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【サッカー】日本代表、最新FIFAランキングで1ランクアップの27位に…アジア勢トップをキープ

1 名前:首都圏の虎 ★:2020/10/22(木) 18:07:01.63 ID:CAP_USER9.net
1位はベルギーのまま

FIFAは22日、最新のFIFAランキングを発表した。

今月の試合でカメルーンと引き分け、コートジボワールに勝利した日本代表。1ランクアップの27位とし、アジアトップの座を昨年10月から続いて守っている。アジア・オセアニア勢では他にイランが29位、韓国が38位、オーストラリアが42位、カタールが57位と続いている。

一方で、上位陣に動きはなし。ベルギーが1位をキープし、フランス、ブラジル、イングランドと続いている。スペインが6位に順位を上げた一方で、ウルグアイが7位、クロアチアが9位に順位を下げた。

なお、日本が11月13日に対戦するパナマは77位、同17日に対戦するメキシコは11位となった。

トップ10は以下の通り。
1.ベルギー
2.フランス
3.ブラジル
4.イングランド
5.ポルトガル
6.スペイン
7.ウルグアイ
8.アルゼンチン
9.クロアチア
10.コロンビア

https://news.yahoo.co.jp/articles/8214096e17495cce8bec5250a36be8dd276ab0c0
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201022-00010027-goal-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603357621

【サッカー】エジムンド氏が本田圭佑に痛烈批判。「プレー面では大きなプラスにならない」

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2020/10/22(木) 13:36:55.42 ID:CAP_USER9.net
 元ブラジル代表のエジムンド氏は、ボタフォゴが大物外国人選手として今季チームに加えたMF本田圭佑とFWサロモン・カルーの2人を批判している。ブラジル『FOXスポーツ』でのコメントを同国複数メディアが伝えた。

 本田は現地時間7日に行われたパルメイラス戦で負傷から4試合ぶりの復帰を果たし、チームにとってリーグ戦11試合ぶりとなる白星に貢献。現地メディアから高い評価も受けたが、エジムンド氏はその試合後に厳しいコメントを述べている。


「経営上の困難もあり、(ボタフォゴは)マーケティング面のチャンスだけに目を向け、欧州で市場価値を失っている選手たちと契約することになった。この場合はカルーと本田だ」とエジムンド氏は語る。「(本田は)東京五輪に出場したいということでブラジルに来た。他にオファーはなかったんだ」と続けている。

 両者ともに欧州での実績ある選手として期待は大きいが、実際にはそのネームバリューほどの貢献ができていないと同氏は主張。「2人の選手はプレー面ではあまり大きなプラスになっていない。ビッグネームであり素晴らしい実績があるのでファンは加入に熱狂したが、プレーに厚みを加えているのはボタフォゴが他に獲得した若手選手や下部組織出身の選手たちだ」

 現役時代に問題児としても知られたエジムンド氏は、欧州ではフィオレンティーナとナポリでプレー。Jリーグでも2001~2002年に東京ヴェルディで活躍したほか、浦和レッズにも在籍した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0ddae231743eac332dabcb88bbeae8fc02b58b78
10/10(土) 14:37
配信








引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603341415

サッカー日本代表が11・13パナマ戦 森保監督「フィジカル強く粘り強い」と警戒

1 名前:爆笑ゴリラ ★:2020/10/22(木) 12:48:45.97 ID:CAP_USER9.net
10/22(木) 12:15
デイリースポーツ

サッカー日本代表が11・13パナマ戦 森保監督「フィジカル強く粘り強い」と警戒
日本代表・森保一監督
 日本サッカー協会は22日、日本代表が11月13日にオーストリアでパナマ代表と国際親善試合を行うと発表した。キックオフは日本時間午後11時15分(現地午後3時15分)で、フジテレビ系列で生中継される。

 日本代表は同じオーストリア・グラーツ市で11月17日にメキシコ代表と国際親善試合を行うが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、両試合とも無観客試合(リモートマッチ)となった。

 パナマ代表はFIFAランキング81位で、2018年のロシアW杯にも出場した。日本代表とは2018年10月に新潟で国際親善試合を行っており、このときは3-0で日本が勝っている。

 日本代表の森保一監督は「パナマとは2018年に対戦しましたが、フィジカルが強く、前への推進力があり、ホイッスルが鳴るまであきらめずにプレーをし続ける粘り強さを持つチームという印象を抱いています。我々もそれに負けない粘り強さ、しぶとさをピッチで出し、勝利という結果を残したいと思います」とコメントした。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201022-00000052-dal-000-2-view.jpg?w=640&h=562&q=90&exp=10800&pri=l

https://news.yahoo.co.jp/articles/011ec37bc6cc4759b99caf10b625f8e379129121


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603338525

【サッカー】「暗いニュースじゃなくて…」浦和DF槙野、Jリーガーへ“異例”の呼びかけ「魅せてやろうぜよ!!」 #はと

1 名前:ゴアマガラ ★:2020/10/21(水) 22:46:35.43 ID:CAP_USER9.net
浦和レッズDF槙野智章が“異例”の呼びかけを行った。Jリーグ界で不祥事が相次ぐなか、
自身の公式インスタグラムを通して「暗いニュースじゃなくて、明るいニュースをサッカーで届けようや!!!」と訴えた。

現在、Jリーグ界では2つの不祥事が問題となっている。15日にアルビレックス新潟は、FWファビオが9月に起こした道路交通法違反(酒気帯び運転)で任意捜査されていたと発表。
また、その同乗者だったFWペドロ マンジーも任意捜査の対象となっていた。10月19日には両者契約解除となり、是永大輔社長は年内100パーセントの減俸処分、
玉乃淳ゼネラルマネージャー兼強化部長は譴責処分と年内の報酬100パーセントを自主返納することとなった。

また、20日にはベガルタ仙台に所属するMF道渕諒平が女性とDVトラブルを起こしていたと週刊誌に報道され、
クラブは「認知していなかった事実など、クラブの秩序、風紀を著しく乱す内容が含まれていたことから、
同選手に事実関係を確認した上で、10月20日付けで契約解除を決定いたしました」と発表。クラブ側は、トラブルを8月14日に認識し、
同選手の事情聴取を行った上で、弁護士を通して対応し、9月5日に示談が成立したと報告を受けていたとしていた。

このような事態を受けて、槙野は公式インスタグラムを通して声を上げている。

「おぃ! Jリーガー達よ! 暗いニュースじゃなくて、明るいニュースをサッカーで届けようや!!! 
俺たちは夢や希望や元気や笑顔を届けるのも責務だぞ!! 俺は小学生の頃にエスコートキッズをしてプロ選手と入場し、
そのわずかな時間でも夢を持たせてもらった。サッカー選手になりたいと思った。そしてプロになり与える立場になった! 
Jリーガー達よ! 魅せてやろうぜよ!! #夢 #責務です」

そう熱い思いをつづって、自身がエスコートキッズと入場した時の写真を投稿。仲間たちにプロ選手がなすべきことを訴えかけ、
ファンからも「心が震えた」「いつまでもついていきます」「現役選手が発信することに意味がある」「槙野さんの言葉に感動しました」と支持を得ている。

https://www.football-zone.net/archives/289132



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603287995

【サッカー】久保建英、バレンシア戦のイエロー2枚目が取り消しに! 次節出場可能

1 名前:ゴアマガラ ★:2020/10/21(水) 22:49:24.09 ID:CAP_USER9.net
スペインサッカー連盟(RFEF)の競技委員会は21日、ビジャレアルに所属するMF久保建英に関する声明を発表した。

 久保は18日に行われたリーガ・エスパニョーラ第6節バレンシア戦に64分から途中出場。9分にダニエル・パレホの決勝点を演出したが、
72分に相手へのハイキックでイエローカードを受け取る。すると後半アディショナルタイム2分、
ボールをキープしようと滑り込んだ際に相手の足を削ったとして2枚目のイエローカードが提示され、久保は退場してしまった。

ビジャレアルは試合後、久保の2枚目のイエローカードについては不当なものだとして、RFEFの競技委員会に処分の取り消しを求めていた。

 競技委員会の発表によると、1枚目のイエローカードを受けたシーンについては「危険なプレー」だとして、
久保への警告とクラブに対する180ユーロ(約2万2千円)の罰金が決定。一方、2枚目の場面についてはビデオ映像なども参照した結果、
「(久保が)先にボールに触れたのは明確で、その後、必然的に両者は接触した」として、処分の取り消しが認められた。

この結果、久保は25日のリーガ第7節カディス戦への出場が可能となった。
なお、ビジャレアルは22日にヨーロッパリーグ・グループステージ第1節でスィヴァススポル(トルコ)と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/752e709ccac184d978807b41a4f48b3236fbe151


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603288164

【サッカー】中田英寿をスネさせた「茂庭事件」 06年ドイツW杯惨敗の原因に?

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2020/10/21(水) 23:41:53.90 ID:CAP_USER9.net
【多事蹴論(6)】2006年ドイツW杯に臨んだ日本代表は「史上最強」と言われながらも1次リーグを1分け2敗で敗退した。現役時代に“サッカーの神様”と呼ばれた元ブラジル代表10番のジーコ監督をもってしても決勝トーナメント進出はかなわなかったが、当時のチーム内では様々な惨敗の原因が指摘されていた。

 その一つがW杯開幕前、ドイツ・ボンでの合宿中に起きた“事件”と言われている。キッカケはDF田中誠が左ハムストリングの肉離れで代表を離脱したことだ。このアクシデントにジーコ監督はDF茂庭照幸を追加招集。ハワイで休暇中だった茂庭は、わずか1日の滞在でオフを切り上げて日本代表に緊急合流したが、その初日だった。

 チームスタッフらによると、宿舎入りした茂庭はディナータイムの食事会場でイレブンと久しぶりに対面。もともと明るいキャラクターと軽妙なトークが持ち味とあってチームメートも茂庭のテーブルに集結し、談笑するなど、大盛り上がりを見せた。だが、ふと気が付くと、日本の大黒柱で絶対エースのMF中田英寿が少し離れたテーブルで1人、つまらなそうな表情で食事をしていたという。

 これには、バカ騒ぎしていたイレブンも一気に気まずい雰囲気に。とりあえず「ヒデさん、こっちでみんなと一緒に食べましょうよ」と声を掛けるも、中田は「別にいいよ」と拒否。何度も誘うものの、表情は硬いままで明らかにふてくされた表情だった。特にエースの気分を害したのは、茂庭を中心に盛り上がるチームメートらがいた場所。そして、合流した茂庭が食事会で陣取った位置こそ、もともと中田が“指定席”としていたところだった。

 日本代表の食事は基本的にビュッフェ形式。当時は自由に好きなメニューを取り分け、席もフリーで合宿が長期間に及ぶと、自然に選手たちの定位置が決まってくるという。中田も合宿初日から同じ場所でチームメートと談笑しながら食事を楽しんでいた。しかし、そこに代表のチームの事情をまったく知らない茂庭が合流。エースの居場所を奪ってしまったばかりか、いつも同じテーブルで、ともにワイワイ騒いでいたメンバーごと“強奪”されてしまったことに、大エースはスネてしまったわけだ。

 その後も、食事会場ではしばらくの間、気まずいムードが漂っていたという。

 この“トラブル”がキッカケとなり、中田とメンバーの間にわずかな溝が生まれたというわけだ。W杯後、日本サッカー協会の川淵三郎キャプテン(当時)は「中田はほかの選手とうまくコミュニケーションが取れていなかった」と話したように「史上最強」と呼ばれた日本代表が一丸になれなかった原因とみる関係者は少なくない。

10/21(水) 16:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/29f63894bcfad371b6dee4de2e612233aa104369




引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603291313

【サッカー】川崎Fが大卒選手を積極獲得する理由。強化担当が明かす3つのポイント

1 名前:征夷大将軍 ★:2020/10/21(水) 18:19:02.33 ID:CAP_USER9.net
三笘は筑波大学から、旗手は順天堂大学から今シーズン加入し、それぞれ即戦力として驚くべき活躍を見せている。

川崎のメンバーリストに目を凝らせば、彼らだけではない。エースである小林悠も拓殖大学から、キャプテンマークを巻く谷口彰悟も筑波大学から加入している。アンカーを担う3年目の守田英正にしても、流通経済大学から加入した選手。17年前、中央大学から入った中村憲剛もそうだ。名前を挙げればキリがないほど、川崎は大学経由で加わった選手たちが主軸を務めている。

「三笘と旗手のようなスーパーな選手はそうそう現れるものではないので、それを毎年、現場から求められると困るところもあるんですけどね」と向島は、苦笑いを浮かべる。
川崎が、大学から多くの選手を獲得している理由は何なのか。そこにはチームの成り立ちに起源があった。

「後発であるフロンターレが、川崎という地域に根付いていくことを考えても、長くフロンターレでプレーしてもらえる選手、将来を任せられるような選手を獲得したいと考えたんです。そうした意味では、大学生は一つポイントになるなと。何より、大学4年間で選手は人としても大きく成長しますからね」

1つ目のポイントは「長く」という言葉だ。

「ユースや高校からプロになるような選手は、スーパーな能力を持っていると思うんです。そうした選手がたくさんチームにいるのはいいことかもしれませんが、まだ実績のないクラブが獲得することは容易なことではない。若くしてプロになるような選手は当然、海外指向も持っている。大学生だから海外に行かないというわけではないですが、僕自身はフロンターレのスカウトなので、高校生をたくさん獲ってきて、海外に移籍されても困りますからね。その意味では、大学からプロになった選手のほうがチームに腰を下ろしてプレーしてくれるかなと思いました」

「中村憲剛の存在は、大学出身でクラブの象徴であり、一つポイントになっていると思います。その後、入ってきてくれた小林も含めてですけど、フロンターレにはどんな選手が合っているのかという意味では、僕自身もイメージしやすくなりました。高校時代無名の存在であったとしても、大学4年間で選手はプレー面で大きく成長し、人としても安定感が出てくるので、フロンターレのサッカーに合うかどうか、見る方としてもジャッジがしやすくなるところもあります」

当然ながら年齢を重ねれば、選手としては完成されてくる。高校生よりも大学生のほうが、見極めやすいと言えるだろう。向島は「選手が若いうちから見極める力があればいいんですけどね」と謙遜するが、そんなことはない。今やクラブ歴代最多得点を誇るFWへと成長した小林に声を掛けたのは、ほかでもない向島である。関東大学2部リーグの拓殖大学でプレーしていた小林を、1年生の時から定点観測していた。当時はFWを獲る方針で、ふたりをリストアップしていたのですが、どちらがフロンターレに合うかを考えた時に小林だと。得点のバリエーションが多かったし、鞭のようにしなる日本人離れした体の動きをしていた。いろいろなことができるので、フロンターレに合うなと思ったんです」
川崎のプレースタイルに合うかどうか。これが2つ目のポイントだ。向島は言う。

「以前はフロンターレ自体が優勝を争えるようなチームではなかったので、大学サッカーで名の知れた選手は獲れないイメージがあったんです。それもあって、自分が見るなかでは1部か2部かは重要ではなくて、何より大事なのはフロンターレに合うかどうか。下部リーグでプレーしていて、ボールが来ないなかでプレーしている選手だったとしても、うちのチームならばパスは出て来ますからね。攻撃に比重を置きすぎ守備をあまりやらなかったとしても、うちに入れば周りもやっているし、試合に出場したければやらざるを得なくなる。大切なのは守備ができる身体的な能力。何よりそれをやろうとする、できるだけの人間性があるかどうかが大事になってきます」

3つ目は人間性である。川崎のチームカラーに合うかどうかが前提になる。

ここ数年、とくにフロンターレの選手たちの質は上がっていて、試合に出られなくても腐ったりするような選手は本当にいなくなりました」
「フロンターレっぽい」と言ってしまえばそれまでだが、川崎の選手を取材していると、一様に似た雰囲気や姿勢を感じる。向島も「それを言葉で表現するのは難しい」とうなずく。

大学生を多く獲得している傾向の一つとして、向島は4年間に及ぶ大学の指導者たちの尽力に感謝している。

長文の為一部抜粋
Web Sportiva 2020.10.21
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2020/10/21/f/index_3.php


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603271942

【サッカー】アルビ幹部 監督などに口止め 酒気帯び運転

1 名前:首都圏の虎 ★:2020/10/21(水) 14:03:18.25 ID:CAP_USER9.net
サッカーJ2、アルビレックス新潟のファビオ選手とペドロ・マンジー選手が、酒気帯び運転などの疑いで書類送検された問題で、クラブの幹部が事実を把握し監督などに報告した際、外部に口外しないよう口止めしていたことが分かりました。

アルビレックスのファビオ選手は、先月、新潟市内で運転していたところ、酒気帯び運転の疑いで検挙され、同乗していたペドロ・マンジー選手とともに、今月16日にそれぞれ道路交通法違反の酒気帯び運転とそのほう助の疑いで書類送検され、19日付けで契約を解除されました。
クラブによりますと、2人は検挙の直前、ほかの選手とスタッフの合わせて4人で新潟市内の公園で飲酒していたということで、警察に対して当初から飲酒後に車に乗ったことを認めていたということです。
当時一緒に飲酒していたスタッフから報告を受けた玉乃淳ゼネラルマネージャーは、アルベルト監督と是永大輔社長に報告しましたが、この際、外部に口外しないよう口止めしていたということです。
また、Jリーグは今回の問題を今月に入り、外部からの通報で把握したということで、クラブ側からは一切伝えていなかったうえ、リーグからの問い合わせに対しても、クラブは当初、選手の名前などを明らかにしなかったということです。
是永社長は「書類送検されたら報告しようと思っていたが、飲酒運転をしたという時点ですぐに報告するべきだったと猛省している」と話しています

https://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20201020/1030014032.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603256598

【サッカー】スペイン2季連続で久保に立ち塞がるレギュラーの壁

1 名前:首都圏の虎 ★:2020/10/16(金) 15:32:59.40 ID:CAP_USER9.net
スペイン2季目を過ごす日本代表MF久保建英(19)は今季、ビリャレアルへの期限付き移籍後、まだ先発出場の機会を一度も得られていない。リーグ開幕から5試合で54分間というのはチームで16番目の出場時間である。

しかし、久保がレギュラーの座を得るのに苦しむのは今季に始まったことではなく、スペイン初挑戦となった昨季もマジョルカで時間がかかっていた。その主な理由は、ビセンテ・モレノ監督が3部、2部と共に勝ち上がってきた選手たちに大きな信頼を寄せていたため。実際、シーズン開幕時に新加入選手でスタメン入りしたのは2選手のみであり、それ以外の9選手は2部や3部で監督とともに戦ってきた選手たちだった。

久保は当時、「ピッチ内のルールを理解するのに苦労した。彼らが2年間同じことをやってきた一方、僕は新人だから」と、2段階昇格を成し遂げ、完成されたチームに加わることの難しさを明かしていた。

また、マジョルカには開幕戦後に入団し、プレシーズンを行えなかったこと、代表招集による長距離移動とその間チーム練習に参加できなかったことも、レギュラー確保に時間を要した理由に挙げられるだろう。

そのような状況の中、第3節バレンシア戦でスペイン1部リーグデビューを果たした久保は、続く第4節ビルバオ戦でPKを獲得し、第5節ヘタフェ戦で初アシストを記録するという目に見える結果を出し、監督やチームメート、そしてサポーターの信頼を徐々に手に入れていった。

久保に初先発の瞬間が訪れたのは、自身4戦目の第6節アトレチコ・マドリード戦。平日半ばの試合でローテーションを実施したという理由はあったが、久保はそのチャンスをしっかりと生かし、ポストに阻まれたものの、マジョルカ最大の決定機となるシュートを放った。世界で最も市場価値の高いGKである名手オブラクを脅かし、チームで際立つ選手のひとりとなったのだった。

その活躍が認められ、次節アラベス戦で2戦連続の先発出場を飾り、結束力の固い「ビセンテ・モレノの子供たち」の間に割って入ることができたかに見えたが、この日のパフォーマンスは低調で、チームも3連敗および6戦連続未勝利となった。

そのためビセンテ・モレノは原点に戻って再度既存メンバーを重用したことで、久保は再びスタメン落ちとなった。しかしチーム状態が再び悪くなったことやローテーションにより、第12節バリャドリード戦で5試合ぶりにスタメン出場すると、サルバ・セビージャの出場停止により2戦連続先発出場した第13節ビリャレアル戦でチャンスをものにする。久保は先制点のPKを誘発して2点目に絡み、3点目でスペイン初得点を記録し、チームに4試合ぶりの勝利をもたらせた。

全得点に絡む活躍を見せた久保はスペインメディアに大絶賛され、マルカ紙で最高評価を受け、メッシ、アザール、ベンゼマ、パレホ、バルベルデなどとともに同節のベストイレブンに選出された。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a2d15b0b3a5be5d87347e1c93f247d388c0854c
https://amd.c.yimg.jp/amd/20201016-20160428-nksports-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1602829979

【サッカー】勝ち越し点演出の久保建英がまさかのレッド退場!ビジャレアルは“恩返し弾”2発でダービーを制す

1 名前:豆次郎 ★:2020/10/19(月) 00:56:01.54 ID:CAP_USER9.net
10/19(月) 0:54
配信
SOCCER DIGEST Web
これまでで最も早い64分から途中出場

勝ち越し点演出の久保建英がまさかのレッド退場!ビジャレアルは“恩返し弾”2発でダービーを制す

 現地時間10月18日に開催されたラ・リーガ第6節で、久保建英の所属するビジャレアルが、同じ州のライバルであるバレンシアとのダービーに臨んだ。



 ホームのビジャレアルは、エースのジェラール・モレーノが故障で離脱。久保のスタメンも期待されたが、4-1-4-1の右サイドハーフを担ったのは、ライバルのチュクウェゼだった。昨シーズンまでバレンシアのキャプテンを務めていたパレホも先発に名を連ねた。

 試合は序盤にいきなり動く。ビジャレアルは、オーバーラップした左SBペドラサが敵DFガブリエウに倒されてPKを獲得。これをバレンシアのカンテラ出身のパコ・アルカセルが決めて6分にビジャレアルが先制する

 その後もペースを握ったホームチームは、27分にもパス交換からペドラサが抜け出て、左足でシュート。しかし、これはGKドメネクの正面を突く。

 そして37分、バレンシアのショートコーナーから、ゲデスに強烈なミドルを叩き込まれ、同点に追い付かれる。

 後半は一進一退の展開となるなか、64分にエメリ監督が動く。チュクウェゼとマヌ・トリゲロスに代えて、久保とコクランを投入する。日本代表MFには、これまで最長のプレー時間(26分)が与えられた。

 迎えた69分、左サイドからパスを受けた久保がヒールパス。これを受けたパレホが強烈なシュートを突き刺し、勝ち越しゴールを奪う。

 守備にも奮闘していた久保は直後の72分、高く上げた足がガヤの頭に当たり、今シーズン初のイエローカードを受ける。さらに、後半アディショナルタイムにも、タックルで2枚目の警告を受け、まさかの退場となる。

 数的不利に陥ったものの、このままビジャレアルが逃げ切り2-1で勝利。元バレンシアの2選手の“恩返し弾”で、2試合ぶりの今シーズン3勝目を挙げている。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/a472a9f7951bb6cdbc9a892dc94bf0d4821ce2b8


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603036561
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