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マンU、19位サンダーランドに敗北

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/02/13(土) 23:40:28.93 ID:CAP_USER*.net

2016年2月13日(土)キックオフ:21:45 / 試合会場:スタジアム・オブ・ライト

サンダーランド 2-1 マンチェスター・ユナイテッド

1-0 ワビ・カッズリ(前半3分)
1-1 アントニー・マルシャル(前半39分)
2-1 O.G.(後半37分)

http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784806


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455374428

レスターの失速を予想するベンゲル「そろそろナーバスになり始める頃だろう」

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/02/13(土) 19:19:23.47 ID:CAP_USER*.net

アーセナルは14日にホームで首位レスター・シティと対戦する。アーセン・ベンゲル監督は、ここまで快進撃を
続けるレスターの失速を予想している。クラブ公式サイトが伝えている。

 アーセナルは12月28日の第19節ボーンマス戦で今季初の首位に浮上したが、1月13日の第21節リバプール戦から
4試合白星なしで一時は4位まで転落。前節ボーンマス戦の勝利で5試合ぶりの白星を飾り、現在は2位トッテナムと
勝ち点48で並び、得失点差で3位につけている。ベンゲル監督は、「重要なのは勢いを取り戻すことだ。
そのためにも連勝しなければならない」と勝利の重要性を説く。

「おそらく、プレミアリーグにおける決定的な試合ではないと思うが、かと言って全く違うという訳でもない。
我々が力強さを示す絶好の機会と捉えており、とてもポジティブなことだと思っている」

 対する快進撃を続けるレスターは、前節マンチェスター・シティとの首位攻防戦を制し、2位トッテナムと
勝ち点5差で首位に立っている。このまま好調を維持できれば、レスターはクラブ史上初の優勝となり、
1992年のプレミアリーグ創設以来では、6クラブ目となる新王者の誕生となる。ベンゲル監督は、
これがプレッシャーとなり、失速する可能性があると話した。

「レスターはまだ失うものが何もない状態にある。しかし、一度でもリーグのトップに立てば手にしたものを
失うかもしれないと考え始める。そろそろナーバスになり始める頃だろう。彼らがそれに対応できるかは分からない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-01618362-gekisaka-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455358763

ドルト公式HPがハノーファー戦先発予想…香川ベンチ、清武もベンチ入りか

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/02/13(土) 18:25:13.59 ID:CAP_USER*.net

ドルトムントは13日にブンデスリーガ第21節でハノーファーをホームに迎える。この試合に先駆けて
ドルトムント公式サイトで予想スタメンを発表している。

 MF香川真司は16年に入って公式戦4試合で2試合の出場にとどまり、前節のヘルタ・ベルリン戦では
今季リーグ戦初のベンチ外となっていた。クラブ公式サイトによると、今節もベンチスタートと予想されている。

 一方で最下位に沈むハノーファーは、右足第5中足骨の骨折により長期離脱していたMF清武弘嗣がベンチに入ると
予想されている。ただ、清武は練習参加を見送ったとも報じられており、ベンチ外となる可能性もある。
また、DF酒井宏樹は先発で、MF山口蛍はベンチスタートの予想となっている。

 ハノーファー戦に向けてトーマス・トゥヘル監督は、「ある相手に対する準備のしかたは、
そのチームのリーグでの順位とほとんど関係ない。極めて慎重に戦わなければならない」と油断してはいけないと強調。
また、この試合で今季ホームゲーム10試合目となり、9勝目となればクラブ記録となるが、
「記録のことは気にせず、この好調を維持していきたい」と、トゥヘル監督は慎重な姿勢を崩さなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-01618314-gekisaka-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455355513

15歳少女と性行為で逮捕。元イングランド代表MFをサンダーランドが解雇

1 名前:第四期次席φ ★@\(^o^)/:2016/02/12(金) 10:53:30.372124 ID:CAP_USER*.net

イングランド・プレミアリーグのサンダーランドが11日、元イングランドMFアダム・ジョンソンと契約を解除したことを発表した。

 A・ジョンソンは2015年3月に未成年者との性行為で逮捕されていた。その後、今月10日に未成年者との性行為と性行為を目的に未成年者を誘った罪を認めている。

 ミドルスブラの下部組織で育ったA・ジョンソンは2010年からマンチェスター・シティで活躍。イングランド代表では12試合に出場し2ゴールを記録している。
2012年からはサンダーランドでプレー。今季は19試合に出場しリバプール戦でのゴールを含む2ゴール5アシストの活躍をみせていた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160212-00010000-footballc-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455242010

闘莉王が名古屋退団の真相を独占激白! 「新体制で自分は必要とされていなかった」

1 名前:シャチ ★@\(^o^)/:2016/02/13(土) 13:31:07.65 ID:CAP_USER*.net

Soccer Magazine ZONE web 2月13日(土)11時22分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160213-00010004-soccermzw-socc
現役続行を明言「引退報道は真実ではない」 ブラジルからオファー
 田中マルクス闘莉王は昨季限りで、6年間過ごした名古屋グランパスを退団することになった。
現役引退やブラジルでの事業に本腰を入れるなど、去就に関して様々な報道があった闘将が
単独インタビューに応じ、名古屋を去った理由、そして、現役続行への思いを激白した。

 闘莉王はオフを過ごしたブラジルから一時帰国した。名古屋から1年間の契約延長のオファーを受けていたが、
1月8日に自ら退団を申し入れた。そして、翌9日にクラブから正式発表された。

「オフの間はものすごく悩んだ。グランパスでもう1年頑張ろうと、自分の中ではその気持ちが一番強かった。
それは事実。退団に際して(クラブの公式リリースで)出したコメントを改めて読み返すと、
自分がブラジルでの自分の事業に専念する、サッカーをやめるというニュアンスを醸し出していたかもしれない。
でも、それは真実ではない」

 真夏のブラジルでオフを過ごした闘莉王は、表情に精悍さが増していた。身体も引き締まり、
そのままキャンプインできそうな軽やかな所作を見せている。Jクラブのみならず、
祖国ブラジルのクラブからもオファーが届いており、現役続行はすでに決心したようだ。

 2010年に浦和レッズから移籍加入した名古屋への愛情も深まるなか、
離別という決断を下した闘将はその理由を明かし始めた。

「金額は大きな問題ではなかったが…」
「グランパスからオファーを頂きました。金額は自分の中で大きな問題ではありませんでしたが、
新体制、フロントを含めて自分に対する気持ちや必要性というものが感じられなかった。
彼らと直接話す機会があったのですが、それが残念でしたね。

 もう話の中では、自分はチームの一員として計算されていない。それが感じられなかった自分が、
グランパスが勝つためにやっていたことが間違っていた。そういうニュアンスも感じてしまった。
それは悲しかった。自分が6年間やってきたことが、評価されていない。
新体制でそんな評価を受けるなんて思ってもいなかった。今までで一番厳しい決断だった」

 昨季、強化担当者などフロントと会談を持つ機会はあったが、闘将は粉骨砕身した6年間の日々に対する評価、
そして新体制における自身の必要性を、その会談から感じ取ることができなかったという。
それが名古屋退団を決断した理由だった。

 万年中位と揶揄された名古屋が、リーグ屈指の強豪となったのは闘莉王の移籍がきっかけだった。
在籍1年目の2010年シーズンには攻守に渡る奮闘に加え、勝者のメンタリティをチームに注入し、
名古屋は史上初となるリーグ優勝を最終節を待たずに達成。翌年は柏レイソルに勝ち点1差及ばずに優勝を逃したが、
名古屋のイメージは一新された。

「1年目に優勝できた。2年目もあと少しのところだった。でも、その後はチームとして削るものが多く、
新戦力が少なかった。3年目以降から戦力がダウンしていった。4、5、6年は大卒、高卒の新人が、
当たり前のように試合に出る。そういう状況では優勝争いは難しい。
むしろ、J1残留を争うゾーンに位置したこともある。そこでみんな踏ん張った」(以下ソースで)

名古屋退団の真相と現役続行への思いを語った闘莉王【写真:本美安浩】
http://amd.c.yimg.jp/im_siggVEfxxwbl_6vK_dRZ5BII.Q---x600-y900-q90/amd/20160213-00010004-soccermzw-000-3-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455337867

松木安太郎の奇声解説をリオ五輪で求める理由 人間力先生の解説は結婚式での課長のスピーチみたいで私はダメだった

1 名前:備長炭Z ★@\(^o^)/:2016/02/12(金) 03:01:32.286188 ID:CAP_USER*.net

松木安太郎の奇声解説をリオ五輪で求める理由【小田嶋隆の「日本サッカー」を、取り戻す】第2の矢

◆一人でテレビ観戦する際に感じるさびしさ

 退院して、久々に自宅のデカい画面のテレビでJリーグの中継にチャンネルをあわせたり、代表戦や五輪予選の試合を見たりすると、自分のサッカー中継の見方が入院前とはずいぶん違ってしまっていることに気づく。
おそらく、入院中に、たった一人で、タブレット&イヤホン視聴環境での試合中継視聴を重ねたせいだと思うのだが、私は、どうやら明らかにさびしがりやになっているのだ。
つまり、視聴者としてのオダジマが中継スタッフに求めるものが、「情報」よりも「情緒」に偏ってきているということだ。

 具体的に言うと、入院前の半可サッカーマニアであった当時の私は、実況アナに、余計な感想を述べないストイックで正確な状況報告を求めていた。
ボールホルダーの名前をきちんと伝え、できれば、パスの送り手と受け手の間に入ろうとして惜しいところでパスカットに失敗した敵方ディフェンダーの選手の名前とプロフィールも伝えてほしいといったような要求だ。
解説者にも、その日のピッチ状態や、直前のゲームでのキープレイヤーのコンディションや、リーグの中のライバルの動向など、とにかく正確で詳細な情報を適切なタイミングで伝える仕事をこなしてほしいと考えていた。
であるから、たとえば、宮本恒靖氏の冷静かつ的確なコメントや、NHKの野地アナウンサーの感情に流されない端正な実況ぶりを高く評価していた。

 ところが、入院中に孤独な観戦経験を重ねた私は、いつしか、その種の情報提供型のマニア向けの中継に疲労を覚えるようになっていた。
あの種のスカパー型のきちんとした中継は、たとえば、かたわらに友人やら息子やらがいて、「おいおい、そこはシュートだろ」「やべえ」などと言いながら見るのには良い。ピタリとハマっている。

 でも、たった一人で見ているオレに、ただただ技術的だったり戦術的だったりする情報をささやかれ続けても、それはちょっと困るわけだ。 具体的に言えば、さびしいのだよ。で、心に沁みるのが、松木解説だ。

◆「心の叫び」を提供する松木解説のありがたみ

 家族の者は、それぞれに忙しい。気がついてみれば、子供たちが学校に通っていた頃みたいに、大勢でサッカーを見ることもなくなっている。 とすれば、
「おいおいおい」「PKじゃないかぁ」「よしよしよし。ははははははは」 「あぶないあぶない」 という、まるで解説になっていない松木さんの叫びが、一番ありがたい。

 なんとなれば、松木安太郎のコメントの半分ぐらいは、解説というよりは、並んで観戦しているオヤジの奇声であり、歓声であり、怒声であるからで、
本来のサッカー観戦というのは、実はリテラルな(文字化された)「情報」を収集する中で進行するものではなくて、
叫びや、怒りや、歓喜の声が渦巻く感情の沼に首までどっぷり浸かる中で為される、著しく感情的な行為であるはずのものだからだ。

 仲間とスタジアムに行った時、私は、批評的な観戦者ではない。戦術的なチェックをしているわけでもないし、個々の選手の技術的な問題点について考察を深めるために座席に座っているのでもない。
私たちは、デカい声を出し、立ち上がった拳を振り上げるみたいな、大人げのないオヤジに変身するためにチケットを買っている。本当は、テレビの前でもそうでありたい。
ただ、一人でサッカーを見ていると、どうしても批評的になってしまう。それはそれで楽しくないわけでもないのだが、こっちがおとなしい分、せめて隣で喚いてくれるオヤジを配置してほしいわけだ。

 結論を述べる。 「ウィー・ウォント・マツキ」

 これが、今年のテーマだ。

 リオ五輪の中継は、ぜひ、テレ朝のチームでやってほしい。松木&ゴンの黄金解説。

 人間力の先生は、時々チャンネルを切り換えて確認してみたが、親戚の娘の結婚式でスピーチをしてる課長のスピーチみたいで、私はダメだった。
 スタジアムは結婚式場じゃない。

 むしろ、居酒屋だ。

 We want Matsuki !
 We want Gon !

 君たちの力で、マラカナンをまるごと居酒屋に変えてくれ。 期待している。

フットボールチャンネル 2016年02月08日(小田嶋隆)
http://www.footballchannel.jp/2016/02/08/post136583/
画像:実況・解説陣の語りはテレビ中継の重要な構成要素となっている
http://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2016/02/Ph02.jpg

画像: テレ朝の日本代表中継解説でおなじみの松木安太郎氏
http://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2016/02/Ph011.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455213692

ロマーリオの息子、日本代表でW杯目指す

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/02/13(土) 10:34:40.57 ID:CAP_USER*.net

【金沢新戦力】ロマリオ息子ロマリーニョ、日本代表でW杯目指す

スポーツ報知 2月13日(土)10時23分配信

サイドから切れ込むロマリーニョ

 今季、攻撃を活性化させる役割を期待されているブラジル人FWロマリーニョ(22)。1994年米国W杯MVPにも輝いた元ブラジル代表FWロマリオ氏(50)の息子としても注目を集めている。初の海外移籍とあって、不慣れなことも多い中、積極的に日本文化を吸収しようと努力。さらに、将来の日本代表入りを希望した。宮崎キャンプ中のチームは12日、西都市での練習を打ち上げ。13日からは宮崎市で更なるレベルアップを目指す。(構成・古川 浩司)

 ―初の海外移籍となる日本での生活は?

 「今は金沢から宮崎に来て、すごく落ち着いています。元々心配はしていませんでしたが、食べるときの箸が(笑い)。初練習のときから、みんな話しかけてくれました。すごく助かっています」

 ―日本で一番驚いたことは?

 「日本では、みんなしっかりサラダも食べていて、バランスのいい食事というのは、一番印象に残っています。ブラジルだと、朝はパンとコーヒーだけだったりしますが、日本は朝から米を食べたりするのでビックリしました」

 ―食事面が変わったことでコンディションに影響は?

 「バランスを考えながら食べられるので、こちらの方が全然いいです」

 ―実際、一緒にプレーしてみたツエーゲンの選手の印象は?

 「よく走って、しっかりマークにも付く印象です。J1に上がりたいという気持ちもあって、可能性を感じます」

 ―父親のロマリオ氏はバルセロナ(スペイン)などでも活躍したが、自身にとってどんな存在?

 「すごく尊敬しています」

 ―周りからは『ロマリオの息子』と見られることも多いと思うが?

 「昔は父。今は僕。違う形で見てもらえたら。人それぞれ違うので、僕は僕のスタイルでいきたいです」

2 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/02/13(土) 10:35:05.28 ID:CAP_USER*.net

―自身の特徴は?

 「爆発的なスピードやドリブル、ボールタッチに自信があります」

 ―改めてトップカテゴリーではないJ2でやることに関しては?

 「違和感はありません」

 ―日本でどう成功したい?

 「(最低)5、6年は日本でやりたい。できる限り日本に居たいです。日本を気に入っているので。まずはツエーゲンがJ1に上がれるように頑張りたいです。そして、J1に上がったらJ1で優勝したいです。いつか日本代表にもなりたいと考えています。日本代表としてW杯に出られれば。日本の人たちの温かみを感じて、(帰化することも)いいなと思いました。一つの選択肢としてあってもいいかなと」

 ―好きな日本食は?

 「みそ汁ですね。オイシイ」

 ―日本語はどう?

 「いろんなことを学んでいる段階です。4、5か月で徐々にしゃべれるようになっていきたいです。今はサッカー用語を意識しています」

 ◆ロマリーニョ(Romarinho)本名・ロマリオ・ジ・ソウザ・ファリア・ジュニオール。1993年9月20日、スペイン生まれ。22歳。バスコ・ダ・ガマの下部組織出身。2013、14年はブラジリエンセ(ブラジル)所属。15年はバスコ・ダ・ガマでプレー。179センチ、75キロ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000027-sph-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455327280

U23日本代表の手倉森監督、リオ五輪で「OA使いたい」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/02/13(土) 07:10:19.53 ID:CAP_USER*.net

リオデジャネイロ五輪出場を決めたU―23日本代表が、今夏の本大会でオーバーエージ枠(OA)を活用する方針であることが12日、分かった。

 この日、都内のJFAハウスで強化部会を開いた日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(49)が「OAについて、手倉森監督の意思は確認済み。メダルという目標に対し、全力でサポートしたい」と説明。さらに「国の代表として、クラブにも応援されないといけない。北京やロンドンなど過去の大会の経験も踏まえ、どのタイミングで打診すべきか。きちんとした手順で進めたい」と各クラブの理解を得て、OA枠を活用する方向で動くことを明かした。

 仙台市役所を表敬訪問した手倉森監督は「いろいろ考えている。目標であるメダル獲得に向けて、現状のチームから何かしらの変化が必要だと思えばOAを使いたい」と話した。今後は19日の強化担当者会議で最終的な結論が出るとみられ、枠数(上限3枠)などについてはその後、話し合われる。

 また、強化部会ではリオ五輪アジア最終予選の検証と、A代表の強化指針についての議論も交わされた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000216-sph-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455315019

レスターGKはチェフやロリスよりも安定してる? 目立たない地味な活躍

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/02/11(木) 18:42:28.71 ID:CAP_USER*.net

注目はバーディやマフレズだけじゃない

ジェイミー・バーディ、リヤド・マフレズの活躍もあってプレミアリーグ首位に立っているレスター・シティは、
どうしても攻撃陣に注目が集まってしまう。しかし英『Sky Sport』はGKカスパー・シュマイケルの能力を高く評価している。

シュマイケルはレスターにとって欠かせないGKだが、アーセナルのペトル・チェフやマンチェスター・シティの
ジョー・ハートらビッグクラブの選手と比較すると能力が落ちてしまう。

リーグ戦でのセーブ率を見ても、シュマイケルの70・97%に比べてトッテナムGKウーゴ・ロリスは75・68%、チェフは
79・05%と高い数字を残している。プレミアリーグ全体で見るとシュマイケルの数字は上から8番目のものとなり、
特段優れた数字ではない。

パス精度もハートは54・08%、チェフが57・93%、ロリスが63・31%なのに対し、シュマイケルは31・61%と低い。
これはレスターのプレイスタイルに左右される部分もあるが、足元の技術が優れているとは言えない。

ただし、シュマイケルはミスが限りなく少ないのだ。同メディアの集計ではハート、チェフ、ロリスも失点に繋がる
ミスをしているが、今季のシュマイケルは失点に繋がるミスが1つもない。決して派手なGKではないが、
毎試合安定した仕事をこなしているのだ。バーディやマフレズももちろん欠かせないキープレイヤーだが、
シュマイケルの安定感もチームに欠かせないものとなっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00010024-theworld-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455183748

オランダの扉 100年の時を超え サッカー日本選手 移籍に追い風

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/02/13(土) 01:40:22.44 ID:CAP_USER*.net

サッカーのオランダリーグでプレーする日本人選手が今後、急増するかもしれない。
100年以上前、両国が交わした「日蘭通商航海条約」が現在も有効だったことが判明。
「日本人がオランダで自由に就労し、事業をする特権を認める」との判断が、あらためてオランダで下され、
これまで移籍のハードルとなってきた「最低年俸規定」の適用外となった。 (英国在住サッカージャーナリスト・原田公樹)

 条約は1912年に締結。元号が明治から大正に変わる前の7月6日にハーグで署名された。
第2次世界大戦などの混乱もあり、長年にわたって忘れられていたが、2012年に意外な形で現代に知られることになった。
 発端はロッテルダムにある日本の文化センター「松風館」が、茶室と日本庭園を建設するため、日本から呼んだ大工を雇ったこと。
ところがオランダ労働局は違法就労と見なし、6万ユーロ(当時約630万円)の罰金を科した。
ここで提訴した松風館の弁護士が裁判で持ち出したのが、この条約だった。

 松風館が勝訴し、これを判例としてオランダ社会・雇用省は昨年3月、正式に「日本人は労働許可証を取得する
必要がない」と発表した。オランダサッカー協会も続き、日本人選手は自由にオランダリーグでプレーできるとした。
ことし1月、FC東京からフィテッセに加入した太田宏介の移籍は、“古くも新しい条約”を根拠に実現した最初のケースだ。

 これまで欧州連合(EU)加盟国外でプレーする日本人選手がオランダのクラブに移籍する際、
いつも問題になったのが最低年俸規定。自国オランダ人選手の雇用を守るためのルールで同国リーグ平均年俸の
1・5倍以上で契約することを定めている。シーズンや為替レートによって変動はあるが、最低年俸は
およそ40万~45万ユーロ(約5000万~6500万円)。この金額に見合う価値のある選手でなければ門前払いを食らう。

 フェイエノールトの小野伸二(現札幌)、ヘラクレスの平山相太(現FC東京)。
フェンロの本田圭佑(現ACミラン)らこれまでオランダでプレーできた日本人選手は十数人と少ない。
最低年俸を支払えないクラブに代わり、選手の個人スポンサーが年俸を捻出したケースもあった。
それが1世紀以上前の条約によって、一気に問題が解消されたのだ。

 欧州におけるオランダリーグの位置づけは、イングランドやドイツ、スペインといった主要リーグへの登竜門だ。
03~04年にユトレヒトでプレーし、現在はフェンロのトップチームでアシスタントコーチを務める元日本代表MFの
藤田俊哉は言う。「オランダはステップアップするためのリーグ。日本のサッカーと共通する部分も多い。
英語も通じるし、日本人にとってなじみやすい。どんどんチャレンジしてほしい」

 日本が鎖国していた江戸時代、オランダは数少ない海外との「窓口」の一つだった。いま再びオランダは、
日本サッカーにとって欧州への特別な「扉」になるかもしれない。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/timeline/list/CK2016021102000194.html?ref=rank


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455295222
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