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【サッカー】ACLプレーオフ≪鹿島×ニューカッスル・ジェッツ≫新加入の伊藤がセルジーニョとの2トップ きょう19時キックオフ

1 名前:豆次郎 ★:2019/02/19(火) 06:51:30.85 ID:bWBcGBaJ9.net
「プレッシャーに負けるようなら、ここで負けておいた方がいい」とは内田の弁


怪我人/鹿=白崎、小田、伊東
出場停止/鹿=なし


ACLプレーオフ
鹿島アントラーズ-ニューカッスル・ジェッツ
2月19日(火)/19:00/県立カシマサッカースタジアム

鹿島アントラーズ
2018年成績(J1):3位 勝点56 16勝8分10敗 50得点・39失点

【最新チーム事情】
●大岩監督は「最善のメンバーを起用する」と明言。
●新加入の伊藤が先発へ。白崎は負傷で回避。
●セットプレーが勝負の鍵か。

【担当記者の視点】
 昨季のアジア王者である鹿島は19日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)連覇に向け、プレーオフのニューカッスル・ジェッツ(オーストラリア)戦に臨む。

 負ければ敗退の一発勝負。大岩監督は「しっかりと頭は切り替わっている。昨年のチャンピオンということは抜きにして集中したい」と18日の前日会見で言葉に力を込めた。


 9日のJ2水戸とのプレシーズンマッチでは、MF安部がコンディション調整でメンバー外。FW金森ら数選手も体調不良や怪我で欠場した。貴重なテストマッチで満足なメンバーを組めずに頭を悩ませた大岩監督だったが、多くの選手が練習に復帰し、18日の前日練習では白崎、小田、伊東の故障者3人を除く選手が最終調整を行なった。

 指揮官は「水戸戦ではしっかりとしたパフォーマンスを示せなかった。現在プレーできる最善のメンバーを起用する」と明言。長期離脱していたFW鈴木、MF三竿は練習には合流したものの、実戦から遠ざかっており、ふたりのポジションには、トップがFW伊藤、ボランチにはMF永木が入る可能性が濃厚となっている。伊藤は「セルジーニョとの連係もいい。相手の裏を狙っていきたい」とニューカッスル攻略に自信をのぞかせた。

 最終ラインでは、DF町田と韓国代表DFチョン・スンヒョンが中央に入り、右にDF安西、左にDF山本の起用が予想される。GKはクォン・スンテが12月のクラブ・ワールドカップでの怪我以来となる先発出場の見通しだ。

 上背のある屈強な選手たちが各ポジションに並ぶニューカッスル。セットプレーが勝負の行方を左右するところだが、町田は「源くん(DF昌子)がいなくなったけど、高さのある自分が抑えないといけない」と気負いはない。

 ニューカッスルはここ3週間で5試合を消化し、状態のよさでは優位に立つ。それでも連覇に向けて立ち止まるわけにはいかない。「(昨年の王者という)重圧、プレッシャーに負けるようなら、ここで負けておいた方がいい」とDF内田。周囲の期待に応えるべく、一発勝負のプレーオフに臨む。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=54298
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/topics/54298_ext_04_0.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550526690

【サッカー】神戸・山口蛍「イニエスタは清武に似ている」

1 名前:豆次郎 ★:2019/02/19(火) 05:06:51.60 ID:bWBcGBaJ9.net
2/19(火) 5:01配信
 22日に開幕する明治安田生命J1を前に、神戸にC大阪から完全移籍で加入した元日本代表MF山口蛍(28)が18日までに報道各社の合同インタビューに応じ、新天地に懸ける思いや移籍の理由などを語った。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得を目指し、元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)ら大型補強を敢行した神戸は、22日にC大阪との開幕戦(ヤンマー)を迎える。山口にとっては、いきなり古巣との対戦となる。

 沖縄の暖かな気候の下、山口は新天地での日々に胸を躍らせていた。沖縄県金武町での2次キャンプ。MFイニエスタ、FWビジャ、ポドルスキといったW杯優勝を知る世界的名手とパスを交換し、プレーのイメージを共有した。

 「単純なボール回しでもすごいと感じることがたくさんある。自分は今、すごく貴重な時間を過ごしている」

 イニエスタとの連係は円滑で、米国1次キャンプ中に行われたロサンゼルスFCとの練習試合では、加入したばかりとは思えない良好な関係を披露した。

 「アンドレス(イニエスタ)からは『思っているようにやっていい』と言われた。自分がボールを持ったら常にパスコースを作ってくれる。そこは本当にやりやすさを感じる」

 卓越した技術で見る者を魅了する“魔術師”のプレーに、山口はC大阪時代の同僚で無二の親友でもあるMF清武弘嗣の姿を重ねる。

 「アンドレスの方がドリブルが多いのでリズムの作り方は違うけど、ポジション取りや間で受けることに関して2人はすごく似ている。僕の中で今はキヨ君が一番ですけど、一、二を争うくらいのやりやすさはある」

 神戸では中盤の底に位置するアンカーやボランチを担う。自身にとって初というスペイン人指揮官、リージョ監督から多くを学び取ろうとしている。

 「『味方に寄るな、(パスを)出したら離れろ』ということをすごく言われている」

 サポートのため味方に近寄りすぎることで、相手も一緒に引き連れてしまうと指揮官は厳しく指摘する。

 「小さい時からやってきたことと全然違うので今は必死に取り組んでいる。幅の使い方や選手の距離感など、監督はすごく高いレベルを求めている」

 開幕戦では昨季までの本拠地で古巣C大阪と顔を合わせる。

 「どう考えても仕組まれたんじゃないかと思いますけど(笑)。僕の中でも予感はしていたので、やっぱりかという感じ。あのスタジアムでアウェーのロッカーに入って行くのは初めてなので、そこは変な感じではある」

 独1部ハノーバーに移籍した半年間を除き、中学生から過ごした愛着あるクラブを去った。C大阪復帰の際には「クラブに必要とされる限りできるだけ長くセレッソでプレーしたい」と語っていた。

 「帰ってきた時は間違いなく、そう思っていた。ただ、何年かたって自分の立場や心境も含めて変わった中で新たな挑戦としてチャンスが巡ってきた」

 自らも予想し得なかった国内移籍。「心境が変わった」と、山口を決断に踏み切らせた最大の要因は、尹晶煥監督の退任だった。

 「自分にとって尹さんとの2年間はすごく良いものだった。だから尹さんがセレッソの監督をしていないというのが、やっぱり自分の中では移籍にあたって大きなものだった」

 昨季ホーム最終戦のあいさつで、山口は思わず声を詰まらせた。不覚の涙だっただろうが、それほどまでに慕った指揮官への思いを再び口にした。イニエスタとのプレーに憧れたばかりではない。「それが大部分を占めてるかというと、そうではない」と否定した。

 心は既に前を向いている。背番号も慣れ親しんだ6番から5番に変え、新たな決意をにじませた。29歳となる今季、選手としてベテランの域に足を踏み入れつつある。W杯に2大会連続で出場し、一昨年には2冠も勝ち取った。持てる経験を、いまだタイトルを知らないチームに還元しようとしている。口数は少ないがチームを語る時、言葉はいつも核心を突いていた。

 「穏やかな空気での練習が多いかなという気がする。そういう雰囲気は嫌いじゃないが(C大阪で)結果が出ていた時は練習から厳しくやっていた。もう少しバチバチいく雰囲気はあってもいいかな。これだけの選手がいて、個性も強い。一つにまとまることの大切さはすごく感じる」

 神戸を高みに導くことができれば、ロシアW杯を最後に遠ざかっている日本代表への復帰にもつながる。

 「もちろん、また目指したい気持ちはあるが、まずはしっかり神戸で活躍することを掲げてやっていきたい」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000001-dal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550520411

【サッカー】<松木安太郎のJ1順位予想!>破竹の勢いを見せたG大阪は台風の目になるかもしれない

1 名前:Egg ★:2019/02/18(月) 22:50:01.59 ID:hNsywLFn9.net
札幌はかなり警戒されそうだ

2月22日に、いよいよ今季のJ1リーグが幕を開ける。群雄割拠の2019年シーズンを制するのはどのチームか。Jリーグで監督、選手として活躍した解説者陣に今季の順位を予想してもらった。

●松木安太郎(元川崎V監督ほか)

8位予想のFC東京あたりまでは、今年も混戦が予想される。ただし昨季終盤に破竹の勢いを見せたG大阪は、ツネ(宮本)監督のもと台風の目になるかもしれない。
頑張ってほしいのは札幌。ノーマークで4位に躍進した昨季とは違い、今季はかなり警戒されそうだ。

●順位予想

1位:鹿島
2位:川崎
3位:神戸
―▲ACL出場圏内―

4位:G大阪
5位:広島
6位:浦和
7位:C大阪
8位:FC東京
9位:横浜

10位:札幌
11位:名古屋
12位:磐田
13位:清水
14位:仙台
15位:鳥栖

-▼J1参入プレーオフ出場圏内-
16位:湘南

-▼自動降格圏内―
17位:松本
18位:大分

2/18(月) 18:15配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190218-00054112-sdigestw-socc

2シーズン目を迎えるG大阪・宮本監督の手腕に期待だ。写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190218-00054112-sdigestw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550497801

【サッカー】<イニエスタ>日本のサポーター文化に感銘!「彼らは負けても喝采を送ってくれるんだ」

1 名前:Egg ★:2019/02/19(火) 00:30:44.56 ID:7M6QdW8Q9.net
ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、日本で充実した日々を過ごせているようだ。
昨夏に、ここまでの全キャリアを過ごしてきたバルセロナを離れて、Jリーグに挑戦したイニエスタ。スペイン紙『マルカ』の日曜版『プリメーラ・プラナ』とのインタビューに応じた同選手は、日本行きを選択した理由について次のように述べている。

「あれだけ要求が厳しく、激しい日々を過ごしたのだから、もっと個人や家族を大事にできる生活を探していた。でも日本、ひいてはアジアのフットボールを推進する野心的なプロジェクトの一員になることも望んでいた」

イニエスタは来日当初こそ、文化的な違いにとまどいを覚えたようだが、神戸での生活を気に入っている様子だ。
「僕たちはしっかりと適応した。これだけ文化が違うから、最初の数ヶ月こそ厳しいものだったけどね。神戸には海も山もあって、バルセロナに似ている町だ。人々は優しく、敬意を払ってくれる」

また、スペインの辛辣なサポーター文化に慣れてきたイニエスタは、日本サポーターの振る舞いに感銘を受けたという。
「サポーターは敗戦を違う形で受け入れる。彼らは負けても喝采を送ってくれるんだ。それに、もし自分について悪く話していたとしても理解はできない。日本語だからね」

言語に関して冗談も飛ばしたイニエスタではあるが、妻のアンナさんとともに毎週日本語のレッスンを受けているなど、言葉の壁を取り払う努力も怠らない。
また食事のメニューにはラーメン、蕎麦、寿司と、日本食も取り入れているという。

神戸は先に元スペイン代表FWダビド・ビジャも獲得。イニエスタは「ダビドの加入で、攻撃面の効果性は間違いなく改善される。グアヘ(ビジャの愛称、少年の意)とは、ピッチ内外でいつだって理解し合ってきた」と、
バルセロナ、スペイン代表でともに過ごした戦友がチームに力になることを確信している様子。さらに「大きな野心を持って今季に臨むよ。成長するという目標とともに」とも語り、ビジャと一緒に神戸を成功へ導く意欲を示している。

2/18(月) 23:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000035-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190218-00000035-goal-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550503844

【サッカー】J1・サガン鳥栖の運営会社社長と癒着疑惑で佐賀市副市長が辞任 改修工事に予算流用

1 名前:pathos ★:2019/02/18(月) 23:34:55.61 ID:sKbvIepe9.net
 佐賀市のプロバスケットボールチーム「佐賀バルーナーズ」の練習場として利用される旧市立富士小体育館の改修工事を巡り、畑瀬信芳副市長(60)が主導して市予算を流用した問題が浮上し、サッカーJ1・サガン鳥栖の運営会社「サガン・ドリームス」の竹原稔社長(58)との癒着が疑われる事態に発展している。畑瀬氏は便宜供与を否定する一方、市政を混乱させたとして18日付で副市長を引責辞任。事態の幕引きを図りたい意向だが、市民から疑惑の追及を求める声がやまない。
https://mainichi.jp/articles/20190218/k00/00m/040/225000c


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550500495

【サッカー】カタール中島にささやかれる不安「欧州の三流、四流の国と比べてもどうか…。Jリーグのほうがレベルは高い」

1 名前:pathos ★:2019/02/18(月) 22:39:48.85 ID:sKbvIepe9.net
サッカー担当記者 カタール1部アルドハイルに加入したMF中島翔哉(24)が、16日のアルサイリヤ戦で新天地デビューしました。

 デスク イングランド・プレミアリーグのウルバーハンプトン移籍が有力視されたけど、まさかのカタール。しかも日本人の最高額となる

移籍金3500万ユーロ(約43億4000万円)で入団して話題になったな。

 記者 司令塔として先発出場し、後半25分には決勝ゴールの起点となるスルーパスを送るなど勝利に貢献しました。期待に応える上々

のスタートを切りましたね。ただカタールリーグのレベルを考えると素直には喜べませんよ。

 デスク 同国代表はアジアカップで日本を破って初優勝したし、2022年W杯開催国として国を挙げてリーグも強化しているんじゃないのか。

 記者 元スペイン代表MFシャビ(39)や元オランダ代表MFウェズリー・スナイデル(34)らビッグネームが続々とカタールに移籍していますが、

いずれも全盛期を過ぎた選手。ある選手代理人も「欧州の三流、四流の国と比べてもどうか…。

Jリーグのほうがレベルは高い」と指摘するように、決してレベルは高くありません。

 デスク まだ24歳で伸び盛りの中島もカタールでさらに成長するのは難しいってことか。

 記者 エースナンバーの10番を背負って大きな期待がかかる日本代表でも、今後のプレーに影響が出ないか心配です。

恐らく森保一監督(50)も戸惑っているんじゃないでしょうか…。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000035-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550497188

【サッカー】「リバプールはプレミアとCLを勝ち取れる」所属選手がシーズン終盤に向けて自信

1 名前:数の子 ★:2019/02/18(月) 21:37:01.27 ID:FdBwTfmY9.net
リヴァプールのジョルジニオ・ワイナルドゥムは、チームが今シーズンにプレミアリーグとチャンピオンズリーグの2冠を達成できると主張した。


現在、プレミアリーグで消化試合が1試合少ない中、首位マンチェスター・シティと勝ち点で並ぶなど好調を維持するリヴァプール。チャンピオンズリーグでも決勝トーナメントに残り、19日のラウンド16ファーストレグでバイエルン・ミュンヘンと対戦する。

シーズンが佳境に向かう中、30年ぶりのリーグ優勝に加え、昨シーズン果たせなかったビッグイヤー獲得に向けてこの調子を維持したいと語るワイナルドゥムは、バイエルンとの大一番を前に自信をのぞかせた。

「多くの試合を戦う必要があるし、簡単な試合はないからチャンピオンズリーグよりもプレミアリーグを制することが難しいと思う。でも、両方の大会とも難しいけれど、その2つを制することができるはずだ。僕たちはこう信じなければならない。ユルゲン・クロップも目の前の試合だけを見つめるよう試合の度に言い聞かせている。シーズン終了まで遠くはないから、本当に難しい戦いになるだろう」

また、バイエルンとの一戦を前に、対戦相手からどの選手を自チームに入れたいかと問われ、ワイナルドゥムは同郷のアリエン・ロッベンの名前を口にした。

「もちろん、オランダ人として、アリエン・ロッベンと言わないとね。彼はレジェンドだ。アリエンは間違いなくベストの中の1人で、大きな舞台に立つべき選手だ。僕は選手として彼のことを愛しているし、とても尊敬している。でも、この試合では彼に勝ちたい。試合終了の時、彼に“ごめんね。シーズンの残りの幸運を祈っている”って言えると信じている」

「2つのワールドクラスのチームによる一戦だ。ただこの試合を楽しむことが必要だと思うし、予想なんてできないね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010022-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550493421

【サッカー】マンU、ルカク放出でディバラかイカルディ獲得へ…既に両クラブと接触か

1 名前:久太郎 ★:2019/02/18(月) 21:01:05.48 ID:Lzz+JJes9.net
マンチェスター・Uは来夏の補強に向けて既に動き出している模様だ。イギリス紙『デイリー・ミラー』が17日に報じている。

 マンチェスター・Uはベルギー代表FWロメル・ルカクを放出して、ユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラかインテルのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの獲得を画策しているようだ。

 ディバラは16日に行われたセリエA第24節・フロジノーネ戦で1ゴールを挙げたものの、今シーズンはリーグ戦でわずか3得点のみ。昨シーズンはリーグ戦で22得点を記録しており、昨シーズンのような活躍を見せられず苦しんでいる。一方、イカルディはキャプテン剥奪を受け、ビッグクラブへの移籍が噂されている。

 マンチェスター・Uはオーレ・グンナー・スールシャール監督に指揮官交代後、スールシャール監督はチームを成績不振から脱却させ、現在は勝ち点「51」でリーグ4位。同監督のもと、イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードが躍動し、ルカクはベンチスタートが続いている。

『デイリー・ミラー』によると、マンチェスター・Uは既に両クラブとの話し合いを開始しているという。来夏に移籍が実現すれば、大型移籍となるだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00908016-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550491265

【サッカー】<日本人らしさになぜこだわる?>日本サッカー協会が掲げる「Japan’s Way」とはなんなのだろう

1 名前:Egg ★:2019/02/16(土) 23:44:31.19 ID:+AVtgYGb9.net
日本サッカー協会が言う「Japan’s Way」とはなんなのだろう。「日本人らしさ」ということだろうし、ボールを保持して攻撃するとか、チャレンジ&カバーでソリッドに守るなど、それらしいことは言える。

 ただ、日本の選手が普通にプレーすればジャパンズウェイ以外になりようはないわけで、協会の挙げる「日本人らしさ」が、ドイツやブラジルやナイジェリアにはない日本特有のものかというと、そうではない。

エディー・ジョーンズ監督がラグビーの日本代表で「ジャパン・ウェー」と言い出したのは、もっと戦術的な意味があったはずだが、協会が掲げるジャパンズウェイはかなり曖昧模糊としている。

 イビチャ・オシム監督が「日本サッカーの日本化」と言い出したあたりから、「日本人らしさ」が、さも大事なふうに思われてきた感があるのだが、ワールドカップ(W杯)を勝ち抜いていくのにそれがそんなに役に立つとは思えない。むしろ、日本人らしくないものを身につけるほうが結果に直結するかもしれない。

 例えば、ロシアW杯ラウンド16のベルギー戦(2-3)で空中戦を挑まれた時、日本代表にあれを平気ではね返せる高さと強さがあれば、2-0のスコアを逆転されたりしなかっただろう。

 アジアカップでは吉田麻也と冨安健洋のセンターバック2枚がハイクロスへの強さを見せていた。ゴール前の高さや強さは日本の弱点であり、ある意味で「日本人らしさ」でもある。吉田、冨安はその点で日本人らしくない。つまり、長所については日本人らしいままでいいが、短所については日本人らしくないほうがいいわけだ。上手くいったらジャパンズウェイだが、惨敗したらたぶん誰もそんな話はしない。ご都合主義のジャパンズウェイである。

 日本代表の強化において、「日本人らしさ」は関係がない。今のところ日本サッカーは均質性が高く、外国人から見れば日本のチームは以前からずっと日本らしかった。韓国との区別はつきにくいかもしれないが、スウェーデンやナイジェリアのユニフォームを着てプレーしてもすぐにバレる。フランスはアフリカのチームと間違えられるかもしれないが、日本にそれは起こらない。  

均質的な選手たちは考え方も体格も似ているから、長所も短所もはっきりしている。それ自体は勝負において良くも悪くもあるわけで、戦いの場において「日本人らしさ」は制約にすぎない。日本らしいプレー以外に選択肢がないのだ。ライオンは、ハゲタカやワニのように戦えないというだけの話である。


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「日本人らしさ」になぜこだわる? 協会が掲げる「ジャパンズウェイ」に感じる曖昧さ
2/16(土) 20:13配信
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日本協会は目指すサッカーをしっかりと言葉で定義すべき

 強化においては、勝つために有利なことを追求するだけで、それが日本人らしいかどうかなど考える余地はない。合理性だけが正しい。

 一方で、代表チームの使命は勝つだけではない。日本のファンが共感するプレーをすることも重要な使命だ。W杯に優勝する以外、代表チームはどこかの段階で必ず負ける。結果よりも、どうやって勝とうとしたかのほうが、より重要とさえ言える。

 ファンが「面白かった」「感動した」と言ってくれるようなプレーを目指さなければいけない。何が面白いのか、何が人々に共感と感動を与えるのか、それは人それぞれかもしれない。けれども、代表チームを統括する協会はサッカーのエキスパートなのだ。自分たちが「これだ」と思っているものを、自信を持って打ち出せばいい。

 曖昧な「ジャパンズウェイ」などというキャッチフレーズに逃げ込まず、日本のサッカーをしっかりと定義すべきだ。我々はこうプレーすると宣言する。間違っていたら、そこから修正すればいい。勝てば日本人らしかったのなら、負ければ日本人ではないのか? そういうことではない。何をしようとして、結果はどうだったのか。「何」の部分が「日本人らしく」では、どうにもならないのだ。

 せめて「日本人らしさ」とはサッカーにおいて具体的になんなのか、ディテールから言語化すること。言語化しただけでは当然なんの意味もないので、それを身体化して現実のプレーに反映させるにはどうするかも示す必要がある。

 記憶するかぎり、協会がそれをやったことは一度もないのだが……。

2/16(土) 20:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00170875-soccermzw-socc&p=2


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550328271

【サッカー】<レアル・マドリード>「ネイマール」獲得を確信!?年俸35億円超アップの破格オファーを提示!英紙報じる...

1 名前:Egg ★:2019/02/18(月) 18:26:36.47 ID:hNsywLFn9.net
パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、去就についてさまざまな憶測が飛び交っている。常に有力候補に挙げられてきたレアル・マドリードだが、今夏にブラジルの至宝を獲得できると確信しているようだ。英紙「サンデー・タイムズ」が報じた。

 ネイマールは現地時間1月23日のクープ・ドゥ・フランス(フランス杯)ラウンド32・ストラスブール戦(2-0)で負傷交代。検査の結果、右足第5中足骨骨折と診断され、10週間の離脱が伝えられている。とはいえPSGは12日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第1戦でマンチェスター・ユナイテッドに2-0で勝利。ネイマール不在を感じさせない内容で白星を手にした。

 レアルは現在の純給与が年間2500万ポンド(約35億6000万円)以上増加することで報奨金が支払われるオファーを提示し、今季終了後のネイマール獲得に集中しているという。PSGとしても、ネイマール放出でフランス代表FWキリアン・ムバッペの成長を促進できると考えており、さらにファイナンシャル・フェアプレーの規則違反を回避するためにも、退団を容認する可能性があるようだ。

 また、この移籍次第ではレアルがチェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールの獲得から手を引くとも報じられており、ネイマールの去就は移籍市場に大きな波を巻き起こすことになるだろう。

2/18(月) 8:40配信 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/171010

写真
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2019/02/20190217_Neymar.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550481996
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