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<J2>セレッソ大阪、ホームのサポーターの期待を裏切り、大ブーイング 今季2度目の連敗で8位転落!

1 名前:Pumas ★@\(^o^)/:2015/05/07(木) 08:25:19.75 ID:???*.net

◆J2第12節 磐田2―1C大阪(6日・キンチョウスタジアム)

GW最後の日にホームのサポーターの期待を裏切り、C大阪イレブンが大ブーイングを浴びた。

前半オウンゴールで先取点を奪ったが、後半は守備網を破られ、警戒していたはずの磐田の両外国人・FWジェイ、MFアダイウトンにゴールを許し、逆転負け。
今季2度目の連敗で8位転落し、アウトゥオリ監督(58)は「私の責任。チームは失点後に下を向いて、メンタルの強さをなくしてしまった」と精神面の弱さを指摘した。

「1点取られてシュンとなってしまう。崩れた時に一つになっていない」とMF長谷川。
先取点を呼び込むシュートを放った主将の日本代表MF山口も「やられ方が単純。集中力を欠いたのか。話し合っていく」と語った。

落ち込んでいるヒマはなく、中2日で北九州戦(9日・本城)を迎える。

昨季からチームのメンタル面の弱さを嘆いていた元ドイツ代表FWカカウは「チャンスを決めきれなかった」と悔やんだが、
「チームは昨年に比べて変わった。監督が種を植えて花は咲いてる。これから結果が出る」と、気合を入れ直した。

5月7日(木)7時5分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150507-00000041-sph-socc

◆パウロ・アウトゥオリ監督

「今日の敗戦の結果は、監督としてすべての責任を負うべきものです。我々のチームは失点の後、
バランスを崩してしまったところがありました。すべて私の責任だと思っています。

試合としては互角の展開だったと思いますが、失点(同点)の後、下を向いてしまいメンタルの強さというものが消えてしまいました。
そして相手の勢いをまともに受けてしまいました。1-0で戦っていた時のような気持ちの強さを出せなかったところを含めて、すべて私の責任だと思いっています」

Q::失点の後、バランスを崩した理由としてメンタル以外にあれば教えてください。

「:対戦相手が強い中、バランスの取れた互角の試合運びができていたと思います。
前半も後半も決して悪くなかったと思いますが、1-0でリードしていた後に2点目を取れる決定的なチャンスが少なくとも2回あったと思います。

そこは相手のGKも非常に良い反応で防がれてしまい決めることができなかった。
しかしながらゲームの流れとしてはコントロールできていた、と私は思っています。

同点に追いつかれたときに、一気にチームのオーガナイズが崩れてしまい不安定な部分が出てしまいました。
そういう流れになってしまったところも含めて監督である私の責任です。

同点に追いつかれる前は相手GKのファイセーブが非常に目立つ展開であり、逆にキム ジンヒョン選手はそれほど多くのプレー機会がなかった。
しかし同点にされてからは、何度もピンチを迎える流れになってしまった。相手にとっては我々がオーガナイズを崩したことでやりやすくなってしまったと思います」

Q:フォルラン選手、カカウ選手、パブロ選手の3トップがうまく機能していなかったと思うのですが、今のベストの形ですか?

「:彼らがベストの選択であるかは試合によって異なります。相手を分析したうえで先発メンバーが決まってきます。
3名の連携は、そこだけを取り出して見る、評価する、ということは非常にシンプルで簡単ではありますが、
サッカーの評価はそこだけを抜き出すのではなく、全体を見た中での評価をするべきであると思います」

Q:12試合で4敗は多いと思いますが、今後の監督の考えは?

「:流れを変えるという意味も含めて、水曜日のゲームの後に土曜日にゲームということで時間も少ないですし、
体力的な消耗度の激しい選手の入れ替えなども含めて考えつつ、次の試合に向けて準備していきたいと思います」

http://www.mycerezo.jp/news/match/8/00000271/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430954719

ハリルJの「ベスト11」 キーパーソンは武藤嘉紀と永井謙佑

1 名前:casillas ★@\(^o^)/:2015/05/07(木) 13:29:43.95 ID:???*.net

日本代表はハリルホジッチ新監督を迎えたばかりだが、6月には2018年W杯アジア2次予選が早くもスタートする。急ぎ求められるのは、ハリルホジッチ監督が志向するサッカーを実践できるメンバーの見極めだ。
はたして、ハリルジャパンにふさわしい選手とは誰なのか。さらに3人の識者にベストメンバーを選出してもらった。

◆1回目=4月29日配信「識者選定。ハリルジャパンに最も適合する『ベスト11』」参照

■重要なパーツとなるのは、永井謙佑と武藤嘉紀
浅田真樹(フリーライター)

 まずは、ハリルホジッチ監督が就任して行なわれた3月の親善試合2試合(2-0チュニジア、5-1ウズベキスタン)について、簡単に振り返っておきたい。

 新たな船出に際し、指揮官が選手に意識づけしたのは、ボールを奪ったら「DFラインの背後」を最優先に、できるだけ速く縦にパスを入れて一気に攻め込む、ということ。
結果として(これまでとの比較において)、勢い込んでゴールに迫る回数は増えたが、落ち着いてボールポゼッションする時間は短くなった。

 本田圭佑(ミラン/イタリア)、香川真司といった従来のメンバーがそろって先発した第2戦(ウズベキスタン戦)は、いくらかこれまでの戦い方(ポゼッションする時間が長い)に寄ってはいたが、基本的な戦い方は前記のようなものだったと思う。
つまり、縦に速く攻めることで、相手ゴールに攻める回数は増えたが、強引にでも速く攻めようとする分、ミスで簡単にボールを失う回数も増え、カウンターの応酬のような展開が長く続くことになった。

 当然、ハリルホジッチ監督もそんなことは百も承知なはずで、ここまで極端なやり方を追求し続けるわけではない(ポゼション方向にも舵を切っていく)とは思うのだが、現状ではこの「極端に縦に速いサッカー」を前提にメンバーを選んでみた。

 カギとなるのは、ボランチと2列目の両サイド。

 ボランチにはダイレクトプレイの意識が高く、怖がらずに縦へ縦へとパスを出せる選手が必要だ。
今回選ばれたメンバーの中では、青山敏弘だろう。愚直なまでに縦を狙う分、ミスもかなり目立ったが、一発でチャンスにつながる効果的なパスも多かった。

 また、年齢的な問題があるのかもしれないが、MF中村憲剛(川崎フロンターレ)は条件に合致するボランチとしてはJ屈指。試してみても面白い。

 そして2列目の両サイドだが、ここにはスピードが欠かせない。
攻撃においてはもちろんだが、守備における左右のスライドやプレスバックが速くなり、相手の攻撃を封じる(つまり、ボールを奪いやすくなる)確率が格段に上がるからだ。

 その点で、永井謙佑は出色。武藤嘉紀とともに、目指すサッカーを実現するために重要なパーツになってくるのではないかと思う。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150507-00010003-sportiva-socc

>>2以降に続く

2 名前:casillas ★@\(^o^)/:2015/05/07(木) 13:31:42.90 ID:???*.net

■「適応力」に長けた岡崎&長谷部は不可欠な存在
小宮良之(フリーライター)

 ハリルホジッチ監督が求めるサッカー選手の条件とは何ぞや?

 それは、「インテンシティ」と「インテリジェンス」の2点に尽きるだろう。具体的には、単純な球際の強さ、出足の鋭さ、そして相手に対処できる狡猾(こうかつ)さなどで、集約すると「ピッチでの適応力」になる。

 例えば、3月のウズベキスタン戦(5-1)の前半、最終ラインの前のスペースを使われ、センターバックが2トップに押し込まれていた。ハリルホジッチ監督とすれば、今野泰幸にアンカーの位置に入って、状況を落ち着ける強さと知性を見せて欲しかったに違いない。
結局、指揮官は後半から今野を代え、水本裕貴を投入した。

 プレイマネジメントにおいて、日本人選手はまだ発展途上の域にある。目を見張るスピードを持っているが、プレイ精度は低く、素晴らしいクロスを上げても、1対1に脆(もろ)さがあり、結局は長所を十全に使いこなせていない。

「帯に短し、たすきに長し」といったところか。

 その中で、攻守にわたって逞(たくま)しい適応を見せるのは、岡崎慎司と長谷部誠のふたりだ。

 3月の親善試合初戦のチュニジア戦(2-0)、岡崎は後半途中から出場し、先制点を記録。どこにいればボールが入ってくるのか、その感覚が鋭敏で、ゴールの瞬間に立ち合ったときに逡巡(しゅんじゅん)がない。
続くウズベキスタン戦でも、左サイドバック・太田宏介(FC東京)のクロスを呼び込んだが、驚嘆すべきプレイセンスだった。
MF柴崎岳(鹿島アントラーズ)にゴールを譲った場面も勇者の余裕か。ブンデスリーガで得点を重ねているのも必然だろう。

 長谷部は31歳で、老い先短いベテランと見るか、不可欠な試合巧者と見るか。
新生チームが少々狼狽(ろうばい)したチュニジア戦前半、周りをサポート、カバー、チャレンジし、均衡を保った。派手さはないが、敵に流れを渡さないプレイを繰り返し、集団の短所を隠すという長所を見せた。
彼の行動やプレイは、チームが戦っていく中で“重し”となるだろう。

 内田篤人も、ふたりに匹敵する能力者だが、ケガで本調子には程遠く、治療が最優先か。

 現段階での推奨布陣は、先日の代表メンバー(バックアッパー含め)から選んだが、彼ら以外の若手の台頭は不可欠となる。

 現代表からは外れているが、Jリーグで最もコンプリートなFWは大久保嘉人(川崎フロンターレ)で、年間MVPはMF遠藤保仁(ガンバ大阪)というのが実情。
しかし、2010年W杯メンバーが半分以上も2018年W杯で残ったら、戦いは険しい。

 FW齋藤学(横浜F・マリノス)、MF山田大記(カールスルーエ/ドイツ)、FW工藤壮人(柏レイソル)ら、2013年東アジアカップ優勝メンバーや、MF大島僚太(川崎フロンターレ)、
DF松原健(アルビレックス新潟)らリオデジャネイロ五輪世代が競争力を見せられるか。彼らの奮起が望まれる。

5 名前:casillas ★@\(^o^)/:2015/05/07(木) 13:32:33.73 ID:???*.net

■本田圭佑を最大限に生かす「4-3-3」が最適
佐藤 俊(フリーライター)

 3月の親善試合では、4-2-3-1をベースに戦っていたが、システム(型)にはとらわれない監督ゆえ、相手との力関係や戦い方によって、臨機応変に対処していくだろう。
それでも、ベースは4-3-3がベターと考える。というのも、準々決勝で敗れたものの、1月のアジアカップにおける戦いぶりが際立っていたからだ。
すべての試合で相手を圧倒し、システムのフィット感が抜群だった。

 ポイントとなるのは、インサイドハーフの本田圭佑。

 現状、監督のプライオリティは縦への速い攻撃にあるが、最終的にはカウンターも、遅攻もこなせる“全攻撃型”を目指しているはず。それには、そのタクト(指揮)を執れる選手が不可欠である。
それも、縦に速い攻撃のスイッチを入れるだけでなく、監督の目前で平然とバックパスを出して、攻撃をやり直すプレイやリズムを変えるプレイができるのは、本田だけ。
それだけの度胸と、高い戦術眼が彼にはある。

 これは、同時に本田がチームで生き残る術でもある。前線の選手には、スピードと突破力が求められるため、そこでの起用はタイプ的に難しい。
しかし一歩下がれば、そこまでのスピードは要求されない。
前線を支援しつつ、守備にも目を配るなどの、攻守の舵取り役に徹すればいい。かつて、中田英寿が攻撃的MFからひとつポジションを下げて、存在感を高めたことがある。それと同じようなことが実現できるのではないか。

 もうひとつ、カギを握るのは、宇佐美貴史だ。

 本来攻撃では、選手の組み合わせが重要となる。とすれば、前線の左サイドには、本田と長友佑都との連係を考えて、香川真司を入れるのが妥当だろう。
だが、それではこれまでの代表と変わらないし、ハリルホジッチ監督が求める“速さ”と“強さ”という点からしても、ベストな選択とは言えない。

 そこで、宇佐美である。宇佐美という“異端”を入れることで、本田や長友との関わり方に変化が生じたり、左サイドの攻撃に“違い”を生み出したり、できるかもしれない。
それが、新たな攻撃パターンとなり、日本のストロングポイントになることを期待したい。

 中盤の底のアンカーには、今野泰幸が適任だ。敵の潰し、球際の強さ、ボールを奪ってからの展開力は秀逸だ。長谷部誠も、アギーレ監督時代にこのポジションで自己の可能性を広げた。
2018年W杯でも、チームを支える“ベテラン枠”として、今野との併用があってもいい。

 また、本田が故障などで戦列を離れた場合は、遠藤保仁を起用したい。本田の代わりは、彼にしか務められないと思う。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430972983

明治安田生命J1 1S第10節昼2 広島がアウェーで川崎を下し5連勝、川崎3連敗 横浜は名古屋に2-0勝利

1 名前:れいおφ ★@\(^o^)/:2015/05/06(水) 16:59:15.34 ID:???*.net

川崎F 0 - 1 広島 等々力陸上競技場(21,141人)
 前半3分(広島)ドウグラス

横浜FM 2 - 0 名古屋 日産スタジアム(22,514人)
 前半11分(横浜)アデミウソン
 後半6分(横浜)中町公祐


[15:00]川崎-広島
[15:00]横浜M-名古屋
[17:00]湘南-神戸
[19:00]仙台-FC東京

ACLのため変則開催
6/3[19:00]柏-浦和
6/3[19:00]G大阪-鹿島

Yahoo! J1試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/schedule/j1/10/1st
J.league.jp J1順位表:http://www.jleague.jp/standings/j1
SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/

関連スレ
【サッカー】明治安田生命J1 1S第10節昼 松本が甲府に勝利 
清水×鳥栖は引き分け 新潟土壇場で追いつき山形とドロー[05/06]
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430895530/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430899155

ACL1次敗退の鹿島、 サポーターの代表者とクラブ幹部が深夜に話し合い「戦う姿勢と執念をピッチで表現してほしかった」

1 名前:Pumas ★@\(^o^)/:2015/05/07(木) 07:54:34.06 ID:???*.net

ACL敗退が決まった5日のFCソウル戦後、
スタジアムで抗議行動を行ったサポーターの代表者とクラブ幹部が深夜に話し合いの場を持った。

クラブは6日に内容を公式フェイスブックで報告。

サポーター代表者は「戦う姿勢と執念をピッチで表現してほしかった」と訴え、
クラブ代表者は「ふがいない結果が続いていることの意味は、我々も理解している。

クラブに携わる全員が覚悟を持って戦うので、揺るぎないサポートを通じて力になってほしい」と応じたという。

5月7日(木)7時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150507-00000070-spnannex-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430952874

浦和・鈴木啓太「なぜ我々が敗退したのか今でも不思議」

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2015/05/06(水) 15:42:03.11 ID:???*.net

2015年05月06日(水)14時00分配信

チームメートと喜び合うMF鈴木(左)【写真:Getty Images】

 AFCアジアチャンピオンズリーグのグループステージ最終節が5日に行われ、浦和レッズはアウェイで
ブリスベン・ロアーと対戦した。

 既に1次リーグ敗退が決まっている浦和は、負傷で戦列を離れていた興梠慎三がスタメンに復帰し、24分に先制
ゴールを挙げる。57分には武藤雄樹が追加点を奪い、終盤に1点を返されたものの最後まで点差を守りきり、
2-1で今大会初勝利を収めた。

 試合後、記者会見に臨んだ浦和のミハイロ・ペドロヴィッチ監督はまず「両チームともボールをしっかりと
繋いで素晴らしいフットボールをしたと思う」と互いの健闘を称えると「前半は我々が主導権を握る展開で
、2、3点入っていてもおかしくなかった。後半は体力を消耗し、相手の攻撃を受ける形になってしまった。だが、
試合全体を通して見れば、我々が勝利に値するゲームだった」と総括した。

 浦和は2日に行われたJリーグの試合直後に遠征先のオーストラリアに移動。中2日で迎えたブリスベンとの
ゲームは主力を温存しながらも敵地で白星を飾った。

 リーグ戦の布陣と違うメンバーを起用したことについては「浦和には非常に質が高い選手が揃っており、
誰が出場しても素晴らしい試合ができる。元代表選手の(鈴木)啓太もJリーグを代表する選手。誰を起用
するかを決めるのは難しい。私の中で今日のベストを選んだ」と、あくまでも勝利のこだわった人選をした
ことを強調し、「ACLでは全てのゲームで内容で上回りながらも結果がついてこなかった。最後に勝利する
ことができて嬉しく思う」と国内での試合に弾みをつける勝利を喜んだ。

 また、会見に同席した鈴木啓太は「今日ここでACLが終わってしまうことは非常に寂しい。グループステージの
戦いを振り返っても、なぜ我々が敗退してしまったのか今でも不思議に思っている」と悔しさを露わにした。

【了】

http://www.footballchannel.jp/2015/05/06/post86424/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430894523

フォルラン父、セレッソ残留後押し「昇格したいという意思感じる」「街がきれいでびっくりした。美しい国だね」

1 名前:Pumas ★@\(^o^)/:2015/05/05(火) 19:19:11.72 ID:???*.net

J2C大阪は4日、6日の磐田戦(金鳥ス)に向けて大阪市内で調整を行った。
元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン(35)はストレッチ、ジョギングなどをこなした。

J1再昇格を目指すチームは11試合を終えて勝ち点18で7位。
フォルランは11試合すべてに出場、リーグトップの9得点を挙げている。

7月31日が契約期限ということもあり去就が注目されているが、取材対応のなかった本人に代わり、
2日に初来日してこの日の練習を見学に訪れた父・パブロさん(69)がセレッソ残留を後押しした。

「もちろんチーム状態などあってなんとも言えないが、チームとともにJ1に昇格したいという意思を息子から強く感じるよ」と話した。
パブロさんは現役時代はウルグアイ代表DFとして活躍し、1974年西ドイツW杯にも出場。
今回は1カ月余り滞在予定で、「街がきれいでびっくりした。美しい国だね」と早くも日本を気に入っていた。 (芦田航)

2015.5.5 05:01
http://www.sanspo.com/soccer/news/20150505/jle15050505010001-n1.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430821151

明治安田生命J2第12節夕方 磐田がC大阪に逆転勝ち 大宮は北九州を下す 首位金沢は徳島とドロー

1 名前:れいおφ ★@\(^o^)/:2015/05/06(水) 17:57:15.63 ID:???*.net

大宮 2 - 0 北九州 NACK5スタジアム大宮(7,702人)
 前半17分(大宮)播戸竜二
 後半22分(大宮)カルリーニョス

C大阪 1 - 2 磐田 キンチョウスタジアム(15,914人)
 前半45分(C大阪)オウンゴール
 後半24分(磐田)ジェイ
 後半43分(磐田)アダイウトン

徳島 0 - 0 金沢 鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム(4,831人)

熊本 0 - 0 大分 うまかな・よかなスタジアム(12,770人)


[18:00]愛媛-札幌

Yahoo! J2試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/schedule/j2/12
J.league.jp J2順位表:http://www.jleague.jp/standings/j2
SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/

関連スレ
【サッカー】明治安田生命J2第12節昼 福岡大勝、開幕3連敗後の9戦無敗 
讃岐が横浜FCに競り勝つ 長崎は水戸に快勝[05/06]
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430891922/
【サッカー】明治安田生命J2第12節昼2 岡山×栃木、お互い決め手を欠きスコアレスドロー[05/06] [転載禁止](c)2ch.net
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430896012/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430902635

サガン鳥栖、勝つほどに出費…「飛躍的な成長と収入がうまくかみ合わなかった」 鳥栖市の人口は約7万2000人

1 名前:Pumas ★@\(^o^)/:2015/05/06(水) 11:38:28.65 ID:???*.net

鳥栖が地方クラブゆえの試練にさらされている。4月25日、14年度の決算を発表し、2期連続赤字となった。
選手年俸の高騰や入場料収入減などが影響し、赤字額は約3億6000万円。

竹原稔社長(54)は「2期連続赤字はなんと、サガン鳥栖だけ。厳しい内容の決算になった」と唇を結んだ。
クラブに3期連続赤字や債務超過がある場合、Jリーグのクラブライセンスは交付されない。今期は背水の覚悟の経営努力が欠かせない。

竹原社長は「経営でよりハードワークする。自信はある」と強気を見せる一方、「チームの好成績が、売り上げ予測をはるかに上回った。
飛躍的な成長と収入がうまくかみ合わなかった」とも語る。勝てば勝つほど出費がかさむジレンマに直面した。
J1で3年目の昨季は、12年以来2度目の5位と大健闘。主力の年俸は元日本代表FW豊田陽平(30)の8000万円をはじめ、
GK林彰洋(27)と韓国代表MF金民友(25)の4500万円など大幅に跳ね上がった。

赤字解消や健全経営は、大企業との中長期的なスポンサー契約が結ばれれば問題はないのだろう。しかし「まだ『佐賀ねー…』と言われる。
大企業や新興企業が価値を見いだせていない」(竹原社長)と、大口スポンサー獲得に苦しむ現実がある。戦力維持と収支バランスのはざまで奮闘している。

鳥栖市の人口は約7万2000人。全国最小規模のホームタウンだが財源に恵まれない地方クラブの雄として、ぜひ難局を乗り越えてもらいたい。

ただ豊田を含む主力の今季の活躍次第では、さらなる年俸アップは必至だ。それでも竹原社長は「お金がないから選手を切るのが、
クラブとして夢のあることなのかどうか。(年俸の)コストカットは簡単だが、それでJ2に落ちれば今まで戦ってきたことが何だったのかとなる」と、主力放出に否定的。
「ここで哲学をしっかりつくらないといけない」と気を引き締める。

過去には09年、担当していた大分がJ2に降格した。その年、巨額の累積赤字を抱えるクラブは、経営再建のため泣く泣く高額年俸の主力を大量放出。
経営危機に陥り、ナビスコ杯優勝など積み重ねてきた栄光の歴史が一気に吹き飛んだ。

100万都市の福岡市に本拠地を構えながら過去の教訓が生かされず、降格を何度も繰り返してきたJ2福岡しかり。鳥栖もかつて経営難から消滅危機を経験している。

これまで危機に直面し、ビジョンがブレたクラブをいくつも見てきた。九州で唯一J1の牙城を守る鳥栖も、今後、予期せぬピンチに見舞われることもあるだろう。
担当記者としては、逆境を耐え抜き、Jリーグのお手本となっていくことを期待している。【菊川光一】

◆菊川光一(きくかわ・こういち)1968年(昭43)4月14日、福岡市生まれ。福岡大大濠高-西南大卒。中学と大学では陸上部に所属し、中長距離走(800~1万メートル)に打ち込む。
93年入社。写真部などを経て、現在報道部で主に一般スポーツを担当。プロカメラマンも兼務する“二刀流”記者。趣味は英会話。家族は夫人と1女。

2015年5月6日0時3分
http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1471719.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430879908

明治安田生命J1 1S第10節夕夜 武藤2ゴール!FC東京逃げ切り仙台下す 湘南と神戸は引き分け、マルキJ1通算150G

1 名前:れいおφ ★@\(^o^)/:2015/05/06(水) 20:58:53.18 ID:???*.net

湘南 1 - 1 神戸 Shonan BMWスタジアム平塚(9,157人)
 前半33分(神戸)マルキーニョス
 前半50分(湘南)遠藤航

仙台 2 - 3 FC東京 ユアテックスタジアム仙台(14,368人)
 前半34分(東京)森重真人
 後半3分(東京)武藤嘉紀
 後半7分(東京)武藤嘉紀
 後半43分(仙台)直樹
 後半46分(仙台)ハモン・ロペス


第10節
6/3[19:00]柏-浦和
6/3[19:00]G大阪-鹿島
(ACLのため変則開催)

Yahoo! J1試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/schedule/j1/10/1st
J.league.jp J1順位表:http://www.jleague.jp/standings/j1
SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/

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【サッカー】明治安田生命J1 1S第10節昼 松本が甲府に勝利 
清水×鳥栖は引き分け 新潟土壇場で追いつき山形とドロー[05/06]
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430895530/
【サッカー】明治安田生命J1 1S第10節昼2 広島がアウェーで川崎を下し5連勝、川崎3連敗 横浜は名古屋に2-0勝利[05/06]
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430899155/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430913533

ガンバ大阪、城南に逆転勝利でGL突破!宇佐美同点バースデーゴール、リンス決勝弾!

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2015/05/06(水) 21:07:45.63 ID:???*.net

アジア・チャンピオンズリーグ(F組)
5月6日@万博記念競技場

G大阪 2-1 城南一和

0-1 ファン・ウィジョ(前半15分)
1-1 宇佐美貴史(後半19分)
2-1 リンス(後半37分)


前半15分 G大阪 0-1 城南
ペナルティエリア手前の中央やや左でMFキム・チョルホのパスを後ろ向きで受けた
FWファン・ウィジョがワントラップし豪快に右足を振り抜く。強烈なシュートが決まり先制

後半19分 G大阪 1-1 城南
左サイドのFW宇佐美がゴール前へ右足クロス。相手DFとGKの間へ入ったボールに
FWパトリックが足を伸ばすが届かず、ボールはそのままゴールに吸い込まれ同点に

後半37分 G大阪 2-1 城南
左サイドのMF遠藤がゴール前へクロス。DF岩下が相手DFと競り合いながら頭で
落としたボールを、体ごと飛び込んだFWリンスが押し込み逆転


<G大阪スタメン>
GK東口順昭
DF丹羽大輝、金正也、藤春廣輝、今野泰幸
MF小椋祥平、阿部浩之、遠藤保仁、二川孝広、
FWパトリック、宇佐美貴史

後半10分 MF小椋 → DF岩下
後半13分 MF二川 → FWリンス
後半30分 DF藤春 → MF倉田

http://www.nikkansports.com/soccer/news/1472274.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430914065
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