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EL決勝 マルセイユ×アトレティコ・マドリード 結果

1 名前:久太郎 ★:2018/05/17(木) 05:39:01.68 ID:CAP_USER9.net

グリーズマン2発!アトレティコが快勝でEL制覇!…酒井は出番なしで16年ぶり快挙ならず

 ヨーロッパリーグ(EL)決勝が16日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユとアトレティコ・マドリードが対戦した。酒井はベンチスタートとなった。

 EL初制覇を狙うマルセイユと3度目の優勝を目指すアトレティコが激突。マルセイユは、主将のディミトリ・パイェやリーグ戦22得点のフロリアン・トヴァン、ルイス・グスタヴォらがスタメンに名を連ね、11日にケガから復帰した酒井の代わりにブナ・サールが右サイドバックに入った。

 対するアトレティコは、ディエゴ・シメオネ監督が準決勝で主審を侮辱し4試合のベンチ入り禁止処分を受けたため、この日もスタンドから観戦。指揮官不在の中、今大会4ゴール3アシストのアントワーヌ・グリーズマンや、1月にチェルシーから復帰したジエゴ・コスタらが先発出場で、今シーズン限りで退団するフェルナンド・トーレスはベンチスタートとなった。

 試合はマルセイユが立ち上がりからチャンスを作る。4分、今大会トップの7アシストを記録しているパイェのスルーパスから、ヴァレール・ジェルマンがエリア内に抜け出してシュート。6分には、アディル・ラミがエリア内中央でこぼれ球を右足ダイレクトで叩くが、どちらも枠を捉えられなかった。

 試合が動いたのは21分、アトレティコは高い位置からプレッシャーをかけると、敵陣中央のガビが相手のトラップミスを見逃さず、ダイレクトで前線にパス。エリア内中央に抜け出したグリーズマンがゴール左に流し込み、貴重な先制点を挙げた。

 32分、先制を許したマルセイユに追い打ちをかけるアクシデント。パイェが負傷交代を強いられ、涙ながらにピッチを後にした主将の代わりにマキシム・ロペスが投入された。

 後半に入って49分、アトレティコが追加点を奪う。エリア内右に走り込んだグリーズマンがコケからリターンパスを受けると、冷静に左足シュートを沈めてリードを2点に広げた。

 マルセイユは2点を追う展開となったが、なかなか反撃できず。81分には途中出場のコンスタンティノス・ミトログルがヘディングシュートを放ったが、これは左ポストに嫌われた。アトレティコは89分、ガビがエリア内右フリーでパスを受けると、右足を振り抜き、試合を決定づけるダメ押しゴール。試合はこのまま終了し、アトレティコが3-0の快勝で6年ぶり3度目のEL制覇を果たした。

 なお、酒井は出番が回ってこず、大舞台での出場は叶わなかった。また、チームも敗れたため、2002年にフェイエノールトで前身のUEFAカップを制した小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)以来、日本人選手2人目の優勝を果たすことはできなかった。

【スコア】
マルセイユ 0-3 アトレティコ・マドリード

【得点者】
1-0 21分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
2-0 49分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
3-0 89分 ガビ(アトレティコ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00759181-soccerk-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526503141

<本田圭佑>W杯へ“ビッグマウス”連発!「自分は行くつもり」3大会連続のW杯出場に強い意欲

1 名前:Egg ★:2018/05/17(木) 07:33:33.19 ID:CAP_USER9.net

日本代表FW本田圭佑(31)=パチューカ=が16日、都内で高級時計ブランド「ウブロ」のイベントに出席した。

4月7日のバヒド・ハリルホジッチ前監督解任後、初めて公の場で口を開き、ロシアW杯に向けて「優勝できる可能性はある」「(過去の2回のW杯に比べ)一番いい状態」と“ビッグマウス”を連発。日本サッカー協会が14日に提出した35人のW杯予備登録メンバー入りは確実で、3大会連続のW杯出場に強い意欲を見せた。

 自身を冷遇したハリル前監督の解任で追い風を感じているのか、強気の“本田節”が完全復活した。「最終メンバーは決まってないが、もちろん自分は行くつもり」。白いジャケット、紺のネクタイ、両腕にウブロの時計を身につけ、表参道の商業施設に集まった人々の前でW杯への思いを明かした。

 ファンから「日本はW杯で何位になる」との質問が出ると迷いなく答えた。「本音で話すと、確率論で言えば予選(1次リーグ)敗退。でも、それでOKとはできない。僕はこれまでも、出る以上は常に優勝としか言ってこなかった。可能性は1%以下かもしれないけど可能性はある」。14年ブラジルW杯も優勝を公言しながら1勝もできず1次リーグで敗退した。それでも野望は消えていなかった。

 そのうえで、日本人の島国根性を捨てるべきだと説いた。「日本はブランドに抵抗感がある。海外のことを美化しすぎる。試合前から名前負けしている。日本が優勝するためには、まず勝つことを信じる」。たとえ相手が世界的な名手のメッシだとしても、下手に出る必要はないとした。

 失意のACミランから、今季はメキシコ1部パチューカに移籍してリーグ戦10得点を記録した。「1年間標高2400メートルで練習した。その(高地トレの)効果は1~2か月持つと言われいる」。過去2大会と比べて「一番いい状態。フィジカル面が下降していないことに加え、経験が積み重なっているのでプラスにしかなっていない」と、どこまでもポジティブだった。

 W杯予備登録のメンバー入りは確実で、18日発表の親善試合ガーナ戦のメンバー入りが“第二関門”となる。「一番期待していただいていい。僕自身も自信を持ってます」。3大会連続のW杯に向けて、前だけしか見ていない。(斎藤 成俊)

 ★本田に聞く

 ―何の制約もなければ、どの国でプレーしたいか。

 「W杯終わったらということですよね。難しいな。ヒントを与えることになってしまう(苦笑)。ここで何かを発言して、何かを書かれることで意思を左右されることが嫌。日本はない。それだけは言っておきます。僕は自分にしかできない仕事があるので、それを世界のどこかでやり続けたいなと。らしいなと思ってもらえるような選択をしたい」

 ―サッカー人生においてロシアW杯の位置付けは。

 「これまでも言ってきたが、これがおそらく最後のW杯になるだろうという気持ちでいる。自分のこれまでやってきたことをすべて出すつもり。それぐらいの情熱を注ぎたい。集大成と考えている」

スポーツ報知 5/17(木) 6:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000337-sph-socc

【サッカー】<本田圭佑>W杯優勝宣言!「可能性はある」去就については「日本はない」“ビッグマウス”は健在...
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526461204/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526510013

<西野ジャパンに醜聞勃発か? >田嶋会長は週刊誌対策に右往左往!本田圭佑をめぐるスキャンダルも?

1 名前:Egg ★:2018/05/17(木) 12:15:45.28 ID:CAP_USER9.net

日本代表は18日、週明けの21日にスタートする国内合宿メンバーを発表する。この中からロシアW杯本大会メンバーが選ばれるわけだし、いよいよ100%W杯モード突入である。

 ところが! 14日、日本サッカー協会(JFA)の幹部たちが、夜遅くまで鳩首会談を開いたという。日本代表に関係する人物のスキャンダルを一部週刊誌が掲載するという情報が耳に入ってきたからだ。

「解任されたハリルホジッチ前監督の後釜に座った西野朗監督(63)、その西野監督の前職・技術委員会の委員長に就任した関塚隆ロンドン五輪監督(57)のネガティブな情報が報じられる――という話をJFA田嶋幸三会長(60)が聞き及ぶことになり、14日にJFA幹部を招集して午後10時すぎまで『善後策をどう講じるか?』を話し合ったようです。もっとも、具体策は何も出てこず、結局は田嶋会長の『週刊誌に負けないように頑張ろう!』という間の抜けたセリフで散会となった」(放送関係者)

■本田圭佑をめぐるスキャンダルも?

 実はもうひとつ、やっかいな案件があった。

 FW本田圭佑(31)のことをある週刊誌が取材しているという話にもなり、田嶋会長は週刊誌対策に右往左往しながら「W杯前の大事な時期に……」とゲンナリしていたという。が、ゲンナリしているのはむしろ、周囲の方だ。

 というのも、W杯予選を突破させたハリルホジッチ前監督を「選手とのコミュニケーションが不足。信頼関係も損なわれていた」と具体性に欠ける理由で一方的に解雇したと思ったら、15年シーズンのJ1名古屋監督を最後に現場から離れ、監督として“一丁上がり”の西野委員長を後任指名というデタラメ人事を断行した。スポンサーや代理店、一部選手の顔色をうかがった末の監督交代という後ろめたさがあるから、ウワサ話に反応して右往左往する。「自らまいたタネ」なのである。

 15日、日本代表にオフィシャル時計を提供しているスイスの高級ブランドのイベントに“渦中の2人”が出席した。イベントの前半に本田が登場。「選ばれたら3度目のW杯となる。今回が一番コンディションが良い」「経験を積んだ分、これまでよりも上(の成績)を残せる。期待してほしい」「ロシアはサッカー人生の集大成」などとコメント。いつも通りに自信に満ちあふれた本田だった。

 後半から出てきた西野監督は、代表選考について聞かれると「今はデリケートな時期なので回答は控えたい」「選手には『W杯に向けて心身ともに戦える状態を整えてほしい』と。その上でハイレベルなチームをつくりたい」と話した。

 本来、この場に立っていたのはハリルホジッチ前監督のはずだった。

 壇上の西野監督は「簡単に(監督を)引き受けなければ週刊誌に狙われることもなかったのに……」と複雑な気持ちだったに違いない――

日刊ゲンダイ 5/17(木) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000024-nkgendai-socc

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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526526945

<コロンビア記者が断言!>警戒すべきは酒井宏と乾。ピーク過ぎた本田・香川よりも脅威となる理由【日本戦展望】

1 名前:Egg ★:2018/05/17(木) 12:26:57.10 ID:CAP_USER9.net

ロシアワールドカップで対戦する日本とコロンビア。ブラジルワールドカップでも対戦した両国だが、今回はどのような選手になるのか。コロンビアの敏腕記者が試合を展望する。彼が警戒すべき日本の選手として名をあげたのは意外な2人だった。(取材・文:アドルフォ・ザブレ・ドゥラン【コロンビア】)

90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】

【著者プロフィール】
アドルフォ・ザブレ・ドゥラン。1975年生まれ。コラムニスト・ジャーナリスト。コロンビア最大手の「エル・ティエンポ紙」を中心に執筆している。

●なぜ本田と香川より酒井と乾に警戒を?

 2014年のブラジルW杯から4年が経ち、コロンビアと日本は再び対戦することになった。4年前と違うのは、対戦の地がブラジルのクイアバからロシアのサランスクになったことだが、両チームのスタイルと選手の顔ぶれも変化している。

 日本が前回と違うのは、フランスのオリンピック・マルセイユに所属する酒井宏樹がいる点だろう。酒井はサイドからスピーディーで展開力のある攻撃を見せるため、相手陣内のバランスを崩すことができる。酒井はヨーロッパリーグのファイナルリストであり経験も豊富だ。

 経験といえば、ヨーロッパで活躍する乾貴士の名も上がるだろう。スペインで試合に出場している彼もボールを持った動きが速く、突破する力がある。もちろん中盤には本田圭佑や香川真司がいるため、彼らが出場するなら連携がうまく行くかどうかが鍵になる。乾はサイドを主戦場としているが、そこから中央に切り込んでくるプレーもできる。

 酒井と乾。この2人は日本人らしいスタイルを持った選手だが、今回、コロンビアがもっとも警戒しなければならい2人だ! コロンビアの多くの選手、メディアが本田と香川の名をあげるが、私はその2人はピークが過ぎており、それよりも酒井と乾が警戒すべき選手だと断言したい。

 とはいえ、我々コロンビアは、日本に反撃するための準備は整っている。その中心はもちろんハメス・ロドリゲスだ。ブラジルW杯の得点王であり、大会一の素晴らしいゴールを決めたプレイヤーだ。レアル・マドリーで光と影の3シーズンを過ごした後、ドイツのバイエルン・ミュンヘンで居場所を見つけ、リーグで優勝し、今季のチャンピオンズリーグで準決勝進出まで果たした。

つづく

フットボールチャンネル 5/17(木) 10:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180517-00010001-footballc-socc

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2 名前:Egg ★:2018/05/17(木) 12:27:05.03 ID:CAP_USER9.net

●コロンビア記者が展望する日本戦。勝つのは…

 コロンビアは南米予選や最近の親善試合でも攻撃的なスタイルでゴールを量産した。とくに南米予選の後半からはファルカオがハメスの前に立っているのが大きい。彼は全十字靱帯のケガで2年ほどプレーできず、前回のブラジルW杯もメンバーに入れなかった。怪我がなければブラジルW杯でストライカーとしてコロンビアを牽引していた選手だ。

 そんなファルカオがロシアW杯予選の後半に復帰し、我々の前に姿を現してくれた。年齢的にもおそらく最初で最後のワールドカップになる彼のゴールへの執念はすさまじく、ゴールネットを揺らすまで何度もボールを蹴り続けるだろう。

 そのファルカオの後ろには更にファン・クアドラードまでいる。フィオレンティーナとチェルシーを経て今はユベントスにいる彼のプレースタイルは巧みで速い。相手をかく乱させるのに十分な選手だ。この3人の攻撃力を日本は警戒しなければならない。

 そして、その3人を生かしているのが、ボランチのカルロス・サンチェスだ。特にハメスとの関係性は攻撃におけるホットラインだ。また、「la roca(岩)」という異名があり、人に対する強さも併せ持つ。

 後方には、クリスティアン・サパタ、ダヴィンソン・サンチェス、ジェリ・ミナがいる。このミラン、トッテナム、バルセロナに所属する3人と、アーセナルに所属するGKダビッド・オスピナがコロンビア守備陣を固めている。

 現段階で展望するなら、コロンビアは日本に勝利するだろう。ただし、僅差になるはずだ。3月にフランスには勝利したが、南米予選では得点力不足に陥った時期もあった。大差とはならず、2-1もしくは1-0だろう。

 4年前は4-1というスコアだった。そこからは大きく異なるだろう。だが、コロンビアが勝つという結果だけは同じになるはずだ。

(取材・文:アドルフォ・ザブレ・ドゥラン【コロンビア】)


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526527617

<DAZN>25年前のJリーグ開幕戦を配信! 当時と同じ5月15日19時から

1 名前:Egg ★:2018/05/14(月) 12:34:35.48 ID:CAP_USER9.net

スポーツ・チャンネル「DAZN」は14日、Jリーグ開幕25周年を迎える5月15日に、1993年の記念すべき開幕試合・V川崎-横浜Mの一戦をオリジナルコンテンツとして制作し、25年前と同じ5月15日19時からDAZN YouTubeチャンネルでライブ配信することを発表した。

 開幕戦のピッチに立っていた元V川崎の都並敏史氏、元横浜Mの水沼貴史氏が試合を解説、八塚浩氏が実況を担当。1カ月限定の無料配信となる。

 都並氏「元ヴェルディの“炎のサイドバック”都並敏史です。今回は25年前の開幕戦を水沼貴史さん、八塚浩さんとともに楽しく脱線しながら見させていただきました。当時の心境、あるいはヴェルディのチーム内の雰囲気など、いろいろ裏話もしているので、ぜひご覧いただければと思います。お楽しみに!」

 水沼氏「セレッソ大阪MF水沼宏太の父・水沼貴史です。今回の試合は非常に面白かったので、ぜひ皆さんにも見ていただきたいと思います。当時宏太は3歳で、国立競技場にもいましたが、多分覚えていません。この機会をきっかけに、『宏太のパパはこんな人だったんだ』ということを皆さんに感じていただいて、よりサッカーに興味を持っていただけたらと思います。Jリーグは25周年でこれから先も長く続いていきますし、これがその第一歩の試合なので、皆さんにもご覧いただきたいと思います」

5/14(月) 12:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000068-dal-socc

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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526268875

<韓国代表>ロシアW杯へ28名発表…Jリーグからは5選手、イ・スンウらが初招集

1 名前:Egg ★:2018/05/14(月) 12:28:06.93 ID:CAP_USER9.net

大韓サッカー協会(KFA)は14日、2018 FIFAワールドカップ ロシアに向けた韓国代表メンバー28名を発表した。

 韓国代表はロシアW杯でグループFに入った。6月18日の第1戦でスウェーデン代表、同23日の第2戦でメキシコ代表、そして27日の第3戦では王者・ドイツ代表と対戦する。

 昨年7月から指揮を執るシン・テヨン監督は、ロシアW杯に向けて28選手のメンバーリストを発表。本大会出場23名は追って絞り込まれることとなる。なお14日には大会予備登録選手35名の提出期限でもあり、今回のメンバーリストには28名に漏れた7名の名前も記載されている。

 28名のメンバーリストには、FWソン・フンミン(トッテナム/イングランド)やMFキ・ソンヨン(スウォンジー/イングランド)、MFク・ジャチョル(アウクスブルク/ドイツ)といった面々が順当に選出。MFイ・スンウ(ヴェローナ)らが初招集となった。

 日本でプレーしている選手からは、GKキム・スンギュ、MFチョン・ウヨン(ともにヴィッセル神戸)、GKキム・ジンヒョン(セレッソ大阪)、DFチャン・ヒョンス(FC東京)、チョン・スンヒョン(サガン鳥栖)が選出。28名からは漏れることとなったが、GK(北海道コンサドーレ札幌)も35名のリストには名を連ねている。

 韓国代表は今月28日にホンジュラス代表、来月1日にボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表と国際親善試合を実施。国内での2試合を終えた後、来月7日にボリビア代表、11日にセネガル代表との国際親善試合に臨み、ロシアW杯へ向かう予定となっている。

 韓国代表メンバー28名(+7名)は以下のとおり。

▼GK
キム・スンギュ(ヴィッセル神戸/日本)
キム・ジンヒョン(セレッソ大阪/日本)
チョ・ヒョヌ(大邱FC)

▼DF
キム・ヨングォン(広州恒大/中国)
チャン・ヒョンス(FC東京/日本)
チョン・スンヒョン(サガン鳥栖/日本)
ユン・ヨンソン(城南FC)
クォン・ギョンウォン(天津権健/中国)
オ・バンソク(済州ユナイテッドFC)
キム・ジンス(全北現代モータース)
キム・ミヌ(尚州尚武FC)
パク・チュホ(蔚山現代FC)
ホン・チョル(尚州尚武FC)
コ・ヨハン(FCソウル)
イ・ヨン(全北現代モータース)

▼MF
キ・ソンヨン(スウォンジー/イングランド)
チョン・ウヨン(ヴィッセル神戸/日本)
クォン・チャンフン(ディジョン/フランス)
チュ・セジョン(牙山ムグンファFC)
ク・ジャチョル(アウクスブルク/ドイツ)
イ・ジェソン(全北現代モータース)
イ・スンウ(ヴェローナ/イタリア)
ムン・ソンミン(仁川ユナイテッドFC)
イ・チョンヨン(クリスタル・パレス/イングランド)

▼FW
キム・シヌク(全北現代モータース)
ソン・フンミン(トッテナム/イングランド)
ファン・ヒチャン(ザルツブルク/オーストリア)
イ・グノ(江原FC)

▼残り7名
GKク・ソンユン(北海道コンサドーレ札幌/日本)
DFチェ・チョルスン(全北現代モータース)
DFソン・ジュノ(全北現代モータース)
MFチ・ドンウォン(ダルムシュタット/ドイツ)
MFイ・チャンミン(済州ユナイテッドFC)
MFイ・ミョンジュ(牙山ムグンファFC)
FWソク・ヒョンジュン(トロワ/フランス)

サッカーキング 5/14(月) 12:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757745-soccerk-socc

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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526268486

<イニエスタのJリーグ移籍報道>黒歴史を蒸し返された土田晃之...ツイッタートレンドに登場した「イエニスタ」

1 名前:Egg ★:2018/05/14(月) 06:13:35.15 ID:CAP_USER9.net

サッカーのスペインリーグのバルセロナといえば、サッカーファンでなくとも耳にしたことがあるだろう名門中の名門チームだ。そのクラブを長年にわたって支えてきた名選手、アンドレス・イニエスタにJリーグのヴィッセル神戸加入の可能性が報道された。

実現すれば、Jリーグでは過去に例のない規模の大型移籍となるだけに大きな話題を呼んでいる。ツイッター上ではサッカーに興味のない人に向けて、今回の移籍がどれだけすごいのか《#イニエスタのヴィッセル神戸移籍報道をサッカー知らんおっさんにわかりやすく説明する》というハッシュタグが登場して、さまざまな例えが投稿された。

そんな中、ひっそりと過去の恥をさらされた芸能人がいる。お笑い芸人の土田晃之だ。

土田はサッカーファンを自称していて、特に2009年から2010年ごろにはサッカー番組へも出演することが多かった。その際にイニエスタのことを言い間違えて、立て続けに「イエニスタ」と発言している。何度も同じ間違えをしていたので、名前自体を間違えて覚えていたと考えられる。だが当時の土田は、サッカー好きをアピールしたり、サッカー知識を話すことが多かったため、ネット上のサッカーファンからにわかファン扱いになって嘲笑された。この言い間違えを揶揄するように、土田のことを“イエニスタ土田”と呼ぶ者も出てきたほどだ。


・ツイッタートレンドに登場した「イエニスタ」


この“イエニスタ”が、なんとツイッターのリアルタイムツイートでベスト10内に食い込んだという。なかには《イエニスタ土田》《イエニスタ土田懐かしい》という投稿も出てきて、過去の恥が呼び起された格好になってしまった。

もっとも土田は、2016年にラジオ番組で「(サッカーへの)興味が失せてきてる」、「サッカーは吉本興業が全部押さえている」と発言したことがあった。サッカーの知識を仕入れても仕事につながらなくなったと本音をこぼしたことで、「金もうけの手段としてファンのフリしてたんすか?」、「スポーツ好きにはちょっと意味がわからない発言」、「そんなニワカが偉そうにサッカーを語らなくなるのはせいせいするわ」と批判されている。

土田にとってサッカー好きだったことは黒歴史になったと思われるが、ツイッターなどではでイニエスタのことを本当に“イエニスタ”と間違えて投稿しているユーザーはまだまだ数多くいるので、もしかしたらホッとしているかもしれない。

まいじつ 2018.05.13 21:00
https://myjitsu.jp/archives/51055

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https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2018/05/tsuchida_teruyuki.jpg


【サッカー】<イニエスタ>「3年約135億円を受け入れた!」地元紙が三木谷社長との“交渉舞台裏”を明かす!移籍実現へ意外な3条件★3
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1525945664/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526246015

<バルセロナ>無敗優勝の夢破れる…レバンテに5失点、1点差まで詰め寄るも追いつけず/リーガ第37節

1 名前:Egg ★:2018/05/14(月) 05:42:52.39 ID:CAP_USER9.net

■リーガ・エスパニョーラ第37節 レバンテ 5−4 バルセロナ

レバンテ:エマニュエル・ボアテング(9分、31分、50分)、バルディ(46分、56分)

バルセロナ:コウチーニョ(39分、59分、64分)、ルイス・スアレス(71分)

13日のリーガ・エスパニョーラ第37節、バルセロナは敵地シウター・デ・バレンシアでのレバンテ戦を4−5で落とした。

リーガ史上初となる無敗優勝達成まで、あと2試合に迫っているバルセロナ。バルベルデ監督はその記録を目標に定めていることを認めながらも、休みを与えるためにメッシを招集外とした。GKテア・シュテーゲン、DFセメド、ミナ、ヴェルメーレン、ジョルディ・アルバ、MFラキティッチ、ブスケッツ、コウチーニョ、イニエスタ、デンベレ、FWルイス・スアレスをこの試合のスタメンとして、4−2−3−1のシステムを採用している。

イニエスタを中心とする流麗なパス回し、ボールロスト時の素早いプレッシングと、立ち上がりはバルセロナがいつも通りの試合運びを見せるように思えた。が、次第に守備のフィルター密度の薄さが浮き彫りとなり、9分にレバンテが先制点を決めた。ペナルティーエリア手前でボールを受けたモラレスが、その驚異的な突破力を誇るドリブルを駆使してエリア内左深くまで突きみ、折り返されたボールをエマニュエル・ボアテングが押し込んだ。

ビハインドを負ったバルセロナだが、メッシや、レバンテで言えばモラレスのようにアタッキングサードで仕掛けられる選手がおらず、決定機を生み出せぬまま時間を過ごす。そして29分にはヴェルメーレンが負傷して代わりにピケがピッチに立ち、31分に再び失点を許す……。イニエスタ&ラキティッチのプレッシングをかわしたルキッチのスルーパスから、E・ボアテングがペナルティーエリア内に侵入。ガーナ人MFは眼前のGKテア・シュテーゲンを置き去りにして、ミナの当たりをものともせず無人のゴールにボールを押し込んだ。

2点差とされたバルセロナは意地を見せ、39分にはコウチーニョが強烈なミドルシュートを突き刺して1点差で試合を折り返す。だが、その後も脆弱な守備を修正することはできない……。後半開始から1分後には、ジョルディ・アルバの縦パスを奪われたことをきっかけにバルディにネットを揺らされて再び2点のビハインドを負う。さらに50分にはルナのお膳立てからE・ボアテングにキャリア初のハットトリックを達成され、56分にはバルディの2ゴール目も許して、スコアはついに5−1となった。

歓喜に沸くシウターと、5失点に呆然とするバルセロナの面々。それでもバルセロナは、一縷の望みにすがるように攻撃を仕掛け続け、58分にコウチーニョがまたも1点を返す。バルベルデ監督はその2分後、デンベレ&イニエスタをパコ・アルカセル&デニス・スアレスに代えて交代枠を使い切った(シウターの観客は、イニエスタに対して大喝采を送る)。

バルセロナは濃厚に見えた敗戦の色を、ここから限りなく薄くしていった。64分にはコウチーニョがペナルティーアークからのシュートでハットトリックを達成して5−3。そして70分にはE・ボアテングがブスケッツを倒したとしてPKを獲得し、キッカーのL・スアレスがしっかりと決め切って5−4…。ついに1点差まで迫った。

しかしながら、バルセロナの怒涛の反撃はここまで。同点に追いつく、敗戦を回避できる5ゴール目は最後まで決めることができず、結局1点ビハインドのままメレロ・ロペス主審による試合終了のホイッスルを聞くことになった。バルセロナの無敗優勝の夢は潰え、昨季から継続するリーガ無敗記録は43試合でストップしている。

GOAL 5/14(月) 5:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000041-goal-socc

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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526244172

デュッセルドルフ、逆転で2部リーグ優勝達成!宇佐美貴史が反撃の狼煙あげる

1 名前:久太郎 ★:2018/05/14(月) 00:27:16.49 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ2部最終節が行われ、宇佐美貴史と原口元気が所属するデュッセルドルフとニュルンベルクが対戦した。

 リーグ戦1位ニュルンベルクと2位デュッセルドルフの直接対決となり、勝ったほうが優勝となる一戦で、宇佐美と原口は先発出場した。

 開始早々に先制点を奪われると13分、自陣左サイドを深い位置まで押し込まれ、中央にクロスを送られる。マークを外したティム・レイボルドに合わせられ、早くも2点のリードを奪われた。

 しかし、宇佐美が反撃の狼煙をあげる。37分、左サイドでボールを持ったニコ・ギーセルマンが中央へクロスを上げると、相手のマークを外した宇佐美がヘディングでファーサイドに流し込み、点差を縮めた。

 さらに60分、敵陣ペナルティエリア外中央でボールを奪ったギーセルマンが思い切って左足を振り抜く。これがゴール左隅に決まって、スコアをタイに戻した。

 そして後半アディショナルタイム2分、左サイドからクロスが上がると、カーン・アイハンがヘディングで流し込み逆転に成功。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフがリーグ優勝を達成した。原口は75分に途中交代、宇佐美はフル出場を果たした。

【スコア】
ニュルンベルク 2-3 デュッセルドルフ

【得点者】
1-0 6分 ゲオルク・マルクライター(ニュルンベルク)
2-0 13分 ティム・レイボルド(ニュルンベルク)
2-1 37分 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
2-2 60分 ニコ・ギーセルマン(デュッセルドルフ)
2-3 90+2分 カーン・アイハン(デュッセルドルフ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757498-soccerk-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526225236

リヴァプールのサラー、32ゴール目を決めプレミアリーグ新記録達成

1 名前:pathos ★:2018/05/13(日) 23:38:51.74 ID:CAP_USER9.net

モハメド・サラー(前半26分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11043189


リバプールFW、年間MVPの“3冠”達成。今季の個人賞受賞は驚異の34個目に
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269224-footballc-socc

 昨夏ローマからリバプールに加入して以来サラーはゴールを量産しており、38試合制のプレミアリーグでは歴代最多記録に並ぶ31ゴールを記録。13日に行われる最終節ブライトン戦でゴールを決めれば新記録達成となる。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526222331
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