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斎藤佑樹氏 スペイン戦で「サッカーを初めて見た」 現役時代はライバル視「あんまり見たくなかった」

1 名前:首都圏の虎 ★:2022/12/05(月) 10:20:16.51 ID:3bA9lNqQ9.net
 昨季限りで現役を引退したプロ野球元日本ハム投手の斎藤佑樹氏(34)が5日、ニッポン放送「垣花正あなたとハッピー!」(月~木曜前8・00)に生出演。日本中が歓喜したFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会について言及した。

 昨年限りで現役を引退し、現在は「株式会社斎藤佑樹」代表取締役として、野球に関わるビジネスを展開する斎藤氏。W杯について問われると「僕、実は、野球選手って、サッカー選手のことをどこかでちょっと羨ましいと思っていて…」と告白し「カッコイイじゃないですか。あんまり見たくなかったんです。ちょっとライバル視をしているじゃないですけど…悔しい思いがあったので。でも、引退して1年たったので、純粋にスポーツを応援したいという思いで見ることができました。凄くよかったですね」と胸中を打ち明けた。

 続けて「サッカーをちゃんと見たのがほぼ初めてだった」と暴露。「こんなにドラマがあるんだって思いました。逆転もできたし、ヒーローがこんなに生まれてくるんだと感じましたね」と“初観戦”の感想を吐露し「野球人からすると、サッカーの盛り上がりってうれしくもあり悔しくもあるんですよ」と吐露。このW杯の盛り上がりを、来年3月に開催されるWBCにつなげたいと熱く語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c620ae830d8099285ae39ca418ef3e2bfc7dfa9e


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670203216

【サッカー】森保ジャパンが帰国 成田空港「ブラボー!」の大フィーバー 閑散の出発時から一転

1 名前:フォーエバー ★:2022/12/07(水) 18:25:53.39 ID:0/Lvj2ty9.net
12/7(水) 17:54配信

スポニチアネックス
<日本代表一夜明け>帰国の途に就く森保監督はスタッフと握手する(撮影・西海健太郎)

 サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会で、初の8強まであと一歩に迫った日本代表の森保一監督らが7日、成田空港着の航空機で帰国した。

 

 11月9日、長友、権田ら国内組6人の出発を見送ったファンは数十人だったが、帰国では一転。約650人のファンと約190人の報道陣が出迎えた。ヒートアップしたファンからは「ブラボー!」の声が飛んだ。空港関係者の話によると、警備体制を強化し約60人態勢でフィーバーに備えた。

 突破困難といわれた1次リーグE組、優勝経験のあるドイツとスペインを撃破し1位通過。初の8強をかけた前回大会準優勝のクロアチアとの決勝トーナメント1回戦では、PK戦の末に敗れたものの、深夜の日本列島を熱狂させた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1cffda9d0f5a74157e1b0f96ef8cfd00ba08b753

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221207-00000197-spnannex-000-5-view.jpg?pri=l


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670405153

【サッカー】26年W杯は米国、カナダ、メキシコで史上初の3カ国共催 出場枠も32→48へ拡大

1 名前:首都圏の虎 ★:2022/12/06(火) 09:27:25.09 ID:mnciyc4Y9.net
サッカー・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦(5日、日本1―1クロアチア=PK戦1―3、アルワクラ)日本(FIFAランク24位)がクロアチア(同12位)に延長PK戦の末に敗れ、初のベスト8進出を逃した。7大会連続7度目の出場で1次リーグ敗退3度、16強止まり3度だった日本だが、またも大きな壁を乗り越えられなかった。

次のW杯は米国、カナダ、メキシコの共催の2026年大会。複数国の共催は02年日韓大会以来で、3カ国共催は史上初。メキシコは1970、86年に、米国は94年に単独開催した実績がある。カナダでの開催は初めてだが、2015年に女子のW杯のホスト国を務めた経験がある。

国土が秋田県ほどの面積しかなく、W杯史上最もコンパクトな大会といわれたカタール大会と比較すると広大な北米大陸が舞台となる次回大会は移動距離の負担も大きい大会となりそうだ。米国だけで4つのタイムゾーンがあり、時差への適応も必要となるほか、メキシコの首都メキシコ市の標高は2240メートルと高地での試合が組まれる可能性もある。

また、次回から出場枠が現行の32から48に拡大される。大会方式も従来の4チーム×8グループから3チーム×16グループに変更され、各グループの上位2チームが決勝トーナメントに進出する。決勝まで戦うチームの最大試合数は7で変わらないが、1次リーグで敗退するチームの試合数は従来の3試合から2試合に減る。

これに伴い、大陸別予選の枠も大幅に拡大される。アジア枠は現行の4・5から8・5に増えており、日本にとって予選突破のハードルは大きく下がったといえる。

日本は24チーム制から32チーム制に拡大された1998年フランス大会で初めて予選を突破し、開催国枠だった2002年日韓大会を除き、その後のアジア予選での敗退はなく7大会連続出場中。26年大会のアジア1次予選は来年10月から始まる予定だが、日本は免除されており、2次予選からの登場となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/df3eda43b161a3522c4c804c8febb2a0719a6f32


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670286445

【サッカー】スペイン代表監督、「PK1000本練習」指示と明かす

1 名前:ひかり ★:2022/12/06(火) 09:51:54.19 ID:m1exK/D69.net
[アルラヤン(カタール) 5日 ロイター] - サッカーのスペイン代表を率いるルイスエンリケ監督は5日、選手らにPKを1000本練習するよう指示していたと明かした。

スペインは6日、ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でモロッコと対戦する。ルイスエンリケ監督は前日会見で「1年以上前から複数の練習キャンプで選手らに、W杯に向けて宿題がある。所属クラブで最低1000本、PKを練習するようにと伝えてきた」とコメント。

さらに「PKは宝くじではない。繰り返し練習すれば、PKは上達する。プレッシャーと緊張のトレーニングはできないが、うまく対処できるようになる」と述べた。

スペインは昨年の欧州選手権ではPK戦を2回経験。準々決勝ではスイスを下したが、準決勝ではのちの王者イタリアに敗れた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6cefb737cc7ce2bf82ed18bc9c39f63caf86c5a5


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670287914

【サッカーW杯】森保監督は続投要請を固辞か…重圧激務に合わない低年俸、アジア金満クラブや各代表が垂涎

1 名前:久太郎 ★:2022/12/06(火) 18:19:52.22 ID:0HHIh1Pj9.net
日本が前回準優勝のクロアチアと対戦し、PK戦までもつれた死闘の末、力尽きた。

 2002年日韓大会はトルコに0-1、10年南アフリカ大会はパラグアイにPK戦で、18年ロシア大会はベルギーに2-3と、いずれも16強の壁を越えられなかった。4度目の8強挑戦も失敗に終わり、森保一監督(54)は「ベスト16の壁は今回も破れなかったけど、ドイツに勝ち、スペインに勝ち、W杯のチャンピオンに勝てたということを自信に持ち、追い付けではなくて追い越せを考えていけば必ず未来は変わる」と興奮気味に語った。

 2大会連続16強敗退となったものの、日本協会は「死の組」といわれたE組で強敵ドイツ、スペインを相次いで撃破した森保監督の手腕を高く評価。「2年契約プラスオプションで最終的に4年」という延長のオファーを出す方向だという。ただ、計り知れない重圧を背負わされ、激務をこなしながら、年俸は1億5000万円と、強豪国と比べれば安い。旋風を巻き起こし、「ここまで大会の最優秀監督だ」と米メディアの「ジ・アスレチック」が報じたほど、森保監督は今や世界中から注目される指揮官だけに、「肝心の本人が協会の続投オファーを受けるか微妙だと聞いている」とJリーグ関係者がこう言った。

「森保監督は開催国カタール、サウジアラビア、タイといったアジア中のクラブから熱視線を送られています。サウジのアルナスルがポルトガル代表FWのC・ロナウドを総額286億円で獲得濃厚と話題になっていますが、3年前にはFC東京DF張賢秀が同じサウジのアルヒラルに年俸2倍以上の約3億円で引き抜かれ、衝撃が走った。日本代表で活躍したDF谷口彰悟(川崎F)はカタールリーグのアルラヤン移籍が決定的で、同リーグのアルサドも韓国代表MF鄭又栄や浦和の岩波拓也を引き入れるなど日本人や韓国人の補強を積極的に行っている。中東はオイルマネーをベースにした資金力豊富なクラブが多く、年俸も倍増は当たり前。中東は欧州に次ぐメジャーな移籍先になりつつあります」

日刊ゲンダイ

https://news.yahoo.co.jp/articles/cbcd1641f385bbe1259115d319da46153d4b3799


続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbcd1641f385bbe1259115d319da46153d4b3799?page=2


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670318392

【サッカー】本田圭佑 セルジオ越後氏の批判に代表選手が怒る理由「たぶんですけど、内容がない」

1 名前:フォーエバー ★:2022/12/09(金) 06:27:52.14 ID:psRDjBTt9.net
12/8(木) 23:30配信

デイリースポーツ

 サッカー元日本代表の本田圭佑が8日、自身のYouTubeチャンネルでライブ配信を行い、日本が16強で敗退したカタールW杯について語った。

【写真】「W杯楽しんでる?」とド派手ファッションの本田 「ブラボー!!」と叫ばずにはいられない

 インターネットテレビ「ABEMA」の解説として決勝まで同地に滞在することになっている本田。視聴者から16強止まりだった代表への批判はあるべきかを問われると、「批判したらいいじゃないですか。批判の仕方じゃないですか。何も考えてない批判もあるじゃないですか?ちゃんと考えないとね。代案をもってくるとか」と、語った。

 司会者から「セルジオ越後さんの批判に代表選手が怒ることがある」と問われると、「セルジオさんに代表選手が怒る理由?たぶんですけど、内容がない。“ダメや、話にならん、弱い”と、もしかしたら本質ですし、セルジオさんそれは合ってると思いますよ。でもどうやったらいいのかは全然提言されていない。具体性がないですね。じゃあどの場面のどのケースを言ってんねんと。全体的に弱いと言われてもそれは分かったと。それはそうなんやけど、じゃあどこのシーンのどの部分、あの場面、誰がどこに何メートル後ろで誰が何を声かけていたら、状況が変わったのかとか、そういうことを言わないとですよね」と、見解を語った。

 辛口解説で知られるセルジオ越後氏だが、代表選手からSNSなどでたびたび反論される場面も見受けられる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/49eb12ae5d3bf32e568adadefcb0f1e7cd787e83


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670534872

【サッカーW杯】ブラジル、大量得点で韓国に圧勝…ネイマール復帰、史上最多6度目Vへ視界良好 4強かけクロアチア戦へ

1 名前:久太郎 ★:2022/12/06(火) 05:56:56.71 ID:0HHIh1Pj9.net
◆カタールW杯 ▽決勝トーナメント1回戦 ブラジル4―1韓国(5日・974競技場)

 【ドーハ5日=スポーツ報知W杯取材班】最多6度目の優勝を狙うブラジル(G組1位)が韓国(H組2位)に圧勝して準々決勝にコマを進め、4強をかけて日本をPK戦で下したクロアチアと対戦することが決まった。

 ブラジルは前半7分、ラフィーニャが強引な突破からチャンスを作ると、右サイドからマイナスのクロス。すると中央にいたネイマールは合わなかったが、逆サイドにいたビニシウスの足元へ。ビニシウスは韓国DF4人とGKが前にいる中、落ち着いてシュートコースを探して、その隙間を狙いゴール右上へけりこんだ。

 得点を決めると、ブラジルイレブンは輪になって大喜び。さらに並んでご機嫌なダンスを披露した。

 ブラジルは攻撃の手を緩めず、前半13分にはピッチに復帰したネイマールがPKでゴール。ゴール右下隅への低速“コロコロ”PKだったが、韓国GKは反応できていなかった。

 そして同29分には、リシャルリソンが細かいヘディングを続ける余裕を見せながらマークを外し、そこからパスをマルキーミョス、カミゼロとワンタッチでつないで、完全にフリーになったリシャルリソンが3点目を入れた。

 すると今度はチッチ監督まで喜びのダンスに交じるなど“お祭り騒ぎ”となった。

 ブラジルはそれでも攻撃の手を緩めない。35分にはカウンターからパケタがゴールを決めて、ついには4―0。スタンドには茫然とした表情の韓国サポーターの姿もあった。

 韓国は後半31分、ペク・ソンホが強烈なミドルシュートで1点を返す意地を見せたが、前半の大量失点が重たくのしかかった。

 ブラジルは02年日韓大会以来の優勝を狙える準備は整っている。18年大会8強、14年大会は4強だが、「サッカー王国」と称されるだけに狙うは6度目の優勝のみだ。18年大会からFWネイマールを除いた攻撃陣はほぼ総入れ替え。若手の台頭で南米予選17試合(1試合未消化)で40得点をたたきだし、6節を残して22大会連続出場を決めた。

 6月のアジア遠征で“事前学習”した効果も生きた。その時は韓国を5―1と粉砕。韓国では人気のテーマパーク「エバーランド」に足を運ぶと、ジェットコースターをはじめとしたアトラクションに選手たちは大盛り上がり。さらに翌日にはパノラマ展望で有名な「南山タワー」に登って記念撮影といった調子で、ネイマールらがSNSでその楽しげな様子を紹介。韓国紙『中央日報』は、「ブラジル代表の面々はまるで高校生の修学旅行のように韓国滞在を満喫してくれている」と報じていた。

 16年から指揮を執るチッチ監督は、すでにカタール大会後に退任を表明している。次戦は日本とPK戦までもつれた激闘で疲労がたまっているクロアチアが相手。名指揮官とともにつかむ栄冠へ、視界は良好だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c1441a82d31e5fce038770f40e47002df586ed96


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670273816

【サッカー】本田圭佑「蹴りたいやつが蹴ればいい」とPK立候補制に賛成 クロアチアGKを高評価「俺も外してたかも」

1 名前:首都圏の虎 ★:2022/12/08(木) 22:15:49.17 ID:DAYKiCQG9.net
 サッカー元日本代表MFで「ABEMA FIFAワールドカップゼネラルマネージャー」の本田圭佑(36)が8日に自身のYouTubeチャンネルで生配信した。日本代表がクロアチアとのPK戦でキッカーが立候補制だったことなどについて言及した。

 今大会では1次リーグでドイツ、スペインと強豪2カ国を撃破するジャイアントキリングを起こして、グループリーグ首位通過で決勝トーナメントに進出した。決勝トーナメント1回戦ではクロアチアと対戦。延長戦でも決着はつかず、試合の行方はPK戦へ。PK戦は1―3で日本は敗れて史上初となる8強入りに届かなかった。

 PK戦のキッカーが立候補制だったことについて本田は「蹴りたいやつが蹴ればいいので…」と立候補制には賛成した。「それよりも事前に練習をしていたのかどうか。練習したのであれば順番はその時その時に決めればいいんじゃないんですかね。選手も6人代わっていて誰が120分間を終えてピッチ上に立っているのか。結果的にああいう順番で負けたわけですけどそれ自体を否定することはない」と話した。

 続けて「“PKは運じゃない”って見方はそれはそうなんですけど、誰かが蹴る以上は技術も駆け引きも関わってきますよね。キーパーさえ両方トップレベルであればボールを強く蹴れればアマチュアのチームが代表を負かせることができるのもPKなんですよ。これは120分では起こりえないんですよ。高校サッカーで優勝する高校がブラジルに勝つことも、キーパーが一流であればありえる。だから運も入ってるよね」と言及した、

 クロアチアのGKドミニク・リバコビッチについても「めっちゃ我満してましたよね。めっちゃいいキーパーでしたね。俺も外してたかもしれん」と高評価した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b2509bacc793f66476c1845895131194a1e0202


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670505349

【サッカー】前園真聖、W杯期間中18日間で50番組と引っ張りだこ! 超多忙の中、自分に課していた唯一のルールとは

1 名前:jinjin ★:2022/12/08(木) 23:45:47.74 ID:fov/02oh9.net
前園真聖 W杯期間中18日間で50番組と引っ張りだこ 超多忙の中、自分に課していた唯一のルールとは


サッカーの元日本代表MFでタレントの前園真聖(49)が8日、木曜コメンテーターを務めるTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後8・30)に生出演。
FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会で見せた日本代表の快進撃で多忙だった日々を振り返った。

日本代表はともにW杯優勝経験がある強豪ドイツ、スペインを撃破して1次リーグE組を首位突破。
初のベスト8入りを目指して戦った決勝トーナメント1回戦では前回大会準優勝のクロアチアと120分間の戦いで決着つかず、PK戦の末に無念の敗退となったが、日本中に感動を呼んだ。


元日本代表選手で、1996年アトランタ五輪でU―23日本代表が強豪ブラジルを撃破した“マイアミの奇跡”では代表チームの主将を務めていた前園はその間、各局のテレビ番組に引っ張りだこ。
「バラダン」調べでは、その数は18日間で実に50本にも及んだという。

番組MCのふかわりょう(48)に「相当忙しかったんじゃないですか?」と労われた前園は「そうですね。でも、基本的にはフジテレビの“応援隊長”ということで。フジテレビ中心にやってたんですよ。ただ、日本が勝つことによっていろんなところの番組のオファーがあって。できる限りのことはやらせていただいた。“フジテレビ以外もやっていいですよ”って、“中継局以外であれば”っていうことで出させてもらった」とまずは怒とうの日々を振り返った。


フジテレビの“応援隊長”でありながら、日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜前8・00)、TBS系「ひるおび」(月~金曜前10・25)にも連日のように出演し続けた。
だが、そのなかでも自身で決めていたルールがあるそうで「(同じ)その時間帯では一つの番組にしようって、自分の中でも。あんまりいろいろっていうのも良くないなっていう。芯はブレないようにはしてたんですけど」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/408ea0c0c5bdfdab6569b28f735d8cba124fda1d


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670510747

【サッカーW杯】「ポルトガルはC・ロナウドが抜けた途端に優勝候補に見えてきた」 韓国メディアも不発エースを低評価「能力落ちた」

1 名前:( ´∀`) ★:2022/12/08(木) 23:15:13.31 ID:ysZz2OhD9.net
スポニチアネックス
<ポルトガル・スイス>ゴールが決められず悔しがるポルトガル代表C・ロナウド(AP)

 ◇FIFAワールドカップカタール大会決勝T1回戦 ポルトガル6―1スイス(2022年12月6日 ルサイル競技場)

 サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会決勝トーナメント1回戦で、H組1位のポルトガルはG組2位のスイスに6―1で大勝。4大会ぶりとなる準々決勝ではスペインを下したモロッコとの対戦が決まった。

 完勝だったポルトガルだが韓国メディアのスポーツソウル(電子版)は「ロナウドが抜けたポルトガルは優勝候補のように見えた」と報道。この日ベンチスタートとなった“スーパースター”C・ロナウドに代わって先発出場したFWラモスが今大会ハットトリック第1号を記録するなど3得点1アシストと大暴れ。

 途中出場したC・ロナウドが無得点に終わったこともあり「ロナウドの能力が落ちたのは明らかだ。元所属マンチェスターユナイテッドでの不振は、代表チームにも続いている。ゴールを決められないだけでなく、運動量や守備への参加など、様々な面でチームに大きなプラスになっていない。今回の結果ではっきりと証明された」と厳しく評価した。

 複数の韓国メディアも英BBC放送が「ロナウドが“誰も欲しがらない”スーパースターに転落した」と報じたものを引用し、C・ロナウドの“低迷ぶり”を強調。1次リーグ韓国戦ではベンチに下がる場面でFWチョ・ギュソンと口論になったことにも触れ「“スーパースター”らしからぬ行動だった」と紹介していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2861859baf2c82a19350e2bcafd785406dee3b61


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670508913
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