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【サッカー】<世界的人気ゲームに韓国ファン不満!>久保の数値が、ソン・フンミンとあまり変わらないことにファンが不満を爆発

1 名前:Egg ★:2019/11/15(金) 18:53:39 ID:LuqS5o4E9.net
韓国紙が報道、ソン・フンミンの能力値が低いとファンが異例の声明

世界的に人気のサッカークラブ経営シミュレーションゲーム「Football Manager 2020」で、韓国代表FWソン・フンミンの数値が低いことが、韓国サッカーファンの間で議論になっている。「韓国代表FWソン・フンミンの能力値があまりにも低いことを不満に思うファンが、異例の声明を発表した」と、韓国紙「スポーツ京郷」が報じた。

 声明の要約は次のとおりだ。

「ソン・フンミン選手のスタッツを見て、とてもショックを受けています。今回のゲーム内での事態はスポーツインタラクティブ会社内において、民族・人種的な嫌悪主義者の介入があったのではないか、という疑心が生まれるしかない」

 つまり、今季の活躍からしても、ソン・フンミンの能力が低く設定されていることに不満を持つファンが多いというわけだ。

 さらに同紙は「日本のゲーム会社は、19日の正式発売を前に体験版を公開していた。問題の焦点はまさにソン・フンミンの能力値だった。バロンドール候補にも挙がり、世界的にも高い技術を持ったソンの数値があまりにも低い評価を受けている」と指摘している。

 ソン・フンミンの細かい能力値は個人技「15」、決定力「16」、ドリブル「15」、ミドルシュート「15」、オフ・ザ・ボールの動き「17」、活動量「16」、持久力「16」、生まれつきの体力「16」など攻撃や体力面の能力はかなり高いのだが、「問題はそのほかの数値だ」という。視野「12」、判断力「13」、集中力「11」、勝負欲「13」など、メンタル的な部分で平均以下や低い数値になっていたという。しかもリーダーシップは「5」、積極性は「8」とかなり低い評価だ。

 これについて同紙は「『Football Manager 2019』と比較しても似たような能力値だが、今季の活躍や技術面でも大きく飛躍したとサッカー界からは高い評価を受けているのに、ここではかなり低いのではないか」と韓国内から批判が起こっていると指摘している。

11/14(木) 11:16 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228864-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191114-00228864-soccermzw-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573811619

【サッカー】「方法論じゃないです」「基準や意識が低けりゃ意味ない」フィテッセ加入の本田圭佑が示唆に富んだ言葉を綴る

1 名前:幻の右 ★:2019/11/15(金) 17:36:09.08 ID:B46lnr6A9.net
動画では「サッカーはすべての人のためにあるべき」と”平和”を語る

 今夏にオーストラリアのメルボルン・ビクトリー退団後はフリーの立場が続いていた本田圭佑が今月6日、トレーニングに参加していたオランダ1部のフィテッセに、今季終了までの契約で正式加入した。

 加入発表後は、カンボジア代表の実質的な監督も務めている本田は、11月19日に行なわれる敵地での香港戦に備え、カンボジアに帰国後香港へと向かうという。

 そんな本田は自身のSNSを更新し、ツイッターでは示唆に富んだコメントをつぶやいた。

「自分のモノサシ作りに時間もお金も投資した方がいいですよ。方法論じゃないです。どんなに素晴らしい方法でも、基準や意識が低けりゃ意味ない。#ほとんどの人は方法論に投資する」

 現役選手、カンボジア代表の実質的な監督とともに、ビジネスでも様々な展開を見せる本田の言葉にファン・サポーターも反応し、以下のようなコメントが寄せられた。

「ほんまそれ」
「栄光の物差し」
「それは、のびしろですねー!!」
「深いなぁ」
「確かに。基準や意識は大事ですね!」
「叡智のために使う金を惜しむな!貯金は使えばなくなるが、身に付けた知恵はなくならない」
「私も評価メジャー、スキルメジャー、そしてメソッドメジャーをしっかりブラッシュアップします。いつも熱量をありがとうございます」
「同意です。ノウハウではなく”智”。そして”智”は経験からしか得られない。失敗しても”智”という簿外資産を得られると思えれば経験に投資をすることは物凄く価値があると僕も思います」

 また、インスタグラムには、英語で語る本田の動画が投稿され、「サッカーは世界中で楽しめるエンターテイメントです」と語り始めた本田は、「人々が望むときにいつでも家族と一緒にサッカーを見ることができれば素晴らしい」とし、「平和を感じたい」「サッカーはすべての人のためにあるべき」と語り、イランで初めて女性がスタジアムに入場できた様子を流した。

 これには、以下のようなコメントが寄せられた。

「サッカーは国境なんてないよね、全ての人が一人でもスタジアムに行く事が大事だよね。ありがとう」
「子どもも性別も人種も関係なく全世界の人がスタジアムへ足を運んだりサッカーを楽しめる環境が訪れることを願って止みません」

 様々な”顔”を持つ本田圭佑。選手としての活躍は、早ければ代表ウィーク明け24日にも、フィテッセでのデビューの可能性があるという。同時並行的に進む本田の活躍から目が離せない。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
11/15(金) 11:27
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00066640-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573806969

【サッカー】<W杯アジア予選全結果<西野タイはチャナティップの先制弾もマレーシア相手に初黒星。韓国は2戦連続0-0ドロー

1 名前:Egg ★:2019/11/15(金) 16:54:48.57 ID:IA1oKZII9.net
日本と同グループではミャンマーが初勝利を飾る
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191115-00066683-sdigestw-000-5-view.jpg

11月14日、カタール・ワールドカップ・アジア2次予選の第5節が各地で開催され、元日本代表監督の西野朗氏が率いるタイ代表が、マレーシアを相手に初の黒星を喫し、グループ2位に後退した。
 
 前節は、強敵UAEを相手に2-1と競り勝つなど、ここまで2勝1分けで好調をキープしていたタイは、アウェーでマレーシアと対戦。横浜のティーラトンは累積警告で出場停止となったものの、札幌のチャナティップと元広島のティーラシンが先発出場を果たした。
 
 前半から激しいプレスでボールを奪い、積極的に相手陣内に攻め込むタイは、開始わずか7分、右サイドからのグラウンダーのクロスに、ニアサイドに走り込んでいたチャナティップが左足で合わせてゴール右に突き刺した。
 
 幸先良く先制したタイだったが、徐々にリズムを掴みはじめたマレーシアに一瞬の隙を突かれ、26分にブレンダン・ガンに同点ゴールを決められてしまう。その後は、お互いに素早い速攻から好機を演出し、どちらに勝ち越しゴールが生まれてもおかしくない展開に。
 
 すると57分、マレーシアにペナルティエリア付近での華麗なワンタッチパスから、最後はムハメド・スマレが後方からの浮き球のボールをダイレクトで合わせ、豪快なゴールを決められてしまう。勢いに乗るマレーシアの猛攻に耐えるタイは、カウンターから同点ゴールを狙うも、最後まで得点を奪えず、1-2の敗戦を喫した。
 
 そのほかの試合では、カタール、オーストラリア、シリアら強豪が順当に勝点3を積み重ねるなか、韓国が前節の北朝鮮戦に続き、レバノン戦でもスコアレスドローと苦戦。また、日本と同グループのミャンマー対タジキスタンの一戦は、計7発が乱れ飛ぶ打ち合いをミャンマーが制し、初勝利を飾っている。
 
 15日に行なわれたアジア2次予選・第5節の全試合結果は以下の通りだ(国名横のカッコ内数字は勝点)。
 
【グループA】
モルディブ(3)1-2フィリピン(7)
シリア(12)2-1中国(7)
※試合なし=グアム(0)
 
【グループB】
クウェート(7)9-0台湾(0)
ヨルダン(7)0-1オーストラリア(12)
※試合なし=ネパール(3)
 
【グループC】
香港(2)0-0バーレーン(8)
イラク(10)2-1イラン(6)
※試合なし=カンボジア(1)
 
【グループD】
ウズベキスタン(6)2-3サウジアラビア(8)
イエメン(5)1-0パレスチナ(4)
※試合なし=シンガポール(4)
 
【グループE】
アフガニスタン(4)1-1インド(3)
オマーン(9)4-1バングラディッシュ(1)
※試合なし=カタール(10)
 
【グループF】
ミャンマー(3)4-3タジキスタン(6)
キルギス(6)0-2日本(12)
※試合なし=モンゴル(3)
 
【グループG】
マレーシア(6)2-1タイ(7)
ベトナム(10)1-0UAE(6)
※試合なし=インドネシア(0)
 
【グループH】
トルクメニスタン(6)3-1北朝鮮(7)
レバノン(7)0-0韓国(8)
※試合なし=スリランカ(0)

11/15(金) 5:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00066683-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573804488

【サッカー】日本代表、中島翔哉の投入は混乱引き起こす。中田英寿、香川真司から続く問題は答えが出ぬまま【西部の目】

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/15(金) 09:25:11.52 ID:dxQKccdF9.net
日本代表は14日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4節でキルギス代表と敵地で対戦。
2-0の勝利を収め、同予選4連勝でグループ首位を独走している。MF中島翔哉は2点リードの後半途中に投入。
自由奔放に動くエースの扱いを、日本代表は考えなければいけない。(文:西部謙司)


●変わりようがない試合内容

南野拓実のPKと原口元気のFKで2-0。予選は勝ち抜ければそれでいい。ところどころ芝生が禿げているなど、難しい環境のアウェイでの勝利に文句はない。

ただし、内容は相変わらずだった。というより、集まってすぐ試合を繰り返すだけの2次予選では何か新しいことをつけ加えるのは難しいうえに、起用するメンバーもほとんど変化がないのだから変わりようがない。

キルギス戦ではCBに植田直通、FWに永井謙佑が先発した。いつもは中島翔哉がいる左サイドハーフは原口でスタートしている。ただ、彼らにしても代表の常連だ。

代表チームの作り方として、ベースを固めておくのは定石といっていい。いちいちオーダーメイドで組み直すのは時間の無駄だ。しかし、ある程度ベースができているなら、新しい戦力を入れないと変化は出ない。
チーム全体で新しいことに着手する時間がないのだから、人でしか変化はつかないわけだ。キルギス戦の先発メンバーに若干の変化はあったものの、チームとして変化が起きるほどではなかった。

キルギスはテクニックに優れた選手が何人かいて、長友佑都の外への大きなサイドチェンジで攻撃を仕掛け、いくつかのチャンスを作っていた。41分に南野のPKで先制したが、五分に近い流れになっていた。

不安定なフィールドのために双方ともロングボールが多くなる中、裏へ走ってポイントを作れる永井のスピードは効いていた。
ドリブルを多用する中島よりも原口のほうが試合運びの点では安全なので、相手と状況を見ての先発メンバーは妥当だったと思う。日本は慎重にプレーしていた。

●中盤ががら空き

ちょっと心配になったのは32分の守備だ。日本の右サイドでアリクロフが鋭い切り返しで遠藤航をかわして
ペナルティーエリア内へ食い込んでプルバック、サギンバエフのシュートを権田修一がファインプレーで防いだが、これは1点ものだった。

問題はアリクロフにパスが出る前だ。キルギスがこぼれ球を拾ってカウンターアタックに出たとき、日本は5人がボールの後方に置いて行かれていた。
遠藤は前に出ていた酒井宏樹のポジションをカバーしてディフェンスラインに入っていて、中盤には柴崎岳しかいなかった。その柴崎もサイドへ釣り出されて中央がまる空き。
そこから左へ展開されている。置いて行かれた5人全員が帰陣するのは無理としても、何人かはもっと速く切り替えて帰陣すべきだった。後方の人数は揃っていたが中盤があまりにも薄い、それにしては反応が鈍かった。

後半にもう1度、今度は右サイドでアリクロフにかわされてからサイドへ、そこからえぐられ、ムルザエフに反転シュートを食らったのも危なかった。
長友が背中をとられてボールを見失っていた。

遠藤と柴崎が危機察知能力を発揮してピンチを未然に防いでいて、全体には高い集中力で守っていただけに、ときおり集中力が途切れたように穴が空くのは気がかりだった。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00010000-footballc-socc
11/15(金) 9:14配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573777511

【サッカー】<『日本晴れ』がコンセプトの新ユニフォーム、みなさんいかがでしたか?>賛否別れる…TBS女子アナは「私は好き」

1 名前:Egg ★:2019/11/15(金) 15:01:10.43 ID:IA1oKZII9.net
TBSの上村彩子アナウンサー(27)が14日、自身のインスタグラムで「スタイリストさんとサムライブルーらしい衣装を選びました」と同日に同局系で生中継したサッカー日本代表をイメージした衣装を披露した。

 14日のカタールW杯アジア2次予選・キルギス戦では、日本代表は新デザインのユニホームを着用してプレーした。上村アナは「『日本晴れ』がコンセプトの新ユニフォーム、私は好きでしたがみなさんいかがでしたか?」とつづると、コメント欄では「いいですね」といった声がある一方で「私はちょいと抵抗あります」「背中の方が、なんかいまいちだと思いました」など賛否が分かれていた。

 新ユニホームのコンセプトは「日本晴れ」。世界的にも類を見ない迷彩柄の斬新なデザインで、2020年の希望の青空をイメージし、様々な空模様が1つにつながる様子が5つの青色で表現されている。首もとの「日本晴れ」という文字は、反対から読むと「侍魂」(女子ユニホームは撫子魂)の文字になる仕掛けが施されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000093-sph-socc

写真 https://amd.c.yimg.jp/amd/20191115-00000093-sph-000-5-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573797670

【サッカー】C・ロナウド、代表9度目のハットトリックで通算98得点! “世界記録”まであと「11」

1 名前:久太郎 ★:2019/11/15(金) 11:52:54.39 ID:DUhJg0AA9.net
EURO予選リトアニア戦で圧巻のゴールショー、大台まで2ゴールに迫る
 ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、現地時間14日に行われた欧州選手権(EURO)グループBのリトアニア戦に先発出場し、代表では9度目となるハットトリックを決め、6-0の圧勝に貢献。代表通算得点を「98」に伸ばし、大台まであと2ゴールに迫った。

 ロナウドは前半7分にPKを成功させてゴールラッシュの号砲を鳴らすと、同22分にも立て続けにゴールを決めた。ロナウドの得点で勢いに乗ったポルトガルはその後も後半7分にMFピッツィ、同11分にFWゴンサロ・パシエンシア、同18分にMFベルナルド・シウバが追加点をゲット。そして同20分にはとどめの6点目をロナウドが挙げた。

 英公共放送「BBC」によれば、これはロナウドにとって代表通算9度目のハットトリックとなった。代表通算得点も「98」に伸び、「100」の大台も目前となった。また元イラン代表FWアリ・ダエイ氏の持つ代表通算得点の世界記録である109得点にも、あと11得点に迫った。

 所属するユベントスでは直近の2試合連続で途中交代となるなど不調が囁かれていたロナウドだが、キャプテンとしてプレーするポルトガル代表ではさすがの決定力を見せつけた。

 なお大勝したポルトガルだが、連覇を狙う来年のEURO出場権獲得は最終戦に持ち越しとなった。上位2チームに出場権が与えられる今予選で、グループBは首位ウクライナが本戦出場を一足先に確定させている。ポルトガルは勝ち点14で現在2位。3位セルビアが同13でその後を追っている。ポルトガルは次節ルクセンブルク戦で勝利すれば、出場権獲得となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00229160-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573786374

【サッカー】<長友佑都>なぜ格下に狙い撃ちされたのか?まさか自分がいる左サイドがそう見られているとは..ベテランが直視すべき現実.

1 名前:Egg ★:2019/11/15(金) 12:39:26 ID:3jiAXgOS9.net
日本代表は14日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4節でキルギス代表と敵地で対戦。2-0で勝利を収めたものの、DF長友佑都の左サイドから攻め込まれるシーンが度々見られた。日本代表が露呈した弱点と、そこから生まれた教訓とは?(取材・文:元川悦子【キルギス】)

●長友が格下相手に狙い撃ち

 キルギス国立競技場の劣悪ピッチに、スタンドを埋め尽くした1万7000人超の大観衆…。まさに完全アウェイの中、日本は14日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選前半戦の山場となるキルギス戦に挑んだ。

 森保一監督はここまで攻撃の軸に位置付けてきた左MF中島翔哉をスタメンから外し、原口元気を抜擢。キルギスが主将・キチン(2番)から右サイドのマイヤー(6番)に大きく展開して攻めを仕掛けてくるのを想定し、守備強化を図ったのだ。しかしながら「最初はハマらなかったし、取りに行ったところをかわされるシーンが多かった」と原口も反省する通り、日本はこのパターンから何度もチャンスを作られ、ピンチを招くことになった。

 その結果、予想以上の苦境に追い込まれたのが長友佑都だ。大柄なマイヤーを止めようと奮闘するものの、体格差でどうしても圧倒されがちになる。1対1で完ぺきに抜かれたり、決定的なクロスを上げられるシーンはなかったものの、この試合で日本代表歴代キャップ数2位タイの122試合に到達した長友が、格下の相手に狙い撃ちされたのはショッキングな事実。

 試合前日会見で敵将のクレスティニン監督が「相手にも弱いところはある。そこをうまく使えばいい戦いができる」と自信をのぞかせていたが、まさか自分がいる左サイドがそう見られているとは、本人も予想だにしなかっただろう。

●「反省すべきところは…」

「僕がウイングバック(マイヤー)につくこともできたんですけど、シャドウの選手が僕と(吉田)麻也の間を狙ってたんですよね。ギャップのところに走られてそのままゴールに行かれる方が怖いから、中を捨ててウイングバックに張り付くこともできないし、そうなるとボールが入った状態で1対1をするしかない。システムのミスマッチや体格差も含めて難しいところはありました」と、長友は90分間通して悩みながら守備に入っていたことを明かした。

 もちろん後手を踏んだ責任の全てが彼1人にあるわけではない。原口が言うようにキチンにボールを出させすぎたことも問題だったし、システムのミスマッチも相まって、長友に過度の負担がかかってしまった。こうした要素を踏まえながら、本人は「もう少し自分が早くポジションを取っていたらうまくプレッシャーをかけられたかもしれない。反省すべきところはして、自分の能力を伸ばす方法を考えていきたいです」と反省点を口にした。

 キルギス合宿スタート時には「自分たちがレアル・マドリーのように圧倒的な強さを見せつけなきゃいけない」と意欲満々だった長友だが、思惑が外れ、記念すべき代表122試合目がほろ苦いものになった。そういう意味で、やはり不完全燃焼感は大きかったに違いない。

11/15(金) 10:10 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00010001-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573789166

【サッカー】W杯アジア予選 イラン2連敗で3位 西野タイ逆転負け2位転落

1 名前:久太郎 ★:2019/11/15(金) 11:22:07 ID:DUhJg0AA9.net
<ワールドカップ(W杯)アジア2次予選>◇各組◇14日◇ドバイほか

A組はシリアが首位争いの相手中国にホームで2-1で競り勝ち4連勝。2位中国との差を5に広げた。

B組はオーストラリアがヨルダンをアウェーで1-0で下し4連勝。クウェートは台湾に9-0で大勝し、ヨルダンと勝ち点7で並んだ。

C組はFIFAランク27位のイランが同74位のイラクに1-2で敗れた。1-1で前半を折り返し、終盤に退場者を出して数的不利となり試合終了間際にオウンゴールで決勝点を奪われた。勝ち点を10に伸ばしたイラクが首位。香港とアウェーで0-0で引き分けたバーレーンが勝ち点8で2位。勝ち点6のイランは2連敗で3位。

D組はサウジアラビアがアウェーでウズベキスタンに3-2で逆転勝ちし、勝ち点を8として首位に浮上した。ウズベキスタンは2差の2位に後退。

E組はオマーンがホームでバングラデシュを4-1で破り、勝ち点を9として試合のなかったカタールに1差に迫った。

F組は首位の日本がアウェーで2位キルギスを2-0で下し4連勝とし、差を6に広げた。ミャンマーが4-3でタジキスタンを破り、初勝利を挙げた。

G組は西野朗監督率いるタイがアウェーでマレーシアに1-2で逆転負けし、勝ち点7のままで2位に転落した。UAEをアウェーで1-0で破ったベトナムが勝ち点を10として首位浮上。

H組は韓国がアウェーでレバノンと0-0で引き分け首位を守った。北朝鮮はアウェーでトルクメニスタンに1-3で敗れ、3位に後退した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-11150059-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573784527

【サッカー】日本-キルギス戦10・6%

1 名前:ひかり ★:2019/11/15(金) 10:31:30.14 ID:YYVDz2oW9.net
南野カズ超え弾、日本-キルギス戦は10・6%
前半41分、先制ゴールを決めた南野(撮影・横山健太)
<ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:日本2-0キルギス>◇F組◇14日◇ドレン・オムルザム

22年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選、日本代表-キルギス代表戦(キルギス)が14日、TBS系で生中継(午後8時15分~)され、
平均視聴率(関東地区)が10・6%だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。

日本代表(FIFAランキング28位)が敵地でキルギス(同94位)を2-0で下し、開幕4連勝とした。MF南野拓実(24=ザルツブルク)が前半41分、
自ら倒されて得たPKを決めて先制。歴代2位タイ史上4人目の国際Aマッチ5戦連続ゴールと、初のW杯予選開幕4戦連発を達成した。ともに93年のカズ
(三浦知良、52=横浜FC)の記録を塗り替え、予選前半戦を無傷の首位で折り返した。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-11140133-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573781490

【サッカー】<W杯アジア2次予選・日本2-0キルギス>勝負を分けたのは…? キルギス監督「給料です」

1 名前:Egg ★:2019/11/15(金) 09:46:41.90 ID:7hs/ueao9.net
キルギス代表のアレクサンドル・クレスティニン監督はカタールW杯アジア2次予選・日本代表戦を終え、「結果は予想とは違ったが、キルギスのチームは良い試合を見せてくれた。そこには少しだけ満足している」と振り返った。

 前日会見で「どんなチームでも弱いところはある」と語ったとおり、この日のキルギスは日本の守備網を何度も破ってきた。攻守の要を担うMF柴崎岳、MF遠藤航のダブルボランチを機動力ある中盤選手でかき回し、フォローに来た他の選手のスペースをパワフルなサイドアタッカーで蹂躙。決定機はキルギスのほうが大きく上回っていた。

 それでも結果はセットプレーで2点を奪った日本が2-0で勝利。「選手はクオリティーの高い試合をしようとしていた。何度か得点機会を作ったが、日本のGKが素晴らしかった。2点を与えたこと、チャンスを決められなかったことが反省だが、それもサッカー」。指揮官は素直に敗戦を認めた。

 今年1月のアジア杯では韓国や中国と1点差ゲームを演じるなど奮戦し、史上初の決勝トーナメント進出を果たしたキルギス。それでも多くの選手が中央アジア近辺のリーグでプレーしており、アレクサンドル・クレスティニン監督は日本との差を「(選手たちの)給料です」と冗談めかす一幕もあった。

「正直に言えば、日本の選手はほとんどが欧州でプレーしているが、キルギスにはそういった経験のある選手はほとんどいない。強いチームを相手に試合ができることは我々にとって良いことなので、これからまた頑張っていきたい」。長足の進歩を遂げるキルギスは来年6月、今度はホームで日本の前に立ちはだかる

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191115-43473984-gekisaka-000-1-view.jpg

11/15(金) 3:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-43473984-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573778801
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