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【サッカー】浦和サポ、14位終戦で怒りの大ブーイング 「弱くて魅力ない」クラブ批判の横断幕も掲出

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/12/07(土) 17:26:39.18 ID:QTtjFs5v9.net
最終節もG大阪に2-3敗戦、試合後の立花社長の挨拶で大ブーイングを浴びせる

浦和レッズの立花洋一代表取締役社長は、7日のJ1リーグ最終節ガンバ大阪戦に2-3で敗れた後に埼玉スタジアムで今季終了の挨拶を行うと、
浦和サポーターから強烈なブーイングを受けた。

浦和はこのゲームに敗れ、他会場の結果によりJ1残留は決めたものの、リーグ戦は14位で終わった。
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で準優勝という成績は残したものの、試合を終えたピッチに大槻毅監督以下のスタッフと選手が整列し、立花社長がマイクに向かった瞬間から浦和サポーターは大ブーイング。
挨拶の内容も聞き取りづらいほどの不満を浴びせた。

また、ゴール裏には「青いスタンドは弱くて魅力ないチームの証 揺るがぬ信念で赤に染めろ」と、スタジアムに空席が目立つことを指摘する横断幕も張られた。

立花社長は「今年はJリーグとACLの二冠を目指したが、タイトルを一つも取れず、リーグ戦は14位。大変申し訳ない。力いっぱいサポートしていただいた皆さんに心からお詫び申し上げます」と挨拶した。

なかでもブーイングが大きくなったのは、立花社長が未来に言及した下りだった。
挨拶のなかで「浦和レッズは必ず新しい力で立ち直ってみせます」「浦和レッズのサッカー、コンセプトを作り上げ、そのコンセプトを実践し、
成長していくのが使命」といった言葉が出た時にブーイングは大きくなり、クラブへの不信感が募っていることが浮き彫りになった。

そして、最後の締めのところで「これからも一緒に戦ってください」という呼びかけが立花社長からあった瞬間、それまで以上の大きなブーイングに包まれた。
あらためて今季の戦いぶりが、浦和サポーターにとって全く納得のいかないものであり、不信感が高まっていることがブーイングという形で示された。(Football ZONE web編集部)

12/07 16:36 Football ZONE
https://article.auone.jp/detail/1/6/11/93_11_r_20191207_1575704991726699

https://i.imgur.com/cMWFAsy.jpg

https://i.imgur.com/7QnXKv2.jpg


https://youtu.be/Ud4zflKVIEw

順位表
https://www.nikkansports.com/m/soccer/jleague/j1/data/standings/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575707199

【サッカー】「何一つ悔い無く出し切って終われる」元日本代表、増田誓志が引退を発表。鹿島所属時にはJリーグ3連覇も経験

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/12/12(Thu) 06:48:47 ID:Vz6EhaIf9.net
今季は韓国のソウルイーランドFCに期限付き移籍をしていた

12月11日、清水エスパルスはクラブの公式ホームページで、ソウルイーランドFC(韓国)に期限付き移籍していた増田誓志が2019シーズン限りで現役引退すると発表した。

2004年に鵬翔高から鹿島アントラーズに入団した増田は、小笠原満男や中田浩二、本山雅志、野沢拓也らと中盤のポジションを争いつつ、
07年からのJ1リーグ3連覇など、多くのタイトル獲得に貢献した。モンテディオ山形への期限付き移籍を経て、13年からは韓国の蔚山現代FCでプレー。
大宮アルディージャへの期限付き移籍の後、UAEのアル・シャルジャSCCに移籍するなど、
Jリーグの他、アジア各国でもプレーしていた。また、各年代の代表にも選出され、A代表にも招集歴がある。

今シーズンは清水エスパルスから韓国のソウルイーランドFCに期限付き移籍をし、Kリーグで12試合に出場していた。

増田のコメントは以下の通り。

「ファン、サポーターの皆様、クラブ関係者の方々、パートナー企業の皆様へ。
私は今シーズンをもちまして16年間のプロサッカー選手人生を引退する事に決めました。
16年間というキャリアは、自分が想像していた選手生活よりも長くサッカー選手として、何一つ悔い無く出し切って終われる事が出来たと思います。
また、ここまでやってこられたのは皆様の支えがあったからこそだと心から感謝しております。
人に恵まれて、またクラブに恵まれて、皆様のお陰で本当に沢山の貴重な経験をさせて頂きました。

鹿島アントラーズ、モンテディオ山形、大宮アルディージャ、清水エスパルス、Ulsan Hyundai FC、Seoul ElandFC、Sharjah SCC、
これら素晴らしい全てのクラブでサッカーをさせて頂いた事、皆さんと過ごした時間は私の誇りであり、一生の宝物です。
これから先は1人のサッカーファンとしてサッカーを楽しませて頂き、皆さんを応援していきたいと思います。本当にありがとうございました」
 
増田の引退を発表した清水のクラブ公式SNSには各地のファンから以下のようなメッセージが寄せられた。

「山形にいらした2010年は、私にとってエキサイティングな1年でした。山形に来ていただき、ありがとうございました」
「2017年の残留をかけた大一番で逆転ゴールを決めてくれたことは一生忘れません。エスパルスが苦しかった時期に来てくれてありがとうございました。長い現役生活お疲れ様でした!」
「お疲れ様でした。指導者としてアントラーズに戻ってきてくれる事を信じてます」
「本当に長い間お疲れ様でした!」

様々なクラブでJリーグ通算204試合に出場し15得点を記録した増田。各地のファンから愛された34歳の第2の人生には、輝かしい未来が待っている事だろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191212-00067660-sdigestw-socc
12/12(木) 6:33配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576100927

【サッカー】FW上田絢世が森保ジャパンで抱えるジレンマ…点取り屋として描く“もう一つ先”の形

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/12/12(木) 07:53:42.23 ID:Vz6EhaIf9.net
「もどかしい部分はあります」
 
EAFF・E-1サッカー選手権2019(韓国・釜山)に出場する日本代表は11日午後、釜山市郊外で練習を行った。前日10日の中国戦(2-0で勝利)で先発した選手はリカバリーメニューのみの軽い調整となった一方、それ以外の選手たちはミニゲームなどボールを使ったトレーニングを実施。14日の香港戦に向けて、好アピールを目指す選手たちは熱を帯びていた。【取材・文=西川結城】

中国戦で3-4-2-1システムの1トップとして先発したFW上田絢世。持ち前のキープ力を生かしたポストプレーや、推進力を生かしたドリブル突破など見せ場を作ったが、ゴールを挙げることはできなかった。

特に顕著だったのは、絶妙な動き出しを繰り返しながらも、欲しいタイミングでパスを受けられなかったシーン。相手DFと常に駆け引きし、前に後ろに、敵の視野外に消えては再び入りと、うまくマークを外す場面が多かっただけに、彼を生かせなかったことはチームにとってももったいなかった。

オーソドックスな4-4-2の2トップや4-2-3-1の1トップとは違い、森保一監督が採用する3-4-2-1の1トップの役割は複雑だ。特にFWは点を取ることが第一仕事でありながら、この布陣では前線で潰れ役になり、またゴールを背にした状態でパスをさばき、すぐ下に位置する2シャドーの選手たちを前向きにプレーさせる働きも求められる。

久保建英や堂安律も参戦した11月のU-22日本代表対U-22コロンビア代表戦でも、上田は同布陣の1トップを経験している。あらためて自分の役割について聞くと、「もどかしい部分はあります」と語り、こう続けた。

「自分としては相手の背後に抜け出してシュートを狙ったり、クロスに合わせる形が良さだと思っている。だから(潰れ役になることが多いことは)もどかしい。ただ、(キープ力などの)自分の特長を生かすことは、シャドーや周りを生かすことにもなる。シャドーの選手たちが前を向いてプレーできれば、さらにもう一度自分がもらい直せばチャンスになる」

点取り屋としての野心からすれば、やはりチャンスメイカーだけでは終わりたくはない。その意味で現在の役割には葛藤があるという。ただ、一方で理論派ストライカーとしても知られる上田らしく、自分の特長を発揮して2シャドーを生かした上で、さらにその“もう一つ先”のプレービジョンにまで頭を巡らせている。前を向いて味方を仕掛けさせ、再度自分がパスを引き出す。そこまでの連係を深めてはじめて、この1トップ+2シャドーの前線布陣が機能すると言える。

無得点に終わった中国戦だが、上田はすでに課題解消に向けて明確な指針を描いている。抱えるジレンマも、工夫と成長のエネルギーに。

「まだまだそんなにうまくいっているとは自分たちは思っていない」

地に足のついた発言が、余計に明晰な姿勢を際立たせていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010007-goal-socc
12/12(木) 7:03配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576104822

【サッカー】<Jリーグアウォーズ>とんねるず木梨らの失言にファン激怒! EXILE・AKIRA、土田晃之にも批判の声「選手たちが可哀想」

1 名前:Egg ★:2019/12/09(月) 21:22:30.51 ID:soUybAPL9.net
8日に行われたサッカーJリーグの年間表彰式『Jリーグアウォーズ』でプレゼンターを務めた、芸能人ゲストたちの発言が物議を醸している。

 『Jリーグアウォーズ』は最大の目玉である最優秀選手賞(MVP)をはじめ、さまざまな賞の発表・授与が行われるイベント。今年はJ1を制した横浜F・マリノスの仲川輝人がMVPに輝いたことや、最終節までマリノスと優勝を争ったFC東京から最多の6名がベストイレブンに選出されたことが話題となった。

 今回の表彰式ではナインティナイン・矢部浩之、フリーアナウンサーの新井恵理那が司会を務め、複数の芸能人ゲストがプレゼンターを担当。同表彰式では例年芸能人だけでなく、選手・監督経験者も含めた4~7名がプレゼンターを務めているが、今年はプレゼンターが9名と増加。さらにそのうち、選手・監督経験者は、前サッカー女子日本代表監督・佐々木則夫氏のみと、とりわけ芸能人が多い年だった。

 その中でも問題となっているのは、それぞれプレゼンターを務めたとんねるず・木梨憲武、土田晃之、EXILE・AKIRAの3名による発言だ。

 木梨はMVPに選出された仲川を表彰する際、仲川の所属チームである「横浜F・マリノス」のことを「横浜マリノス」と発言。1998年にマリノスと合併し消滅した「横浜フリューゲルス」に由来するアルファベットを失念するというミスを犯した。

 EXILE・AKIRAは、MF部門でベストイレブンに選出されたアンドレス・イニエスタの名前を読み上げる際、本来の所属チームである「ヴィッセル神戸」ではなく、間違えて「FC東京」とアナウンス。また、土田は表彰された選手に記念品を授与する際、「帰宅部からトロフィーを渡します」と唐突にコメントした。

 この一連の発言に、ネット上のサッカーファンからは「木梨はマリノスのFにどんな歴史があるのか知らないのか?」、「AKIRAの言い間違いはひどい、普段サッカー見てないだろ」、「せっかくの晴れ舞台で言い間違いされた選手たちが可哀想すぎる」と批判が殺到。

 中でも特にブーイングを浴びているのは土田で、「帰宅部で申し訳なく思うなら仕事受けるなよ」、「土田が出てきた時点で見る気が失せる」、「エセサッカーファンの土田に祝われても選手は嬉しくないだろ」、「サッカー見てないって宣言した芸人をそもそも呼ぶな」といった反発の声が多数寄せられている。

 「サッカー好きの芸能人として知られる土田さんですが、今年10月に出演したテレビ番組内で『ラグビーが面白いからサッカーは全く見ない』と発言し、多くのサッカーファンから『ラグビー人気に便乗するためにサッカーをダシに使うとかふざけてんのか』、『じゃあ二度とサッカーの仕事するなよ』と怒りを買っています。この2カ月前の発言も、批判の要因となっているようです」(サッカーライター)

 Jリーグが誕生した1993年から現在に至るまで、リーグ終了後のビッグイベントとして毎年多くの注目を集めている「Jリーグアウォーズ」。しかし、前述したような“失言”による影響からか、今年の催しを「過去最低」とする声も複数挙がっている。

スポーツ 2019年12月09日 17時27分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/78234233/

写真
https://images.npn.co.jp/article/1/1/33/78234233.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575894150

【サッカー】元Jリーガー、「女優を抱くためだけに…」発言が“妙に的を射ていた”点とは?

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/12/12(木) 07:39:11.73 ID:Vz6EhaIf9.net
Jリーグの松本山雅FCに入団するも、リーグ戦出場ゼロで引退したDF武藤友樹を巡って、サッカーファンの怒りが爆発している。

武藤は12月2日、記事投稿サイトのnoteに〈“本当の意味でのモテ”とは〉と題した記事を投稿。この中で〈俺はモデルや女優を抱くためだけにJリーガーになった〉と断言し、サッカーファンを「サッカーを冒涜している」と、怒らせている。だが、そんなファンたちの怒りを、非サッカーファンは冷めた目で見ているという。

「確かに、サッカー選手に対しては他競技の関係者からも『どうせ遊んでばっかでしょ』と言われがち。何しろプロになれば茶髪やピアスは普通ですし、若いうちからロン毛も当たり前という競技です。それに今は多少落ち着きましたが、Jリーグが発足した90年代はまさにイケイケで、Jリーガーだというだけでほとんど誰でも入れ食いレベルでモテたとも言われています。当時の週刊誌に《Jリーガーにやられました…》という見出しが載り、すわ告発スクープかと思いきや、女性たちがJリーガーを食った人数を競うバラエティ記事だったこともあります。でも、本当に武藤のような動機だけでプロになった人がいるとはアキレてしまいますね」(スポーツ系ライター)

そんな冷めた声の一方で、このnoteには妙に的を得ている部分もあるというのである。

「武藤は正直に、Jリーガーになってもモデルや女優は抱けなかったと告白。女性にお金を使ったところで、歩くATMとしか思われなくなると綴っているのです。結局はどの分野であれ、肩書だけで自動的にモテることはなく、モテない男はJリーガーであろうとモテないという現実を突きつけた形です。もちろん多少の誇張はあるでしょうし、彼の性格やパーソナリティが原因という可能性もあります。一連の文章はかなり長文ですが、別の男性が扱っている情報商材に誘導するような文面も見られ、情報ビジネス商法の一環のようにも見えるのも気になります。ただし、《サッカー選手になればモテる》という幻想を否定したという一点においては真実を語っている気がしますね」(前出・スポーツ系ライター)

ともかくなぜ、こんな発言をJリーガーという経歴を強調して声高に公開しているのかは謎めいているが、JリーガーやJリーガーを目指す若者たちにとっても気分のいい言説ではないことは間違いないだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/2112365/
2019.12.11 09:58 アサ芸プラス


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576103951

【サッカー】<スペインメディア>久保建英を絶賛!…「リオネル・メッシを超越する」

1 名前:Egg ★:2019/12/12(木) 07:42:13.78 ID:PiZUfgfW9.net
写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191212-01008353-soccerk-000-1-view.jpg

スペインのスポーツメディア『TRIBUNA』が、久保建英とリオネル・メッシを比較し、「次の10年間では久保建英がリオネル・メッシを超越するだろう」と論じている。

あらゆる側面で久保を絶賛

 同メディアは「次の10年間で久保建英がリオネル・メッシを超越すると確信できる3つの理由」という見出しの記事内で、久保とメッシのキャリア、メンタル面、チーム環境について比較している。

 まずキャリアについてだが、久保はバルセロナの下部組織で育ち、今夏レアル・マドリードに移籍している。現在はマジョルカに期限付き移籍しているが、来シーズンのレアル・マドリード復帰は既定路線とされており、バルセロナで学び、レアル・マドリードでスキルアップするという稀有な経験を味わえる立場にいる。一方のメッシは14歳からバルセロナ一筋で他のプレースタイルを知らないため、アルゼンチン代表でのプレーが示すように、汎用性がないとしている。

 次はメンタルについて。先週末にカンプ・ノウでのバルセロナ戦に挑み、観客のブーイングを浴びながらも堂々としたプレーを見せ続けたことを取り上げて「久保は18歳ながら精神的強さを備えていることを証明した」と紹介。一方のメッシは「難しい試合になると“消える”ことがある」としており、その一例として2018-19シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝、アンフィールドでのリヴァプール戦でバルセロナが0-4と大敗した際、存在感を示せなかったことを取り上げている。

 チーム環境については、久保が来シーズン、復帰するであろうレアル・マドリードについて紹介されている。ヴィニシウス・ジュニオールやロドリゴ、フェデリコ・バルベルデ、ブラヒム・ディアスといった若い選手たちがこれからのレアル・マドリードを支える存在として覚醒しつつあり、「久保はレアル・マドリードのリーダーとなり、チームを今後10年間、新たな高みへと導く存在になり得る」としている。

12/12(木) 7:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-01008353-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576104133

【サッカー】UEFA-CL第6節 PSG×ガラタサライ、C・ブルージュ×レアル、バイエルン×トッテナム、アトレティコ×ロコモティヴ等

1 名前:久太郎 ★:2019/12/12(Thu) 07:01:27 ID:O0lg/0hD9.net
グループA
PSG 5-0 ガラタサライ
[得点者]
マウロ・イカルディ  (前半32分)PSG
パブロ・サラビア   (前半35分)PSG
ネイマール      (後半02分)PSG
キリアン・エムバペ  (後半18分)PSG
エディンソン・カバーニ(後半39分)PSG
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083092


クラブ・ブルージュ 1-3 レアル・マドリード
[得点者]
ロドリゴ・ゴエス     (後半08分)レアル・マドリード
ハンス・ファナケン    (後半10分)クラブ・ブルージュ
ヴィニシウス・ジュニオール(後半19分)レアル・マドリード
ルカ・モドリッチ     (後半46分)レアル・マドリード
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083093


グループB
バイエルン 3-1 トッテナム
[得点者]
キングスレイ・コマン (前半14分)バイエルン
ライアン・セセニョン (前半20分)トッテナム
トーマス・ミュラー  (前半45分)バイエルン
フィリペ・コウチーニョ(後半19分)バイエルン
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083104

オリンピアコス 1-0 レッドスター
[得点者]
ユセフ・エル=アラビ(後半42分)オリンピアコス
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083105

グループC
シャフタール 0-3 アタランタ
[得点者]
ティモシー・カスターニェ(後半23分)アタランタ
マリオ・パサリッチ   (後半35分)アタランタ
ロビン・ゴセンス    (後半49分)アタランタ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083116


ディナモ・ザグレブ 1-4 マンチェスター・シティ
[得点者]
ダニエル・オルモ・カルバハル(前半10分)ディナモ・ザグレブ
ガブリエル・ジェズス    (前半34分)マンチェスター・シティ
ガブリエル・ジェズス    (後半05分)マンチェスター・シティ
ガブリエル・ジェズス    (後半09分)マンチェスター・シティ
フィル・フォーデン     (後半39分)マンチェスター・シティ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083117


グループD
アトレティコ・マドリード 2-0 ロコモティヴ・モスクワ
[得点者]
ジョアン・フェリックス(前半17分)アトレティコ
フェリペ       (後半09分)アトレティコ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083128


レバークーゼン 0-2 ユベントス
[得点者]
クリスティアーノ・ロナウド(後半30分)ユベントス
ゴンサロ・イグアイン   (後半47分)ユベントス
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083129


CL順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/standings/41

UEFA-CL第6節 結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576101687

【サッカー】スペインで苦しむ日本人選手たち…先週末は久保建英以外、全員が先発落ちに

1 名前:豆次郎 ★:2019/12/09(月) 12:38:11.11 ID:qPWmHOKN9.net
GOAL12/9(月) 11:30配信
スペインで苦しむ日本人選手たち…先週末は久保建英以外、全員が先発落ちに

今季から日本人選手が多くプレーするスペインだが、それぞれ苦しい境遇に陥っている。

マジョルカでプレーする久保建英をはじめ、香川真司(レアル・サラゴサ)や岡崎慎司(ウエスカ)が今季からスペインへ挑戦。さらに乾貴士(エイバル)、柴崎岳(デポルティーボ)など、現在多くの日本人が現在欧州最高峰の舞台で戦っている。

レアル・マドリーから期限付き移籍でマジョルカに加入した久保は、序盤戦こそ苦しんだものの、直近の数試合では圧倒的な存在感を放っている。前節は下部組織時代を過ごした古巣バルセロナとの一戦に臨み、敗れはしたものの(2-5)随所に輝きを放っていた。

だが、久保以外の選手は難しい時期を過ごしている。先週末のリーグ戦では、久保以外1人も先発することができなかった。

7日に行われたリーガ・エスパニョーラ第16節、エイバルはヘタフェに0-1と敗戦。乾は2試合ぶりの先発落ちとなり、最後まで試合を見守った。直近15試合でベンチに座ったのは4試合目となっている。

2部のウエスカは、第19節でラージョ・バジェカーノに0-2と敗れた。岡崎慎司は2試合連続でベンチスタートとなり、後半から出場。12試合連続スタメン出場と不動の選手とも見られていたが、ここまで3得点と結果が伴わないためか、直近2試合ではFWダニ・エスクリチェに1トップの座を奪われている。

またデポルティボとレアル・サラゴサ(1-3)の直接対決で、柴崎と香川は共にベンチスタート。前節ルーゴ戦では70分から6試合ぶりとなる出場を果たした柴崎だが、この試合では出場機会がなかった。香川は2試合連続のベンチスタートで83分に出場するも、大きな存在感を放つことはできていない。

さらにエストレマドゥーラのU-21日本代表GK山口瑠伊も、アルバセテ戦(1-1)はベンチから試合を見守った。

それぞれ憧れの地でのプレーを選択した選手たちだが、世界屈指のフットボール大国の壁は厚いようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00010012-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_siggmBL6x1DFYcD_QqHt43uB2g---x900-y416-q90-exp3h-pril/amd/20191209-00010012-goal-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575862691

【サッカー】引退語るも「丸く」はなってない!本田圭佑「僕の生き方を見て判断して」

1 名前:豆次郎 ★:2019/12/12(木) 01:30:07.18 ID:Sx2GvSaN9.net
12/12(木) 0:01配信
Number Web
引退語るも「丸く」はなってない!本田圭佑「僕の生き方を見て判断して」


 “終焉”を意識しているのだろうか。

 本田圭佑は、「引退」という言葉を口にした。


 「引退に向かっているし、当然ながら死にも向かっている」

 12月8日、すっかり陽は短くなり、木の葉も落ちて、初冬の気配が漂うオランダ、アーネムの街――。

 エールディビジ第16節、対フェイエノールト戦。自信を失っているチーム同士の試合で、本田は、0-0のまま迎えた81分から途中出場した。センターFWのティム・マタフス、10番のリーシェドリー・バズール、そして6分早くピッチに入ったジェイ=ロット・グロットのアタッカー陣をサポートすべく、金髪の背番号33は精力的に動く。

「『チームのバランス』だと思います」

 この33歳のベテランは、「チームのバランス」を見極め、一歩退き、積極的に“引き立て役”を担った。

 「見ての通り中盤が分断されていたので、ティムがまだプレーしていて、ジェイが僕より前に試合に出ているわけですから、僕が入って僕が得点だけ狙いにいったらどうなるか。明らかですよね。後はバズールも典型的なやりたいようにやるタイプなので、じゃあ僕が入って僕もやりたいようにやっていいのか、という話になってくる。『チームのバランス』だと思います」

 そのスタイルは、かつて2部に落ちたVVVフェンロで、髪を金色に染め上げ、試合前に吐き気を催しながらゴールを量産していた11年前とは、まるで異なるものだ。

 「今21歳で、これからオランダでキャリアを刻むんやったら、中盤を放棄して、得点だけを狙いに行きますけど、さすがにそういう立ち回りは10年前とは変わっているわけで。

 中盤が分断されているということを、気にかけないわけにはいかない年齢で、経験値を持っています。オランダでプレーしている他の日本人選手とは立場が明らかに違うから、当然そういう役回りになりますよね」

東京五輪世代と本田の立場の違いとは?

 「オランダでプレーしている他の日本人選手」――つまりPSVアイントホーフェン所属の堂安律、FCフローニンゲン所属の板倉滉、PECズウォーレ所属の中山雄太、そしてAZアルクマール所属の菅原由勢、FCトゥエンテ所属の中村敬斗といった選手たちは、「これからオランダでキャリアを刻む」、または現在進行形で刻んでいる最中の選手たちだ。

 そういった東京五輪世代と、今の本田は「立場が明らかに違う」。

 オランダにやってきたばかりの頃は黒髪だった日本人の青年は、'09年にキャプテンマークを巻いてフェンロを2部優勝に導き、MVPに輝き、市庁舎のバルコニーで雄叫びを上げると、ファンと喜びを分かち合った。それからおよそ10年の月日をかけて、CSKAモスクワ、ACミラン、CFパチューカ、メルボルン・ビクトリー……文字通り世界各国のクラブを渡り歩いていった。その間、日本代表の一員として戦ったW杯では、栄光も挫折も味わった。他に類を見ない濃密な時間の中で、青々とした果実は、金色に熟していった。

 そして、冒険が一巡したかのように、本田は再びオランダに辿り着く。

 気付けば33歳になり、すっかりベテランのサッカー選手になっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191212-00841774-number-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191212-00841774-number-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576081807

【サッカー】本田圭佑が欧州に帰ってきたが……。「競争するなら意義を感じる場所で」

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/12/11(水) 20:11:49.05 ID:mXrl+l7e9.net
本田圭佑が欧州に帰ってきた。

11月6日、CSKAモスクワ時代の恩師レオニード・スルツキの指揮するオランダのフィテッセへの入団が発表された。2連敗で5位に順位を落としていたフィテッセをどうにか浮上させるため、スルツキが最終手段として切ったカードだった。

ただ、移籍決定直後のインターナショナルウィーク、チームにフィットするには最高の2週間に本田はチームを離れ、香港にいた。実質的な監督を務めるカンボジア代表に同行し、W杯アジア2次予選香港戦を指揮していたのだ。

おそらくはスケジュール的にも織り込み済みだっただろう。だがもしもこの期間を監督としてでなく選手として過ごしていたら、つまりフィテッセに残りリーグ戦の再開に備えていたら、今頃はまた違った結果が待っていた可能性はないだろうかと考えてしまう。

ともかく、再開後の2戦で本田は連続で先発出場し、2連敗。

スルツキは辞任し自身のスタッフたちと共にフィテッセを離れた。下部組織から繰り上がったジョゼフ・オースティィング氏が暫定監督を務めて迎えた第16節はホームでフェイエノールトと引き分け。本田は81分からの途中出場だった。

「自分はもう若い選手じゃないから」

試合後のミックスゾーンで、まずはオランダのテレビ局の取材に英語で10分近く応対した。オランダメディアの質問はストレートで、回答もそうだった。その中でこんなやりとりがあった。

――不安はないか。

「どういう意味? どのような不安のことを言っているのか」

――(監督が替わり)出番が減ることについて。

「不安には思わない。なぜなら自分はもう若い選手じゃないから。外国で100試合以上プレーし、W杯は3度出場し、チャンピオンズリーグも経験した。
そして今は来年の五輪を目指している。自分はチームでいいプレーをしたい。幸せでありたい。チームの一員として30分ではなく、90分間サッカーを楽しみたい」

自分には自信と経験があるということを、具体的に主張していた。結局試合に出るのは自分だという、強いプライドも感じさせる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191211-00841761-number-socc
12/11(水) 11:41配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576062709
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