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【サッカー】ACL準決勝第2戦 横浜FMがACL決勝へ! 3点リード生かせず、前半で上島拓巳が退場も…PK戦で蔚山現代を下す

1 名前:久太郎 ★:2024/04/24(水) 21:56:09.15 ID:EABHqJtq9.net
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝セカンドレグが24日に行われ、横浜F・マリノス(日本)と蔚山現代(韓国)が対戦した。

 アジアの頂点を目指す戦いもいよいよ佳境を迎えている。東地区ではアル・アイン(UAE)がアル・ヒラル(サウジアラビア)を2戦合計5-4で下して、2016シーズン以来の決勝進出を決めた。ファイナルへの切符のもう一枚をかけた東地区の準決勝では、横浜FMと蔚山現代の“日韓対決”が実現。クラブ史上初のベスト4進出を決めた横浜FMだが、17日に行われたフォーストレグでは0-1で惜敗。本拠地『横浜国際総合競技場』でのセカンドレグで逆転を目指す。

 雨が降りしきる中でキックオフとなった一戦は、序盤からホームの横浜FMが攻勢を強める。13分、右サイドでヤン・マテウスが起点を作ると、中央への低いパスをA・ロペスがスルー。ナム・テヒの足元には収まらなかったものの、ボックス内右に詰めた植中朝日が冷静にネットを揺らし、2戦合計スコアを1-1とした。先制した横浜FMは、何度か蔚山現代の鋭い攻撃を受けるも、守備陣が集中した対応を見せ得点を与えず。逆に榊原彗悟や永戸勝也の際どいミドルシュートでチャンスを作る。

 すると21分、ボックス手前で細かくボールを動かし、ボックス手前中央でヤン・マテウスの縦パスを引き出したA・ロペスが左足を一閃。強烈なシュートがゴール右下隅に突き刺さり、横浜FMが2戦合計で逆転に成功する。30分には巧みな反転で前を向いた植中がボックス手前中央からゴール右隅に狙い澄ましたミドルシュートを突き刺し、一気にリードを広げた。

 しかし35分、イ・ドンギョンの右CKからマテウス・サレスに強烈なヘディングシュートを叩き込まれ2点差に。その4分後にはオム・ウォンサングの突破を阻止しようとした上島拓巳がボックス内でハンドの反則を犯し、レッドカードで退場に。その後のPKを沈められ、2戦合計スコアは3-3となった。数的不利となった横浜FMは蔚山現代に主導権を握られるも、クロスバーにも救われ、何とか1点リードで前半を終えた。

 後半開始早々の47分、ボックス内右へ抜け出したソル・ヨンウが鋭い切り返しで対峙したDFを翻弄し、斜め後方のダリヤン・ボヤニッチへパス。右足のダイレクトシュートがネットを揺らすも、ゴール前のグスタフ・ルドヴィグソンがオフサイドポジションにいたとして、得点は認められなかった。横浜FMはその後も立て続けにピンチを迎えるも、GKポープ・ウィリアムの好セーブもあり、ゴールを割らせない。

 63分、横浜FMは永戸の左からのクロスにヤン・マテウスが頭で合わせてネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定。その後は蔚山現代に押し込まれる我慢の時間が続くが、最終局面で各選手が粘り強い対応を見せ、同点ゴールを与えぬまま時計の針を進めていく。87分にはルドヴィグソンのクロスにキム・ミヌが合わせるも、決定的なシュートは右ポスト直撃。2戦合計スコア3-3のまま90分間が終了した。

 延長戦では蔚山現代が途中出場のケルビンを起点に何度もチャンスを作る。横浜FMも108分に天野純のボール奪取から決定機を迎えるも、水沼宏太のシュートは相手GKの好セーブに阻まれた。114分には蔚山現代のケルビンが放ったシュートが左ポストを叩く。互いに好機を生かせぬまま決着はPK戦に委ねられた。互いに4人ずつが成功して迎えた蔚山現代の5人目キム・ミヌのキックをGKポープ・ウィリアムがセーブ。対する横浜FMの5人目エドゥアルドはネットを揺らし、試合が終了した。

 PK戦を制した〇〇がアル・アインの待つ決勝戦へ進出。なお、決勝戦もホーム&アウェイ方式で行われ、ファーストレグが5月11日、セカンドレグが同25日に予定されている。

【スコア】
横浜F・マリノス 3-2(2戦合計:3-3/PK戦:5-4) 蔚山現代

【得点者】
1-0 13分 植中朝日(横浜F・マリノス)
2-0 21分 アンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス) 
3-0 30分 植中朝日(横浜F・マリノス)
3-1 35分 マテウス・サレス(蔚山現代)
3-2 43分 ダリヤン・ボヤニッチ(PK/蔚山現代)

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a347382b3f2815614c92cc280ce675dc614e83c


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713963369

【サッカー】長谷部誠が現役引退を表明 W杯3大会連続で日本代表主将のEフランクフルトMFが40歳で決断

1 名前:久太郎 ★:2024/04/17(水) 20:36:03.52 ID:h/6B5IF49.net
 アイントラハト・フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠(40)が17日、今季限りで現役引退すると表明した。ブンデスリーガの同クラブで節目の10季目が終わる今年、決断した。日本時間の午後8時30分から会見を開き、発表した。
 静岡・藤枝東高から02年に浦和レッズ入り。06年にデビューした日本代表では10年のFIFAワールドカップ(W杯)南アフリカ大会からブラジル、ロシアと3大会連続でキャプテンを務めた。主将として出場スタ国際Aマッチ81試合は歴代最多を誇る。
 クラブでは08年にブンデスリーガのウォルフスブルクへ。ニュルンベルクを経て14年にEフランクフルト移籍。ここでも主将を任されるなど信頼され、ボランチやリベロで長く活躍。21-22年には欧州リーグ制覇も成し遂げた。Eフランクフルトでは公式戦300試合超に出場していた。
 代表は18年のW杯ロシア大会を最後に引退。通算113試合目となった決勝トーナメント1回戦ベルギー戦(2-3)にボランチでフル出場した後、インスタグラムで表明していた。
 06年1月の初招集から12年半、うち主将は8年。南ア大会の直前、DF中沢佑二主将の後任として当時の岡田武史監督から指名された。以来3大会連続で左腕にキャプテンマークを巻いた。ロシアでは当時の日本人最多タイとなるW杯11試合目を迎えていた。
 この日は、会見の約3時間前に、唐突に40歳長谷部からの会見告知があり、日本のSNSも騒然としていた。「ついに引退なのかな」「普通なら引退会見かってなるけど長谷部だと延長会見の可能性も高いという」「去年はもう引退かと思ったのに現役続行するっていう記者会見だった長谷部さん、今年はどうなんだい」などの投稿が相次いでいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6624569f4b5789535cfd36ca952fb6b120b93ad


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713353763

「サラッととんでもないことを」日本サッカー協会・川淵会長 園遊会で漏らした“衝撃発言”にネット驚愕「天皇陛下の御前で」

1 名前:朝一から閉店までφ ★:2024/04/23(火) 16:24:24.50 ID:rkN87J0Y9.net
4/23(火) 16:05配信

女性自身

4月23日、天皇皇后両陛下が主催される春の園遊会が赤坂御苑で開かれた。
去年、文化功労者に選ばれた俳優の北大路欣也(81)や美術家で世界文化賞受賞者の横尾忠則氏など各界から招かれた約1400人が出席。
両陛下や愛子さま、秋篠宮ご夫妻、佳子さまら皇族方と言葉を交わされている。

テレビやYouTubeなどで広く中継され、注目を集める園遊会の様子。
そんななか、日本サッカー協会会長で、日本バスケットボール「Bリーグ」の立ち上げを牽引した川淵三郎氏(87)が
両陛下との会話の中で漏らした“事実”に驚く声が相次いで上がっている。

陛下が「サッカーとそれからバスケット」と話題を振られると、
川淵氏は「そうですね。バスケットはこの前の沖縄のワールドカップでね、日本中が活性化して、多くの人に喜んでもらって本当に嬉しかったですね」
と昨年8月に沖縄で開催されたバスケットボールのワールドカップの盛り上がりを振り返った。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://news.yahoo.co.jp/articles/798e275aaa94e0f1a6ccdd939cee943d7d45bf50


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713857064

【サッカー】インテル、歴代単独2位となる通算20度目のセリエA制覇!…5節残しての優勝は最速タイ記録

1 名前:久太郎 ★:2024/04/23(火) 10:11:41.83 ID:EgYcW0+59.net
インテルが3シーズンぶりにスクデットを獲得した。

 シモーネ・インザーギ監督体制3年目の今シーズン、序盤から安定した戦いを披露しているインテルは、第32節終了時点で勝ち点「83」を獲得。1-2で敗れた昨年9月の第6節サッスオーロ戦以降はリーグ戦で無敗を維持しており、“宿敵”ミランとの第33節に勝利すれば、3シーズンぶり通算20度目の優勝が確定する状況となっていた。

 迎えた運命の“ミラノ・ダービー”。インテルは18分にフェデリコ・ディマルコの左CKからフランチェスコ・アチェルビのヘディングで先制すると、後半開始早々の49分にはマルクス・テュラムが強烈なミドルシュートを沈めて点差を広げる。最終盤にミランに1点を返されるも、2-1で試合を締めくくり、3シーズンぶりに“王座”へ返り咲いた。通算20度目のスクデット獲得は、36回のユヴェントスに次ぐ単独2位の記録となっている。

 5試合を残して優勝を確定させたインテルだが、これは昨シーズンのナポリや2018-19シーズンのユヴェントスらと並ぶセリエA最速記録。データサイト『Opta』によると、2006-07シーズンにも5試合を残してスクデットを獲得したインテルは、優勝の最速記録を2度達成したセリエA史上初のクラブとなったようだ。また、都市間ダービーで優勝チームが確定したのは、今シーズンが歴史上初めてのケースだという。

 また、チームを率いるインザーギ監督にとっては、記念すべき指揮官キャリア初のセリエA制覇。2021年夏の就任以降6つ目のタイトルとなったが、これはインテルの指揮官としては、エレニオ・エレーラ氏、ロベルト・マンチーニ監督(現:サウジアラビア代表)に次ぐ歴代単独2位の数字とのこと。今回のスクデット獲得により、ジョゼ・モウリーニョ氏の記録を上回ることとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc3501c4512a45af6faf7408ee075e96b88d2fab


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713834701

【Jリーグ】町田のサッカーの何が悪いのか。守ってばかり、シュートも少ないとの批判もあるが…9節終えて首位にいる事実

1 名前:ネギうどん ★:2024/04/23(火) 10:48:29.02 ID:v7pfEZ/39.net
J1の9節を終えて首位にいる事実

オ・セフン(中央)のポストプレーは相手にとって厄介だ。写真:鈴木颯太朗

 見た目は美しくないし、がむしゃら感が満載だ。押し込まれている時間は多く、スペクタクルなサッカーとは程遠い。それでも、今季J1の9節を終えて首位にいるのはFC町田ゼルビアだ。

2024年4月21日に開催された味の素スタジアムでのFC東京戦、町田はどちらかと言えば泥臭いサッカーで2-1と勝利を収めた。それに対して、守ってばかりじゃないか、シュートも少ないじゃないかと批判的な声もあるだろうが、正直に思う。町田のサッカーの何が悪いのか、と。

 持ち駒をフル活用し、勝利を掴み取るのが指揮官の仕事だ。町田の黒田監督は選手一人ひとりの特徴やコンディションを見極めてこの日のスタメンを選んだ印象だ。実際、「この前のルヴァンカップなどを見て、先発メンバーを選んだ」とのニュアンスのコメントを試合後に発している。

 1メートル94センチのオ・セフンをターゲットにして、そこを起点にカウンターを狙う戦い方は理に適っているし、相手との戦力的な力量を考えて「耐える時間がある」と推測した黒田監督の見立ても正しかった。優秀なタレントがいるにも関わらず、それを活かしきれていない感があるピーター・クラモフスキー監督(FC東京)のチームマネジメントと比較すると、黒田監督のほうが優秀に映る。

 負けるリスクを徹底的に排除した町田のサッカーが好きか嫌いか。これは正直、それぞれの好みで答が分かれる。どっちが正しいかではなく、好みの問題であり、賛否があって当然だ。

個人的に、町田のサッカーは痛快だ。自分がプレーヤーとしてDFだったこともあり、イタリアのウノゼロ(1-0)に憧れた過去があった。4-3で勝つよりも完封勝利。そこに生き甲斐を感じる時期もあった。サッカーや野球のテレビゲームで5-0、8-0でリードしていても、1失点した直後にリセットボタンを押すほどゼロにこだわっていたのだ。

 プロの世界。これまでの取材経験からすると、「結果を出してこそプロ」というのが監督、選手のスタンスである。その意味で、町田はここまで評価されるべき結果を残している。

 別に町田贔屓でもファンでもない。ただ単純にJ1初参戦で首位に立つ現状が凄いと思う。FC東京戦も簡単な試合ではなかった。選手一人ひとりが懸命に走り、球際の争いを制して掴み取った勝利なのだ。素直に、「町田、素晴らしかった」と称えたい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6319b982ec825aa3dad8bfce69fbd5b21cf2421e


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713836909

【サッカー】セルジオ越後「頼むから『まず守って後半勝負』やめてくれ 韓国に45分で点取るなんて甘すぎ」「選手起用にも問題があった」

1 名前:冬月記者 ★:2024/04/23(火) 01:52:37.41 ID:3eHGlBY99.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1e05af5166ba1a3d5eeaf05b7a0ac690793fe34

【セルジオ越後】頼むから「まず守って後半勝負」やめてくれ 韓国に45分で点取るなんて甘すぎ

<U-23アジア杯カタール大会:日本0-1韓国>◇22日◇1次リーグB組◇第3戦◇ドーハ

 攻める日本と守る韓国。日本は前半と後半で違うチームだった。前半は0-0でよくて、後半勝負に出たのだろう。A代表でも言えることだが、最近の日本は前半守って後半攻める展開が目立つ。

 W杯カタール大会で、その戦術で結果が出たから、どの相手でもそれでいいと思っているのかな。

 選手交代で差が出た。韓国は勝つために早めに選手を入れ替えて点を取った。一方、日本は失点を挽回するために選手を入れた。守りに徹した相手ゴールをこじ開けるのは難しい。

 この3試合で繰り返しているように、決定機を外しまくる攻撃力では、後半45分でなんとか点を入れたいと思っても、そうはいかない。弱いUAE相手に90分、攻め続けて2点しか取れないんだから、韓国に45分で点を取ろうなんて、甘すぎる。

 選手起用にも問題があった。J1町田でセンターFWとして結果を出していて今大会好調の藤尾を右で使って、筑波大FW内野航を中央に置くこと自体、おかしい。藤尾が右で相手を崩しても、中央で点につながらない。

 この繰り返しは、見ていて腹が立った。内野航は将来性のある選手だが、荷が重すぎた。

 この大会は初戦から流れが悪いね。初戦の中国戦で早々1人退場者が出て、体力消耗が激しかった。それが第2戦のUAE戦に響き、3点目が取れなかった。3点目が取れていたら、1位通過を狙う韓国は、5バック+中盤4枚の2ブロックで守りのサッカーを展開しなかったのだろう。

 中2日で準々決勝は、ホームのカタールとの対戦。相手は中3日。状況的に日本は不利だし、ここまでの流れも良くない。

 頼むから「まずは守って後半勝負」はやめてくれよ。90分、絶えずに相手ゴールを狙う意気込みで、悪い流れを引き寄せてほしいね。


関連スレッド
【サッカー】U23日本代表 猛攻実らず韓国に0-1で敗れる…準々決勝はA組1位の開催国カタールが相手★2 [久太郎★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1713800530/


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713804757

【サッカー】「エンドウは限界が見え始めた」遠藤航では不満なのか。リバプールがポルトMFと交渉開始と現地報道「欠けているのは6番」

1 名前:原島 ★:2024/04/22(月) 20:19:40.55 ID:681Y0beh9.net
最近の出来に不満ということなのか。

 昨夏にシュツットガルからリバプールに移籍した遠藤航は、加入当初こそプレミアリーグの速いペースに苦しんだものの、昨年12月からは替えの利かないアンカーとして攻守にプレゼンスを発揮してきた。

 だが、疲労やチーム全体の不調もあって直近の試合ではやや精彩を欠いている。

 そんななか、リバプールのアンカー補強について報じたのが、リバプールの専門サイト『ROUSING THE KOP』だ。『リバプール、6000万ポンドの移籍が6月に『確実に行なわれる』待ち行列の先頭に立つ』と見出しを打った記事で、こう伝えている。

「リバプールは間もなく訪れる移籍市場を見据え始めている。ユルゲン・クロップの後任にふさわしい候補者を探し続けているレッズは、明らかにもっと差し迫った問題を抱えている」

 同メディアは「買い物リストのすぐ上には、おそらく真新しいホールディングMFがいるはずだ。エンドウは今シーズン素晴らしい成績を残したが、最近になって限界が見え始めた」と綴り、こう続けている。

「一部のファンはこれに同意しないかもしれないが、エリートレベルの守備的MFを連れてくることがこの夏リバプールにとって絶対的な優先事項であると我々は主張する。イブライマ・コナテやフィルジル・ファン・ダイクと競争できる新しいCBも良いだろうが、レッズの先発メンバーという観点から言えば、6番のポジションが彼らに欠けているところだ」

 そしてアルゼンチンのルイス・フレゴッシ記者の報道を元に、ポルトのMFアラン・バレラと「正式な交渉を開始した」と伝えている。

「22歳の彼は、昨夏にボカからポルトに加入して以来、素晴らしい成績を収めている。契約解除金は約6000万ポンドと伝えられており、移籍金は決して安いものではない。しかし、このアルゼンチン人選手にはそれだけの価値がありそうだ。リバプールはバレラがポルトに来る前から注目していたと言われている。彼らがついに彼に飛びつくのを見るのは驚きではないだろう」

 いずれにしても、純粋な守備的MFが実質的に遠藤のみという状況は改善されるだろう。新シーズンは熾烈なポジションを争いを強いられそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f69a42df709362d9be9cff2291696d443ac0fdd


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713784780

【サッカー】大岩ジャパン、“日韓戦”のスタメン発表! GS首位通過を懸けた大一番に荒木、藤尾、野澤らが先発

1 名前:久太郎 ★:2024/04/22(月) 20:40:48.42 ID:KCAYtKUv9.net
 大岩剛監督が率いるU-23日本代表は現地4月22日、カタールで開催されているU-23アジアカップ(パリ五輪アジア最終予選を兼ねる)のグループステージ最終節で韓国と対戦する。試合に先立ち、スターティングメンバーが発表された。

 日本も韓国も共にここまで2連勝を飾り、ノックアウトステージ進出が確定。この“日韓戦”で勝利したほうがグループを首位通過し、敗れれば2位突破となる。

 注目必至の一戦に臨む大岩ジャパンの先発11人は以下のとおり。

【GK】
12野澤大志ブランドン(FC東京)

【DF】
2半田 陸(ガンバ大阪)
15鈴木海音(ジュビロ磐田)
16内野貴史(デュッセルドルフ)
22高井幸大(川崎フロンターレ)

【MF】
6川?ア颯太(京都サンガF.C.)
14田中 聡(湘南ベルマーレ)
20平河 悠(FC町田ゼルビア)

【FW】
9藤尾翔太(FC町田ゼルビア)
13荒木遼太郎(FC東京)
18内野航太郎(筑波大)

 試合はジャシム・ビン・ハマド・スタジアムで開催。日本時間で22日の22時にキックオフ予定だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/27e823175b506d140c43903253614edd64b1f537


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713786048

【サッカー】J2第11節日曜 千葉×秋田、山口×水戸、長崎×横浜FC、大分×いわき、鹿児島×栃木

1 名前:久太郎 ★:2024/04/21(日) 16:05:17.96 ID:Nx21r2qU9.net
千葉 1-2 秋田
[得点者]
66'田口 泰士 (千葉)
90'半田 航也 (秋田)
90+7'才藤 龍治(秋田)
スタジアム:フクダ電子アリーナ
入場者数:8,920人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042103/live#live/

山口 1-2 水戸
[得点者]
11'野寄 和哉(山口)
14'長井 一真(水戸)
30'寺沼 星文(水戸)
スタジアム:維新みらいふスタジアム
入場者数:3,318人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042104/live#live/

長崎 1-0 横浜FC
[得点者]
37'エジガル ジュニオ(長崎)
スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
入場者数:5,379人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042105/live#live/

大分 0-2 いわき
[得点者]
59'近藤 慶一(いわき)
74'照山 颯人(いわき)
スタジアム:レゾナックドーム大分
入場者数:8,748人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042106/live#live/

鹿児島 2-1 栃木
[得点者]
27'井林 章  (鹿児島)
50'福田 望久斗(鹿児島)
83'イスマイラ (栃木)
スタジアム:白波スタジアム
入場者数:4,545人
https://jleague.jp/match/j2/2024/042107/live#live/

J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713683117

【サッカー】U23アジア杯 インドネシアが圧勝し2位通過! オーストラリアは最下位敗退…日本は2位通過だとカタールと準々決勝で対戦

1 名前:久太郎 ★:2024/04/22(月) 12:13:55.80 ID:KCAYtKUv9.net
21日、AFC U23アジアカップのグループA最終節が行われた。

グループAはU-23日本代表が属するグループBと準々決勝で対戦することが決定しており、すでに開催国のU-23カタール代表が突破を決めている中、もう1カ国の行方が注目された。

【動画】インドネシアが圧巻のパスワークから、見事なシュートを叩き込む!

突破を決めているカタールは最下位のU-23オーストラリア代表と対戦した。

下馬評では、カタールとオーストラリアが日本のライバルになる可能性が高かったが、オーストラリアは未勝利で最下位に。勝利して、2位での通過を目指したいところだった。

試合は勝利したいオーストラリアが押し込むかと思われたが、序盤はカタールが優勢に。積極的にゴールに迫っていくが、徐々にオーストラリアが盛り返していったものの得点は生まれない。

ゴールレスで迎えた後半も勝利が必須のオーストラリアがペースを掴むことに。シュートも多く浴びせるが、精度を欠いてしまい1点が遠い。結局最後までゴールは生まれず、0-0のドロー。オーストラリアの敗退が決定した。

2位のU-23インドネシア代表と3位のU-23ヨルダン代表の試合。勝った方が準々決勝進出を決めらる戦いとなる中、試合はインドネシアが押し込んだ。

すると21分、ボックス内でラファエル・ストライクが倒されファウルを受けると、これをマルセリーノ・フェルディナが落ち着いて決めてインドネシアが先制。40分にはボックス右手前からのフェルディナンの横パスをリスキ・リドがダイレクトで前に送ると、最後はウィタン・スレイマンがボックス内右で左足シュート。見事な巻いたシュートがゴール左に決まり、インドネシアがリードを広げる。

余裕を持って突破を決められそうなインドネシアは後半も圧倒。70分には、左サイドへ展開すると昨季まで東京ヴェルディに在籍したプラタマ・アルハンのグラウンダーのパスを受けたフェルディナンがボックス際で受けて横パス。スレイマンがダイレクトで裏のスペースに浮き球で送ると、フェルディナンが飛び出したGKより先に触り流し込んで3点目を奪う。

ヨルダンも勝利すれば良いという状況だけに必死にゴールに迫るが、GKの好セーブもあり得点を奪えず。それでも79分にオウンゴールで1点を返したが、86分にはアルハンのロングスローをコマン・トゥグがヘディングで合わせて4点目。1-4で圧勝し、インドネシアがグループ2位で準々決勝進出を決めた。

これにより、日本はグループ1位で突破するとインドネシアと、2位で突破するとカタールと準々決勝で対戦。最低でも準決勝まで到達しなければパリ・オリンピック行きは潰えることとな流。

なお、グループB最終節のU-23日本代表vsU-23韓国代表の一戦は、22日の22時キックオフ。テレビ朝日とDAZNで生中継される。


U-23カタール代表 0-0 U-23オーストラリア代表

U-23ヨルダン代表 1-4 U-23インドネシア代表
【得点者】
0-1:23分 マルセリーノ・フェルディナン(インドネシア)[PK]
0-2:40分 ウィタン・スレイマン(インドネシア)
0-3:23分 マルセリーノ・フェルディナン(インドネシア)
1-3:23分 オウンゴール(ヨルダン)
1-4:23分 コマン・トゥグ(インドネシア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e5dc9129c4dbd8b7d380612cef6d725231ead57


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713755635
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