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【サッカー】<ロティーナ監督>日本を称賛!「日本人は非常に特別な愛すべき民族」「礼儀と敬意が何よりも優先される素晴らしい国」

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 22:22:34.91 ID:CAP_USER9.net
今季までJ2の東京ヴェルディで監督を務め、来季からはJ1のセレッソ大阪を率いることが決定したミゲル・アンヘル・ロティーナ氏は、母国スペインのメディアに日本での体験について語った。『ABC』が16日付でインタビューを伝えている。

 過去にオサスナやセルタ、エスパニョール、レアル・ソシエダ、デポルティボ、ビジャレアルなどの監督を歴任したロティーナ氏は2017年に東京Vの監督に就任。チームを2年連続のJ1昇格プレーオフ出場に導いたが、悲願のJ1復帰にはあと一歩及ばなかった。

 シーズン終了後には東京Vを去り、来季からC大阪監督に就任することが発表された。日本での2年間の経験を通して、スペインとは文化的に大きな違いがあることを母国メディアに説明している。

「日本は、サッカーに関しても全く概念の異なる世界だ」とロティーナ監督。「礼儀と敬意が何よりも優先される素晴らしい国だ。サッカーも全く違う」と日本を称賛している。

 その一例として、サポーターの応援態度の違いを挙げた。「ここでは相手サポーターからも拍手を受ける。彼らは毎回の試合後に相手チームを祝福している。サポーター同士も拍手を送り合っている。スペインのような敵対心は存在しない。我々は彼らから多くを学ぶべきだ」

 選手たちの練習姿勢については、時には行き過ぎだと感じられるほど熱心だとロティーナ監督は語る。「日本では、選手たちは休むべきだということを理解していない。普通の日は10時から12時まで練習していたが、選手たちはさらに2時間残っていた。あり得ないことだ。試合前日までやっていた」

 東京Vを去る際には感動的な形で送り出され、涙を抑えられなかったという。「ロッカールーム内で選手たちは、まず全員で、それから一人ひとり別れを告げてくれた。感動を抑えることができなかった。日本人は非常に特別な愛すべき民族だ」と振り返った。

 新天地となるC大阪については、「チーム最高の選手はセビージャでもプレーした清武(弘嗣)だ」と紹介。東京Vで特に印象的だった選手としてはMF井上潮音やMF渡辺皓太らを挙げつつ、「これから移籍することになるだろう」と予想している。

12/16(日) 21:06 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=footballc-socc

写真
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2017/11/201711173_lotina_getty.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544966554

【サッカー】<地に立たされたセレッソ大阪>監督交代+主力流出の危機…再建策は?

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 19:02:19.87 ID:CAP_USER9.net
●ユン・ジョンファン監督が退任し、体制を支えてきた選手たちの移籍話が一気に表面化

昨季に2冠を獲得したセレッソ大阪が、窮地に立たされている。
11月19日、2年間に渡って指揮を執ってきたユン・ジョンファン監督の今季限りでの契約満了を発表。ひとつの時代に終わりを告げると、ユン・ジョンファン体制を支えてきた選手たちの移籍話が一気に表面化した。

日本代表FW杉本健勇に浦和レッズから正式オファーが届き、元日本代表MF山村和也には川崎フロンターレからの誘いが舞い込んだ。
さらには、主将を務めた元日本代表MF山口蛍には、同じ関西を本拠地とするヴィッセル神戸が正式オファーを出している。来季以降も欠かせない3人が一気に流出する可能性が出てきたのだ。
 
杉本に山村、山口。いずれも主力と呼ぶにふさわしい働きを見せてきた。ユン・ジョンファン監督によってFWに固定された杉本は、昨季に得点ランク2位となる22得点をマーク。
一気にブレイクし、日本代表にも名を連ねるようになった。山村はトップ下の才能を見いだされ、本職のボランチとセンターバックも含めたマルチプレーヤーとして活躍。

指揮官の信頼が誰よりも厚かった山口は、今季から主将を託され、ピッチ内外でまとめ役を任されていた。実力が認められたからこそ他クラブから届いた正式オファー。
評価されることは選手にとって喜ばしいことだが、C大阪にとっては、頭を悩ませる大きな問題となっている。

最終節の横浜F・マリノス戦の後、杉本は「来年に関してはまだ何も決まっていない」と話すにとどめた。山口も同様で「去年はほとんど休んでないので。(オフはまず)休むことだけを考えます」とし、
去就については明言を避けていた。ふたりはC大阪の育成組織出身。プロになってから一度は他クラブへ移籍し、再びC大阪に復帰したプロセスも同じだ。

移籍金を払って買い戻してもらった恩義があり、中学1年から過ごしてきたクラブに愛着があることは確かだが、完全移籍でC大阪を離れることが現時点で決定的となっている。
杉本は浦和へ、山口は神戸へ、そして山村は川崎へ。正式に発表される日が近づいている。
 
新シーズンを前にした痛すぎる流出。とはいっても、その状況に甘んじているわけにはいかない。
ユン・ジョンファン監督の契約満了に伴い、昨季から東京ヴェルディを率いてきたスペイン人のミゲル・アンヘル・ロティーナ監督を招聘することが決定。

新体制となる来季に向けて、大熊清チーム統括部長のもと、既存選手の慰留とともに水面下で補強にも着手してきた。
すでに獲得が決定的となっているのが、ブラジルのグアラニに所属するU-20ブラジル代表FWブルーノ・メンデス。184センチの上背を誇り、過去にはポルトガルでもプレーし、欧州のビッグクラブにも注目されていた存在。
昨季は怪我があったものの、足もとに技術にも長けており、能力に疑いの余地はない。

前線が手薄になるだけに、FWの補強は急務だ

さらに、C大阪は北海道コンサドーレ札幌のFW都倉賢の獲得にも動いている模様だ。杉本と山村が抜ければ前線が手薄となるだけに、FWの補強は急務。
そこで目を付けたのが、30歳を超えて今なお進化している都倉の存在だったようだ。

一昨年はJ2で19得点、昨季はJ1で9得点、今季は12得点。コンスタントに数字を残し、ストライカーとして本格化してきた。
打点の高いヘディングに、無理の利くポストワーク、そして強烈な左足。

C大阪にはパサーの清武弘嗣やクロッサーの水沼宏太といったゴールを演出できる選手もいるだけに、ボックス内で勝負できる都倉は是が非でもほしい選手といえる。

昨季の2冠から一転、今季は無冠に終わったC大阪。新たにロティーナ体制で迎える来シーズンは、巻き返しを図っていくことになる。
まず重要なのは、杉本、山村、山口以外の主力の慰留であり、清武やソウザ、マテイ・ヨニッチといった攻守の軸が流出することはあってはならない。

そのうえで必要となるのが、ロティーナ監督の戦術に適応し、かつ抜けた穴を埋めてくれる選手の補強だろう。編成を担う強化部門の働きが問われている。

12/16(日) 17:00配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00051528-sdigestw-socc

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https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181216-00051528-sdigestw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544954539

【サッカー】<スペイン有力紙>逆転劇を演じた鹿島を要警戒!「マドリーへ復讐に来る」「日本サッカーは変わった」

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 18:49:10.57 ID:CAP_USER9.net
●マドリー贔屓のスペイン紙もレポート!
 
2年ぶりの“リベンジ”へ。鹿島アントラーズが北中米カリブ王者を叩きのめした。
現地時間12月15日、UAEのハッザーア・ビンザイード・スタジアムでクラブワールドカップの準々決勝第1試合が行なわれ、鹿島が北中米カリブ海王者のグアダラハラに3-2と競り勝った。

開始3分にカウンターから失点を喫して出鼻を挫かれた鹿島だったが、後半に怒涛の反撃を展開。
49分に永木亮太が同点ゴールをねじ込むと、69分には土居がエリア内で倒されて得たPKを、セルジーニョがきっちり決めて逆転に成功する。

試合終盤の84分に途中出場の安部裕葵が鮮やかなミドルシュートを決めて突き放した鹿島は、試合終了間際のアディショナルタイム4分にPKの流れから2点目を奪われたものの、そのまま逃げ切った。
この勝利で準決勝に進出した鹿島は、2016年大会の決勝で敗れたレアル・マドリーとの再戦に臨むことが決定した。

鹿島の結果を受け、マドリー贔屓のスペイン紙として知られる『Marca』は、「鹿島は復讐を望んでいる」と銘打ったマッチレポートを掲載。鹿島の出来を称えた。
「グアダラハラの夢は悪夢に終わった。彼らはクラブワールドカップで番狂わせを起こし、大きな役割を担うことを狙っていた。しかし、鹿島はそのファンタジーからいち早く目覚めて3-2で叩きのめした。
とくに後半の鹿島はメキシコのチームを驚かせた」

さらにスペインの有力紙『AS』も、この試合に関して「鹿島が復讐しに来た」と報道。そのマッチサマリーのなかで、圧巻の逆転劇を披露したアジア王者を警戒した。

「それは不可能なことに対して、わずかな可能性を信じた人たちによる勝利だった。日本のサッカーは今までとは変わっている。
今の鹿島はレオ・シルバ、レアンドロ、セルジーニョのブラジル人トリオだけではない。

彼らは2016年の決勝でマドリーに敗れた時の復讐をする機会を得るために最高のストライカーであるスズキの不在が重要ではなかったことを結束力と素早さで証明した」
2年前に苦杯を嘗めさせられたマドリーへのリベンジ、そして世界制覇に向けて好スタートを切った鹿島。果たして、彼らはどこまで躍進するのか? 欧州王者との因縁の一戦は、現地12月19日に幕を開ける。

12/16(日) 5:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00010000-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181216-00010000-sdigestw-000-view.jpg

鹿島は「レアルのライバルになる」 2016年以来の再戦にスペイン紙がアジア王者警戒
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00154613-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544953750

【サッカー】<日本サッカー新時代の幕開け>なぜ、これだけのタレントが一斉に頭角を現わしつつあるのか?

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 19:37:07.58 ID:CAP_USER9.net
●国内外で実力を示し始めた若者たち

ここ数年間、日本サッカーは世代交代が遅々として進まない空気があった。
象徴である日本代表の主力の顔ぶれが、2011年アジアカップ優勝メンバーと大きく変わっていないこともあっただろう。若い選手たちが、厚い壁を突き破れずにいたのだ。

「Jリーグを見渡しても、二十歳前後の選手が台頭してきていない。ひと昔前には、十代でスタメンを勝ち取る選手は少なくなかったのに……」
関係者のあいだで、それは危機感になっていた。

ところが2018年、その様相がにわかに変わった。U-21代表のメンバーに名を連ねる選手たちが、所属クラブで試合出場を積み重ねている。

板倉滉(ベガルタ仙台)、橋岡大樹(浦和レッズ)、立田悠悟(清水エスパルス)、中山雄太(柏レイソル)、藤谷壮(ヴィッセル神戸)、三好康児(コンサドーレ札幌)、
杉岡大暉、齊藤未月(湘南ベルマーレ)、遠藤渓太(横浜F・マリノス)、田川亨介(サガン鳥栖)、小川航基(ジュビロ磐田)……。

いずれも、J1リーグで存在を示しつつある。J2でも、岩崎悠人(京都サンガ)、前田大然(松本山雅)、神谷優太(愛媛FC)らが、これに続いている。
この世代には、すでに海外で研鑽を積むタレントも出てきている。

その筆頭が、20歳の堂安律(フローニンヘン)で、彼はA代表でも定位置を掴んでいる。右サイドからカットインし、ゴールに向かう迫力は、他の追随を許さない。
左利きで、独特のリズムを刻む。オランダ・エールディビジでも得点を積み重ねており、大きく化けそうな雰囲気があり、この年代のエースと言えるだろう。

また、冨安健洋(シント=トロイデン)もベルギーで経験を積むCBとして、すでに代表デビューを飾っている。このポジションの人材不足が叫ばれて久しいなか、有望な存在と言える。ポテンシャルも高い。
ドイツ・ハンブルクで台頭した“海外プロ”伊藤達哉のようなタレントも出てきた。伊藤もすでに、代表招集を経験。左サイドでの緩急差のあるドリブルは、大きな武器になるはずだ。

●2002年日韓W杯前と同じ現象が!
 
そして、今後が注目のルーキーが、鹿島アントラーズの19歳のMF、安部裕葵だ。

U-19アジア選手権に参加し、U-20W杯出場に大きく貢献。安部がいるチームといないチームでは、雲泥の差があった。
基本的技術の高さだけでなく、ドリブルからシュートにかかるプレーには、凄みが感じられる。すでに、アジア王者の鹿島で準レギュラー、現Jリーグで最高の大器と言える。

台頭した若手には、時代をアップデートする勢いがある。
ではなぜ、これだけのタレントが一斉に頭角を現わしつつあるのか?

その理由は、一概に言えない。しかし、2020年に東京五輪があることは、ルーキーたちにとってひとつの指標になっている。自国開催の五輪出場は、大きな栄誉だろう。

無論、五輪サッカーは、ワールドカップとは比べて世界的には関心も乏しく、年齢制限のある大会。すでにプロ選手として活躍している彼らのなかには、海外移籍を視野に入れている者もいるし、
誰もがそこに向かっているわけではない。しかし、このタイミングで五輪に出られる、というのは大きなモチベーションだ。

かつて、2002年に日韓W杯が開催されることになった時、やはり現場での士気は高まった。才能ある選手が切磋琢磨し、一時代を築いている。これに似たような現象が起こっているのだ。

2019年、若手の成長は、今後の日本サッカーを動かすことになる。

12/16(日) 18:34配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00010007-sdigestw-socc&p=1

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181216-00010007-sdigestw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544956627

【サッカー】<FWハーフナー・マイク>新天地はタイのバンコク・ユナイテッドに決定!ヴィッセル神戸が期限付き移籍すると発表

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 18:38:04.05 ID:CAP_USER9.net
ヴィッセル神戸はベガルタ仙台に期限付き移籍中の元日本代表FWハーフナー・マイクがバンコク・ユナイテッドに期限付き移籍すると発表した。

史上最高に“ダサい”のは?歴代最悪のユニフォームトップ21

ハーフナーは広島県出身の31歳。横浜F・マリノスでプロデビュー後、アビスパ福岡、サガン鳥栖、ヴァンフォーレ甲府でプレー。
その後、海外移籍を果たしフィテッセ、コルドバ、ヘルシンキ、デン・ハーグなど欧州各国のクラブに在籍し、2017年に神戸に加入した。

今年7月に仙台に期限付き移籍し、シーズン終了をもって退団。タイのバンコク・ユナイテッドへ2019シーズン終了までの期限付き移籍することとなった。
日本代表には11年から選出され、通算18試合出場4得点を記録。今季の明治安田生命J1リーグでは神戸で4試合に出場して1得点。仙台では6試合に出場して1得点を記録した。

ハーフナーは神戸のクラブ公式サイトを通じて以下のようにコメントしている。

「ヴィッセル神戸のサポーターの皆さまの前でプレーできないのは残念ですが、タイでチャレンジさせて頂く事に決めました。この決断に関してはとても悩みましたが、
今は新しい環境でプレーする事を楽しみにしています。この移籍の実現に動いてくれた両チームのスタッフに感謝しています。引き続き、応援をよろしくお願いします」

再び海外へ活躍の場を移したハーフナーの活躍に期待したいところだ。

12/16(日) 18:00配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00010013-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181216-00010013-goal-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544953084

【サッカー】<FIFA会長>W杯拡大前倒し案、3月までに結論!22年カタール大会の出場チーム数を48に拡大する案に大多数の加盟協会が賛同

1 名前:Egg ★:2018/12/14(金) 08:20:25.35 ID:CAP_USER9.net
国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は13日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チーム数を現行の32から48に拡大する案に大多数の加盟協会が賛同しており、来年3月までに最終的な判断を下すと述べた。ロイター通信が報じた。

 米国、カナダ、メキシコで共催される26年W杯からは48チームでの実施が決まっている。W杯拡大を22年大会に前倒しする案はカタール側の同意を得られていないが、インファンティノ会長は「意見の一つとして、近隣の国で数試合を行うことは可能だ」とも述べた。 

12/14(金) 8:12 時事通信社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000028-jij-spo


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544743225

【サッカー】鳥栖・権田、ポルティモネンセから正式オファー来た!森保J気迫の守護神

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/12/15(土) 07:20:08.45 ID:CAP_USER9.net
ポルトガル1部ポルティモネンセが日本代表GK権田修一(29=鳥栖)の獲得に乗り出していることが14日、分かった。
複数の関係者によると正式オファーを提示済み。欧州リーグ1部クラブ移籍のビッグチャンスが舞い込んだ22年W杯カタール大会正守護神候補の動向に注目が集まる。
日本人GKとしては3人目の欧州1部リーグ移籍のチャンスが巡ってきた。権田は今季リーグ全34試合出場。
チームは最終節でJ1残留を決めたが、総失点はJ1リーグ2位タイの34失点に抑えた。何度もビッグセーブを連発。鬼気迫るプレーで最後方から支え、森保ジャパン発足後は日本代表にも復帰した。
そんな守護神を海の向こうのクラブが見逃すことはなかった。

ポルティモネンセは日本代表MF中島翔哉(24)が所属しており、現在リーグ11位と中位に位置。
だが総失点は18チーム中ワーストの「24」と守備に不安を抱えている。GKはリカルド・フェレイラとレオナルド・ナバッキオの併用。
シーズン後半戦での浮上を期す上で安定した守護神の獲得が不可欠な状況となっている。

権田は16年1月から17年1月まで元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルンV)が経営参画していたオーストリアのホルンでプレー。
海外での生活経験があり、円熟期に入りつつある守護神に白羽の矢が立った。

森保ジャパンでは親善試合パナマ戦(10月12日)、同キルギス戦(11月20日)と2試合連続でシャットアウト。
1月にUAEで開催されるアジア杯の日本代表メンバーにも選出された。だが、まだレギュラー確定には至っていない。

(日本人GKで3人目/海外1部リーグ挑戦/) 過去に海外1部リーグでプレーした日本人GKは今季限りで引退を表明した川口能活氏(43)、
3大会連続でW杯のゴールマウスを守った川島永嗣(35=ストラスブール)の2人だけだ。権田は17年から所属する鳥栖への愛着は強いものの元々、海外志向が強い。
カタールW杯での正守護神獲りへ、さらなる成長を求めて移籍が実現する可能性は高い。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/15/kiji/20181214s00002179347000c.html
2018年12月15日 06:45


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544826008

【サッカー】ベンチ外が続くドルトムントの香川は今冬放出へ。バルサはヴァイグル獲得への動きを強める?

1 名前:pathos ★:2018/12/15(土) 14:07:42.24 ID:CAP_USER9.net
 ドルトムントでは今季、MF勢を中心に人員過多となっており、夏の移籍市場でMF香川真司をはじめ、複数の選手が移籍するのではないかと思われていた。しかし、結局“人員整理”があまり進まないまま夏のマーケットは終了。ベンチを温める選手が大勢出る状況となっており、香川に至ってはブンデスリーガに2試合出場したのみで、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)を含め、ベンチ外となる日々が続いている。

「キッカー」誌は、「ツォルクSDが“給与支払い名簿”から名前を削除した最後の選手が、移籍市場最終日に移籍した元トルコ代表MFヌリ・シャヒンだったが、1月には大所帯のドルトムントのスカッドをスリムにするため、さらなる選手がこれに続くだろう」と予想している。そして放出候補について、「なかでもMFシンジ・カガワは退団を検討中だが、ほかにもDFジェレミー・トルヤン、MFセバスティアン・ローデ、MFジェニス・ブルニッチ、あるいはスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサクといった選手は、ルシアン・ファブレ監督の下、輝ける可能性はもうない」と記し、香川を筆頭に複数のメンバーがドルトムントに別れを告げるのではないかとしている。

 しかしツォルクSDは「実際のところ、まだ何も確かなことは決まっていない」とコメント。もし他クラブからオファーが来れば「もちろん、それに対応していかなくてはならない」としながらも、退団が噂される選手についての確固たる打診はなく、何も決まっていないとの見解を示している。

バルサはヴァイグル獲得への動きを強める?
 なお、元ドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルについては、以前から同選手に関心を抱いていたバルセロナが動きを見せているようだ。今季はベンチを温める時間が多くなっているものの、ドルトムント側は同選手をベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの貴重なバックアッパーと見ており、放出する意図はないと言われている。

 しかし、ドイツメディア「sport.de」がスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」の情報として伝えたところによると、バルセロナ側はカンプ・ノウでならもっと出場機会を増やせると、ヴァイグルを説き伏せたい意向だという。

 果たしてドルトムントは、今冬の移籍市場で複数の選手を放出することになるのだろうか。1月のマーケット開幕を前に、今後さらに多くの情報が出てくると思われるが、どんなドラマが待っているのか注目される。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00154427-soccermzw-socc&p=2


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544850462

【サッカー】元広島MF森崎浩司さん、向いていたのは野球だった

1 名前:カーディフ ★:2018/12/16(日) 14:11:37.83 ID:CAP_USER9.net
元J1サンフレッチェ広島MF森崎浩司さん(37)が、16日に広島市内にオープンしたスポーツ施設「SOSU ATHLETE」のイベントに出席した。

「遊びながら運動能力を高める!」をコンセプトにした日本初の施設で、約80坪のスペースに競技用のウォールトランポリン、スピードボルタリング、スラックライン、ミニセグウエイ、跳び箱、TBS系「SASUKE」を思わせる設備などがあり、森崎さん自身も子供たちと一緒に体験した。

「自分が小学生の時は、外で遊びながら運動能力を高めることしかできませんでしたが、このような施設ができたことは、子供も大人も楽しみながら、運動能力が高められることがすごいです。僕はトランポリン体験もしましたが、とても難しい。体幹がしっかりしていないと真っすぐ飛べない。体幹はどの競技でも生かされるはずで、それらを楽しみながら習得できる。それがすごいと思います」

同施設には、子供たちに適した競技を示すSOSU(スポーツ能力測定機器)が設置してある。森崎さんもこれにトライ。特殊なセンサーが付いたバットを振るなどした森崎さんが、機器にインプットされた70競技の中で最も適していたのは野球で、2位テニス、3位ホッケーと診断され、驚きを隠さなかった。

「サッカーではなく、野球をやれば良かったってことですかね(笑い)。もちろん、好きなことだ大事ですが、子供たちには自分の能力に合ったスポーツをしてほしいですね」

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201812160000025.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544937097

【サッカー】<モドリッチ>シメオネを痛烈批判!「我々を下に見ている」

1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 12:18:09.96 ID:CAP_USER9.net
ルカ・モドリッチはレアル・マドリー所属に対する最近の世間の批判に気分を害しているようだ。
バロンドール2018受賞を記念し、クロアチアの『Sportske Novosti』紙にモドリッチのロングインタビューが掲載されたが、その中でモドリッチはマドリーを批判する人々に対する反論を展開している。

中でもモドリッチはアトレティコ・マドリーの指揮官ディエゴ・シメオネを批判している。シメオネはグリーズマンこそバロンドールにふさわしいと主張し、モドリッチの同賞の受賞の正当性を疑問視したが、これに対しモドリッチは次のように反論した。
「シメオネがグリーズマンこそ最高と考えているのはわかる。しかし、レアル・マドリーを常に下に見ようとするのは良くないことだ」

「シメオネやアトレティコ、そしてそのサポーターたちのことはリスペクトしているが、我々が勝ち得た12回の欧州チャンピオンズリーグ優勝やそのほかの実績を、レアル・マドリーが贔屓されているからだと考えるのは正しくない。我々はもし負けたら、勝ったチームを祝福するだろう」

12/16(日) 8:30 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00010002-sportes-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544930289
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