 名前:継続φ ★:2011/10/28(金) 12:26:42.82 ID:???0

のフェリックス・マガト監督は、練習中に使用する言語をドイツ語のみに限定し、
残りすべての言語を禁止したと、ドイツ紙『ビルト』に対して語った。

ヴォルフスブルクには日本代表の長谷部誠を筆頭に、
ギリシャのソティリオス・キルギアコス、韓国のク・ジャチョル、ベネゼエラのヨハンドリ・オロスコら、複数の外国人選手が在籍している。

しかしマガトは、練習中に使用する言語をドイツ語に限定するとアナウンス。

同紙に対して、「パフォーマンスを向上させるためにはチームメートを理解することが良い方法だ。
我々一人ひとりが英語を学ぶことが適切だとは思わない」と、ドイツ語以外の言語を禁止とした理由を語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111028-00000306-soccerk-socc

【サッカー】ペレ「かつて、史上最高の選手はマラドーナ、プラティニであり、その少し後はジダン。現在はメッシ」

1 名前:継続φ ★:2011/10/28(金) 05:37:08.00 ID:???0

ワールドカップを3度制覇し、サッカー史上最高の選手との呼び声も高い元ブラジル代表FWのペレ氏が、
バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが現在最高の選手であるとコメントした。『スカイスポーツ』が報じている。

ペレ氏は「メッシが現在最高の選手の1人ということに疑いはない」と語り、メッシの圧倒的な実力を認めた上で、史上最高の選手についての持論を展開した。
「かつて、史上最高の選手は(ディエゴ)マラドーナ、(ミシェル)プラティニであり、その少し後は(ジネディーヌ)ジダンが最高の選手だった。

それぞれの時代で最高の選手がいて、現在はメッシが最高の選手だと思う」

さらにペレ氏は、イングランド代表FWウェイン・ルーニーについても言及し、ルーニーの魅力は技術面だけではなく、そのメンタル面を高く評価しているようだ。
「テクニカルな選手を評価する人もいるが、私は華麗にプレーできない選手よりも、ハートでプレーする選手が好きだ。

チームのためにプレーする選手を評価するし、ルーニーはチームのためにプレーできる選手だと思う」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111027-00000317-soccerk-socc

【サッカー・Jリーグ】鹿島監督、ナビスコ杯V逸ならクビ?“金欠”チームのさびしい事情(夕刊フジ:久保武司)

1 名前:真・ソニック ◆vha3FDwXe6 @SONICφ ★:2011/10/27(木) 18:51:01.68 ID:???0

鹿島監督、ナビスコ杯V逸ならクビ?“金欠”チームのさびしい事情

J1鹿島のオズワルド・デ・オリヴェイラ監督(60)が、今季限りで勇退する可能性が浮上している。

 すでにリーグ戦の優勝は絶望的で、29日に浦和レッズと対戦するナビスコ杯決勝(東京・国立競技場)は
自らの去就をかけた“進退マッチ”になった。今季が5季目の同監督。2007年に就任1年目でリーグと天皇杯
の2冠。また09年まで、Jリーグ史上初となるリーグV3を達成した。就任から3季でリーグ最速の50勝に到達
したJ屈指の「勝てる監督」だ。

 しかしここ数年、オリヴェイラ監督が推薦して連れてきたブラジル人助っ人はことごとくハズレ。昨季は4位で、
不振の今季も試合後のインタビューでは主審への批判が多く、リーグ側から“イエローカード監督”にリストアップ
されてしまった。さらに「勝った試合もつまらない」という声が鹿島関係者の中から出ており、観客動員も伸びていない。

 気になる後任だが、鹿島側がリストアップしているひとりに元ブラジル代表で鹿島OB、前ブラジル代表コーチの
ジョルジーニョ氏(47)がいる。だが、鹿島にとっての不運は東日本大震災だ。本拠地の鹿島スタジアムも被害に
あうなど「東北はもちろんですが鹿島も被災地なんです」と鹿島関係者は訴える。

 このままいけば、今期はクラブ全体で億単位の赤字計上は必至。ナビスコ杯の優勝賞金「1億円」は、来季の
経営安定のためにどうしても欲しい“現ナマ”なのだ。

 確かに「勝てる監督」だが、ここ数年の不振にしては1億円超の年俸は安くはない。

 土俵際の監督にとって、ナビスコ杯に勝つことが続投への可能性を残す道。かつて、その采配は「オズの魔法使い」
とも言われた。自らの進退をかけた試合で、どんな魔法をみせるのか。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20111027/soc1110271239001-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/images/20111027/soc1110271239001-n1.jpg

【サッカー】セルジオ越後「日本のサッカー解説者が、テレビ中継でホンネを言わない理由」

1 名前:依頼272@落花流水ρ ★:2011/10/28(金) 02:07:31.52 ID:???0

セルジオ越後の一蹴両断! 第231回「サッカー解説者たち」
週プレNEWS 2011年10月27日(木)配信

日本のサッカー解説者が、テレビ中継でホンネを言わない理由

先日行なわれた日本代表の2連戦(親善試合のベトナム戦、W杯3次予選のタジキスタン戦)、
僕は2試合ともテレビ中継の解説をやらせてもらった。

ともに力の劣る相手との試合だったけど、ベトナム戦は近年まれに見るひどい内容で1-0の辛勝、
一方のタジキスタン戦はまるで歯応えのない相手に8-0で大勝。どちらも解説者泣かせの試合
だったよ。

例えば、ベトナム戦の日本代表は「本当に日本代表の選手なのか」と目を疑うようなミスを連発
したけど、そのふがいなさをストレートに指摘し続けるわけにもいかないので、逆にベトナム代表を
「運動量が落ちないですね」などとホメるしかなかった。

タジキスタン戦も「こんな弱い相手は見たことない」と言ってばかりいたら視聴者が興味を失ってしまう。
だから、解説でコンビを組む松木(安太郎)さんに、事前の打ち合わせにはなかった質問を急に振ったり
して盛り上げようとした。

「今日のタジキスタンのシステムは、どういうシステムですかね?」
「う~ん。……全員で守るシステムですかね!」という調子でね。

>>2につづきます。


▽週プレNEWS
http://wpb.shueisha.co.jp/2011/10/27/7673/

2 名前:落花流水ρ ★:2011/10/28(金) 02:07:42.81 ID:???0

>>1のつづき。

僕が初めてテレビ解説の仕事をしたのは全国高校サッカー選手権大会で、もう30年以上も昔の話。
当時は、テレビで言ってはいけない言葉を知らずに使う失敗もした。また、どれだけ準備をしても、
試合はフタを開けてみなければどうなるかわからないので、正直、今でも毎回、試行錯誤しているよ。

なかでも一番難しいのは、日本のサッカー中継では海外のようなストレートな指摘がしづらいこと。
ブラジルのサッカー中継なんて、デキの悪い選手にはもう容赦しないからね。

アナウンサーが「あの背番号10番、どう思いますか?」と振ると、「ペレに似てますね、背番号だけは」
と返す。

でも、日本でそれをやったら、テレビ局からも視聴者からも反発を受ける。文化の違いとはいえ、少し
もどかしさを感じることもあるよ。

ただ、それでも自分の色を出さなければ意味はないし、日本サッカーのためにもよくないと思うから、
本当に不満に感じることがあれば、ストレートに口にするようにはしている。

そのせいで「辛口」「怒りっぽい人」というレッテルを貼られてしまったけど、僕に言わせれば、ほかの
解説者がホンネを言わなすぎるだけ。みんな監督として現場に戻りたい気持ちがあるから、中継では
波風が立つようなことは口にしたがらないんだ。

でも、僕はそれって逆に選手や審判、視聴者に失礼だと思うし、例えば、審判による完全なオフサイドの
見逃しを「微妙ですね」という曖昧な解説は、サッカーの普及拡大という点では逆効果じゃないかと思う。

海外のサッカー中継では、指導者として現場に戻りたい人はあくまでゲストとして出演する。監督をやり
たがっている人だけでは中継が成立しないと、テレビ局も視聴者もわかっているからだ。

最近は日本代表の試合の解説をやらせてもらうことが多いけど、歴史的な試合に立ち会えたときは心底
うれしいね。2004年のアジア杯(中国)、今年のアジア杯(カタール)などは、日本が奇跡的な優勝を決めて、
僕も我を忘れて騒いでしまった。これから先、どれだけ日本代表の解説をするのかはわからないけど、
いつかまた、そういう試合を担当できれば本望だね。

【サッカー】日本のサッカー、強さの秘密は? 中国高官、分析指示

1 名前:継続φ ★:2011/10/27(木) 21:17:13.92 ID:???0

中国政府のスポーツ教育分野を統括する劉延東国務委員(副首相級)が、日本のサッカーの強さを探るように政府の関係部門に指示を出したことが分かった。劉氏が27日に北京で会談した日中友好協会の加藤紘一会長に語った。

 劉氏は会談で「最近は(サッカーで)日本にかなり負けるようになった」と指摘。新華社通信に分析を指示したほか、国家体育総局に「日本の強さを分析するように」と命じ、報告を求めたことを明かした。

 中国サッカーは女子が好調だった時期もあったが、世界の壁を前に伸び悩んでいる。加藤氏は「(劉氏は)なぜ日本が強くなったのか、かなりの関心を持っているようだった」と語った。

http://www.asahi.com/international/update/1027/TKY201110270505.html

【サッカー】バロテッリがママに頼まれおつかいに→買い物リストの物は買わず、ラジコン・トランポリン・スクーター・卓球セットを購入

1 名前:◆3ZUPU3cydIci @ターンオーヴァーφ ★:2011/10/27(木) 22:12:22.50 ID:???0

2011年10月27日16時18分
提供:Gazzetta.it.

マンチェスター・シティFWマリオ・バロテッリが、『ツイッター』でファンと“チャット”してから、孝行息子になろうとした。
バロテッリの“お目付け役”として、マンチェスターに半ば滞在している母親のシルヴィアさんのための買い物に出かけたのだ。

だが、またも“スーペルマリオ”はいたずらっ子の一面をのぞかせた。
ガールフレンドのラッフェッラ・フィーコさんと一緒に5時間にわたって買い物した結果、
バロテッリは何も持たずに家へ戻ってきたのだ。

正確に言うと、母親の買い物リスト(アイロンやアイロン台、家の掃除道具)に書かれていたものの代わりに、
彼は「子供のおもちゃ」でいっぱいのトラックで帰宅したのである。
その中にあったのは、ラジコンや大きなトランポリン、スクーター2台に卓球のセットだったという。

もちろん、シルヴィアさんはこれをよく思わなかった。
買い物リストに書いた物が本当に必要だったからではない。
だが、母親はバロテッリに対して激しく怒ったという(英紙『サン』が報じた)。
なお、バロテッリはラッフェッラさんと一緒に大道芸人と写真を撮り、20ポンド(約2430円)をプレゼントしたそうだ。

だが、バロテッリはマンチェスター・ユナイテッドとのダービーでドッピエッタを記録し、6-1という大勝に貢献した。
ちょっとしたプレゼントは仕方ないのかもしれない。
家の中で遊ぶために花火を買ったわけではないのだから…
http://news.livedoor.com/article/detail/5971691/

【サッカー/Jリーグ】G大阪、C大阪に期限付き移籍中のMF倉田秋を呼び戻す意思を固める

1 名前:かばほ~るφ ★:2011/10/27(木) 11:16:07.37 ID:???0

G大阪、倉田呼び戻す!!C大阪に期限付き移籍中
 
G大阪が来季、C大阪に期限付き移籍しているMF倉田秋(22)を呼び戻す意思を固めている
ことが26日、明らかになった。実現すれば3年ぶりの古巣復帰となる。

倉田は10年にJ2千葉へ期限付き移籍し、今季からC大阪に加入。攻撃的MFとして今シーズン
公式戦39試合出場9得点を挙げており、日本代表MF清武とともに攻撃の柱に成長した。
G大阪と倉田の契約は来季まで残っており、かつては西野監督も「二川2世」と評価。
ユース育ちの高い技術に加え、ドリブル突破ができることも魅力だ。

さらにG大阪の中盤は日本代表MF遠藤を含めて30歳を超えるベテランが多数。
遠藤は右足内転筋を痛めながらのプレーが続いており、MF二川やMF明神、MF橋本もケガで
離脱した経緯がある。シーズンフル稼働は難しく、世代交代の必要性も出てきている。

シーズン終了後にも話し合いが行われるが、来季こそACL、ナビスコ杯と併せて4冠を狙う
G大阪にとって、これ以上の“補強”はない。
[ 2011年10月27日 06:00 ]

スポニチ Sponichi Annex
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2011/10/27/kiji/K20111027001901160.html
依頼ありました
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1319536528/197

倉田 秋
http://www.cerezo.co.jp/topteam_profile_detail.asp?position_s=100100102&p_idx=10000020

【サッカー/セリエA】第9節 インテルはアタランタに1-1ドロー、PK阻止で辛うじて敗戦免れる…長友フル出場

1 名前:ウインガーφ ★:2011/10/27(木) 15:52:08.06 ID:???0

26日に行われたイタリア・セリエA第9節、 アタランタ対インテルの試合は
1-1の引き分けに終わった。開幕から不振に見舞われているインテルは、
今シーズン初の連勝を逃し、降格圏内からわずか2ポイント差の16位に沈んでいる。
なお、日本代表DF長友佑都は左サイドバックでフル出場した。

試合は序盤、ホームのアタランタが積極的に攻撃を仕掛けるが、
相手のリズムに慣れ始めたインテルが徐々にボールポゼッションで優位に立ち始める。
そして32分、スナイデルがミドルシュートを放つと、
相手DFに当たってコースが変わったボールがゴールネットを揺らす。

インテルはやや幸運な形で先制したが、今季ここまでの戦いを象徴するかのような
守備のミスを大事な時間帯で犯してしまう。アタランタは44分、
ゴール前でフリーになっていたデニスがモラレスの左クロスを頭でたたき込み、
試合を振り出しに戻して前半を終えた。

迎えた後半はインテルが再び主導権を握るものの、ボールを持たない選手の動きが悪く、
サラテやマイコンの鋭い突破を生かすことができない。ようやく迎えた決定機でも
ミリートがシュートを決められず、スコアが動かぬまま時間だけが進んでいく。

ところが同点のまま終了するかと思われた89分、キブーがマルリンゴを倒し
アタランタにPKが与えられる。絶体絶命のピンチを迎えたインテルだが、
負傷したジュリオ・セーザルに代わり後半から出場したカステラッツィがデニスのPKをストップ。
このスーパーセーブによりインテリは黒星こそ免れたが、勝ち点1を獲得するにとどまった。

[ スポーツナビ 2011年10月27日 9:10 ]
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/1112/headlines/20111027-00000005-spnavi-socc.html

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