ヘッドライン

<DAZN>「Jリーグに関しては、誤解がある。1500万人から2000万人は関心がある」「J1J2のファンは伸びてる。J3も20%」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/21(土) 18:43:27.75 ID:CAP_USER9.net

Jリーグは20日、2017年より放映権契約を結ぶ「DAZN(ダ・ゾーン)」とのメディアブリーフィングを実施した。
会見に出席したDAZNのジェームズ・ラシュトンCEOが質疑応答を受けた。会見の内容は以下のとおり。

――これほど複数台のカメラでの撮影となれば、スマートフォンなどでユーザーが任意で視点を変えられるようなサービスも考えているのか
「こういったサービスはすでに他のプロダクトで提供している。アメリカでも導入している事例があるが、実際のユーザーの使用頻度は高くないというデータが出ている。
今回のサービスではマーケティングリサーチを行い、ユーザーの中で関心があると分かれば前向きに検討していきたい」

――現在の加入者数は
「この質問をよく受けるが、DAZNや他のサービスもそうだが加入者数については機密事項となっており、開示はひかえている」

――Jリーグのスタートで加入者がどれくらい伸びると考えているか
「今回、Jリーグの放送始まることで期待を高めている。加入者の数の大きな影響が予測されているので大きな投資をした。Jリーグの加入者に対する影響はまだ十分に申し上げることはないが、
参考になるのはスカイパーフェクトの例。何十万もの人たちが加入している。また、スタジアムで応援するハードコアなファン数は100万から150万と考えており、このファンにも是非加入してもらいたい」

――今後の展望は
「今後のDAZNとしてどこまで加入者数を増やしたいかというと、日本にあるペイテレビの良い強豪でありたい。少なくとも彼らと同じ規模、その加入者数はミニマムだと考えている。今後もWOWOWやJsportsを参考にしていきたい」

――現在はどういう端末で見られているのか
「細かな数字は言えないが70%の加入者は複数のプラットフォームで見ている。パソコン、テレビ、モバイルなどで視聴しているようだ。テレビならば、ソニーや東芝、サムソンなどでスマートテレビが視聴できる。
またエックスボックスのアプリも開発しているしプレーステーションもサポートしていく。アップルテレビでも視聴でき、グーグルも現在は準備中だ」

――映像の制作はJリーグが行うということだが、解説者などはどちらが持つのか
「中継はJリーグに帰属する。これは需要な条件と考えている。中継に関する著作権はJリーグだ。クラブやリーグに権利を返すことが重要だと思っている。詳しいことは水野から」

「(水野氏)実況、解説のマネジメントは全てJリーグです」

――スタジアムにコアファンが150万人いるとのことだが、その人たちにもスタジアムで何かを提供していく考えはあるのか
「その点も検討中で、NTTと協力している段階だ。そのためにもWi-Fiのサービスをスタジアムに整備する必要性がある。それはJリーグにとっても大事なこと。
設備された段階でスタジアムにいらっしゃる方のためのものを提供したい。スタジアムにおけるサービスは、Jリーグファンのための提供なので、無料で提供したい。
そこでDAZNを気に入ってもらって加入者になってもらうつもりだ。2つのプロダクト、別のアプリを提供するのではなく、サービスの一部としてスタジアムで楽しんでもらうことを意識している」

――DAZNとしてJリーグというコンテンツが新たに増えることは重要か
「日本での取り組みは欧州と同等に重要だ。これからも国内のコンテンツを追加していきたい。そして日本だけでなく欧州でもそれは同じだ。
Jリーグとのパートナーシップでコンテンツをいただくが、それは終わりではなく始まりとの位置付けだ」

>>2以降につづく

超WORLDサッカー2017.01.20 17:51 Fri
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=265421&page=1

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/21(土) 18:43:51.75 ID:CAP_USER9.net

――見逃し放送の保存期間について
「その点についてはこの前の会議でも質問を受けた。現在、視聴できる期間は30日となっている。しかしこれからクラブやファンからもっと長くして欲しいという要望が出れば、実現に向けて努力していきた。
例えば30日を90日や120日と延長することもできる。またダウンロードして視聴するやり方もあるだろう」

「加入者であれば1年間はその映像を所有できるようにするなど、今後も対応できるように検討していきたい。これはシーズンスタートからではなく、今後対応していきたい。
我々は常にファンとクラブに耳を傾ける。フィードバック受けて今後も検討していきたい」

――Jリーグのファン数は伸び悩んでいると言われているが、その中で巨額投資を決めた理由は
「私は楽観的な考えの人間だ。Jリーグのファン層は伸び悩んでいると言われるが、個人的には異なる意見を持っている。我々はデータ重視の企業で、Jリーグのファンのデータは検討している。
確かにスタジアムへ足を運ぶ人は減少しているかもしれないが、J1J2のファンは伸びている。J3にしても20パーセントは伸びている」

「Jリーグに関しては、以前からオーディエンスを増やさなければいけないと言われているが誤解がある。ソーシャルメディアや様々な観点から調べると、1500万人から2000万人は関心があるリーグだ。
確かに2000万人を3000万人にできればいいが、そうではない」

「2000万人のファンに納得してもらって試合を見に行ってもらう。そして加入者になってもらうことが重要。そのためにはコンテンツを多く提供することが大事。
良いストーリーを伝えることが大事で、その手段としてSNSやテレビなどを使って発信していきたい。著作権にしてもJリーグに帰属するので、Jリーグの力と我々のデジタルメディアの強み、
DAZNの力を合わせて前進できると思っている。2000万人に関心を持ってもらい熱狂してもらってゲームを見て、加入者になってもらうことを目指したい」

――今後はJリーグだけでなく代表選などの放映権も獲得していくつもりか
「関心は持っている。また我々はブンデスリーガやセリエAなど違う権利も有している。これからの欧州やグローバルなサッカーのリーグの権利に投資したい。
国際連盟やトーナメントにも関心があるが、この権利はサイクルで提供されている。すぐにワールドカップや日本の国際試合の権利を手に入れることはできないが、機会があれば積極的に追及していきたい。
これらの権利取得に関してはアグレッシブにやってきた。これからもサッカーや国内のプレミアムなコンテンツは追及していきたい」

写真
http://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=23681

DAZN
https://www.dazn.com/ja-JP

【サッカー】<DAZN、Jリーグ中継の詳細発表>2月以降、約23億円の予算でプロモーションを実施!“テレビ”視聴を重視
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484947477/

DAZNのJリーグ視聴に関するよくある質問【Jリーグ】
http://www.jleague.jp/news/article/8264/

■2017JリーグDAZNニューイヤーカップ 沖縄ラウンド 

●1/22(日) 13:00 ジェフユナイテッド千葉 vs FC琉球 糸満市陸

http://www.jleague.jp/nyc/2017/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484991807

<サガン鳥栖>FW小野裕二(シントトロイデン)を獲得で基本合意!近く正式発表へ

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 07:01:17.92 ID:CAP_USER9.net

近く正式発表へ
 
サッカー・J1サガン鳥栖が、ベルギー1部のシントトロイデンを退団したFW小野裕二(24)を獲得することが18日、
クラブ関係者への取材で明らかになった。

小野は古巣の横浜F・マリノスで高卒の新人ながら背番号10をつけた逸材で、
スピードを武器とする攻撃的な選手。エースのFW豊田の新しい“相棒”として期待が掛かる。

鳥栖と小野はすでに基本合意に達しており、近く正式に加入が発表される見通し。

小野は神奈川県出身で横浜の下部組織育ち。2010年に2種登録されてJリーグデビューし、
同年はリーグ戦17試合で3ゴールを決めた。翌11年には背番号10を背負って29試合に、
12年には33試合に出場した。J1通算成績は79試合9得点。

13年にベルギー1部のスタンダール・リエージュに移籍。昨シーズンはシントトロイデンに在籍していた。

佐賀新聞 1/19(木) 6:56配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010000-saga-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170116-00541975-soccerk-000-view.jpg

https://s3-eu-west-1.amazonaws.com/stvv-media-cache/strip/578f1388890fb/902064.jpg


transfermarkt. PERFORMANCE DATA
http://www.transfermarkt.com/yuji-ono/profil/spieler/155761


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484776877

「湘南スタジアム」へ5市町初会合 誘致巡り思惑交錯

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/21(土) 12:12:28.87 ID:CAP_USER9.net

サッカーJリーグ・湘南ベルマーレの新たな本拠地とする複合型競技場建設の可能性を探る「湘南スタジアム研究会」の初会合が20日、平塚市内で開かれた。湘南・西湘エリア5市町の経済界関係者らが顔を合わせ、候補地や資金調達方法を検討して年内に結論を出す方向で一致。一部では誘致に意欲的な発言もあったが、さまざまな思惑が交錯する中で先行きは不透明な状況だ。

 研究会は平塚、藤沢、茅ケ崎、小田原箱根の各商工会議所会頭をはじめ、ベルマーレの坂本紘司取締役、県のサッカー・ラグビー各協会の代表者ら計12人の構成。大磯町商工会の重田照夫会長が座長に就いた。

 会合は非公開で開催。出席者によると、現本拠地は観客収容数が少ないとし、コンサートなども開ける大規模施設を新設してクラブの収益増を狙う認識で一致した。4月中旬に候補地の推薦、6月に資金調達の検討と候補地絞り込みなど、12月までに5回開催する。厚木や伊勢原なども視野に入れていくという。

 会合後、平塚商議所の常盤卓嗣会頭は「ベルマーレが平塚に残るよう全力で取り組む。現時点では明言できないが、市の活性化につながる候補地を選んでいきたい」と意欲。小田原箱根商議所の鈴木悌介会頭も「実現すれば素晴らしい。小田原も名乗りを上げていきたい」、茅ケ崎商議所の亀井信幸会頭は「茅ケ崎にもいい場所はいろいろある。夢を持ち合いたい」と含みを持たせた。

 研究会発足に向けた動きは、平塚競技場の将来性に対する懸念。候補地が挙がったとしても各自治体の受け止めは見通せず、現実味を帯びるかは未知数だ。

★“吹田モデル”実現模索

 「湘南で複合型スタジアムができる可能性は十分にある」。湘南スタジアム研究会のアドバイザーに就いた野呂輝久氏は公言する。

 かつてガンバ大阪社長として、4万人収容の大阪吹田スタジアム(大阪府)建設の旗を振った野呂氏は、約150億円の建設費を捻出するために募金の受け皿を創出、親会社のパナソニックをはじめとする企業や個人から寄付金を募った。

 野呂氏によると、募金額は計140億8千万円。企業721社から99億5千万円、個人3万4600人から6億2千万円が集まった。完成後はガンバ大阪が指定管理者に就き、官民連携で公共施設を保有。サッカー以外にも多彩なイベントで活用しているという。

 一方、野呂氏は「どこに造るかが一番の課題」と強調する。湘南スタジアムは2万人規模を想定しており、安全面からも「公共交通機関があり、駅から徒歩15~20分ほどの距離は必要」と指摘する。

 「新スタジアム建設の可能性は十分にあると思うが、決して簡単ではない。クラブが大きなビジョンを描き、中長期的な事業計画をしっかりと示していく必要がある」と野呂氏。

 スタジアム研究会は“吹田モデル”を踏まえ、実現可能性を探っていく。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00015087-kana-l14


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484968348

<FC東京.>FCソウルのMF高萩洋次郎に正式オファー!MFハ・デソンはFCソウルに期限付き移籍確実

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 06:22:46.71 ID:CAP_USER9.net

F東京がFCソウルの元日本代表MF高萩洋次郎(30)の獲得に動いていることが18日、分かった。
複数の関係者によると、すでに正式オファーを提示しているもようだ。

かつて広島に所属した高萩は高いパスセンスと豊富な運動量を併せ持つ技巧派。
本職はトップ下だがボランチも高いレベルでこなす。15年からFCソウルに所属し、昨季はレギュラーとしてリーグ優勝とACL4強に貢献。

13年東アジア杯では日本代表として2試合に出場した。F東京は今冬にMF高橋が神戸に移籍。
さらに米本と橋本が負傷中でボランチの選手層が薄くなっており、実績十分の高萩に白羽の矢を立てたようだ。

また元韓国代表MFハ・デソン(31)がFCソウルに期限付き移籍することが確実となった。

スポーツ報知 1/19(木) 6:06配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000014-sph-socc

■高萩洋次郎獲得に乗り出しているFC東京。GK、DF、FWに続きMFも日本代表経験者を補強なるか

FC東京が、元日本代表でFCソウル(韓国)に所属するMF高萩洋次郎の獲得に乗り出していることが分かった。
また、昨季加入しシーズン途中に名古屋に期限付き移籍していたMFハ・デソンが、古巣のFCソウルに期限付き移籍することも分かった。(両者はトレード交渉ではなく、あくまで別交渉)。

高萩は15年1月に広島から豪州のウェスタンシドニーに移籍し、その年の夏にはFCソウルに加入。
昨季はKリーグクラシック(1部)で優勝を経験し、ACLでもチームの準決勝進出に貢献している。

17年シーズンに向けて、FC東京は大型補強を敢行。川崎Fから大久保嘉人、名古屋から永井謙佑と二人のアタッカーを獲得し、
さらに最終ラインにはオランダ・フィテッセから太田宏介を復帰させ、GKにも鳥栖から林彰洋が加入した。

最前線から最後尾まで即戦力を加えていく中、残る補強ポイントとして挙げられていたのが中盤。
特にパスを配給できるボランチの獲得は、チームの弱点を補うためにも不可欠だった。

かつて広島ではトップ下やシャドーストライカーの位置など、主に2列目で仕事をしていた高萩。
足元のテクニックやパスセンスを活かした司令塔のようなプレースタイルが持ち味だった。

しかし、FCソウルに移籍後は、かつて日本でもプレーしていたチェ・ヨンス前監督(現・江蘇蘇寧監督)のコンバートによりボランチでもプレー。
ACLやKリーグの舞台で、当たりの激しい相手選手に負けないタフな守備を見せるなど、プレーの幅を広げている。

FC東京は得意のパス出しと新たな武器である球際の激しさを併せ持つ高萩を、ボランチやトップ下で起用する方針を定め、獲得に動き出している。
この実力派MFが加われば、クラブは今回のストーブリーグにおいて全ポジションで日本代表経験者の補強に成功することになる。

悲願のリーグ制覇に向けて、FC東京は着々と強化を進めている。

エルゴラッソ
http://fn.elgolazo.jp/?date=2017-01-19&target=&all=1#7245

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170119-00000014-sph-000-view.jpg


https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2016/04/14_HA-Daesung-200x289.jpg

http://image.ytn.co.kr/general/jpg/2016/0129/201601291427582336_d.jpg


ハ・デソンとは
http://www.wowkorea.jp/profile/500070.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484774566

<日本代表.>ハリル監督、MF乾貴士(エイバル)を視察へ!「監督は招集の条件として試合に出ていることを重視」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 06:06:04.42 ID:CAP_USER9.net

日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が3月23日のW杯アジア最終予選UAE戦(アルアイン)に向け、
エイバルのMF乾貴士(28)を直接視察する見通しとなった。

ACミランのFW本田圭佑(30)、セビリアのMF清武弘嗣(27)ら攻撃的位置の主力が所属クラブで出場機会に恵まれない中、
乾に約2年ぶりの代表復帰の可能性が急浮上。関係者によると、2月にエイバルの試合に足を運ぶ方針だという。

母国フランスで休暇中のハリルホジッチ監督が、スペインで奮闘する乾の動向を注視している。

3月23日のW杯アジア最終予選アウェーUAE戦に向け、2月初旬から欧州組の視察を開始し、
同25日のJリーグ開幕に合わせて再来日する予定。約3週間をかけて欧州行脚するが、
関係者は「監督は招集の条件として試合に出ていることを重視している。
スペインで出続けている乾を2月に見に行くことになると思う」と明かした。

今季の乾は所属するエイバルでシーズン序盤は出場機会が少なかったが、
徐々に信頼を勝ち取り昨年10月22日のエスパニョール戦以降リーグ10試合連続で先発中。

切れ味鋭いドリブル突破に加え、守備面でも献身的な動きを見せ、9位と好位置に付けるチームに貢献している。
線が細く“デュエル(1対1の決闘)”に難があると判断したハリルホジッチ監督は就任当初の15年3月31日の親善試合ウズベキスタン戦を最後に
招集を見送ってきたが、直接視察して再チェックする方針だ。

指揮官は昨年11月15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦で所属クラブで出番の少ない本田、岡崎、香川を先発から外し、
大迫、久保らフレッシュな力を積極起用して2―1で勝利。

「A代表に入りたいならプレー回数が必要」と所属クラブで出番を増やすことをレギュラー奪回の条件としたが、
現在も本田、岡崎、香川、清武らは十分な出場機会を得られていない。

17年はW杯アジア最終予選のラスト5試合を控える重要な年。
攻撃的ポジションの主力の試合勘が不安視される中で、乾の存在がクローズアップされている。
  
スポニチ 2017年1月19日 05:30
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/01/19/kiji/20170118s00002014255000c.html

写真
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/01/19/jpeg/20170118s00002014312000p_thum.jpg

【サッカー】<リーガ・エスパニョーラ>なぜ乾貴士はスペインで成功できたのか?
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484547965/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484773564

名古屋グランパス 豊田会長、選手を激励「J2にいるようなチームじゃない」

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 19:48:38.58 ID:CAP_USER9.net

J2名古屋グランパスの豊田章男会長(60)=トヨタ自動車社長=が19日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターを訪れ、風間八宏監督(55)と初めて対面した。豊田会長は指揮官や選手たちの前で「J2にいるようなチームじゃない」と叱咤(しった)激励。J2でクラブをゼロから作り直す「創業メンバー」として、一致団結することを求めた。

 見慣れないスーツ姿の男たちが、慌ただしくクラブハウスを出入りしていた。張り詰めた空気の中で姿を見せたのは、多忙を極める豊田会長。足早にグラウンドに出ると、さっそく初対面の風間監督とあいさつ。選手を集めた円陣では、力強い言葉で奮起を促した。

 「新しい選手も入って、新生グランパスとしてゼロからやり直す。監督やスポンサーを見ても、J2にいるようなチームじゃない。みなさんの力でJ1に上がり、世界に近い位置で戦えるようにしたい」

 親会社のトヨタ自動車はもちろん、多くの一流企業がスポンサーや出資会社として名を連ねる。指揮を執るのは川崎で魅力的なチームを作り上げた風間監督。支援や指導体制は十分だからこそ、あとは選手次第。「J2にいるようなチームじゃない」。選手の尻をたたくには十分過ぎるメッセージだった。

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201701/CK2017012002000095.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484909318

<DAZN、Jリーグ中継の詳細発表>2月以降、約23億円の予算でプロモーションを実施!“テレビ”視聴を重視

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/21(土) 06:24:37.87 ID:CAP_USER9.net

Jリーグと、2017年シーズンからJリーグ全試合を独占ライブ配信するスポーツライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は20日、
2017年シーズンのJリーグ配信の詳細や、映像制作の方針などについて説明した。

DAZNを運営するPerform GroupとJリーグが、2017年から10年間で約2,100億円の放映権契約を締結。

DAZNは、日本国名におけるインターネット・モバイル配信、IPTVサービス、有料サテライト放送、CATVなどの放映権を持ち、
2017年シーズンから、J1/J2/J3リーグの全試合のライブ配信・見逃し配信を行なう。DAZNの利用料金は月額1,750円。

2月25日のJリーグ開幕前に、沖縄・宮崎・鹿児島で開催される「2017 JリーグDAZNニューイヤーカップ」や
「Jリーグアジアチャレンジ in タイ インターリーグカップ」もライブ配信。

DAZNでは、Jリーグ以外にも、ブンデスリーガやセリエAなどの海外サッカー、野球、バスケットボールなど130以上のスポーツコンテンツを配信し、
対応スマートテレビやスマートフォン、タブレット、Fire TV/TV Stickなどで視聴できる。

Jリーグの村井満チェアマンは、ニューイヤーカップの制作など、DAZNでの中継がいよいよ始まることを説明。
「ダズーンじゃなくてダゾーン。契約は2月からなので、積極的にプロモーションを行なっていく」と両社のパートナーシップについて強調した。

■J1のカメラは基本9台で「Jリーグブランド」品質。スローも

2016年までJリーグを放送してきたスカパー! は'17年はJリーグ中継を行なわず、DAZNが'17年以降のJリーグ国内配信の中心となる。
'17年以降の放送で大きく変わるのが、Jリーグが映像制作の主体となり、著作権も管理するということ。'16年までは、放映権だけでなく、映像制作も著作権管理もスカパーが担当していた。

今回の契約では、DAZNが持つのは放映権のみ。映像製作はJリーグ、著作権もJリーグが持ち、公式映像や国際配信映像(WorldFeed)はJリーグが制作。
DAZNはJリーグの映像制作に協力、ノウハウを共有し、サポートしていくという立場になる。

ただし、映像制作において、DAZNはプレミアリーグなどのノウハウを元に積極的に関わっており、
「中継映像は、世界と比べて遜色ない高品質を目指していく」(Perfome Imvestment Japan DAZNコンテンツ制作 水野重理 本部長)という。

特に「統一感」を重視。どの中継でも「Jリーグブランド」の品質で制作することで、Jリーグの価値を高めていくとする。
具体的には、「統一アングルのカメラ配置」を採用。2016年の中継では基本6台だったカメラ配置を、9台に拡張。J1の中継は、基本的にこの構成とし、「質を高めるだけでなく統一感を高める」という。

'16年は、ピッチ手前にフラットに配置するカメラ配置だったが、'17年の9カメラ体制では、スタンドや、リバースカメラと呼ぶピッチ向かい側からの撮影を強化。
リバースカメラはスーパースロー撮影も可能で、ゴールに向かってくる表情や、ゴールを決めた際の選手の喜び、監督・スタッフの歓喜などをよりダイナミックに表現できるという。

スロー撮影も強化。また全てのカメラの映像が中継車で記録されるため、使える映像も大幅に増えているという。
カメラプランはJ1、J2、J3は同じコンセプトだが、台数は異なっており、J2は6台、J3は4台を基本とする。また各節1試合ほど、J1の注目試合などでは、最大16カメラ体制とする「J1拡張プラン」も用意し、より魅せる撮影を行なうという。

また、J1/J2/J3の各試合で、ハイライト番組も制作。番組の長さは3~5分程度で、試合のポイントを確認できるようになる。
なお、制作した映像の著作権はJリーグが管理するほか、解説・実況のマネジメントもJリーグが行なうという。

>>2以降に続く

Impress Watch 1/20(金)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000109-impress-ind

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/21(土) 06:24:55.00 ID:CAP_USER9.net

■見逃し配信は当初30日。ダウンロード対応も検討

週末のJリーグ全試合の中継だけでなく、金曜日には注目試合などを紹介する「プレビュー番組」、月曜日には結果を知らせる「レビュー番組」を配信。J1、J2、J3の各リーグで毎週1番組を制作する。
なお、DAZNのJリーグ中継はライブ配信(中継)のほか、見逃し配信も行なえる。Jリーグ試合の見逃し配信期間(ライブ中継終了後の配信期間)は、「いまは30日」(DAZN ジェームズ・ラシュトンCEO)となっている。

ただし、「もっと長くして欲しいという要望が多ければ、実現に向けて努力する。90日とか120日にする方法や、ダウンロード対応も検討を続けていく。
シーズンは間もなく開幕し、最初からは実現できないかもれないが、ファンの声に耳を傾けていく」という。

またラシュトンCEOは、新しい番組制作への手法として、「NFLのレッドゾーンに近いサービスを作る」と説明。レッドゾーンは、アメリカンフットボールNFLの全てのタッチダウンを視聴できるサービスとのことで、
DAZNが計画しているものは、Jリーグ中継を見ながらその他の試合のゴールシーンなどが閲覧可能になるというもの。2017年後半のスタートを目指しているという。

■“テレビ”視聴を重視。「WOWOWやJ SPORTSを超える」

DAZN ジェームズ・ラシュトンCEOは、Perfomrm Groupの事業展開やDAZNの今後について説明。日本での専門スタッフは200人を超え、スポーツ専門のOTT(Over the Top)サービスとして、
映像配信やGoalなどの自社メディア、データ分析などの様々な強みを持つことを紹介。

Jリーグについては、ゴール/試合や、勝利試合のアウェイ率、パス成功率などの様々な指標において、高い競争力を示す、「クオリティの高いリーグ」と説明。
一方で、Jリーグファンの高齢化傾向と、テレビ所有者の低下に言及し、DAZNでは「新しいタイプのスポーツコンテンツを作り出し、新たなファンを獲得する」と説明。
Jリーグが開幕する2月以降、DAZNの周知に、スタジアムやテレビ、Web、交通広告などでプロモーションを実施。「2,000万ドル(約23億円)」の予算をかけるという。

ラシュトンCEOは「“特にテレビで見られる?”という疑問が多く、視聴方法についてまだ混乱があるかもしれない。このキャンペーンで解消していきたい。ソニーやLG、パナソニック、シャープ、
東芝などの最新スマートテレビでも見られるし、Fire TVなどをHDMIに繋いでも見られる。Xboxアプリも提供しており、PS4/PS3やChromecastも対応予定だ」とテレビ対応の強化を説明した。

加入者数は「非公開」。ただし、「Jリーグが加入数に大きな影響があるのは間違いなく、そのために投資を行なった。スカパーには数十万人いたし、スタジアムに通う100~150万のハードコアファンがいる。
まずはこの人達に加入してほしいし、さらに拡げていきたい。DAZNの野心としては、数百万人が加入するWOWOWやJ SPORTSなどと同水準を最低限達成していきたい」とした。

DAZN
https://www.dazn.com/ja-JP


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484947477

<セルジオ越後>名門のゴタゴタといえば、名古屋が記憶に新しいけど 横浜Fマは、さすがにJ2降格はないと思う

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 14:53:29.28 ID:CAP_USER9.net

昨年末から噂されていた中村俊輔(38歳)の磐田移籍が決まった。

レッジーナ、セルティック、エスパニョールと欧州で活躍した時期もあったけど、Jリーグでは1997年のプロデビュー以来、
計13シーズンにわたって横浜Fマひと筋でプレーしてきた。その彼が来季、初めてほかのJクラブのユニフォームを着ることになる。

いつも言っていることだけど、プロならば、自分をより高く評価してくれるクラブでプレーすべき。
きれいごとではなく、一番大事なのはお金だ。どんなに愛着があっても、ひとつのクラブにしがみつく必要はない。

でも、今回の俊輔の場合は、昨季から1千万円減の年俸1億2千万円を提示した横浜Fマに対し、磐田は8千万円。

条件面では大きな差がある。しかも、昨季は故障で戦列を離れることが多かったとはいえ、
依然として主力であり、サポーターからも愛される象徴的存在。普通に考えれば横浜Fマを離れる理由は何もない。

それにもかかわらず新天地を求めたのだから、サッカーに対して純粋な彼にとってよほど耐え難いチーム状況だったということだろう。
横浜Fマは2014年にマンチェスター・シティ(イングランド)を傘下に収めるシティ・フットボール・グループ(CFG)と資本提携。
以降、フロントにCFGの人間が入り、チームを取り巻く環境は大きく変わっていったという。

そして今オフ、CFGの起用した強化担当者が急激な若返りを図り、多くのベテランを大幅減俸もしくは放出。
俊輔と同じ38歳で、チームの看板である中澤が年俸1億2500万円から50%ダウンを提示されたことも話題になった。

世代交代というのは、予算面や継続的なチームづくりを考える上で、どのクラブも避けられないこと。決して責められることではない。
ただ、横浜Fマの場合は、もっと前から少しずつ入れ替えることもできたはず。やり方があまりにビジネス的。
多くの日本代表選手を輩出してきた名門クラブなのに、チームづくりを簡単に考えすぎているような気がしてならない。

名門のゴタゴタといえば、昨季の名古屋が記憶に新しいけど、今の横浜Fマのメンバーを見れば、さすがにJ2降格はないと思う。
でも、チームには大きな宿題が残った。サポーターが不信感を募らせているなか来季の成績が悪ければ、やっぱりクラブのやり方はおかしかったとなる。
果たして、今の横浜Fマのフロントはそうした批判に耐える覚悟を持っているのかな。

磐田に移籍した俊輔にもプレッシャーは当然かかるけど、きっと本人はそれを新たなモチベーションにすることで、乗り越えようとしているのだろう。
年齢を考えれば体力面は年々厳しくなる。昨季は故障にも悩まされた。でも、技術は衰えない。

得意のセットプレーはもちろん、流れのなかでもボールを持てば取られないし、前を向いたら何をするかわからない。
今もって相手に大きな脅威を与えられる選手だ。ケガさえ気をつければ、まだまだできる。

磐田は横浜Fマよりもチーム力は落ちるかもしれないけど、プレーだけでなく、その存在感やプレーへの姿勢でもチームに大きな影響を与えられるはず。
磐田とは2年契約で、俊輔自身も40歳を現役生活の区切りに考えているという報道もあるようだけど、40歳といわずに、“第二のカズ”を目指して頑張ってほしいね。

(構成/渡辺達也)

週プレNEWS 1/19(木) 11:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170119-00078585-playboyz-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484805209

Jリーグ有料放送のダ・ゾーン会見 全1043試合カバー 「開幕までに主要テレビメーカーで見られるようになる」

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 19:16:32.94 ID:CAP_USER9.net

今季からJリーグの有料放送を手掛ける英動画配信サービスDAZN(ダ・ゾーン)が20日、東京・JFAハウスで会見し、試合中継概要を説明した。

 月額1750円でサービスを提供するパフォーム・グループ日本法人のジェームズ・ラシュトンCEO(38)と、Jリーグ村井満チェアマン(57)が出席。昨季までJ1で6台だったスタジアム中継カメラ数を9台に増やすと発表(J2は6台、J3は4台)。毎節の注目試合は最大16台とする計画などが公表された。増設し、従来にない角度から撮影することでゴール前の迫力や試合の臨場感をより多く伝える狙いといい、ラシュトンCEOは「欧州の主要リーグと比べても遜色ない質の中継を提供するため、制作クオリティーを高めていく」と説明した。

 また、DAZNがインターネット接続サービスのため「PCやスマートフォンの小さな画面ではなく、テレビの大画面でも見られるのか」と、多くの問い合わせがあるテレビ視聴の可否についても、ラシュトンCEOが「(2月25日のJ1)開幕までに主要テレビメーカーで見られるようになる」と約束。ネット対応型スマートテレビのほか、動画配信サービス機器やゲーム機などを介せば、テレビに試合を映して従来通り視聴できることを強調した。

 J1、J2、J3の全1043試合を毎週土曜日、日曜日に生中継。全試合のハイライト番組に加え、金曜日にはプレビュー番組、月曜日には詳細に振り返るレビュー番組も配信する。1チャンネルでJ1~J3の全ゴールシーンが見られるライブ番組も、シーズン後半のサービス開始を目指して開発中と明かされた。

 見逃し配信に関しても言及があった。現段階では試合後30日間とされており、期間を過ぎると視聴できなくなる。この点について、ラシュトンCEOは「もっと長くしてほしいという要望があれば、今後、例えば90日間、120日間と延長することも考えていきたい。ダウンロードしてもらい、1年間は視聴可能とする仕組み等も検討したい」と話した。また、昨年末に鹿島の準優勝で盛り上がったクラブW杯など、新たな放映権の獲得についても「積極的に拡大したい。ただ、権利を獲得できたとしても、月額料金は1750円を維持したい」と語っていた。

 国内スポーツの放映権契約では過去最大となる、パフォーム・グループとJリーグの10年総額2100億円の契約は2月1日から。新たなJリーグ観戦環境が定着するか、注目される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-01767912-nksports-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484907392

ダ・ゾーンのJリーグ配信、最大16台のカメラで中継

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 16:39:08.44 ID:CAP_USER9.net

英動画配信大手のパフォームグループは20日、同社のスポーツ配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」におけるサッカーJリーグの中継の詳細を発表した。2017年シーズンからJリーグの全試合を生中継し、J1では毎節1試合程度を目安に通常の倍近い16台のカメラを配置して試合の様子を細かく中継する。ファンにとっては多彩なアングルで選手のプレーやゴールシーンを堪能できるようになる。

 ダ・ゾーンは月額1750円(税別)を支払えば、スマートフォン(スマホ)やタブレット(多機能携帯端末)などで見ることができる。生中継のほか、見逃し配信サービスやハイライト番組も提供する。

 Jリーグの中継では通常、J1で9台、J2で6台、J3は4台のカメラを配置する予定。試合映像の制作はJリーグが担当し、放映権を持つパフォームがダ・ゾーンを通じて配信する。著作権はJリーグが持つ。

 20日に東京都内で記者会見したダ・ゾーンのジェームズ・ラシュトンCEO(最高経営責任者)は「従来型のサービスよりも質の高いものを提供できる」と力を込めた。ダ・ゾーンでJリーグの配信を始めることに合わせて、広告・宣伝などのキャンペーンに2000万ドルを投じる計画も明らかにした。

 パフォームは約2100億円を投じ、17年から10年間のJリーグの放映権を獲得した。これを受けて、16年シーズンまでJリーグを中継していた衛星放送のスカパーJSATはJリーグの中継から撤退することを明らかにしている。ドラマやアニメが中心だったスマホ向けの動画配信サービスが「生中継」に価値があるスポーツにも広がってきた。(山端宏実)

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HIF_Q7A120C1000000/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484897948
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