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ブンデス第5節 宇佐美2戦連続今季3度目のベンチ外…アウクスは今季ホーム初勝利

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/25(日) 08:24:34.84 ID:CAP_USER9.net

[9.24 ブンデスリーガ第5節 アウクスブルク1-0ダルムシュタット]

ブンデスリーガは25日、第5節を行い、FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクはホームでダルムシュタットと対戦し、1-0で勝利した。
宇佐美は2試合連続となる今季3度目のベンチ外。
後半37分から途中出場した8月27日の開幕節・ボルフスブルク戦を最後にピッチに立っていない。

アウクスブルクは前半31分、FWラウール・ボバディジャがMFペーター・ニーメイヤーの激しいスライディングタックルでファウルを受けると、
転倒した際に左肩を強打。
スタッフに支えられながらピッチをあとにし、代わってMFジョナタン・シュミットが同じ右サイドハーフの位置に送り込まれた。
前半44分にはFWアルフレズ・フィンボガソンがシュートを狙ったが、GKがセーブ。
同45分、MFク・ジャチョルのシュートは枠を捉えられなかった。

すると前半終了間際のアディショナルタイム3分、ダルムシュタットにアクシデント。
DFレオン・グバラがこの日2枚目の警告で退場となり、数的不利に立たされた。
前半はそのまま0-0で折り返したが、後半2分、アウクスブルクはク・ジャチョルの右クロスに中央でフリーのフィンボガソンがヘディングで合わせ、先制点。
その後も10人の相手に対して優位に試合を進め、1-0で逃げ切った。

ホームで2連敗中だったアウクスブルクはこれがうれしい今季ホーム初勝利。
3試合ぶりの白星で2勝1分1敗の勝ち点7に伸ばした。一方のダルムシュタットはアウェー3連敗となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-01631537-gekisaka-socc
ゲキサカ 9月25日(日)8時0分配信

http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ger/ger-10929599.html
試合スコア


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474759474

香川、ブログでポジション争いの激化を告白。出番の少ない現状に「本当に悔しい」

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/25(日) 08:50:15.27 ID:CAP_USER9.net

ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が現在の心境について語った。24日に自身のブログで伝えている。

今季は出場機会が激減している香川。公式戦4試合に出場して2得点を決めるも、まだ出場時間は296分間のみ。
現在公式戦4試合連続でベンチスタートとなっており、リーグ戦では2戦連続で出番がもらえていない状況だ。

そこで香川は、「ここ数日…」というタイトルでブログを更新。
そして「ここ数日の思いや心境を皆さんにちゃんと伝えなくてはいけない」と始めると、
「今までと比べてもすごく激しいポジション争いがあります」と今季に増えたライバルとのポジション争いについて語った。

香川は、「インサイドハーフのポジションでは、ラファ、マリオ、ゴンソといった選手とのポジション争いがあります」
とDFラファエル・ゲレイロ、MFマリオ・ゲッツェ、MFゴンサロ・カストロの名を挙げている。

そして、「本当にみんな良い選手です」とライバルの能力を認める一方で、「ここ数試合出遅れているのは自分の責任だと思っています」
と代表選で負った足首の捻挫について言及。そして、「負けず嫌いの僕にとっては日々悔しさはあります。
本当に悔しいです」と出番が少ない現状への悔しさを告げた。

それでも香川は、「必ずチャンスが来ると信じて、日々トレーニングや準備を行っているので、慌ててはいませんし、
何よりもチームが勝つために何が出来るかを長いシーズンの中で考えて戦っていきたと思っています」と前向きな気持ちを欠かしていない。

ドルトムントは27日にチャンピオンズリーグでレアル・マドリーと対戦する。果たして香川は出番がもらえるだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160925-00010008-footballc-socc
フットボールチャンネル 9月25日(日)8時20分配信


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474761015

本田バルサに“逆オファー”今夏売り込みも断られていた…

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/25(日) 05:59:01.26 ID:CAP_USER9.net

ACミランの日本代表FW本田が今夏の移籍市場でバルセロナへ“逆オファー”を出し、断られていたと23日付のスペイン紙スポルトが報じた。

本田が今夏に売り込みをかけた複数クラブの中にバルセロナがあったという。
本田の代理人が接触したが、バルセロナは「ノー・グラシアス(結構です)」と断ったとされる。
ミランは本田のプレーが年俸250万ユーロ(約2億8000万円)に見合わないとして放出に前向きだった。
バルセロナ側はアジア市場における魅力を評価しながらも「競技面において本田を補強する必要性はかなり低い」と判断したという。

またイタリアのガゼッタ・デロ・スポルト紙によれば、現在も苦境が続く本田は25日のフィオレンティーナ戦でも6戦連続のベンチスタートが濃厚という。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/09/25/kiji/K20160925013416470.html
[ 2016年9月25日 05:30 ]


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474750741

<ドイツメディア>浅野のダッシュは別格!「アーセナルは何の理由もなく彼とサインした訳ではない」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/23(金) 20:46:44.09 ID:CAP_USER9.net

そのスピードはドイツでも抜群

彼の最終目的地はイングランドの名門アーセナルだ。
しかしながら、そこへ辿り着くためにもまずはドイツのシュツットガルトで才能を見せつけなければならない。

20日のブラウンシュバイク戦でケビン・グロスクロイツの追加点を素晴らしいクロスでアシストした浅野拓磨が、
合流したてとは思えないほどにチームのマストプレイヤーとなりつつある。

もちろんそんな日本代表アタッカーの急激な台頭を指揮官であるオラフ・ヤンセンも強く認識しており、
「新たなシーズンが始まり、もう6週間から8週間が経過したが、琢磨がチームで頭一つ抜けているよ。
この若手が与えるチームへの影響は凄まじい。まだ言語も通じないはずなのに」と言及。
独『echo 24』が伝えた。さらに同メディアは日本産の優秀なジャガーをこうも評している。

「カイザースラウテルン戦でも浅野はどんなことができるのかを多分に示すことになった。
シュツットガルトは彼となら何か大きなことを成し遂げ、共有することになるだろう。
俊敏なアクションや素晴らしいテクニック、そして別格のダッシュ。
シュツットガルトが求めていた要素を浅野が提供してくれている。
まだまだ改善点は存在するものの、アーセナルがこの日本人と契約したのには理由がある」

スピードスターを好んで掻き集めてきたアーセナルのアーセン・ヴェンゲルだが、
俊敏性や高い技術力などといった嬉しいオマケも付いてきた。

浅野があとどれだけの時間をドイツの2部で過ごすのかは分からない。
しかし確かなことは、より大きな舞台と“開けたスペース”を用意することで彼はひと回りもふた回りも大きな存在となるだろう。

theWORLD(ザ・ワールド) 9月23日(金)19時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00010019-theworld-socc

写真
http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160923-00010019-theworld-000-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474631204

<宇佐美貴史>アウクスブルクでベンチ生活を抜け出す鍵は?

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/25(日) 00:08:36.17 ID:CAP_USER9.net

開幕当初は本人も明るい展望を抱いていたはずだが…。
今夏にガンバ大阪からアウクスブルクに完全移籍し、自身にとって二度目のドイツ挑戦をスタートさせたのだが、宇佐美貴史だ。
 
しかし、ここまでの公式戦5試合(ブンデスリーガが1試合、DFBカップが1試合)で、ディルク・シュスター監督から声が掛かったのはわずか1回

その唯一のプレー機会であるヴォルフスブルク戦(ブンデス開幕戦)は、終盤の81分からピッチに入ったが、
ロングボールが行きかう展開で持ち味を十二分に発揮できぬまま、試合終了の笛を聞くこととなってしまった。
 
「試合に出られたというところはポジティブに捉えて、自分のチーム内での序列というものを上げていかなければならない」
 
試合後にはそう語っていた宇佐美。この段階では「少しずつ出場機会が増え、チーム内における存在感を徐々に高めていけるのではないか」
という展望を抱いていたのだろう。サポーターからもペナルティーエリア付近で違いを生み出す選手として期待されていた。
 
さらにシュスター監督も、宇佐美が加入した当時は、「アシストだけではなく、ゴールを決めるクオリティーを持っている。
DFBカップのラーベンスブルク戦(8月19日)でトップコンディションになるように、十分な時間を与えるつもりだ」と話していた。
しかし、そのラーベンスブルク戦も結局、出場機会は訪れなかった。
 
そもそも、シュスター監督は宇佐美のようなドリブラータイプをどのように起用するつもりなのか、まだ見えてこない。

出場機会に恵まれていないのは宇佐美だけではない。今夏の移籍市場閉鎖ギリギリにホッフェンハイムから獲得したジョナタン・シュミッドも、
同じくベンチウォーマーに甘んじている。シュミッドは宇佐美と同じくサイドを主戦場とするスピードが武器のアタッカーだ。
 
しかし、シュスター監督がいま志向するスタイルの中で、
宇佐美やシュミッドが必要なのか懐疑的にならざるをえないというのが、現時点での見解となる。
 
現在のアウクスブルクで攻撃時にポイントとなっているのが、CBやボランチから対角線上に位置する選手へのロングボールだ。
開幕から左サイドアタッカーで先発起用されたブラジル人のカイウビは、そのターゲットとして機能。さらに独力でシュートまで持ち込める打開力を兼ね備える。
 
そのカイウビが負傷離脱した時は代役候補として宇佐美の名前がドイツ・メディアで上がっていたものの、
実際に3節と4節でピッチに立ったのはやはり強靭でヘディングに強いチ・ドンウォンだった。宇佐美には一向に声が掛からなかった。

>>2以降につづく

SOCCER DIGEST Web 9月24日(土)10時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160924-00019050-sdigestw-socc&p=1

写真
http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160924-00019050-sdigestw-000-view.jpg

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/25(日) 00:08:50.43 ID:CAP_USER9.net

ハイインテンシティーの中でも攻守に絡めるようになりたい。
 
昨シーズンはダルムシュタットという降格筆頭候補を見事残留に導き、
『キッカー』誌が選ぶ年間最優秀監督にも選ばれたシュスターは、最小の力でも最大の成果を挙げられる手腕に定評がある。
 
「自分たちの強みに集中して取り組む。ミスを最小限に抑え、攻守の切り替えの早さを高めて成功に持ち込む」

 そう語るシュスターが志向するのは、チーム一丸となった守備で相手の攻撃を跳ね返して辛抱強く戦いながら、
素早い切り替えで敵陣の手薄なポジションにボールを運んで隙を見逃さずにゴールを陥れる、現実的かつ組織的なサッカーだ。
 
とはいえ、新しいチームでいきなりすべてが思い通りに運べるほど簡単なものではない。
まずは確固たるベースを築き上げるのが必要不可欠。それが出来上がるまでは、大きな博打は打たないつもりなのかもしれない。
 
とはいえ、ロングボール一辺倒で得点を挙げ、ブンデスリーガで勝点を積み重ねていくことは現実的に難しい。
そのことはシュスター自身も分かっているはずだ。宇佐美やシュミッドのように単独で変化をもたらせる選手が必要なのは言うまでもない。
 
しかし、変化をもたらす選手がメリットとなりうるには、
「守備戦術を含めて運動量とボディーコンタクトが強調されるチームの戦い方を壊さない」という条件が満たされるべきなのは、また当然だ。
 
相手を揺さぶるために起用した選手が、不用意なボールロストで味方を混乱に陥れるよう事態は許されない。
韓国代表のク・ジャチョルが2列目の主力を担えているのは、そうしたチーム戦略に合致する存在だからだ。
 
宇佐美にいま求められるのは、まず腐らずに虎視眈々と自分を磨くこと。そして何より、
高頻度でチャンスを作り出せるだけの強力な状況打開力があることを証明していくと同時に、
チーム戦術と戦略を把握してハイインテンシティーで攻守に絡めるようになることだ。
 
その課題を克服できれば、今後は少しずつ出場機会が増えていくことだろう。
 
文:中野吉之伴


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474729716

<プレミアリーグ第6節>マンUが3戦ぶり勝利、ポグバ初得点など前半の4発でレスター撃破 岡崎は出番なし

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/24(土) 22:26:05.58 ID:CAP_USER9.net

プレミアリーグ第6節が24日に行われ、マンチェスター・Uと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎はベンチスタートとなった。

 現在リーグ戦2連敗中のマンチェスター・U。今節はホームに王者レスターを迎えて、3試合ぶりの白星を目指す。先発メンバーは、主将のウェイン・ルーニーがベンチスタートとなり、代わりにフアン・マタがトップ下に入った。その他、ズラタン・イブラヒモビッチ、ポール・ポグバ、マーカス・ラッシュフォード、ジェシー・リンガードらがスタメンに名を連ねている。

 対するレスターは、8月7日に行われたコミュニティ・シールドでマンチェスター・Uに敗れてタイトルを逃しているだけに、今節は敵地でリベンジを狙う。先発の2トップはジェイミー・ヴァーディとイスラム・スリマニ。20日のフットボールリーグ・カップ(EFLカップ)3回戦チェルシー戦で2ゴールを挙げた岡崎は、リーグ戦2試合連続のベンチスタートとなった。その他、古巣対決のロン・ロベルト・ツィーラー、ダニー・シンプソン、ダニー・ドリンクウォーターらがスタメン入りした。

 試合序盤はレスターが攻勢に出たが、先制に成功したのはマンチェスター・Uだった。22分、左CKからデイリー・ブリントが精度の高いボールを供給。中央でうまくマークを外したクリス・スモーリングが、頭でゴール右隅に叩き込んだ。

 先制で勢いに乗ったマンチェスター・Uは37分、右サイドのマタから、ポグバ、リンガードとダイレクトで繋ぐ。最後はペナルティエリア内中央まで走り込んでいたマタが、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。この得点をきっかけに、マンチェスター・Uが立て続けに追加点を挙げる。

 40分、左CKでブリントが相手の隙を突いてグランダーのパス。エリア内左でマタがダイレクトで繋ぐと、ゴール前に飛び出したラッシュフォードが、右足で合わせてゴールネットを揺らした。さらに42分には、左CKからブリントのボールに、ポグバがヘディングで合わせてゴール。ポグバはプレミアリーグを含むマンチェスター・Uのトップチームで初得点を記録した。。前半はマンチェスター・Uの4点リードで折り返す。

 レスターは、リヤド・マフレズとヴァーディを下げて、アンディ・キングとデマライ・グレイを投入し、後半を迎えた。すると59分、左サイドのグレイが、中央へ切り込んで右足を振り抜くと、豪快なシュートがゴール右隅に突き刺さった。

 1点を返したレスターは62分、マーク・オルブライトンに代えて、ジェフ・シュルップを投入。交代枠を使い切り、岡崎はリーグ戦2試合連続で出番なしとなった。一方、マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督は78分にようやく動く。リンガードを下げて、マイケル・キャリックを投入。83分にはラッシュフォードに代えてルーニーを、87分にはマタに代えてアシュリー・ヤングをピッチに送り出した。

 試合はこのままタイムアップを迎え、マンチェスター・Uが4-1でリーグ戦3試合ぶりの勝利。レスターは今シーズン3敗目となった。なお、岡崎はベンチ入りするが、出番は訪れなかった。

 マンチェスター・Uは29日にホームで行われるヨーロッパリーグ・グループステージ第2節でゾリャ・ルハーンシクと対戦。リーグ戦次節は、10月2日にストークをホームに迎える。

 一方のレスターは27日にホームで行われるチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節でポルトと対戦。リーグ戦次節は、10月2日に日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンとホームで対戦する。

【スコア】
マンチェスター・U 4-1 レスター

【得点者】
1-0 22分 クリス・スモーリング(マンチェスター・U)
2-0 37分 フアン・マタ(マンチェスター・U)
3-0 40分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
4-0 42分 ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
4-1 59分 デマライ・グレイ(レスター)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160924-00496800-soccerk-socc

【サッカー】<レスターのラニエリ監督>FW陣の活躍に嬉しい悲鳴! 岡崎も2得点を決め「私はとてもハッピーだ」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474682126/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474723565

名古屋の逆転はあるか? 目が離せないJ1残留争い、残り5試合の対戦カード

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/22(木) 17:37:08.67 ID:CAP_USER9.net

2016明治安田生命J1リーグ・セカンドステージは、17日に第12節を消化。これで残すところ5試合と、いよいよシーズン終盤に差し掛かった。

 下位に目を向けると、J2降格となる年間順位16位以下が名古屋グランパス(年間勝点23)、アビスパ福岡(19)、湘南ベルマーレ(19)の3チームで、残留ラインの15位がアルビレックス新潟(27)、14位がヴァンフォーレ甲府(28)となっている。

■J1年間順位(2nd 第12節終了時点)
14位 甲府(勝ち点28/得失点-20)
15位 新潟(勝ち点27/得失点-11)
16位 名古屋(勝ち点23/得失点-21)
17位 福岡(勝ち点19/得失点-24)
18位 湘南(勝ち点19/得失点-28)

 5チームの対戦カードは以下の通り。

▼甲府
第13節 vs 柏(A)
第14節 vs 横浜FM(H)
第15節 vs 福岡(A)
第16節 vs 湘南(A)
第17節 vs 鳥栖(H)

▼新潟
第13節 vs 鹿島(H)
第14節 vs 磐田(A)
第15節 vs 浦和(H)
第16節 vs G大阪(A)
第17節 vs 広島(H)

▼名古屋
第13節 vs 仙台(A)
第14節 vs 福岡(H)
第15節 vs 磐田(H)
第16節 vs 神戸(A)
第17節 vs 湘南(H)

▼福岡
第13節 vs 神戸(H)
第14節 vs 名古屋(A)
第15節 vs 甲府(H)
第16節 vs 広島(A)
第17節 vs 柏(H)

▼湘南
第13節 vs 磐田(A)
第14節 vs 柏(H)
第15節 vs 大宮(A)
第16節 vs 甲府(H)
第17節 vs 名古屋(A)

 残り5試合ということを考えると、15位まで8ポイント離れている福岡、湘南の残留は難しいと言わざるをえない状況で、名古屋が新潟、もしくは甲府を抜くことができるかに注目が集まる。

 その名古屋は第16節のヴィッセル神戸戦以外が中位以下のチームとの対戦となる一方、甲府はステージ優勝を争っている柏レイソル、横浜F・マリノスとの連戦を残している。

 さらに厳しいのが新潟で、鹿島アントラーズ、浦和レッズ、ガンバ大阪、サンフレッチェ広島といった強敵との対戦を控えている。

 比較的対戦カードに恵まれた名古屋が逆転で残留を果たすのか、甲府、新潟が逃げ切るのか、最後まで目が離せない争いとなるだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00495022-soccerk-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474533428

「シュンスケは“フリーキックの神様”」 輝き続ける中村俊輔を英メディアが称賛

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/24(土) 15:05:11.97 ID:CAP_USER9.net

東京V戦で鮮やかな直接FKを叩き込み、英メディアもすぐさま反応

 横浜Fマリノスの元日本代表MF中村俊輔は、約2ケ月ぶりの実戦となった22日の天皇杯3回戦の東京ヴェルディ戦で先制ゴールとなる鮮やかな直接フリーキック(FK)を叩き込むなど、1得点1アシストの活躍で4-0の勝利に貢献した。

 今季直接FKで公式戦3ゴールを決めているファンタジスタは、イングランドメディアから「フリーキックの神様」と称賛されている。イングランドのスポーツ文化情報サイト「JOE」が報じた。

 中村は2009年にエスパニョールでのプレーを最後に、欧州でのキャリアに幕を引いた。それでも、セルティック時代のリーグ3連覇や欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメントに二度出場に貢献し、2006-07シーズンにスコティッシュ・プレミアリーグMVPに輝いた男の評価は、依然として欧州で高いようだ。

 世界的人気サッカーゲーム「FIFA17」(EAスポーツ)で、中村はFK部門において堂々の9位に選出された。レバークーゼンのトルコ代表MFハカン・チャルハノール、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシらとともに“世界10傑”入りを果たしたが、記事ではこうレポートされている。
「彼は依然としてフリーキックのゴッドだ」

「そして、セルティックファンはこのリストにお馴染みの名前を目にし、喜ぶだろう。シュンスケ・ナカムラはまだ現役でプレーしているだけではない。彼は依然としてフリーキックのゴッド(神様)なのだ。38歳の元日本代表は現在、横浜F・マリノスでプレーしている。9位に名を連ねた」

 FKの神とイングランドメディアにも称えられた中村の世界10傑入りは、イングランドメディアも歓迎している。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160924-00010008-soccermzw-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474697111

中田英寿が!英紙が選ぶ「20代で自ら引退したサッカー選手」

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/24(土) 17:21:53.26 ID:CAP_USER9.net

英紙『Guardian』が「20代で自ら引退を選んだ6人のサッカー選手」という企画記事を配信していた。そのなかで、まっ先に紹介されていたのは元日本代表MF中田英寿だった。

先駆者としてセリエAに挑戦し道を切り開いた“ヒデ”は、2006年のW杯終了後29歳の若さで現役から退いた。その彼について、同紙ではこのように伝えていた。
イタリアにいた選手について、そのニックネームから多くを語ることができるだろう。ハビエル・サネッティは「El Tractor」と呼ばれ、デル・ピエロは「Pinturicchio」とのあだ名が付けられた。

絶え間なく髪(型や色)を変えたヒデトシ・ナカタはピッチ上に常に目立っていた。

その並外れた才能によってすぐさまペルージャやローマ(そこで彼はセリエA優勝を果たした)のファンたちを虜に。そして、皆彼を「The Little Jewel」と評した。

彼はピッチ外ではマーケティングを夢見ており、2001年に1800万ポンド(現レートで23.4億円)でパルマへの移籍が発表された日には約400万人もの人々が彼のHPにアクセスしようとした。

だが、大きな成功を収めつつ、より大きな空虚を残した。バロンドールに3度ノミネートされた彼は2006年W杯での最終戦となったクロアチア戦(実際はブラジル戦)の後に29歳での引退を発表すると、世界が仰天した。

「プロサッカー界から引退するだろうということは半年前に決めていた」と書いたナカタ。

「日に日にフットボールはビッグビジネスになっていると理解した。楽しむためではなくチームは金のためだけにプレーするものだと感じられた。常にチームを大きな家族のように感じてきたけれど、そうではなくなってしまった。悲しかったし、それが止めることにした理由さ」。

日本で崇拝されるナカタは30代になっても大きなスポンサー契約を維持し、モデルや様々な慈善団体の大使として活動した。

39歳になった今は酒の会社を経営している。

その他に紹介されていたのは、デイヴィッド・ベントリー(元イングランド人MF)、マリオ・デ・カストロ(元ブラジル人FW)、ピーター・ノウルズ(元イングランド人FW)、エスペン・バードセン(元ノルウェー人GK)、カルロス・ロア(元アルゼンチン人GK)の5名。

ちなみに、マリオ・デ・カストロは所属チームのディレクターが相手ファンから射殺された後、それに抗議する形で26歳で現役を引退。医師の資格を持っていたという彼はそれ以降医療に従事し、1998年に92歳で亡くなったという。

イングランドU-23代表の経験を持ち最高の才能と評価されていたピーター・ノウルズは宗教上の理由で23歳で引退。リヴァプールへの移籍を断ったこともあったとか。

そして、エスペン・バードセンは1998年W杯のノルウェー代表でもあったGK。

トッテナムやワトフォード、エヴァートンに所属したものの、常に控えという立場だった。それに飽きて、十分に稼げないと見切りをつけた彼は25歳で転職。学位を取得後、金利スワップ、外国為替、株などを扱い、10億ドル(1003億円)近い資金を動かすようになったとか。

http://qoly.jp/2016/09/24/footballers-who-voluntarily-retired-in-their-20s?part=2


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474705313

<天皇杯>横浜FC、アインの延長決勝弾でベスト16進出!川崎4-1千葉(大久保2発) 湘南4-0徳島、鳥栖2-0C大阪 柏1-0愛媛

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/22(木) 21:36:15.18 ID:CAP_USER9.net

■柏レイソル 1-0 愛媛FC [柏]

[柏]クリスティアーノ(113分)

http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=69

■湘南ベルマーレ 4-0 徳島ヴォルティス [BMWス]

[湘]藤田祥史(6分)
[湘]山田直輝(25分)
[湘]齊藤未月(50分)
[湘]山田直輝(61分)

http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=62

■長野パルセイロ 2-3 横浜FC [パロ瑞穂]

[長]塩沢勝吾(26分)
[横]大久保哲哉(50分)
[長]コンハード(51分)
[横]イバ(67分)
[横]グエン・トゥアン・アイン(101分)

http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=63

■サガン鳥栖 2-0 セレッソ大阪 [ベアスタ]

[鳥]豊田陽平(33分)
[鳥]富山貴光(75分)

http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=72

■川崎フロンターレ 4-1 千葉 [等々力]

[川]森本貴幸(20分)
[千]船山貴之(51分)
[川]車屋紳太郎(105分)
[川]大久.保嘉人(108分)
[川]大久保嘉人(115分)

http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=71

▲ベスト16進出チーム (トーナメント表)
http://www1.nhk.or.jp/sports/tennouhai/torn/torn.html

【サッカー】<天皇杯・3回戦>鹿島終了間際のOGで逆転!神戸93分に追いつきPKで劇的勝利!清水1-0大分、大宮5-0磐田、横FM4-0東京V
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474535217/

【サッカー】<天皇杯・3回戦>ホンダFC、Jリーグ勢3連続撃破で天皇杯16強!新潟は山口に勝利
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474528216/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474547775
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