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【サッカー】<現地報道!>ジダンとベイルの関係が“完全に破綻”会話や目を合わせることすらなく「無視している」

1 名前:Egg ★:2020/08/07(金) 16:27:14 ID:CAP_USER9.net
マンチェスター・シティとのチャンピオンズ・リーグ(CL)、ラウンド・オブ16第2レグの遠征メンバーリストに、ガレス・ベイルの名前はなかった。

 以前から去就が取りざたされるウェールズ代表は、対立が繰り返し報じられるジネディーヌ・ジダン監督と“決別”したという。スペイン紙『Marca』は、ベイルと指揮官の関係が「完全に破綻」していると報じた。会話や目を合わせることすらなく、「無視している」状態と伝えている。

 ジダンは、ベイルとプロフェッショナルな関係という従来の主張を繰り返した。ただ、シティ戦欠場は本人が望んだことだと明かしている。

 Marca紙によると、ジダンは「いろいろ言われたが、われわれは相手を尊重する監督と選手の関係だ。内々で話したが、明かせるのは、彼がプレーするのを望まなかったということだけだ。それ以外は彼とわたしの話だよ」と語った。

「わたしは失望していないし、君たちに何も言うつもりはないよ。わたしは彼や全員のことをとてもリスペクトしている。こういうことは、ロッカールームの中にとどまらなければならない」
 
 とはいえ、大事な一戦で出場を望まないのは大変な事態だ。ジダンが指揮を執る限り、ベイルがマドリーでプレーすることはないのだろうか。将来について問われると、ジダンは「分からない」と答えた。

「今の彼はマドリーの選手で、何も変わっていない。わたしはそれを尊重している。彼はプレーすることを望まなかった。わたしに言えるのはそれだけだ。われわれは明日の試合に集中している」

 ホームでの第1レグで1-2と敗れ、敵地での逆転勝利を目指すマドリー。だが、その行方にベイルはもう興味がないのだろうか。

8/7(金) 15:51 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/99d03366bbdad1c53e844a2aa769ff600454cc1d

写真
https://amd.c.yimg.jp/im_sigg7TfhQP6aJmMyoK0gO0mc_w---x640-y498-q90-exp3h-pril/amd/20200807-00077332-sdigestw-000-6-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1596785234

【サッカー】カズ、最年長得点記録更新ならず…札幌戦に先発、最大の見せ場で「力みすぎた」後半10分に交代

1 名前:爆笑ゴリラ ★:2020/08/12(水) 23:42:37 ID:CAP_USER9.net
8/12(水) 23:08
中日スポーツ

◇12日 ルヴァン杯1次リーグ第3節 札幌1-1横浜FC(札幌ドーム)
カズ、最年長得点記録更新ならず…札幌戦に先発、最大の見せ場で「力みすぎた」後半10分に交代
三浦知良
 横浜FCのFW三浦知良(53)は、第2節の鳥栖戦(5日)に続き2戦連続先発出場。自身が持つ最年長出場記録は更新したが、得点することができず、2017年5月10日の神戸戦でDF土屋征夫(当時甲府)が42歳9カ月10日でマークした最年長ゴール記録を塗り替えることができなかった。

 前半14分には最大の見せ場があった。斎藤のスルーパスに呼応して相手DF裏に抜け出したが、左足シュートは「力みすぎた」でミートできず、ゴール右にそれた。その後は決定機らしい決定機もなく、後半10分に鳥栖戦より短いプレー時間でピッチから去った。

 今後はJ1での最年長出場&得点記録の更新に期待がかかるが、これまでの9戦はベンチ入りすらできていないのが現状。「(まずはチーム内の)競争に入っていけるようにやることが大事」と謙虚に語った。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200812-00010061-chuspo-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1597243357

【サッカー】J1鳥栖クラスター 佐賀県知事「徹底的に調査」 行動歴の確認急ぐ

1 名前:爆笑ゴリラ ★:2020/08/14(金) 09:43:00 BE:787711389-2BP ID:CAP_USER9.net

8/14(金) 9:41配信
毎日新聞

対策本部会議の後、「感染者を特定する行為は慎んでほしい」と呼び掛ける山口知事=佐賀市で2020年8月13日午前11時9分、竹林静撮影

 佐賀県は13日、新たに小城市の40代女性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。サッカーJ1・サガン鳥栖の選手ら10人でクラスター(感染者集団)が発生したことを受け、山口祥義知事は同日の対策本部会議で「徹底的に調査をすることに尽きる。サッカー界のためにもサガン鳥栖と連携しながら対応する」と述べた。県内の感染者は計173人。

【図解】暑い日のマスクで熱中症のリスク

 12日に陽性が判明したサガン鳥栖の選手6人とスタッフ3人は、いずれも20~30代の男性で、鳥栖市5人▽基山町2人▽佐賀市、福岡市各1人――。このうち8人は7、8両日に茨城県へ遠征。その後、全員で11日まで県内のトレーニングに参加していた。2人には同日に発熱や下痢の症状があったが、他の7人は無症状という。

 山口知事は選手らの感染について、「Jリーグの試合が再開されただけに大変残念だ」と語った。県は感染経路を調べるとともに感染者の行動歴の確認を急いでいる。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/41a5039ba927073cd3e695193f76af0125af6e15


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1597365780

【サッカー】<浦和レッズ>12年ぶり屈辱の6失点・・・前半だけで5失点は初の失態・・・大槻監督「コントロール失った」

1 名前:Egg ★:2020/08/09(日) 10:46:48 ID:CAP_USER9.net
◇8日 名古屋6-2浦和(豊田ス)

守備網がズタズタに切り裂かれた。。1試合6失点は18クラブによる34試合制で争うようになった2005年以降ではクラブワーストタイで、実に12年ぶり。
歴史的かつショッキングな敗戦に、浦和の大槻監督も「早い時間帯に2失点し、3失点目でメンタル的な部分も含め完全に(試合の)コントロールを失った」。試合を振り返る目は、どこかうつろだった。

C大阪とのルヴァン杯1次リーグ(L)第2戦から中2日も、先発を9人入れ替え、ほとんどの選手が肉体的にはフレッシュだった。しかし「チームとしてどこでプレッシャーをかけ、
ボールを奪うのかという部分で統一感がなかった」と柴戸。球際での攻防でも後手に回り、守備は何度となくほころんだ。

「相手に余裕を持たせるシュートシーンが多かった。詰めの甘さとか、僕を含め、もう少しうまく守れたんじゃないかと思う」とGK西川。悔やんだところで時間は巻き戻せない。
幸い、浦和は12日のルヴァン杯1次L最終節に試合がなく、J1次節まで立て直す時間はある。

西川は「大事なのはブレずに自分たちがやってきたことを貫き通すこと。主将として言葉がけとかポジティブな姿勢を発信していきたい」と軌道修正を強調。浦和の真価が問われる6日間となる。

8/8(土) 22:53配信 東京中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/224ba5279bad95611c5265a09a82e74584124dd1

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200808-00010006-chuspo-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1596937608

【サッカー】<【柏】オルンガ>5戦連発!開幕からわずか9試合で2桁ゴールを達成・・・得点ランク独走・・・昨季ビジャの2倍の速さ

1 名前:Egg ★:2020/08/09(日) 09:52:56 ID:CAP_USER9.net
◆明治安田生命J1リーグ第9節 横浜M1―1柏(8日・日産スタジアム)

前半は鳴りを潜めていたケニア代表FWオルンガが、一瞬で仕事をやってのけた。後半17分。相手のクリアミスを拾ったオルンガは、大きなストライドでグイグイと加速。
相手DFを振り払うと、右足一閃(いっせん)。1995年のFWベンチーニョ以来となるクラブ最多タイの5戦連弾を沈めた。

開幕からわずか9試合で2桁ゴールを達成した。昨季は、神戸のFWビジャが第18節で2桁に到達したのが最速だっただけに、倍の速さでゴールを量産している。
得点後も圧倒的なスピードで、両チーム最多のスプリント20回を記録。相手の脅威となり続けた。

後半33分に追いつかれ、2017年以来3年ぶりの5連勝こそ逃したが、ネルシーニョ監督(70)は「前半はなかなかうまくいかなかったが、後半はうまく修正できた」と納得顔。
今夏の移籍市場では、トルコ・メディアが、日本代表MF香川真司も在籍した名門ベジクタシュが獲得に乗り出す可能性を報じるなど、J1を席巻するストライカーの存在感は、日に日に増している。(田中 雄己)

8/9(日) 8:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/104a2bc0ff7915643b59015145b7a1b770400289

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https://amd.c.yimg.jp/amd/20200809-08080303-sph-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1596934376

【サッカー】本田圭佑は「お手本」 チームメートへの影響力に現地メディア注目「英語の勉強を開始」

1 名前:爆笑ゴリラ ★:2020/08/09(日) 07:57:48 ID:CAP_USER9.net
8/9(日) 6:40
Football ZONE web

ボタフォゴDFマルセロ、本田の影響を受けて英語学習をスタート
本田圭佑は「お手本」 チームメートへの影響力に現地メディア注目「英語の勉強を開始」
ボタフォゴMF本田圭佑【写真:AP】
 ブラジル1部ボタフォゴ元日本代表MF本田圭佑は今年1月の移籍加入後、ピッチ内外で存在感を発揮してきた。チームメートからも“手本”としてリスペクトを集めているようで、影響を受けて英語を勉強し始めた選手もいるという。ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」が伝えている。

【動画】ボタフォゴでの影響力を示す一幕? 本田圭佑と同僚DFマルセロが英語で会話するシーン

 本田は昨年12月にオランダ1部フィテッセを退団し、今年1月にボタフォゴ加入が決定。3月15日のリオデジャネイロ州選手権バングー・アトレティコ・クルーベ戦(1-1)では先発出場で“ボタフォゴデビュー”を飾り、好プレーを見せるとともにPKで初ゴールも決めた。

 ピッチ上での貢献に加え、そのパーソナリティーもボタフォゴにとっては財産となっているようだ。「グローボ・エスポルチ」は「本田の影響力:マルセロ・ベネベヌートは英語の勉強を開始」と見出しを打ち、クラブオフィシャル番組「ボタフォゴTV」の内容を伝えた。

 記事では「ケイスケ・ホンダはボタフォゴの選手たちのお手本となっている。日本人MFはチームメートに英語の勉強を勧めていると、マルセロ・ベネベヌートは明かした」と綴り、ホンダの影響力に言及。そのうえで、同僚DFマルセロ・ベネベヌートが語った英語学習のストーリーを紹介している。

「彼とのコミュニケーション以外にも(英語は)役立つものだよ。『あんまり考えたことがないな』と言ったら、彼は常に考えている、僕も1日30分は勉強したほうがいいと言われたんだ。それを覚えていて、次の日には英語を学んでメッセージアプリで彼に連絡した。『素晴らしい』と言ってくれて、『君の名前は』と送ってきたから、『私の名前はマルセロです』って返したよ」

 SNS上でも様々な議論を交わして世の中に提言を続け、オピニオンリーダーとしての側面も持つ本田。チームメートへの影響力も強いものとなっているようだ。

https://amd.c.yimg.jp/im_siggVKSn4vrtyX1ZUsdURQycWw---x640-y427-q90-exp3h-pril/amd/20200809-00276407-soccermzw-000-1-view.jpg

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200809-00276407-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1596927468

【サッカー】マンC戦の招集を拒否したベイルがまたしてもゴルフ!# 地元メディアは「もはや失望を超越した!」と憤慨

1 名前:久太郎 ★:2020/08/08(土) 14:04:04.79 ID:CAP_USER9.net
 世界中のサッカーファンから「やっぱりな」との声が上がりそうだ。

 ラ・リーガ王者のレアル・マドリーは現地金曜日、チャンピオンズ・リーグのラウンド・オブ16(第2レグ)でマンチェスター・シティとの大一番を戦った。第1レグのホームゲームで1-2と敗れており、まさに背水の陣を敷いてのビッグチャレンジだ(結果は1-2の黒星。2戦合計2-4での敗退が決まった)。

 ジネディーヌ・ジダン監督は出場停止でピッチに立てないセルヒオ・ラモスもマンチェスターに帯同させるなど、チーム一丸となっての総力戦を訴えた。しかしながらそんななか、ひとりだけマドリードに残った選手がいる。ほかでもない、指揮官との確執が深刻なウェールズ代表MF、ガレス・ベイルである。

 試合前日会見でジダン監督は、「彼はプレーしないことを望んだ。いろいろと話はしたが、その事実がすべてで、君たちに話せる唯一のことだ」と明かした。さらに指揮官は「関係性はなにも変わっていないよ。彼は我々のプレーヤーであり、私はその事実と彼自身をリスペクトしている。ほかの選手と同様にね」とフォローしたが、両者の間に深まる溝はもはや修復不可能と見られている。

 そしてマンC戦のキックオフを3時間後に控えたタイミングで、地元テレビ局の『El Chiringuito』がひとつの動画をツイッターに投稿。そこにはなんと、金曜日の昼に友人とゴルフに興じるベイルの姿が映し出されていた。これまでも怪我のために遠征帯同を回避したにも関わらず、リハビリメニューをすっぽかしてゴルフをラウンドするなど物議を醸したベイルだが、今回もやらかしてしまった格好だ。

 番組のコメンテイターは「みなさん、信じられますか! 彼はまたしてもゴルフコースに行ったようです。もはや失望を超越した行動だ!」と呆れ顔で声を荒げた。

 週給35万ポンド(約4750万円)の超高給取りながら、完全にベンチウォーマーに成り下がっているベイル。移籍の噂は絶えないが、不思議にも選手本人に退団の意思はないとも伝えられている。

 英公共放送『BBC』の解説者で元イングランド代表FWのガリ-・リネカー氏は同情的で、自身のツイッターで「人びとは彼の身に本当になにが起こっているのかを理解していない」と綴った。ベイル自身も直近のインタビューで、「ベルナベウ(本拠地)の8万人のサポーターからブーイングを受けるんだ。自信を無くしてしまうよ。これが最大の疑問であり、まったく理解できない」と苦言を呈している。

 それぞれの思惑が交錯し、こじれにこじれている“ベイル狂騒曲”。はたしてこの夏に、ひとつの結論が見出されるのだろうか──。

動画
https://twitter.com/elchiringuitotv/status/1291725339937382400

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d65c371becda319831c39d23a97042a4fd5809d
(deleted an unsolicited ad)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1596863044

【サッカー】<川崎フロンターレ>“破竹の8連勝” 首位独走の要因は「走らない」「デュエルしない」の逆説

1 名前:Egg ★:2020/08/09(日) 14:51:11.23 ID:CAP_USER9.net
川崎が破竹の8連勝だ!

8月8日、J1第9節が行われ、首位・川崎は大分をホームに迎えた。ここまで4連敗とはいえ、片野坂知宏監督の“対策”に警戒が必要かと思われたが、試合はすぐに動いた。
前半5分、中央でFW小林悠からのボールを受けたMF脇坂泰斗が、左サイドにいたFW三笘薫にパスを送ると、この23歳のドリブラーは思い切りよく右足シュート。目の前には相手DFが2人いたが、その間をすり抜けてゴールネットに突き刺さった。

川崎の攻撃はこれで勢いづき、残り85分はほぼワンサイドゲームの展開に。24分にはFWレアンドロ・ダミアンが相手DFを冷静にかわして2点目を決め、早くもこの試合の行方を決定づけた。
時折、大分にボールを持たせるなどメリハリを付けながら、終わってみればシュート数は14:1。文字通りの完勝だった。

大学を卒業したばかりの三笘が、ルヴァン杯・鹿島戦に続いて2戦連続弾を決め、助っ人ストライカーがきっちり加点するなど、層の厚さが際立つ川崎だが、
現在の戦い方は、ポゼッションにこだわるこれまでの川崎スタイルをさらに進化させたもの。相手がボールを取りに来ればショートパスでかわし、一方で、かわされないために相手は簡単に飛び込んでこない。

さらに、その圧倒的なボール保持で相手の攻撃を受ける回数も少ない。そのため、他チームに比べ、デュエルする場面が非常に少ないように思われる。
一方で、相手にボールを持たせるときは、小林、三笘、レアンドロ・ダミアンなど前線の選手が相手ボール保持者に強めのプレスをかけ、中盤の選手がパスコースを切ることで、前線への持ち出しを一切させていない。

加えて、Jリーグのデータによれば、川崎のチーム平均走行距離は18チーム中17位。スプリントの1試合平均回数も、川崎より少ないチームは2チームしかない。
一方で、パスの本数は上位にあるから、人以上にボールを走らせる戦い方はデータも示している。この過密日程の中では、走る負担が少ない戦い方がもたらす恩恵は説明するまでもない。
それも影響して、チームの故障者は極めて少ない。躍進の要因でもある選手層の厚さは、この戦い方もプラスしているのではないだろうか。

とはいえ、この戦い方は他チームが簡単にマネできるものではない。止める・蹴るの技術的正確さを保持していること、そして、チーム全体で距離感や立ち位置を深く共有していることで、できることだからだ。

ここまでの勝ち点は25。取りうる最大勝ち点の92.5%を得ていることになる。夏場に入り、過密日程と相まって選手やチームに披露が蓄積していくが、川崎がこの戦い方をキープできるのならば、
他チームとの戦力差は相対的に高まり、この92.5%という数字をさらに高めることもできるかもしれない。

8/9(日) 7:01配信 サッカー批評WEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/372dce5fcdf59ebc9fdb0e7ca5aafcdb29c6684b

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200809-00081887-soccerh-000-5-view.jp


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1596952271

【サッカー】「ピピすげえな」中井卓大がフベニールAに飛び級で昇格か?マドリーの“始動動画”にファン騒然! #はと

1 名前:ゴアマガラ ★:2020/08/07(金) 20:21:51 ID:CAP_USER9.net
レアル・マドリーは8月5日、カンテラ(下部組織)の公式ツイッターアカウントで、
カスティージャ(Bチーム)とフベニールA(主に2002年生まれで構成)が新シーズンに向けトレーニングを開始した様子を動画付きで投稿した。

日本のファンは騒然となったのは、その中に"ピピ"こと中井卓大の姿があったからだ。現在16歳の中井は、
コロナ禍で打ち切りとなった昨シーズンはフベニールC(主に2003年生まれで構成)でプレー。順当なら、新シーズンはフベニールBでプレーすると見られている。

フベニールのA、B、Cで明確な年齢制限は設けられていないとはいえ、もしAでプレーするなら"飛び級"ということになる。
そのため、ファンからは「中井、フベニールA昇格?」「ピピすげえな順調じゃん」「プロデビューしてほしい!」といった声が上がっている。

なお、フベニールの上にカスティージャ(スペインの2部B=実質3部に所属)があり、その上がトップチームとなる。
トップ昇格への道のりはまだまだ長いが、将来有望な超逸材の今後から目が離せない。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=77299


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1596799311

【サッカー】「デュエル」「縦に速いサッカー」完璧だった「ハリルホジッチの采配」はなぜ代表選手に拒まれたのか

1 名前:しじみ ★:2020/08/11(火) 22:38:42 ID:CAP_USER9.net
ヴァイッド・ハリルホジッチとは、何者だったのか?

ワールドカップ前に解任が決定したわけだが、このボスニア系フランス人指揮官の日本代表監督としての功績は、しっかりと記すべきだろう。

まず、日本をロシアワールドカップ出場に導いた。これだけでも、一つの大きな結果を叩き出したと言える。アジア予選は移動が長く、環境の変化も厳しく、予選を勝ち抜くのは簡単ではない。これはプレーレベルとは別の問題で、タフな戦いを乗り越える必要があるのだ。

ハリルホジッチは様々な批判を受けながらも、予選を勝ち上がった。にもかかわらず、解任されたのはなぜなのか? 指揮官の成功と失敗を検証することで、その答えも見えてくるはずだ。

■戦術は成熟していた

結果以外でハリルホジッチが日本サッカーにもたらしたのは、今までの価値観の否定だった。

「縦に速いサッカー」

「デュエル」

二つの柱にしたスローガンは、これまでポゼッションを重視し、ボールを支配することを追求してきた日本サッカーへの刺激になった。

一度スクラップし、建て直す。新体制には、そんな決意すら漲っていた。

2014年のブラジルワールドカップにおいて、日本人選手たちはポゼッションの陶酔に浸ってしまった。その結果、得点する(もしくは得点させない)という目的でなく、その手段を優先した。

「自分たちらしさ」という表現で、ボールゲームにこだわりすぎ、目を覆う惨敗を喫したのだ。

ハリルホジッチは断然、目的を重んじた。

「ボールを持っているときの方が、それを失うことで失点する可能性が高い」

「相手が準備できない間に、速い攻撃で得点の可能性を上げる」

そのコンセプトに立って、「縦に速いサッカー」という戦略を動かすため、まずはデュエルという局面の戦術を徹底した。

それはサッカーの基本だったが、「日本人はプレー強度が足りない」と言われてきた弱点で、新指揮官はそこに向き合った。一つの方向性としては正しかったと言える。

「Jリーグでのプレーは強度が低い。世界に出て通用するか? そのイメージを持つように」

あのアルベルト・ザッケローニ監督も、スカウティングスタッフにそう指示していた。欧州的視点で見たら、Jリーグのプレー強度のままでは世界では通用しない。それが現実だった。

ハリルホジッチはデュエルを高める要素として、体脂肪率やスプリント数や走行距離を積極的に取り上げるようになった。データ管理主義。それに辟易する声は選手から出たが、その時点では深刻な問題には至っていない。

指揮官はJリーグを軽視する発言もしばしばしたものの、欧州リーグのプレーと比べたらタフさの点で違いは明らかで、嫌われながらも正当性を失っていなかった。

戦術は熟成を見せていた。一昨年10月のオーストラリア戦、11月のサウジアラビア戦は、戦術レベルの高いゲームだった。

■集大成となったオーストラリア戦

とりわけ、オーストラリア戦前半は戦術的にほぼパーフェクト。プレッシング&リトリートという守備戦術を完璧にやり遂げていた。

本田圭佑を1トップに、相手のセンターバックを分断。原口元気、小林悠がサイドバックの出口に蓋をし、アンカーを香川真司が封鎖した。パスをつながせず、長いボールを蹴らせ、攻撃を成立させなかった。

攻め込まれると、中盤の長谷部誠がライン全体をコントロール。リトリートという守備ラインを分厚くした撤退戦術で跳ね返した。

そして焦ってつないできた相手のパスを中盤で奪い、すかさず縦にボールを入れ、素早く左サイドに展開、原口が決定機を得ている。狙い通りのカウンターだった。この戦いを続けていれば・・・というところまで来ていた。

ところが、その後のハリルホジッチは迷走したのだ。

続きはソースで



https://gendai.ismedia.jp/articles/-/55304


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1597153122
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