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<大のサッカーファン土田晃之>上西小百合議員を痛烈批判!「バカ相手にしてもしょうがない」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 21:34:26.53 ID:CAP_USER9.net

21日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、土田晃之が炎上問題の渦中にいる上西小百合衆議院議員に対して痛烈な批判をした。

番組では、殺害予告にまで発展した上西氏の騒動を取り上げた。発端は、15日に開催されたサッカー国際親善試合にある。ドルトムント(ドイツ)に敗戦した浦和レッズとサポーターに対して、上西氏がTwitterに投稿した発言が騒動となったのだ。

司会の坂上忍が、大のサッカーファンである土田に騒動に関する意見を求めた。土田は殺害予告をした人間が「悪い」と断言した上で、「バカ相手にしてもしょうがない」と上西氏を相手にすべきではないと意見する。さらに、東国原英夫氏が上西氏を「当たり屋」だと称したことに賛同して「スルーすべき」だとコメントしたのだ。

また、同番組が上西氏に発言真意を聞くために直撃インタビューをしたことも「意味がわからない」と切り捨てた。上西氏を取り上げること自体が、「当たり屋」である上西氏を喜ばせてしまうというのだ。

さらに土田は、上西氏を「一回も賢いと思ったことがない」とも語り、対立するサポーターを含む一般人からの税金で生活している上西氏の立場に触れながら「自分の立場とか、本当に分かっていない」と最後まで批判を繰り返していた。

2017年7月21日 17時45分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13368231/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500640466

<人気スポーツ調査>“サッカー”は3位陥落… 有効回収数は1251人で、50代が193人、60代が225人、70代以上が292人

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 20:44:32.61 ID:CAP_USER9.net

世論調査・市場調査を実施する一般社団法人中央調査社が21日、「人気スポーツ」に関する全国意識調査の結果を発表した。「好きなプロスポーツ」の項目で大相撲が7年ぶりにサッカーを上回った他、「好きなJ1のサッカーチーム」では鹿島アントラーズが6年ぶりの1位となった。

 好きなプロスポーツは、「サッカー」と回答した人が全体の25.0%。1位は野球の45.2%で、2位は大相撲の27.3%となった。サッカーは3年連続で下落しているのに対し、野球と大相撲は増加傾向にある。

 好きなJ1チームは、鹿島アントラーズが7.6%で首位。浦和レッズ(6.8%)、ガンバ大阪(5.0%)、サンフレッチェ広島(3.0%)、横浜F・マリノス(3.0%)が続いた。「どれもない」は、野球の37.0%を大幅に上回る60.7%だった。

 地域別では、北陸・甲信越で浦和レッズが1位、九州で鹿島アントラーズとガンバ大阪が同率1位であったほかは、地元チームの人気が目立った。

 好きなスポーツ選手では、上位10人にサッカー選手は入っておらず、16.9%のイチローが2年連続で1位。錦織圭(13.0%)、浅田真央(7.5%)、稀勢の里(5.4%)、羽生結弦(4.7%)が続いた。男女別集計では、男性の10位にMF香川真司(ドルトムント)とFW三浦知良(横浜FC、いずれも1.5%)が入った。

 調査は住宅地図を使って無作為に選んだ20歳以上の男女が対象で、今年は5月12日~21日に実施。対象者に直接面接をする「個別面談聴取法」で聞き取りをしている。サンプル数4000のうち有効回収数は1251人で、男性604人、女性647人。年齢分布は20代が135人、30代が177人、40代が229人、50代が193人、60代が225人、70代以上が292人となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641974-gekisaka-socc

【調査】<中央調査社>好きなスポーツ選手、イチローが2年連続1位 2位錦織
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500622367/

【サッカー】<Jリーグ>16年度のクラブ経営情報を開示!売上高の合計値は6年連続増加 1000億円の大台突破目前
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500549186/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500637472

柴崎、ヘタフェでは背番号「10」! 「多くのものをもたらせると思います」

1 名前:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 18:31:19.34 ID:CAP_USER9.net

今夏の移籍市場でヘタフェに加入したMF柴崎岳が21日に入団会見を行った。

 柴崎は「いつかこの舞台(リーガ・エスパニョーラ1部)でプレーすることが夢でした」と語ると、「クラブからの熱意」が移籍の決め手となったことを明かした。

 そして「主に攻撃の面で多くのものをもたらせると思っていますし、目標についてはなるべく多くの勝利を積み重ねて、上の順位でというのが目標となります」と、意気込みを語った。

 なお、会見の最後には背番号「10」のユニフォームを手渡されて写真撮影に対応。10番を着けてプレーすることが明らかとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615952-soccerk-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500629479

<大正解>上西小百合議員の炎上商法を退けた浦和レッズの“大人な”対応

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 10:37:03.50.net

今回レッズ及びサッカー・ファンを愚弄するかのようなツイートで炎上した挙げ句、レッズ・ファンとの直接対話の場を要求してきた上西小百合議員に対し、レッズは彼女との面会を辞退したということだ。彼女のいわゆる炎上商法に巻き込まれる必要はなく、レッズの対応こそが大正解というべきだろう。

 これまで上西議員が何度炎上しようが、興味もなければ関心もなかった。だが自分が長年携わり、愛してきたスポーツ界に矛先が向けられたのであれば話は別だ。初めてツイッターの公式アカウントを閲覧し、一連の騒動をネットでチェックさせてもらった。そこで結論に至ったのが、上西議員が如何に否定しようとも、SNS上の炎上を巧みに利用し彼女の政治活動に繋げているのが明らかな以上、炎上商法以外の何ものでもない、ということだ。

 今回も自分のツイートが炎上した途端、周囲の反応ツイートを次々にリツイートし、さらには220万という自らのツイートの反応度を報告するなどして騒動の拡散を狙っている。その上で「浦和で街頭演説をやりたい」とか「レッズ・ファンと直接対話しないと解決できない」などと主張することで、メディアと人々の関心が集まる中で自分の意見を披瀝する場を設けようとしているのだ。もしそれが実現できれば、政治家として下手な集会を開催するよりも影響力絶大な発言機会を容易に得ることができてしまうのだ。紛れもなく政治活動の一環と言っていいだろう。

 しかし今回の一連のツイートを見てもわかるように、上西議員はものの本質を見抜く能力がなければ、最適な言葉を選ぶ知性にも欠けている。そんな人物に発言する場を与えても何の意味もない。レッズ・ファンと直接対話しても火に油を注ぐだけだ。今回のレッズのように関わらないようにするのが得策なのだ。レッズ・ファン、サッカー・ファンも彼女のやり口に応じる必要は無い。SNS上のことはSNS上でやりとりすればいいだけの話なのだ。ましてや殺人予告やカッターナイフを送りつけるのは以ての外だ(もちろんサッカー・ファンがやった行為だとは思っていないが…)。

 スポーツは極上のエンターテイメントの1つだと思っている。誰もが様々な観点から楽しんでいいものだ。そういう意味では上西議員もどんな意見であろうと主張していいし、他のファンと議論を戦わせても一向に構わない。だが姑息な手段で自分の政治活動にスポーツを利用するのは断じて許すことはできない。

 そもそも上西議員に容易に主張の場を与え続け、こんな手法の政治活動を編み出させてしまったのはメディアの責任もあるだろう。彼女が炎上を繰り返す度に面白がって追いかけるから、増長してしまったように思えて仕方がない。

 今後上西議員の炎上商法をスポーツ界に拡散させないためにも、チーム、選手、ファンを含めレッズのような冷静で大人な対応で臨むべきではないか。SNS上以外で彼女に応対する必要はまったくないのだ。自分もこれを最後に関わるつもりはない。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kikuchiyoshitaka/20170720-00073532/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500601023

<ノヴァコヴィッチ>日本を称賛!「住みやすい」中国への移籍については懐疑的「大半がすぐに出ていきたいと言っているよ」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 15:38:44.26.net

古巣ケルンの地元紙で語る 「全てが清潔で、素晴らしい人々ばかり」

 大宮アルディージャ、清水エスパルス、名古屋グランパスでプレーし、昨季限りで現役を引退した元スロベニア代表FWミリヴォイェ・ノヴァコヴィッチが、古巣ケルンを拠点とするドイツの地元紙「エクスプレス」のインタビューで、日本について語った。

 ノヴァコヴィッチは2012年に、ケルンから期限付き移籍の形で大宮に加入。そこで2シーズンを過ごし、ケルンと契約満了となったタイミングで清水へ完全移籍した。さらに名古屋、母国の強豪マリボルを経て、今年6月に現役引退を発表した。

 通算4シーズンにわたってプレーした日本に対する印象はとても好意的なもののようで、「とても美しい国で住みやすい。全てが清潔で、素晴らしい人々ばかり。組織がドイツに似ているんだ」と絶賛している。

 さらにケルン時代にチームメートだったFWルーカス・ポドルスキが神戸に加入したことを受けて、「ポルディには多くのファンがつくだろう」とも語った。

「中国での生活は耐えられないという話を…」

 その一方で、同じアジアでも中国への移籍については懐疑的な視線を向けている。昨季、ケルンで25得点を決めたFWアントニー・モデストが中国1部の上海権健へ移籍するなど、多くのスター選手が中国へ渡っているが、「多くの選手から、中国での生活は耐えられないという話を聞いている。大半がすぐに出ていきたいと言っているよ」とコメントしている。

 中国では金銭面で世界最高クラスの待遇となるものの、日本のような快適な暮らしは保証されていないようだ。ノヴァコヴィッチは「家族がいるのであれば、(中国へ行くのは)難しいだろうね。ドイツの方がいい。お金が全てではなく、一番は家族」と強調した。38歳でスパイクを脱いだストライカーにとって、家族と過ごす時間はかけがえのないものとなっているようだ。

写真
http://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2017/07/GettyImages-459037540-crop-1500602697-683x460.jpg


7/21(金) 11:02配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170721-00010005-soccermzw-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500619124

上西議員、テリー伊藤氏に“浦和発言”問い詰められ論点はぐらかす

1 名前:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 12:25:33.02.net

ツイッター炎上騒動で話題の上西小百合衆院議員(34)=無所属=が21日、
TBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)に生出演し、サッカーの浦和―ドルトムント戦に
関連したツイート問題について自身の主張を繰り広げた。

 今回の騒動の火に油を注いだのは「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気に
なってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」というツイートだった。
上西議員は「サポーターが私の感想に注目するのは想定外」などと主張した。

 それに対し、熱狂的な巨人ファンで知られる演出家のテリー伊藤氏(67)が
「スポーツに、みんな人生乗っけてるんじゃないですか。見ている方は。野球でもサッカーでも、
自分がやりたかった、でもできない。そういう夢を選手に、人生を託す。例えば病院で
見ている人は今日(選手やチームが)がんばっている。よし(自分も)頑張ろう。
それって自分の人生を乗っけているんです。そこはどう思いますか?」と問い詰めた。

 すると上西議員はしばらく考えた上で
「どうして、いち観客として感想を書いたことにカチンときた」
「スポーツは基本的に暴力沙汰とは無縁でなければならない」
「それに対して殺すぞとかそういう発言が出てくるのはダメと思った」
「誹謗中傷をしてきた過激なサポーターに向けた」
などと持論を展開して、テリー氏の質問をはぐらかしていた。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000050-sph-ent


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500607533

Jリーグはいかにして復活を遂げたか? 立役者が明かすデジタル化の推進 右肩上がりの入場者数 DAZNと2100億円の放映権契約

1 名前:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 08:53:18.05.net

昨年アジアに初上陸したマーケティング・コミュニケーションの祭典「Advertising Week」が、今年も東京で「アドバタイジングウィーク・アジア2017」として開催された。5月29日から6月1日の4日間、東京ミッドタウンには、ブランド、メディア、テクノロジーなど幅広いテーマを軸に世界から有数の経営者やCMOクラスのリーダーたちが集結。パートナー企業および団体数は昨年の50から64に増加し、約1万3000人が参加した。

2016年7月20日、Jリーグの話題が日本経済新聞の1面トップを飾った。英国のスポーツライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」と17年から10年間の放映権契約を結んだのだ。契約金額は約2100億円、年200億円ほどの計算となり、Jリーグの年間収入は倍以上となった。14年にJリーグチェアマンに就任した村井満氏は「海外のインターネット配信事業者がJリーグの動きに注目してくれていた」と語る。Jリーグの存在感を引き上げた、村井氏がその戦略を披露した。

選手の育成とブランディングの二つの切り口

1993年に開幕したJリーグは、現在J1からJ3の3リーグを擁し、全国54クラブまで裾野を広げている。しかし近年は入場者数や関心度が軒並み下がり、2008年と12年を比較すると男女どの年代でも関心度がマイナスに。男性で40%ほどだった関心度は30%台に落ち込むなど、深刻な事態に直面していた。

村井氏がチェアマンに就任したのは、このタイミングだった。同氏は高校時代にサッカー経験はあるものの、以降はリクルートに長く勤め、リクルートエージェント社長やリクルート本社執行役員を歴任し、同時に08年からJリーグ理事に就任。

「14年1月にチェアマンに就任した際は、スポンサー収入や放映権料収入が下がり続け、優秀な選手は海外のリーグに移籍し、入場者数も減っていくという負のスパイラルが起きていました。収入が少ないから、次に向けた投資もできない。これが続くと、最終的に海外組さえも輩出できなくなるリスクがありました」

現状を洗い出し、この負のスパイラルを正のスパイラルに転換するため、村井氏はJリーグの改革を二つの切り口に絞り込んだ。まず、将来を担う選手を育成し、Jリーグの魅力を高めること。そして、その魅力を広く伝えてブランディングすることだ。

では、それらをどのような施策で実行するか。村井氏は、役員たちと寝ずの合宿を重ね、以下の五つの方向性を打ち立てた。

1.魅力的なフットボール(育成・強化含む)

2.デジタル技術の活用(露出アップ含む)

3.スタジアムを核とした地域創生

4.アジア戦略

5.経営人材の育成

「Jリーグ×キャプテン翼」のユーチューブ動画が大反響

特にデジタル技術の活用に関しては、50以上のクラブそれぞれの経営課題が非常に多様な中、「デジタル化だけは唯一といっていい共通課題だった」と村井氏は振り返る。

チェアマン就任後、村井氏は全国のクラブを全て訪問。各拠点の市長に面会し、さらにサポーターが集まる居酒屋まで回って話を聞いた。すると、デジタルエンジニアがいるクラブは一つもなかったという。つまり、例えばクラブの検索順位を上げるためにSEOを施すにも、親会社に頼まなくてはいけない。Eコマースのセキュリティーを堅牢にして安全にチケット販売や物販を行おうとしても、ニーズはあるのにそのすべがない。SNSやアプリに新しい技術が次々と登場していても、毎週の試合を遂行するのに精いっぱいで、取り入れられない。

「それならば、われわれからの提案です。リーグ本部側で裏側を全て設計するので、あとは54クラブが簡単にデータを有効活用したり、静止画や動画をアップしてコミュニケーションを図ったりしてはいかがですか、と」。すると珍しく、関係者が全員一致で承認したという。

まず、“なけなしのお金を投じて”推進したのは、J1リーグ18クラブのスタジアムへの「トラッキングシステム」の導入だ。ミサイルの追尾技術を使って、試合中の全選手とボール、レフェリーの動きを追うもので、選手の走行距離やスピードをはじめとしてさまざまなデータの取得を可能にした。これを15年のシーズンから実装し、毎試合ライブでトラッキングを開始した。

これは当然、選手の育成と強化に大きく関係する。「あらゆる動きがデータで可視化されるので、選手にとっては受難の時代ですが、ビジネスの世界ではファクトを元にPDCAを回していくのは当たり前です。サッカーでも同じことができるようになりました」

2 名前:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 08:54:03.26.net

デジタルへの投資を思い切った背景には、こんな出来事もあった。就任直後の14年3月から、ブランディングの一環として、漫画「キャプテン翼」に登場する技をJリーグ選手に再現してもらう「Jリーグ×キャプテン翼」の動画をユーチューブに複数アップしたのだ。これが予想を越えてヒットし、一般のファンからも技をまねた動画が次々と上げられた。
※「Jリーグ×キャプテン翼」#2反動蹴速迅砲。1週間で約400万回再生された。

「ちょっとしたアイデアとハンディカメラのような手軽なツールでメディアにアップすれば、こんなに反響を得ることができる。この動画は、次の16年からの3カ年計画で、われわれがデジタル投資を一気に加速させる後押しになりました」

前後して、15年11月にヤフーと提携。デジタルコミュニケーション領域におけるパートナーとして、主にネットを介したPRを共に推進している。さらに直近の17年4月にはネット通販事業で楽天と提携し、物流や配送の面で協力を仰ぐこととなった。

スタジアムに防災拠点としての役割を

もう一つ、スタジアムを核とした地域創生も、村井氏の就任後、大きく発展したテーマだ。具体的には、例えばスタジアムにエンターテインメント性と、地域の防災拠点としての役割を担わせている。ガンバ大阪のホームスタジアムである「市立吹田サッカースタジアム」は16年に全面開場したが、パナソニックの技術でハーフタイムなどの際にピッチでプロジェクションマッピングを行うなど先進的にエンタメ性を追求している。さらに、太陽光パネルによって自家発電ができ、有事の際に大きな問題となるトイレの数も十分だ。これは税金を一切投入せず、建設費140億円の全てを寄付金などの民間資金とtotoの助成金でまかなったことで進めやすくなった。7

「日本は少子高齢化を迎え、車のドライバーも減るため、電車で行けてショッピングモールなども併設した街中の拠点が必要とされます。サッカーの競技レベルを上げる視点だけでなく、自治体や市民の皆さんと共に地域創生を図ることが、将来のJリーグの活性化につながると考えています」
データを地域の起業家やマーケターに開放

では、これらの施策を通して、現在どのような成果が上がっているのだろうか。まず選手の育成を通してJリーグの魅力を高めることに関しては、全試合のゴール数やシュート数など複数の指標が向上した。「特に私がうれしかったのは、逆転勝ちの試合が2割も増えたことです。最後の15分のゴール数が7%増えているのは、最後まであきらめないで戦っていることの表れです」

また、Jリーグのホームページのセッション数やフェイスブック、ツイッターなどのリーチやインプレッションが大幅に向上したことから、その魅力の発信にも奏功しているといえるだろう。

これらは、実際の入場者数にもはっきり表れている。入場者数は長く900万人前後で停滞していたが、15年に1000万人に到達、さらに16年には1033万人と右肩上がりの様相を見せた。

そして、冒頭に紹介したダ・ゾーンとの契約だ。「日本人は無類のスポーツ好きだということを、ダ・ゾーンを運営する英国のパフォーム・グループが徹底的に分析して導き出したそうです。今後のマルチデバイス化を考えても、いつでもどこでも視聴できるデジタルとスポーツのライブ配信は非常に相性がいい」と村井氏。日本のスポーツ産業にこれだけの投資がされるのは初めてのことであり、世界の注目も味方につけて最終的にはリーグ経営の拡大につなげる考えだ。

最後に村井氏は、今後の戦略を二つ提示する。一つは「スマートスタジアム構想」。スタジアムのデジタル化により集まるデータを地域の起業家やマーケターに無償で提供し、イノベーションと産業振興につなげる。もう一つは、日本の力でアジアをフットボールの第三極にすることだ。現在、タイやベトナムなどアジア10カ国のリーグと提携し、選手や指導者の交換、サポーターの交流に乗り出している。「われわれが協力してセルフファンディングし、アジアのレベルを上げながら、外部から積極的な投資が行われるように促していきたい」と村井氏は展望を語った。

https://dentsu-ho.com/articles/5270


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500594798

<Cygames>イタリア・名門チーム“ユヴェントス”とのスポンサー契約を締結!

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 16:12:32.06 ID:CAP_USER9.net

●7月22日FCバルセロナにてCygamesのロゴが掲出されたユニフォームがお披露目
 Cygamesは、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム“ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)”とスポンサー契約を締結したことを発表した。

 以下、リリースより。

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 ゲームの企画・開発・運営事業を展開する株式会社Cygames(以下サイゲームス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邊耕一)は、このたび、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム『ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)』とスポンサー契約を締結したことをお知らせいたします。

 契約期間は、2017年7月から2020年6月末までの3年間となります。

 これにより、セリエA、国内カップ戦のコッパイタリア、インターナショナルフレンドマッチ(国内含む)時において、公式ユニフォームの背中部分、また、ユヴェントスF.C.のホームスタジアムであるアリアンツ・スタジアムの看板などへサイゲームスのロゴが掲出されます。

 なお、弊社ロゴが背中部分に入った新ユニフォームは、ヨーロッパ各国のリーグを代表する強豪クラブが出場するプレシーズンマッチ、7月22日18時(現地時間)開始、「インターナショナル・チャンピオンズカップ2017 ユヴェントスF.C. - FCバルセロナ(NY: East Rutherford MetLife Stadium )」にてお披露目される予定です。

■ユヴェントスF.C

 「ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)」は、1897年に創設されたイタリア・トリノを本拠地とする世界有数のプロサッカークラブチームです。

 イタリアプロサッカー1部リーグセリエAに所属し、リーグ歴代最多の優勝(スクデット)を誇り、2016年-2017年シーズン優勝、セリエA史上初となる六連覇を達成しています。

ホームスタジアムは、アリアンツ・スタジアムで、クラブカラーは、白(イタリア語でビアンコ)と黒(同ネロ)。ユーヴェやビアンコネーロといった愛称で親しまれており、ジャンルイジ・ブッフォンをはじめとしたイタリア代表チームのメンバーが多く在籍しているのも特徴で、世界的に人気を持つクラブです。


弊社代表取締役社長・渡邊耕一コメント

「このたび、弊社が2015年よりサガン鳥栖(株式会社サガン・ドリームス)のユニフォームスポンサーをつとめていることをきっかけに、世界最高のチームの一つである、ユヴェントスF.C.とスポンサー契約を結ぶことになりました。

弊社は近年、グローバル展開に力をいれており、ユヴェントスF.C.という世界的に知名度が高く、世界のサッカーシーンをリードするチームのパートナーになれることを非常に光栄に思います。

また、ユヴェントスF.C.のチームカラー「ビアンコ(白)、ネロ(黒)」と弊社のコーポレートカラーが一致していることにも、強い縁を感じております。

弊社は本業であるゲーム事業の枠にとらわれず、スポーツなど様々なフィールドを通じて、ユヴェントスF.C.のように、世界中の人々に喜びや夢を与える最高のブランドを目指すとともに、社会に多様な価値を提供することを目指しています。本契約を通じて弊社の存在をさらに広く知っていただくきっかけになることを願っております。」


 サイゲームスでは、2016年6月に本格スマホカードバトル『Shadowverse(シャドウバース)』において、日本語版、英語版を同時にリリースし(※現在、150ヶ国以上でサービス展開)、その後も、2017年2月に韓国語版を、5月に繁体字版、7月4日にフランス語版をリリースするなどグローバル展開に力を入れています。
 また、来たる7月31日(予定)にはイタリア語版のリリースも決定し、欧州展開も今後もさらに強化していく予定です。

最高のコンテンツを作る会社というミッションの下、より多くの世界中のユーザーの皆さまに新たな楽しみを提供できるよう、これまで以上に努めてまいります。

写真
https://www.famitsu.com/images/000/138/066/59704b52cb821.jpg


7/20(木) 15:28配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000036-famitsu-game


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500534752

本田のパチューカ移籍 アギーレ氏が仲介

1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 18:10:51.66.net

日本代表MF本田圭佑のメキシコ1部リーグ、パチューカへの移籍に日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏が関与していたという。パチューカのスポーツ部門を担当するアンドレス・ファッシ副会長がESPNデジタルとのインタビューで話した。

 同氏は「(パチューカのオーナー)ヘスス・マルティネスがハビエル・アギーレと話し、我々の決断を手助けしてくれた」と本田獲得を勧めたという。パチューカの選手獲得の条件は「外部から選手を迎えるときにはミスの余地を最少限にし、あらゆる可能性をあたるということだった。我々にとって人間的な要素、家族、価値観、プロ意識は非常に重要視している」と説明。一方、本田にとってパチューカ入団は年末のクラブワールドカップに出場するチームであり、クラブの組織がしっかりしていることが決め手になったと考えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000104-dal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170720-00000104-dal-000-2-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500541851

<上西小百合議員vs浦和ファン問題>フィフィと評論家の宇野が場外乱闘!「なんでレッズファンが悪いって括るのかな?」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 18:12:54.42.net

タレントのフィフィ(41)が、上西小百合議員の炎上騒動に関する発言をめぐり、日本テレビ系「スッキリ!!」のコメンテーターを務める評論家の宇野常寛氏(38)とツイッター上でバトルを繰り広げている。

 発端は20日放送の「スッキリ」での宇野氏のコメント。上西議員が浦和レッズをやゆしたことで、サポーターと思われる送り主から殺害予告とも受け取れる誹謗(ひぼう)中傷や暴言を受け警視庁に被害相談した今回の騒動について、宇野氏は「僕はレッズファンの方が悪いと思う」とした上で、

「なぜかというと、どんな意見を言ったとしても『殺す』とか『さらう』とか言ったらアウトですよ」と説明した。

 宇野氏としては、殺害予告などを送りつけた人物に対して、その行き過ぎた行為を非難したものだったが、「レッズファン」とひとまとめにしてしまったことで誤解を招いてしまったようだ。

フィフィはツイッターで、宇野氏の発言に「それを言うなら『殺人予告する奴が悪い』でしょ?なんでレッズファンが悪いって括るのかな?レッズファンを暴言で刺激しといて結果、殺人予告が来た、で、レッズファンが悪いって表現は違う」と指摘した。

 フィフィのツイートに、宇野氏もツイッターで「僕は番組中にしっかり問題点が殺人予告・予告にあることを説明しています」とした上で、「あなたみたいな揚げ足取り目的のひとが部分的に切り取って拡散しているのではないですか? 他人に石を投げる前にまず自分の安直なツイートを反省されたらよろしいかと」とチクリ。

 しかしフィフィも「(番組で)宇野さんはっきり『レッズファンが悪い』と発言されています。殺人予告が悪いのであって、確証も無いところでこの殺人予告のアカウントをレッズファンと決めつけてテレビでコメントするのはマズイと思うんです。違いますかね?」と応戦。場外乱闘が続いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01858827-nksports-ent


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500541974
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