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【サッカー】元アーセナルMF、“恩師”にちなみ命名の息子が話題 「数年後、新たなアルシャビンを…」

1 名前:伝説の田中c ★:2019/11/15(金) 22:22:22 ID:pQlg0nFG9.net
 かつてアーセナルやゼニト・サンクトペテルブルクで活躍した元ロシア代表MFアンドレイ・アルシャビンは、2018シーズン限りで現役引退を発表した。現役時代は華のあるプレースタイルでファンを魅了したアルシャビンだが、現在はその息子が注目を浴びている。

 アルシャビンは母国のゼニトでキャリアを積み上げ、2008年の欧州選手権(EURO)での活躍で世界にその名を轟かせると、翌年冬の移籍市場でアーセナルに移籍を果たす。リバプール戦で4得点を記録するなど、プレミアリーグでも実力を証明。アーセナル退団後はゼニトへの復帰などを経て、カザフスタンのカイラトで現役を引退した。

 そして今、アルシャビンの息子にスポットライトが当たっている。その名も「アーセニー」。アーセナル時代の“恩師”アーセン・ベンゲル監督の名を取って命名され、現在は首都モスクワにあるバルセロナのアカデミーでプレーしている。そのアーセニーくんは先週、週間ベストプレーヤーに選ばれたという。

 英メディア「スポーツ・バイブル」は「かつてのボスであるベンゲルはアルシャビンに大きなインパクトを残したようだ」として、アーセニーくんを紹介。「数年後、新たなアルシャビンを世界的な舞台で目にすることになるかもしれない」と綴っている。

 サッカー界で親子ともに活躍した例は少なくなく、現在ならカリアリのアルゼンチン代表FWジョバンニ・シメオネ(父親は元アルゼンチン代表MFディエゴ・シメオネ)、フィオレンティーナのイタリア代表FWフェデリコ・キエーザ(父親は元イタリア代表FWエンリコ・キエーザ)、ボルシアMGのU-21フランス代表FWマルクス・テュラム(父親は元フランス代表DFリリアン・テュラム)らが知られている。

 近い将来、アーセニーくんも彼らに続くのか。バルセロナの公式ツイッターが公開した写真は、父親のアンドレイに瓜二つ。近い将来の“続報”にも期待したいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191113-00228618-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573824142

【サッカー】負ければ降格…サッカーJ2・FC岐阜 現在最下位でJリーグ参入以来初の“J3降格”の危機に 7勝24敗9分

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/15(金) 20:02:09.09 ID:tFAF9gEU9.net
サッカーのJ2リーグは残り2試合。地元・FC岐阜は現在最下位で、いま2008年のJ2参戦以来、初めてのJ3降格危機を迎えています。J2残留に望みを繋ぐ試合は16日。ヴァンフォーレ甲府と対戦します。

2008年にサッカーのJ2に参入したFC岐阜。参入後まもなく、経営難で存続が危ぶまれましたが、岐阜県や地元企業などが出資して再建。

2014年にはラモス瑠偉氏の監督就任をはじめ、元日本代表選手がチームに加入するなどして話題を呼び、スタジアムには1万人以上のサポーターが。

また、2年前には当時J2だった名古屋グランパスとの「名岐ダービー」も実現し、岐阜県だけでなく東海地方も盛り上げてきました。

しかし、成績はなかなか上向かず、ここ数年は下位が続いていました。

そして今シーズンは2試合を残して現在最下位。16日の試合に負ければ、Jリーグ参入以来、初のJ3降格となります。

北野監督:
「プロとして、応援してくれる人たちのためにも最後まで頑張らなければいけないと思います。
たとえ(ヴァンフォーレ)甲府さん相手でも、アグレッシブに点を取りにいかなければいけないと思います」

阿部選手:
「勝つしかないので勝ち点3取って、また次の(23日の)ヴェルディ戦に向けて頑張りたいと思います」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00025357-tokaiv-socc
11/15(金) 18:42配信

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j2/data/standings/
順位表


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573815729

【サッカー】レアル・マドリードはエンバペ獲得に本腰か?…史上最高額の470億円を準備へ

1 名前:伝説の田中c ★:2019/11/15(金) 21:30:27.80 ID:pQlg0nFG9.net
 レアル・マドリードは近々、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・エンバペの獲得に動く可能性があるという。12日のイギリス紙『デイリーメール』が報じている。

 レアル・マドリードは4億ユーロ(約470億円)を準備して、エンバペの獲得を目指すと同紙は報じている。4億ユーロで移籍が成立した場合、移籍金の史上最高額となる。ちなみに、現在の最高額は1億9800万ユーロ(約230億円)で、当時バルセロナに所属していたブラジル代表FWネイマールに対してPSGが2017年に支払っている。

 レアル・マドリードは今夏エンバペの獲得に動いていたと報じられており、依然として同選手に強い興味を抱いていると同紙は予測している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00997745-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573821027

【サッカー】ロナウジーニョ、バルサへの復帰を発表

1 名前:伝説の田中c ★:2019/11/15(金) 20:51:01.37 ID:pQlg0nFG9.net
バルサの歴史の中で最も重要な選手の一人であるアシス・モレイラのロナウジーニョは、クラブの軌道に戻るようだ。

これは選手自身が発表した情報であり、今週火曜日に彼はクラブへの復帰を発表するコメントと共に、代理人を務める弟のロベルトとの写真をインスタグラムに投稿した。

「私はホームにいる。神に感謝している...とても多くの愛情と敬意を表したい。常に信じられないほどのエネルギーがある。クラブの会長や関係者らと会合し、すぐにこのニュースを発表した」と元バルサ選手はコメントしている。

2017年2月にバルサは、“ロニー”のクラブ復帰をすでに発表していた。

「ブラジルのスターが今後数年間の様々なイベントにおいて、クラブの大使および代表者になる」との合意のおかげで、今回の彼の復帰が円滑に進んだとみられる。

さらに、「ロナウジーニョは世界中の試合を通じてバルサブランドとその価値のグローバル化に貢献し、クリニックやトレーニングセッション、クラブ主催のイベントに参加し、元バルサ選手らのチームによる“レジェンド”プロジェクトに参加します」との決定が下された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010009-sportes-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573818661

【サッカー】「雰囲気を害する」。試合中に帰宅疑惑のC・ロナウドを韓国紙が「自己中心的」と批判

1 名前:伝説の田中c ★:2019/11/15(金) 20:20:20.08 ID:pQlg0nFG9.net
 ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドが10日に行われたセリエA第12節・ミラン戦で、途中交代させられたことに不満を示し、ロッカールームへ直行。そのままベンチにも戻らなかった行為について、韓国メディアは「名声に相応しくない行動」と非難した。

 1-0で勝利したミラン戦、C・ロナウドは55分にパウロ・ディバラとの交代を指示されると、不満そうな表情を浮かべながら、両手を上げて怒りの素振りを見せてそのままロッカールームへと直行。さらに試合終了3分前にスタジアムを後にしたと報じられるなど、その行動に批判が向けられている。

 この問題について夏のアジアツアーでユヴェントスと同選手の不出場問題で熾烈なバトルを繰り広げた韓国が反応。韓国紙『スポーツソウル』は「試合はまだ30分もあったのに、C・ロナウドは自己中心的な行動をとった」と報道し、「彼はその名声に相応しくない行動をしたため、ユヴェントスの雰囲気はごちゃごちゃになっている」と非難した。

 さらには「C・ロナウドが抜けたあと、ユヴェントスはゴールを決めて劇的な勝利を飾った」ことを挙げ、「チームのリーダーであり、世界的なスターであるロナウドが、監督の交代の選択に抗議したことを意味するので、チームの雰囲気を害する」と批判を続けた。

 過去にもC・ロナウドがスタジアム内外で問題を起こしたことを指摘しつつも、それは「彼の技量でカバーしてきた」と同紙。しかし「現在のC・ロナウドの技量は以前ほどないので実力的にも今回の騒動を覆うのはより難しい」と続けている。

 同紙はファビオ・カペッロ氏の「C・ロナウドはここ3年間、ドリブルで相手を抜いていない。少なくとも私は見ていない」というコメントを用いて、「彼の言葉通り、C・ロナウドは今季も引き立つ活躍をしていない。もはや圧倒的ではない時点で出てきた問題は、チームの雰囲気を悪くする」と糾弾している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010023-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573816820

【サッカー】<世界的人気ゲームに韓国ファン不満!>久保の数値が、ソン・フンミンとあまり変わらないことにファンが不満を爆発

1 名前:Egg ★:2019/11/15(金) 18:53:39 ID:LuqS5o4E9.net
韓国紙が報道、ソン・フンミンの能力値が低いとファンが異例の声明

世界的に人気のサッカークラブ経営シミュレーションゲーム「Football Manager 2020」で、韓国代表FWソン・フンミンの数値が低いことが、韓国サッカーファンの間で議論になっている。「韓国代表FWソン・フンミンの能力値があまりにも低いことを不満に思うファンが、異例の声明を発表した」と、韓国紙「スポーツ京郷」が報じた。

 声明の要約は次のとおりだ。

「ソン・フンミン選手のスタッツを見て、とてもショックを受けています。今回のゲーム内での事態はスポーツインタラクティブ会社内において、民族・人種的な嫌悪主義者の介入があったのではないか、という疑心が生まれるしかない」

 つまり、今季の活躍からしても、ソン・フンミンの能力が低く設定されていることに不満を持つファンが多いというわけだ。

 さらに同紙は「日本のゲーム会社は、19日の正式発売を前に体験版を公開していた。問題の焦点はまさにソン・フンミンの能力値だった。バロンドール候補にも挙がり、世界的にも高い技術を持ったソンの数値があまりにも低い評価を受けている」と指摘している。

 ソン・フンミンの細かい能力値は個人技「15」、決定力「16」、ドリブル「15」、ミドルシュート「15」、オフ・ザ・ボールの動き「17」、活動量「16」、持久力「16」、生まれつきの体力「16」など攻撃や体力面の能力はかなり高いのだが、「問題はそのほかの数値だ」という。視野「12」、判断力「13」、集中力「11」、勝負欲「13」など、メンタル的な部分で平均以下や低い数値になっていたという。しかもリーダーシップは「5」、積極性は「8」とかなり低い評価だ。

 これについて同紙は「『Football Manager 2019』と比較しても似たような能力値だが、今季の活躍や技術面でも大きく飛躍したとサッカー界からは高い評価を受けているのに、ここではかなり低いのではないか」と韓国内から批判が起こっていると指摘している。

11/14(木) 11:16 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228864-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191114-00228864-soccermzw-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573811619

【サッカー】「方法論じゃないです」「基準や意識が低けりゃ意味ない」フィテッセ加入の本田圭佑が示唆に富んだ言葉を綴る

1 名前:幻の右 ★:2019/11/15(金) 17:36:09.08 ID:B46lnr6A9.net
動画では「サッカーはすべての人のためにあるべき」と”平和”を語る

 今夏にオーストラリアのメルボルン・ビクトリー退団後はフリーの立場が続いていた本田圭佑が今月6日、トレーニングに参加していたオランダ1部のフィテッセに、今季終了までの契約で正式加入した。

 加入発表後は、カンボジア代表の実質的な監督も務めている本田は、11月19日に行なわれる敵地での香港戦に備え、カンボジアに帰国後香港へと向かうという。

 そんな本田は自身のSNSを更新し、ツイッターでは示唆に富んだコメントをつぶやいた。

「自分のモノサシ作りに時間もお金も投資した方がいいですよ。方法論じゃないです。どんなに素晴らしい方法でも、基準や意識が低けりゃ意味ない。#ほとんどの人は方法論に投資する」

 現役選手、カンボジア代表の実質的な監督とともに、ビジネスでも様々な展開を見せる本田の言葉にファン・サポーターも反応し、以下のようなコメントが寄せられた。

「ほんまそれ」
「栄光の物差し」
「それは、のびしろですねー!!」
「深いなぁ」
「確かに。基準や意識は大事ですね!」
「叡智のために使う金を惜しむな!貯金は使えばなくなるが、身に付けた知恵はなくならない」
「私も評価メジャー、スキルメジャー、そしてメソッドメジャーをしっかりブラッシュアップします。いつも熱量をありがとうございます」
「同意です。ノウハウではなく”智”。そして”智”は経験からしか得られない。失敗しても”智”という簿外資産を得られると思えれば経験に投資をすることは物凄く価値があると僕も思います」

 また、インスタグラムには、英語で語る本田の動画が投稿され、「サッカーは世界中で楽しめるエンターテイメントです」と語り始めた本田は、「人々が望むときにいつでも家族と一緒にサッカーを見ることができれば素晴らしい」とし、「平和を感じたい」「サッカーはすべての人のためにあるべき」と語り、イランで初めて女性がスタジアムに入場できた様子を流した。

 これには、以下のようなコメントが寄せられた。

「サッカーは国境なんてないよね、全ての人が一人でもスタジアムに行く事が大事だよね。ありがとう」
「子どもも性別も人種も関係なく全世界の人がスタジアムへ足を運んだりサッカーを楽しめる環境が訪れることを願って止みません」

 様々な”顔”を持つ本田圭佑。選手としての活躍は、早ければ代表ウィーク明け24日にも、フィテッセでのデビューの可能性があるという。同時並行的に進む本田の活躍から目が離せない。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
11/15(金) 11:27
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00066640-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573806969

【サッカー】<W杯アジア予選全結果<西野タイはチャナティップの先制弾もマレーシア相手に初黒星。韓国は2戦連続0-0ドロー

1 名前:Egg ★:2019/11/15(金) 16:54:48.57 ID:IA1oKZII9.net
日本と同グループではミャンマーが初勝利を飾る
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191115-00066683-sdigestw-000-5-view.jpg

11月14日、カタール・ワールドカップ・アジア2次予選の第5節が各地で開催され、元日本代表監督の西野朗氏が率いるタイ代表が、マレーシアを相手に初の黒星を喫し、グループ2位に後退した。
 
 前節は、強敵UAEを相手に2-1と競り勝つなど、ここまで2勝1分けで好調をキープしていたタイは、アウェーでマレーシアと対戦。横浜のティーラトンは累積警告で出場停止となったものの、札幌のチャナティップと元広島のティーラシンが先発出場を果たした。
 
 前半から激しいプレスでボールを奪い、積極的に相手陣内に攻め込むタイは、開始わずか7分、右サイドからのグラウンダーのクロスに、ニアサイドに走り込んでいたチャナティップが左足で合わせてゴール右に突き刺した。
 
 幸先良く先制したタイだったが、徐々にリズムを掴みはじめたマレーシアに一瞬の隙を突かれ、26分にブレンダン・ガンに同点ゴールを決められてしまう。その後は、お互いに素早い速攻から好機を演出し、どちらに勝ち越しゴールが生まれてもおかしくない展開に。
 
 すると57分、マレーシアにペナルティエリア付近での華麗なワンタッチパスから、最後はムハメド・スマレが後方からの浮き球のボールをダイレクトで合わせ、豪快なゴールを決められてしまう。勢いに乗るマレーシアの猛攻に耐えるタイは、カウンターから同点ゴールを狙うも、最後まで得点を奪えず、1-2の敗戦を喫した。
 
 そのほかの試合では、カタール、オーストラリア、シリアら強豪が順当に勝点3を積み重ねるなか、韓国が前節の北朝鮮戦に続き、レバノン戦でもスコアレスドローと苦戦。また、日本と同グループのミャンマー対タジキスタンの一戦は、計7発が乱れ飛ぶ打ち合いをミャンマーが制し、初勝利を飾っている。
 
 15日に行なわれたアジア2次予選・第5節の全試合結果は以下の通りだ(国名横のカッコ内数字は勝点)。
 
【グループA】
モルディブ(3)1-2フィリピン(7)
シリア(12)2-1中国(7)
※試合なし=グアム(0)
 
【グループB】
クウェート(7)9-0台湾(0)
ヨルダン(7)0-1オーストラリア(12)
※試合なし=ネパール(3)
 
【グループC】
香港(2)0-0バーレーン(8)
イラク(10)2-1イラン(6)
※試合なし=カンボジア(1)
 
【グループD】
ウズベキスタン(6)2-3サウジアラビア(8)
イエメン(5)1-0パレスチナ(4)
※試合なし=シンガポール(4)
 
【グループE】
アフガニスタン(4)1-1インド(3)
オマーン(9)4-1バングラディッシュ(1)
※試合なし=カタール(10)
 
【グループF】
ミャンマー(3)4-3タジキスタン(6)
キルギス(6)0-2日本(12)
※試合なし=モンゴル(3)
 
【グループG】
マレーシア(6)2-1タイ(7)
ベトナム(10)1-0UAE(6)
※試合なし=インドネシア(0)
 
【グループH】
トルクメニスタン(6)3-1北朝鮮(7)
レバノン(7)0-0韓国(8)
※試合なし=スリランカ(0)

11/15(金) 5:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00066683-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573804488

【サッカー】日本代表、中島翔哉の投入は混乱引き起こす。中田英寿、香川真司から続く問題は答えが出ぬまま【西部の目】

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/15(金) 09:25:11.52 ID:dxQKccdF9.net
日本代表は14日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4節でキルギス代表と敵地で対戦。
2-0の勝利を収め、同予選4連勝でグループ首位を独走している。MF中島翔哉は2点リードの後半途中に投入。
自由奔放に動くエースの扱いを、日本代表は考えなければいけない。(文:西部謙司)


●変わりようがない試合内容

南野拓実のPKと原口元気のFKで2-0。予選は勝ち抜ければそれでいい。ところどころ芝生が禿げているなど、難しい環境のアウェイでの勝利に文句はない。

ただし、内容は相変わらずだった。というより、集まってすぐ試合を繰り返すだけの2次予選では何か新しいことをつけ加えるのは難しいうえに、起用するメンバーもほとんど変化がないのだから変わりようがない。

キルギス戦ではCBに植田直通、FWに永井謙佑が先発した。いつもは中島翔哉がいる左サイドハーフは原口でスタートしている。ただ、彼らにしても代表の常連だ。

代表チームの作り方として、ベースを固めておくのは定石といっていい。いちいちオーダーメイドで組み直すのは時間の無駄だ。しかし、ある程度ベースができているなら、新しい戦力を入れないと変化は出ない。
チーム全体で新しいことに着手する時間がないのだから、人でしか変化はつかないわけだ。キルギス戦の先発メンバーに若干の変化はあったものの、チームとして変化が起きるほどではなかった。

キルギスはテクニックに優れた選手が何人かいて、長友佑都の外への大きなサイドチェンジで攻撃を仕掛け、いくつかのチャンスを作っていた。41分に南野のPKで先制したが、五分に近い流れになっていた。

不安定なフィールドのために双方ともロングボールが多くなる中、裏へ走ってポイントを作れる永井のスピードは効いていた。
ドリブルを多用する中島よりも原口のほうが試合運びの点では安全なので、相手と状況を見ての先発メンバーは妥当だったと思う。日本は慎重にプレーしていた。

●中盤ががら空き

ちょっと心配になったのは32分の守備だ。日本の右サイドでアリクロフが鋭い切り返しで遠藤航をかわして
ペナルティーエリア内へ食い込んでプルバック、サギンバエフのシュートを権田修一がファインプレーで防いだが、これは1点ものだった。

問題はアリクロフにパスが出る前だ。キルギスがこぼれ球を拾ってカウンターアタックに出たとき、日本は5人がボールの後方に置いて行かれていた。
遠藤は前に出ていた酒井宏樹のポジションをカバーしてディフェンスラインに入っていて、中盤には柴崎岳しかいなかった。その柴崎もサイドへ釣り出されて中央がまる空き。
そこから左へ展開されている。置いて行かれた5人全員が帰陣するのは無理としても、何人かはもっと速く切り替えて帰陣すべきだった。後方の人数は揃っていたが中盤があまりにも薄い、それにしては反応が鈍かった。

後半にもう1度、今度は右サイドでアリクロフにかわされてからサイドへ、そこからえぐられ、ムルザエフに反転シュートを食らったのも危なかった。
長友が背中をとられてボールを見失っていた。

遠藤と柴崎が危機察知能力を発揮してピンチを未然に防いでいて、全体には高い集中力で守っていただけに、ときおり集中力が途切れたように穴が空くのは気がかりだった。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00010000-footballc-socc
11/15(金) 9:14配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573777511

【サッカー】<『日本晴れ』がコンセプトの新ユニフォーム、みなさんいかがでしたか?>賛否別れる…TBS女子アナは「私は好き」

1 名前:Egg ★:2019/11/15(金) 15:01:10.43 ID:IA1oKZII9.net
TBSの上村彩子アナウンサー(27)が14日、自身のインスタグラムで「スタイリストさんとサムライブルーらしい衣装を選びました」と同日に同局系で生中継したサッカー日本代表をイメージした衣装を披露した。

 14日のカタールW杯アジア2次予選・キルギス戦では、日本代表は新デザインのユニホームを着用してプレーした。上村アナは「『日本晴れ』がコンセプトの新ユニフォーム、私は好きでしたがみなさんいかがでしたか?」とつづると、コメント欄では「いいですね」といった声がある一方で「私はちょいと抵抗あります」「背中の方が、なんかいまいちだと思いました」など賛否が分かれていた。

 新ユニホームのコンセプトは「日本晴れ」。世界的にも類を見ない迷彩柄の斬新なデザインで、2020年の希望の青空をイメージし、様々な空模様が1つにつながる様子が5つの青色で表現されている。首もとの「日本晴れ」という文字は、反対から読むと「侍魂」(女子ユニホームは撫子魂)の文字になる仕掛けが施されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000093-sph-socc

写真 https://amd.c.yimg.jp/amd/20191115-00000093-sph-000-5-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573797670
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